鈴木大地 (野球)

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鈴木 大地
千葉ロッテマリーンズ #7
2012marines daichi.jpg
2012年、ロッテ浦和球場にて
基本情報
国籍 日本の旗 日本
出身地 静岡県駿東郡小山町
生年月日 (1989-08-18) 1989年8月18日(27歳)
身長
体重
175 cm
79 kg
選手情報
投球・打席 右投左打
ポジション 遊撃手二塁手三塁手
プロ入り 2011年 ドラフト3位
初出場 2012年6月2日
年俸 8,000万円(2016年)
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

鈴木 大地(すずき だいち、1989年8月18日 - )は、千葉ロッテマリーンズに所属するプロ野球選手内野手)。2014年から、チームのキャプテンを務める[1]

経歴[編集]

プロ入り前[編集]

静岡県駿東郡小山町出身。足柄小学校時代は学童野球の北郷ファイターズに所属。

中学時代は静岡裾野シニアでプレー、当初は外野手だったが2年から遊撃手に転向。新チーム初戦に遊撃手で出場するものの、コンバート直後で自身のエラーもあり敗戦。試合後、当時の指導者から「おまえは史上最低のショートだ」と言われ、悔しくて泣いたことだけを覚えている、と語っている[2]。静岡裾野シニアでは全国大会にも出場。このチームで遊撃手としての基礎を叩きこまれる。

高校は、当時のエースが誘われていた神奈川県桐蔭学園高の練習に志願して参加し合格[3]。1年時の夏、ベンチ入りし、神奈川県予選準々決勝で東海大相模高に敗退(秋にも東海大相模に準決勝で敗退。翌年春も東海大相模に準決勝で敗退)。2年時の夏、神奈川県予選準決勝で横浜高に敗退。秋は、準決勝で日大藤沢高に敗退。遊撃手のレギュラーに定着。3年時の夏は神奈川県予選5回戦で慶應義塾高に敗退し、甲子園出場は果たせなかった。

第5回世界大学野球選手権大会での鈴木(2010年、神宮球場にて)

高校卒業後は、東洋大学経営学部経営学科に進学。

東都大学野球連盟に加盟する同校野球部では、1年時の春からリーグ戦に出場し、広い守備範囲と強肩を発揮し、秋には三塁手のレギュラーに定着。東洋大野球部では、史上初となる3年時から副主将を務めるなどチームをまとめる強いリーダーシップを発揮し、攻守にわたりチームの勝利に貢献[4]

3年春に、広州アジア大会日本代表の1次候補入り。3年時春からは4番に座り、打率.340でベストナインを獲得。同年の第5回世界大学野球選手権大会では日本代表にも選出(背番号5)。3年生ながら打順は1番、3番を、守備では三塁を任され、銅メダル獲得に大きく貢献した。

4年時からは遊撃手へ転向、チーム主将に就任(同年の副将は藤岡貴裕投手)。7月に米国で行われた第38回日米大野球選手権大会の大学日本代表にも選出。遊撃・三塁で出場した。

大学4年間でリーグ優勝5回、全国制覇4回を経験し、個人のリーグ通算成績は301打数85安打、本塁打3、29打点、打率.288。2010春と秋に三塁手として、2011春と秋に遊撃手としてベストナインを受賞。

日本学生野球協会・第44回(平成23年度)「大学の部」にて表彰選手に選ばれた[5]

2011年10月27日に行なわれたプロ野球ドラフト会議にて、千葉ロッテマリーンズから3位指名を受け、11月11日に同じくロッテから1位指名を受けた大学のチームメイトである藤岡貴裕と共に埼玉県川越市にある東洋大学川越キャンパスにおいて仮契約を結び、「1軍で試合に出るのが一番の目標」と抱負を語った。契約金7千万円、年俸1300万円(推定)、背番号は35[6]

プロ入り後[編集]

2012年は、開幕一軍は逃したが、6月2日に初の一軍昇格を果たし、同日の対中日ドラゴンズ戦(QVCマリンフィールド)で8回裏に代走として初の試合出場。6月8日の対東京ヤクルトスワローズ戦(明治神宮野球場)9回表に代打として初打席に立ち、結果は右飛。6月11日の対読売ジャイアンツ戦(東京ドーム)9回表に代打で出場、右翼フェンス直撃の二塁打となりプロ初安打を記録した。この二塁打について本人は「本塁打かな?と、ちょっとだけ思った。ボールは実家に送ります」と語った[7]

2013年、4月18日の対北海道日本ハムファイターズ戦、19日および20日の対東北楽天ゴールデンイーグルス戦で、パ・リーグタイ記録の3試合連続の適時三塁打を放ち、プロ入り初のお立ち台にも上った。またこの3づくしの記録を記念して本拠地QVCマリンフィールド内の売店において、3種類の味噌、3枚のチャーシューと3枚の海苔を添えた「大地の恵み味噌ラーメン」、「大地カクテル」が発売され[8]。開幕から26試合に出場し失策ゼロと安定した守備をみせ、4月25日の対西武ライオンズ戦からはポジションを二塁手から遊撃手に変更し(遊撃手だった根元俊一を二塁手へ、二塁手の井口資仁を一塁手へそれぞれコンバート)、その後は内野の要として遊撃手に定着。5月28日の対福岡ソフトバンクホークス戦では、プロ入り初の中継ぎ登板で2イニングを無失点に抑えていた藤岡貴裕を援護する勝ち越し適時三塁打を打ち、「東洋大の同級生藤岡がいい投球をしていたので、自分だけ何もしない訳にはいかないです。いいヒットが打てました」と喜んだ[9]。交流戦までは打率3割以上をマークし好調だった前半から一転、7月には35打席連続無安打という大不振も経験した。前半の活躍が認められ監督推薦枠でオールスターゲームに選出された。第2戦で9番セカンドで先発出場すると、第一打席で小川泰弘から左中間に二塁打を打ち初安打を記録した。

8月18日の対オリックス戦では、先制適時打と通算9本目となる三塁打を記録し、自らの誕生日を勝利で祝う活躍をみせた。この日のお立ち台では、チームメイトの岡田幸文伊志嶺翔大から顔面にクリームをぶつけられる手荒い祝福も受け「最高の誕生日になりました」と笑顔をみせた。 8月22日の対埼玉西武ライオンズ(QVC)戦で大石達也から満塁本塁打を放った。また、同イニングでは井口資仁も満塁本塁打を放っており、日本プロ野球史上5度目となる1イニング2満塁本塁打を記録した[10]。9月6日の対西武戦では、チームが3連敗で監督の伊東勤が打開策として鈴木を初の4番に据えたが0対8で敗れている[11]。同年ではチーム唯一の144試合全試合出場し、ベストナインの遊撃手部門で初の受賞[12]。遊撃手としては123試合に出場し、失策9、守備率.983は規定試合数に達した遊撃手の中でリーグトップ。11本の三塁打は、球団タイ記録で、パ・リーグシーズン最多となった。 2013年は遊撃手として規定試合数に到達し、守備率はリーグトップの.983を記録したが[13]、データスタジアム算出のUZRでは400イニング以上出場した遊撃手としては大引啓次に次ぐリーグワースト2位の-6.9[14]、DELTA算出のUZRでは遊撃手として-11.9を記録している[15]。この年のシーズン終了後には、背番号を7に変更すること[16]や、大学3年生からの交際だという一般人の女性と、3年7カ月の交際を経て結婚したことを発表した[17]

2014年、入団3年目ながら、前年の実績、及び自身の直訴が認められて、一軍監督の伊東勤からチームのキャプテンに任命された[1]。序盤は新外国人のルイス・クルーズが主に遊撃手として起用されていた[18]ため、二塁手としての先発出場が増えた。打率は中々上がらなかったが、6月に球団記録タイとなる3試合連続での猛打賞を記録する[19]など調子を上げ、監督推薦により2年連続でオールスターゲームにチームで唯一選出された[20]。後半戦はポジションも遊撃手に固定され(クルーズは二塁手)、シーズン終盤には3番打者として起用されるようになった(このシーズンは、1番打者として11試合、2番打者として83試合、3番打者として25試合にスタメン出場)。2年連続で全試合出場を達成し、打率は自己最高の.287をマークした。

2015年、開幕から遊撃手のポジションで、主に2番打者(55試合)、7番打者(61試合)として起用された。打率は.263と昨シーズンより数字は落としたが、本塁打は6本と自身最高の成績を残した。

2016年、開幕から特に打撃面で好調を示し、8月9日の東北楽天戦までは、打率3割をキープしていた。主に6番打者(71試合)、7番打者(53試合)として出場したが、ヤマイコ・ナバーロの打撃不振もあり、5番打者でも11試合にスタメン出場した。最終的には、全試合でスタメン出場を果たし、打率.285の成績で、シーズンを終えた。自身3回目のオールスターゲーム出場、遊撃手として自身2回目のベストナイン受賞を果たす[21]など、充実のシーズンとなったが、この年にドラフト1位として入団した平沢大河のスタメン起用などのチーム事情もあり、三塁手として9試合、二塁手として2試合のスタメン出場があった。

選手としての特徴[編集]

打撃[編集]

ドラフト会議での指名前にスカウトから「将来はプロでも打率3割を記録できる」と評価された[22]。バットを短く持ち、コンパクトなスイングで安打を放つ。失投を見逃さずに打つことができ、またバントもうまい[23]

守備[編集]

守備範囲は決して広くないものの、堅実で安定したプレーをする内野手[4][24][25][26]。肩は強くないが、送球は正確である[23]。内野で複数のポジションをこなせるほどの器用さを持ち[27]、現役時代に公式戦で投手以外の全ポジションを守った木村拓也のようなユーティリティープレーヤーを目指している[28]。遊撃手、三塁手が本職ではあるが、内野の守備は一通り経験済みで、さらに中学時代は捕手、外野のポジションにもついていたことがあるという[28][2]

その他[編集]

打席に入る際に、審判に向けて上体を45度程度傾けて挨拶を行う。本人曰くルーティンとのことである[29][30]

人物[編集]

名前は、1988年ソウルオリンピックの100m背泳ぎ金メダルを獲得した鈴木大地にあやかって付けられた。子供の頃は病院などで「スズキダイチ」さんと呼ばれることには恥ずかしさも感じたというが、今は良い名前をもらったと思っていると語っている[31]

ドラフト会議指名後、東洋大学白山キャンパスのスカイホールにおいて行われた記者会見で、「グラウンドで全力で走ること、そして大きな声を出して練習に臨むこと、この二つは誰にも負けません。」と抱負を語っている[32]

入団後、初のキャンプとなった沖縄県石垣島で3日目の検温で37.8度と発熱しインフルエンザ感染が判明、ホテル内隔離され離脱第一号となってしまった[33]

同期入団の藤岡貴裕、中後悠平、益田直也は全員同じ年で仲が良いが、一番のシッカリ者が鈴木大地。キャンプ中、朝の遅刻防止に一番早く部屋を出た人が他の3人部屋のチャイムを鳴らして起こすという約束をしていたが、ほとんど押しているのは鈴木だったという[34]

2014年シーズンから西岡剛がつけていた背番号7を新たにつけることが発表された2013年12月に千葉県八千代市で行われたサイン会&トークショーイベントに出演した際、ファンから西岡選手より活躍しないと許さないと激励されたことを明かし、その反響の大きさに冷や汗をかきつつ、西岡超えを誓っていたという[35]

東武百貨店船橋店で開催される選手がメニューを考案して提供する恒例イベント「2013 第9回 千葉ロッテマリーンズ期間限定メニュー「クレープ&ワッフル プロデュース選手権」で鈴木大地考案の「大地の具だくさんワッフル」が最多注文数を獲得し優勝。12月に同店屋上イベントスペースで行われたトークショーで表彰式が行われ、考案したワッフルそっくりのオブジェがついたトロフィーが贈られた。

2014年1月には、合同自主トレーニングを開始する前日(6日)に、トレーニング先の高知県宿毛市で他の参加選手と同乗していたタクシーの自損事故で病院に緊急搬送。幸いにも軽症と診断された[36]ため、当初の予定通りにトレーニングを実施した。しかし、そのトレーニングの直後の打撃練習中に、跳ね返ったボールが右目を直撃。再び病院で診察を受ける羽目になったが、大事には至っていない[37]

詳細情報[編集]

年度別打撃成績[編集]

















































O
P
S
2012 ロッテ 62 160 135 16 37 5 1 0 44 11 0 0 10 1 13 1 1 23 1 .274 .340 .326 .666
2013 144 551 481 54 127 20 11 5 184 50 2 4 14 6 38 2 12 66 8 .264 .330 .383 .712
2014 144 610 533 60 153 29 7 3 205 43 7 1 22 4 45 0 6 57 1 .287 .347 .385 .732
2015 142 564 487 60 128 24 4 6 178 50 1 5 24 3 47 1 3 58 10 .263 .330 .366 .695
2016 143 583 501 62 143 30 2 6 195 61 3 1 16 7 50 2 9 56 9 .285 .356 .389 .745
NPB:5年 635 2468 2137 252 588 108 25 20 806 215 13 11 86 21 193 6 31 260 29 .275 .341 .377 .718
  • 2016年度シーズン終了時
  • 各年度の太字はリーグ最高

年度別守備成績[編集]


二塁 三塁 遊撃
試合 刺殺 補殺 失策 併殺 守備率 試合 刺殺 補殺 失策 併殺 守備率 試合 刺殺 補殺 失策 併殺 守備率
2012 17 29 44 1 6 .986 23 15 20 0 1 1.000 11 9 30 2 2 .951
2013 21 23 32 0 0 1.000 5 1 3 0 0 1.000 123 162 355 9 58 .983
2014 51 97 127 1 24 .996 - 107 175 301 7 59 .986
通算 89 149 203 2 30 .992 28 16 23 0 1 1.000 241 346 686 18 119 .982
  • 2014年度シーズン終了時
  • 各年度の太字はリーグ最高

表彰[編集]

記録[編集]

初記録
その他の記録

背番号[編集]

  • 35 (2012年 - 2013年)
  • 7 (2014年 - )

登場曲[編集]

脚注[編集]

  1. ^ a b 直訴実った!ロッテ新主将に「ガツガツ」24歳鈴木大地”. スポーツニッポン (2014年2月2日). 2014年2月2日閲覧。
  2. ^ a b 原点の遊撃手、プライドにじむ ロッテ・鈴木大地(上)”. 日本経済新聞 (2014年1月25日). 2014年2月28日閲覧。
  3. ^ 鈴木大地ロッテ3位に笑顔”. nikkansports.com (2011年10月28日). 2012年5月14日閲覧。
  4. ^ a b 【ロッテ3位】鈴木大地 金メダリストにあやかった鉄壁内野手”. スポーツニッポン (2011年10月27日). 2012年5月14日閲覧。
  5. ^ 表彰選手 日本学生野球協会
  6. ^ 藤岡仮契約「期待に応えたい」=ロッテ1位、背番号は18”. 時事ドットコム (2011年11月11日). 2011年12月3日閲覧。
  7. ^ 4点リード守れず…ロッテ交流戦首位浮上逃す”. サンケイスポーツ (2012年6月12日). 2012年6月12日閲覧。
  8. ^ 鈴木3戦連続三塁打記念 大地ラーメン&カクテル販売”. スポーツニッポン (2013年4月23日). 2014年2月28日閲覧。
  9. ^ 【ロッテ】東洋大トリオが逆転演出”. 日刊スポーツ (2013年5月28日). 2014年2月28日閲覧。
  10. ^ ロッテ ついに2.5差!井口だ鈴木だ1イニング満弾2発”. スポニチ Sponichi Annex (2013年8月23日). 2013年8月28日閲覧。
  11. ^ 伊東監督 打開策実らず「どうしたらよろしいんですかね」スポーツニッポン2013年9月6日配信
  12. ^ マー君 24年ぶり満票でベストナイン パは7人が初受賞 阿部は7年連続スポーツニッポン2013年11月21日配信
  13. ^ 2013年度 パシフィック・リーグ 個人守備成績(規定以上) 2014年5月16日閲覧。
  14. ^ 『2014プロ野球オール写真選手名鑑』 日本スポーツ企画出版社、2014年、221頁。ISBN 978-4-905411-17-8
  15. ^ 岡田友輔、三宅博人、morithy、蛭川皓平、高多薪吾、Student、水島仁 『プロ野球を統計学と客観分析で考える セイバーメトリクス・レポート3』 水曜社、2014年、41頁。ISBN 978-4-88065-340-2
  16. ^ 背番号変更のお知らせロッテ球団公式サイト2013年11月30日配信
  17. ^ 【ロッテ】鈴木大地が結婚日刊スポーツ2014年1月6日配信
  18. ^ クルーズ ロッテ助っ人遊撃初の規定試合数に到達なるか”. スポニチ Sponichi Annex (2014年5月13日). 2015年1月9日閲覧。
  19. ^ ロッテ 鈴木 6試合連続のマルチ安打”. スポニチ Sponichi Annex (2014年6月22日). 2015年1月9日閲覧。
  20. ^ 監督推薦でセは藤浪、井納、山田ら出場 パは則本、大谷、鈴木大地ら”. スポニチ Sponichi Annex (2014年7月3日). 2015年1月9日閲覧。
  21. ^ 【ロッテ】プロ4年目の田村が初選出、球団から3選手…ベストナイン発表”. スポーツ報知. 2016年11月26日閲覧。
  22. ^ ロッテ “ポスト西岡”東洋大・鈴木を上位指名候補に”. スポーツニッポン (2011年9月6日). 2011年10月10日閲覧。
  23. ^ a b 『野球小僧 プロ野球&世界野球選手名鑑2012』 白夜書房、2012年、71頁。ISBN 978-4861918728
  24. ^ 第22回 NPBがセ・パ両リーグのベストナインを発表!! ”. ベースボールドットコム  (2013年11月25日). 2014年5月15日閲覧。
  25. ^ 二宮清純レポート 千葉ロッテ監督 伊東勤 小心者だから、勝負に勝てるのです ”. スポーツプレミア  (2013年8月1日). 2014年5月15日閲覧。
  26. ^ “[http://number.bunshun.jp/articles/-/420264 昨季の角中と同じ道を歩めるか? ロッテ・鈴木大地、ブレークの兆し。 ]”. NUMBER web  (2013年4月30日). 2014年5月15日閲覧。
  27. ^ ロッテ “ポスト西岡”東洋大・鈴木を上位指名候補に”. スポーツニッポン (2011年9月6日). 2011年10月10日閲覧。
  28. ^ a b ロッテの鈴木大地 目標はキムタクさん!”. スポーツニッポン (2012年1月23日). 2012年3月17日閲覧。
  29. ^ 朝日新聞夕刊13面スポーツ「戦士のほっとタイム-宇賀なつみ」コーナーにてインタビュー記事掲載 2013年5月28日
  30. ^ テレビ朝日「報道ステーション」スポーツコーナー内特集インタビューにて 2013年6月13日放送
  31. ^ 東洋大 鈴木大地が4番の仕事/東都大学”. 日刊スポーツ (2011年4月28日). 2011年10月10日閲覧。
  32. ^ ドラフト会議で硬式野球部の藤岡貴裕選手と鈴木大地選手が指名”. 東洋大学 (2011年10月27日). 2012年6月15日閲覧。
  33. ^ ロッテ「感染警戒警報」D3鈴木が離脱”. サンケイスポーツ (2012年2月4日). 2012年5月14日閲覧。
  34. ^ ロッテ鈴木大地1号 新人対決で中後撃ち”. 日刊スポーツ (2012年2月20日). 2012年5月14日閲覧。
  35. ^ ロッテ鈴木 西岡ファンからダメ出し ”. デイリースポーツ (2013年12月15日). 2014年2月28日閲覧。
  36. ^ オリックス松葉ら6選手 交通事故で搬送”. 日刊スポーツ (2014年1月7日). 2014年1月19日閲覧。
  37. ^ 【ロッテ】鈴木大地 今季を当たり年に”. 日刊スポーツ (2014年1月16日). 2014年1月19日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]