森唯斗

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森 唯斗
福岡ソフトバンクホークス #38
HAWKS38-Yuito Mori.jpg
基本情報
国籍 日本の旗 日本
出身地 徳島県海部郡海南町(現:海陽町
生年月日 (1992-01-08) 1992年1月8日(30歳)
身長
体重
176 cm
100 kg
選手情報
投球・打席 右投右打
ポジション 投手
プロ入り 2013年 ドラフト2位
初出場 2014年5月11日
年俸 4億6000万円+出来高(2022年)[1]
※2020年から4年契約
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

森 唯斗(もり ゆいと、1992年1月8日 - )は、徳島県海部郡海南町(現:海陽町)出身[2][3][4]プロ野球選手投手)。右投右打。福岡ソフトバンクホークス所属。

経歴[編集]

プロ入り前[編集]

浅川小学校1年生の時に外野手として野球を始め、4年生の時に投手になった[3]。6年生の時には徳島県の少年野球の王者を決める「こども野球のつどい」で優勝。決勝では杉本裕太郎と対戦している。海陽中学校では軟式野球部に所属していた[4]

徳島県立海部高校では1年生の時にベンチ入りし、2年生の秋には背番号1をつけていた[3]。3年生時の夏の甲子園・徳島大会では2試合に救援登板し、無失点だったが、チームは3回戦で敗れ、甲子園出場経験は無い[5]

高校卒業後、当時クラブチームであった三菱自動車倉敷オーシャンズに入部。4年目の第84回都市対抗野球大会中国2次予選では45回1/3を投げたが、チームは敗退した[5]。しかし、伯和ビクトリーズの補強選手に選ばれ[6]、本大会1回戦において3番手で登板し、2回を投げ無失点だった[7]田原誠次は、倉敷オーシャンズでの先輩だった。

2013年10月24日に行われたプロ野球ドラフト会議福岡ソフトバンクホークスに2巡目で指名され[8]、契約金7000万円、年俸1200万円(金額は推定)で合意し[9]、入団。背番号は38に決まった[10]。2巡目指名はクラブチーム所属選手として、過去最高順位での指名である(倉敷オーシャンズは、2016年に企業チーム登録されている)。

ソフトバンク時代[編集]

2014年の春季キャンプはB班スタートも、キャンプ序盤にA班へ昇格すると[11]、オープン戦では自己最速の149km/hを計測するなど[12]開幕一軍入りへ向けてアピールを続けたが[13]、3月13日の中日ドラゴンズ戦で左太もも裏を痛め[14]、開幕を二軍で迎えた。5月2日に初めて出場選手登録をされ[15]、同11日の埼玉西武ライオンズ戦の9回二死の場面から4番手でプロ初登板を果たし、秋山翔吾を二ゴロに仕留めた[16]。5月26日の中日戦では同点の11回裏に登板し、1イニングを無失点に抑え、プロ初ホールドを記録[17]。7月12日の北海道日本ハムファイターズ戦では1点ビハインドの6回裏に3番手で登板し、1イニングを三者凡退に抑えると、7回表にチームが3点を奪い[18]、そのまま逆転勝利したことでプロ初勝利を挙げた[19]。7月17日に行われたフレッシュオールスターゲームウエスタン・リーグ選抜のメンバーに選ばれたが、試合には出場しなかった[20]。8月16日のオリックス戦ではプロ初黒星を喫したものの[21]、シーズン終盤は7回のセットアッパーを任され[22]、ルーキーイヤーは一軍で58試合に登板し、4勝1敗20ホールド・防御率2.33を記録[23]。ポストシーズンでは、日本ハムとのCSファイナルステージで3試合に登板[24][25][26]阪神タイガースとの日本シリーズでも3試合に登板し、いずれも1イニングを無失点に抑えた[22]。オフに3600万円増となる推定年俸4800万円で契約を更改した[27]

2015年は自身初の開幕一軍入りを果たしたものの[28]、7回のセットアッパーは森福允彦[29][30]、8回のセットアッパーはバリオスが務めた[31]。4月中旬には、右ふくらはぎの張りで出遅れていた前年のセットアッパー・五十嵐亮太が復帰し[32]、また森自身はホールド機会での救援失敗が多く[33][34]、シーズン前半はホールドが付かない場面での登板が続いた。6月10日の阪神戦、2点ビハインドの6回表、一死一・三塁の場面から登板すると、8回表二死まで7者連続で三振を奪い、1試合の連続奪三振数の球団タイ記録に並んだ[35]オールスターゲームのファン投票の中継投手部門で1位を獲得したバリオスが、右肩の関節周囲炎により出場を辞退したため、代わりにメンバーに選ばれ[36]、7月17日に行われた第1戦の7回に4番手で登板し、1回2安打1奪三振無失点であった[37]。バリオスの復帰が9月末[38]、森福は不振に陥っていたこともあり[39]、シーズン後半は7回のセットアッパーを務め[40]、この年は55試合の登板で5勝2敗16ホールド・防御率2.69を記録。オフに2200万円増となる推定年俸7000万円で契約を更改した[41]。なお、7月16日に第1回WBSCプレミア12の日本代表第1次候補選手[42]、9月10日には同大会の日本代表候補選手に選出されていたが[43]最終ロースター28名には入れなかった[44]

2016年、開幕前の2月23日に「侍ジャパン強化試合 日本 vs チャイニーズタイペイ」の日本代表に追加登録されたことが発表された[45]。3月6日に行われた第2戦の7回裏に4番手で登板し、1イニングを3者凡退に抑えた[46]。レギュラーシーズンでは2年連続の開幕一軍入りを果たし[47]、4月だけで2敗と春先は不安定な投球が続いたものの[48][49]、5月8日の東北楽天ゴールデンイーグルス戦では、5日連続登板となっていた守護神のサファテに代わって9回を任され、プロ初セーブを挙げるなど[50]、5月は復調を見せた[51]。しかし、6月は2試合連続2失点を喫するなど[52]再び調子を落とし[53]、8月3日に出場選手登録を抹消された[54]。同13日に最短で再登録され[55]、8月末には勝ちパターンでの登板でホールドも挙げたが[56][57]、9月は3失点を喫した試合が2試合あり[58][59]、この年は好不調の波が激しいシーズンであった。56試合の登板で4勝3敗14ホールド1セーブ・防御率2.98という成績を残し、オフに1700万円増となる推定年俸8700万円で契約を更改した[60]

2017年も開幕を一軍で迎えると[61]、先発陣が故障者の続出など[62]で振るわず、登板過多の状況が続いた[63][64]。8・9月には5失点を喫した試合が1試合ずつあったなど[65][66]、疲労もあって[67]シーズン後半は成績を落としたが、この年は64試合の登板で2勝3敗33ホールド1セーブ・防御率3.92を記録。リーグ優勝の原動力になり、クライマックスシリーズファイナルステージでは初戦から3連投をこなし、最終戦にも投げて全て無失点に抑え、日本シリーズでも4試合に登板して1失点、チームの2年ぶりの日本一に貢献した[68]。オフに4300万円増となる推定年俸1億3000万円プラス出来高で契約を更改した[69]

2018年も中継ぎとして開幕を一軍で迎え、開幕からの5登板で防御率15.00と不調であったが[70]、4月17日の楽天戦の9回表一死、下半身の違和感で登板を回避した守護神のサファテに代わって登板し、シーズン初セーブ[71]。サファテが右股関節の故障で離脱し[72]、翌18日の同カードでもセーブを挙げると[73]、以降はクローザーを務めた[74][75]。7月1日終了時点で32試合に登板し、16セーブを記録すると[76]、翌2日に監督推薦で自身2度目のオールスターゲームへの出場が決定[77]。両軍で唯一第1・2戦ともに登板し、いずれも無失点に抑えた[78]。後半戦もクローザーとしてフル回転し、8月には自身初の5日連続登板[79]。9月18日のロッテ戦から同25日のオリックス・バファローズ戦までの7試合では全試合に登板し、プロ野球新記録となる7試合連続セーブを達成した[80]。レギュラーシーズンでは自己最多の66試合に登板し、2勝4敗6ホールド37セーブ・防御率2.79を記録し、最多セーブ投手のタイトルを獲得[81]。日本ハム・西武とのクライマックスシリーズ[82][83]広島東洋カープとの日本シリーズでもクローザーの役割を全うし[84]、日本シリーズ第6戦では胴上げ投手となった。同シリーズではシリーズタイ記録となる3セーブを挙げて「日本シリーズ優秀選手賞」を受賞し[85]、ポストシーズン全体では計10試合の登板で2ホールド5セーブを記録し、チームの2年連続日本一に大きく貢献した[86]。オフに1億5000万円増となる推定年俸2億8000万円プラス出来高で契約を更改した[87]

2019年、開幕前の3月9・10日に行われた「ENEOS侍ジャパンシリーズ2019」において、2016年以来3年ぶりに野球日本代表に召集され[88]、10日のメキシコ戦で8回の1イニングを3者凡退に抑えた[89]。レギュラーシーズンでは守護神として開幕を一軍で迎え[90][91]、6月8日の広島戦でリーグトップに並ぶ17セーブ目を挙げるなど[92]セーブを積み重ねていた。しかし、同15日の横浜DeNAベイスターズ戦で19セーブ目を挙げるも、1本塁打を含む4安打で2失点を喫すると[93]、翌6月16日に右上腕部の違和感により出場選手登録を抹消され[94]、MRI検査の結果「右広背筋・大円筋の部分損傷」と診断された[95]。7月16日の中日とのウエスタン・リーグ公式戦で実戦復帰し[96]、7月21日に出場選手登録をされ[97]、同日の楽天戦で一軍復帰登板を果たした[98]。その後は守護神の役割を完璧にこなし、離脱前の5月29日のオリックス戦から「セーブ機会での失敗0」を継続してレギュラーシーズンを終え[99]、54試合の登板で2勝3敗7ホールド35セーブ・防御率2.21を記録。ポストシーズンでは、楽天・西武とのクライマックスシリーズに計7試合中5試合で登板[100][101]読売ジャイアンツとの日本シリーズでは4連投で2年連続の胴上げ投手となり、チームの3年連続日本一に貢献した[102]。オフに1億8000万円増となる推定4億6000万円プラス出来高、年俸固定制の4年契約で契約を更改した[103]

2020年は新型コロナウイルスの影響で120試合制の短縮シーズンとなり、この年も守護神として6月19日の開幕を迎えたが、ロッテとの開幕戦でセーブ失敗[104]。7月2日の日本ハム戦では逆転サヨナラ負けを喫するなど[105]、開幕直後はやや不安定な投球が続いた。しかし、7月7日の楽天戦から同31日の西武戦までの計9試合9イニングを無安打無失点に抑えるなど[106]復調を見せ、8月20日のロッテ戦で通算100ホールド[107]、10月11日のロッテ戦では通算100セーブを達成し、「通算100ホールド・100セーブ」はNPB史上6人目の記録となった[108]。11月3日のロッテ戦では球団新記録となる「7年連続50試合登板」を達成し[109]、この年は52試合の登板で1勝1敗6ホールド32セーブ・防御率2.28を記録。3年ぶりのリーグ優勝、4年連続日本一に貢献した[110]。リーグ優勝試合[注 1]CS優勝試合[注 2]日本シリーズ優勝試合[注 3]のいずれもマウンドに立って優勝の瞬間を迎え[111][112][113]、「胴上げなき[注 4]胴上げ投手」となった。

2021年も守護神として開幕を一軍で迎え、ロッテとの開幕戦では吉田裕太に本塁打を打たれたものの[114]、翌3月27日の同カードから4月20日の楽天戦までの9試合では計9イニングを与四球1、併殺含め打者27人に抑える「準パーフェクト」を達成した[115]。しかし、4月15日に左肘の腫れで一時離脱しており[116]、同29日に再び左肘の痛みを訴え、福岡市内の病院で左肘関節化膿性滑液包炎と診断されたため、翌4月30日に出場選手登録を抹消された[117]。約1週間の入院期間を経てリハビリ組に合流したが、微熱が続き[118]、5月23日にプルペン投球を実施するも患部の状態が再度悪化し、5月28日に「左肘関節滑液包切除術および洗浄」と「左肘頭掻爬術」を受けた[119]。術後4週間ほど入院し、復帰時期は未定であることが同日に球団から発表された[120]。8月21日の阪神とのウエスタン・リーグ公式戦で実戦復帰[121]、9月7日に出場選手登録をされ[122]、翌8日の西武戦で一軍復帰登板を果たした[123]。9月22日の楽天戦では復帰後初セーブを挙げたが[124]、本来のピッチングからは程遠い状態であり、復帰後は17試合の登板で3敗・防御率6.19と振るわず[125]、チームがCS進出に向けて残り3試合全勝が必要という状況になると配置転換が検討された[126](その1試合目でチームは大敗を喫したため実行はされなかった[127])。この年は手術の影響でプロ入り後最少となる30試合の登板に留まり、1勝3敗15セーブ・防御率4.03という成績に終わった[128]

2022年は春季キャンプ中に右前腕部の張りを訴えて調整が遅れ、オープン戦では球速が上がらなかったものの[129]藤本博史新監督は森の守護神起用を明言し[130]、守護神として開幕を一軍で迎えた[131]。チームは開幕8連勝と好スタートを切り、森はそのうち6試合に登板し、全ての登板でセーブを挙げたが[132]、ストレートに勢いが無く[133]、カットボール・ツーシームも含めたファストボール系の球種の球速が低下しており[134]、その後の5登板では計7失点。チームの4敗のうち3敗が森に記録されると[135]、4月17日に出場選手登録を抹消された[136]。抹消後は実戦から離れてブルペン投球を重ね[137]、5月7日の二軍戦で実戦復帰[138]。一軍で新型コロナウイルス感染による離脱者が続出した事態を受け[139]、7月2日に一軍へ昇格し[140]、8回又吉・9回モイネロが確立しているチーム事情もあって[141]中継ぎとして起用されたが、7月30日にスクリーニング検査で陽性疑いの判定を受け、翌31日に「特例2022」により出場選手登録を抹消され、その後PCR検査で陽性判定を受けた[142]。8月21日に一軍へ復帰すると[143]、かねてから水面下で進んでいたという「来季以降の先発転向」に向け[144]、同31日のロッテ戦で4年ぶりに2イニングを投げた[145]。さらに9月13日の西武戦の試合前には藤本監督が先発転向プランを公表し、ロングリリーフとして起用することを明言[146]。先発の奥村政稔が3回1安打無失点と好投すると[147]、森も8年ぶりに3イニングを投げ、1安打無失点で勝利投手となった[148]。11連戦中というチーム事情があり、「もう1回近々あるんで、2人とも3回以上は投げさせないと決めていた」と藤本監督が話したとおり[147]、同16日の楽天戦でも奥村が予告先発として発表されていたが、右肘の負傷により急遽森へ変更[149]。通算461試合目でのプロ初先発はプロ野球史上最遅となり、3回2安打1失点で役目を果たし、チームの勝利に貢献した[150]

選手としての特徴[編集]

2013年のドラフト指名時には72kgと、比較的細身の体型であった[151][152]。その後、徐々に体重を増やしていき、2021年時点で96kgにまで増量している。

平均でも140km/h台後半のナチュラルに動くストレートに、変化球はスライダーカーブカットボールスプリットを投げる[153][154][155]。プロ1年目の春季キャンプでパームボールの習得に挑戦し[156]オープン戦では実際に投じた[157]

人物[編集]

  • プロゴルファーの尾崎将司は高校の先輩(母体3校のうち旧・海南高校卒)にあたり、プロ入り後に激励を受けた[4]
  • 父親は地元・海陽町で操業する漁師で、自身も幼少時よりイカ伊勢エビ漁を手伝っていた。高校3年生時の夏の甲子園・県大会で敗退した後には毎日のように漁に出ていたが、これにより足腰や腕が鍛えられたという[4]。また、プロ入り時の契約金の一部を使い両親に新しい漁船をプレゼントし、その漁船は両親により「唯斗丸」と命名され伊勢エビ漁などに使用された[19]
  • 弟は、三菱自動車倉敷オーシャンズに所属する社会人野球選手。兄と同じく海部高校から倉敷オーシャンズに入部している[158]
  • 一軍での初登板の時、場内アナウンスでは間違えて「森福」(森福允彦投手)とコールされた[16]
  • 2015年1月4日、前年の12月28日に結婚していたことが発表された[159]
  • 2017年5月30日に第二子となる男児が誕生したと球団から発表された[160]
  • チームのクローザー、デニス・サファテと親交が厚くサファテを兄のように慕っている[161][162]。サファテも森を"My brother"と呼び、サファテが2017年の活躍で"King of Closer"と称された時には、森のことを"Queen of Closer"とツイートした[163]

詳細情報[編集]

年度別投手成績[編集]





















































W
H
I
P
2014 ソフトバンク 58 0 0 0 0 4 1 0 20 .800 247 65.2 47 1 15 0 1 54 0 0 17 17 2.33 0.94
2015 55 0 0 0 0 5 2 0 16 .714 234 60.1 46 3 10 0 1 66 2 0 18 18 2.69 0.93
2016 56 0 0 0 0 4 3 1 14 .571 261 60.1 68 6 15 1 2 51 0 0 20 20 2.98 1.38
2017 64 0 0 0 0 2 3 1 33 .400 265 64.1 61 7 12 0 1 60 0 0 29 28 3.92 1.13
2018 66 0 0 0 0 2 4 37 6 .333 252 61.1 51 7 19 1 2 61 0 0 20 19 2.79 1.14
2019 54 0 0 0 0 2 3 35 7 .400 213 53.0 40 5 13 1 2 59 1 0 13 13 2.21 1.00
2020 52 0 0 0 0 1 1 32 6 .500 205 51.1 39 4 13 3 2 40 0 0 14 13 2.28 1.01
2021 30 0 0 0 0 1 3 15 0 .250 118 29.0 20 6 10 0 0 26 0 0 13 13 4.03 1.03
通算:8年 435 0 0 0 0 21 20 121 102 .512 1795 445.1 372 39 107 6 11 417 3 0 144 141 2.85 1.08
  • 2021年度シーズン終了時
  • 各年度の太字はリーグ最高

年度別守備成績[編集]



投手












2014 ソフトバンク 58 5 16 0 1 1.000
2015 55 1 9 0 2 1.000
2016 56 5 10 1 1 .938
2017 64 3 12 0 1 1.000
2018 66 3 8 1 0 .917
2019 54 4 4 0 0 1.000
2020 52 3 7 0 1 1.000
2021 30 1 3 0 0 1.000
通算 435 25 69 2 6 .979
  • 2021年度シーズン終了時

タイトル[編集]

表彰[編集]

記録[編集]

初記録
節目の記録
  • 100ホールド:2020年8月20日、対千葉ロッテマリーンズ6回戦(ZOZOマリンスタジアム)、9回裏に4番手で救援登板、1回無失点 ※史上31人目
  • 100セーブ:2020年10月11日、対千葉ロッテマリーンズ18回戦(福岡PayPayドーム)、9回表に7番手で救援登板・完了、1回無失点 ※史上34人目
その他の記録

背番号[編集]

  • 38(2014年 - )

登場曲[編集]

[167]

代表歴[編集]

  • 侍ジャパン強化試合 日本 vs チャイニーズタイペイ:野球日本代表
  • ENEOS侍ジャパンシリーズ2019:野球日本代表

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 10月27日・対ロッテ・福岡PayPayドーム
  2. ^ 11月15日・対ロッテ・福岡PayPayドーム
  3. ^ 11月25日・対巨人・福岡PayPayドーム
  4. ^ このシーズンは新型コロナウイルス感染症の世界的流行により、恒例の優勝後の胴上げやビールかけは行われなかった。

出典[編集]

  1. ^ ソフトバンク - 契約更改 - プロ野球”. 日刊スポーツ. 2021年12月24日閲覧。
  2. ^ プロ入り後初 地元四国登板 森”. 西日本スポーツ (2015年3月3日). 2021年8月24日閲覧。
  3. ^ a b c ソフトB2位森初勝利は“コブラポーズ””. 日刊スポーツ (2013年10月26日). 2021年8月24日閲覧。
  4. ^ a b c d 漁で鍛えた肉体 ソフトB2位・森 “先輩”ジャンボポーズ必ず”. スポニチ Sponichi Annex (2014年1月16日). 2021年8月24日閲覧。
  5. ^ a b プロ野球・ソフトバンクホークスから2位指名を受けた海部高出身投手森唯斗(もりゆいと)さん”. 徳島新聞社 (2013年10月26日). 2021年8月24日閲覧。
  6. ^ 第84回都市対抗野球大会補強選手一覧 (PDF)”. 公益財団法人 日本野球連盟. 2013年6月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年8月24日閲覧。
  7. ^ 第84回 都市対抗 本大会 7月17日 東京ドーム 第1試合 1回戦”. 公益財団法人 日本野球連盟. 2013年7月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年8月24日閲覧。
  8. ^ ドラフト会議、地元九州の加治屋投手ら計8名を指名!”. 福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト (2013年10月25日). 2021年8月24日閲覧。
  9. ^ 【ソフトB】ドラ2位森「全身震えてる」”. 日刊スポーツ (2013年11月26日). 2021年8月24日閲覧。
  10. ^ 新入団会見を行いました。加治屋投手「マウンドで躍動します!」”. 福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト (2013年12月5日). 2021年8月24日閲覧。
  11. ^ ソフトBドラ2の森がA組昇格72球”. 日刊スポーツ (2014年2月4日). 2022年2月23日閲覧。
  12. ^ ソフトBドラ2森「ヨシッ」開幕1軍前進”. 日刊スポーツ (2014年2月24日). 2022年2月23日閲覧。
  13. ^ ソフトBドラ2森「ヨシ」初2回6人斬り”. 日刊スポーツ (2014年3月14日). 2022年2月23日閲覧。
  14. ^ ソフトBドラ2森 開幕1軍絶望的”. 日刊スポーツ (2014年3月15日). 2022年2月23日閲覧。
  15. ^ ソフトバンクが森を登録、金を抹消”. 日刊スポーツ (2014年5月2日). 2022年2月23日閲覧。
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  17. ^ 2014年5月26日 【公式戦】 試合結果 (中日vs福岡ソフトバンク)”. 日本野球機構. 2022年2月23日閲覧。
  18. ^ ソフトB ルーキー森がプロ初勝利 4番・中田と対決も「ガムシャラに…」”. Sponichi Annex (2014年7月12日). 2022年2月23日閲覧。
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  20. ^ プロ野球フレッシュオールスターゲーム2014 出場者(ウエスタン・リーグ選抜)2014年度フレッシュオールスター・ゲーム 試合結果 NPB.jp 日本野球機構
  21. ^ ソフトB連敗2差 ルーキー森初黒星”. 日刊スポーツ (2014年8月17日). 2021年8月24日閲覧。
  22. ^ a b ソフトB森漁船トレでバランス感覚鍛える”. 日刊スポーツ (2014年11月23日). 2021年8月24日閲覧。
  23. ^ 2014年度 福岡ソフトバンクホークス 個人投手成績(パシフィック・リーグ)”. 日本野球機構. 2021年8月24日閲覧。
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  27. ^ ソフト森4倍増に「ここまで上がるとは」”. 日刊スポーツ (2014年12月4日). 2021年8月24日閲覧。
  28. ^ 初の開幕1軍 気持ち新たに 飯田 二保”. 西日本スポーツ (2015年3月27日). 2022年2月23日閲覧。
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  167. ^ チーム情報 球場使用曲一覧”. 福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト. 2021年3月10日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]