2022年の日本プロ野球

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NPB logo.svg2022年のNPB
NPB2022年スローガン
野球伝来150年
未来へ紡ぐ みんなの希望
概要
日本一:
セリーグ
2022年 JERA セントラル・リーグ最終成績
順位 球団 勝率
優勝   ---
2位  
3位  
4位  
5位  
6位  
パリーグ
2022年パシフィック・リーグ最終成績
順位 球団 勝率
優勝   ---
2位  
3位  
4位  
5位  
6位  
セ・パ交流戦
優勝 東京ヤクルトスワローズ
MVP 村上宗隆
その他
2022オールスター
2021
2023
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2022年の日本プロ野球(2022ねんのにほんぷろやきゅう)では、2022年日本プロ野球(NPB)における動向をまとめる。

できごと[編集]

1月[編集]

2月[編集]

3月[編集]

  • 1日
    • オリックス・バファローズは、テスト生として春季キャンプに参加していた中村勝と育成契約を結んだことを発表。背番号は121となる[85]。→ 2月18日の出来事参照
    • 福岡ソフトバンクホークスは、株式会社マルタイとファウルポールに関するネーミングライツ契約を結んだことを発表。ファウルポールへの命名権導入は12球団初となる[86]
  • 7日
  • 8日
    • 中日ドラゴンズは、根尾昂の登録を内野手から外野手に変更したことを発表[88]
  • 10日
    • 阪神タイガースは、一軍外野守備走塁兼分析担当コーチの筒井壮が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたことを発表[89]
  • 11日
    • 読売ジャイアンツは、育成選手の堀田賢慎鍬原拓也増田陸と支配下選手契約を結んだと発表。背番号は堀田が91、鍬原が46、増田が61[90]
  • 14日
    • 日本野球機構(以下NPB)と全日本野球協会は「野球伝来150年記念事業」の一環として、8月1日にU23NPB選抜と大学・社会人選抜が記念試合を行うことを発表した[91]
  • 19日
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスは、育成選手の小峯新陸と支配下選手契約を結んだと発表。背番号は30[92]
  • 20日
    • 北海道日本ハムファイターズは、育成選手の古川侑利と支配下選手契約を結んだと発表。背番号は91[93]
  • 22日
    • 福岡ソフトバンクホークスは、育成選手の藤井皓哉と支配下選手契約を結んだと発表。背番号は48[94]
    • 千葉ロッテマリーンズは、育成選手の小沼健太佐藤奨真の両名と支配下選手契約を結んだことを発表。背番号は小沼が「50」、佐藤奨が「64[95]
    • 阪神タイガースは、育成選手の渡邉雄大と支配下選手契約を結んだことを発表。背番号は92[96]
    • 東京ヤクルトスワローズは、今野龍太が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたことを発表[97]
    • 21日に行われたイースタン・リーグの北海道日本ハムファイターズ対横浜DeNAベイスターズ戦において、3ボールにも関わらず四球が宣告されるミスがあり、当該試合の球審、内野塁審に対し厳重注意が課されたことが発表された[98]
  • 23日
    • NPBは、2022年シーズンのスローガンは「野球伝来150年 未来へ紡ぐ みんなの希望」とすることを公表[99]
  • 24日
    • NPBは、北海道日本ハムファイターズ一軍監督の新庄剛志の登録名を「BIGBOSS」(ビッグボス)に変更することを発表[100]
  • 25日
    • セントラル、パシフィック両リーグ公式戦開幕。
    • 読売ジャイアンツの大勢が球団史上初となる新人開幕戦セーブ。NPBでは1982年の山沖之彦以来史上2人目[101]
    • オリックス・バファローズ一軍監督の中嶋聡が監督通算100勝。球団史上[注 1]15人目。またチームも2010年以来12年ぶりの開幕戦勝利[102]
    • 阪神タイガースが、対東京ヤクルトスワローズ1回戦(京セラドーム大阪)にて、セ・リーグの開幕戦としては史上最多得点差となる最大7点差からの逆転負け[103]
    • 東北楽天ゴールデンイーグルス対千葉ロッテマリーンズ1回戦(楽天生命パーク宮城)にて、楽天の安田悠馬、ロッテの松川虎生の両新人捕手が先発出場。開幕戦で両チーム共に新人捕手が先発出場するのは2リーグ制後初[104]
  • 26日
    • 千葉ロッテマリーンズは、二軍チーフ投手コーチの川越英隆の新型コロナウイルス感染を発表[105]
    • 阪神タイガースは対東京ヤクルトスワローズ2回戦に敗れ、35年振りとなる主催試合での開幕連敗を喫した[106]
    • 読売ジャイアンツの大勢が新人史上初の開幕2試合連続セーブを記録[107]
  • 27日
    • 阪神タイガース対東京ヤクルトスワローズ3回戦にて、ヤクルトのドミンゴ・サンタナが史上初となる開幕から3試合連続の決勝打を記録[108]。また、阪神タイガースは主催試合では球団史上初めて開幕3連敗を喫した[109]
  • 28日
    • 広島東洋カープの菊池涼介が史上8人目の通算300犠打を記録。菊池は通算112本塁打を記録しており、100本塁打と300犠打の両方を記録するのはセ・リーグ初[110]
    • 読売ジャイアンツは、育成選手の香月一也と支配下選手契約を結んだと発表。背番号は66[111]
  • 29日
  • 30日
    • 読売ジャイアンツの中田翔が史上199人目の通算1500試合出場を記録[113]
    • 中日ドラゴンズの鵜飼航丞が対横浜DeNAベイスターズ2回戦(バンテリンドーム ナゴヤ)の4回裏にプロ1号となる本塁打を放った。この本塁打がバンテリンドーム通算2000号本塁打となった[114]
    • NPBは、29日の中日ドラゴンズ対横浜DeNAベイスターズ1回戦(バンテリンドーム ナゴヤ)において、審判への侮辱行為で退場処分を受けたDeNAの大和に対し、厳重注意と制裁金10万円を科すこと発表[115]。→ 3月29日の出来事参照
  • 31日
    • 広島東洋カープ対阪神タイガース3回戦(マツダスタジアム)で広島が球団タイ記録となる開幕6連勝。阪神は球団ワースト記録となる開幕6連敗[116][117]

4月[編集]

  • 1日
  • 2日
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスは、チーム内から新型コロナウイルス感染者が多数発生したことを受け、この日と3日に予定していた東北楽天ゴールデンイーグルス対福岡ソフトバンクホークス2・3回戦(楽天生命パーク宮城)を中止することを発表した[122]
    • 中日ドラゴンズの大島洋平が通算250盗塁。史上47人目[123]
    • 東京ヤクルトスワローズの山田哲人が通算250本塁打。史上66人目[124]
    • 阪神タイガースが対読売ジャイアンツ2回戦(東京ドーム)で敗れ開幕8連敗。引き分けを挟まない8連敗はセ・リーグ史上初[125]。また、同試合で読売ジャイアンツの大勢がプロ野球新記録となるデビューから6試合連続セーブを記録[126]
  • 3日
    • 阪神タイガースが対読売ジャイアンツ3回戦(東京ドーム)で敗れ、セ・リーグワーストを更新する開幕9連敗[127]
  • 5日
    • 阪神タイガースが対横浜DeNAベイスターズ1回戦(阪神甲子園球場)で今季初勝利。開幕からの連敗記録を9でストップ[128]
  • 6日
    • 横浜DeNAベイスターズは、柴田竜拓が新型コロナウイルスに感染したことを発表した[129]
  • 7日
    • 横浜DeNAベイスターズは、牧秀悟、戸柱恭孝倉本寿彦山下幸輝濱口遥大神里和毅の6選手と、チーフ投手コーチの斎藤隆、チームスタッフ3人の新型コロナウイルス感染を発表[129] [130]。これにより、この日予定されていた阪神タイガース対横浜DeNAベイスターズ3回戦(阪神甲子園球場)は中止となった[131]
    • オリックス・バファローズは、伏見寅威が新型コロナウイルスに感染したことを発表[132]
    • 福岡ソフトバンクホークスは、育成契約の田上奏大を支配下選手登録したことを発表。背番号は70[133]
    • 読売ジャイアンツのチアゴ・ビエイラが対広島東洋カープ3回戦(マツダスタジアム)の7回裏にライアン・マクブルームに頭部死球を与え、3球で危険球退場[134]
  • 8日
    • 横浜DeNAベイスターズは、チーム内で新型コロナウイルス感染者が相次いだ事を受け、8日から予定されていた中日ドラゴンズとの3連戦(横浜スタジアム)を中止することを発表[135]。また、新たに砂田毅樹楠本泰史、チームスタッフ2人が新型コロナウイルスに感染したことを発表した[136]
    • オリックス・バファローズは、宗佑磨頓宮裕真黒木優太、ヘッドコーチの水本勝己の新型コロナウイルス感染を発表[137]
  • 9日
  • 10日
    • 横浜DeNAベイスターズの山崎康晃桑原将志とチームスタッフ1人、オリックス・バファローズの佐野皓大太田椋の新型コロナウイルス感染が判明[142][143][144]
    • 千葉ロッテマリーンズの佐々木朗希が対オリックス・バファローズ3回戦(ZOZOマリンスタジアム)で完全試合を達成。20歳5ヶ月での達成は史上最年少[145]。また、同試合でプロ野球新記録の13者連続奪三振[146]、プロ野球タイ記録の1試合19奪三振を記録[147] [注 3]
    • 埼玉西武ライオンズが対福岡ソフトバンクホークス3回戦(ベルーナドーム)の5回表に三重殺を完成。パ・リーグ史上86度目[148]
  • 11日
    • 読売ジャイアンツは、育成選手の横川凱と支配下選手契約を結んだと発表。背番号は62[149]
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスは、オリックス・バファローズでチーム内に新型コロナウイルス感染者が相次いだ事を受け、12日から予定されていた3連戦(楽天生命パーク宮城)を中止することを発表[150]
    • 埼玉西武ライオンズは、新型コロナウイルスの影響で横浜DeNAベイスターズのチーム編成が困難になったため、12日から予定されていたイースタン・リーグの3連戦(カーミニークフィールド)を中止する事を発表[151]
    • オリックス・バファローズの若月健矢とチームスタッフ3人、千葉ロッテマリーンズの佐々木千隼の新型コロナウイルス感染が判明[152][153]
  • 12日
  • 13日
  • 14日
    • 阪神タイガースは、チーム内で新型コロナウイルス感染者が相次ぎチーム編成が困難になったため、14日に予定されていたウエスタン・リーグの中日ドラゴンズ戦(阪神鳴尾浜球場)と、15日から予定されていたウエスタン・リーグの対福岡ソフトバンクホークス3連戦(タマホームスタジアム筑後)を中止することを発表[157][158]
  • 15日
    • 東京ヤクルトスワローズは、埼玉県戸田市にある二軍施設の移転に向け、茨城県守谷市と協議を開始することを発表[159]
  • 17日
    • 千葉ロッテマリーンズの佐々木朗希が対北海道日本ハムファイターズ4回戦(ZOZOマリンスタジアム)で先発登板、8イニングを完全に抑えプロ野球新記録の17イニング連続完全投球。また佐々木は3戦がかりで52打者連続アウトとし、2014年のヤスメイロ・ペティット(MLBサンフランシスコ・ジャイアンツ)の46打者連続を上回り記録更新[160]。試合は日本ハムが延長10回、1安打のみの1-0で勝利し史上38度目の1安打勝利[161]
  • 19日
    • 読売ジャイアンツの大勢が対広島東洋カープ4回戦(東京ドーム)で球団史上初の新人2桁セーブとなる10セーブ目を記録。23試合目での2桁セーブ到達は2008年の藤川球児と並び史上2位タイで、2013年の西村健太朗を超え球団史上最速[162]
    • オリックス・バファローズの山本由伸が対福岡ソフトバンクホークス4回戦(京セラドーム大阪)で敗戦投手となり、18連勝で球団記録更新がストップ[163]
    • この日行われたパ・リーグの3試合が全て完封試合。同一リーグの3試合が全て完封となるのは2017年8月12日のパ・リーグ以来5年ぶり[164]
  • 21日
    • 読売ジャイアンツの平内龍太が対広島東洋カープ6回戦(東京ドーム)で今季球団5人目となるプロ初勝利を記録。4月までに5人の投手がプロ初勝利を挙げるのは史上初[165]
  • 22日
  • 23日
    • オリックス・バファローズは、MLBテキサス・レンジャーズ傘下のジョー・マッカーシーを獲得したことを発表。背番号は14[169]
    • 東京ヤクルトスワローズの石川雅規が対阪神タイガース5回戦(明治神宮野球場)で勝利投手となり、史上7人目となる21年連続勝利を記録。石川はプロ1年目の2002年から連続して勝利しており、1年目からの21年連続勝利は史上3人目で、左投げでは初[170]。また、同試合で阪神は球団史上最速の25試合目で20敗を喫した[171]
    • 埼玉西武ライオンズは、佐々木健と2軍担当スタッフ1人の新型コロナウイルス感染を発表[172]
  • 24日
    • オリックス・バファローズは、育成選手の近藤大亮と支配下選手契約を結んだと発表。背番号は20[173]
    • 千葉ロッテマリーンズの佐々木朗希が対オリックス・バファローズ6回戦(京セラドーム大阪)で先発登板するも1回裏に福田周平に安打を打たれ、17イニング連続完全投球と52打者連続アウトでそれぞれ記録更新がストップ[174]
    • 北海道日本ハムファイターズのアリスメンディ・アルカンタラ左右両打席本塁打。史上20人目(43度目)[175]
  • 25日
    • 埼玉西武ライオンズは、宮川哲水上由伸、長谷川信哉の新型コロナウイルス感染を発表。また、前述の3選手のコロナ感染の影響で二軍のチーム編成が困難になったため、26日から予定されていたイースタン・リーグの対北海道日本ハムファイターズ2連戦(鎌ヶ谷)を中止する事を発表した[176] [177]
    • NPBは、19日の読売ジャイアンツ対広島東洋カープ4回戦(東京ドーム)の5回裏のプレーについて公式記録訂正を発表[178]
  • 26日
    • 千葉ロッテマリーンズは、植田将太の新型コロナウイルス感染を発表[179]
    • 福岡ソフトバンクホークスの又吉克樹が通算150ホールド。史上9人目[180]
    • オリックス・バファローズの平野佳寿が日米通算200セーブ。史上7人目[181]
  • 27日
    • 中日ドラゴンズが対阪神タイガース4回戦(阪神甲子園球場)の4回裏に三重殺を完成。セ・リーグ史上61度目[182]
    • オリックス・バファローズの杉本裕太郎、福岡ソフトバンクホークスの武田翔太の新型コロナウイルス感染が判明[183][184]
  • 28日
    • 中日ドラゴンズは、ヘッドコーチ兼一軍投手コーチの落合英二が新型コロナウイルスに感染したことにより、二軍投手コーチの浅尾拓也が落合に代わり一軍同職に昇格することを発表した[185]
  • 29日
  • 30日
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスの島内宏明が通算1000試合出場。史上513人目[190]
    • 東京ヤクルトスワローズの青木宣親がNPB通算1500試合出場。史上201人目[191]

5月[編集]

  • 1日
  • 3日
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスの田中将大がNPB通算1500投球回。史上181人目[195]
  • 4日
    • 阪神タイガースは、育成選手の才木浩人を支配下選手登録したことを発表。背番号は35[196]
    • 福岡ソフトバンクホークスが2リーグ分立後での球団通算5000勝。読売ジャイアンツに次ぐ2球団目、パ・リーグ初[197]
  • 6日
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスが対オリックス・バファローズ4回戦(京セラドーム大阪)に勝利し、球団新記録の8連勝[198]
    • 千葉ロッテマリーンズの益田直也が球団新記録の通算605試合登板を記録[199]
  • 7日
    • 東京ヤクルトスワローズの村上宗隆が2試合連続満塁本塁打。史上9人目[200]
    • 埼玉西武ライオンズの内海哲也が通算2000投球回。史上92人目[201]
    • 中日ドラゴンズは、育成選手の上田洸太朗と支配下選手契約を結ぶと発表。背番号は67[202]
    • 北海道日本ハムファイターズは、矢野謙次ファーム打撃コーチ、姫野優也北浦竜次有薗直輝とチームスタッフ2名の新型コロナウイルス感染を発表。合わせて、8日に予定されていたイースタン・リーグの対千葉ロッテマリーンズ戦(鎌ヶ谷)を中止する事も発表された[203][204]
  • 8日
  • 9日
    • 中日ドラゴンズの木下拓哉石川昂弥、オリックス・バファローズの吉田正尚安達了一大下誠一郎とチームスタッフ2名の新型コロナウイルス感染が判明[207][208][209]
    • 北海道日本ハムファイターズは、新型コロナウイルスの影響によるチーム編成が困難なため、10日に予定されていたイースタン・リーグの対埼玉西武ライオンズ戦(カーミニークフィールド)を中止すると発表[210]
  • 10日
    • 中日ドラゴンズは平田良介鵜飼航丞の新型コロナウイルス感染を発表。また、チーム内でコロナ感染者が相次いだ影響で、11、12日に予定されていたウエスタン・リーグの対オリックス・バファローズ戦(ナゴヤ球場)を中止する事を発表した[211][212][213]
  • 11日
    • ウエスタン・リーグは、新型コロナウイルスの影響により中日ドラゴンズのチーム編成が困難なため、13日から予定されていた広島東洋カープとの3連戦(由宇)を中止すると発表[214]
    • オリックス・バファローズの能見篤史齋藤綱記とチームスタッフ1名の新型コロナウイルス感染が判明[215]
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスは対千葉ロッテマリーンズ7回戦(楽天生命パーク宮城)で敗れ、11連勝(引分挟む)で球団記録更新がストップ[216]
    • 福岡ソフトバンクホークスの東浜巨が、対埼玉西武ライオンズ7回戦(福岡PayPayドーム)でノーヒットノーランを達成。史上84人目、通算95度目[217]
  • 13日
    • 埼玉西武ライオンズは、育成選手の滝澤夏央を支配下選手登録したことを発表。背番号は62[218]
    • 福岡ソフトバンクホークスの千賀滉大が通算1000投球回。史上362人目[219]
  • 14日
    • 埼玉西武ライオンズは、前サンフランシスコ・ジャイアンツ傘下3Aサクラメント・リバーキャッツ所属のジャシエル・ヘレラと育成契約を結んだことを発表。背番号は116[220]
    • 千葉ロッテマリーンズ一軍監督の井口資仁が対オリックス・バファローズ8回戦(京セラドーム大阪)の試合終了後に、審判への侮辱行為があったとして退場処分[221]
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスの鈴木大地が通算100死球。史上23人目で、100本塁打より先に記録するのは史上初[222]
  • 15日
    • 千葉ロッテマリーンズのブランドン・レアードが対オリックス・バファローズ9回戦(京セラドーム大阪)の2回に審判への暴言で退場処分[223]
    • 読売ジャイアンツの丸佳浩が通算1500安打。史上131人目[224]
  • 16日
    • NPBは、14日・15日にそれぞれ退場処分になった千葉ロッテマリーンズの井口資仁一軍監督とブランドン・レアードの両名に対し、厳重注意と制裁金10万円を科したことを発表[225]
  • 19日
    • NPBは、15日に行われた横浜DeNAベイスターズ対阪神タイガース7回戦(横浜スタジアム)の9回表のプレーについて記録訂正を発表[226]
  • 21日
    • 北海道日本ハムファイターズの宮西尚生が通算800試合登板。史上8人目[227]
    • 中日ドラゴンズの根尾昂が対広島東洋カープ10回戦(マツダスタジアム)の8回裏にプロ初登板し、1回を投げ交代完了。野手が登板するのは2020年に読売ジャイアンツの増田大輝が登板して以来2年ぶり[228]
  • 23日
  • 25日
    • 北海道日本ハムファイターズの北山亘基が、対東京ヤクルトスワローズ2回戦(明治神宮野球場)で、前日に続き2試合連続でサヨナラ本塁打を被弾。日付を跨がない2日連続のサヨナラ被本塁打は1978年9月19日と20日に星野仙一が記録して以来44年振り[230][注 4]
  • 26日
    • 中日ドラゴンズの福留孝介が対埼玉西武ライオンズ3回戦(バンテリンドーム ナゴヤ)の6回裏に右翼線適時二塁打を放ち、セ・リーグ史上最年長二塁打記録を更新した[231]
  • 27日
    • 北海道日本ハムファイターズ対読売ジャイアンツ1回戦(札幌ドーム)で、両軍共に選手交代なしのまま試合終了。コールドゲーム以外では交流戦史上初、リーグ戦でも2011年9月30日のオリックス・バファローズ対東北楽天ゴールデンイーグルス22回戦(京セラドーム大阪)以来11年ぶり[232]
  • 28日
    • 読売ジャイアンツの中田翔が対北海道日本ハムファイターズ2回戦(札幌ドーム)で本塁打を放ち、12球団から本塁打を達成。史上42人目[233]
    • 福岡ソフトバンクホークスの渡邉陸が対広島東洋カープ2回戦(福岡PayPayドーム)でプロ入り初の先発出場し、プロ入り初本塁打を含む2本塁打を記録。初先発の試合で初本塁打を含む2本塁打を記録するのは、2019年の伊藤裕季也以来ドラフト制後では5人目で、捕手では1969年の田淵幸一以来53年振り[234]
  • 29日
    • 読売ジャイアンツの岡本和真が通算150本塁打。史上178人目[235]
    • 埼玉西武ライオンズの栗山巧が対横浜DeNAベイスターズ3回戦(ベルーナドーム)でサヨナラ本塁打。38歳8ヶ月でのサヨナラ本塁打はトニー・フェルナンデスの38歳0ヶ月を更新し球団最年長[236]
    • この日行われた6試合全てでパ・リーグのチームが勝利。交流戦で一日にパ・リーグのチームが全勝したのは2015年6月14日以来、7年振り[237]
  • 30日
  • 31日
    • 福岡ソフトバンクホークスの柳田悠岐が、対読売ジャイアンツ1回戦(東京ドーム)でプロ野球史上ワーストタイとなる1試合5三振を記録した。5打席とも空振り三振なのは史上4人目[239]

6月[編集]

  • 1日
    • 千葉ロッテマリーンズの中村奨吾が対東京ヤクルトスワローズ2回戦(明治神宮野球場)に4番で先発出場し本塁打を放ち、全打順本塁打を達成。史上22人目[240]
    • 福岡ソフトバンクホークスが対読売ジャイアンツ2回戦(東京ドーム)に勝利し、球団通算5500勝。史上2球団目でパ・リーグでは初[241]
  • 2日
    • 読売ジャイアンツは、作戦兼ディフェンスチーフコーチの阿部慎之助が腸炎と診断されたため、症状が回復するまでベンチ入りを外れると発表[242]。また、2023年度のファーム春季キャンプの一部を、宮崎県都城市の高城運動公園で行うことを発表した[243]
    • オリックス・バファローズの平野佳寿がNPB通算200セーブ。史上7人目で、618試合目での達成は史上最遅。また、38歳2ヶ月での達成はデニス・サファテの36歳2ヶ月を抜く史上最年長[244]
    • 福岡ソフトバンクホークスのリチャードが、ウエスタン・リーグの対中日ドラゴンズ15回戦(ナゴヤ球場)の5回表に球審への暴言で退場処分を受けた[245]
  • 3日
    • 読売ジャイアンツが対千葉ロッテマリーンズ1回戦(東京ドーム)で球団史上49年振りとなる1試合6盗塁を記録[246]
    • 東京ヤクルトスワローズの小川泰弘が対埼玉西武ライオンズ1回戦(明治神宮野球場)で決勝打となる本塁打[注 5]を放ち、チームは1-0で勝利。投手の決勝本塁打での1-0の勝利は1981年に金田留広が記録して以来41年振り。また、小川は8回で降板しており、決勝本塁打を放ちながら1-0で完封しなかったのは1955年4月26日の江田孝以来67年振り[247]
    • NPBは、2日のウエスタン・リーグ対中日ドラゴンズ戦(ナゴヤ球場)で退場処分を受けた福岡ソフトバンクホークスのリチャードに対し、厳重注意と制裁金5万円を科したことを発表[248]。→ 6月2日の出来事参照
  • 4日
    • 読売ジャイアンツの大勢が対千葉ロッテマリーンズ2回戦(東京ドーム)で20セーブを記録。チーム60試合目での20セーブ到達は1990年の与田剛の68試合を更新し新人史上最速であると同時に、1993年の石毛博史、2013年の西村健太朗の72試合を更新する球団最速記録[249]
  • 7日
    • 横浜DeNAベイスターズの今永昇太が対北海道日本ハムファイターズ1回戦(札幌ドーム)でノーヒットノーランを達成。史上85人目、96度目[250][注 6]。また、球団はこの日、野手総合コーチの石井琢朗が体調不良を訴え、札幌市内の病院で「左小脳梗塞」と診断され入院したことを発表した[251]
  • 8日
    • 北海道日本ハムファイターズの北山亘基が対横浜DeNAベイスターズ2回戦(札幌ドーム)で6セーブ目を上げ、山原和敏の持つ球団新人記録を29年振りに更新[252]
  • 9日
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスの岸孝之が対広島東洋カープ3回戦(楽天生命パーク宮城)で勝利投手となり、全球団勝利を達成。史上19人目[253]
    • 東京ヤクルトスワローズの石川雅規が対オリックス・バファローズ3回戦(京セラドーム大阪)で勝利投手となり、歴代最多の交流戦通算27勝目を記録[254]
    • 千葉ロッテマリーンズは、新外国人選手として、前メキシコシティ・レッドデビルズ所属のロベルト・オスナを獲得したことを発表[255]
  • 10日
    • 埼玉西武ライオンズは、川村啓真から退団の申し出があり、受理したことを発表[256]
  • 11日
    • 東京ヤクルトスワローズが対福岡ソフトバンクホークス2回戦(福岡PayPayドーム)に勝利し、4年振り2回目の交流戦優勝。同時に球団新記録となる9カード連続の勝ち越しも記録した[257][注 7]
    • 中日ドラゴンズの鵜飼航丞が、対北海道日本ハムファイターズ2回戦(札幌ドーム)でNPB野手最多タイ且つセ・リーグ野手新記録の9打席連続三振を記録[258][注 8]
    • 千葉ロッテマリーンズの益田直也が通算150ホールド。史上10人目[259]
  • 12日
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスの則本昂大が対読売ジャイアンツ3回戦(楽天生命パーク宮城)で史上141人目となる通算100勝、史上182人目となる通算1500投球回を記録[260]。また、同試合で辰己涼介が球団史上初の1イニング2本塁打を記録した[261][注 9]
    • セ・パ交流戦の全日程が終了、セントラル・リーグが55勝53敗で2年連続3回目となる勝ち越し[262]
  • 14日
    • 東京ヤクルトスワローズは、一軍監督の高津臣吾と新たに2年の契約延長に基本合意した事を発表した[263]
  • 15日
  • 17日
    • NPBは、16日のイースタン・リーグ対埼玉西武ライオンズ戦(ロッテ浦和球場)で、球審への選手交代の通告を怠った千葉ロッテマリーンズ二軍監督の鳥越裕介に対し、厳重注意を科したことを発表[265]
  • 18日
    • オリックス・バファローズの山本由伸が対埼玉西武ライオンズ11回戦(ベルーナドーム)でノーヒットノーランを達成。史上86人目、97度目[266]。1シーズン4度のノーヒットノーランは1943年以来79年振り3度目で、2リーグ制後初[267]。また、西武は5月11日にもノーヒットノーランを喫しており、1シーズンに2回ノーヒットノーランを喫するのは1971年の西鉄ライオンズ以来52年振り[268]。→ 5月11日の出来事参照
    • 広島東洋カープは、育成選手の持丸泰輝を支配下選手登録した事を発表。背番号は95[269]
  • 19日
    • 福岡ソフトバンクホークスの和田毅が、対東北楽天ゴールデンイーグルス8回戦(福岡PayPayドーム)で日米通算150勝[270]。また、2回表に三振を奪い杉浦忠の持つ球団記録を更新[271]
  • 20日
    • 阪神タイガースは、育成選手の島本浩也を支配下選手登録する事を発表[272]。また、前サンディエゴ・パドレス傘下3A所属で、2020年にオリックス・バファローズに在籍したアデルリン・ロドリゲスの獲得を発表した[273]。背番号は島本が46、ロドリゲスが91
  • 21日
    • 横浜DeNAベイスターズは、育成選手の石川達也と支配下選手契約を結んだ事を発表。背番号は95[274]
    • 中日ドラゴンズは、根尾昂の守備位置登録を外野手から投手に変更した事を発表[275]
  • 24日
    • 北海道日本ハムファイターズは、前MLBシカゴ・カブス所属のコナー・メネズと契約を結んだ事を発表。背番号は70[276]
    • 福岡ソフトバンクホークスの明石健志が通算1000試合出場。史上515人目[277]
  • 25日
    • 読売ジャイアンツが対東京ヤクルトスワローズ11回戦(明治神宮野球場)で、12年振りの1試合6本塁打、3年振りの19得点を記録[278]
  • 26日
    • 埼玉西武ライオンズの山川穂高が通算200本塁打。史上113人目で、697試合での達成は田淵幸一秋山幸二の714試合を更新する日本人最速記録[279]
    • 東京ヤクルトスワローズが対読売ジャイアンツ12回戦(明治神宮野球場)に勝利し、1965年の南海ホークス以来57年振りの12カード連続勝ち越しと、史上初の11球団連続勝ち越しを記録[280]。また、球団は育成選手の小澤怜史と支配下選手契約を結んだ事を発表。背番号は70[281]
    • 北海道日本ハムファイターズの堀瑞輝が対福岡ソフトバンクホークス12回戦(福岡PayPayドーム)で1球セーブを記録。史上64人目、70度目で球団では2017年の増井浩俊以来5年振り6人目[282]
    • 東北楽天ゴールデンイーグルス対埼玉西武ライオンズ11回戦(楽天生命パーク宮城)の6回裏、楽天・茂木栄五郎がレフトフェンス際へ放った打球を捕球しようとした西武のブライアン・オグレディが観客の妨害に遭い捕球できなかった。オグレディからアピールを受けた審判団が協議した結果、観客の妨害行為を認め、茂木がアウト(記録はレフトファウルフライ)になる珍事が起きた[283]
  • 27日
  • 28日
    • 埼玉西武ライオンズの栗山巧が、対北海道日本ハムファイターズ12回戦(ベルーナドーム)で、史上11人目となる同一球場での1000安打を記録[286] [注 10]
    • 福岡ソフトバンクホークスは、25日以降で一軍の新型コロナウイルスの陽性反応者が選手スタッフ合わせて14人に上ったことから、29日の対千葉ロッテマリーンズ戦の延期と一軍の活動休止を発表[287]
  • 29日
  • 30日
    • 東京ヤクルトスワローズの石川雅規が通算3000投球回。史上28人目[290]

7月[編集]

  • 1日
    • 千葉ロッテマリーンズの佐々木朗希が、対東北楽天ゴールデンイーグルス12回戦(ZOZOマリンスタジアム)の1回表に1イニング4奪三振を記録。史上26人目、27度目で球団史上初。また、初回に4奪三振を記録するのは2016年の八木亮祐、2018年の千賀滉大以来3人目[291][注 12]
  • 2日
    • 埼玉西武ライオンズは、育成選手の長谷川信哉を支配下選手登録した事を発表。背番号は63 [293]
    • 福岡ソフトバンクホークスは、育成選手の中村亮太を支配下選手登録した事を発表。背番号は60 [294]
    • 東京ヤクルトスワローズが、対横浜DeNAベイスターズ11回戦(神宮球場)に勝利し、優勝マジック53を史上最速で点灯させた[295][注 13]。またこの試合の4回裏ヤクルトの攻撃中、隣接する国立競技場で行われていたサッカーJ1リーグ清水エスパルス横浜F・マリノス戦で打ち上げられた花火の影響により試合が1分ほど中断するハプニングがあった[296]
    • 千葉ロッテマリーンズは、二軍監督の鳥越裕介が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたことを発表。当面の間は二軍チーフ打撃コーチの堀幸一が監督代行を務める[297]
  • 3日
  • 5日
    • オリックス・バファローズは、育成選手の中村勝を支配下選手登録した事を発表。背番号は68[299]
    • 読売ジャイアンツは、前パドレス傘下3Aエルパソ・チワワズ所属のイアン・クロールと契約に合意した事を発表。背番号は65[300]
  • 6日
    • 埼玉西武ライオンズの中村剛也が対オリックス・バファローズ14回戦(京セラドーム大阪)で通算1956個目の三振を記録し、清原和博の日本記録を更新した[301]。また、この試合で一軍監督の辻発彦が監督通算400勝を達成した[302]
  • 8日
    • 中日ドラゴンズの石岡諒太とオリックス・バファローズの後藤駿太の交換トレードが両球団から発表された[303]
  • 9日
    • 東京ヤクルトスワローズは、一軍監督の高津臣吾をはじめ、選手スタッフ合わせて14名が新型コロナウイルスの検査で陽性となったことから、神宮球場で予定されていた阪神タイガースとの試合を中止する事を発表[304]
  • 10日
    • 東京ヤクルトスワローズは、新たに9名が新型コロナウイルスの検査で陽性となったことと同日の阪神タイガース戦の中止、12日からの公式戦は一軍作戦コーチの松元ユウイチが監督代行を務めて行うこと、二軍の選手編成が困難になったことから11日からのイースタン・リーグでの対読売ジャイアンツ3連戦は中止することなどを発表[305]
  • 11日
    • 読売ジャイアンツは、育成選手の井上温大を支配下選手登録した事を発表。背番号は97[306]
  • 13日
    • 埼玉西武ライオンズは、育成選手の中熊大智を支配下選手登録したことを発表。背番号は64[307]
  • 14日
    • 埼玉西武ライオンズは、二軍監督の西口文也が新型コロナウイルス検査で陽性となったため、復帰まで二軍野手総合兼打撃コーチの小関竜也が二軍監督代行を務める事を発表した[308]
    • 福岡ソフトバンクホークスは、タイラー・チャトウッドの退団を発表[309]
    • 東京ヤクルトスワローズが球団通算5000敗。史上6球団目[310]
  • 16日
  • 17日
    • 広島東洋カープは、森翔平中村奨成宇草孔基ら二軍選手18名とチームスタッフ4名が前日行った定期PCRスクリーニング検査で、新型コロナウイルスの陽性判定を受けたことを発表[313]。これを受け、福岡ソフトバンクホークスは19日からタマホームスタジアム筑後で予定していたウエスタン・リーグの対広島3連戦を中止することを発表した[314]。また、この日の対読売ジャイアンツ戦(東京ドーム)では、堂林翔太が満塁ホームランを打ち、チーム3試合連続満塁ホームランを記録した。球団では31年ぶり、同一カード3連戦での記録はプロ野球72年ぶり[315]
    • 中日ドラゴンズは、育成選手のルーク・ワカマツの支配下選手登録を発表[316]。背番号は96。合わせて右投両打から右投左打に登録が変更された[317]
    • 千葉ロッテマリーンズの荻野貴司が通算250盗塁。史上48人目[318]
  • 18日
    • 横浜DeNAベイスターズは、マイケル・ピープルズのウェイバー公示手続きを申請した事を発表[319]
    • 読売ジャイアンツが対東京ヤクルトスワローズ16回戦(神宮球場)で、史上初となる4試合連続の満塁本塁打被弾[320]
    • 中日ドラゴンズの谷元圭介が通算500試合登板。史上104人目[321]
  • 19日
    • 北海道日本ハムファイターズは、18日時点で一軍監督の新庄剛志を含め選手・スタッフ合わせて15人が新型コロナウイルス感染の陽性判定を受けたため、19日から一軍バッテリーコーチの山田勝彦が監督代行を務めることを発表[322]
    • 読売ジャイアンツは鍵谷陽平髙橋優貴畠世周ゼラス・ウィーラーら二軍選手11名、二軍コーチ2名、ファームスタッフ4人の計17人が新型コロナウイルス陽性判定を受けたと発表。この日と翌20日にジャイアンツ球場で予定していたイースタン・リーグの対ロッテ戦の中止も発表された[323]
  • 20日
    • 北海道日本ハムファイターズは、19日に山田勝彦監督代行を含む選手・スタッフ合わせて5人が追加で新型コロナウイルス感染の陽性判定を受けた[324]ため、20日からは2軍監督の木田優夫が監督代行を、2軍打撃コーチの渡辺浩司が2軍監督代行を務めることを発表[325]
    • 読売ジャイアンツは、当日の試合後に、岡本和真、菅野智之、中田翔など一軍の選手・スタッフ合わせて38人が新型コロナウイルス感染の陽性判定を受けたことを発表[326]。試合前の大勢、菊地大稀も含め、陽性判定者が57名まで拡大している[327]
  • 21日
    • NPBは12球団による臨時の実行委員会を開き、新型コロナ感染者が続出している読売ジャイアンツのチーム編成が困難な状況などを鑑み、同月22日から24日までバンテリンドーム ナゴヤで実施予定であった中日対巨人3連戦の延期を決定した[328]。また、同月26・27日に予定されているオールスターゲームについて、出場予定選手に感染者が続出している事態については代替選手が出場して実施する方針を明らかにした[329]。さらに同月23日に予定されているフレッシュオールスターゲームについて、11名の出場予定選手の変更を発表した[330]
    • 読売ジャイアンツは、この日のスクリーニング検査で新たに山口俊増田大輝中川皓太など選手8人含む10人が新型コロナウイルス陽性判定となり、この日までに陽性者は67人に拡大した[331]
    • 阪神タイガースは、2023年から二軍春季キャンプを沖縄県うるま市で行うことを発表。秋季キャンプは従来通り高知県安芸市で行う[332]
  • 22日
    • NPBはオールスターゲーム出場予定選手のうち、新型コロナ陽性の大勢、菅野智之、中田翔、岡本和真、丸佳浩(以上、巨人)、増田達至(埼玉西武)、野村佑希(北海道日本ハム)と負傷の坂本勇人(巨人)、松本剛(北海道日本ハム)の9選手の出場辞退、パ・リーグの代替出場選手2選手を発表した[333]
    • 読売ジャイアンツは、この日のスクリーニング検査で新たに一軍監督の原辰徳、選手4人を含む6人が新型コロナ陽性判定となり、この日までに陽性者は73人に拡大した[334]
    • 阪神タイガースが球団通算5500勝。史上3球団目。また、一軍監督の矢野燿大が監督通算250勝[335]
    • 福岡ソフトバンクホークスは、二軍監督の小久保裕紀が新型コロナ陽性判定となったことを発表[336]。翌23日にコーチとして出場予定であったフレッシュオールスターゲームは、二軍外野守備走塁コーチの井出竜也が代替として出場することが決定[337]
  • 23日
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスの島内宏明が通算1000安打。史上312人目で、球団生え抜きでは銀次に続き史上2人目[338]
  • 25日
    • 阪神タイガースは、育成選手の岩田将貴を支配下選手登録したことを発表。背番号は93[339]
    • NPBは同月26日・27日のオールスターゲームの出場辞退者に代わる補充選手と、コーチとして出場予定であった読売ジャイアンツ一軍監督の原辰徳に代わり、三軍監督の駒田徳広が代替として出場することを発表した[340]
  • 27日
  • 28日
    • 横浜DeNAベイスターズの伊藤裕季也と東北楽天ゴールデンイーグルスの森原康平の交換トレードが両球団から発表された[342][343]
    • 読売ジャイアンツは、育成選手の勝俣翔貴を支配下選手登録したことを発表。背番号は92[344]
    • 福岡ソフトバンクホークスは、育成選手の黒瀬健太を支配下選手登録したことを発表。背番号は12[345]
    • 埼玉西武ライオンズは、育成選手の赤上優人を支配下選手登録したことを発表。背番号は67[346]
    • オリックス・バファローズは、育成選手の東晃平宇田川優希の両名を支配下登録した事を発表。背番号は東が95、宇田川が96[347]
    • NPBは、読売ジャイアンツからのチーム編成が困難であるとの申し入れを受け、29・30日に予定されていた横浜DeNAベイスターズ対読売ジャイアンツ戦(横浜スタジアム)を中止にすることを発表(その後、31日の試合も中止決定)[348][349]
  • 29日
    • 東京ヤクルトスワローズの坂本光士郎と千葉ロッテマリーンズの山本大貴の交換トレードが両球団から発表された[350][351]
    • 東京ヤクルトスワローズは、育成選手の赤羽由紘を支配下選手契約したことを発表。背番号は71[352]
    • 阪神タイガースは、二軍監督の平田勝男が発熱などによる体調不良(その後、検査で新型コロナ陽性が判明)のため、二軍バッテリーコーチの野村克則が二軍監督代行を務めることを発表した[353][354]
  • 30日
    • 横浜DeNAベイスターズは、育成選手の平良拳太郎宮城滝太の両名を支配下登録する事を決定したと発表。背番号は平良が59、宮城が92[355]
    • 千葉ロッテマリーンズは、育成選手の松永昂大山本大斗の両名と支配下選手契約を結んだと発表。背番号は松永が28、山本が61[356]
    • 東北楽天ゴールデンイーグルスは、育成選手の宮森智志を支配下選手登録したと発表。背番号は72[357]。また、一軍監督の石井一久が前日に新型コロナ陽性者と接触し自主隔離(その後、検査で新型コロナ陽性が判明)となったため、一軍ヘッドコーチの真喜志康永が監督代行を務めることを発表した[358][359]
    • 埼玉西武ライオンズの與座海人が、対福岡ソフトバンクホークス13回戦(福岡ペイペイドーム)でチーム初完投となる完封勝利を記録。チーム95試合目での初完投は2021年に西武が記録した93試合を抜き、NPB史上再遅[360] [注 14]

8月[編集]

  • 2日
    • 東京ヤクルトスワローズの村上宗隆が対中日ドラゴンズ14回戦(明治神宮野球場)で、NPB新記録となる5打席連続本塁打を記録[361]
    • 阪神タイガースは、新型コロナウイルス感染の影響でチーム編成が困難であるとして、同月5日に阪神鳴尾浜球場で予定されていたウエスタン・リーグ対福岡ソフトバンクホークス戦の中止を発表した[362]
    • 北海道日本ハムファイターズは、新型コロナウイルス感染の影響でチーム編成が困難であるとして、同月5日から7日に鎌ケ谷スタジアムで予定されていたイースタン・リーグ対東北楽天ゴールデンイーグルス3連戦の中止を発表した[363]
  • 3日
    • 中日ドラゴンズの大島洋平が対東京ヤクルトスワローズ15回戦(明治神宮野球場)で、セ・リーグタイ記録且つ球団新記録となる1試合6安打を記録[364]
  • 4日
    • 北海道日本ハムファイターズの中島卓也が通算250犠打。史上21人目[365]
    • 読売ジャイアンツは、二軍監督の二岡智宏が新型コロナウイルス陽性と判定された為、二軍打撃コーチの小笠原道大が監督代行を務める事を発表した[366]
  • 7日
    • 広島東洋カープの秋山翔吾が日米通算1500安打[367]。また、西川龍馬が令和になってのNPB通算5000号本塁打[368]

予定[編集]

10月[編集]

11月[編集]

  • 25日 - NPB AWARDS


※これらの予定[369]は、変更・中止の可能性がある。

競技結果[編集]

セ・パ交流戦[編集]

日本生命セ・パ交流戦2022 最終成績
順位 球団 勝率
優勝 東京ヤクルトスワローズ 14 4 0 .778 ---
2位 阪神タイガース 12 6 0 .667 2.0
3位 千葉ロッテマリーンズ 10 8 0 .556 4.0
4位 福岡ソフトバンクホークス 9 9 0 .500 5.0
5位 埼玉西武ライオンズ 9 9 0 .500 5.0
6位 横浜DeNAベイスターズ 9 9 0 .500 5.0
7位 東北楽天ゴールデンイーグルス 9 9 0 .500 5.0
8位 北海道日本ハムファイターズ 8 10 0 .444 6.0
9位 オリックスバファローズ 8 10 0 .444 6.0
10位 読売ジャイアンツ 8 10 0 .444 6.0
11位 中日ドラゴンズ 7 11 0 .389 7.0
12位 広島東洋カープ 5 13 0 .278 9.0

[注 15][注 16]

月間MVP[編集]

  セントラル・リーグ パシフィック・リーグ
投手 球団 野手 球団 投手 球団 野手 球団
3・4月 大瀬良大地 広島 岡本和真 巨人 佐々木朗希 ロッテ 西川遥輝 楽天
5月 A.ウィルカーソン 阪神 牧秀悟 DeNA 上沢直之 日本ハム 山川穂高 西武
6月 小川泰弘 ヤクルト 村上宗隆 ヤクルト 山本由伸 オリックス 杉本裕太郎 オリックス
7月
8月
9・10月

[371]

オールスターゲーム[編集]


誕生[編集]

死去[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 前身の阪急ブレーブス時代を含む。
  2. ^ 従来の球団記録は阪急時代の1970年から71年にかけて足立光宏が記録した17連勝。
  3. ^ 完全試合の達成は1994年5月18日に槙原寛己が達成して以来28年振り16度目で、21世紀となってからは初。また、連続奪三振の従来のプロ野球記録は1957年に阪急ブレーブスの梶本隆夫、1958年に東映フライヤーズ土橋正幸が記録した9者連続。
  4. ^ 2試合連続のサヨナラ被本塁打は2016年9月22日、27日に田島慎二が記録して以来6年ぶり。また、パ・リーグでは2001年9月23日、30日に小林雅英が記録して以来21年振り。
  5. ^ セ・パ交流戦でのセ・リーグの投手による初本塁打。
  6. ^ 球団では大洋ホエールズ時代の1970年に鬼頭洋が記録して以来52年振り。また、札幌ドームでは開場以来初めて。更に、1シーズンで3人以上がノーヒットノーランを達成するのは、2012年に前田健太杉内俊哉西勇輝が記録して以来10年振り。
  7. ^ セ・リーグの球団がパ・リーグ全球団に勝ち越しての交流戦優勝は史上初。
  8. ^ 投手を含めた日本記録はドミンゴ・グスマンが2003年に記録した18打席連続。
  9. ^ 1イニング2本塁打は2018年に大山悠輔が記録して以来、史上21人目(23度目)。また、パ・リーグでは2001年にトニー・ミッチェルが記録して以来21年振り。
  10. ^ 既存の本拠地では横浜スタジアムで1075安打を放った石井琢朗以来2人目。
  11. ^ 8打数連続安打は1951年の西沢道夫、2005年のタイロン・ウッズ、2018年の大島洋平と並ぶ球団タイ記録。
  12. ^ 初回に4者連続で三振を奪ったのは佐々木が史上初[292]
  13. ^ 従来は、1965年に南海ホークスが7月6日に点灯させたのが最速だった[295]
  14. ^ 西武の投手がペイペイドームでのソフトバンク戦で完封勝利を記録するのは、2010年5月7日に涌井秀章が記録して以来12年振り
  15. ^ 勝率が同率で並んだ場合、(1)勝利数(2)当該チーム間の当年度交流戦の直接対決成績(3チーム以上並んだ場合は省略)(3)得点/攻撃イニング-失点/守備イニング(4)前項を自責点に置き換えたもの(5)チーム打率(6)前年度の交流戦順位で順位が決定される。
  16. ^ 6月16日までに全日程を消化していない場合、6月16日時点での勝率で順位を決定する。ただし、「15試合以上消化し、勝率.500以上」が優勝条件となるが、消化試合が15試合未満でも、未消化試合を負けとして加算しても勝率が1位球団を上回る場合、その球団を優勝とする。また、優勝条件を満たす球団が1つもない場合は、全球団が未消化試合を負けとして加算し、その時の勝率で優勝球団を決定する[370]

出典[編集]

  1. ^ 巨人22年スローガンは「不屈〜GIANTS EVOLUTION〜」”. 日刊スポーツ. 株式会社日刊スポーツ新聞社 (2022年1月1日). 2022年1月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年1月1日閲覧。
  2. ^ ソフトバンク、メジャー52勝右腕チャトウッド獲得 ダルビッシュ元同僚”. 日刊スポーツ. 株式会社日刊スポーツ新聞社 (2022年1月5日). 2022年1月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年1月5日閲覧。
  3. ^ 巨人ポランコ「胸が高鳴っています」単年契約2・5億円、背番号「23」”. 日刊スポーツ. 株式会社日刊スポーツ新聞社 (2022年1月5日). 2022年1月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年1月5日閲覧。
  4. ^ 阪神ドラ5岡留英貴コロナ感染 故郷の沖縄で自主トレ中、発熱は治まる”. 日刊スポーツ. 株式会社日刊スポーツ新聞社 (2022年1月6日). 2022年1月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年1月7日閲覧。
  5. ^ 中村悠平8000万増の1・7億、3年6億の契約 背番古田氏の「27」に”. 日刊スポーツ. 株式会社日刊スポーツ新聞社. 2022年1月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年1月7日閲覧。
  6. ^ 日本ハム、木村文紀が背番号「36」に変更 新助っ人4選手の背番号も発表”. 日刊スポーツ. 株式会社日刊スポーツ新聞社 (2022年1月7日). 2022年1月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年1月7日閲覧。
  7. ^ 「全員でW(笑)おう!!」オリックスがキャッチフレーズV重ね連覇へ思い”. 日刊スポーツ. 株式会社日刊スポーツ新聞社 (2022年1月8日). 2022年3月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年3月29日閲覧。
  8. ^ "中日ビシエドがオミクロン株感染 11日再来日時のPCR検査で陽性反応". nikkansports.com. 日刊スポーツNEWS. 12 January 2022. 2022年1月14日閲覧
  9. ^ "ソフトバンク渡辺陸がコロナ陽性 自主トレメンバーの中村晃、栗原らは陰性". nikkansports.com. 日刊スポーツNEWS. 12 January 2022. 2022年1月14日閲覧
  10. ^ "広島フランスア&コルニエルがコロナ陽性 陰性の確認が取れ次第来日へ". nikkansports.com. 日刊スポーツNEWS. 12 January 2022. 2022年1月14日閲覧
  11. ^ "広島新外国人選手の背番号発表 アンダーソン「42」マクブルーム「10」". nikkansports.com. 日刊スポーツNEWS. 12 January 2022. 2022年1月14日閲覧
  12. ^ "巨人 横川スコアラーが1軍打撃コーチ就任 金コーチが肺結核で通院治療". nikkansports.com. 日刊スポーツNEWS. 14 January 2022. 2022年1月14日閲覧
  13. ^ "ソフトバンク 今季は「もっと!もっと!もっと!」新スローガン発表". nikkansports.com. 日刊スポーツNEWS. 14 January 2022. 2022年1月14日閲覧
  14. ^ “2022年 野球殿堂入り発表 髙津臣吾氏、山本昌氏、松前重義氏が殿堂入り!” (日本語) (HTML) (プレスリリース), 野球殿堂博物館, (2022年1月14日), https://baseball-museum.or.jp/hall-of-famers/hof2022/ 2022年1月15日閲覧。 
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