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草彅 剛(くさなぎ つよし、1974年7月9日 - )は、日本の男性アイドルグループSMAPのメンバーであり、俳優・タレント・歌手。愛媛県西宇和郡三瓶町(現西予市)生まれ、埼玉県春日部市出身。所属事務所はジャニーズ。血液型A型。身長170cm。イメージカラーは黄色。愛称は「つよし」、「つよしくん」、「つよぽん」など。なお、名字である「なぎ」の漢字は、「弓偏(ゆみへん)」に「剪(きる)」で、「彅」。 韓国語名 「チョナン カン」
[編集] 来歴
[編集] 参加ユニット
[編集] 人物
[編集] 趣味・特技・エピソード
- 運動神経がよく、スポーツ万能であるため、水泳・器械体操・タップダンス・野球・剣道・テコンドーなどが得意。水泳は1993年に『夢がMORIMORI』でキングオブスイマーの称号を与えられた。
- アクロバットは小学4年生の頃、バック転を練習せずに一発目で成功させ、バック宙・前宙・側宙等もすぐに制覇。バック転を10連続以上でも平気で跳んでいた。それらの技は過去にテレビ番組内で披露し、コンサートでは7連続バック転+バック宙なども披露している。
- 5年連続( - 2003年)男性ベストジーニストに選ばれ、殿堂入りを果たす(これまでに6回受賞している)。
- B'zが好きで、『うたばん』スペシャルのカラオケ大会では、B'zのアルバム曲「Baby, you're my home」をリクエストし歌った。
- 自宅にあるピアノで、ヨハン・パッヘルベルの『カノン』などを弾いている。
- 『『ぷっ』すま』などで、たびたび動物の話をする。NHKの動物番組をよくみるらしく、『地球!ふしぎ大自然』(NHKの動物番組)ではナレーターを務めた。
- スクーバダイビングのライセンスを取得している。草彅は、伊豆の海が綺麗で自身の頭上のほうに群れを成しているイカがいて良かったと話している。
- 以前は喫煙していたが、30歳から禁煙している。
- 2009年7月、草彅が洗濯洗剤のCM好感度で1位になった(ネットエイジア株式会社が行ったアンケート調査による)。そのアンケート調査では、洗濯洗剤のCMに出演している、または、したことがあるタレントで、最も好感度が高いタレントを自由回答形式で聞いたところ、アリエールのCMに出演している「草彅剛」を挙げる回答が最も多く、また、年代別でみても、いずれの年代においても「草彅剛」を挙げる回答が最も多かった。[1]。
- 主演映画『BALLAD 名もなき恋のうた』の期間限定ブログ(草彅と関係者によるブログ)が、アメブロの総合アクセスランキング1位を獲得した。
- ルパン三世の大ファンである。
[編集] 交友関係
- 香取慎吾とは子供の頃からの大親友で、互いに認め尊敬し合う間柄。プライベートの深い親交がある。昔から、二人のあまりの親密さを第三者に悟られ、突っ込まれることがよくあり、ぴあでの香取との対談記事では、「撮影中の二人は、単なるチームメイトを遥かに超えた親密さを漂わせていた」、「幼馴染みとも、親友とも、兄弟とも違う、唯一無二の絆が、そこから感じられる」と記者に表現された。
- タモリがたまに行く蕎麦屋があり、その蕎麦屋は店の人が芸能人扱いを一切してこないのでいいと、草彅とその蕎麦屋に行ったら、草彅には芸能人扱いをしてきたという。帰り際の会計で、店の人がタモリを「芸能人のタモリ」であることに気づいていないだけだったと判明した。(『笑っていいとも!増刊号』でタモリの話より)
- 2009年『FNS歌謡祭』で、司会の黒木瞳が東方神起のジェジュンに「草彅さんと仲がいいと伺ったんですけど」と話し、ジェジュンが「あの、でもいきなり番号変えちゃって、最近はちょっと仲が」、それを受け草彅が「ええ、電話番号交換したんですけど、ソフトバンクに乗り換えて、ちょっとまだ教えてなかったので、今日終わったあとに」と話すやりとりをしていた。
[編集] アイドル・タレントとして
[編集] 俳優として
- 自身は「本当に気持ちを持っていれば、おおげさに何かをやってみなくても伝わる。気持ちを持たなくて、持たないから余計なことをしてみたりすると、凄く変にみえる。どんなに隠し通そうとしても、それは絶対に見えてしまう」という考えを持つ。1995年、主演ドラマ『秘密の仲間』では、ダークなストーリー展開の中、その片鱗をみせている。
- 1997年、主演連続ドラマ『いいひと。』では、平均視聴率20%以上を記録し、役どころである「いいひと」という言葉が、草彅に絡んで浸透するなどした。
- 舞台『蒲田行進曲』では、つかこうへいに「彼には教える事が何もない、天才であり天使である、白い悪魔、彼は魔物を持っている」などと評された。また、草彅が長台詞をやり直し、それをみていたつかに、「彼は天才だと思っていたが、大きく違っていた。大天才ですよ」とも言わしめた。
- 2003年、主演映画『黄泉がえり』が異例の大ヒット&ロングランとなる。当映画監督の塩田明彦は草彅について、「考え過ぎなくらい考えているが、無駄な小芝居をせずに画面を持たせる存在感が好きだ」と話している。塩田によると、当映画では撮影毎に台本を書き替えることがほとんどで、草彅は台詞を全部完璧に覚えてきていて、台詞を覚え直すことばかりになっても嫌な顔をせず、文句ひとつ言わなかったという。さらに、草彅は台詞が変わるであろうことが分かっていても撮影終了まで、変わるであろう台詞を全部完璧に覚えてくるスタイルを崩さなかったという。変更台本は始めは3日前に送っていたりしていたのが、撮影が進むにつれ、前日になり当日朝に、となっていったが、草彅が多忙なスケジュールの中で、そんな姿勢を貫き通すことにプロフェッショナルを感じたという。また、塩田は俳優・草彅剛に非常に満足しているとも話している。
- 2004年6月25日、主演映画『ホテルビーナス』がモスクワ国際映画祭に出展され、パースペクティブ・コンペティション部門の最優秀作品賞を受賞。『ホテルビーナス』は全編韓国語の映画であり、草彅が2001年から多忙な中で熱心に勉強してきた韓国語が活かされている。余談だが、草彅は『SMAP×SMAP』などにおいて、韓国人ゲストと韓国語で会話し続けるため、SMAPの他のメンバーがついていけないことがしばしばある。
- 主演連続ドラマ『僕の生きる道』では、役作りで9kgの減量をした。しかし、当初はファンを心配させないように、「役作り前から5kg絞った」と少なめに公表していた。その後、しばらくは食欲も体重もなかなか戻らなかったが、主演映画『ホテルビーナス』の役作りで肉体改造するための筋トレなどを開始。当映画ではトラウマを抱えた繊細な青年の役なので、そのコンプレックスの裏返しとして筋肉をつけ、体躯を強靭にするのが目的であった。その結果、当映画のクランクイン時には、体重を60kgにまで増やした。当時、密着していた雑誌Tarzanの編集者に、「超多忙でも筋トレを欠かさないプロ意識は、編集部13年の経験でも初めてだ」と、草彅のプロ意識の高さを驚愕されていた。ちなみに、この年の草彅のオフは正月休みの2日間だけで、多忙と仕事のハードさをSMAPの他のメンバーから心配されていた。
- 自身がSMAPの曲を好きなため、主演したドラマではSMAPの曲が主題歌、または、導入歌になることが多い。ちなみに、SMAPの他のメンバーが主演するドラマでSMAPの曲が使われることは稀である。
- 2006年夏、主演映画『日本沈没』が初登場1位、興行収入50億円を突破する大ヒットを記録。過去のジャニーズタレントが出演した実写映画の中でNo.1のヒットとなった。さらに、アジアや欧州など16カ国で上映されることになり、韓国においては、邦画の実写として最大規模のスクリーン数である246館で上映された。また、韓国で初登場1位を記録し、邦画では史上初の快挙となった。
- 韓国放送協会主催ソウル・ドラマアワーズ2006にて主演ドラマ『海峡を渡るバイオリン』が短編ドラマ部門の最優秀作品賞を受賞。授賞式に出席した草彅は韓国語で挨拶をし、出席者から盛大な拍手を浴びた。また、『海峡を渡るバイオリン』は日本でも文化庁芸術祭で優秀賞を受賞。
- 映画『按摩と女』(1938年)のリメイク作品である主演映画『山のあなた〜徳市の恋〜』(2008年)では、盲目の按摩役を演じた。草彅は本物の按摩の技術をマスターするべくマッサージの練習に励み、盲目という難しい役どころも完全に入り込んでいた。当映画監督の石井克人は草彅のマッサージの腕前を、オリジナル作品より正確で、私もマッサージをしてもらったが本当に気持ち良かったと語っている。翌年に撮影された主演映画『BALLAD 名もなき恋のうた』(2009年)では、極寒の中で、10kg以上の甲冑を朝からずっと装着したまま、裸足に草履という武将の恰好で撮影を行っていた。甲冑に拘束されるとかなり背中が凝るようで、昨年按摩役に扮したのが因果か、撮影中は按摩のお世話になっていたという。
- 2009年夏に放映された主演連続ドラマ『任侠ヘルパー』は、当ドラマが制作された昨年に、草彅の主演舞台『瞼の母』を観劇し、草彅に感銘を受けた当ドラマのスタッフが、その舞台で草彅が演じた役の職業を当ドラマに反映させるために作られた。『任侠ヘルパー』で任侠心を貫く彦一役を演じた草彅は、タカハタ秀太に「素晴らしい俳優だということは承知しているが、しびれました、狂気の域に達している超一流はなかなかいない」などと評された。また、当ドラマで演出を手掛けた西谷弘には「改めて凄い役者だ」などと評された。
- 「新・記憶力絵心クイズ」のコーナーで草彅が描く絵の独創的な画風から、「画伯」と当番組で呼称されることがある。出されるお題から、遠い絵を描くことがほとんどである。また、ゲストの絵を独特な視点で洞察し感想を述べる。
- ゲーム好きであるためゲーム関係の話題になると、その薀蓄を披露する。また、はしゃぎようから、「ゲーマー」、「5歳児」などと当番組で呼称されることがある。ゲームに関連したことで負けると非常に悔しがる。
- 当番組で「セットの風船を割る」、「罰ゲームに使う電気ショックを自身も含めて全員にかける」などのいたずらを好んでする。
- 当番組レギュラーのユースケ・サンタマリアとは、漫画や音楽などの趣味は共通するところが多くあるようで、お絵描きバトルなどでは草彅が好きな漫画の薀蓄を披露し、ユースケに同意を求めるやりとりがある。ただし、料理の好き嫌いは対照的なようである。また、双方共に、映画やドラマなど互いの出演作品をよくみており、当番組のオープニングで感想を述べることがある。ユースケとプライベートで一緒に遊んだり食事に行くことはないらしい。「長年一緒に番組をやっているが、互いに携帯の番号を知らない」と話す。
[編集] 不祥事
2009年4月23日午前3時頃、東京都港区檜町公園で酔っ払いが騒いでいると近隣住民から通報があった。警察官が駆けつけたところ、泥酔し全裸になった草彅が一人で騒いでいた。その際警察官の注意に従わなかったため、公然わいせつの疑いで現行犯逮捕された。翌日に釈放され、謝罪会見を開いた。会見で草彅は「記憶がなくなるくらいのお酒を飲み、このときのことをまったく覚えていない」とした。その後、十分反省して社会的制裁も受けたとし、5月1日に不起訴処分となった。5月28日には『SMAP×SMAP』の収録(6月1日放送)で仕事復帰し、5月 29日の『笑っていいとも!』からテレビ出演を再開した。また、7月期の連続ドラマ『任侠ヘルパー』に主演で出演した。
総務省が推進する地デジについては、草彅が務めていたイメージキャラクターを降板措置が執られた。その後、芸能復帰をした際、出演料を辞退した上で、7月24日には地デジイメージキャラクターに復帰した。
その他CMは延期措置がとられたが、その後、契約していたすべてのCMが再開された。ヤマサ醤油はCMの再開にあたり、「草彅さんには、10年前の『昆布ポン酢』発売開始からずっとCMに出て頂き、商品を育ててもらったという思いがあります。代わりのタレントさんは考えられませんでした」とのコメントを出した。
この件は日本の各メディアが取り上げ、ブルームバーグ・サーチナ・共同通信等によって海外にも配信され、ファンの多い韓国や台湾等にも衝撃を与えることになった[2]。この事件について国会では、新党大地の鈴木宗男が「家宅捜査は不自然ではないか」と質問主意書を提出し、政府は「事件の全容を解明するために必要だった」と回答した[3]。
[編集] “チョナン・カン”としての草彅剛
- 韓国進出を決心した理由について、「日本ではスターが多くて大変だが、自分とよく似たハン・ソッキュが韓国映画界№1だと知り、これなら自分も韓国で人気スターになれると確信したからだ」と述べている[4]。
- チョナン・カンとしてのデビュー初期は、頬を赤く強調した化粧に派手な衣装が多かったが、次第に奇抜な格好はしなくなった。また、草彅は2001年から多忙な中で韓国語を熱心に勉強してきており、その語学力は日常会話には不自由がないというレベルまで習得している。よって、韓国の芸能人等と、すべて韓国語で話せる。その模様は、コンサートやテレビ番組などで、たびたび披露している。
- 「チョナン・カン」とは、「草薙剛」の漢字を韓国語で音読みしたもの。草彅の本来の名字である「なぎ」の漢字「彅」は、日本の国字であり、韓国では使われていないため、「彅」の代わりに「薙」を当てている。ただし、「薙」は韓国音で「チ」(치)と読み、「ナン」(난)とは読まない。「薙」が「難」と字形が近いため、その音読みである「ナン」(난)読みにしたと推察される。また、韓国語の連濁に準拠して発音すると、「チョナン・ガン」になる。ちなみに、「彅」の代わりに旁(剪、せん)を当てていれば、「チョン/ジョン」(전)読みであり、「チョジョン・カン」(초전강)になっていたと思われる。
- バラエティ番組の企画が発端となり、「チョナン・カン(초난강; Chonan Gang)」として韓国でバラエティや『シットコム』に出演し、韓国語でのCDを日韓同時にリリース。ケンタッキーフライドチキンのCMにも出演した。そのCMに流れるCMソングもチョナン・カンが歌うものである。
- 韓国では「SMAPのチョナン・カン」より「チョナン・カンがいるSMAP」として認知されている面が強いが、SMAPとしても人気を誇っている。また、チェ・ジウが『SMAP×SMAP』に出演した際には「チョナン・カンだ!!」と驚く様子が見られた。
- チョナン・カンとして訪韓した際は、韓国の雑誌の取材やテレビ出演を多数こなし、報道番組での盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領(当時)との対談は、日韓同時放映された。
- 2008年4月21日には、李明博(イ・ミョンバク)大統領とも対談している。
[編集] 受賞歴
- 1997年 第13回 ドラマアカデミー賞 主演男優賞(『いいひと。』の演技による)
- 1997年 第14回 ベストジーニスト(協議会選出部門)
- 1998年 第11回 DVD&ビデオで〜た大賞 ベストタレント賞
- 1998年 第7回 MEN'S CLUB ベストドレッサー賞
- 1999年 第16回 ベストジーニスト(一般選出部門)
- 2000年 第17回 ベストジーニスト(2)
- 2001年 第18回 ベストジーニスト(3)
- 2002年 第19回 ベストジーニスト(4)
- 2003年 第20回 ベストジーニスト(5…殿堂入り)
- 2003年 第36回 ドラマアカデミー賞 主演男優賞(『僕の生きる道』の演技による)
- 2003年 第20回 ATP賞 個人賞(『僕の生きる道』の演技による)
- 2004年 第13回 TV LIFE 年間ドラマ大賞2003 主演男優賞(『僕の生きる道』の演技による)
- 2004年 第3回 日本イノベーター大賞 ジャパンクール賞(日本産業界で活躍が際立った独創的な人物に贈られる)
- 2005年 第13回 橋田寿賀子賞 橋田賞(『僕と彼女と彼女の生きる道』、『海峡を渡るバイオリン』の演技による)
- 2007年 第51回 ドラマアカデミー賞 主演男優賞(『僕の歩く道』の演技による)
- 2007年 第16回 TV LIFE 年間ドラマ大賞2006 主演男優賞(『僕の歩く道』の演技による)
- 2007年 第14回 読売演劇大賞 杉村春子賞・優秀男優賞(『父帰る』、『屋上の狂人』の演技による)
- 2007年 第3回 ドラマ・オブ・ザ・イヤー2006 最優秀主演男優賞(『僕の歩く道』の演技による)
- 2009年 第62回 ドラマアカデミー賞 主演男優賞(『任侠ヘルパー』の演技による)
- 2009年 第52回 ブルーリボン賞 主演男優賞(『BALLAD 名もなき恋のうた』の演技による)
- 2010年 第19回 TV LIFE 年間ドラマ大賞2009 主演男優賞(『任侠ヘルパー』の演技による)
[編集] 出演
[編集] バラエティ
- レギュラー
- 単発
- 新春女子アナスペシャル(フジテレビ)(毎年年始に放送)
- FNSがんばった大賞(フジテレビ)(毎年春・秋2回放送)
- 「草なぎ剛・カリフォルニアを行く! 〜究極のジーンズを探せ!」(TBS) (2003年11月8日放送)
- 日本の歴史(フジテレビ)(2005年9月17日放送)
- 24時間テレビ 「愛は地球を救う」(1995年・2005年/メインパーソナリティ)
- FNS歌謡祭(2005年 - 2007年、2009年/黒木瞳と共同司会)
- 「草なぎ&香取 デンマーク!?笑いと絆の旅路」(テレビ朝日系) (2007年4月22日放送)
- オールスター感謝祭(2008年春)
- 「草なぎプレゼンツ!フィギュア真央・美姫と行く韓国ツアー」(テレビ朝日系) (2008年10月12日放送)
- いきなり!黄金伝説。「24時間戦国時代生活」の伝説に挑戦 (テレビ朝日系) (2009年9月10日放送)
- 笑点(日本テレビ)(2009年12月13日放送分で、マギー審司の演芸中にサプライズ出演)
- 過去
[編集] テレビドラマ
[編集] 映画
[編集] アニメ
- 姫ちゃんのリボン(テレビ東京系列、1992年10月 - 1993年12月) - 支倉浩一 役(レギュラー)。他に第13・14話で作品中に6人時代のSMAPが登場、本人役として出演。
- 夢をかなえるゾウ(TBS系列「キミハ・ブレイク」内のミニアニメ、2009年1月13日 - ) - フミ山フミ夫 役
- クレヨンしんちゃん(テレビ朝日系列、2009年9月4日) - 又郎 役
[編集] ラジオ
[編集] CM
- 現在
- 過去
[編集] ナレーション
- NONFIX高橋由伸 300日の肖像 〜巨人の理由〜(フジテレビ)(1998年1月27日)
- 地球!ふしぎ大自然(NHK 2001年4月 - 2003年3月)
- 素敵な宇宙船地球号(テレビ朝日)(2003年)
- ドキュメンタリー『僕の生きる道』をたどって(フジテレビ)(2004年2月7日)
- 僕らの音楽2(フジテレビ)(2005年4月 - )
- ピタゴラスイッチ(ポキポキアニメ)(NHK教育)(2005年4月 - )
- ザ・ノンフィクション『日韓共同製作ドキュメンタリー・駆け抜けて今・・・岐路に立つ二つの団塊の世代』」(フジテレビ)(2006年8月20日)
- 仰天映像88連発!驚異の水世界〜水検定2008 (フジテレビ)(2008年8月5日)
[編集] 舞台
- 聖闘士星矢(1991年8月15日 - 9月1日:青山劇場)
- ドラゴンクエスト(1992年8月1日 - 8月25日:京都南座)
- ANOTHER-沈黙の島-(1993年8月6日 - 15日:ア-トスフィア 8月17日 - 24日:京都南座)
- 姫ちゃんのリボン(1993年12月3日 - 26日:博品館劇場)
- 敗戦国の王子フォーティンブラス 〜オリジナルスマイル〜(初演・1995年3月6日 - 23日:紀伊國屋ホール 再演・1995年11月23日 - 26日:近鉄劇場)
- 蒲田行進曲(初演・1999年2月20日 - 28日:近鉄劇場 3月5日 - 27日:Bunkamuraシアターコクーン 再演・2000年1月15日 - 25日:近鉄劇場 1月28日 - 30日:アートピアホール 2月4日 - 20日:青山劇場)
- THE SECRET LIVE(1999年7月1日 - 4日:紀伊國屋サザンシアター)
- VOICE Reading『椿姫』with草なぎ剛(初演・2002年2月13日 - 16日:サントリーホール 再演:2002年6月22日・23日:びわ湖ホール 6月30日:ホワイトキューブ)
- 父帰る/屋上の狂人(2006年4月1日 - 30日:シアタートラム)
- 瞼の母(2008年5月10日 - 6月8日:世田谷パブリックシアター)
- K2(2010年11月予定:世田谷パブリックシアター)
[編集] 著作
- これが僕です(1997年4月1日発売)
- チョンマルブック1, 1.5(2002年12月16日発売)
- チョンマルブック2, 2.5(2004年11月26日発売)
- okiraku(2007年3月14日発売)
- クサナギバコ(2008年5月28日発売)
[編集] 雑誌連載
- C'est la vie(WinkUp 連載終了)
- お気楽大好き(月刊テレビジョン 1996.4〜)
- 草なぎ剛の僕の隠れ家にようこそ(MORE 2004.3 - 2008.5)
[編集] CDソロ作品
- オトコのコ オンナのコ/小泉今日子(コーラス参加)(1996年10月21日) - 作曲:奥田民生。
- 愛の唄〜チョンマル サランヘヨ〜/チョナン・カン(2002年6月26日) - 作詞・作曲:つんく。のちに、つんくがセルフカバー。
[編集] 関連項目
[編集] 脚注
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SMAP |
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| メンバー |
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| 旧メンバー |
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前身グループ 「スケート
ボーイズ」メンバー |
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| シングル |
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| CD未発売楽曲 |
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| 「音松くん」名義 |
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| ソロ作品 |
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| オリジナルアルバム |
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| ベストアルバム |
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| その他のアルバム |
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| メインレギュラー番組 |
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| 関連項目 |
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24時間テレビ メインパーソナリティー |
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| 1970年代 |
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| 1980年代 |
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| 1990年代 |
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| 2000年代 |
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| 2010年代 |
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