鈴木健矢
| 広島東洋カープ #41 | |
|---|---|
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2026年7月8日 MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島にて | |
| 基本情報 | |
| 国籍 |
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| 出身地 | 千葉県袖ケ浦市 |
| 生年月日 | 1997年12月11日(28歳) |
| 身長 体重 |
176 cm 80 kg |
| 選手情報 | |
| 投球・打席 | 右投左打 |
| ポジション | 投手 |
| プロ入り | 2019年 ドラフト4位 |
| 初出場 | 2020年6月23日 |
| 年俸 | 3000万円(2026年)[1] |
| 経歴(括弧内はプロチーム在籍年度) | |
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この表について
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鈴木 健矢(すずき けんや、1997年12月11日 - )は、千葉県袖ケ浦市出身のプロ野球選手(投手)。右投左打。広島東洋カープ所属。
経歴
[編集]プロ入り前
[編集]小学校2年から野球を始め、中学校は学校の軟式野球部に所属していた[2]。中学校卒業後は木更津総合高校に進学し、第87回選抜高等学校野球大会に出場。同大会でチームは2回戦で敗退したが、鈴木は2試合ともに登板した[3][4]。高校卒業後はJX-ENEOSに入社し、1年目より都市対抗野球の補強選手として選ばれる[5]。2年目には侍ジャパンの社会人野球選手代表に選ばれ、3年目にはドラフト指名解禁の年であったが、指名はなかった[5]。4年目は第45回社会人野球日本選手権大会に出場し、西部ガスとの1回戦で7回から登板し、3回無失点と好投した[6]。
2019年10月17日に行われたドラフト会議では、北海道日本ハムファイターズから4位指名を受け、11月20日に契約金4500万円、年俸850万円(金額は推定)で契約を結んだ[7]。背番号は47[8]。チームには同姓の鈴木遼太郎が所属しているため、報道上の表記およびスコアボード上の表記は「鈴木健」となる。
日本ハム時代
[編集]
(2024年5月3日 京セラドーム大阪)
2020年は春季キャンプを二軍でスタートしたが[9]、キャンプ途中から一軍へ合流すると[10]、オープン戦では好投を続けた[11][12]。その後、新型コロナウイルスの影響で開幕延期となったものの、6月19日の開幕を一軍で迎えた[13]。同23日の東北楽天ゴールデンイーグルス戦でプロ初登板となり、1回1安打2奪三振無失点に抑えた[14]。ただ、27日の同カードでは1回5安打1四球5失点の大乱調[15]で翌6月28日に出場選手登録を抹消された[16]。8月28日に再登録となったが[17]、9月22日に登録抹消[18]。そのまま二軍でシーズンを終え、ルーキーイヤーは一軍で11試合に登板し、0勝1敗・防御率7.94という成績であった。オフに30万円増となる推定年俸880万円で契約を更改した[19]。
2021年は春季キャンプを一軍でスタートし[20]、2年連続となる開幕一軍入りを果たした[21]。ただ、4月21日に出場選手登録を抹消されて[22]以降は、再登録[23][24]と登録抹消を2度繰り返し[25][26]、この年は21試合の登板で0勝0敗・防御率4.19という成績であった。オフに170万円増となる推定年俸1050万円で契約を更改した[27]。なお、10月25日に鈴木遼太郎が戦力外通告を受けて退団したことにより[28]、報道上の表記およびスコアボード上の表記が「鈴木」となった。
2022年も春季キャンプを一軍でスタートすると[29]、キャンプ途中で新庄剛志新監督からアンダースローへの転向を提案された[30]。2月19日の練習試合では1イニングを三者凡退と好投し、アンダースローのフォーム固めに着手[31]。レギュラーシーズンの開幕は二軍で迎えたものの、5月31日に出場選手登録されると[32]、6月9日の横浜DeNAベイスターズ戦でプロ初ホールドを記録[33]。同26日の福岡ソフトバンクホークス戦ではプロ初勝利も挙げた[34]。7月15日の登録抹消後[35]は二軍で先発調整となり、8月11日の埼玉西武ライオンズ戦でプロ初先発[36]。JX-ENEOS時代の2018年以来、4年ぶりの先発だった。勝敗こそ付かなかったが、6回1/3を2失点と好投した[37]。同23日のオリックス・バファローズ戦にも先発し、4回2/3を無失点で勝敗は付かず[38]、その後は1試合のリリーフ登板を経て[39]、9月14日の千葉ロッテマリーンズ戦に先発登板。4回までは無失点に抑えるも、5回裏に崩れて4回2/3を4失点[40]でシーズン初黒星を喫した[41]。翌15日に出場選手登録を抹消されたが[42]、9月27日のロッテ戦に先発すると、6回2安打1四球無失点と好投し[43]、4度目の先発登板で初の先発白星を挙げた[44]。この年は19試合(4先発)の登板で2勝1敗3ホールド・防御率2.84を記録し[45]、オフに850万円増となる推定年俸1900万円で契約を更改した[46]。
2023年は春先から先発としてアピールを続けたものの[47]、ロングリリーフが手薄なチーム事情があり[48]、中継ぎとして開幕を一軍で迎えた[49]。楽天との開幕第2戦でシーズン初登板となり、延長10回表を三者凡退に抑えると、直後にチームがサヨナラ勝ちを収めたため、この年から新本拠地となったエスコンフィールドHOKKAIDOでの球団初の勝利投手となった[50]。中継ぎとして6試合に登板し[51]、計8イニングを自責点0[52]とブルペンの柱となりつつあったが、開幕ローテーションのコディ・ポンセと金村尚真が故障で離脱したチーム事情があり[51]、4月20日のロッテ戦でシーズン初先発[52]。リリーフ登板から中3日ということもあり[53]、当初は5回までの予定であったが、新庄監督から続投の要望があり、6回表のマウンドにも上がって三者凡退に抑え[54]、6回1安打2四死球無失点の好投で勝利投手となった[55]。その後は中4〜5日での先発起用が続き[56]、5月10日のソフトバンク戦の4回裏に失点を喫するまで、開幕から27イニング連続で自責点0を記録した[57]。好投が続いたこともあり、鈴木の対策として左打者を並べられる試合が増え[58]、6月2日の読売ジャイアンツ戦では5回2/3で9安打を打たれながらも、2失点の粘投で勝利投手。4回表の打席では一死二・三塁の場面で進塁打となるショートゴロを放ち、プロ初打点を記録した[56]。同15日のDeNA戦では2回表の打席でライトへのヒットを放ったものの、降雨ノーゲームにより、プロ初安打は記録されなかった[59]。6月24日終了時点では6勝2敗・防御率1.55を記録していたが[60]、以降は左打者に打ち込まれる試合が目立ち[61]、日程に余裕があることから、7月7日に出場選手登録を抹消され[62]、調整を経て同17日の埼玉西武ライオンズ戦に先発。しかし、自己最短の1回0/3を4安打1四球4失点という内容で敗戦投手となり[63]、試合後には二軍降格が決定した[64]。元々小食で痩せやすい体質であったが[65]、開幕からのフル回転にリカバリーが追いつかず、疲労とストレスもあり[66]、食事が喉を通らず、開幕当初は79kgほどあった体重が一時は73kg台までに減少[65]。「ちょっと体重が減りすぎたので、いっぱい食べていっぱいウエートトレしました」と本人が話したように、二軍降格後は1か月ほど実戦から離れて体を作り直すと[67]、体重は80kg台にパワーアップし、ストレートの力強さを取り戻した姿が新庄監督の目に留まり[66]、リリーフとして9月12日に出場選手登録[68][69]。同日のオリックス戦に登板し、1イニングを無失点に抑えると[65][66]、この試合を含めて6試合連続無失点[70]でシーズンを終え、この年は24試合(12先発)の登板で6勝4敗1ホールド・防御率2.63を記録した[71]。オフに1100万円増となる推定年俸3000万円で契約を更改した[72]。
2024年は開幕ローテーション争いに加わっていたものの[73]、建山義紀投手コーチが「どこで投げるっていうのは決めずにマルチに働いてもらう。それがチームにとって一番プラス」と話したように、先発もリリーフもできる万能性を買われ[74]、リリーフとして開幕を一軍で迎えた[75]。開幕からの2登板ではいずれも役割を果たしていたが[74][76]、4月14日に出場選手登録を抹消され[77]、二軍での先発調整を経て[78]、同25日の楽天戦でシーズン初先発[79]。新庄監督が「田中瑛斗くんを中に入れようかな。2人でゲーム作ってもらえたらいいかな」と話したように[80]、雨天中止となった前日の予告先発投手であった田中瑛斗がブルペン待機していたこともあり[81]、鈴木は4回56球2失点で降板し、敗戦投手となった[82]。結局、この年は8試合の登板にとどまり、1勝2敗という成績であった[83]。11月27日、300万円減となる推定年俸2700万円で契約を更改した[84]。
広島時代
[編集]2024年12月9日に行われた現役ドラフトにて、広島東洋カープへの移籍が決定した[83][85]。なお、これは現役ドラフトにて2巡目指名が行われた初めての事例であった[83]。背番号は41[86]。
2025年、オープン戦では3月22日の対ソフトバンク戦(みずほPayPayドーム福岡)で先発登板し、2回無失点に抑えるなど、同月は5試合に登板し、計7回無失点の成績[87]で、開幕を一軍で迎えた[88]。4月3日の対東京ヤクルトスワローズ戦(明治神宮野球場)で6回裏に2番手で移籍後初登板。7回に赤羽由紘に適時二塁打を許し、2回1失点という内容であった[89]。5月5日の対ヤクルト戦(明治神宮野球場)で1点リードを迎えた4回裏に2番手で救援登板し、2回無失点で移籍後初勝利を挙げた[90]。同月30日の対阪神タイガース戦では9回に救援登板するが一死も取れず、2四球2失点(自責点1)を喫し[91]、翌31日に出場選手登録を抹消[92]。8月8日に一軍再昇格後[93]は、11試合の登板のうち、失点を喫したのは1試合のみと安定した投球を披露した[94]。同年はロングリリーフを中心に自己最多タイの24試合に登板し[95]、2勝0敗、防御率1.89の好成績を残した[96]。オフの11月19日に300万円増となる推定年俸3000万円で契約を更改した[96]。12月4日には結婚を発表[97]。
2026年は開幕から中継ぎとして12試合に登板していたが、5月28日のロッテ戦にて、ブルペンデーのオープナーという形ではあったものの、移籍後初先発。先発登板は日本ハム時代の2024年6月6日の広島戦(マツダスタジアム)以来であった。この試合では3回にプロ初安打となる先制適時打を記録したが、直後に逆転を許して降板[98]。翌日に登録抹消となった[99]。6月9日に一軍復帰[100]。7月8日のヤクルト戦では先発の玉村昇悟が緊急降板したことにより、2回途中から緊急登板。6回までわずか被安打1で無失点に抑え、最終的にチームのサヨナラ勝ちに大きく貢献し、監督の新井貴浩からも激賞された[101]。
選手としての特徴・人物
[編集]プロ入り2年目までは大きなテイクバック[102]が特徴的なサイドスローであり、スライダーを武器としていた[2]。持ち球は他に最速147km/hのストレート[5]、カーブ、チェンジアップ、ツーシーム[103]。制球[104]と対左打者に課題を抱えていた[2]。
プロ入り3年目の春季キャンプにて、新庄新監督の提案でアンダースローに転向した[105]。変化球はスライダー、カーブ、シンカー[106]。ときにスーパークイックやサイドスローで投球することがある[107]。
2025年に広島移籍後に初めてシート打撃に登板した際の球速は最速122km/hで変化球はスライダーや最遅85km/hのカーブを投じた[108][109]。広島監督の新井貴浩は「奥行きを使える投手で渡辺俊介に似ている」と評した。シート打撃を視察した中日スコアラーの金子丈は「(一般的に右下手投げが不利とされる)左打者にも抑え方を持っている貴重なタイプ」としている[108]。
視力が悪く、日本ハム時代は登板時は度付きのサングラスをかけて試合に臨んでいた[110]が、広島移籍後は着用が見られない[111][112]。
詳細情報
[編集]年度別投手成績
[編集]| 年 度 | 球 団 | 登 板 | 先 発 | 完 投 | 完 封 | 無 四 球 | 勝 利 | 敗 戦 | セ 丨 ブ | ホ 丨 ル ド | 勝 率 | 打 者 | 投 球 回 | 被 安 打 | 被 本 塁 打 | 与 四 球 | 敬 遠 | 与 死 球 | 奪 三 振 | 暴 投 | ボ 丨 ク | 失 点 | 自 責 点 | 防 御 率 | W H I P |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2020 | 日本ハム | 11 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | .000 | 55 | 11.1 | 15 | 0 | 7 | 0 | 0 | 11 | 0 | 0 | 10 | 10 | 7.94 | 1.94 |
| 2021 | 21 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ---- | 84 | 19.1 | 17 | 1 | 7 | 2 | 3 | 11 | 0 | 0 | 10 | 9 | 4.19 | 1.24 | |
| 2022 | 19 | 4 | 0 | 0 | 0 | 2 | 1 | 0 | 3 | .667 | 159 | 38.0 | 33 | 2 | 13 | 2 | 4 | 25 | 1 | 0 | 12 | 12 | 2.84 | 1.21 | |
| 2023 | 24 | 12 | 0 | 0 | 0 | 6 | 4 | 0 | 1 | .600 | 273 | 65.0 | 59 | 3 | 21 | 0 | 3 | 23 | 0 | 0 | 24 | 19 | 2.63 | 1.23 | |
| 2024 | 8 | 3 | 0 | 0 | 0 | 1 | 2 | 0 | 1 | .333 | 90 | 23.0 | 17 | 3 | 7 | 0 | 1 | 6 | 0 | 0 | 7 | 7 | 2.74 | 1.04 | |
| 2025 | 広島 | 24 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 1.000 | 137 | 33.1 | 27 | 1 | 8 | 1 | 3 | 19 | 0 | 1 | 8 | 7 | 1.89 | 1.05 |
| 通算:6年 | 107 | 19 | 0 | 0 | 0 | 11 | 8 | 0 | 5 | .579 | 798 | 190.0 | 168 | 10 | 63 | 5 | 14 | 95 | 1 | 1 | 71 | 64 | 3.03 | 1.22 | |
- 2025年度シーズン終了時
- 各年度の太字はリーグ最高
年度別守備成績
[編集]| 年 度 | 球 団 | 投手 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 試 合 | 刺 殺 | 補 殺 | 失 策 | 併 殺 | 守 備 率 | ||
| 2020 | 日本ハム | 11 | 1 | 2 | 0 | 0 | 1.000 |
| 2021 | 21 | 1 | 4 | 0 | 0 | 1.000 | |
| 2022 | 19 | 1 | 9 | 0 | 1 | 1.000 | |
| 2023 | 24 | 3 | 11 | 3 | 2 | .824 | |
| 2024 | 8 | 2 | 2 | 0 | 1 | 1.000 | |
| 2025 | 広島 | 24 | 3 | 8 | 0 | 0 | 1.000 |
| 通算 | 107 | 11 | 36 | 3 | 4 | .940 | |
- 2025年度シーズン終了時
- 各年度の太字はリーグ最高
記録
[編集]- 初記録
- 投手記録
- 初登板:2020年6月23日、対東北楽天ゴールデンイーグルス1回戦(楽天生命パーク宮城)、8回裏に3番手で救援登板、1回無失点
- 初奪三振:同上、8回裏に島内宏明から見逃し三振
- 初ホールド:2022年6月9日、対横浜DeNAベイスターズ3回戦(札幌ドーム)、6回表に2番手で救援登板、1回無失点
- 初勝利:2022年6月26日、対福岡ソフトバンクホークス12回戦(福岡PayPayドーム)、9回裏二死に5番手で救援登板、0回1/3を無失点[34]
- 初先発登板:2022年8月11日、対埼玉西武ライオンズ19回戦(札幌ドーム)、6回1/3を2失点で勝敗つかず[106]
- 初先発勝利:2022年9月27日、対千葉ロッテマリーンズ24回戦(札幌ドーム)、6回無失点[106]
- 打撃記録
背番号
[編集]脚注
[編集]出典
[編集]- ↑ 「広島 - 契約更改 - プロ野球」『日刊スポーツ』。2025年11月30日閲覧。
- 1 2 3 「北海道日本ハムファイターズ 鈴木健矢」『ベースボール・マガジン社』。2020年3月14日閲覧。
- ↑ 「岡山理大付 対 木更津総合 スコア速報」『日刊スポーツ』2015年3月22日。2020年3月14日閲覧。
- ↑ 「静岡 対 木更津総合 スコア速報」『日刊スポーツ』2015年3月27日。2020年3月14日閲覧。
- 1 2 3 「ドラフトでひそかに注目を集める変則右腕 JX-ENEOS・鈴木健矢」『スポーツニッポン』2019年10月15日。2020年3月14日閲覧。
- ↑ 「ENEOS 1点差守り7年ぶり白星 日ハムドラ4鈴木が好救援「みっともない投球はできないと集中した」」『スポーツニッポン』2019年10月28日。2020年3月14日閲覧。
- ↑ 「ドラフト4位、鈴木と仮契約 日本ハム」『北海道新聞』2019年11月20日。2019年12月16日閲覧。
- 1 2 「日本ハム、新入団選手の背番号発表 ドラ1河野「28」、立野「33」、上野「48」」『Full-Count』2019年11月23日。2025年2月7日閲覧。
- ↑ 「日本ハム 斎藤は1軍スタート 清宮、吉田輝は2軍 キャンプメンバー発表」『Sponichi Annex』2020年1月21日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「日本ハムの新人投手2人、1軍に初合流」『サンスポ』2020年2月18日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「日本ハム・ドラ4鈴木健 1回完全で1軍残留「3人で抑えられたので100点」」『Sponichi Annex』2020年2月25日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「日本ハム新人リレーでセ王者・巨人零封!ドラ1河野 鮮烈本拠地デビュー!リベンジ4回1安打」『Sponichi Annex』2020年3月4日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「開幕一軍メンバーの登録公示 日本ハムは高卒2年目・野村が一軍に」『BASEBALL KING』2020年6月18日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「日本ハム ドラ4・鈴木健が無失点デビュー「自信になった」」『Sponichi Annex』2020年6月24日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「2020年6月27日 【公式戦】 試合結果 (東北楽天vs北海道日本ハム)」『NPB.jp 日本野球機構』。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「【28日の公示】日本ハム ドラ4鈴木健矢を抹消」『Sponichi Annex』2020年6月28日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「【28日の公示】広島 石原慶を抹消、白浜を登録」『Sponichi Annex』2020年8月28日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「【22日の公示】DeNA・ロペス 楽天・ジョンソン、福山を登録」『Sponichi Annex』2020年9月22日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「日本ハム鈴木健矢30万円増「レベルの高さ感じた」」『日刊スポーツ』2020年12月7日。2021年4月10日閲覧。
- ↑ 「日本ハムキャンプ1、2軍振り分け 吉田輝、清宮、野村ら1軍スタート」『Sponichi Annex』2021年1月21日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「2021パ・リーグ開幕一軍メンバー登録公示 楽天ドラ1・早川隆久ら新人7選手が登録」『SPAIA』2021年3月25日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「【21日の公示】日本ハム、B・ロドリゲスを登録」『Sponichi Annex』2021年4月21日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「【27日の公示】佐々木朗希が初の甲子園で先発、巨人・横川は今季初登板初先発」『Sponichi Annex』2021年5月27日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「【1日の公示】日本ハム・杉谷が抹消 DeNAは浜口抹消、風張を登録」『Sponichi Annex』2021年9月1日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「【9日の公示】楽天は銀次が右手首痛から復帰 日本ハムは負傷の中田、五十幡を抹消」『Sponichi Annex』2021年6月9日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「【15日の公示】楽天・涌井、中日・根尾らが1軍昇格」『Sponichi Annex』2021年10月15日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「日本ハム鈴木健矢170万円増「内角に投げるボール増やす」左打者対策意欲」『日刊スポーツ』2021年12月1日。2022年8月31日閲覧。
- ↑ 「日本ハム 今井、育成・鈴木遼に戦力外通告 ともにトライアウト受検して現役続行目指す意向」『Sponichi Annex』2021年10月25日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「日本ハム・清宮は2軍スタート 新人の水野、上川畑が1軍抜てき キャンプメンバー発表」『Sponichi Annex』2022年1月20日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「日本ハム右腕が“いきなり”アンダースローに転向 新庄監督が与えた「きっかけ」とは」『Full-Count』2022年2月20日。2022年9月3日閲覧。
- ↑ 「日本ハム・鈴木 モデルチェンジで完璧投球 「選択肢になかった」新庄監督の助言奏功」『Sponichi Annex』2022年2月20日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「【31日の公示】ソフトバンク・今宮、阪神・藤浪らを登録」『Sponichi Annex』2022年5月31日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「2022年6月9日 【公式戦】 試合結果 (北海道日本ハムvs横浜DeNA)」『NPB.jp 日本野球機構』。2023年2月23日閲覧。
- 1 2 「【日本ハム】鈴木健矢プロ初勝利「全部ビッグボスの助言」スーパークイックにデスパイネびっくり」『日刊スポーツ』2022年6月26日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「【15日の公示】巨人11日に支配下登録した井上温大、ヤクルト特例2022で杉山を登録」『Sponichi Annex』2022年7月15日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「日本ハム・鈴木 あす11日の西武戦でプロ初先発へ「後先は考えず、一人一人」」『Sponichi Annex』2022年8月10日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「日本ハム・鈴木 プロ初先発は勝敗つかずも6回1/3を8安打2失点」『Sponichi Annex』2022年8月12日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「日本ハム・鈴木が2試合続けて先発の仕事果たす 新庄監督は“苦手だった”サブマリンに「クリソツ」と評価」『Sponichi Annex』2022年8月24日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「2022年9月7日 【公式戦】 試合結果 (北海道日本ハムvsオリックス)」『NPB.jp 日本野球機構』。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「日本ハム ミスの連鎖でロッテに惨敗…鈴木健矢が5回途中4失点と崩れ今季初黒星」『Sponichi Annex』2022年9月14日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「新庄監督 木村のプロ初先頭打者弾に「びっくりした」 先発・鈴木は今季初黒星も「次も見てみたい」」『Sponichi Annex』2022年9月14日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「【15日の公示】オリックス・太田椋、佐野皓大を登録 ロッテ・佐々木朗希を抹消」『Sponichi Annex』2022年9月15日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「【日本ハム】鈴木健矢6回無失点「テンポ良く投げることができました。野手の皆さんに感謝」」『日刊スポーツ』2022年9月27日。2022年9月27日閲覧。
- ↑ 「日本ハム・鈴木 先発挑戦4試合目で初勝利 札幌ドーム最終登板飾った」『Sponichi Annex』2022年9月28日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「2022年度 北海道日本ハムファイターズ 個人投手成績(パシフィック・リーグ)」『NPB.jp 日本野球機構』。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「【日本ハム】鈴木健矢「想像以上でした」アップ提示に一発サイン 今季アンダースロー転向で2勝」『日刊スポーツ』2022年11月29日。2023年2月23日閲覧。
- ↑ 「日本ハム先発・鈴木、3回無失点で先発ローテへアピール」『Sponichi Annex』2023年2月22日。2023年4月25日閲覧。
- ↑ 「日本ハム・鈴木 ロング救援も任せろ7人をピシャリ 新庄監督「中にいてくれたら頼りになる」」『Sponichi Annex』2023年3月20日。2023年4月25日閲覧。
- ↑ 「23年度「開幕一軍」の登録公示 日本ハムは“二刀流”ドラ1矢澤ら27名」『BASEBALL KING』2023年3月29日。2023年4月25日閲覧。
- ↑ 「【日本ハム】エスコンフィールド球団初勝利投手は鈴木健矢「落ち着きすぎやん」新庄監督も絶賛」『日刊スポーツ』2023年4月1日。2023年4月2日閲覧。
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- ↑ 広テレ!NEWS「カープ・鈴木健矢投手が初先発&プロ初ヒット 28日のロッテ戦」『YouTube』2026年5月28日。2026年7月10日閲覧。
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- ↑ “【広島】今季初先発の鈴木健矢がプロ初安打となる先制打も…直後に2死球から3失点して逆転許す - プロ野球”. 日刊スポーツ. 2026年5月28日閲覧。
関連項目
[編集]外部リンク
[編集]- 個人年度別成績 鈴木健矢 - NPB.jp 日本野球機構
- 選手の各国通算成績 Baseball-Reference (Japan)、The Baseball Cube
- 選手プロフィール - 広島東洋カープ公式サイト
- 47 鈴木 健矢 選手名鑑 - 北海道日本ハムファイターズオフィシャルサイト - Internet Archive
- 選手情報 - 週刊ベースボールONLINE
- 鈴木健矢 (@kenya_fighters47) - Instagram