森唯斗
| 福岡ソフトバンクホークス #38 | |
|---|---|
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2016年5月25日 福岡 ヤフオク!ドームにて | |
| 基本情報 | |
| 国籍 |
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| 出身地 | 徳島県海部郡海陽町[注 1][1][2] |
| 生年月日 | 1992年1月8日(27歳) |
| 身長 体重 |
176 cm 94 kg |
| 選手情報 | |
| 投球・打席 | 右投右打 |
| ポジション | 投手 |
| プロ入り | 2013年 ドラフト2位 |
| 初出場 | 2014年5月11日 |
| 年俸 | 2億8,000万円+出来高(2019年)[3] |
| 経歴(括弧内はプロチーム在籍年度) | |
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この表について
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森 唯斗(もり ゆいと、1992年1月8日 - )は、徳島県海部郡海陽町出身[注 1][1][2]のプロ野球選手(投手)。右投右打。福岡ソフトバンクホークス所属。
目次
経歴[編集]
プロ入り前[編集]
浅川小学校1年生の時に外野手として野球を始め、4年生の時に投手になった[1]。 6年生の時には徳島県の少年野球の王者を決めるこども野球のつどいで優勝。 決勝では杉本裕太郎と対戦している。 海陽中学校では軟式野球部に所属していた[2]。
徳島県立海部高校では1年生の時にベンチ入りし、2年生の秋には背番号1をつけていた[1]。3年生時の夏の甲子園・徳島大会では2試合に救援登板し、無失点だったが、チームは3回戦で敗れ、甲子園出場経験は無い[4]。
高校卒業後、三菱自動車倉敷オーシャンズに入部。4年目の2013年、第84回都市対抗野球大会・中国2次予選では45回1/3を投げたが、チームは敗退した[4]。しかし、伯和ビクトリーズの補強選手に選ばれ[5]、本大会1回戦において3番手で登板し、2回を投げ無失点だった[6]。2011年に読売ジャイアンツに入団した田原誠次は、チームでの先輩だった。
2013年10月24日に行われたプロ野球ドラフト会議で福岡ソフトバンクホークスに2巡目で指名され[7]、契約金7,000万円、年俸1,200万円(金額は推定)で合意し[8]、入団。背番号は38に決まった[9]。
プロ入り後[編集]
2014年、5月2日に一軍出場選手登録され[10]、11日の対埼玉西武ライオンズ戦の9回二死の場面で4番手でプロ初登板し、1/3回を投げ無失点だった[11][12]。18日の対オリックス・バファローズ戦の2回一死で、右肘の靱帯炎症により緊急降板した先発のブライアン・ウルフ[13]の後を受け2番手で登板し、この年最長となる5回2/3を投げ、被安打3、与四死球0、奪三振2、無失点だった[14]。26日のセ・パ交流戦、対中日ドラゴンズ戦では同点の11回に登板し、1回を投げ無失点で初ホールドを記録し[15]、7月12日の対北海道日本ハムファイターズ戦では、1点ビハインドの6回に3番手で登板し、1回を投げ三者凡退・無失点に打ち取ると、7回の裏にチームが逆転して勝利したことで初勝利を挙げた[16][17]。 8月16日の対オリックス戦では、同点の7回に登板したが2イニング目の8回に2点を失って勝ち越しを許し、初めて敗戦投手になった[18]。夏場以降、いわゆる「勝利の方程式」に組み込まれ、主にリードしている試合の7回に登板[19]、58試合登板と20ホールドはいずれもチームで3番目に多かった(登板試合数は森福允彦と同数)[20]。
日本ハムとのクライマックスシリーズでは3試合に登板し、計2回1/3を投げ3失点で防御率11.57、1ホールドの成績で[21]、阪神タイガースとの日本シリーズでも3試合に登板、1回ずつを投げ無失点、2ホールドの成績だった[22]。二軍では2試合に登板し、計2回を投げ無失点だった[23]。7月17日に行われたフレッシュオールスターゲームのウエスタン・リーグ選抜のメンバーに選ばれたが、試合に出場しなかった[24]。
シーズンオフの12月3日に年俸3,600万円アップの4,800万円(金額は推定)で契約を更改した[25]。
2015年、この年、開幕は一軍で迎え、3月27日の対千葉ロッテマリーンズ戦との開幕戦では2点ビハインドの9回に2番手で登板し、1回を投げ1失点だった[26]。6月10日のセ・パ交流戦、対阪神戦では、2点ビハインドの6回一死の場面で登板して2回2/3を投げ、1試合の連続奪三振数の球団タイ記録に並ぶ7者連続奪三振を記録した[27]。この年のオールスターゲームのファン投票の中継投手部門で1位を獲得したエディソン・バリオスが、右肩の関節周囲炎により出場を辞退したため代わりにメンバーに選ばれ[28]、7月17日に行われた第1戦の7回に4番手で登板し、1回を投げ被安打2、奪三振1、無失点だった[29]。7月16日、第1回WBSCプレミア12の日本代表第1次候補選手に選出された事が発表された[30]。9月10日に、第1回WBSCプレミア12の日本代表候補選手に選出された事が発表された[31]。
2016年開幕前の2月23日に「侍ジャパン強化試合 日本 vs チャイニーズタイペイ」の日本代表に追加登録されたことが発表された[32]。 3月6日に行われた第2戦に7回裏に4番手で登板。1イニングを打者3人、無失点で抑える[33]。
開幕を1軍登録で迎え[34]、3月25日の開幕第1戦、対東北楽天ゴールデンイーグルス戦でシーズン初登板。 4月1日の対日本ハム戦で、9回2アウト、ランナー1塁2塁、同点の場面でサヨナラタイムリーを打たれシーズン初黒星を喫するが[35]、4月17日の対楽天戦で、延長12回1アウト満塁のピンチを抑え、シーズン初勝利を挙げるなど[36]、開幕からセットアッパーとして中継ぎ投手陣の一角を担った。56試合に登板し、2014年から3年連続となるシーズン50試合以上登板達成。60回1/3を投げ、4勝3敗、14ホールド、1セーブの成績だった。
シーズンオフの12月7日、球団事務所で契約交渉に臨み、1,700万円増の年俸8,700万円(金額は推定)で更改した[37]。
2017年、4月1日に行われた開幕2戦目、対ロッテ戦で今季初登板[38]。開幕から主に先発投手降板後の救援投手として、ショートイニングから回跨ぎのロングイニングまでこなし、クローザー・デニス・サファテを中心に、岩嵜翔、リバン・モイネロ、嘉弥真新也らとともに、中継ぎ投手陣の一角を担う。今シーズンは、自己最多の64試合に登板し、4年連続の50試合以上の登板を達成。33ホールドを挙げ、森ら中継ぎ投手陣は、6回までにリードした展開では、76勝3敗、勝率.962という驚異的な数字を残し[39]、チームの2年ぶりのリーグ優勝に貢献する。
ポストシーズンは、ペナントレース終盤の8月9月と打ち込まれるケースが目立ち不安視されたが、楽天とのクライマックスシリーズファイナルステージにおいて、第1戦から第3戦にまで3連投と、第5戦に登板。いずれも無失点の好投で、日本シリーズに進出する。横浜DeNAベイスターズとの日本シリーズにおいては、第2戦で宮﨑敏郎にソロホームランを浴び失点したが、第3戦、第6戦はいずれも無失点の好投をみせ、チームの2年ぶりの日本一奪還に貢献する。
シーズンオフの12月26日、福岡ヤフオク!ドーム内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、4,300万円アップの年俸1億3,000万円(金額は推定)でサインした[40]。
選手としての特徴[編集]
直球の最速は2018年日本シリーズ第1戦にクローザーとして登板し152km/hを計測。変化球はスライダー、カーブ、カットボール、スプリットを投げ、プロ1年目の春季キャンプでパームボールの習得に挑戦し[41]、オープン戦では実際に投じた[42]。
人物[編集]
- プロゴルファーの尾崎将司は高校の先輩(母体3校のうち旧・海南高校卒)にあたり、プロ入り後に激励を受けた[2]。
- 父親は地元・海陽町で操業する漁師で、自身も幼少時よりイカや伊勢エビ漁を手伝っていた。高校3年生時の夏の甲子園・県大会で敗退した後には毎日のように漁に出ていたが、これにより足腰や腕が鍛えられたという[2]。また、プロ入り時の契約金の一部を使い両親に新しい漁船をプレゼントし、その漁船は両親により「唯斗丸」と命名され伊勢エビ漁などに使用された[16]。
- 一軍での初登板の時、場内アナウンスでは間違えて「森福」(森福允彦)とコールされた[11]。
- 2015年1月4日、前年の12月28日に徳島県出身の元会社員の女性と結婚していた事が発表された[43]。
- 2017年5月30日に第二子となる男児が誕生したと球団から発表された[44]。
- チームのクローザー、デニス・サファテと親交が厚くサファテを兄の様に慕っている[45][46]。サファテも森を"My brother"と呼び、サファテが2017年の活躍で"King of Closer"と称された時には、森の事を"Queen of Closer"とツイートした[47]。
詳細情報[編集]
年度別投手成績[編集]
| 年 度 |
球 団 |
登 板 |
先 発 |
完 投 |
完 封 |
無 四 球 |
勝 利 |
敗 戦 |
セ 丨 ブ |
ホ 丨 ル ド |
勝 率 |
打 者 |
投 球 回 |
被 安 打 |
被 本 塁 打 |
与 四 球 |
敬 遠 |
与 死 球 |
奪 三 振 |
暴 投 |
ボ 丨 ク |
失 点 |
自 責 点 |
防 御 率 |
W H I P |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2014 | ソフトバンク | 58 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 1 | 0 | 20 | .800 | 247 | 65.2 | 47 | 1 | 15 | 0 | 1 | 54 | 0 | 0 | 17 | 17 | 2.33 | 0.94 |
| 2015 | 55 | 0 | 0 | 0 | 0 | 5 | 2 | 0 | 16 | .714 | 234 | 60.1 | 46 | 3 | 10 | 0 | 1 | 66 | 2 | 0 | 18 | 18 | 2.69 | 0.93 | |
| 2016 | 56 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 3 | 1 | 14 | .571 | 261 | 60.1 | 68 | 6 | 15 | 1 | 2 | 51 | 0 | 0 | 20 | 20 | 2.98 | 1.38 | |
| 2017 | 64 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 3 | 1 | 33 | .400 | 265 | 64.1 | 61 | 7 | 12 | 0 | 1 | 60 | 0 | 0 | 29 | 28 | 3.92 | 1.13 | |
| 2018 | 66 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 4 | 37 | 6 | .333 | 252 | 61.1 | 51 | 7 | 19 | 1 | 2 | 61 | 0 | 0 | 20 | 19 | 2.79 | 1.14 | |
| 通算:5年 | 299 | 0 | 0 | 0 | 0 | 17 | 13 | 39 | 89 | .567 | 1259 | 312.0 | 273 | 24 | 71 | 2 | 7 | 292 | 2 | 0 | 104 | 102 | 2.94 | 1.10 | |
- 2018年度シーズン終了時
- 各年度の太字はリーグ最高
タイトル[編集]
- 最多セーブ投手:1回(2018年)
表彰[編集]
記録[編集]
- 投手記録
- 初登板:2014年5月11日、対埼玉西武ライオンズ9回戦(福岡 ヤフオク!ドーム)、9回表2死に4番手で救援登板・完了、1/3回を無失点
- 初奪三振:2014年5月16日、対オリックス・バファローズ6回戦(京セラドーム大阪)、8回裏に伊藤光から空振り三振[48]
- 初ホールド:2014年5月26日、対中日ドラゴンズ2回戦(ナゴヤドーム)、11回裏に6番手で救援登板、1回無失点
- 初勝利:2014年7月12日、対北海道日本ハムファイターズ10回戦(札幌ドーム)、6回裏に3番手で救援登板、1回無失点
- 初セーブ:2016年5月8日、対東北楽天ゴールデンイーグルス8回戦(福岡 ヤフオク!ドーム)、9回表に3番手で救援登板・完了、1回無失点
- その他の記録
背番号[編集]
- 38 (2014年 - )
登場曲[編集]
- 「Troublemaker」嵐(2014年)
- 「D'の純情」ももいろクローバーZ(2014年)
- 「ようかい体操第一」dream5(2014年)
- 「クラッシュ」(プロレスラー・蝶野正洋の入場曲)(2015年)
- 「Feel So Alive」三代目 J Soul Brothers(2016年)
- 「MUGEN ROAD」三代目J Soul Brothers(2016年)
- 「ORION」三代目 J Soul Brothers(2017年-)
- 「Happy」三代目 J Soul Brothers(2017年-)
代表歴[編集]
侍ジャパン強化試合 日本 vs チャイニーズタイペイ:野球日本代表
脚注[編集]
注釈[編集]
出典[編集]
- ^ a b c d ソフトB2位森初勝利は“コブラポーズ” 日刊スポーツ 2013年10月26日紙面から
- ^ a b c d e 漁で鍛えた肉体 ソフトB2位・森 “先輩”ジャンボポーズ必ず スポニチ Sponichi Annex 2014年1月16日掲載
- ^ ソフトバンク - 契約更改 - プロ野球.日刊スポーツ.2017年12月26日閲覧。
- ^ a b プロ野球・ソフトバンクホークスから2位指名を受けた海部高出身投手森唯斗(もりゆいと)さん 徳島新聞社 2013年10月26日掲載
- ^ 第84回都市対抗野球大会補強選手一覧 公益財団法人 日本野球連盟 (PDF)
- ^ 第84回 都市対抗 本大会 7月17日 東京ドーム 第1試合 1回戦 公益財団法人 日本野球連盟
- ^ ドラフト会議、地元九州の加治屋投手ら計8名を指名! 福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト 2013年10月25日配信
- ^ 【ソフトB】ドラ2位森「全身震えてる」 日刊スポーツ 2013年11月26日掲載
- ^ 新入団会見を行いました。加治屋投手「マウンドで躍動します!」 福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト 2013年12月5日配信
- ^ 公示(出場選手登録・抹消) 2014年5月 福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト
- ^ a b ソフトBドラ2森が「緊張」デビュー 日刊スポーツ 2014年5月12日紙面から
- ^ 2014年5月11日 福岡ソフトバンク 対 埼玉西武 成績詳細 福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト
- ^ ソフトBが右肘靱帯炎症のウルフを抹消 日刊スポーツ 2014年5月20日掲載
- ^ 2014年5月18日 オリックス 対 福岡ソフトバンク 成績詳細 福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト
- ^ 2014年5月26日 中日 対 福岡ソフトバンク 成績詳細 福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト
- ^ a b ソフトB森初白星ウイニングボール両親に 日刊スポーツ 2014年7月13日紙面から
- ^ 2014年7月12日 北海道日本ハム 対 福岡ソフトバンク 成績詳細 福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト
- ^ ソフトB連敗2差 ルーキー森初黒星 日刊スポーツ 2014年8月17日紙面から
- ^ ソフトB森漁船トレでバランス感覚鍛える 日刊スポーツ 2014年11月23日紙面から
- ^ 2014年度 福岡ソフトバンクホークス 個人投手成績(パシフィック・リーグ) NPB.jp 日本野球機構
- ^ 2014年10月15日 福岡ソフトバンク 対 北海道日本ハム 成績詳細、10月18日、10月19日 福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト
- ^ 2014年10月25日 阪神 対 福岡ソフトバンク 成績詳細、10月29日、10月30日 福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト
- ^ 2014年度 福岡ソフトバンクホークス 個人投手成績(ウエスタン・リーグ) NPB.jp 日本野球機構
- ^ プロ野球フレッシュオールスターゲーム2014 出場者(ウエスタン・リーグ選抜)、2014年度フレッシュオールスター・ゲーム 試合結果 NPB.jp 日本野球機構
- ^ ソフト森4倍増に「ここまで上がるとは」 日刊スポーツ 2014年12月4日紙面から
- ^ 2015年3月27日 福岡ソフトバンク 対 千葉ロッテ 成績詳細 福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト
- ^ ソフトバンク森、球団タイの7者連続K 日刊スポーツ 2015年6月11日紙面から
- ^ ソフトバンク森「驚き」代役で球宴初出場 日刊スポーツ 2015年7月16日掲載
- ^ 2015年度マツダオールスターゲーム 試合結果(第1戦) NPB.jp 日本野球機構
- ^ トップチーム第一次候補選手発表!11月に行われる「WBSC世界野球プレミア12」へ向けて65名が名を連ねる 野球日本代表 侍ジャパンオフィシャルサイト 2015年7月16日掲載
- ^ 「WBSC世界野球プレミア12」侍ジャパントップチーム候補選手45名を発表 野球日本代表 侍ジャパンオフィシャルサイト (2015年9月10日) 2015年9月20日閲覧
- ^ 侍ジャパン強化試合 出場選手変更のお知らせ 野球日本代表 侍ジャパンオフィシャルサイト (2016年2月23日) 2016年2月23日閲覧
- ^ “侍初選出の森「いい経験に」1イニングを3者凡退”. 日刊スポーツ (2016年3月6日). 2017年1月6日閲覧。
- ^ “ソフトバンク 開幕1軍登録選手一覧”. 日刊スポーツ (2016年3月23日). 2017年1月6日閲覧。
- ^ “ソフトバンク森にエープリルフールの悲劇”. 日刊スポーツ (2016年4月2日). 2017年1月6日閲覧。
- ^ “ソフトバンク森、気合の満塁斬り 今季初勝利”. 日刊スポーツ (2016年4月18日). 2017年1月6日閲覧。
- ^ “ソフトバンク森1700万増「3年間で一番悔しい」”. 日刊スポーツ (2016年12月7日). 2017年1月6日閲覧。
- ^ “2017/04/01(土)第2回戦 福岡ソフトバンク vs 千葉ロッテ”. 福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト (2017年4月1日). 2017年11月25日閲覧。
- ^ “東浜は楽天戦防御率1・93/ソフトバンク見どころ”. 日刊スポーツ (2017年10月18日). 2017年11月25日閲覧。
- ^ “ソフトバンク森笑顔の1・3億更改、来季8回の男だ”. 日刊スポーツ (2017年12月26日). 2017年12月26日閲覧。
- ^ ソフトB新人森、新球パームボールに挑戦 日刊スポーツ 2014年2月27日紙面から
- ^ ソフトBドラ2森「ヨシ」初2回6人斬り 日刊スポーツ 2014年3月14日紙面から
- ^ ソフトB森が結婚発表「2人で協力しあって頑張っていきたい」 スポニチ Sponichi Annex 2015年1月5日掲載
- ^ “ソフトバンク森唯斗に第2子長男誕生”. 日刊スポーツ (2017年5月30日). 2017年12月24日閲覧。
- ^ “ソフトバンク森にエープリルフールの悲劇”. 日刊スポーツ (2016年4月2日). 2017年12月24日閲覧。
- ^ “デニスおめでとう!弟分のソフトB森から直筆メッセージ”. スポニチ Sponichi Annex (2017年7月6日). 2017年12月24日閲覧。
- ^ “Dennis デニス・サファテ 2017年9月20日 Twitter” (2017年9月20日). 2017年12月24日閲覧。
- ^ 2014年5月16日 オリックス 対 福岡ソフトバンク 成績詳細 福岡ソフトバンクホークス・オフィシャルサイト
- ^ “ソフトバンク森がプロ新記録 7試合連続の7連続S”. 日刊スポーツ. (2018年9月25日) 2018年10月7日閲覧。
- ^ “チーム情報 球場使用曲一覧”. 福岡ソフトバンクホークスオフィシャルサイト. 2017年6月3日閲覧。
関連項目[編集]
外部リンク[編集]
- 個人年度別成績 森唯斗 - NPB.jp 日本野球機構
- 38 森 唯斗 選手名鑑 - 福岡ソフトバンクホークス・オフィシャルサイト
- 森唯斗 (@mori_yuito) - Twitter
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