森友哉

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森 友哉
埼玉西武ライオンズ #10
Tomoya Mori.jpg
2016年9月11日、福岡ヤフオク!ドームにて
基本情報
国籍 日本の旗 日本
出身地 大阪府堺市南区
生年月日 (1995-08-08) 1995年8月8日(24歳)
身長
体重
170 cm
80 kg
選手情報
投球・打席 右投左打
ポジション 捕手右翼手
プロ入り 2013年 ドラフト1位
初出場 2014年7月30日
年俸 8,000万円(2019年)[1]
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
派遣歴

森 友哉(もり ともや、1995年8月8日 - )は、大阪府堺市南区出身[2]プロ野球選手捕手)。右投左打。埼玉西武ライオンズ所属。

経歴[編集]

プロ入り前[編集]

5歳から「庭代台ビクトリー」で軟式野球を始め、庭代台小学校時代は投手。6年生時にオリックスジュニアの捕手投手として12球団ジュニアトーナメントで優勝[3]東百舌鳥中学校時代は「堺ビッグボーイズ」に所属し、3年生の春に全国大会で準優勝[4]。8月にはNOMOベースボールクラブ野茂英雄光山英和が率いる「ジュニアオールジャパン」のメンバーとして「"BOYS LEAGUE JAPAN" TOUR 2010」に参加、アメリカ遠征を経験した[5]

大阪桐蔭高校では1年生の秋から正捕手を務めた[4]。2年生の時、1年先輩にあたり同郷の藤浪晋太郎とバッテリーを組み史上7校目の春夏連覇を達成した[6]。自身の成績は春の選抜大会で全5試合に1番または3番・捕手として先発出場し、計18打数8安打1本塁打で打率.444で[7]第94回全国選手権では全5試合に1番・捕手として先発出場し、計20打数8安打2本塁打で、打率.400だった[8]。チームは秋に行われた岐阜国体でも優勝し[注 1]松坂大輔を擁した横浜高校以来となる史上3校目の「三冠」を達成した[9]

主将として迎えた[3]3年生時の春の選抜大会では2回戦(初戦)で3番・捕手で先発出場し、5打数4安打3打点だった。チームは3回戦で敗退した[10]第95回全国選手権では全3試合に3番・捕手として先発出場し、計12打数6安打2本塁打4打点、打率.500だった。チームは3回戦で敗退[11]。甲子園通算記録は14試合出場で55打数26安打5本塁打、打率.473で[12]、本塁打数は歴代4位タイ[4]。高校通算では41本塁打を放った[13]。なお、チームの甲子園4季連続出場は、大阪府の高校ではかつて6季連続出場を果たしたPL学園に次ぐ記録である[14]

2年生時と3年生時の2年連続で国際大会のAAA世界野球選手権大会第25回大会第26回大会)の日本代表に選ばれており[15][16]、2年連続でベストナインにあたるオールスターチームの捕手部門に選ばれ[17]、主将を務めた第26回大会では打点王(15打点)も獲得した[18]

2013年10月24日に行われたプロ野球ドラフト会議埼玉西武ライオンズから1巡目指名を受け[19]、契約金1億円+出来高5,000万円、年俸1,300万円(金額は推定)で合意し[20]、入団。背番号は「10」に決まった[21]

西武時代[編集]

2014年、3月25日のイースタン・リーグの対東京ヤクルトスワローズ戦に出場予定だった外野手の坂田遼が試合前の練習で左肩を脱臼し出場できなくなったが[22]、この年の3月下旬頃からチーム内でインフルエンザの感染者が続出していた影響で代わりに出場できる外野手がおらず[23]、この試合では捕手登録の森が左翼手として先発出場した[24]。なお、森は高校3年生時の夏にも怪我により左翼手として公式戦に出場した経験がある[25]。開幕は二軍で迎えたが、イースタン・リーグで4位の打率.341を記録し、7月27日に一軍に初昇格 [26]。30日の対オリックス・バファローズ戦の8回裏、捕手の守備についてプロ初出場し、9回表の初打席では榊原諒から初安打を放った[27][28]。翌31日のオリックス戦では代打で安打を放ったが、高卒新人のプロ入り2打席連続安打は南海湯上谷竑志が1985年に記録して以来29年ぶりだった(ドラフト制度ができた1966年以降、西武の高卒新人選手では初)[29]。8月1日の対東北楽天ゴールデンイーグルス戦では7番・捕手で初先発出場した[30][31]。8月14日の対オリックス戦では代打で出場し、初安打を放った榊原からプロ8打席目での初本塁打を放つと[32]、翌15日の対北海道日本ハムファイターズ戦でメンドーサから、前日から2打席連続となる2号本塁打を放ち[33]、16日の対日本ハム戦でも増井浩俊から代打本塁打を放った[34]。高卒新人の3試合連続本塁打は、1968年に中日江島巧が記録して以来46年ぶり史上3人目で、プロ1号から3試合連続となった高卒新人では江島に次いで2人目となった[35]。9月9日の対千葉ロッテマリーンズ戦では高卒新人では史上初となる3本目の代打本塁打を放った[36]。二軍では、6月度の成績が14試合に出場し、52打数18安打1本塁打、打率.346で、同月の月間MVPを受賞した[37][38]。7月17日に行われたフレッシュオールスターゲームでは3番・捕手で先発出場し、4打数1安打1打点だった[39]。シーズン終了後にはイ・リーグの優秀選手賞を受賞した[40]

2015年、3月27日のオリックスとの開幕戦に6番・指名打者で先発出場し、3打数無安打だった[41]。4月15日の対楽天戦では自身初となる1試合2本塁打を記録した[42][43]。開幕から指名打者としての出場が続いたが、指名打者制がない交流戦セ・リーグ主催試合では右翼手として出場するために5月14日に右翼の守備練習を開始[44]、19日のイースタン・リーグの対日本ハム戦で9番・右翼手として先発出場し[45]、26日の対読売ジャイアンツ戦で一軍で初めて右翼手として出場した[46][47]オールスターゲームのファン投票では、全ポジションを通じて両リーグ最多の536,267票を獲得したが(指名打者部門)、19歳での最多得票は、1955年の吉田義男、1995年のイチローの21歳を抜き最年少記録となり、10代の選手が最多得票となったのはオールスター史上初となった[48][49]。7月17日の第1戦では3番・指名打者で先発出場し2打数無安打で、18日の第2戦では6回に代打で出場し、中日ドラゴンズ大野雄大から2点本塁打を放った[50]。オールスターでの代打本塁打は2010年の第1戦で山崎武司が放って以来34人目37本目で、10歳代の選手が放ったのは史上初となり、また10歳代の選手が本塁打を放ったのは1987年の第3戦で清原和博が放って以来28年ぶり2人目3本目[注 2]の記録だった[51]。また、2戦目で敢闘選手賞とホームラン賞を受賞した[52]。9月1日の対福岡ソフトバンクホークス戦ではプロ初の満塁本塁打を放った。この本塁打がプロ通算20号となったが、高卒の選手が2年目までに20本以上本塁打を放ったのは、1年目の1993年に11本、翌年に20本放った松井秀喜以来21年ぶりだった[53][54]。7月中に、今シーズンは捕手では起用しない方針であることを西武の田邊徳雄監督は明言し[55]、実際にシーズン中に捕手の守備に就くことはなかった[56]。11月に行なわれる第1回WBSCプレミア12の日本代表選手の第一次候補選手および候補選手に選ばれたが[57][58]、最終ロースターの28人には選ばれなかった[59]

2016年は開幕を一軍で迎えた[60]。8月31日の対ソフトバンクにおいて、1点ビハインドの9回裏、二死1、2塁の場面でプロ初サヨナラ打となる2点適時二塁打を放った[61][62]。このサヨナラ打によりこの年の8月度のスカパー! ドラマティック・サヨナラ賞を受賞した[63]。9月1日の対ソフトバンク戦において、2回裏に初盗塁(二盗)を記録した[64]。この年、開幕前に監督の田辺徳雄は打撃に専念させるために森を捕手ではなく外野手か指名打者として起用する考えを示したが、実際には7月10日の対オリックス戦の9回に2季ぶりに捕手の守備位置につき[65][66]、29日の対オリックス戦では2014年10月1日以来に捕手として先発出場するなど[67][68]、捕手としては26試合に出場した[69]

2017年、3月5日に行われたWBC強化試合の対キューバ代表戦に出場した際に左肘に死球を受け、翌日に左肘頭骨骨折と診断された[70]。手術は受けず、保存療法でリハビリを進め、8月8日のイースタン・リーグの対日本ハム戦に代打で出場して実戦復帰した[71]。15日にこの年初めて出場選手登録され、同日の対楽天戦に7番・指名打者で先発出場し、一軍復帰を果たした[72][73]

2018年オールスターゲームに選出され、第1戦では松坂大輔からホームランを放ちMVPを受賞した。捕手としてチーム最多の81試合に出場し、盗塁阻止率は.373を記録。ベストナインを受賞した。

2019年、オールスターゲームに捕手として初めてファン投票で選出され、第1戦に大瀬良大地から球宴令和第1号となる先制2ランホームランを放ち、2年連続のMVPを獲得した[74]。同一選手が2年連続でのMVP受賞は西武では清原和博1986年第2戦、1987年第3戦)以来32年ぶり。平成と令和をまたにかけたMVP受賞となった。

選手としての特徴[編集]

高校生時で50メートル走のタイムは6秒2、遠投100メートル[13]。二塁への送球タイムは最速1.86秒を記録した[75]

人物[編集]

高校時代の2013年11月16日、通学中でJR新今宮駅のホームにいた際、目が不自由な70歳代の男性がホームから線路に落ちたのに遭遇、森は一緒にいたチームメートとともに担ぎ上げて救出し、後日JR西日本から感謝状が贈られた[76]。また、これにより大阪桐蔭高校は高校野球連盟から善行表彰された[77]

チームメイトで同期入団の山川穂高とは仲が良い。山川本人の話によると、歳下にもかかわらずタメ口で話される[78]

詳細情報[編集]

年度別打撃成績[編集]

















































O
P
S
2014 西武 41 92 80 14 22 6 0 6 46 15 0 0 0 0 12 0 0 22 1 .275 .370 .575 .945
2015 138 531 474 51 136 33 1 17 222 68 0 4 0 3 44 3 9 143 5 .287 .357 .468 .825
2016 107 392 349 43 102 20 0 10 152 46 1 1 0 1 42 0 0 96 3 .292 .367 .436 .803
2017 38 145 124 16 42 8 3 2 62 18 3 1 0 0 21 0 0 24 4 .339 .434 .500 .934
2018 136 552 473 67 130 34 2 16 216 80 7 2 0 7 70 2 2 105 3 .275 .366 .457 .823
NPB:5年 460 1712 1500 191 432 101 6 51 698 227 11 8 0 11 189 5 11 390 16 .288 .369 .465 .835
  • 2018年度シーズン終了時

年度別守備成績[編集]



捕手 外野


































2014 西武 24 101 17 1 2 .992 3 18 13 5 .278 -
2015 - 23 28 2 1 0 .968
2016 26 150 23 3 5 .983 1 25 16 9 .360 49 69 0 3 0 .958
2017 12 51 5 1 0 .982 1 9 7 2 .222 -
2018 81 492 72 5 4 .991 5 51 32 19 .373 -
通算 143 794 117 10 11 .987 10 103 68 35 .340 72 97 2 4 0 .961
  • 2018年度シーズン終了時

表彰[編集]

二軍
アマチュア時代
  • 第25回AAA世界野球選手権大会 オールスターチーム (2012年)
  • 第26回AAA世界野球選手権大会 オールスターチーム (2013年)
  • 第26回AAA世界野球選手権大会 打点王 (2013年)

記録[編集]

初記録
その他の記録

背番号[編集]

  • 10 (2014年 - )

登場曲[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 悪天候による日程変更のため、仙台育英高校と二校優勝。
  2. ^ 2本目は清原が1986年の第2戦で記録。
  3. ^ 森が打撃不振に陥ったことを気にかけたチームメイトの炭谷銀仁朗らが気分転換にと一計を案じ、野上亮磨が提案したこの曲に本人に無断で変更した[79]

出典[編集]

  1. ^ 西武 - 契約更改 - プロ野球. 日刊スポーツ. 2018年12月14日閲覧。
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  3. ^ a b 藤浪の元女房森が投手で二刀流/センバツ 日刊スポーツ 2013年1月26日紙面から
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  5. ^ JUNIOR ALL JAPAN 2010 NOMOベースボールクラブ
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  7. ^ 第84回選抜高校野球 3月21日第3試合結果第84回選抜高校野球 3月27日第3試合結果第84回選抜高校野球 3月30日第1試合結果第84回選抜高校野球 4月2日第1試合結果第84回選抜高校野球 4月4日第1試合結果[リンク切れ] スポニチ Sponichi Annex
  8. ^ 第94回高校野球選手権 8月13日第3試合結果第94回高校野球選手権 8月18日第2試合結果8月20日第2試合結果第94回高校野球選手権 8月22日第1試合結果第94回高校野球選手権 8月23日第1試合結果 スポニチ Sponichi Annex
  9. ^ 大阪桐蔭3冠「史上3校目」/高校野球 日刊スポーツ 2012年10月3日掲載
  10. ^ 第85回選抜高校野球 3月28日第1試合結果第85回選抜高校野球 3月30日第3試合結果 スポニチ Sponichi Annex
  11. ^ 第95回高校野球選手権 8月8日第2試合結果第95回高校野球選手権 8月14日第4試合結果第95回高校野球選手権 8月17日第2試合結果 スポニチ Sponichi Annex
  12. ^ 別冊宝島 プロ野球選手データ名鑑2014 宝島社 31頁
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  15. ^ 藤浪、大谷らを高校日本代表に選出 日刊スポーツ 2012年8月23日掲載
  16. ^ V腕高橋、桐光・松井ら高校日本代表に 日刊スポーツ 2013年8月22日掲載
  17. ^ 森友打点王も号泣…リベンジはWBCで デイリースポーツ online 2013年9月9日掲載
  18. ^ 安楽 ベストナインに選出/18UW杯 日刊スポーツ 2013年9月9日紙面から
  19. ^ 2013年ドラフト会議 全指名選手 埼玉西武ライオンズ オフィシャルサイト 2013年10月24日配信
  20. ^ ドラ1森友、西武と契約金1億円で合意 日刊スポーツ 2013年11月28日掲載
  21. ^ 本日12/12「2013ドラフト新入団選手発表会」を開催! 埼玉西武ライオンズ オフィシャルサイト 2013年12月12日配信
  22. ^ 西武ドラ1森 二軍で「インフル発症」の踏んだり蹴ったり 日刊ゲンダイ 2014年3月28日掲載
  23. ^ 西武ドラ1・森もインフルに…感染者12人、選手足りない! スポニチ Sponichi Annex 2014年3月26日掲載
  24. ^ 2014年3月25日 (火) 埼玉西武 3 - 0 東京ヤクルト 日本野球機構オフィシャルサイト
  25. ^ 大阪桐蔭レフト森が弾丸3ラン/大阪大会 日刊スポーツ 2013年7月18日紙面から
  26. ^ 西武ドラ1森 一軍初昇格 イースタン4位の打率.341 スポニチ Sponichi Annex 2014年7月27日掲載
  27. ^ 西武森1軍デビュー プロ初打席で初安打 日刊スポーツ 2014年7月30日掲載
  28. ^ 2014年7月30日 オリックス 対 埼玉西武 成績詳細 埼玉西武ライオンズ オフィシャルサイト
  29. ^ 西武森、ルーキーなのにベテラン並み起用 日刊スポーツ 2014年8月1日紙面から
  30. ^ 西武森初スタメンマスク、洗礼5失点 日刊スポーツ 2014年8月2日紙面から
  31. ^ 2014年8月1日 楽天イーグルス 対 埼玉西武 成績詳細 埼玉西武ライオンズ オフィシャルサイト
  32. ^ 西武森流して1号見たことない19歳対応力 日刊スポーツ 2014年8月15日紙面から
  33. ^ 清原、松井に並んだ!「並のルーキーじゃない」森2打席連発 スポニチ Sponichi Annex 2014年8月16日掲載
  34. ^ 西武森3戦連発3号ソロ!千金ドロー 日刊スポーツ 2014年8月16日掲載
  35. ^ 西武森3戦連発!高卒新人46年ぶり快挙 日刊スポーツ 2014年8月17日紙面から
  36. ^ 西武森4号!高卒新人史上初の代打3本 日刊スポーツ 2014年9月9日掲載
  37. ^ 森選手がイースタン・リーグ6月度「ミズノ月間MVP」初受賞! 埼玉西武ライオンズ オフィシャルサイト 2014年7月9日配信
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  43. ^ 2015年4月15日 埼玉西武 対 楽天イーグルス 成績詳細 埼玉西武ライオンズ オフィシャルサイト
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関連項目[編集]

外部リンク[編集]