清宮幸太郎

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
清宮 幸太郎
北海道日本ハムファイターズ #21
Kotaro Kiyomiya Fighters 20220807.jpg
2022年8月7日、京セラドーム大阪にて
基本情報
国籍 日本の旗 日本
出身地 東京都新宿区
生年月日 (1999-05-25) 1999年5月25日(23歳)
身長
体重
184[1] cm
98[1] kg
選手情報
投球・打席 右投左打
ポジション 一塁手左翼手
プロ入り 2017年 ドラフト1位
初出場 2018年5月2日
年俸 1700万円(2022年)[2]
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

清宮 幸太郎(きよみや こうたろう、1999年5月25日 - )は、東京都新宿区出身のプロ野球選手内野手外野手)。右投左打。北海道日本ハムファイターズ所属。

実父は日本ラグビーフットボール協会副会長の清宮克幸[3]

日本における、高校通算本塁打歴代最多記録を保持している。

経歴[編集]

プロ入り前[編集]

第88回全国高等学校野球選手権大会決勝戦を見たことをきっかけに、軟式チームの「オール麻布」に入団して野球を始める[4][5]。4年生の時に硬式野球へ転向、リトルリーグチームの「東京北砂リーグ」に所属[6]。「東京北砂リーグ」では、2012年のリトルリーグ世界選手権にて、投打にわたる活躍でチームを牽引し優勝に貢献。この活躍から米メディアでは「和製ベーブ・ルース」と報道された[7]2012年の日本シリーズ第1戦では始球式を務めた[8]。その後所属した「調布シニア」でも3年夏に全国優勝を経験[9]

Gk ryoIMG 3676.jpg

早稲田実業高等部に進むと、1年生ながら主軸として期待され主に「3番・一塁手」として出場。第97回全国高等学校野球選手権大会に出場し本塁打を2本記録した[10][11]。また、2015 WBSC U-18ワールドカップ 日本代表にも選出された[12]。2年時に自身が最高学年となった新チームでは主将に就任[13]。3年時の第99回全国高等学校野球選手権西東京大会では開会式で選手宣誓を行ったが(後述)、決勝で東海大菅生に敗れ本大会出場を逃した[14]。8月23日、2017 WBSC U-18ワールドカップ日本代表の主将を務めることが発表された[15]。高校通算111本塁打は史上最多記録で、高校公式戦には通算70試合の出場で247打数100安打、打率.405、29本塁打、95打点[16]

大会後の9月12日に帰国後、家族や和泉実ら関係者との話し合いを行ったうえで[17][18]、プロ志望届を提出する意思を固め[19]、9月22日の記者会見でプロ志望届を提出することを表明[20]。9月25日、正式にプロ志望届を提出した[21]。10月26日のドラフト会議では、1995年福留孝介PL学園)に並ぶ高校生最多7球団による競合の末、北海道日本ハムファイターズが交渉権を獲得し[22]、11月16日に契約金1億円+出来高5000万円、年俸1500万円で仮契約を結んだ(金額は推定)[23]。11月24日に入団会見が行われ、背番号は21となった[24]

日本ハム時代[編集]

ルーキー時代
(2018年7月12日 はるか夢球場にて)

2018年、1月の合同自主トレ時に右手母指基節骨骨挫傷[25]、2月のキャンプ中に[26]、3月のオープン戦の期間中に限局性腹膜炎で緊急入院する[27]などアクシデントが続き、開幕一軍入りを逃した。4月10日に二軍デビューを果たすと[28]、二軍戦15試合で4本塁打を放つなど、復調をアピールし一軍へ昇格[29]。5月2日の東北楽天ゴールデンイーグルス戦で一軍デビューを果たした[30]。5月9日のオリックス・バファローズ戦で、第1打席にブランドン・ディクソンから右翼へプロ初本塁打を放ち、デビューからの連続試合安打記録を7に伸ばし、ドラフト制後(1966年以降入団)では単独トップの新記録となった[31]。9月28日、楽天戦(楽天生命パーク)に6番・一塁で先発出場し、第1打席に菊池保則から先制の7号ソロ本塁打を放ち、高卒新人の本塁打数に1959年王貞治と並んで歴代9位となった[32][33]。最終的に、53試合出場、打率.200、7本塁打、18打点を記録[34]。オフに、300万円増の推定年俸1800万円で契約を更改した[34]

2019年、3月3日の横浜DeNAベイスターズとのオープン戦(札幌ドーム)の第4打席でファウルを打った際に右手首を痛め、そのまま途中交代。翌4日に右有鈎骨骨折と診断され[35]、5日に骨片除去手術を受けた[36]。5月14日の二軍戦で実戦復帰すると、5月24日にシーズン一軍初登録・初出場[37]。5月30日のロッテ戦(札幌ドーム)で4回裏・一死二・三塁で種市篤暉から球団通算8000号となるシーズン1号本塁打を放った[38][39]。最終的には、81試合出場、打率.204、7本塁打、33打点を記録[40]。10月に、前年から不安のあった右肘の手術(右肘関節形成術)を受けた[41][40]。オフに、200万円増の推定年俸2000万円で契約を更改した[42]

2020年、プロ入り後、初めて怪我での離脱のないシーズンであったが、96試合に出場し、打率.190、7本塁打の成績で終わった[43]。オフに、200万円増の推定年俸2200万円で契約を更改した[44]

2021年はプロ入り後初の一軍昇格無しに終わった。イースタン・リーグでも規定打数に達しながら打率.199と振るわなかったが、19本塁打で渡部健人と並んで本塁打王を獲得した[45]。オフに、500万円減となる推定年俸1700万円で契約を更改した[46]

2022年、前年11月に監督に就任したBIGBOSSこと新庄剛志から「デブじゃね?」と指摘されたことで減量に取り組む。5月5日の楽天戦でプロ入り後初の二打席連続本塁打[47]、6月10日の中日戦で初犠打を記録[48]。7月7日の千葉ロッテ戦ではプロ入り後初の2桁本塁打となる10号本塁打を放った[49]同年のオールスターゲームにはプラスワン投票で初選出され、第1戦の7回表の守備から初出場。1打席目に湯浅京己から四球を選ぶと、9回裏2死無走者で迎えた2打席目に森下暢仁からサヨナラ本塁打を放ち、最優秀選手賞に選出された。オールスターゲームにおけるサヨナラ本塁打は、1986年第3戦の吉村禎章以来36年ぶり史上7人目で、23歳2か月での達成は吉村と並ぶ最年少記録、パ・リーグの選手、およびオールスターゲーム出場初戦の選手によるサヨナラ本塁打は1974年第1戦の高井保弘以来48年ぶり史上2人目[50]、平成期以降および9回2死からは初のサヨナラ本塁打となった[51][52]

選手としての特徴・人物[編集]

プレースタイルや童顔などの共通点から「和製ベーブ・ルース」「日本のベーブ・ルース」「ベーブ・ルースの再来」などとも称される[53][54][55]王貞治からは「長距離打者というより中距離打者。強引に打つんじゃなくて来た球を逆らわずに打つので打率は残せると思います。」と評価され、張本勲も王に同意し、「中距離に近いバッターで左右に打ち分けられる」と述べている[56]

高校時代に50メートル走6.3秒、遠投110メートル[17]、一塁到達タイムは4秒11から4秒15を記録する[57]。守備では股割りができる[58]。2022年5月25日の交流戦の対ヤクルト戦でスタートが遅れダブルスチールに失敗し、新庄ビッグボスの怒りを買った[59]

高校3年生の時に務めた夏の甲子園西東京大会の選手宣誓では、冒頭の「私達は野球を愛しています」という言葉が話題となった[60][61]。清宮自身はこれについて、同年6月に死去した小林麻央が生前に残した言葉から影響を受けたことを明かしている[62]

東京北砂リーグに在籍していた2013年、バラエティ番組『ほこ×たて』(フジテレビ)の対決企画「プロ野球界最強の奪三振王VS世界一の少年野球チーム」に「プロ野球界最強の奪三振王」として出演していた当時広島東洋カープに在籍の前田健太と対戦した。清宮は右中間フェンス手前まで転がるゴロを打って前田の奪三振を阻止し、対決に勝利している[63][64][65]

小学校時代には相撲も経験しており、4年次には納谷幸之介(後の王鵬)と「わんぱく相撲東京都大会」で対戦(結果は黒星)[66]

大食漢でシーズンの移動中に東京から所沢までで弁当を7個食べているといわれており、2021年10月に監督に就任した新庄剛志からダイエットを指令された[67]。ダイエットに励んだ結果、2022年1月には体重が9kg減った[68]

詳細情報[編集]

年度別打撃成績[編集]

















































O
P
S
2018 日本ハム 53 180 160 17 32 4 2 7 61 18 0 0 0 1 16 2 3 60 1 .200 .283 .381 .664
2019 81 278 250 26 51 11 1 7 85 33 0 1 0 4 21 0 3 75 4 .204 .270 .340 .610
2020 96 263 226 23 43 9 0 7 73 22 2 0 0 1 33 0 3 59 6 .190 .300 .323 .623
通算:3年 230 721 636 66 126 24 3 21 219 73 2 1 0 6 70 2 9 194 11 .198 .284 .344 .629
  • 2021年度シーズン終了時

年度別守備成績[編集]



一塁 外野
























2018 日本ハム 9 72 4 0 3 1.000 12 11 1 0 1 1.000
2019 40 282 25 4 23 .987 16 25 0 0 0 1.000
2020 63 443 28 7 33 .985 -
通算 112 797 57 11 59 .987 28 36 1 0 1 1.000
  • 2021年度シーズン終了時

表彰[編集]

記録[編集]

初記録
その他の記録

背番号[編集]

  • 21(2018年 - )

登場曲[編集]

出演[編集]

CM[編集]

脚注[編集]

  1. ^ a b 清宮 幸太郎(北海道日本ハムファイターズ)”. NPB.jp 日本野球機構. 2022年2月26日閲覧。
  2. ^ 日本ハム - 契約更改 - プロ野球”. 日刊スポーツ. 2021年11月28日閲覧。
  3. ^ 清宮克幸氏 愛息幸太郎からのメッセージに感涙…「ちょっと反則」”. スポーツニッポン (2019年1月29日). 2021年11月10日閲覧。
  4. ^ 清宮 幸太郎|第27回 WBSC U-18 ベースボールワールドカップ|U-18|野球日本代表 侍ジャパンオフィシャルサイト”. SAMURAI JAPAN. 2016年11月22日閲覧。
  5. ^ 清宮幸太郎を甲子園に導いた2つの特別な「原動力」。”. Number Web (2015年8月5日). 2016年11月22日閲覧。
  6. ^ 早実・清宮が人生初「センター」 4・2春都予選初戦から大胆コンバート”. スポーツ報知 (2016年2月27日). 2016年11月23日閲覧。
  7. ^ 【早実・清宮の素顔1】北砂リトル恩師 4万人観衆の前で特大弾”. スポーツニッポン新聞社 (2015年4月24日). 2016年11月23日閲覧。
  8. ^ “リトルリーグ世界一、清宮幸太郎君が始球式 満員スタンドに感激”. Sponichi Annex. (2012年10月28日). https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2012/10/28/kiji/K20121028004424360.html 2020年8月19日閲覧。 
  9. ^ 【早実・清宮の素顔2】調布シニア恩師 中学でプロ並み重量バット使用”. スポーツニッポン新聞社 (2015年4月24日). 2016年11月22日閲覧。
  10. ^ 阪神 来秋ドラ1筆頭候補に早実・清宮 既に担当スカウト密着マーク”. スポーツニッポン新聞社 (2016年11月19日). 2016年11月23日閲覧。
  11. ^ 早実・清宮、2戦連続アーチ PL桑田に並ぶ1年生2発”. 朝日新聞デジタル (2015年8月17日). 2015年8月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年11月23日閲覧。
  12. ^ 髙橋純平、清宮幸太郎、オコエ瑠偉など高校生を代表する選手20名を選出!”. SAMURAI JAPAN (2015年8月20日). 2016年11月23日閲覧。
  13. ^ “清宮幸太郎が早実新主将に就任 「チームを引っ張っていければ」”. デイリースポーツ. (2016年7月25日). https://www.daily.co.jp/baseball/2016/07/25/0009320770.shtml 2017年7月8日閲覧。 
  14. ^ “早実敗退、清宮の夏終わる…108号ならず/西東京”. 日刊スポーツ. (2017年7月30日). https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/1858984.html 2017年7月30日閲覧。 
  15. ^ “野球のU18日本代表の主将に清宮幸太郎”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). (2017年8月23日). https://www.asahi.com/articles/ASK8R4DPDK8RUTQP00L.html 2017年8月23日閲覧。 
  16. ^ 高校通算111発、公式戦打率4割5厘/清宮略歴”. 日刊スポーツ (2017年9月22日). 2021年4月29日閲覧。
  17. ^ a b “早実・清宮、進路はプロ入り!下旬に志望届提出へ”. スポーツ報知. (2017年9月11日). オリジナルの2017年9月11日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170911024259/http://www.hochi.co.jp/baseball/hs/20170911-OHT1T50015.html 2017年9月11日閲覧。 
  18. ^ 中田愛沙美 (2017年9月12日). “清宮、高校最後の試合は涙の『銅』 将来はメジャー挑戦「夢がある」/U-18”. サンケイスポーツ. https://www.sanspo.com/article/20170912-HLXH62LMWFOOVOLUKNXJOLZIIM/ 2017年9月12日閲覧。 
  19. ^ “清宮プロ志望届、22日にも表明「将来」はメジャー”. 日刊スポーツ. (2017年9月21日). https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201709210000024.html 2017年9月21日閲覧。 
  20. ^ “早実・清宮、プロ志望を表明 ドラフト1位で競合は必至”. 朝日新聞. (2017年9月22日). https://www.asahi.com/articles/ASK9Q3JHWK9QUTQP00R.html 2017年9月22日閲覧。 
  21. ^ “清宮選手 プロ野球志望届を提出”. NHK. (2017年9月25日). http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170925/k10011155631000.html 2017年9月25日閲覧。 
  22. ^ “早実・清宮は日本ハム1位「いい選手たくさんいる」”. 日刊スポーツ. (2017年10月26日). https://www.nikkansports.com/baseball/news/201710250000032.html 2017年10月26日閲覧。 
  23. ^ “日本ハムのドラ1清宮が仮契約「楽に身をおける」”. 日刊スポーツ. (2017年11月16日). https://www.nikkansports.com/baseball/news/201711160000515.html 2017年11月16日閲覧。 
  24. ^ “日本ハム清宮 背番号21「日本を代表する打者に」”. 日刊スポーツ. (2017年11月24日). https://www.nikkansports.com/baseball/news/201711240000441.html 2017年11月24日閲覧。 
  25. ^ 清宮が右手母指基節骨骨挫傷、打撃練習など取りやめ”. 日刊スポーツ (2018年1月19日). 2021年4月29日閲覧。
  26. ^ 日本ハム・清宮が「急性胃腸炎」で静養 練習参加は回復状態を見て”. BASEBALL KING (2018年2月22日). 2021年4月29日閲覧。
  27. ^ 緊急手術のケースも/清宮の限局性腹膜炎とは?”. 日刊スポーツ (2018年3月13日). 2021年4月29日閲覧。
  28. ^ 日本ハム清宮幸太郎2軍戦デビュー/復帰への道のり”. 日刊スポーツ (2018年4月11日). 2021年4月29日閲覧。
  29. ^ “日本ハム・清宮、プロ入り後初1軍昇格” (日本語). SANSPO.COM. (2018年5月2日). オリジナルの2018年5月3日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180503041530/https://www.sanspo.com/baseball/news/20180502/fig18050216270002-n1.html 2018年5月2日閲覧。 
  30. ^ “日本ハム・清宮、驚愕デビュー!初打席初スイングでフェンス直撃ニ塁打” (日本語). SANSPO.COM. (2018年5月3日). https://www.sanspo.com/article/20180503-IPPHWFIVCVMKHGVDCOZZPN3WFA/ 2018年5月2日閲覧。 
  31. ^ “日本ハム清宮がプロ1号!デビュー連続安打も7に”. 日刊スポーツ. (2018年5月9日). https://www.nikkansports.com/baseball/news/201805090000530.html 2018年5月9日閲覧。 
  32. ^ “清宮、第1打席で7号ソロ! 高卒新人本塁打で王さんに並び歴代9位に” (日本語). スポーツニッポン. (2018年5月9日). https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/09/28/kiji/20180928s00001173290000c.html 2018年9月28日閲覧。 
  33. ^ “日本ハム清宮が3戦ぶり7号先制ソロ! 早実先輩・王氏の新人本塁打数に並ぶ” (日本語). Full-Count. (2018年9月28日). https://full-count.jp/2018/09/28/post215436/ 2018年9月28日閲覧。 
  34. ^ a b ハム清宮、初更改は300万円増1800万円でサイン「自分の実力がはっきりとわかった1年」”. スポーツニッポン (2018年11月29日). 2021年4月29日閲覧。
  35. ^ 日本ハム・清宮、右手首骨折で開幕絶望的…侍ジャパンも辞退”. サンスポ (2019年3月5日). 2021年4月29日閲覧。
  36. ^ 【日本ハム】右手有鈎骨の骨折の清宮、骨片除去手術が終了 試合復帰まで3か月”. スポーツ報知 (2019年3月5日). 2021年4月29日閲覧。
  37. ^ 日本ハム清宮7番DHスタメン 骨折から復活へ”. 日刊スポーツ (2019年5月24日). 2021年4月29日閲覧。
  38. ^ 日本ハム清宮が待望の今季1号!球団通算8000号”. 日刊スポーツ (2019年5月30日). 2021年4月29日閲覧。
  39. ^ 清宮1号が球団8000号「1本出たのはうれしい」”. 日刊スポーツ (2019年5月30日). 2021年4月29日閲覧。
  40. ^ a b 日本ハム清宮が右肘を手術し無事終了 来春キャンプでの復帰目指す”. Full-Count (2019年10月28日). 2021年4月29日閲覧。
  41. ^ 清宮が右肘の手術決断「プラスに捉えて」春に万全へ”. 日刊スポーツ (2019年10月6日). 2021年4月29日閲覧。
  42. ^ ハム清宮、200万円増の2000万円で契約更改 3年目へ「チームも個人も一番がいい」”. Full-Count (2019年11月27日). 2021年4月29日閲覧。
  43. ^ 日本ハム清宮「オフにやりたいことが明確」理想確立”. 日刊スポーツ. 日刊スポーツ新聞社 (2020年12月7日). 2021年4月24日閲覧。
  44. ^ 日本ハム清宮は200万円増「本当に有り難いです」”. 日刊スポーツ (2020年12月7日). 2021年4月29日閲覧。
  45. ^ 2021年度 表彰選手 (イースタン・リーグ)”. 日本野球機構. 2022年4月24日閲覧。
  46. ^ 日本ハム清宮 減額制限に迫る23%ダウンでサイン 減量指令に「今は太川。(目標は)細川!」”. スポーツニッポン (2021年11月26日). 2022年4月24日閲覧。
  47. ^ ついに覚醒?日本ハム・清宮がプロ初の2打席連発!「喜んでもらえるようなプレーを」”. デイリースポーツ online (2022年5月5日). 2022年5月5日閲覧。
  48. ^ 日本ハム・清宮 プロ5年目で初の犠打成功 チャンス拡大も得点にはつながらず”. デイリースポーツ online (2022年6月10日). 2022年6月12日閲覧。
  49. ^ 【日本ハム】清宮幸太郎が初の2ケタとなる先制10号ソロ 同期の田中瑛斗を援護”. スポーツ報知 (2022年7月7日). 2022年7月27日閲覧。
  50. ^ ただし高井は初打席での記録
  51. ^ “日本ハム・清宮が劇的なサヨナラ弾 パ・リーグを勝利に導く パでは48年ぶり2人目の劇弾”. スポニチアネックス. (2022年7月26日). https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/07/26/kiji/20220726s00001173360000c.html 2022年7月26日閲覧。 
  52. ^ “【データ】清宮幸太郎、球宴サヨナラ弾は86年巨人吉村以来36年ぶり7本目「9回2死」からは初”. 日刊スポーツ. (2022年7月26日). https://www.nikkansports.com/baseball/news/202207260001602.html 2022年7月27日閲覧。 
  53. ^ 栗山監督、清宮に“ベーブ・ルース化”期待「愛される選手になると俺は信じている」”. スポーツ報知 (2018年2月8日). 2021年4月29日閲覧。
  54. ^ 清宮弾「日本のベーブ・ルース」とメジャースカウト”. 日刊スポーツ (2017年9月10日). 2021年4月29日閲覧。
  55. ^ 「ベーブ・ルースの再来」と呼ばれたリトルの怪物・清宮Jr”. 東スポweb (2012年9月8日). 2021年4月29日閲覧。
  56. ^ 王貞治さん「清宮は長距離打者ではなく中距離打者」”. 日刊スポーツ (2018年1月7日). 2021年4月29日閲覧。
  57. ^ 【野球】早実・清宮の誤ったイメージ「鈍足&守れない」選手ではない”. デイリースポーツ (2017年9月24日). 2018年10月21日閲覧。
  58. ^ 3試合連続ヒットの清宮 初守備でも魅せた“股割りキャッチ””. 東京スポーツ (2018年5月5日). 2019年10月14日閲覧。
  59. ^ 新庄ビッグボスが清宮に怒 重盗で本塁アウト、守備でもミス「一生上に上がっていけないね」”. デイリースポーツ online (2022年5月26日). 2022年6月5日閲覧。
  60. ^ 「愛しています」、驚いた早実・清宮の選手宣誓”. 日経ビジネスオンライン (2017年7月15日). 2021年4月29日閲覧。
  61. ^ 早実・清宮"野球を愛しています"の自意識”. BLOGS (2017年8月1日). 2021年4月29日閲覧。
  62. ^ “早実・清宮の宣誓は「小林麻央さんの言葉が印象に」”. 日刊スポーツ. (2017年7月8日). オリジナルの2017年7月8日時点におけるアーカイブ。. https://archive.is/L0jcr 2017年7月8日閲覧。 
  63. ^ ほこ×たて 2013/01/01(火)18:00 の放送内容”. TVでた蔵. p. 3. 2020年8月19日閲覧。
  64. ^ ほこ×たて 2013/01/01(火)18:00 の放送内容”. TVでた蔵. p. 4. 2020年8月19日閲覧。
  65. ^ “マエケン 2012年にテレビ企画で「初対戦」した清宮との思い出”. 東スポWeb. (2018年3月6日). https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/939556/ 2020年8月19日閲覧。 
  66. ^ 新十両・王鵬、日ハム「清宮幸太郎」に土をつけた“大鵬の孫””. Smart FLASH(週刊FLASH 2021年1月19日・26日合併号) (2021年1月10日). 2021年12月20日閲覧。
  67. ^ 新庄監督が減量指令の大食漢・清宮に「大変だろうね、俺のテーマ。痩せたら褒めて」”. デイリースポーツ (2021年11月9日). 2021年11月10日閲覧。
  68. ^ 日本ハム・清宮が大幅9キロ減量 その効果も実感「動きやすい」新庄監督の指令に手応え”. デイリースポーツ online (2022年1月12日). 2022年1月12日閲覧。
  69. ^ マイナビオールスターゲーム2022 第1戦 表彰選手”. 日本野球機構 (2022年7月26日). 2022年7月27日閲覧。
  70. ^ “【データ】清宮幸太郎、球宴サヨナラ弾は86年巨人吉村以来36年ぶり7本目「9回2死」からは初”. 日刊スポーツ. (2022年7月26日). https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202207260001602_m.html 2022年7月27日閲覧。 
  71. ^ 【日本ハム】清宮“CM”デビュー コラボPV異例の1年目起用”. スポーツ報知 (2018年2月6日). 2018年2月6日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]