2017年の日本プロ野球

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索

< 2017年 | 2017年のスポーツ

2017年の日本プロ野球(2017ねんのにほんプロやきゅう)では、2017年日本プロ野球(NPB)における動向をまとめる。

2016年の日本プロ野球 - 2017年の日本プロ野球 - 2018年の日本プロ野球

できごと[編集]

1月[編集]

2月[編集]

3月[編集]

4月[編集]

  • 1日
    • 福岡ソフトバンクホークスは、MLBシカゴ・カブスを自由契約となった川崎宗則の入団を発表。単年契約で背番号は52。川崎は6年ぶりの日本球界復帰となる[36]
    • 広島東洋カープ対阪神タイガース第2回戦で、9回終了時点で両チーム合わせて26四球を与え、80年ぶりにプロ野球記録タイをマークする珍事となった[37]
  • 2日
    • 東京ヤクルトスワローズの鵜久森淳志が、横浜DeNAベイスターズ戦の10回裏に代打サヨナラ満塁ホームランを記録。球団では35年ぶり2本目[38]
  • 7日
    • 埼玉西武ライオンズの栗山巧が通算1500試合出場、史上187人目[39]
  • 14日
    • オリックス・バファローズの金子千尋が、現役選手最多タイの通算21完封勝利を達成[40]
  • 16日
    • 千葉ロッテマリーンズの唐川侑己が通算1000投球回、史上346人目[41]
  • 19日
    • 阪神タイガースの鳥谷敬が、歴代2位となる1767試合連続出場[42]
  • 21日
  • 22日
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスの松井稼頭央が通算200本塁打、史上100人目を達成[44]
  • 25日
    • オリックス・バファローズの平野佳寿が通算500試合登板、史上97人目[45]
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスの松井裕樹が、史上17人目・通算18度目となる3者連続3球三振[46]
    • 日本野球機構審判員の森健次郎が通算2000試合出場、史上65人目で現役審判では8人目[47]
  • 30日
    • 中日ドラゴンズの大島洋平が通算1000安打、史上286人目[48]
    • この日行われた6試合すべてが1点差で決着。これは1997年4月26日以来[49]

5月[編集]

  • 2日
  • 4日
  • 10日
  • 11日
    • 福岡ソフトバンクホークスの川崎宗則が日米通算1500本安打[54]
  • 12日
  • 13日
  • 16日
    • 千葉ロッテマリーンズが埼玉西武ライオンズに敗れ、開幕37試合目で自力優勝が消滅。これは1990年の福岡ダイエーホークス(当時)に並ぶ[58]
  • 17日
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスの則本昂大が5戦連続2桁奪三振、史上5人目[59]
    • 阪神タイガースの能見篤史が、通算1500投球回、史上176人目[60]
  • 18日
  • 20日
    • 埼玉西武ライオンズの浅村栄斗が通算100本塁打、史上282人目[62]
    • 読売ジャイアンツの阿部慎之助が史上50人目の通算2000試合出場を達成[63]
  • 23日
    • 福岡ソフトバンクホークス一軍監督の工藤公康が、監督通算200勝を達成[64]
    • オリックス・バファローズは、奥浪鏡が5月17日に30日間の運転免許停止処分を受けたにもかかわらず、22日の19時30分頃に大阪市内で車を運転中に2人乗りのバイクに接触する事故を起こしていたことを公表。球団は奥浪を無期限謹慎処分とし、謹慎期間中に一切の野球活動をさせないこと、社会奉仕の活動を行わせることを明らかにした[65]
  • 24日
    • 福岡ソフトバンクホークスの笠原大芽が、一軍公式戦に初登板したことにより日本プロ野球史上初の親子兄弟の一軍公式戦登板を記録[66]
  • 25日
    • コミッショナーの熊崎勝彦は、5月24日に行われた対広島東洋カープ戦で審判に暴言を吐き今季二度目の退場処分を受けた東京ヤクルトスワローズのウラディミール・バレンティンを1試合の出場停止、及び制裁金10万円の処分にしたことを発表[67]
    • 千葉ロッテマリーンズの井口資仁が通算250本塁打、史上60人目[68]
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスの則本昂大が、1991年野茂英雄以来となる6戦連続二桁奪三振を記録[69]
  • 28日
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスの茂木栄五郎が10号本塁打を記録。球団の生え抜き選手史上初の二桁本塁打となった[70]
    • 読売ジャイアンツの長野久義が通算1000試合出場、史上483人目[71][72]
    • 阪神タイガースの糸井嘉男が通算250盗塁、史上45人目[73]
  • 30日
    • セ・パ交流戦開幕。
    • オリックス・バファローズは、クリス・マレーロの獲得を発表。単年契約で背番号は12[74]
    • 阪神タイガースの藤川球児が通算1000奪三振、史上146人目。771回2/3イニングでの達成は野茂英雄の871回を上回りプロ野球史上最速[75]
    • 中日ドラゴンズの藤井淳志が1号ソロ本塁打を放ち、これが球団通算8500本塁打となった[76]
  • 31日
    • 広島東洋カープの鈴木誠也が10号3ラン本塁打を放ち、これが球団通算8000本塁打となった[77]

6月[編集]

  • 1日
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスの則本昂大が、プロ野球新記録の7戦連続二桁奪三振[78]
    • 北海道日本ハムファイターズの近藤健介が47試合の出場で打率4割。張本勲の所持していた球団記録を更新[79]
    • 千葉ロッテマリーンズ一軍監督の伊東勤が監督通算500勝。球団6人目[80]
  • 2日
    • 広島東洋カープは、育成選手のサビエル・バティスタを支配下選手として契約したことを発表。6年契約で背番号は95[81]
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスが、対中日ドラゴンズ戦でパシフィック・リーグ史上三度目となる1試合5暴投。また菅原秀は史上15人目の1イニング3暴投[82]
  • 3日
  • 4日
    • 広島東洋カープのサビエル・バティスタが前日の代打での初打席本塁打に続く2打席連続代打本塁打。初打席から2打席連続本塁打は史上3人目、セリーグ・外国人選手・育成出身選手としては初。[86]
  • 6日
    • 千葉ロッテマリーンズは、2015年に東北楽天ゴールデンイーグルスに所属していたウィリー・モー・ペーニャの獲得を発表。単年契約で背番号は54[87]
    • 読売ジャイアンツが、1975年以来42年ぶりとなる球団ワーストタイの11連敗[88]
  • 7日
    • オリックス・バファローズの中島宏之が通算300二塁打、史上68人目[89]
    • 読売ジャイアンツが、球団ワースト記録を更新する12連敗[90]
  • 8日
    • 埼玉西武ライオンズは、育成登録の木村昇吾を支配下選手登録したことを発表。背番号は0。さらに即日出場選手登録した[91]
  • 9日
    • オリックス・バファローズのクリス・マレーロが、対中日ドラゴンズ戦の5回裏に逆転2ラン本塁打を放った際、ホームベースを踏み忘れて本塁打が取り消される(記録は三塁打)[92]
  • 10日
    • 北海道日本ハムファイターズ一軍監督の栗山英樹が監督通算400勝、史上43人目[93]
    • 東京ヤクルトスワローズが、プロ野球ワーストとなる交流戦開幕10連敗[94]
  • 11日
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスの松井裕樹が、プロ野球史上最速となる54試合目でシーズン20セーブ[95]
  • 12日
  • 13日
    • 読売ジャイアンツは、ゼネラルマネージャー(GM)の堤辰佳が辞任し、GM特別補佐の鹿取義隆が新GMに就任したことを発表[97]
    • 読売ジャイアンツの陽岱鋼が通算1000試合出場、史上484人目[98]
    • 東京ヤクルトスワローズの石川雅規が通算2500投球回、史上46人目[99]
  • 14日
  • 15日
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスの則本昂大が7回8奪三振6失点で降板。連続二桁奪三振記録は8で止まった[101]
    • 阪神タイガース一軍監督の金本知憲が監督通算100勝[102]
  • 16日
    • 福岡ソフトバンクホークスは育成登録のリバン・モイネロを支配下選手登録し、即日出場選手登録した。背番号は35[103]
  • 17日
  • 18日
    • 福岡ソフトバンクホークスが3年連続で交流戦最高勝率を達成[107]
    • 読売ジャイアンツ一軍監督の高橋由伸が監督通算100勝を達成[108]
  • 20日
    • 千葉ロッテマリーンズの井口資仁が今シーズン限りでの引退を表明[109]
  • 23日
    • 北海道日本ハムファイターズの谷元圭介が通算100ホールド、史上25人目[110]
    • 福岡ソフトバンクホークスの柳田悠岐がセ・パ交流戦MVPを獲得[111]。また西武戦で史上283人目の通算100本塁打を達成[112]
    • 中日ドラゴンズの岩瀬仁紀が対読売ジャイアンツ戦でセーブを記録し、山本昌が保持していたセ・リーグの最年長セーブ記録(41歳2ヶ月)を42歳7ヶ月に更新[113]
    • オリックス・バファローズは、一軍投手コーチの星野伸之が体調不良により当面の間休養することを発表[114]
  • 24日
    • 北海道日本ハムファイターズが、2004年の北海道移転後最速となる主催試合35試合目で観客動員数100万人を突破[115]
  • 27日
    • 福岡ソフトバンクホークスの松田宣浩が通算200本塁打、史上101人目[116]
    • 広島東洋カープの新井貴浩が通算3500塁打、史上28人目[117]
    • 埼玉西武ライオンズは、一軍投手コーチの森慎二が病気のため当面休養することを発表[118]。しかし発表翌日の28日に多臓器不全のため逝去(享年42)[119]
  • 30日
    • 北海道日本ハムファイターズは、ヤディル・ドレイクを獲得したことを発表。単年契約で背番号は52[120]
    • 東京ヤクルトスワローズの近藤一樹が、2011年の森福允彦以来史上8人目となる1球でプロ初セーブ。奪三振での1球セーブは史上初[121]
    • オリックス・バファローズは、体調不良で休養していた一軍投手コーチの星野伸之が7月1日から復帰すると発表[122]

7月[編集]

  • 2日
    • 埼玉西武ライオンズの栗山巧が通算300二塁打、史上69人目[123]
  • 5日
    • 福岡ソフトバンクホークスの今宮健太が通算250犠打、史上19人目[124]。またデニス・サファテが通算200セーブ、史上6人目で外国人投手では史上初[125]
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスが、球団創設以来通算800勝を達成[126]
  • 6日
    • 東京ヤクルトスワローズは、カルロス・リベロの獲得を発表。背番号は39[127]
    • 横浜DeNAベイスターズの黒羽根利規と北海道日本ハムファイターズのエドウィン・エスコバーのトレードが成立したことを両球団が発表[128][129]
    • 広島東洋カープの丸佳浩が通算100本塁打、史上284人目[130]
    • 北海道日本ハムファイターズの田中賢介が通算200盗塁、史上74人目[131]
  • 7日
  • 8日
    • 横浜DeNAベイスターズの田中浩康が通算1000安打、史上287人目[135]
  • 9日
    • オリックス・バファローズ対千葉ロッテマリーンズ第14回戦の試合前に京セラドーム大阪の5階スタンドから鉄パイプ1本が落下し、調整中だったオリックスの中島宏之に当たる事故が発生。病院で打撲と診断された[136]
    • 読売ジャイアンツの坂本勇人が通算1500本安打。史上123人目で、右打者では史上最年少での達成[137]
  • 12日
    • 広島東洋カープの石原慶幸が通算1500試合出場、史上189人目[138]
    • 東京ヤクルトスワローズが、1956年の高橋ユニオンズ以来61年ぶりとなる前半戦で二度目の10連敗[139]
  • 13日
  • 14日15日 - 「マイナビオールスターゲーム2017」開催[144]
    • 14日の第1戦(ナゴヤドーム)はパ・リーグが6−2でセ・リーグを下して勝利。MVP内川聖一(福岡ソフトバンク)。
    • 15日の第2戦(ZOZOマリンスタジアム)はパ・リーグが3−1でセ・リーグを下して連勝。MVPはアルフレド・デスパイネ(福岡ソフトバンク)。
  • 18日
    • 埼玉西武ライオンズの源田壮亮が25盗塁、球団の新人タイ記録に並んだ[145]
    • 中日ドラゴンズの岩瀬仁紀が歴代2位タイの944試合登板[146]
    • 読売ジャイアンツの山口俊が11日未明に泥酔して負傷した上、病院で暴行傷害事件を起こした疑惑が発覚。球団に報告していなかったことも有り、出場自粛として19日に登録抹消。[147]
  • 19日
    • 埼玉西武ライオンズの中村剛也が通算350本塁打、史上30人目[148]
  • 21日
    • 広島東洋カープは、育成登録のアレハンドロ・メヒアを支配下選手契約したことを発表。6年契約で背番号は96[149]
    • 福岡ソフトバンクホークスのデニス・サファテが、パシフィック・リーグ史上初、プロ野球全体でも岩瀬仁紀に次いで2人目となる4年連続30セーブを達成[150]
    • 中日ドラゴンズの岩瀬仁紀が、歴代単独2位となる945試合登板[151]
  • 23日
    • 千葉ロッテマリーンズ一軍監督の伊東勤が通算600勝を達成[152]
  • 24日
    • 東京ヤクルトスワローズの杉浦稔大と北海道日本ハムファイターズの屋宜照悟のトレードが成立したことを両球団が発表[153]
    • 日本野球機構は、BCリーグ・福井ミラクルエレファンツへ派遣されていたオリックス・バファローズ育成登録の角屋龍太が8月1日から球団に復帰すると発表[154]。→3月28日の出来事参照
  • 25日
    • 東京ヤクルトスワローズのウラディミール・バレンティンが通算200本塁打、史上102人目[155]
  • 26日
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスは、読売ジャイアンツのルイス・クルーズを金銭トレードで獲得したことを発表。背番号は67[156]
    • 北海道日本ハムファイターズが、2004年の北海道移転後通算1000勝を達成[157]
    • 東京ヤクルトスワローズが、対中日ドラゴンズ戦で史上4度目、セントラル・リーグでは66年ぶりとなる最大10点差をひっくり返しての逆転勝利を収める[158]
  • 28日
    • 読売ジャイアンツは、育成登録の増田大輝青山誠を支配下選手契約したことを発表。背番号は増田が98、青山が99[159]
  • 30日
    • 北海道日本ハムファイターズの中島卓也がプロ初本塁打を放ったが、2287打席目での初本塁打はプロ野球史上最も遅い記録となった[160]
  • 31日
    • 読売ジャイアンツは、育成登録の田中貴也を支配下選手契約したことを発表。背番号は63[161]
    • 中日ドラゴンズは、北海道日本ハムファイターズの谷元圭介を金銭トレードで獲得。背番号は60[162]
    • 野球日本代表(侍ジャパン)の新監督として稲葉篤紀が就任したことを正式発表[163]。また今回より新設される「強化本部長」には、全日本野球協会副会長で1992年バルセロナ五輪で日本代表監督を務めた山中正竹が就任した[164]
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスは、育成登録の宋家豪八百板卓丸を支配下選手契約したことを発表。背番号は栄が94、八百坂が95[165]

8月[編集]

  • 3日
    • オリックス・バファローズは、5月22日に運転免許停止中に大阪市内で接触事故を起こした奥浪鏡との契約を解除したことを発表[166]。→5月23日の出来事参照
    • 読売ジャイアンツの阿部慎之助が通算3500塁打、史上29人目[167]
    • 北海道日本ハムファイターズの宮西尚生が通算250ホールド、史上2人目。パ・リーグでは初[168]
    • 阪神タイガースの岩田稔が通算1000投球回、史上348人目[169]
    • 読売ジャイアンツの陽岱鋼、埼玉西武ライオンズの秋山翔吾、オリックス・バファローズの吉田正尚の3人が初回先頭打者本塁打。これは17年ぶり7度目[170]
  • 4日
    • 中日ドラゴンズの岩瀬仁紀が、米田哲也に並ぶ通算949試合登板を勝利投手で飾る[171]
    • 読売ジャイアンツの相川亮二が通算1500試合出場[172]、史上190人目[173]
    • 埼玉西武ライオンズが、前身の西鉄ライオンズ以来59年ぶりとなる13連勝[174]
    • オリックス・バファローズは、ステフェン・ロメロと新たに来シーズンから3年契約を結んだことを発表[175]
  • 5日
    • 読売ジャイアンツが、日本プロ野球新記録となる6試合連続3本塁打以上を達成[176]
    • 東北楽天ゴールデンイーグルス対千葉ロッテマリーンズ第14回戦で、楽天の茂木栄五郎、ロッテの加藤翔平がともに先頭打者本塁打。これは2009年以来8年ぶり13度目[177]
  • 6日
    • 中日ドラゴンズの岩瀬仁紀が、プロ野球史上最多となる950試合登板を自身が保持するセントラル・リーグ史上最年長セーブ記録更新(42歳8か月)で飾る[178]
    • オリックス・バファローズ一軍監督の福良淳一が監督通算100勝[179]
  • 7日
    • プロ野球実行委員会において、今シーズンより現役を引退する選手が引退試合を行う場合に選手の入れ替えなしに1日限定で登録できる制度を導入することを決定。当該選手はクライマックスシリーズまでの登録は不可能だが日本選手権シリーズに進出した場合の出場は可能となる[180]
  • 9日
  • 11日
    • 読売ジャイアンツのユニフォームの到着が交通渋滞で遅れ、対広島東洋カープ第17回戦の試合開始が30分遅延する[183]
  • 12日
    • 阪神タイガースの福留孝介が通算250号本塁打、史上61人目[184]。また鳥谷敬が球団新記録となる13年連続100安打[185]
  • 13日
    • 千葉ロッテマリーンズ一軍監督の伊東勤が今季限りで辞任することを表明[186]
    • 読売ジャイアンツの阿部慎之助が通算2000安打、史上49人目、巨人の生え抜きでは5人目[187]
    • 北海道日本ハムファイターズの中田翔が通算1000試合出場、史上486人目[188]
  • 15日
    • 福岡ソフトバンクホークスが、ソフトバンク参入以降での通算1000勝を達成[189]
  • 16日
    • 北海道日本ハムファイターズのブランドン・レアードが通算100本塁打、史上285人目[190]増井浩俊が通算100セーブ[191]、史上28人目[192]。また増井は史上4人目となる100セーブ100ホールドも達成[193]
    • 福岡ソフトバンクホークスのデニス・サファテが岩瀬仁紀に次いで史上2人目の3年連続40セーブ[194]
    • 千葉ロッテマリーンズのジェイソン・スタンリッジが、ベンチの中から審判に暴言を吐き退場処分[195]。コミッショナーの熊崎勝彦は翌17日に厳重注意と制裁金10万円の処分を科した[196]
    • 読売ジャイアンツの陽岱鋼が通算1000安打、史上288人目[197]
  • 17日
  • 18日
    • 警視庁目黒署は、7月11日未明に目黒区内の病院で泥酔状態で暴れドアを破損した上に警備員に暴行を働きケガをさせたとして、読売ジャイアンツの山口俊を書類送検[200]。これを受け球団は山口に対し今シーズン終了までの出場停止及び罰金、減俸の処分を科した[201]。→7月18日の出来事参照
  • 22日
    • 東京ヤクルトスワローズ一軍監督の真中満が今季限りでの辞任及び球団からの退団を表明[202]
    • 横浜DeNAベイスターズが、対広島東洋カープ戦でプロ野球史上初となる三者連続本塁打(筒香嘉智・ホセ・ロペス・宮崎敏郎)によるサヨナラ勝利[203]
  • 24日
    • 横浜DeNAベイスターズが球団57年ぶりの3戦連続サヨナラ勝ち[204]
  • 27日
    • 福岡ソフトバンクホークスの和田毅が通算1500奪三振、史上51人目[205]
    • オリックス・バファローズの平野佳寿が通算150セーブ。史上13人目[206]
  • 30日
    • 東北楽天ゴールデンイーグルス対埼玉西武ライオンズ第20回戦で、8回表終了後に降雨のため中断し、再開しようとしたところ鳥の大群がKoboパーク宮城に押し寄せ、照明を消して追い払ったため58分間試合が中断するハプニングがあった[207]
  • 31日
    • 阪神タイガースは、北海道日本ハムファイターズからウェイバー公示されていたルイス・メンドーサの獲得を発表し即日支配下選手登録した。背番号は75[208]
    • 福岡ソフトバンクホークスのデニス・サファテが44セーブ、パ・リーグ新記録[209]
    • 埼玉西武ライオンズの秋山翔吾が通算1000安打、史上289人目[210]
    • 読売ジャイアンツのスコット・マシソンが通算150ホールド、史上5人目で外国人では史上初[211]

9月[編集]

  • 1日
    • 読売ジャイアンツの村田修一が通算150死球、史上4人目[212]
    • 福岡ソフトバンクホークス対東北楽天ゴールデンイーグルス第19回戦の2回表にソフトバンクの東浜巨の投球に対して激高、威嚇行為をしたとして、楽天のジャフェット・アマダーを退場処分に。コミッショナーの熊崎勝彦は9月4日にアマダーに対し厳重注意と制裁金10万円の処分を科した[213]
    • 横浜DeNAベイスターズは、2017年のスローガン「OUR TIME IS N.O.W.」を新たに発表。シーズン途中での新スローガン発表は異例[214]
  • 2日
    • 福岡ソフトバンクホークス対東北楽天ゴールデンイーグルズ20回戦で、ソフトバンクが楽天を3-1で破りクライマックスシリーズへの進出が決定。また、ソフトバンクのデニス・サファテがプロ野球最多タイとなるシーズン46セーブを挙げた[215]
    • 読売ジャイアンツの亀井義行が通算1000試合出場、史上487人目[216]ケーシー・マギーが球団新記録の41二塁打[217]
  • 3日
    • 阪神タイガースの福留孝介が日本通算350二塁打、史上41人目[218]
  • 4日
    • 中日ドラゴンズは、一軍投手コーチでブルペン担当だった友利結のコーチ登録を抹消し、代わりとして二軍投手コーチだった朝倉健太をベンチ担当の一軍投手コーチとする人事を発表[219]
    • 日本野球機構(NPB)は、パシフィック・リーグの優勝トロフィーについて、1950年のリーグ設立から2016年度まで使用されてきた初代トロフィーに替わり、名和晃平(彫刻家)が制作に携わった2代目トロフィーを2017年度公式戦優勝球団に授与することを発表[220]
    • 日本野球機構(NPB)は、1936年設立の日本職業野球連盟時代に実施された公式戦から数えて通算10万号本塁打が2017年度の公式戦開催期間中に記録されることを見込んで、10万号カウントダウン特別ウェブサイトの立ち上げ、10万号本塁打を記録した選手に対して賞金100万円を贈与するなどといった、『10万号本塁打カウントダウン特別企画プロジェクト』を実施することを発表[221]
  • 5日
    • 福岡ソフトバンクホークスのデニス・サファテが日本プロ野球新記録のシーズン47セーブ[222]
    • 埼玉西武ライオンズの源田壮亮が球団新人安打タイ記録の127安打[223]
    • 千葉ロッテマリーンズが埼玉西武ライオンズに敗れ、4位以下が確定しクライマックスシリーズ進出の可能性がなくなった[224]
    • オリックス・バファローズは、ブランドン・ディクソンとクリス・マレーロの契約更新を発表。ディクソンは2年契約、マレーロは1年契約となる[225]
  • 7日
    • 広島東洋カープ対阪神タイガース23回戦で、広島が阪神を6-4で破りクライマックスシリーズへの進出が決定[226]
  • 8日
    • 阪神タイガースの鳥谷敬が通算2000安打、史上50人目。球団生え抜き選手では藤田平に続いて2人目[227]
    • 中日ドラゴンズが広島東洋カープに敗れ、5年連続で勝率5割以下が確定[228]
  • 10日
    • 阪神タイガースは、二軍監督の掛布雅之の今季限りでの退任を発表[229]
    • 福岡ソフトバンクホークスのデニス・サファテが日本プロ野球史上初となるシーズン50セーブ目を記録[230]
    • 読売ジャイアンツの澤村拓一が、トレーナーのハリ治療の施術ミスにより右肩痛を発症していた可能性が高いことを球団が発表。球団社長の石井一夫、GMの鹿取義隆、そして当該トレーナーが発表前日に澤村に謝罪し、澤村もこれを受け入れた[231]
  • 11日
    • 埼玉西武ライオンズは、アレクシス・キャンデラリオについてウェイバー公示の手続きを申請したことを発表[232]。しかし、獲得を希望した球団がなかったため、18日付で自由契約となった[233]
  • 12日
    • 東京ヤクルトスワローズの石川雅規が、セントラル・リーグでは1961年の金田正一以来56年ぶりとなるシーズン11連敗[234]
  • 14日
    • 東京ヤクルトスワローズは、ロス・オーレンドルフを自由契約にしたことを発表[235]
    • 広島東洋カープと福岡ソフトバンクホークスが、1993年以来24年ぶりの両リーグ同時マジック1[236]
  • 15日
    • 阪神タイガースの安藤優也[237]と北海道日本ハムファイターズの飯山裕志[238]がそれぞれ今シーズン限りでの現役引退を発表。
  • 16日
    • 埼玉西武ライオンズ対福岡ソフトバンクホークス22回戦(メットライフドーム)で、ソフトバンクが7-3で勝利、2年ぶり20度目となるパ・リーグ優勝を決める。2015年のソフトバンク(9月17日)よりも1日早い、パ・リーグ史上最速。[239]
    • 北海道日本ハムファイターズ対オリックス・バファローズ19回戦でオリックスが日本ハムに3-6で敗れたため[240]西武のクライマックスシリーズへの進出が決定した。
  • 18日
    • 阪神タイガース対広島東洋カープ24回戦(甲子園)で、広島が3-2で勝利、2年連続8度目となるセ・リーグ優勝を決める。広島の連覇は37年ぶり[241]
    • 阪神タイガースの狩野恵輔が今シーズン限りでの現役引退を発表[242]
    • 横浜DeNAベイスターズの嶺井博希が第3号ソロ本塁打を放ち、これが球団通算7500号本塁打となった[243]
  • 19日
    • 中日ドラゴンズは今シーズンのBクラスが確定、5年連続でクライマックスシリーズ進出が消滅[244]
  • 20日
    • 広島東洋カープの江草仁貴が球団に今シーズン限りでの現役引退を申し入れ、球団もこれを了承した[245]
    • オリックス・バファローズは一軍監督の福良淳一に対して来季続投を要請し、福良はこれを受諾した[246]
  • 21日
    • 中日ドラゴンズは、森野将彦が今シーズン限りで現役を引退することを発表[247]。24日の対広島東洋カープ戦後に行われた記者会見で「納得できない打撃が2、3年続いたため辞めようと思った」と述べた[248]
  • 22日
    • 読売ジャイアンツの澤村拓一がハリ治療の施術ミスにより右肩痛を発症した問題に絡み、全日本鍼灸学会など関連9団体は球団に公開質問状を送付したことを発表。これに対し球団は「対応を検討中」とした[249]。→9月10日の出来事参照
    • 読売ジャイアンツが広島東洋カープに0-5で完封負けし、球団ワーストとなる月間6度目の零敗を喫したと同時に自力でのクライマックスシリーズ進出が消滅[250]
  • 23日
    • 東京ヤクルトスワローズが阪神タイガースに1-8で敗れ、2010年の横浜以来となる90敗に到達。チームとしては1970年以来47年ぶり。[251]
  • 24日
    • 埼玉西武ライオンズ対オリックス・バファローズ25回戦でオリックスが西武に5-8で敗れたため、オリックスのクライマックスシリーズ進出が消滅[252]し、楽天のクライマックスシリーズへの進出が決定[253]
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスの則本昂大が、4年連続200奪三振を達成。史上9人目。野茂英雄以来24年ぶりで21世紀では初[254]聖澤諒が通算1000試合出場、史上488人目[255]
    • 千葉ロッテマリーンズの涌井秀章が通算1500奪三振を達成。史上52人目[256]
    • 中日ドラゴンズは、一軍監督の森繁和の続投[257]及び岩瀬仁紀と荒木雅博の選手兼任コーチ就任を発表[258]
  • 26日
    • 読売ジャイアンツの中井大介が第5号ソロ本塁打を放ち、これがプロ野球史上初となる球団通算1万号本塁打となった[259]
    • 中日ドラゴンズは、ラウル・バルデスについて来季の契約を結ばないことを発表[260]
    • オリックス・バファローズは、ブレント・モレルの今シーズン限りの退団を発表[261]
    • 北海道日本ハムファイターズの宮西尚生が、パシフィック・リーグ初、プロ野球全体でも岩瀬仁紀に次いで史上2人目の10年連続50試合登板[262]
    • 広島東洋カープがウエスタン・リーグで26年ぶり9度目の優勝を達成[263]
  • 27日
    • 読売ジャイアンツのケーシー・マギーが、2006年の福留孝介に並ぶセントラル・リーグタイ記録のシーズン47二塁打[264]
  • 28日
    • 読売ジャイアンツがイースタン・リーグで3年連続26度目の優勝を飾る[265]
    • 横浜DeNAベイスターズ対阪神タイガース24回戦で阪神がDeNAを11-2で破りクライマックスシリーズ進出が決定[266]
    • 埼玉西武ライオンズの浅村栄斗が通算1000本安打、史上290人目で平成生まれでは初[267][268]
    • 東京ヤクルトスワローズが対広島東洋カープ25回戦で1-3で敗れ、球団ワーストタイ記録となるシーズン94敗目[269]。また試合前には一軍投手コーチの伊藤智仁が今季限りで退任する意向を表明[270]
  • 29日
    • 阪神タイガースは、二軍野手チーフ兼育成コーチの古屋英夫と二軍投手チーフコーチの久保康生の退団を発表[271]
    • オリックス・バファローズのクリス・マレーロが千葉ロッテマリーンズ戦において、日本プロ野球通算10万号本塁打を達成[272]
    • 千葉ロッテマリーンズがオリックス・バファローズに敗れ、球団ワースト記録更新となるシーズン86敗目。[273]
    • 北海道日本ハムファイターズが、対東北楽天ゴールデンイーグルス戦で2014年7月15日の横浜DeNAベイスターズと並び日本タイ記録となる19残塁[274]
  • 30日
    • 読売ジャイアンツの畠世周が、阪神タイガースの上本博紀の頭部への死球で危険球退場。試合開始から4球での退場は過去最少。[275]
    • 東京ヤクルトスワローズのウラディミール・バレンティンが、対中日ドラゴンズ第24回戦の5回裏に三振となった際、判定を不服としてグラウンドの砂をホームベースにかけ、これが侮辱行為と判断されて今季三度目の退場処分[276]。コミッショナーの熊崎勝彦は翌10月1日、バレンティンに対して二度目となる出場停止1試合と制裁金10万円の処分を科した[277]。→5月25日の出来事も参照
    • オリックス・バファローズの小林慶祐が、福岡ソフトバンクホークスの高谷裕亮の打球を顔面に受け出血し、京セラドーム大阪のグラウンドに救急車が入るアクシデント。診察の結果右眼瞼(がんけん)部上の打撲による裂傷と診断された[278]

10月[編集]

  • 1日
    • 読売ジャイアンツの片岡治大が今季限りでの現役引退を表明[279]
    • 読売ジャイアンツ対阪神タイガース25回戦で巨人が阪神に4-5で敗れ、横浜DeNAベイスターズ対広島東洋カープ25回戦でDeNAが広島に13-7で勝利したため、DeNAのクライマックスシリーズへの進出が決定[280]。巨人は2006年以来のBクラスが確定、クライマックスシリーズ初年の2007年から10年連続で進出していたが今シーズンで初めて途切れた[281]
    • 中日ドラゴンズの浅尾拓也が通算200ホールド、史上3人目[282]
    • 東京ヤクルトスワローズが中日ドラゴンズとの今季最終戦で4-6で敗れ、球団ワースト記録となるシーズン95敗目[283]
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスは、武藤好貴大塚尚仁、さらに育成契約の片山博視伊東亮大の以上4名に対して戦力外通告したことを発表[284]
  • 2日
  • 3日
  • 4日
    • 広島東洋カープは、今井啓介小野淳平多田大輔、育成契約の松浦耕大の以上4名に対して戦力外通告したことを発表[303]。今井は現役引退の意向[304]
    • 読売ジャイアンツは、江柄子裕樹乾真大長谷川潤鬼屋敷正人の以上4名に対して戦力外通告したことを発表[305]。鬼屋敷は現役引退を表明[306]
    • 中日ドラゴンズは、いずれも二軍打撃コーチの加藤秀司嶋村一輝について来季の契約を結ばないことを発表[307]
    • 北海道日本ハムファイターズの大谷翔平が、対オリックス・バファローズ今季最終戦で「4番・投手」で先発出場。これは1951年の藤村富美男以来66年ぶり[308]
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスが、対千葉ロッテマリーンズ戦で延長12回の末1-1の引き分けに終わったことにより、試合のなかった埼玉西武ライオンズの2位、楽天の3位が確定。これによりパシフィック・リーグ全球団の順位が確定した[309]
    • 横浜DeNAベイスターズの細川成也が史上初となる高卒デビュー戦2試合連続本塁打[310]
  • 5日
  • 6日
  • 7日
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスは、久保裕也と宮川将に対して戦力外通告したことを発表。ただし両者ともに育成選手として再契約する予定[323]
    • 読売ジャイアンツは、藤村大介北篤に対して戦力外通告したことを発表[324]
    • 横浜DeNAベイスターズは、球団OBの大家友和とコーチ契約を結んだことを発表。二軍投手コーチに就任する予定[325]
    • 北海道日本ハムファイターズは、二軍監督の田中幸雄と二軍バッテリーコーチの的場直樹が今季限りで退任することを発表。なお田中が体調不良のため、9日から開幕するフェニックス・リーグは一軍打撃コーチの金子誠が代理監督を務める[326]
    • ファーム日本選手権で広島東洋カープが読売ジャイアンツを5-2で破り、初のファーム日本一[327]
  • 8日
    • 読売ジャイアンツは、一軍投手コーチの尾花高夫が編成本部アドバイザー、一軍バッテリーコーチの村田善則がスコアラーに配置換えすることを発表[328]
    • 福岡ソフトバンクホークスが公式戦全日程を終了し、チーム守備率が1991年の西武ライオンズを1厘上回る9割3分3厘のプロ野球新記録。またチーム失策数も1991年の西武と同数の38とプロ野球最少タイとなった[329]
    • 阪神タイガースは、二軍打撃兼野手総合コーチの今岡真訪が今季限りで退団することを発表[330]
  • 9日
    • オリックス・バファローズは、一軍打撃コーチの高橋光信及び一軍外野守備走塁コーチの中村一生と来季の契約を結ばないことを発表。中村は退団[331]
    • 北海道日本ハムファイターズは、一軍投手コーチの黒木知宏の今季限りでの退団を発表[332]
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスの青山浩二が通算500試合登板、史上99人目[333][334]
  • 10日
    • 読売ジャイアンツは来季の一軍コーチ陣を発表し、打撃総合コーチとして球団OBの吉村禎章が7年ぶりに現場復帰する他、ヘッドコーチの村田真一がバッテリーコーチを兼務。また二軍投手コーチの豊田清と二軍打撃コーチの小関竜也が一軍に昇格する一方で現一軍打撃コーチの江藤智はファームへ配置換えとなる[335]
    • 阪神タイガースの鳥谷敬が通算1000四球、史上15人目[336]
  • 11日
    • 阪神タイガースの新井良太が今シーズン限りでの引退を発表[337]
    • 横浜DeNAベイスターズから戦力外通告を受けた下園辰哉と小杉陽太が現役引退を発表[338]
    • 千葉ロッテマリーンズは、一軍投手コーチの落合英二、一軍バッテリーコーチの田口昌徳、一軍野手総合兼打撃コーチの山下徳人、一軍内野守備総合コーチの松山秀明、一軍外野守備総合コーチの清水雅治、一軍戦略コーチの石貫宏臣及び二軍内野守備総合コーチの佐藤兼伊知の以上7名に対して来季の契約を更新しないことを発表[339]
    • 北海道日本ハムファイターズは、一軍監督の栗山英樹が来シーズンも指揮を執ると発表[340]
  • 12日
    • 千葉ロッテマリーンズは、来シーズンからの一軍新監督に井口資仁が就任することを発表。メジャーリーグ経験者で初の一軍監督となる[341]
  • 13日
    • 読売ジャイアンツは村田修一の自由契約を発表[342]
    • 日本野球機構は2017年のスピードアップ賞を発表し、投手・打者部門はセントラル・リーグはラウル・バルデスと京田陽太の中日ドラゴンズ勢、またパシフィック・リーグは牧田和久と源田壮亮の埼玉西武ライオンズ勢を選出。またチーム部門は読売ジャイアンツと西武が表彰されることになった[343]
  • 14日
    • セ・パクライマックスシリーズのファーストステージが開幕[141]
    • 読売ジャイアンツから戦力外通告を受けていた藤村大介が現役引退を表明[344]
    • 中日ドラゴンズは、二軍投手コーチの高山郁夫が今季限りで退団することを発表[345]
  • 16日
    • 中日ドラゴンズは、2016年に現役を引退し今季は球団の編成担当を務めていた岩田慎司が二軍投手コーチに就任することを発表[346]
    • クライマックス・パのファーストステージは、レギュラーシーズン3位の東北楽天ゴールデンイーグルスが同2位の埼玉西武ライオンズを5-2で破り、ファイナルステージ進出決定[347]
  • 17日
    • クライマックス・セのファーストステージは、レギュラーシーズン3位の横浜DeNAベイスターズが同2位の阪神タイガースを6-1で破り、ファイナルステージ進出決定。両リーグとも3位チームのファイナルステージ進出は4年ぶり4度目[348]

予定[編集]

10月[編集]

11月[編集]

競技結果[編集]

セントラル・リーグ[編集]

2017年セントラル・リーグ最終成績
順位 球団 勝率
優勝 広島東洋カープ 88 51 4 .633 -
2位 阪神タイガース 78 61 4 .561 10.0
3位 横浜DeNAベイスターズ 73 65 5 .529 14.5
4位 読売ジャイアンツ 72 68 3 .514 16.5
5位 中日ドラゴンズ 59 79 5 .428 28.5
6位 東京ヤクルトスワローズ 45 96 2 .319 44.0
チーム別打撃成績




















広島東洋カープ 736 1329 152 705 112 116 1114 .273 .345
阪神タイガース 589 1195 113 559 70 113 1008 .249 .327
横浜DeNAベイスターズ 597 1230 134 571 39 84 1091 .252 .311
読売ジャイアンツ 536 1190 113 519 56 87 1006 .249 .318
中日ドラゴンズ 487 1183 111 451 77 115 1103 .247 .300
東京ヤクルトスワローズ 473 1108 95 449 50 109 1013 .234 .306
チーム別投手成績






















広島東洋カープ 4 9 36 114 1182 92 476 1035 3.39
阪神タイガース 4 9 38 129 1178 92 448 1223 3.29
横浜DeNAベイスターズ 5 13 35 137 1202 128 492 1117 3.81
読売ジャイアンツ 9 18 31 57 1182 116 363 1083 3.31
中日ドラゴンズ 6 13 37 98 1231 127 495 949 4.05
東京ヤクルトスワローズ 6 6 18 85 1271 157 431 1011 4.21

パシフィック・リーグ[編集]

2017年パシフィック・リーグ最終成績
順位 球団 勝率
優勝 福岡ソフトバンクホークス 94 49 0 .657 -
2位 埼玉西武ライオンズ 79 61 3 .564 13.5
3位 東北楽天ゴールデンイーグルス 77 63 3 .550 15.5
4位 オリックス・バファローズ 63 79 1 .444 30.5
5位 北海道日本ハムファイターズ 60 83 0 .420 34.0
6位 千葉ロッテマリーンズ 54 87 2 .383 39.0
チーム別打撃成績




















福岡ソフトバンクホークス 638 1208 164 613 73 156 1019 .259 .331
埼玉西武ライオンズ 690 1264 153 660 129 93 1029 .264 .332
東北楽天ゴールデンイーグルス 585 1221 135 553 42 105 1018 .254 .324
オリックス・バファローズ 539 1197 127 519 33 149 1032 .251 .316
北海道日本ハムファイターズ 509 1147 108 482 86 103 1122 .242 .313
千葉ロッテマリーンズ 479 1098 95 455 78 98 1099 .233 .297
チーム別投手成績






















福岡ソフトバンクホークス 4 21 58 125 1062 134 451 1203 3.22
埼玉西武ライオンズ 10 17 29 86 1169 125 403 967 3.53
東北楽天ゴールデンイーグルス 13 13 41 104 1140 115 407 1144 3.33
オリックス・バファローズ 13 8 35 92 1214 124 433 1015 3.83
北海道日本ハムファイターズ 6 6 31 114 1246 147 443 968 3.82
千葉ロッテマリーンズ 11 5 27 89 1293 143 486 939 4.22

セ・パ交流戦[編集]

日本生命セ・パ交流戦2017 最終成績
順位 球団 勝率
優勝 福岡ソフトバンクホークス 12 6 0 .667 --
2位 広島東洋カープ 12 6 0 .667 0.0
3位 埼玉西武ライオンズ 10 7 1 .588 1.5
4位 阪神タイガース 10 8 0 .556 2.0
5位 東北楽天ゴールデンイーグルス 10 8 0 .556 2.0
6位 オリックス・バファローズ 10 8 0 .556 2.0
7位 横浜DeNAベイスターズ 9 9 0 .500 3.0
8位 中日ドラゴンズ 9 9 0 .500 3.0
9位 北海道日本ハムファイターズ 8 10 0 .444 4.0
10位 読売ジャイアンツ 6 12 0 .333 6.0
11位 千葉ロッテマリーンズ 6 12 0 .333 6.0
12位 東京ヤクルトスワローズ 5 12 1 .294 6.5

[注 1]


クライマックスシリーズ[編集]

ファーストステージ[編集]

2017 GUNZE クライマックスシリーズ セ ファーストステージ
日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
10月14日(土) 第1戦 横浜DeNAベイスターズ 0 - 2 阪神タイガース 阪神甲子園球場
10月15日(日) 第2戦 横浜DeNAベイスターズ 13 - 6 阪神タイガース
10月16日(月) 第3戦 雨天中止
10月17日(火) 横浜DeNAベイスターズ 6 - 1 阪神タイガース
勝者:横浜DeNAベイスターズ
2017 ローソンチケット クライマックスシリーズ パ ファーストステージ
日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
10月14日(土) 第1戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 0 - 10 埼玉西武ライオンズ メットライフドーム
10月15日(日) 第2戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 4 - 1 埼玉西武ライオンズ
10月16日(月) 第3戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 5 - 2 埼玉西武ライオンズ
勝者:東北楽天ゴールデンイーグルス

ファイナルステージ[編集]

2017 マツダ クライマックスシリーズ セ ファイナルステージ
日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
アドバンテージ 横浜DeNAベイスターズ 広島東洋カープ
10月18日(水) 第1戦 横浜DeNAベイスターズ 広島東洋カープ MAZDA Zoom-Zoom
スタジアム広島
10月19日(木) 第2戦 横浜DeNAベイスターズ 広島東洋カープ
10月20日(金) 第3戦 横浜DeNAベイスターズ 広島東洋カープ
10月21日(土) 第4戦 横浜DeNAベイスターズ 広島東洋カープ
10月22日(日) 第5戦 横浜DeNAベイスターズ 広島東洋カープ
10月23日(月) 第6戦 横浜DeNAベイスターズ 広島東洋カープ
注:表中の日程等の記載は予定
2017 ローソンチケット クライマックスシリーズ パ ファイナルステージ
日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
アドバンテージ 東北楽天ゴールデンイーグルス 福岡ソフトバンクホークス
10月18日(水) 第1戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 福岡ソフトバンクホークス 福岡 ヤフオク!ドーム
10月19日(木) 第2戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 福岡ソフトバンクホークス
10月20日(金) 第3戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 福岡ソフトバンクホークス
10月21日(土) 第4戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 福岡ソフトバンクホークス
10月22日(日) 第5戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 福岡ソフトバンクホークス
10月23日(月) 第6戦 東北楽天ゴールデンイーグルス 福岡ソフトバンクホークス
注:表中の日程等の記載は予定

日本シリーズ[編集]

日本シリーズ2017
日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
10月28日(土) 第1戦 セントラル・リーグCS勝者 パシフィック・リーグCS勝者 パシフィック・リーグ出場チーム本拠地
10月29日(日) 第2戦 セントラル・リーグCS勝者 パシフィック・リーグCS勝者
10月30日(月) 移動日
10月31日(火) 第3戦 パシフィック・リーグCS勝者 セントラル・リーグCS勝者 セントラル・リーグ出場チーム本拠地
11月1日(水) 第4戦 パシフィック・リーグCS勝者 セントラル・リーグCS勝者
11月2日(木) 第5戦 パシフィック・リーグCS勝者 セントラル・リーグCS勝者
11月3日(金) 移動日
11月4日(土) 第6戦 セントラル・リーグCS勝者 パシフィック・リーグCS勝者 パシフィック・リーグ出場チーム本拠地
11月5日(日) 第7戦 セントラル・リーグCS勝者 パシフィック・リーグCS勝者
注:表中の日程等の記載は予定

個人タイトル[編集]

セントラル・リーグ パシフィック・リーグ
タイトル 選手 球団 成績 選手 球団 成績
最優秀選手        
最優秀新人        
首位打者 宮崎敏郎 DeNA .323 秋山翔吾 西武 .322
本塁打王 ゲレーロ 中日 35本 デスパイネ ソフトバンク 35本
打点王 ロペス DeNA 105点 デスパイネ ソフトバンク 103点
最多安打 丸佳浩 広島 171本 秋山翔吾 西武 185本
ロペス DeNA
盗塁王 田中広輔 広島 35個 西川遥輝 日本ハム 39個
最高出塁率 田中広輔 広島 .398 柳田悠岐 ソフトバンク .426
最優秀防御率 菅野智之 巨人 1.59 菊池雄星 西武 1.97
最多勝利 菅野智之 巨人 17勝 菊池雄星 西武 16勝
東浜巨 ソフトバンク
最多奪三振 マイコラス 巨人 187個 則本昂大 楽天 222個
最高勝率 薮田和樹 広島 .833 千賀滉大 ソフトバンク .765
最多セーブ投手 ドリス 阪神 37S サファテ ソフトバンク 54S
最優秀中継ぎ投手 桑原謙太朗 阪神 43HP 岩嵜翔 ソフトバンク 46HP 
マテオ

月間MVP[編集]

  セントラル・リーグ パシフィック・リーグ
投手 球団 野手 球団 投手 球団 野手 球団
4月 メッセンジャー 阪神 大島洋平 中日 金子千尋 オリックス T-岡田 オリックス
5月 菅野智之 巨人 ビシエド 中日 則本昂大 楽天 レアード 日本ハム
6月 岩瀬仁紀 中日 丸佳浩 広島 十亀剣 西武 柳田悠岐 ソフトバンク
7月 菅野智之 巨人 桑原将志 DeNA 東浜巨 ソフトバンク 秋山翔吾 西武
8月 マイコラス 巨人 筒香嘉智 DeNA サファテ ソフトバンク 山川穂高 西武  
9月 菅野智之 巨人 松山竜平 広島 菊池雄星 西武 山川穂高 西武

ベストナイン[編集]

セントラル・リーグ パシフィック・リーグ
守備位置 選手 球団 選手 球団
投手        
捕手        
一塁手        
二塁手        
三塁手        
遊撃手        
外野手        
       
       
指名打者    

ゴールデングラブ賞[編集]

セントラル・リーグ パシフィック・リーグ
投手        
捕手        
一塁手        
二塁手        
三塁手        
遊撃手        
外野手        
       
       

オールスターゲーム[編集]

2017年のオールスター戦を参照

ファーム[編集]

死去[編集]

2017年の野球を参照

出典[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ 2017年度チームスローガン決定!!『翔破~限界を超えろ!~』”. 千葉ロッテマリーンズ (2017年1月1日). 2017年4月15日閲覧。
  2. ^ “カトケン引退 巨人一筋18年、吉報届かず決断”. スポニチ. (2017年1月5日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/01/05/kiji/20170105s00001173059000c.html 2017年1月6日閲覧。 
  3. ^ 2017年シーズンスローガン決定”. 横浜DeNAベイスターズ (2017年1月4日). 2017年4月15日閲覧。
  4. ^ “DeNA 平良獲得を発表 FA山口俊の人的補償、金銭補償も”. スポニチン. (2017年1月5日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/01/05/kiji/20170105s00001173253000c.html 2017年1月6日閲覧。 
  5. ^ “巨人 外国人計10人に ドミニカ共和国出身2選手と育成契約”. スポニチ. (2017年1月6日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/01/06/kiji/20170105s00001173254000c.html 2017年1月6日閲覧。 
  6. ^ “中日 新助っ人アラウホ獲得 ドラゴンボール好き、鳥山明氏と対面熱望”. スポニチ. (2017年1月7日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/01/07/kiji/20170106s00001173153000c.html 2017年1月7日閲覧。 
  7. ^ 日本ハムがエスコバー獲得 メジャー27戦登板 日刊スポーツ 2017年1月11日
  8. ^ “平成29年 野球殿堂入り発表 伊東氏、星野氏、平松氏、郷司氏、鈴木氏が殿堂入り” (プレスリリース), 野球殿堂博物館, (2017年1月16日), http://i.baseball-museum.or.jp/baseball_hallo/news/halloffame2017_02.html 2017年1月16日閲覧。 
  9. ^ “星野氏、平松氏、伊東氏が殿堂入り”. スポニチ. (2017年1月16日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/01/16/kiji/20170116s00001000193000c.html 2017年1月16日閲覧。 
  10. ^ “連覇目指す日本ハム、スローガンは「F-AMBITIOUS」”. デイリースポーツ. (2017年1月16日). http://www.daily.co.jp/baseball/2017/01/16/0009835372.shtml 2017年1月16日閲覧。 
  11. ^ “西武D名称は「メットライフドーム」に!命名権5年間取得”. スポニチ. (2017年1月16日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/01/16/kiji/20170116s00001173154000c.html 2017年1月17日閲覧。 
  12. ^ “ソフトB、工藤監督と契約更新 19年まで指揮「長いスパンで任せて頂いた」”. スポニチ. (2017年1月20日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/01/20/kiji/20170120s00001173104000c.html 2017年1月20日閲覧。 
  13. ^ “DeNA 新外国人右腕ウィーランド、入団会見で「全て注いで戦いたい」”. スポニチ. (2017年1月26日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/01/26/kiji/20170126s00001173138000c.html 2017年1月26日閲覧。 
  14. ^ 2017ユニホーム・特別企画ユニホーム発表”. 中日ドラゴンズ (2017年1月30日). 2017年1月30日閲覧。
  15. ^ “大谷 WBC打者出場も厳しい…シーズン開幕すら不透明”. スポニチ. (2017年2月2日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/02/02/kiji/20170202s00001004133000c.html 2017年2月2日閲覧。 
  16. ^ “広島 メキシコ代表内野手を獲得 大リーグで341試合出場”. スポニチ. (2017年2月2日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/02/02/kiji/20170202s00001173214000c.html 2017年2月2日閲覧。 
  17. ^ “大谷、WBC出場せず 侍J・小久保監督が明言、先発投手を代替招集へ”. スポニチ. (2017年2月3日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/02/03/kiji/20170203s00001004112000c.html 2017年2月3日閲覧。 
  18. ^ “大谷代役はソフトB・武田「もう準備してました」 小久保監督発表”. スポニチ. (2017年1月4日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/02/04/kiji/20170204s00001004195000c.html 2017年2月5日閲覧。 
  19. ^ “ソフトB 前ロッテ・デスパイネ獲得発表 3年総額12億円”. スポニチ. (2017年2月12日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/02/12/kiji/20170211s00001173303000c.html 2017年2月12日閲覧。 
  20. ^ “元DeNA久保裕也が楽天と契約 背番号は「91」”. 日刊スポーツ. (2017年2月17日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/1780392.html 2017年2月17日閲覧。 
  21. ^ “ヤクルト、元ロッテ大松尚逸と契約合意 背番66”. 日刊スポーツ. (2017年2月19日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/1781377.html 2017年2月20日閲覧。 
  22. ^ “阪神がドリスと再契約「よかった」紅白戦153キロ”. 日刊スポーツ. (2017年2月22日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/1782648.html 2017年5月23日閲覧。 
  23. ^ “中日、キューバ出身2選手と育成契約”. サンケイスポーツ. (2017年2月26日). http://www.sanspo.com/baseball/news/20170226/dra17022617530003-n1.html 2017年2月27日閲覧。 
  24. ^ “侍・嶋 WBC出場辞退自ら申し出た「僕から監督に伝えた」”. スポニチ. (2017年3月5日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/03/05/kiji/20170304s00001004330000c.html 2017年3月5日閲覧。 
  25. ^ “元中日川上憲伸が引退表明「ユニホームを脱ぐ決意」”. 日刊スポーツ. (2017年3月19日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/1794550.html 2017年3月19日閲覧。 
  26. ^ “侍J 力負け…動く球に対応できず 中田「メジャーの選手は素直に凄い」”. スポニチ. (2017年3月23日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/03/23/kiji/20170322s00001004285000c.html 2017年3月23日閲覧。 
  27. ^ “侍J小久保監督 退任へ 後任候補に原氏、中畑氏、松井氏”. スポニチ. (2017年3月23日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/03/23/kiji/20170323s00001004107000c.html 2017年3月23日閲覧。 
  28. ^ “ソフトバンク曽根が支配下「新たな気持ちで頑張る」”. 日刊スポーツ. (2017年3月24日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/1797004.html 2017年3月24日閲覧。 
  29. ^ “ソフト松坂ら3投手で“ノーヒットノーラン”継投達成!”. スポニチ. (2017年3月25日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/03/25/kiji/20170325s00001173272000c.html 2017年3月25日閲覧。 
  30. ^ “巨人 高木京と育成契約「金輪際、賭け事をしないことを誓った」”. スポニチ. (2017年3月27日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/03/27/kiji/20170327s00001173170000c.html 2017年3月27日閲覧。 
  31. ^ “オリックス、育成の角屋をBC福井に派遣”. サンケイスポーツ. (2017年3月28日). http://www.sanspo.com/baseball/news/20170328/buf17032819080004-n1.html 2017年3月29日閲覧。 
  32. ^ “オールスターで復興支援 第2戦は熊本で 球宴開催は初”. スポニチ. (2017年3月29日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/03/29/kiji/20170329s00001173222000c.html 2017年3月29日閲覧。 
  33. ^ “サブローがロッテのスペシャルアシスタント就任”. 日刊スポーツ. (2017年3月30日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/1799826.html 2017年3月30日閲覧。 
  34. ^ “広島―阪神などで3・31開幕 セ来季日程発表”. スポニチ. (2016年11月10日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/11/10/kiji/K20161110013697750.html 2016年11月10日閲覧。 
  35. ^ “DeNAロペス「つなぐ気持ちで」来日100号”. 日刊スポーツ. (2017年3月31日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/1800589.html 2017年4月1日閲覧。 
  36. ^ “ムネリン「一番に声を掛けてくれた」 6年ぶりソフトB復帰会見”. スポニチ. (2017年4月1日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/04/01/kiji/20170401s00001173196000c.html 2017年4月1日閲覧。 
  37. ^ “広島 サヨナラもグダグダ…80年ぶり史上最多タイ9回両軍計26四球+1”. スポニチ. (2017年4月2日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/04/02/kiji/20170401s00001173574000c.html 2017年4月2日閲覧。 
  38. ^ ヤクルト 延長で鵜久森が代打サヨナラ満塁弾 チーム35年ぶりの快挙”. スポニチ (2017年4月2日). 2017年4月2日閲覧。
  39. ^ 栗山選手 通算1,500試合出場達成!”. 埼玉西武ライオンズ (2017年4月7日). 2017年4月7日閲覧。
  40. ^ 金子 現役最多タイ21度目完封勝利!「リラックスして投げられた」”. スポニチ (2017年4月14日). 2017年4月15日閲覧。
  41. ^ “ロッテ唐川 1000投球回飾れず 最短2回2/3、5失点KO”. スポニチ. (2017年4月17日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/04/17/kiji/20170416s00001173333000c.html 2017年4月17日閲覧。 
  42. ^ 鳥谷 金本監督抜いた!歴代単独2位の1767試合連続出場達成”. スポニチ (2017年4月19日). 2017年4月19日閲覧。
  43. ^ “阪神メッセンジャー、外国人初20度目2ケタ奪三振”. 日刊スポーツ. (2017年4月22日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/1811408.html 2017年4月22日閲覧。 
  44. ^ “楽天松井稼頭央が200本塁打「皆さんに感謝です」”. 日刊スポーツ. (2017年4月22日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/1811920.html 2017年4月23日閲覧。 
  45. ^ “ディクソン、両リーグ単独最多4勝目!平野は通算500試合登板”. スポニチ. (2017年4月25日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/04/25/kiji/20170425s00001173328000c.html 2017年4月26日閲覧。 
  46. ^ “松井裕3者連続3球三振!全て空振りでKKK 史上18度目”. スポニチ. (2017年4月25日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/04/25/kiji/20170425s00001173379000c.html 2017年4月26日閲覧。 
  47. ^ “森健次郎審判員が通算2000試合、史上65人目”. 日刊スポーツ. (2017年4月25日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/1813279.html 2017年4月26日閲覧。 
  48. ^ “中日の大島が通算1000安打!プロ野球史上286人目”. スポニチ. (2017年4月30日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/04/30/kiji/20170430s00001173306000c.html 2017年4月30日閲覧。 
  49. ^ 20年ぶり珍事!全6試合がすべて1点差で決着”. スポニチ (2017年4月30日). 2017年5月1日閲覧。
  50. ^ “巨人・菅野 セ界28年ぶり3戦連続完封 無傷4連勝”. スポニチ. (2017年5月2日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/05/02/kiji/20170502s00001173235000c.html 2017年5月2日閲覧。 
  51. ^ 西武 メヒア通算100号2ランもソフトBに3連敗”. スポニチ (2017年5月4日). 2017年5月4日閲覧。
  52. ^ 則本12K完封!「100点」球団新4戦連続2桁奪三振で4勝目”. スポニチ (2017年5月10日). 2017年5月10日閲覧。
  53. ^ ソフトB キューバ出身2選手と育成契約 18歳コラスは投手兼野手で”. スポニチ (2017年5月11日). 2017年5月11日閲覧。
  54. ^ ムネリン 日米通算1500安打!復帰後初マルチで決める”. スポニチ (2017年5月11日). 2017年5月11日閲覧。
  55. ^ 日本ハム7発大勝 1950年の球団記録に並ぶ1試合7本塁打”. スポニチ (2017年5月12日). 2017年5月12日閲覧。
  56. ^ ロッテ涌井パ・ワースト6被弾「投げミスなので」”. 日刊スポーツ (2017年5月12日). 2017年5月13日閲覧。
  57. ^ 日本ハム レアードが4打数連続弾 山田以来2年ぶり20人目”. スポニチ (2017年5月13日). 2017年5月13日閲覧。
  58. ^ “自力V消滅のロッテ 37戦以下は90年ダイエー以来27年ぶり屈辱”. スポニチ. (2017年5月17日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/05/17/kiji/20170517s00001173120000c.html 2017年5月17日閲覧。 
  59. ^ “楽天則本が5戦連続2桁奪三振を達成 史上5人目”. 日刊スポーツ. (2017年5月17日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/1825073.html 2017年5月18日閲覧。 
  60. ^ “阪神能見1500投球回を達成、史上176人目”. 日刊スポーツ. (2017年5月17日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/1824994.html 2017年5月18日閲覧。 
  61. ^ “ロッテ・サントス交流戦から合流か 契約合意を発表”. 日刊スポーツ. (2017年5月18日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/1825472.html 2017年5月19日閲覧。 
  62. ^ “【西武】浅村が通算100本塁打…プロ野球史上282人目”. スポーツ報知. (2017年5月20日). http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170520-OHT1T50114.html 2017年5月20日閲覧。 
  63. ^ “巨人・阿部が2000試合出場!史上50人目の記録「ここまでやれると…」”. スポニチ. (2017年5月20日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/05/20/kiji/20170520s00001173159000c.html 2017年5月20日閲覧。 
  64. ^ ソフトバンク工藤監督就任200勝「知らなかった」”. 日刊スポーツ (2017年5月23日). 2017年5月23日閲覧。
  65. ^ “オリックス・奥浪、免停中に人身事故で無期限謹慎処分”. デイリースポーツ. (2017年5月23日). https://www.daily.co.jp/baseball/2017/05/23/0010216008.shtml 2017年5月23日閲覧。 
  66. ^ ソフトバンク笠原、史上初の親子&兄弟で1軍登板”. 日刊スポーツ (2017年5月25日). 2017年5月27日閲覧。
  67. ^ “バレンティンは1試合出場停止 今季2度目退場で処分”. スポニチ. (2017年5月25日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/05/25/kiji/20170525s00001173243000c.html 2017年5月25日閲覧。 
  68. ^ ロッテ 42歳井口、かつての本拠で250号「この球場で打ててうれしい」”. スポニチ (2017年5月25日). 2017年5月25日閲覧。
  69. ^ 6試合連続2桁奪三振!則本 自身の偉業より「チームの勝利が一番うれしい」”. スポニチ (2017年5月25日). 2017年5月25日閲覧。
  70. ^ 【楽天】茂木、10号2ラン!チーム生え抜き初の2ケタ本塁打”. スポーツ報知 (2017年5月28日). 2017年5月28日閲覧。
  71. ^ 巨人長野プロ通算1000試合出場 初出場から7年”. 日刊スポーツ (2017年5月28日). 2017年5月28日閲覧。
  72. ^ 【巨人】長野「感謝」483人目の1000試合出場!”. スポーツ報知 (2017年5月29日). 2017年5月29日閲覧。
  73. ^ 阪神・糸井 プロ通算250盗塁達成”. スポニチ (2017年5月28日). 2017年5月29日閲覧。
  74. ^ オリックスがマレーロ獲得「ツボに来たら1発」”. 日刊スポーツ (2017年5月30日). 2017年5月30日閲覧。
  75. ^ 阪神藤川がNPB1000奪三振 野茂超え史上最速”. 日刊スポーツ (2017年5月30日). 2017年5月31日閲覧。
  76. ^ 中日藤井が今季1号 球団通算8500本塁打”. 日刊スポーツ (2017年5月30日). 2017年5月30日閲覧。
  77. ^ 誠也メモリアル弾 広島、6球団目の通算8000本塁打”. スポニチ (2017年5月31日). 2017年5月31日閲覧。
  78. ^ 楽天・則本、プロ野球新の7試合連続2桁奪三振!巨人相手に偉業達成”. スポニチ (2017年6月1日). 2017年6月1日閲覧。
  79. ^ 【日本ハム】近藤が張本さん超え…出場47試合4割台の球団最長更新”. スポーツ報知 (2017年6月1日). 2017年6月2日閲覧。
  80. ^ 【ロッテ】伊東監督、球団6人目の300勝マーク”. スポーツ報知 (2017年6月1日). 2017年6月2日閲覧。
  81. ^ “広島の切り札?育成バティスタと異例の長期6年契約”. 日刊スポーツ. (2017年6月2日). https://www.nikkansports.com/baseball/news/1833875.html 2017年6月3日閲覧。 
  82. ^ “楽天ドラ4菅原 プロ野球最多タイ1イニング3暴投 チームは1試合5暴投”. スポニチ. (2017年6月3日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/06/03/kiji/20170602s00001173248000c.html 2017年6月3日閲覧。 
  83. ^ 【巨人】村田、3戦連発の満塁弾!通算350号で1点差に”. スポーツ報知 (2017年6月3日). 2017年6月3日閲覧。
  84. ^ “中日 荒木 高卒ドラ1では史上4人目の2000安打達成”. スポニチ. (2017年6月3日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/06/03/kiji/20170603s00001173198000c.html 2017年6月3日閲覧。 
  85. ^ 中日・ゲレーロ 球団新記録の6戦連続本塁打”. スポニチ (2017年6月3日). 2017年6月3日閲覧。
  86. ^ 元フリーターの広島バティスタ セ史上初デビュー2打席連続代打弾”. スポニチ (2017年6月5日). 2017年6月5日閲覧。
  87. ^ “ロッテが元楽天ペーニャ獲得、伊東監督「動きいい」”. 日刊スポーツ. (2017年6月6日). https://www.nikkansports.com/baseball/news/1835926.html 2017年6月6日閲覧。 
  88. ^ 巨人ついに球団ワースト42年ぶり11連敗で5位転落 11戦11敗は球団初の屈辱”. スポニチ (2017年6月6日). 2017年6月6日閲覧。
  89. ^ オリックス中島300二塁打 第1打席で左翼線へ”. 日刊スポーツ (2017年6月7日). 2017年6月8日閲覧。
  90. ^ 巨人 ついに球団ワースト12連敗 6試合ぶり零敗で記録更新”. スポニチ (2017年6月7日). 2017年6月7日閲覧。
  91. ^ “西武・木村昇 支配下即先発&安打「ホッとしました」”. スポニチ. (2017年6月9日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/06/09/kiji/20170608s00001173237000c.html 2017年6月9日閲覧。 
  92. ^ “オリ・マレーロ 本塁踏み忘れの一因 マスコットとハイタッチで走路外れた”. スポニチ. (2017年6月10日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/06/10/kiji/20170609s00001173230000c.html 2017年6月11日閲覧。 
  93. ^ “栗山監督 通算400勝「選手たちが一生懸命やった結晶」”. スポニチ. (2017年6月11日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/06/11/kiji/20170610s00001173496000c.html 2017年6月11日閲覧。 
  94. ^ “ヤクルト交流戦開幕10連敗…史上ワースト記録”. 日刊スポーツ. (2017年6月11日). https://www.nikkansports.com/baseball/news/1838359.html 2017年6月11日閲覧。 
  95. ^ “松井裕、史上最速20S 大魔神&球児は55試合目で到達”. スポニチ. (2017年6月12日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/06/12/kiji/20170612s00001173022000c.html 2017年6月12日閲覧。 
  96. ^ “【ジョシュ・コラレス選手】契約合意に関して”. 東北楽天ゴールデンイーグルス. (2017年6月12日). https://www.rakuteneagles.jp/news/detail/00000439.html 2017年6月12日閲覧。 
  97. ^ “鹿取氏が巨人新GMに就任「真摯に受け止めて」堤氏は辞任”. スポニチ. (2017年6月13日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/06/13/kiji/20170613s00001173154000c.html 2017年6月13日閲覧。 
  98. ^ 巨人陽岱鋼プロ通算1000試合出場 484人目”. 日刊スポーツ (2017年6月13日). 2017年6月13日閲覧。
  99. ^ ヤクルト石川2500投球回達成も5回6失点KO”. 日刊スポーツ (2017年6月13日). 2017年6月13日閲覧。
  100. ^ 巨人 セ初ノーヒットノーラン継投!FA移籍後初登板の山口俊から3投手で達成”. 日刊スポーツ (2017年6月14日). 2017年6月14日閲覧。
  101. ^ 楽天則本K記録ストップ「いつか途切れること」”. 日刊スポーツ (2017年6月15日). 2017年6月15日閲覧。
  102. ^ 金本監督「頭になかった」通算100勝目は劇的星”. 日刊スポーツ (2017年6月15日). 2017年6月15日閲覧。
  103. ^ “【ソフトバンク】21歳モイネロを支配下選手登録”. スポーツ報知. (2017年6月16日). http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170616-OHT1T50057.html 2017年6月16日閲覧。 
  104. ^ 新外国人選手(スティーブン・ファイフ投手)との選手契約についてのお知らせ”. 埼玉西武ライオンズ オフィシャルサイト (2017年6月17日). 2017年6月18日閲覧。
  105. ^ “阪神・西田が支配下復帰 原口に続け“第2のシンデレラボーイ””. スポニチ. (2017年6月18日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/06/18/kiji/20170618s00001173163000c.html 2017年6月18日閲覧。 
  106. ^ ““TMK”でラミ監督100勝!DeNA、今季最多14点で今季初4連勝(1/4ページ)”. サンケイスポーツ. (2017年6月18日). http://www.sanspo.com/baseball/news/20170618/den17061805040002-n1.html 2017年6月18日閲覧。 
  107. ^ “ソフトバンクが交流戦最高勝率 7投手の継投で逃げ切る”. サンケイスポーツ. (2017年6月18日). http://www.sanspo.com/baseball/news/20170618/haw17061817260002-n1.html 2017年6月18日閲覧。 
  108. ^ “巨人、サヨナラ劇勝で交流戦3連勝締め 高橋監督が通算100勝”. スポニチ. (2017年6月18日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/06/18/kiji/20170618s00001173301000c.html 2017年6月18日閲覧。 
  109. ^ “ロッテ 井口 引退発表会見「昨年から決めていたこと」”. スポニチ. (2017年6月20日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/06/20/kiji/20170620s00001173121000c.html 2017年6月20日閲覧。 
  110. ^ 日本ハム 谷元 史上25人目100ホールド達成”. スポニチ (2017年6月23日). 2017年6月23日閲覧。
  111. ^ 交流戦MVPはソフトB柳田 史上初2度目の受賞”. スポニチ (2017年6月23日). 2017年6月23日閲覧。
  112. ^ ソフトバンク柳田、2打席連発でプロ100号”. 日刊スポーツ (2017年6月23日). 2017年6月23日閲覧。
  113. ^ 中日岩瀬が山本昌超え!42歳セ最年長セーブ”. 日刊スポーツ (2017年6月24日). 2017年6月24日閲覧。
  114. ^ “オリ 星野投手コーチ、体調不良で休養「このままでは迷惑」”. スポニチ. (2017年6月24日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/06/24/kiji/20170624s00001173050000c.html 2017年6月24日閲覧。 
  115. ^ “日本ハム 観客動員100万人突破 04年以降で最速到達”. スポニチ. (2017年6月26日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/06/26/kiji/20170626s00001173108000c.html 2017年6月26日閲覧。 
  116. ^ “ソフトバンク松田、打ち直しで快挙!史上101人目通算200本塁打 ファウル直後に”. デイリースポーツ. (2017年6月27日). https://www.daily.co.jp/baseball/2017/06/27/0010319919.shtml 2017年6月27日閲覧。 
  117. ^ “新井、代打で逆転の2点二塁打 史上28人目の通算3500塁打”. デイリースポーツ. (2017年6月27日). https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/06/27/0010320219.shtml 2017年6月27日閲覧。 
  118. ^ “西武・森投手コーチが病気休養 渡辺SD「まだ病名分からない」”. スポニチ. (2017年6月28日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/06/28/kiji/20170627s00001173425000c.html 2017年6月28日閲覧。 
  119. ^ “西武ショック!森慎二投手コーチが休養発表翌日に急死”. サンケイスポーツ. (2017年6月29日). http://www.sanspo.com/baseball/news/20170629/lio17062905070002-n1.html 2017年6月29日閲覧。 
  120. ^ “ハム メキシコ代表外野手を獲得 栗山監督「プイグの雰囲気がある」”. スポニチ. (2017年6月30日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/06/30/kiji/20170630s00001173037000c.html 2017年6月30日閲覧。 
  121. ^ “ヤクルト近藤 史上初!1球奪三振セーブ「複雑」笑みなし”. スポニチ. (2017年7月1日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/07/01/kiji/20170701s00001173088000c.html 2017年7月1日閲覧。 
  122. ^ “体調不良で休養のオリ星野投手コーチ 1日から指導再開へ”. スポニチ. (2017年7月1日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/07/01/kiji/20170701s00001173081000c.html 2017年7月1日閲覧。 
  123. ^ 西武栗山史上69人目300二塁打「流れで打った」”. 日刊スポーツ (2017年7月2日). 2017年7月2日閲覧。
  124. ^ ソフトバンク今宮 通算250犠打!史上19人目、最年少での達成”. スポニチ (2017年7月5日). 2017年7月5日閲覧。
  125. ^ サファテ 史上6人目、外国人選手としては初の200セーブ達成!”. スポニチ (2017年7月5日). 2017年7月5日閲覧。
  126. ^ 楽天 通算800勝 119キロ巨漢ペゲ激走から逆転!首位譲らん”. スポニチ (2017年7月6日). 2017年7月6日閲覧。
  127. ^ ヤクルト 新外国人リベロを獲得 29歳内野手 昨季3Aで19本塁打72打点”. スポニチ (2017年7月6日). 2017年7月6日閲覧。
  128. ^ DeNA・黒羽根と日本ハム・エスコバーのトレード成立”. スポニチ (2017年7月6日). 2017年7月6日閲覧。
  129. ^ 日本ハム、交換トレードでDeNA黒羽根を獲得 7日に入団会見”. スポニチ (2017年7月6日). 2017年7月6日閲覧。
  130. ^ 広島丸、284人目通算100号”. 日刊スポーツ (2017年7月6日). 2017年7月6日閲覧。
  131. ^ 田中賢が200盗塁=プロ野球・日本ハム”. 時事通信 (2017年7月6日). 2017年7月6日閲覧。
  132. ^ 阪神ロジャース会見「パワーも披露できる自信ある」”. 日刊スポーツ (2017年7月7日). 2017年7月7日閲覧。
  133. ^ 中日育成浜田智を香川へ派遣「投球の技術磨きたい」”. 日刊スポーツ (2017年7月7日). 2017年7月7日閲覧。
  134. ^ 【ロッテ】涌井がプロ野球89人目の通算2000投球回”. スポーツ報知 (2017年7月7日). 2017年7月7日閲覧。
  135. ^ DeNA・田中浩「悔しい思いをしてきた地だったので一ついい記念になりました」”. サンケイスポーツ (2017年7月8日). 2017年7月8日閲覧。
  136. ^ スタンドから鉄パイプ落下 オリックス中島が負傷”. 日刊スポーツ (2017年7月9日). 2017年7月9日閲覧。
  137. ^ 巨人坂本勇1500安打「裏方の皆さんに感謝」”. 日刊スポーツ (2017年7月9日). 2017年7月10日閲覧。
  138. ^ 石原が1500試合出場 球団13人目、プロ野球189人目”. デイリースポーツ (2017年7月12日). 2017年7月12日閲覧。
  139. ^ ヤクルト61年ぶりの珍記録!前半で2度の10連敗”. 日刊スポーツ (2017年7月12日). 2017年7月14日閲覧。
  140. ^ 【巨人】斎藤2軍監督が1軍投手コーチに 2軍監督には内田氏”. スポーツ報知 (2017年7月13日). 2017年7月13日閲覧。
  141. ^ a b c d 2017年 プロ野球行事日程”. NPB日本野球機構. 2017年2月1日閲覧。
  142. ^ フレッシュ球宴、55試合目で史上初の0―0引き分け”. スポニチ (2017年7月13日). 2017年7月13日閲覧。
  143. ^ ソフトバンク曽根海成が育成初MVP「自信になる」”. 日刊スポーツ (2017年7月13日). 2017年7月15日閲覧。
  144. ^ マイナビオールスターゲーム2017 NPB.jp 日本野球機構
  145. ^ 西武源田25盗塁!豊田、石毛に並ぶ球団新人タイ”. 日刊スポーツ (2017年7月18日). 2017年7月19日閲覧。
  146. ^ 中日岩瀬、金田氏に並ぶ944戦登板、セ最多タイ”. 日刊スポーツ (2017年7月18日). 2017年7月19日閲覧。
  147. ^ 何が…巨人・山口俊に暴行疑惑 30歳誕生日に泥酔、病院で大暴れ”. スポニチ (2017年7月18日). 2017年7月19日閲覧。
  148. ^ 西武中村が通算350本塁打、史上30人目”. 日刊スポーツ (2017年7月19日). 2017年7月19日閲覧。
  149. ^ 広島が育成メヒアと6年の長期契約で支配下契約”. 日刊スポーツ (2017年7月20日). 2017年7月22日閲覧。
  150. ^ “ソフトBサファテ パ初の4年連続30S 3者連続空振り三振斬り”. スポニチ. (2017年7月22日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/07/22/kiji/20170721s00001173288000c.html 2017年7月22日閲覧。 
  151. ^ “中日・岩瀬 金田超え歴代単独2位!945戦登板 最多まであと4”. スポニチ. (2017年7月22日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/07/22/kiji/20170721s00001173278000c.html 2017年7月22日閲覧。 
  152. ^ ロッテ 伊東監督 通算600勝に「全然気になっていなかったので、ボールはゴエモンに渡したよ」”. スポニチ (2017年7月23日). 2017年7月23日閲覧。
  153. ^ ヤクルト杉浦、日本ハムへ「急な事で驚いています」”. 日刊スポーツ (2017年7月24日). 2017年7月24日閲覧。
  154. ^ オリックス育成角屋が派遣先独立リーグ福井から復帰”. 日刊スポーツ (2017年7月24日). 2017年7月28日閲覧。
  155. ^ ヤクルト バレンティン 通算200号本塁打「神宮でメモリアルアーチ よかった」”. スポニチ (2017年7月25日). 2017年7月25日閲覧。
  156. ^ 楽天が巨人ルイス・クルーズを金銭トレードで獲得”. 日刊スポーツ (2017年7月26日). 2017年7月26日閲覧。
  157. ^ 日本ハム、北海道移転後1000勝!大谷が場外弾!帯広で節目の勝利”. スポニチ (2017年7月26日). 2017年7月26日閲覧。
  158. ^ ヤクルト セ66年ぶり10点差逆転勝利 大松今季2度目代打サヨナラ弾”. スポニチ (2017年7月27日). 2017年7月27日閲覧。
  159. ^ 巨人が育成の青山誠、増田大輝と支配下契約を結ぶ”. 日刊スポーツ (2017年7月28日). 2017年7月28日閲覧。
  160. ^ 球界最遅!日本ハム中島9年2287打席目で初HR”. 日刊スポーツ (2017年7月31日). 2017年7月31日閲覧。
  161. ^ 巨人が田中貴也捕手と支配下契約、今季4人目育成”. 日刊スポーツ (2017年7月31日). 2017年7月31日閲覧。
  162. ^ 中日に移籍した谷元が会見 「三重県出身で小さい頃はドラゴンズファン」”. サンケイスポーツ (2017年7月31日). 2017年7月31日閲覧。
  163. ^ 稲葉篤紀氏の侍ジャパン新監督就任を発表 初陣は11月アジアCS”. スポニチ (2017年7月31日). 2017年7月31日閲覧。
  164. ^ 法大先輩の山中氏 侍J強化本部長就任「全力でサポートしたい」”. スポニチ (2017年8月1日). 2017年8月3日閲覧。
  165. ^ 楽天が育成の宋、八百板と支配下契約”. BASEBALL KING (2017年7月28日). 2017年7月31日閲覧。
  166. ^ オリックス 奥浪鏡内野手と契約解除 免停中の5月に接触事故”. スポニチ (2017年8月3日). 2017年8月3日閲覧。
  167. ^ 巨人阿部が3500塁打達成「ピンと来ないですね」”. 日刊スポーツ (2017年8月3日). 2017年8月4日閲覧。
  168. ^ 日本ハム宮西パ・リーグ初250H、史上2人目”. 日刊スポーツ (2017年8月3日). 2017年8月3日閲覧。
  169. ^ 阪神・岩田 連勝ならずも粘った 通算1000投球回達成”. スポニチ (2017年8月4日). 2017年8月4日閲覧。
  170. ^ 3人が同日先頭打者弾マーク 17年ぶり7度目”. スポニチ (2017年8月4日). 2017年8月6日閲覧。
  171. ^ 中日岩瀬949登板!日本タイ記録を自身白星で飾る”. 日刊スポーツ (2017年8月4日). 2017年8月5日閲覧。
  172. ^ 巨人相川1500試合出場を達成「遅い方です…」”. 日刊スポーツ (2017年8月4日). 2017年8月5日閲覧。
  173. ^ 巨人の相川が1500試合出場=プロ野球”. 時事通信 (2017年8月4日). 2017年8月5日閲覧。
  174. ^ おかわりダメ押し24号!西武 西鉄時代以来59年ぶり13連勝”. スポニチ (2017年8月5日). 2017年8月5日閲覧。
  175. ^ オリ ロメロと異例8月契約更新 年俸3倍増で来季から新たに3年”. スポニチ (2017年8月5日). 2017年8月5日閲覧。
  176. ^ 由伸監督「みんなつられて」G乗せる阿部弾!プロ野球新6戦連続3発以上”. スポニチ (2017年8月6日). 2017年8月6日閲覧。
  177. ^ 楽天・茂木&ロッテ加藤 両軍先頭打者弾 09年以来13度目”. スポニチ (2017年8月6日). 2017年8月6日閲覧。
  178. ^ 中日岩瀬珍プレーで日本新!重信帰塁でベース踏まず”. 日刊スポーツ (2017年8月7日). 2017年8月7日閲覧。
  179. ^ オリ福良監督 100勝 吉田正2安打で侍稲葉監督にアピール”. スポニチ (2017年8月7日). 2017年8月7日閲覧。
  180. ^ 引退試合の出場選手制度を変更、入れ替えせず1日だけ登録可能に”. サンケイスポーツ (2017年8月8日). 2017年8月9日閲覧。
  181. ^ 大松、アマダーが「スカパー!サヨナラ賞」受賞”. スポニチ (2017年8月9日). 2017年8月9日閲覧。
  182. ^ 楽天・茂木 今季3本目!初球先頭打者弾 02年稼頭央に並ぶパ記録”. スポニチ (2017年8月10日). 2017年8月10日閲覧。
  183. ^ “広島―巨人戦で珍事 巨人のユニホームが到着せず、開始時間30分遅れる”. スポニチ. (2017年8月11日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/08/11/kiji/20170811s00001173233000c.html 2017年8月11日閲覧。 
  184. ^ 阪神福留が決勝弾、マテオ7勝目 DeNAは2連敗”. 日刊スポーツ (2017年8月12日). 2017年8月13日閲覧。
  185. ^ 阪神・鳥谷「1日1本、と」球団新!13年連続100安打”. スポニチ (2017年8月13日). 2017年8月13日閲覧。
  186. ^ ロッテ 伊東監督辞意表明 球団社長 次期監督は「現状、全く白紙です」”. スポニチ (2017年8月13日). 2017年8月13日閲覧。
  187. ^ 巨人・阿部 史上49人目2000安打達成 G生え抜きでは37年ぶり5人目”. スポニチ (2017年8月13日). 2017年8月13日閲覧。
  188. ^ 中田が1000試合出場=プロ野球・日本ハム”. 時事通信 (2017年8月13日). 2017年8月13日閲覧。
  189. ^ ソフトB通算1000勝で再々奪取!明石が導いた「僕でいいのか」”. スポニチ (2017年8月16日). 2017年8月16日閲覧。
  190. ^ 日本ハム・レアード「感謝」通算100本塁打達成”. 日刊スポーツ (2017年8月16日). 2017年8月16日閲覧。
  191. ^ 日本ハム増井が通算100S レアード通算100号”. 日刊スポーツ (2017年8月16日). 2017年8月17日閲覧。
  192. ^ 増井が100セーブ=プロ野球・日本ハム”. 時事通信 (2017年8月16日). 2017年8月18日閲覧。
  193. ^ 日本ハム・増井が通算100セーブ「達成できるとは思わなかった」”. サンケイスポーツ (2017年8月16日). 2017年8月17日閲覧。
  194. ^ サファテ史上2人目の3年連続40S、岩瀬に並ぶ”. 日刊スポーツ (2017年8月16日). 2017年8月17日閲覧。
  195. ^ ロッテ・スタンリッジ退場!ベンチから審判に暴言”. 日刊スポーツ (2017年8月16日). 2017年8月16日閲覧。
  196. ^ ロッテ・スタンリッジに制裁金10万円…球審への侮辱行為により”. サンケイスポーツ (2017年8月18日). 2017年8月18日閲覧。
  197. ^ 陽岱鋼 1000安打達成 史上288人目”. スポニチ (2017年8月16日). 2017年8月16日閲覧。
  198. ^ 阪神・高橋、プロ通算500試合登板「1人では達成できなかった」”. サンケイスポーツ (2017年8月18日). 2017年8月18日閲覧。
  199. ^ 高橋が500試合登板=プロ野球・阪神”. 時事通信 (2017年8月17日). 2017年8月18日閲覧。
  200. ^ 巨人山口投手を書類送検 傷害と器物損壊の疑い”. 日刊スポーツ (2017年8月18日). 2017年8月18日閲覧。
  201. ^ 巨人山口俊、今季終了まで出場停止 罰金、減俸処分”. 日刊スポーツ (2007年8月18日). 2017年8月18日閲覧。
  202. ^ 後任は高津2軍監督有力 ヤクルト真中監督、今季限りの辞任表明”. スポニチ (2017年8月23日). 2017年8月23日閲覧。
  203. ^ DeNA 史上初3連発でサヨナラ!筒香、ロペス、宮崎!”. スポニチ (2017年8月23日). 2017年8月23日閲覧。
  204. ^ DeNA 57年ぶり3戦連続サヨナラ勝ち ラミレス監督大興奮「アンビリーバブル、アゲイン!」”. スポニチ (2017年8月24日). 2017年8月24日閲覧。
  205. ^ ソフトB和田 通算1500奪三振達成 142日ぶり登板 節目は井口から”. スポニチ (2017年8月27日). 2017年8月28日閲覧。
  206. ^ オリ平野 通算150S達成「一つでも多く積み重ねれば」”. スポニチ (2017年8月27日). 2017年8月28日閲覧。
  207. ^ 西武、鳥の群れに2位浮上邪魔される…照明落とすも中断58分で最後は大雨”. サンケイスポーツ (2017年8月30日). 2017年8月31日閲覧。
  208. ^ メンドーサ 阪神入団会見で喜び「伝統ある球団。一員になれて嬉しい」”. スポニチ (2017年8月31日). 2017年8月31日閲覧。
  209. ^ ソフトBサファテ パ新44セーブ目 9回ピシャリ”. スポニチ (2017年8月31日). 2017年8月31日閲覧。
  210. ^ 西武秋山が通算1000安打、楽天安楽から二塁打”. 日刊スポーツ (2017年8月31日). 2017年8月31日閲覧。
  211. ^ 【巨人】マシソン外国人投手初の150ホールド「とても光栄」「巨人には感謝しかない」”. スポーツ報知 (2017年9月1日). 2017年9月1日閲覧。
  212. ^ 巨人村田、史上4人目通算150死球「勲章ですね」”. 日刊スポーツ (2017年9月2日). 2017年9月2日閲覧。
  213. ^ 楽天アマダー罰金10万 ソフトバンク戦で威嚇退場”. 日刊スポーツ (2017年9月4日). 2017年9月4日閲覧。
  214. ^ DeNAが新スローガン「OUR TIME IS N.O.W.」(すべては、この時のために。)SANSPO.COM 2017年9月1日配信
  215. ^ ソフトバンク、CS進出決定! サファテは日本記録に並ぶ46S”. サンケイスポーツ (2017年9月2日). 2017年9月2日閲覧。
  216. ^ 亀井 通算1000試合出場!史上487人目「これからまた1試合1試合を全力でプレー」”. スポニチ (2017年9月2日). 2017年9月2日閲覧。
  217. ^ 巨人・マギーがシーズン41二塁打!与那嶺の球団記録を63年ぶりに更新”. スポニチ (2017年9月2日). 2017年9月2日閲覧。
  218. ^ 阪神・福留、史上41人目の日本通算350二塁打達成!「続けていけるように」”. サンケイスポーツ (2017年9月4日). 2017年9月4日閲覧。
  219. ^ 【中日】友利投手コーチ、コーチ登録外れる…投手陣低迷の引責”. スポーツ報知 (2017年9月4日). 2017年9月4日閲覧。
  220. ^ “「パシフィック・リーグ優勝トロフィー」彫刻家・名和晃平氏によりリニューアル” (日本語) (HTML) (プレスリリース), 日本野球機構, (2017年9月4日), http://npb.jp/news/detail/20170904_02.html 2017年9月4日閲覧。 
  221. ^ “日本プロ野球まもなくホームラン数通算10万号 伝説のホームランへのカウントダウンがいよいよスタート!” (日本語) (HTML) (プレスリリース), 日本野球機構, (2017年9月4日), http://npb.jp/news/detail/20170904_03.html 2017年9月4日閲覧。 
  222. ^ ソフトB・サファテ 万感の日本新47S「最高のチームでプレーできるのが幸せ」”. スポニチ (2017年9月5日). 2017年9月5日閲覧。
  223. ^ 西武ドラ3源田、石毛に並んだ球団新人最多の127安打”. スポニチ (2017年9月5日). 2017年9月5日閲覧。
  224. ^ ロッテ CSの可能性消滅…伊東監督ため息「今日みたいなら来年も苦しそう」”. スポニチ (2017年9月5日). 2017年9月5日閲覧。
  225. ^ オリックス、ディクソンとマレーロと来季契約”. 日刊スポーツ (2017年9月5日). 2017年9月6日閲覧。
  226. ^ 広島カープ、CS進出決定 3位以上が確定”. 中国新聞 (2017年9月7日). 2017年9月7日閲覧。
  227. ^ 阪神鳥谷2000安打!藤田平に次ぐ生え抜き2人目”. 日刊スポーツ (2017年9月8日). 2017年9月9日閲覧。
  228. ^ 中日森監督「仕方ない」5年連続シーズン勝ち越せず”. 日刊スポーツ (2017年9月8日). 2017年9月9日閲覧。
  229. ^ 阪神が掛布2軍監督の退任発表「底上げできた」”. 日刊スポーツ (2017年9月10日). 2017年9月10日閲覧。
  230. ^ ソフトバンク・サファテ50S、ロッテ借金40”. 日刊スポーツ (2007年9月10日). 2017年9月10日閲覧。
  231. ^ 巨人・沢村 右肩痛はハリ治療ミスの可能性 球団謝罪に本人納得”. スポニチ (2017年9月11日). 2017年9月11日閲覧。
  232. ^ 西武、キャンデラリオをウエーバー公示 登板わずか1試合、防御率21・00”. スポニチ (2017年9月11日). 2017年9月11日閲覧。
  233. ^ 西武キャンデラリオが自由契約に 今季加入も1軍登板は1試合のみ”. フルカウント (2017年9月18日). 2017年9月21日閲覧。
  234. ^ ヤクルト石川11連敗…カネやん以来56年ぶり”. 日刊スポーツ (2017年9月13日). 2017年9月13日閲覧。
  235. ^ ヤクルト・オーレンドルフ自由契約、4試合で0勝1敗”. 日刊スポーツ (2017年9月14日). 2017年9月14日閲覧。
  236. ^ 広島&ソフト 24年ぶりM1並んだ!59年ぶりセパ同日Vへ”. スポニチ (2017年9月15日). 2017年9月15日閲覧。
  237. ^ 安藤、涙の引退会見「肩の荷が下りた」 1軍登板なく決断、体力的衰えも”. デイリースポーツ (2017年9月15日). 2017年9月15日閲覧。
  238. ^ 日本ハム一筋20年 飯山が今季限りで引退 思い出は「普通のゴロ」”. スポニチ (2017年9月15日). 2017年9月15日閲覧。
  239. ^ ソフトバンク2年ぶり20度目優勝 リーグ史上最速V”. スポーツ報知 (2017年9月16日). 2017年9月16日閲覧。
  240. ^ 日本ハム清水がV打 オリックス連敗、山岡9敗目”. 日刊スポーツ (2017年9月16日). 2017年9月16日閲覧。
  241. ^ 広島 圧巻の37年ぶりセ界連覇 敵地・甲子園で緒方監督11度舞う”. 日刊スポーツ (2017年9月18日). 2017年9月18日閲覧。
  242. ^ 阪神狩野、号泣引退会見「17年間出来たのは誇り」”. 日刊スポーツ (2017年9月18日). 2017年9月18日閲覧。
  243. ^ DeNAが7500本塁打=プロ野球”. 時事通信 (2017年9月18日). 2017年9月18日閲覧。
  244. ^ 中日Bクラス決定…森監督「とっくに決まっている」”. 日刊スポーツ (2017年9月20日). 2017年9月21日閲覧。
  245. ^ 広島江草が引退「思うようなボール」いかず今季限り”. 日刊スポーツ (2017年9月20日). 2017年9月20日閲覧。
  246. ^ オリックス福良監督の続投決定「チームを立て直し」”. 日刊スポーツ (2017年9月20日). 2017年9月20日閲覧。
  247. ^ 中日一筋21年・森野が今季限りで引退 24日広島戦がラスト”. スポニチ (2017年9月21日). 2017年9月21日閲覧。
  248. ^ 中日森野、引退会見「少し大人になって終われた」”. 日刊スポーツ (2017年9月24日). 2017年9月24日閲覧。
  249. ^ 沢村治療問題 全日本鍼灸学会などが巨人に公開質問状送る”. スポニチ (2017年9月23日). 2017年9月23日閲覧。
  250. ^ 由伸巨人 球団史上最悪月間6度目零敗 わずか3安打…自力CS消滅”. スポニチ (2017年9月23日). 2017年9月23日閲覧。
  251. ^ 阪神・小野、6四球も無失点2勝目 ヤクルトは47年ぶり90敗到達…”. スポニチ (2017年9月23日). 2017年9月25日閲覧。
  252. ^ オリックスCS進出が完全消滅「仕方ない」福良監督”. 日刊スポーツ (2017年9月24日). 2017年9月26日閲覧。
  253. ^ 【楽天】逆転負けも4年ぶりCS出場が決定”. スポ-ツ報知 (2017年9月24日). 2017年9月24日閲覧。
  254. ^ 【楽天】則本が4年連続200奪三振…今世紀初の快挙”. スポ-ツ報知 (2017年9月24日). 2017年9月24日閲覧。
  255. ^ 聖澤諒選手【1000試合出場】達成!”. 球団公式 (2017年9月24日). 2017年9月25日閲覧。
  256. ^ 【ロッテ】涌井が1500奪三振 プロ13年目で達成、史上52人目”. スポ-ツ報知 (2017年9月24日). 2017年9月24日閲覧。
  257. ^ 中日森監督の続投決定、白井オーナー「高く評価」”. 日刊スポーツ (2017年9月24日). 2017年9月25日閲覧。
  258. ^ 中日岩瀬と荒木が来季コーチ兼任「技術を後世に」”. 日刊スポーツ (2017年9月24日). 2017年9月24日閲覧。
  259. ^ 巨人中井 プロ野球初の球団通算1万号本塁打”. 日刊スポーツ (2017年9月26日). 2017年9月26日閲覧。
  260. ^ 中日39歳バルデスがドミニカ帰国、来季は契約せず”. 日刊スポーツ (2017年9月26日). 2017年9月26日閲覧。
  261. ^ 【オリックス】モレル退団決定 現役引退し実家のブドウ農園継ぐ”. スポーツ報知 (2017年9月26日). 2017年9月26日閲覧。
  262. ^ 日本ハム宮西が鉄腕記録!岩瀬視界「比べたらダメ」”. 日刊スポーツ (2017年9月26日). 2017年9月27日閲覧。
  263. ^ 26年ぶり兄弟V 育成のカープじゃ!2軍も9度目ウエスタン制覇”. デイリースポーツ (2017年9月27日). 2017年9月27日閲覧。
  264. ^ 巨人マギー、セ・リーグタイ記録の47二塁打達成”. 日刊スポーツ (2017年9月27日). 2017年9月28日閲覧。
  265. ^ 巨人がイースタン優勝 3年連続26度目”. サンケイスポーツ (2017年9月28日). 2017年9月28日閲覧。
  266. ^ 阪神が2年ぶりCS進出決める 16安打11得点 能見は今季初完投で6勝目”. デイリースポーツ (2017年9月28日). 2017年9月28日閲覧。
  267. ^ 浅村栄斗選手 通算1,000安打達成!”. 埼玉西武ライオンズ (2017年9月28日). 2017年9月28日閲覧。
  268. ^ 西武・浅村栄斗が快挙!“平成生まれ一番乗り”の1000安打”. ベースボールキング (2017年9月29日). 2017年9月29日閲覧。
  269. ^ 借金50!ヤクルト67年ぶり球団最悪タイ94敗目”. 日刊スポーツ (2017年9月28日). 2017年9月29日閲覧。
  270. ^ ヤクルト伊藤投手コーチ 今季限り退任へ 10年間一筋も低迷責任取る”. スポニチ (2017年9月29日). 2017年9月29日閲覧。
  271. ^ 阪神古屋英夫、久保康生2軍コーチの退団を発表”. 日刊スポーツ (2017年9月29日). 2017年9月29日閲覧。
  272. ^ プロ野球の本塁打通算10万号はオリックス・マレーロ!…第1号から81年”. スポーツ報知 (2017年9月29日). 2017年9月29日閲覧。
  273. ^ ロッテ ついに今季86敗目…球団ワースト54年ぶり更新”. スポニチ (2017年9月29日). 2017年9月29日閲覧。
  274. ^ 日本ハム・栗山監督「全て私の責任」 日本記録タイ19残塁”. スポニチ (2017年9月30日). 2017年9月30日閲覧。
  275. ^ 【巨人】畠が初回、頭部危険球で退場!プレーボールから4球目は過去最少”. スポーツ報知 (2017年9月30日). 2017年9月30日閲覧。
  276. ^ ヤクルト・バレ、出場停止も…HRのち侮辱行為で3度目退場”. サンケイスポーツ (2017年10月1日). 2017年10月1日閲覧。
  277. ^ バレンティン1試合出場停止 審判員への侮辱行為”. 日刊スポーツ (2017年10月1日). 2017年10月1日閲覧。
  278. ^ 騒然!京セラに救急車…オリD5・小林の顔面に打球直撃し流血”. サンケイスポーツ (2017年10月1日). 2017年10月1日閲覧。
  279. ^ 巨人片岡が引退表明「まだ悔しさの方が大きい」”. 日刊スポーツ (2017年10月1日). 2017年10月1日閲覧。
  280. ^ DeNA2年連続CS進出!乱打戦制し3位確定”. 日刊スポーツ (2017年10月1日). 2017年10月1日閲覧。
  281. ^ 巨人が11年ぶりBクラスで“終戦” 球団史上初めてCS出場ならず”. SANSPO.COM (2017年10月1日). 2017年10月2日閲覧。
  282. ^ 中日浅尾「みんなに感謝」史上3人目200ホールド”. 日刊スポーツ (2017年10月1日). 2017年10月1日閲覧。
  283. ^ ヤクルト球団ワースト95敗目…67年ぶり更新”. 日刊スポーツ (2017年10月1日). 2017年10月1日閲覧。
  284. ^ 楽天 ドラ1の武藤、片山ら4選手に戦力外通告”. スポニチ (2017年10月1日). 2017年10月2日閲覧。
  285. ^ DeNAが川村丈夫、柳田殖生両氏との来季コーチ契約発表”. フルカウント (2017年10月2日). 2017年10月2日閲覧。
  286. ^ 【オリックス】高木、八木、塚田ら6選手が戦力外…星野、前田コーチも退任”. スポーツ報知 (2017年10月2日). 2017年10月2日閲覧。
  287. ^ 阪神高宮和也投手に戦力外通告、今季1軍登板なし”. 日刊スポーツ (2017年10月2日). 2017年10月2日閲覧。
  288. ^ 来季の選手契約について”. 阪神タイガース公式サイト (2017年10月2日). 2017年10月2日閲覧。
  289. ^ ロッテ 京大出身田中英祐ら10選手に戦力外通告”. 日刊スポーツ (2017年10月3日). 2017年10月3日閲覧。
  290. ^ ソフトバンク星野大地が戦力外 トライアウト受験へ”. 日刊スポーツ (2017年10月3日). 2017年10月3日閲覧。
  291. ^ ソフトバンク育成東方が戦力外 肘が真っすぐ伸びず”. 日刊スポーツ (2017年10月3日). 2017年10月3日閲覧。
  292. ^ ソフトバンク育成柿木戦力外「川崎さん優しかった」”. 日刊スポーツ (2017年10月3日). 2017年10月3日閲覧。
  293. ^ 来季契約について”. 福岡ソフトバンクホークス オフィシャルサイト (2017年10月3日). 2017年10月3日閲覧。
  294. ^ 戦力外通告について”. 東京ヤクルトスワローズ公式サイト (2017年10月3日). 2017年10月3日閲覧。
  295. ^ ヤクルト 14年ドラ1竹下ら10選手が戦力外に”. 日刊スポーツ (2017年10月3日). 2017年10月3日閲覧。
  296. ^ ヤクルトが笘篠誠治コーチ、水谷新太郎コーチの退団を発表”. FULL-COUNT (2017年10月3日). 2017年10月3日閲覧。
  297. ^ 中日 14年ドラ1野村亮介ら6選手に戦力外通告”. 日刊スポーツ (2017年10月3日). 2017年10月3日閲覧。
  298. ^ 広島、梵の退団を正式発表 松田オーナー「苦しい時代をずっと支えてくれた」”. スポニチ (2017年10月3日). 2017年10月3日閲覧。
  299. ^ 巨人・相川が現役引退表明 小林と宇佐見の成長を実感…「仕事をする場所がなくなった」”. スポニチ (2017年10月3日). 2017年10月3日閲覧。
  300. ^ 【DeNA】ドラ5細川、1軍初昇格でプロ初打席アーチ 高卒1年目はプロ野球史上6人目”. スポーツ報知 (2017年10月3日). 2017年10月3日閲覧。
  301. ^ 【巨人】マギーがセ新記録のシーズン48二塁打”. スポーツ報知 (2017年10月3日). 2017年10月3日閲覧。
  302. ^ 日本ハム白井コーチ退任「2度の日本一が思い出」”. 日刊スポーツ (2017年10月4日). 2017年10月4日閲覧。
  303. ^ 広島 今井、小野、多田、育成松浦に戦力外通告”. 日刊スポーツ (2017年10月4日). 2017年10月4日閲覧。
  304. ^ 黒田2世と呼ばれた広島今井が戦力外 引退の意向”. 日刊スポーツ (2017年10月4日). 2017年10月4日閲覧。
  305. ^ 巨人、江柄子、乾、長谷川、鬼屋敷に戦力外通告”. 日刊スポーツ (2017年10月4日). 2017年10月4日閲覧。
  306. ^ 巨人戦力外の乾、長谷川トライアウト、鬼屋敷は引退”. 日刊スポーツ (2017年10月5日). 2017年10月5日閲覧。
  307. ^ 中日加藤秀司、嶋村一輝両2軍打撃コーチが退任”. 日刊スポーツ (2017年10月4日). 2017年10月4日閲覧。
  308. ^ 大谷、先発投手4番出場は藤村富美男以来66年ぶり”. 日刊スポーツ (2017年10月5日). 2017年10月5日閲覧。
  309. ^ 楽天あぁ3位 CSへ疲労蓄積アマダーを一時抹消”. 日刊スポーツ (2017年10月5日). 2017年10月5日閲覧。
  310. ^ DeNA細川、高卒新人史上初のデビュー2戦連発”. nikkansports.com (2017年10月5日). 2017年10月5日閲覧。
  311. ^ ヤクルト小川淳司監督復帰 チーム力の強化を”. 日刊スポーツ (2017年10月5日). 2017年10月5日閲覧。
  312. ^ 広島 石井琢朗打撃コーチ、河田雄祐外野守備走塁コーチが退団”. スポニチ (2017年10月5日). 2017年10月5日閲覧。
  313. ^ DeNA、久保康友、下園ら7人と来季契約結ばず”. 日刊スポーツ (2017年10月5日). 2017年10月5日閲覧。
  314. ^ 日本ハム、“小さな守護神”武田退団を発表「人生の宝物」他球団でのプレー目指す”. スポニチ (2017年10月5日). 2017年10月5日閲覧。
  315. ^ 西武・源田が56年ぶり、史上4人目となる新人フルイニング出場達成!遊撃手での達成は史上初 ”. ベースボールチャンネル (2017年10月5日). 2017年10月5日閲覧。
  316. ^ 巨人・松本が現役引退表明「2軍暮らしが続いていたのが一番の決め手」”. スポニチ (2017年10月6日). 2017年10月6日閲覧。
  317. ^ コーチングスタッフの退団について - 福岡ソフトバンクホークス・オフィシャルサイト 2017年10月6日
  318. ^ 西武 渡辺直人、上本達之ら7選手に戦力外通告”. スポニチ (2017年10月6日). 2017年10月6日閲覧。
  319. ^ 西武大崎は引退、戦力外の木村昇吾は現役続行希望”. 日刊スポーツ (2017年10月6日). 2017年10月6日閲覧。
  320. ^ 日本ハム 榎下、瀬川、宇佐美と来季契約結ばず”. 日刊スポーツ (2017年10月6日). 2017年10月6日閲覧。
  321. ^ 日本ハム 榎下、瀬川、宇佐美に戦力外通告”. スポニチ (2017年10月6日). 2017年10月7日閲覧。
  322. ^ ヤクルト 宮本慎也氏が1軍ヘッド、土橋勝征氏が1軍内野守備走塁コーチに”. スポニチ (2017年10月6日). 2017年10月6日閲覧。
  323. ^ 楽天久保裕也、宮川と来季育成契約へ”. 日刊スポーツ (2017年10月7日). 2017年10月7日閲覧。
  324. ^ 巨人 11年盗塁王の藤村、北に戦力外通告”. スポニチ (2017年10月7日). 2017年10月7日閲覧。
  325. ^ 大家氏 DeNA2軍投手コーチ就任へ”. スポニチ (2017年10月7日). 2017年10月7日閲覧。
  326. ^ ハム金子1軍打撃コーチ フェニックスLを指揮 休養田中2軍監督代役”. スポニチ (2017年10月8日). 2017年10月8日閲覧。
  327. ^ 広島がファーム日本選手権26年ぶり出場で初優勝”. 日刊スポーツ (2017年10月7日). 2017年10月8日閲覧。
  328. ^ 巨人尾花高夫、村田善則1軍コーチ来季から配置転換”. 日刊スポーツ (2017年10月8日). 2017年10月9日閲覧。
  329. ^ ソフトB プロ野球新記録の守備率.933 今季わずか38失策”. スポニチ (2017年10月9日). 2017年10月9日閲覧。
  330. ^ 阪神・今岡コーチ、退団発表…来季ロッテ入閣へ”. サンケイスポーツ (2017年10月9日). 2017年10月9日閲覧。
  331. ^ オリックス、高橋光信1軍打撃コーチと契約終了へ”. 日刊スポーツ (2017年10月9日). 2017年10月9日閲覧。
  332. ^ 日ハム・黒木コーチが退任「大変お世話になりました」”. BASEBALL KING (2017年10月9日). 2017年10月9日閲覧。
  333. ^ 日本ハム有原2年連続2桁勝利、楽天青山500登板”. 日刊スポーツ (2017年10月9日). 2017年10月9日閲覧。
  334. ^ 青山が500試合登板=プロ野球・楽天”. 時事通信 (2017年10月9日). 2017年10月10日閲覧。
  335. ^ 巨人来季1軍コーチ陣発表 吉村禎章氏が復帰/一覧”. 日刊スポーツ (2017年10月10日). 2017年10月10日閲覧。
  336. ^ 阪神鳥谷が通算1000四球、史上15人目の偉業”. 日刊スポーツ (2017年10月10日). 2017年10月10日閲覧。
  337. ^ 阪神新井良太が引退会見「数字のケジメとらないと」”. 日刊スポーツ (2017年10月11日). 2017年10月11日閲覧。
  338. ^ DeNA下園「感謝」小杉「スッキリ」現役引退発表”. 日刊スポーツ (2017年10月11日). 2017年10月12日閲覧。
  339. ^ ロッテ田口コーチら7人退任「責任を感じています」”. 日刊スポーツ (2017年10月11日). 2017年10月12日閲覧。
  340. ^ ハム、栗山監督続投を正式発表「絶対に来年優勝」”. スポニチ (2017年10月12日). 2017年10月12日閲覧。
  341. ^ ロッテが井口資仁と監督就任で基本合意「新たな挑戦に今はとてもワクワク」”. Full-Count (2017年10月12日). 2017年10月13日閲覧。
  342. ^ 巨人村田修一が自由契約、新天地でのプレー目指す”. 日刊スポーツ (2017年10月13日). 2017年10月13日閲覧。
  343. ^ スピードアップ賞に中日バルデス、西武牧田ら”. 日刊スポーツ (2017年10月13日). 2017年10月13日閲覧。
  344. ^ 巨人・藤村、現役引退 “ジャイアンツ愛”貫く「敵としてイメージできず」”. スポニチ (2017年10月14日). 2017年10月14日閲覧。
  345. ^ 中日高山コーチが退団 2軍で若手投手育成に尽力”. 日刊スポーツ (2017年10月14日). 2017年10月14日閲覧。
  346. ^ 中日 岩田編成担当が来季から投手コーチに就任”. スポニチ (2017年10月16日). 2017年10月16日閲覧。
  347. ^ 楽天 シーズン3位&初戦10失点大敗から“下克上”でCSファイナル進出”. スポニチアネックス (2017年10月16日). 2017年10月16日閲覧。
  348. ^ セパともに“下克上”ファイナルS進出は4年ぶり4度目 突破は1チームだけ”. スポニチアネックス (2017年10月17日). 2017年10月17日閲覧。
  349. ^ 第14回みやざきフェニックス・リーグ NPB日本野球機構
  350. ^ ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017 野球日本代表・侍ジャパンオフィシャルサイト
  351. ^ 「NPB AWARDS 2017」開催日および協賛社の決定について NPB日本野球機構
  352. ^ a b 広島がファーム日本選手権26年ぶり出場で初優勝”. 日刊スポーツ (2017年10月7日). 2017年10月7日閲覧。

脚注[編集]

  1. ^ 勝率が同率で並んだ場合、(1)勝利数(2)当該チーム間の当年度交流戦の直接対決成績(3チーム以上並んだ場合は省略)(3)得点/攻撃イニング-失点/守備イニング(4)前項を自責点に置き換えたもの(5)チーム打率(6)前年度の交流戦順位で順位が決定される。