淺間大基

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
この記事の項目名には以下のような表記揺れがあります。
  • 浅間大基
淺間 大基
北海道日本ハムファイターズ #26
Fighters Daiki Asama 20220402.jpg
京セラドーム大阪にて(2022年4月2日)
基本情報
国籍 日本の旗 日本
出身地 東京都新宿区
生年月日 (1996-06-21) 1996年6月21日(26歳)
身長
体重
183 cm
82 kg
選手情報
投球・打席 右投左打
ポジション 外野手
プロ入り 2014年 ドラフト3位
初出場 2015年5月5日
年俸 2500万円(2022年)[1]
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

淺間 大基(あさま だいき、1996年6月21日 - )は、東京都新宿区出身[2]プロ野球選手外野手)。右投左打。北海道日本ハムファイターズ所属。

苗字の「淺」は旧字体で、「淺間」の姓を名乗る人物は、日本国内で20人程度しかいないとされている。このため、報道などでは「」と表記される場合がある[3]

経歴[編集]

プロ入り前[編集]

東京都新宿区立牛込仲之小学校の1年時に、軟式野球チームの[4]「いちがやチーターズ」で投手としてプレー[5]。6年時の2008年には、東京ヤクルトスワローズジュニアチームの一員としてNPB12球団ジュニアトーナメントへ参加した[6]新宿区立牛込第一中学校在学中には生徒会長を務め、「新宿シニア」で投手と外野手を兼務。3年時には、シニアリーグの全国大会で準々決勝まで進出した[2]後に、メキシコで夏に開催された第15回AA世界野球選手権大会立田将太などと共に日本代表チームの一員としてに出場した[4][7]

横浜高校への進学後は、1年時の春からベンチ入り[4]を果たすと、夏の選手権神奈川大会4回戦に1番打者として公式戦初本塁打をマーク[5]、5回戦でも、同級生で4番の髙濱祐仁と揃って本塁打を打った[2]。以降も髙濱との「AT砲」で打線の中軸を担う[8][9]と、2年生だった2013年夏の神奈川大会では、桐光学園との準決勝で松井裕樹から決勝の2点本塁打を打った[10]。神奈川大会での優勝を経て全国大会に2回戦から出場し、3回戦で敗れたものの、全2試合に「3番・中堅手」としてスタメンで出場、打率.714(7打数5安打)、2打点という好成績を残した。3年時(2014年)には春の選抜大会へ出場。八戸学院光星の前に初戦敗退を喫したが、「1番・中堅手」としてスタメンで3打数2安打を記録した。3年連続の選手権全国大会がかかっていた夏の神奈川大会では準決勝で東海大相模に敗れた[11]ものの、大会後の9月にはバンコクタイ)で開催された第10回18Uアジア野球選手権大会に日本代表の一員として出場[12]台湾代表との準決勝では、先制の適時二塁打を打った[13]。在学中には、対外試合で通算31本塁打を記録[14]。2学年先輩に田原啓吾柳裕也樋口龍之介、高濱以外の同期に渡邊佳明伊藤将司 、2学年後輩に藤平尚真石川達也がいる。

2014年のNPBドラフト会議で、北海道日本ハムファイターズから3巡目で指名[14]。契約金4,500万円、年俸540万円(金額は推定)という条件で入団した[15]。背番号は26。ちなみに、日本ハムはドラフト会議の7巡目で髙濱を指名。高濱も後に入団したため、横浜高校時代に続いてチームメイトになった[16]

日本ハム時代[編集]

2015年、春季キャンプ中の紅白戦へ髙濱と共に抜擢。レギュラーシーズンの開幕こそ二軍で迎えた[17]ものの、イースタン・リーグの公式戦では、4月末までに29試合の出場で打率.328(125打数41安打)、2本塁打、20打点、4盗塁という好成績を残し、新人選手としてはリーグ史上初めて、3・4月度の月間MVPを受賞[18][19]。一軍のレギュラー中堅手だった陽岱鋼が左手の骨折によって戦線を離れた[20]ことから、5月5日[21]の対東北楽天ゴールデンイーグルス戦(札幌ドーム)で、「2番・中堅手」としてスタメンで一軍公式戦へのデビューを果たした。この試合で初安打と初盗塁を記録する[4][22]と、翌6日の同カードでは盗塁と適時二塁打による初打点を記録[23][24]。さらに、8日・9日の対オリックス・バファローズ戦(京セラドーム大阪)でも、スタメンで安打を打った。NPBドラフト会議が導入された1966年以降に、高校から直接NPBの球団へ入った選手が、レギュラーシーズンでの一軍デビュー戦から2試合連続盗塁と4試合連続安打を記録した事例は、1999年赤田将吾西武ライオンズ)以来16年ぶり2人目であった[25][26][注 1]。6月29日に明治神宮野球場で組まれていた「侍ジャパン大学日本代表 対 NPB選抜」にもNPB選抜チームの一員として出場を予定していた[27]が、実際にはチーム事情などからチームメイトの岸里亮佑が淺間に代わって出場した[28]。9月23日の対福岡ソフトバンクホークス戦(札幌ドーム)では、日本ハムの高卒新人選手としては前身球団を含めても初めて、同点の11回裏に迎えた打席でサヨナラ安打(適時二塁打)を打っている[29][30][31]。レギュラーシーズン全体では、一軍公式戦46試合の出場で打率.285、10打点、4盗塁、出塁率.307を記録。イースタン・リーグでは、公式戦65試合の出場で打率.300(260打数78安打)、7本塁打を記録した末に優秀選手賞を受賞した[32]。チームがレギュラーシーズン2位で進出したクライマックスシリーズ(CS)では、10月10日の千葉ロッテマリーンズとのファーストステージ第1戦(札幌ドーム)に「7番・右翼手」としてスタメンで出場した。パシフィック・リーグのCSに高卒新人選手がスタメンで出場した事例は、この試合での淺間が初めてである[33][34]

2016年、2月の春季キャンプ中に、突然腰痛を発症[35]。後の診断で腰痛の原因が腰椎の分離症によることが判明した[36]ため、一軍への合流は4月30日にまで持ち越された[37]。5月3日の対ソフトバンク戦(札幌ドーム)で「1番・中堅手」としてスタメンに起用されると、1回裏の第1打席で一軍公式戦初本塁打を打った[38]。一軍公式戦でプロ初本塁打を先頭打者本塁打で記録した日本人選手は史上31人目で、日本ハムでは1989年鈴木慶裕以来3人目。また、記録した時点での年齢は19歳で、球団の最年少記録を樹立した[39]。一軍公式戦全体では、前年を上回る52試合に出場。本塁打は前述の1本のみで、打率.191、9打点、2盗塁、出塁率.219を記録した。

2017年、腰痛が再発したため、一軍公式戦にはわずか19試合の出場で打率.167、3打点、1盗塁、出塁率.205と低迷。シーズン終了後の11月1日に、椎間板ヘルニアの内視鏡手術を受けた[40]

2018年、前年に手術を受けた腰のリハビリを優先し、一軍への合流はレギュラーシーズンの中盤(7月29日)にまで持ち越された。合流後は、一軍公式戦31試合の出場で打率.239、3本塁打、7打点、1盗塁、出塁率.323を記録。シーズンの後半には「1番・右翼手」としてスタメンに起用される試合が多かったが、出場機会を増やす目的で、秋季キャンプからは野球人生で初めて三塁の守備練習に取り組んだ[41]

2019年、前年までの正三塁手だったブランドン・レアードが退団(後にロッテへ移籍)したことに伴って、外野手登録ながら、レギュラーシーズンの開幕から「1番・三塁手」として一軍公式戦のスタメンに抜擢[42]。しかし、4月19日に東京ヤクルトスワローズとのイースタン・リーグ公式戦で打席に立った際に、自打球が右足を直撃したことによって右脛の骨を挫傷[43]。一軍への復帰までに4か月半を要した。9月7日に復帰したものの、12日の対楽天戦(東京ドーム)での外野守備中に右肘へ異変が発生。試合後の診断で右肘回内筋肉離れの肉離れが判明し、再度の離脱を余儀なくされた[44]。一軍公式戦への出場はわずか13試合で、打率.207、1打点、出塁率.233と成績も振るわず、シーズン終了後の契約更改では外野手に再び専念する意向を明かした[45]

2020年、動体視力の強化トレーニングに励んでいた1月に、左第3中手骨を骨折[46]。入団してから初めての大きな故障(全治4週間)で、打撃練習の再開はオープン戦期間中の3月中旬[47]ため、一軍への合流はレギュラーシーズン中盤の8月中旬にまで持ち越された。一軍公式戦では打率が.190に低迷したが、外野手として前年を上回る42試合に出場したことが球団に評価され、推定年俸1,150万円(前年から100万円増)という条件で契約を更改した[48]

2021年、前年から一転して、春季キャンプのスタートから一軍で過ごす[49]と、バットをやや寝かせて構える打撃フォームに改造[50]。オープン戦で打撃が好調だったことに加えて、一軍監督の栗山英樹が一軍の外野3ポジションを「(淺間を含む)レギュラー格の5選手によるローテーション起用」で賄う方針を打ち出したこと[51]を背景に、2019年以来2年ぶりの開幕一軍入りを果たした[52]。しかし、一軍に帯同していた選手・首脳陣・スタッフから、4月下旬以降10名以上に新型コロナウイルスへの感染が確認。淺間にも感染者との濃厚接触の可能性があったため、NPBの定める感染拡大防止特例2021に沿って、同月30日に出場選手登録をいったん抹消された[53]PCR検査で陰性が確認されたため、5月14日付で再登録。6月8日の対阪神タイガース戦(札幌ドーム)では、「1番・中堅手」としてスタメンに起用されていた五十幡亮汰の負傷に伴って1回裏に五十幡の代打で出場すると、2回表から中堅を守りながら一軍公式戦ではプロ入り後初めての1試合4安打(第1打席からの4打席連続安打)を記録した[54]

選手としての特徴・人物[編集]

“天才”と称される抜群の野球センスの持ち主であり[55]、走攻守3拍子が揃う[56]。打撃では高いミート力に加え[56]、パンチ力も秘める[57]。走塁では50m走で6秒0を記録した俊足を誇る[58]。守備では遠投100mを記録した強肩と俊足を生かした守備範囲の広さが魅力[58][59]

愛称は「アサマックス[60]など。

座右の銘は自身が好きな野球漫画の「MAJOR」の主人公・茂野吾郎と同じ『有言実行』[58]

高校3年時に東京ヤクルトスワローズのファンを公表しており、好きな選手は青木宣親[58]

練習の虫であり、球場では最後まで黙々とバットを振る姿が目撃されている[55]

詳細情報[編集]

年度別打撃成績[編集]

















































O
P
S
2015 日本ハム 46 140 130 16 37 6 3 0 49 10 4 2 3 2 5 0 0 29 2 .285 .307 .377 .683
2016 52 115 110 9 21 4 1 1 30 9 2 1 1 0 4 0 0 36 0 .191 .219 .273 .492
2017 19 44 42 2 7 3 0 0 10 3 1 0 0 0 2 0 0 17 1 .167 .205 .238 .443
2018 31 99 88 11 21 6 0 3 36 7 1 1 0 0 10 0 1 18 2 .239 .323 .409 .732
2019 13 33 29 4 6 2 1 0 10 1 0 0 3 0 1 0 0 5 0 .207 .233 .345 .578
2020 42 63 58 3 11 2 0 0 13 1 0 0 2 0 3 0 0 21 1 .190 .230 .224 .454
2021 128 458 411 42 103 17 2 5 139 31 8 4 7 4 31 2 5 115 5 .251 .308 .338 .646
通算:7年 331 952 868 87 206 40 7 9 287 62 16 8 16 6 56 2 6 241 11 .237 .286 .331 .617
  • 2021年度シーズン終了時

年度別守備成績[編集]



外野 三塁
























2015 日本ハム 41 77 4 0 1 1.000 -
2016 48 53 4 0 2 1.000 -
2017 9 9 1 1 0 .909 -
2018 26 49 2 0 1 1.000 -
2019 4 3 0 0 0 1.000 9 5 7 2 0 .857
2020 33 33 1 0 0 1.000 -
2021 116 231 6 0 1 1.000 -
通算 277 455 18 1 5 .998 9 5 7 2 0 .857
  • 2021年度シーズン終了時
  • 各年度の太字はリーグ最高

記録[編集]

初記録
その他の記録
  • 高卒新人記録
    • 初出場から2試合連続盗塁 ※史上2人目、球団史上初[61]
    • 初出場から4試合連続安打 ※史上2人目、球団史上初[62]
    • サヨナラ安打 ※史上最年少(19歳3か月)、史上2人目、球団史上初[63]
    • クライマックスシリーズ先発出場 ※史上2人目、パ・リーグ史上初、球団史上初[64]
  • プロ初本塁打が先頭打者本塁打 ※史上31人目、10代での達成は史上3人目[65]

背番号[編集]

  • 26(2015年 - )

登場曲[編集]

[66]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 連続安打記録については、2018年に日本ハムへ入団した清宮幸太郎が更新。

出典[編集]

  1. ^ 日本ハム - 契約更改 - プロ野球. 日刊スポーツ. 2021年12月8日閲覧。
  2. ^ a b c 浅間&高浜1年アベック弾/神奈川大会 日刊スポーツ 2012年7月24日紙面から
  3. ^ プロ野球選手珍名字ベスト30、1位は全国で10人 日刊スポーツ 2021年3月19日紙面から
  4. ^ a b c d ハムドラ3浅間初安打で逆転呼んだ!12球団高卒新人一番乗りデビュースポーツニッポン 2015年5月6日掲載
  5. ^ a b 今度は浅間が怪物弾!横浜1年生は4番高浜だけじゃないスポーツニッポン 2012年7月22日掲載
  6. ^ 12球団ジュニアトーナメント ENEOS CUP 2008 東京ヤクルトスワローズジュニアチーム 日本野球機構オフィシャルサイト
  7. ^ 日本ハム・ドラフト6位立田 故障歴なし、149キロ剛腕誓うフル回転スポーツニッポン 2015年1月15日掲載
  8. ^ 横浜 8回イッキ!浅間&高浜1年生アベック弾 スポーツニッポン 2012年7月24日掲載
  9. ^ 横浜、AT砲で8強!選抜出場に王手 デイリースポーツ 2013年10月29日掲載
  10. ^ 【日本ハム3位】浅間大基「多村みたいになれる!」名伯楽太鼓判 強打の外野手 スポーツニッポン 2014年10月23日掲載
  11. ^ 東海大相模が雪辱!横浜の3季連続甲子園を阻止し決勝進出スポーツニッポン 2014年7月29日掲載
  12. ^ 日本代表に峯本、香月ら 部内いじめ発覚で済美・安楽は選ばれずスポーツニッポン 2014年8月25日掲載
  13. ^ U18日本、プロ注目浅間が先制打日刊スポーツ 2014年9月5日掲載
  14. ^ a b 「2014年新人選手選択会議」交渉権獲得選手のお知らせ 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト 2014年10月23日配信
  15. ^ ハムドラ3浅間 “一番乗り”年俸540万円仮契約 スポーツニッポン 2014年11月9日掲載
  16. ^ 札幌市時計台で2014年新入団発表を開催 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト 2014年11月21日配信
  17. ^ ハム浅間&高浜そろって“プロデビュー” 日刊スポーツ 2015年2月9日紙面から
  18. ^ 淺間選手がイースタン・リーグミズノ月間MVP(3・4月)に 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト 2015年5月12日配信
  19. ^ ハム浅間高卒新人初3、4月二軍MVP「一軍でも」 日刊スポーツ 2015年5月26日掲載
  20. ^ 陽岱鋼は左手舟状骨剥離骨折 試合復帰まで1カ月半スポーツニッポン 2015年5月5日掲載
  21. ^ 公示(出場選手登録・抹消) 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト
  22. ^ 2015年5月5日 北海道日本ハム 対 楽天イーグルス 成績詳細 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト
  23. ^ ハム浅間プロ初打点「落ち着いて打席に入れた」 日刊スポーツ 2015年5月6日掲載
  24. ^ 2015年5月6日 北海道日本ハム 対 楽天イーグルス 成績詳細 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト
  25. ^ ハム浅間孤軍奮闘 2戦連続盗塁、初打点 日刊スポーツ 2015年5月7日紙面から
  26. ^ ハム浅間、デビューから4戦連続安打!高卒新人99年赤田以来 スポーツニッポン 2015年5月10日掲載
  27. ^ 「侍ジャパン大学日本代表対NPB選抜」出場予定選手について 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト 2015年4月28日配信
  28. ^ ユニバーシアード 日本代表壮行試合 NPB選抜チーム出場選手変更のお知らせ 野球日本代表 侍ジャパンオフィシャルサイト 2015年6月25日掲載
  29. ^ 日本ハム高卒新人浅間プロ初サヨナラ打「サイコー」 日刊スポーツ 2015年9月23日掲載
  30. ^ 2015年9月23日 北海道日本ハム 対 福岡ソフトバンク 成績詳細 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト
  31. ^ 浅間がサヨナラ打!高卒ルーキー ハム史上最年少の快挙 スポーツニッポン 2015年9月24日掲載
  32. ^ 2015年度 北海道日本ハムファイターズ 個人打撃成績(イースタン・リーグ)2015年度 表彰選手 (イースタン・リーグ) 日本野球機構オフィシャルサイト
  33. ^ 日本ハム浅間CS先発濃厚、高卒新人野手ではパ初 日刊スポーツ 2015年10月10日紙面から
  34. ^ 2015年10月10日 北海道日本ハム 対 千葉ロッテ 成績詳細 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト
  35. ^ 日本ハム浅間が急性腰痛で二軍調整 全治2週間 日刊スポーツ 2016年2月17日掲載
  36. ^ 腰痛の日本ハム浅間が開幕絶望 復帰は4月中旬メド 日刊スポーツ 2016年3月5日掲載
  37. ^ 公示(出場選手登録・抹消) 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト
  38. ^ 2016年5月3日 北海道日本ハム 対 福岡ソフトバンク 成績詳細 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト
  39. ^ 日本ハム史上最年少 19歳浅間プロ1号先頭打者弾 日刊スポーツ 2016年5月4日掲載
  40. ^ 日本ハム浅間、手術無事終了 鎌ケ谷でリハビリを日刊スポーツ 2017年11月1日掲載
  41. ^ 日本ハム浅間が1100万円でサイン 出場機会求め三塁挑戦「数を受けるしかない」Full-Count 2018年11月30日掲載
  42. ^ 日ハム浅間「1番・三塁」で初開幕スタメン 「ぐっすり過ぎるくらい眠れました」Full-Count 2019年3月29日掲載
  43. ^ 日本ハム浅間が右すねの骨挫傷 長期離脱の可能性も日刊スポーツ 2019年4月25日掲載
  44. ^ 日本ハムの淺間大基外野手が右肘回内筋肉離れで登録抹消 復帰までに約3週間の見込みFull-Count 2019年9月15日
  45. ^ 日本ハム浅間は来季外野1本勝負 50万円減で決意日刊スポーツ 2019年11月27日掲載
  46. ^ 日本ハム浅間、1月骨折も動体視力強化トレに手応え日刊スポーツ 2020年5月10日掲載
  47. ^ 日本ハム浅間が打撃練習再開「思ったより打てた」日刊スポーツ 2020年3月14日掲載
  48. ^ 日本ハム浅間は来季外野1本勝負 50万円減で決意日刊スポーツ 2020年12月16日掲載
  49. ^ プロ野球キャンプ スケジュール、一軍メンバー一覧日刊スポーツ 2021年1月31日掲載
  50. ^ 日本ハム浅間「いい面が…」新打撃フォームで2安打日刊スポーツ 2021年2月9日掲載
  51. ^ 日本ハム外野は5人ローテ体制 栗山監督が意図語る日刊スポーツ 2021年3月21日掲載
  52. ^ 日本ハム中田、西川、近藤、大田ら開幕一軍日刊スポーツ 2021年3月25日掲載
  53. ^ 日本ハムの西川、中島、清水がコロナ感染 球場到着後に熱、のどの痛み 浅間は濃厚接触の可能性スポーツニッポン 2021年4月30日掲載
  54. ^ 日本ハム浅間大基が自身初4安打「ここで打ったらカッコイイと思った」スポーツニッポン 2021年6月8日掲載
  55. ^ a b 日本ハム・淺間大基 眠れる天才がいよいよ本格覚醒へ/わがチームの絶好調男 | 野球コラム” (日本語). 週刊ベースボールONLINE (2018年8月16日). 2021年8月27日閲覧。
  56. ^ a b 北海道日本ハムファイターズのドラフト - ドラフト会議2014” (日本語). 日刊スポーツ. 2021年8月27日閲覧。
  57. ^ ドラフト「運命の日」へ 神奈川の注目選手<1> 横浜・浅間大基外野手 | プロ野球, 高校野球” (日本語). カナロコ by 神奈川新聞 (2014年10月17日). 2021年8月27日閲覧。
  58. ^ a b c d 巨人「アマ外野手No.1」 横浜の怪物クン連発!4の4&3打点 スポーツニッポン 2014年7月18日掲載
  59. ^ 日本ハム・淺間大基 チームの苦境を打破する大ブレークを!/後半戦のキーマン | 野球コラム” (日本語). 週刊ベースボールONLINE (2021年8月26日). 2021年8月27日閲覧。
  60. ^ 「アサマックス」と呼んで!日本ハム浅間が夢授業” (日本語). 日刊スポーツ (2018年12月11日). 2021年8月27日閲覧。
  61. ^ “ハム浅間孤軍奮闘 2戦連続盗塁、初打点”. 日刊スポーツ. (2015年5月7日). https://www.nikkansports.com/baseball/news/1472916.html 2020年6月5日閲覧。 
  62. ^ “ハム浅間、デビューから4戦連続安打!高卒新人99年赤田以来”. スポーツニッポン. (2015年5月10日). https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2015/05/10/kiji/K20150510010322690.html 2020年6月5日閲覧。 
  63. ^ “浅間がサヨナラ打!高卒ルーキー ハム史上最年少の快挙”. スポーツニッポン. (2015年9月24日). https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2015/09/24/kiji/K20150924011192340.html 2020年6月5日閲覧。 
  64. ^ “日本ハム浅間CS先発濃厚、高卒新人野手ではパ初”. 日刊スポーツ. (2015年10月10日). https://www.nikkansports.com/baseball/news/1550749.html 2020年6月5日閲覧。 
  65. ^ “日本ハム史上最年少 19歳浅間プロ1号先頭打者弾”. 日刊スポーツ. (2016年5月4日). https://www.nikkansports.com/baseball/news/1641589.html 2020年6月5日閲覧。 
  66. ^ 選手登場曲

関連項目[編集]

外部リンク[編集]