笑っていいとも!レギュラー出演者一覧

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森田一義アワー 笑っていいとも! > 笑っていいとも!レギュラー出演者一覧

笑っていいとも!レギュラー出演者一覧』(わらっていいとも!レギュラーしゅつえんしゃいちらん)では、『森田一義アワー 笑っていいとも!』『笑っていいとも!増刊号』『笑っていいとも!特大号』『笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル』『夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号』『笑っていいとも!新春祭』といった『笑っていいとも!スペシャル』など(全てフジテレビ系列)に出演していた人物についての一覧である。

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メイン[編集]

総合司会[編集]

番組終了時で使用していたマイクピンク。随時変わっていた[1]

アシスタント[編集]

歴代のいいとも青年隊・少女隊・AD隊については「いいとも青年隊」の項を参照。
期間 総合司会 青年隊・少女隊・AD隊
1982.10.4 1985.3.29 森田一義(タモリ) いいとも青年隊
1985.4.1 1985.9.27 新いいとも青年隊
1985.9.30 1986.3.28 いいともスタッフ隊
1986.3.31 1987.10.2 半熟隊
1987.10.5 1989.3.31 チャイルズ
1989.4.3 1990.12.28 K・Chaps!
1991.1.7 1992.3.27 World Boys
1992.3.30 1994.9.30 工藤兄弟
1994.10.3 1997.3.28 あさりど
1997.3.31 2000.3.31 With T
2000.4.3 2003.3.28 T3
2003.3.31 2006.3.31 イワン&ジョン
2006.4.3 2008.3.28 まこと&かずき
2008.3.31 2010.4.2 リン・ナオミ
2010.4.5 2011.9.30 クルット&ハリー
2011.10.3 2014.3.31 noon boyz

ナレーション[編集]

通常はフジテレビの男性アナウンサーが『増刊号』全体のナレーション担当することが多かったが、末期には斉藤舞子アナウンサーの担当が多かった(週によっては、男性アナが担当する場合もあった)。

過去[編集]

歴代のレギュラー陣[編集]

放送終了時のレギュラー陣[編集]

太字は各曜日リーダーオープニングの各曜日レギュラー陣紹介に準拠して記載。[出典 1]

番組最末期(2013年度下半期、2013年10月 - 2014年3月)のレギュラー出演者を記載。氏名右の★は台場フジテレビ本社の番組を兼務。

月曜日[編集]

火曜日[編集]

水曜日[編集]

木曜日[編集]

金曜日[編集]

  • 関根勤(1985.10 - 2014.3)(金曜日 → 増刊号[13] → 月曜日 → 木曜日 → 水曜日 → 月曜日 → 金曜日)[12]
  • 草彅剛(SMAP)(1995.10 - 2014.3)(火曜日 → 月曜日 → 金曜日)[30]
  • 田中裕二(爆笑問題)(2000.4 - 2014.3)(水曜日 → 月曜日 → 金曜日)[35]
  • 劇団ひとり(2006.10 - 2014.3)(月曜日 → 金曜日)
  • 木下優樹菜(2012.10 - 2014.3)
  • 鈴木浩介(2012.4 -2014.3)(月1回)(水曜日 → 火曜日 → 金曜日)
  • 内田嶺衣奈(フジテレビアナウンサー)★(2013.10 - 2014.3)[58]

スペシャルレギュラー(曜日不定)[編集]

Holidayレギュラー[編集]

増刊号[編集]

コーナーレギュラー[編集]

記録[編集]

出演期間[編集]

順位 名前 出演時期 出演期間 出演曜日 備考
 
1 もりた/森田一義 1982年10月~
2014年03月
31年6ヶ月 00/司会
2 せきね/関根勤 1985年10月~
2014年03月
28年6ヶ月 05/金曜日 → 06/増刊号 → 01/月曜日 → 04/木曜日 → 03/水曜日 → 01/月曜日 → 05/金曜日
3 しようふくてい/笑福亭鶴瓶 1987年04月~
2014年03月
27年0ヶ月 04/木曜日 同一曜日出演としては最長。
4 なかい/中居正広 1994年04月~
2014年03月
20年0ヶ月 03/水曜日 → 04/木曜日 → 05/金曜日 → 02/火曜日 → 05/金曜日 → 02/火曜日 1995年9月までは香取慎吾とコンビで出演していた。
4 かとり/香取慎吾 1994年04月~
2014年03月
20年0ヶ月 03/水曜日 → 04/木曜日 → 02/火曜日 → 01/月曜日 → 05/金曜日 → 02/火曜日 → 01/月曜日 1995年9月までは中居正広とコンビで出演、同年10月から1996年3月までは草彅剛とコンビで出演していた。全曜日へのレギュラー出演の経験がある。
6 くさなき/草彅剛 1995年10月~
2014年03月
18年6ヶ月 02/火曜日 → 01/月曜日 → 05/金曜日 1996年3月までは香取慎吾とコンビで出演していた。
7 ひさもと/久本雅美 1993年04月~
2010年09月
17年6ヶ月 03/水曜日 → 02/火曜日 → 05/金曜日 女性レギュラーとしては最長。
8 かつまた/勝俣州和 1992年10月~
1994年03月
1995年10月~
2008年09月
14年6ヶ月 05/金曜日 → 04/木曜日
05/金曜日 → 01/月曜日 → 02/火曜日 → 04/木曜日 → 05/金曜日 → 01/月曜日
第1期は堀部圭亮とコンビで出演していた。
9 おおた/太田光 2000年04月~
2014年03月
14年0ヶ月 03/水曜日 2012年3月まではコンビ(爆笑問題)で出演していた。コンビとしての最長出演記録(12年)。
9 たなか/田中裕二 2000年04月~
2014年03月
14年0ヶ月 03/水曜日 → 01/月曜日 → 05/金曜日
11 あかしや/明石家さんま 1984年04月~
1995年09月
11年6ヶ月 05/金曜日
12 かたおか/片岡鶴太郎 1984年04月~
1993年03月
1994年04月~
1995年09月
10年6ヶ月 01/月曜日 → 02/火曜日 → 03/水曜日
02/火曜日
12 ひいこ/ピーコ 2000年10月~
2011年03月
10年6ヶ月 04/木曜日(隔週) → 04/木曜日 → 05/金曜日 → 03/水曜日 2008年10月からはおすぎとコンビで出演していた。
14 しはた/柴田理恵 1998年10月~
2008年09月
10年0ヶ月 05/金曜日 → 01/月曜日 → 03/水曜日
14 かれつし/ガレッジセール 1999年10月~
2009年09月
10年0ヶ月 02/火曜日(3週に1度) → 02/火曜日(隔週) → 04/木曜日 → 01/月曜日
14 みむら/三村マサカズ 2004年04月~
2014年03月
10年0ヶ月 04/木曜日 → 05/金曜日 → 02/火曜日 → 01/月曜日 2013年7月まではコンビで出演していた。
14 おおたけ/大竹一樹 2004年04月~
2014年03月
10年0ヶ月 04/木曜日 → 05/金曜日 → 02/火曜日
18 ここりこ/ココリコ 1997年04月~
2006年09月
09年6ヶ月 02/火曜日 → 05/金曜日 → 02/火曜日 → 04/木曜日 → 02/火曜日 → 05/金曜日 → 04/木曜日
18 やまくち/山口智充 2002年04月~
2011年09月
09年6ヶ月 03/水曜日 → 02/火曜日 → 04/木曜日 → 03/水曜日
20 おすき/おすぎ 2002年04月~
2011年03月
09年0ヶ月 02/火曜日(隔週) → 02/火曜日 → 05/金曜日 → 04/木曜日 → 03/水曜日 2008年10月からはピーコとコンビで出演していた。
21 いしはら/石原良純 2003年04月~
2011年03月
08年0ヶ月 01/月曜日 → 03/水曜日 → 01/月曜日
22 もりくち/森口博子 1989年10月~
1997年03月
07年6ヶ月 01/月曜日 → 02/火曜日 → 01/月曜日 → 03/水曜日
22 けきたんひとり/劇団ひとり 2006年10月~
2014年03月
07年6ヶ月 01/月曜日 → 05/金曜日
24 ひかしの/東野幸治 1995年10月~
2002年09月
07年0ヶ月 04/木曜日 → 05/金曜日 → 03/水曜日 → 04/木曜日
25 ところ/所ジョージ 1983年10月~
1990年03月
06年6ヶ月 03/水曜日
25 たかあんととし/タカアンドトシ 2007年10月~
2014年03月
06年6ヶ月 02/火曜日 → 03/水曜日
25 やなきはら/柳原可奈子 2007年10月~
2014年03月
06年6ヶ月 02/火曜日 → 01/月曜日 → 03/水曜日
28 こくらく/極楽とんぼ 1998年04月~
2004年03月
06年0ヶ月 04/木曜日(隔週) → 01/月曜日
28 さかした/坂下千里子 2001年04月~
2007年03月
06年0ヶ月 05/金曜日(隔週) → 02/火曜日 → 04/木曜日 → 05/金曜日 → 01/月曜日
28 ちはら/千原ジュニア 2008年04月~
2014年03月
06年0ヶ月 03/水曜日 → 04/木曜日 → 03/水曜日 → 01/月曜日
31 もりわき/森脇健児 1991年04月~
1996年09月
05年6ヶ月 03/水曜日 → 04/木曜日 → 05/金曜日 → 01/月曜日 → 02/火曜日 全曜日へのレギュラー出演の経験がある。
31 ひろみ/ヒロミ 1992年10月~
1998年03月
05年6ヶ月 03/水曜日
31 きした/岸田健作 1997年04月~
2000年03月
2000年10月~
2003年03月
05年6ヶ月 00/青年隊
01/月曜日
第1期は小笠原秀春とコンビで出演していた。
31 あおき/青木さやか 2005年04月~
2010年09月
05年6ヶ月 04/木曜日
35 かんた/神田利則 1986年04月~
1987年09月
1990年04月~
1993年09月
05年0ヶ月 00/青年隊
04/木曜日 → 02/火曜日 → 01/月曜日
第1期は相田康次とコンビで出演していた。
35 うつちやんなんちやん/ウッチャンナンチャン 1989年04月~
1994年03月
05年0ヶ月 04/木曜日 → 02/火曜日 → 01/月曜日 → 02/火曜日
35 ふしい/藤井隆 1999年10月~
2004年09月
05年0ヶ月 05/金曜日 → 03/水曜日

諸記録[編集]

最年長レギュラー[編集]

最年少レギュラー[編集]

コーナーレギュラー出演者[編集]

番組から誕生したユニット[編集]

テレフォンアナウンサー[編集]

  • 1987年10月5日から導入されたテレフォンアナウンサーは、フジテレビ男性女性アナウンサーが務めていた。いいとも!アナウンサーとは言わない[71]
  • 初代テレフォンアナウンサーは月曜日1987年10月5日)が川端健嗣1984年入社)、火曜日(1987年10月6日)が阿部知代1986年入社)、水曜日(1987年10月7日)が寺田理恵子(1984年入社)、木曜日(1987年10月8日)が山中秀樹1981年入社)、金曜日(1987年10月9日)が 中井美穂(1987年入社)という、テレフォンアナウンサーが導入されて定着してから20年以上経過したこともあり、番組末期の時点はベテランメンバーとなった。[72]
  • 1990年代後期頃から毎年に、その年のに入社したアナウンサーがお披露目され、それぞれが自己紹介することが慣習となっていた(ただし、タモリはこれをあまり好んではいない)。
  • 担当アナウンサーが他番組の収録ならびに休暇などがあるときは他曜日および『増刊号』のアナウンサーが登場する例もあり、稀にフジテレビ以外の系列局のアナウンサーが代役として参加することもあった。
  • テレフォンアナウンサーは通常、『テレフォンショッキング』でのお友達紹介の電話業務、番組関連の告知、「いいとも!」をネットするフジサンケイグループの系列テレビ局の開局[73]があったときは開局の告知、コーナーの景品紹介などが主であった。なお、1998年10月以降は、その他に『FNNスピーク』終了後の番組開始前にジャンクション(15秒間)に出演していた(日替わり制導入により現在はレギュラー出演者などが出演)。
  • 2000年代中期頃から毎年8月に、恒例の「浴衣ウィーク」が設定され、テレフォンアナウンサーが1週間浴衣着用で出演していた。また、各曜日放送後、女子アナウンサーに限り浴衣の撮影が行われていた。
  • 2001年頃から、完全に若年層向けのアナウンサーが担当することになった。それまでは若年層から中高年までのアナウンサーが担当だった。
  • 2010年10月4日から2011年4月1日の放送まで、これまでの曜日担当シフト制から日替わり担当制が採用されていた。これにより、曜日担当シフト制末期の担当アナ以外にも、新たにテレフォンアナを担当するアナウンサーが登場することもあり、また過去にテレフォンアナを担当したアナウンサーが再登板する場合もあった。
  • テレフォンアナウンサーが他の各コーナーに参加することもあった(その日のレギュラー出演者、ゲストの人数などで対応)。
  • 期間は不明だが、1988年以降、1990年代前半まではFNSの日翌週の7月中旬から8月いっぱいまでは新人アナウンサーと従来からの担当アナが2人で(つまり先輩・後輩で)テレフォンアナを担当していた。

歴代のテレフォンアナウンサー[編集]

以下性別・入社年度順のリスト(増刊号アナウンサーも含む)。一覧内には元フジテレビアナウンサー(退職、異動、引退した者)も含まれる。

※印は『増刊号』担当者(ナレーション含む)。
▼印は増刊号ナレーション。

男性アナウンサー[編集]

女性アナウンサー[編集]

増刊号アナウンサー[編集]

  • 中井美穂(1987.10 - 1995.9)(最初の半年は金曜日と兼任)
  • 西山喜久恵(1995.10 - 2001.7)(水曜日 → 金曜日 → 増刊号)[101]
  • 中野美奈子(2004.10 - 2006.9)(火曜日 → 増刊号)
  • 斉藤舞子(2006.10 - 2011.3)(木曜日 → 金曜日 → 増刊号)[102]
  • 中村光宏(2011.4 - 2012.3)(日替わり → 水曜日 → 増刊号)[103]
  • 倉田大誠(2012.4 - 2013.3)(増刊号 → 木曜日)
  • 竹内友佳(2013.4 - 2014.3)(火曜日 → 増刊号)

系列局アナウンサー[編集]

1989.9.18、イムズ開業を記念してて、イムズホールから生放送を行った際に出演した。
1997.9.29、関西テレビ本社の移転・新築祝いとして特別出演、『SMAP×SMAP』(関西テレビと共同制作)の生放送が行われる旨を告知した。

各曜日アナウンサーの変遷[編集]

1987年10月から1996年10月までは詳細不明。

日替わり制シフト時代の担当アナウンサー[編集]

  • 2010年10月4日から2011年4月1日まで日替わり制シフトを導入しており、2011年3月31日(日替わり制最終日前日)までフジテレビに在籍しているアナウンサー全員に担当資格があった。担当するのはレギュラー時代同様女性アナが数人・男性アナが1〜数人(曜日は当然固定ではない)となっていた。


テレフォンAD[編集]

テレフォンアナウンサーが導入される以前は、『テレフォンショッキング』の電話担当は原則としてADが担当していた。以下はその例。

番組開始当初 - テレフォンアナウンサー導入まで
テレフォンアナウンサー導入後
  • プリティ金子
1995年10月 - 1997年3月、金曜日担当

その他[編集]

  • すべりインタ(テレフォンインタビュアー)
2007年3月2日、試験的に「テレフォンインタビュアー」というのを設け、当時金曜レギュラーの南海キャンディーズ・山里亮太が「すべりインタ」として部分的に登場した[111]。なお、この『すべりインタ』は山里本人のラジオ番組の「インタすべる」とリンクしていた。
2010年1月12日、前日のテレフォンゲストだった佐藤が特別にテレフォンアナウンサーを担当した。

レギュラー出演者について[編集]

タモリの休暇時の対応[編集]

レギュラー陣[編集]

  • いいとも!レギュラー陣は基本的には他の曜日には出演しない。ただし、番組映画宣伝などで他の曜日に出演する場合もあった。
  • 毎年4月10月に新レギュラーが加入すると同時にレギュラー陣の一部が他の曜日に移動するが、1992年春と1995年春、2009年4月と2010年4月、2013年10月はテレフォンアナウンサーを除くレギュラー出演者の曜日移動がなかった(2009年4月は新セットに変更したが、レギュラー出演者はテレフォンアナウンサーの新加入・移動のみで、2010年4月はいいとも青年隊の入れ替え以外は、レギュラー陣の降板・新加入・移動が無かった)。
  • 2013年4月は水曜日に3週交代で出演するアルコ&ピースウエストランドパンサーの3組と火曜日テレフォンアナウンサーの久代萌美が新加入の他、2012年4月より水曜月1レギュラーの鈴木浩介が火曜日へ移動。それ以外はテレフォンアナウンサーの入れ替えのみに留まった。
  • 2013年7月に、火曜レギュラーのさまぁ〜ず三村マサカズが月曜日[112]、金曜レギュラーのバナナマンが火曜日、月曜レギュラーの爆笑問題田中裕二が金曜日[113]へそれぞれ移動の他、火曜月1レギュラーの鈴木浩介も3カ月で金曜日へ再移動と、7月期としては異例となる大幅なレギュラー移動となった。なお7月期のレギュラー移動は1997年猿岩石(隔週火曜→隔週木曜)以来16年ぶりとなった。
  • 番組末期のレギュラーの中で全曜日に出演経験があるのは月曜最終レギュラーSMAP香取慎吾の1人のみである(それ以前のレギュラーでは森脇健児がいる)。
  • 最終回時点で、1980年代から出演していたレギュラーは関根勤(28年半)と笑福亭鶴瓶(27年)の2人のみ、1990年代から出演していたレギュラーはSMAPの香取慎吾と中居正広(共に20年)と草彅剛(18年半)の3人のみ、2000年代から出演しているレギュラーは爆笑問題など7組である(つまり最終24組中約半数が2010年以降のレギュラー)。
  • 最終回時点で、お笑いコンビでレギュラー出演期間が最も長かったのは、2000年4月から水曜レギュラーとして出演の爆笑問題[114](14年)、次いで長いのは、1999年10月 - 2009年9月までレギュラーであったガレッジセール[115]と2004年4月から最終回までレギュラーだったさまぁ〜ず(ともに10年)となる。
  • 最終回時点で、レギュラーを一度卒業した後に再加入した経験を持つのは上島竜兵ダチョウ倶楽部)、片岡鶴太郎吉沢秋絵清水ミチコ夏木ゆたか住友優子キャイ〜ンウド鈴木天野ひろゆき)、勝俣州和大島美幸森三中)、そして番組末期の2014年2月に曜日不定レギュラーとなった岡村隆史ナインティナイン)の計11人である。
  • 最終回時点で、番組アシスタントを卒業した後にレギュラーに加入した経験を持つのは神田利則(元いいとも青年隊・半熟隊)、岸田健作(元いいとも青年隊With T)、渡辺直美(元いいとも少女隊・リン・ナオミ)の3人である。そのうち渡辺は、最終回まで出演している。

特記事項[編集]

(※注 出演曜日は当時。)

  • 過去に数度、テレフォンアナウンサーを除く全レギュラー出演者が男性のみになった曜日が存在する。
    • 1992年4月から1993年3月までの月曜レギュラー(関根、ウッチャンナンチャン)、(1992年10月から関根に代わり、志茂田景樹が加わる)
    • 1993年4月から1994年3月までの火曜レギュラー(ウッチャンナンチャン、ダチョウ倶楽部、志茂田)
    • 1992年10月から1993年3月までの水曜レギュラー(片岡鶴太郎ヒロミ
    • 2003年4月から9月までの金曜レギュラー(関根、草彅、ココリコ、おすぎ)
    • 2007年10月から2008年9月までの金曜レギュラー(平井理央アナ(当時)を除く)
    • 2010年10月から2011年3月までの水曜レギュラー
    • 2011年4月から2012年3月までの火曜レギュラー(本田朋子アナ(当時)を除く)[116]
    • 2011年10月から2012年3月までの木曜レギュラー(高橋真麻アナ(当時)を除く)[117]
    • 2012年4月から9月までの金曜レギュラー(このときはテレフォンアナウンサーも男性である生田竜聖アナであった)[118]
  • 2008年9月29日から月曜レギュラーとなった南明奈は、初の平成生まれの女性レギュラーであった。その後、平成生まれの女性レギュラーとしては、月曜最終レギュラーの指原莉乃(以下、指原)、火曜最終レギュラーのローラが含まれる。また指原は初の1990年代生まれ(1992年生まれ)のレギュラーとなった。なお、平成生まれの初の男性曜日レギュラーは、2012年10月3日から水曜レギュラーになった栗原類である。アシスタントでの平成生まれは、最後の青年隊であるnoon boyz真田佑馬野澤祐樹の2人が該当する。また、レギュラー最年少は、Holidayレギュラーとして出演する鈴木福で番組史上唯一の21世紀(2000年代)生まれのレギュラーである。なお、テレフォンアナウンサーでの最初の平成生まれの担当者は久代萌美(2013年4月から担当)で、平成生まれのテレフォンアナウンサーは後に(2013年10月から)就任した内田嶺衣奈と合わせ二人のみである(なお、内田は唯一の1990年代生まれのテレフォンアナウンサー)。
  • 同様の企画として2009年6月29日 - 7月3日の放送で、他の曜日レギュラーが他の曜日に出演する『お楽しみウィーク』を実施した。中居のみ中盤のコーナーの『ドキドキアンケート だんだん減らしまSHOW』から登場、その他はオープニングから登場。出演したレギュラーは以下の通り。
    • 6月29日(月曜日)中居正広[119](火曜レギュラー)
    • 6月30日(火曜日)南野陽子(当時木曜レギュラー)
    • 7月1日(水曜日)久本雅美(当時金曜レギュラー)
    • 7月2日(木曜日)劇団ひとり[120](当時月曜レギュラー)
    • 7月3日(金曜日)DAIGO(当時水曜レギュラー)
  • SMAPのメンバーが欠席の場合には、SMAPの他のメンバー(レギュラー如何を問わず)が代役として登場することが多かった。以下がその例。
    • 2007年5月21日は、月曜レギュラーの香取慎吾(以下、香取)が映画西遊記」でカンヌに行ったため、金曜レギュラーである草彅剛(以下、草彅)が代理で出演した。また、2007年7月13日には、映画「西遊記」の宣伝のために、香取が金曜日に出演した。
    • 同様に2009年3月2日も、月曜レギュラーの香取が欠席のため、金曜レギュラーである草彅が出演した。また、2009年3月20日には、フジテレビ開局50周年記念ドラマ『黒部の太陽』の宣伝のために、香取がゲストとして金曜日に出演した。ちなみに草彅曰く「月曜日のメンバーは明るいけど、いつも金曜日に出るので曜日の感覚が分かんなくなる。」とのこと。
    • 2009年11月にはそれぞれの都合により欠席したSMAPのメンバーの代役("助っ人SMAP")として、他のメンバーが『テレフォンショッキング』を除く全てのコーナーにレギュラー扱いで出演した。 なお、2009年11月17日(火曜日)は中居が欠席したものの、SMAP全員がニューヨークに行っていたので助っ人が出演することは無かった。
      • 2009年11月9日(月曜日)香取がニューヨークでの舞台公演のため欠席、稲垣吾郎(以下、稲垣)が出演。
      • 2009年11月16日(月曜日)引き続き、香取が欠席し草彅(金曜レギュラー)が出演。
      • 2009年11月20日(金曜日)草彅がニューヨークでのCM撮影のため欠席、中居(火曜レギュラー)が出演。
      • 2009年11月23日(月曜日)引き続き、香取が欠席し木村拓哉が出演。なお、木村はテレフォンショッキングにも出演(木村佳乃からの紹介[121])したため、オープニングからエンディングまですべてのコーナーに出演。
      • 2010年5月21日(金曜日)草彅がアメリカでのドラマ撮影のため欠席、稲垣が出演。
      • 2011年8月1日(月曜日)香取が欠席、稲垣が出演。
    • 2012年12月24日(月曜日)は香取がSMAPの札幌ライブコンサートへ向かうため、放送中に途中退場となった。なお、この日行われた香取が進行を務める『ちょっと怪しい課外授業』は、時間の都合上により「テレフォンショッキング」開始前に行われた。当日のエンディングには、同じくSMAPの中居・草彅・木村・稲垣が中継先からゲスト出演した。
    • 2013年1月21日(月曜日)は月曜レギュラーのリーダー香取が欠席、代行は金曜レギュラーの草彅が務めた。また2月1日(金曜日)は草彅が韓国での舞台公演のため欠席、香取が代行を務めた。
    • 2013年3月19日(火曜日)は火曜レギュラーのリーダー中居が米国サンフランシスコで行われていたWBCの現地取材の為、欠席。
  • 2008年10月1日から水曜日にておすぎ&ピーコが兄弟で同番組のレギュラーとして共演することになり(2008年9月までは2人の出演曜日が異なっていた。なお2011年3月30日を以て降板)、タモリ、爆笑問題・太田光(以下、太田)曰く「恐れていた事態」「史上最悪の事態」。オープニングではまとめて紹介された。爆笑問題、おすぎ、ピーコがレギュラー番組で一緒に出演するのは2005年3月まで水曜日に放送されていた同局のバラエティ番組「爆笑おすピー大問題!!」以来3年半ぶりのことになった。
  • 2009年1月8日、笑福亭鶴瓶(以下、鶴瓶)が休暇のため欠席、代役としてオープニングのレギュラー陣紹介の時にTKO木下隆行が鶴瓶のモノマネをして登場した(相方の木本武宏も遅れて登場した)。しかし、木下が鶴瓶のモノマネをしていたのはオープニングだけで、その後のコーナーではメガネをかけているだけで全くモノマネをしていなかった。ちなみに木下はエンディングまで「鶴瓶役」というを掛けており、「曜日対抗いいとも!選手権」にも参加した(相方の木本は参加していない)。そして、同年8月13日、2011年8月11日でも、鶴瓶が恒例の夏休みのため欠席、この回もTKOの2人が登場した。但し、同年8月13日はレギュラー陣紹介の時ではなくコーナーゲストという形で出演、2011年8月11日はレギュラー陣紹介の時から出演していた。
  • 2009年4月24日から同年5月22日まで、草彅が不祥事を起こしたため芸能活動を自粛、いいとも!を一時休演した。その後、2009年5月29日生放送分でいいとも!に復帰した。なお、2009-2010年度にかけては、金曜レギュラーの欠席が目立った時期でもある。
  • レギュラーの病気・事故による欠席は、以下の例がある。
  • 交通事情などによるレギュラーの欠席は、以下のものがある。
    • 2012年1月11日(水曜日)はジュニアがマチュピチュの旅行の帰りの飛行機濃霧で遅れて飛んでいるため欠席、代打で兄の千原せいじが出演した[出典 8]
    • 2014年1月8日(水曜日)は水曜レギュラー・タカアンドトシのトシが旅行先のハワイから飛行機の遅れにより帰国できず欠席。代役として月曜レギュラーのジュニアが出演した。
  • 2010年11月18日(木曜日)は、鶴瓶が欠席し、元レギュラーで鶴瓶の事務所の後輩にあたるよゐこが代理出演した。
  • 2011年3月4日(金曜日)には、オリエンタルラジオ・藤森が遅刻により番組を欠席(中田が一人で出演)した。理由は放送では語られなかったが、後に本人がTwitterで謝罪した。
  • 2011年5月2日(月曜日)は、前週(4月25日)の放送終了後のトークでオードリー(当時月曜レギュラー)の若林正恭が不意に「ミンミン」と言ってしまったため、若林がセミの着ぐるみを着た姿で登場[125]。さらにその日の放送終了後トークではまたもや若林が「おっかさん」と言ってしまい翌週の5月9日放送分ではセミの着ぐるみの上に割烹着を着た状態で登場した。なお、このセミの着ぐるみは後に同年8月3日(水曜日)放送分でロッチの中岡創一が着用した[126]
  • 2011年8月12日(金曜日)は萬田久子(当時金曜レギュラー)が欠席した[出典 9]3日前に萬田の内縁の夫だった人物が逝去したこともあり、萬田本人の強い意向によるものだが、同日の放送で萬田の欠席とその理由について触れられることはなかった[出典 10][127]。なお、萬田は同年9月30日放送分を以て卒業した。
  • 2012年2月23日(木曜日)は木曜テレフォンアナウンサーの高橋真麻がコーナーゲストに出演していた父・英樹と共演。
  • 2012年3月16日(金曜日)は金曜テレフォンアナウンサー担当の生田竜聖がコーナーゲストに出演していた兄・斗真と初共演した。[128]
  • 2012年4月30日(月曜日)は4月から導入された『Holidayレギュラー』の鈴木福が出演を果たした。また、スギちゃんが正式に準レギュラー入り。なお、スギちゃんは負傷事故により9月中の1ヶ月間は欠席したが、10月1日より復帰。
  • 2012年4月11日(水曜日)から準レギュラーとして出演していた鈴木浩介(以下、鈴木浩)が、5月9日(水曜日)放送分から正式に水曜月1回のレギュラーに昇格した。
  • 2012年8月16日(木曜日)は木曜レギュラーの鶴瓶が夏季休暇の為欠席。代わって、鈴木福が出演した。
  • 2012年10月12日(金曜日)は金曜レギュラーのバナナマン・設楽統が4月に加入後、初めてオープニングコーナーの最中に登場し、ロンドンオリンピック金メダリスト・吉田沙保里と手押し相撲対決を行った。
  • 2013年3月27日(水曜日)は水曜隔週レギュラーだった三ツ矢雄二、翌3月28日(木曜日)は木曜レギュラーだった伊藤修子がそれぞれ卒業。なお、三ツ矢の卒業の模様は当日生放送に入りきらなかったが、3月31日放送の『増刊号』エンディングにて放送された。
  • 2013年8月12日16日週は夏休み特別企画として、鈴木福が1週間通しで出演した。
  • 2013年10月21日(月曜日)は月曜レギュラーの武井壮ブラジルで開催の世界マスターズ陸上選手権に出場の為欠席。
  • 2013年10月22日(火曜日)のエンディングにおいて、木曜レギュラーの鶴瓶が突如登場。鶴瓶が「『いいとも!』終わるってホンマ?」と聞くと、続けてタモリが「来年(2014年)の3月で『いいとも!』(の放送を)終わります」とコメントし、翌年3月末をもって番組終了することが発表された。
  • 最終回(2014年3月31日、月曜日)では「曜日対抗いいともCUP FINAL」を開催、月曜レギュラーに加え他の各曜日レギュラー代表者1名ずつ(中居、太田、鶴瓶、関根)が出演。月曜からは香取がゲームに参加した。

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 過去にはオレンジ、青、白、色、緑、黄色などの色のマイクを使用していたことがあった。
  2. ^ 当時、火曜日テレフォンアナウンサー。
  3. ^ 2006.4 - 2009.3までは木曜日テレフォンアナウンサー。
  4. ^ 2006.10 - 2011.3まで、直前番組の報道番組FNNスピークキャスターを担当。
  5. ^ 関東地区など一部地域を除いて「ワンピース」(毎週日曜日 9:30 - 10:00)からステブレレスで『増刊号』を放送しており、その関係で番組冒頭に同アニメのキャラクターであるルフィ(声:田中)が登場していた。また番組オリジナルとして、タモリ船長海賊「増刊号」が登場した。
  6. ^ 2003年10月 - 2008年9月まで水曜日テレフォンアナウンサーを担当した。
  7. ^ 前番組『笑ってる場合ですよ!』より続投。
  8. ^ 千葉県市川市議会議員
  9. ^ 現在は政治家・国会議員、新党日本代表。
  10. ^ レギュラー出演期間中に逝去。
  11. ^ たこ八郎逝去による代役。
  12. ^ a b 全レギュラー陣の中で、最もレギュラー出演期間が長い。
  13. ^ a b 嵐山光三郎に代わって「増刊号編集長」を担当。
  14. ^ a b 毎年1月最初の週の日・8月中旬は休暇のため出演しない。また、1999年から2011年までは『特大号』にも出演しなかった。
  15. ^ a b レギュラー陣の中で、関根勤に次いでレギュラー出演期間が長い。また年長レギュラーでは珍しく、曜日の変動が一度も無い。
  16. ^ a b c 全曜日へのレギュラー出演の経験がある。
  17. ^ 後に勝俣のみ復帰。
  18. ^ a b 出演当時、東京パフォーマンスドールのメンバー。
  19. ^ その後、トミーズ雅のみ出演した。
  20. ^ その後、上島のみ復帰した。
  21. ^ 女性レギュラーとしては最長期間の出演となった。
  22. ^ 当時レギュラーであったヒロミが彼の事を“ジジイ”と呼び、そのまま愛称となり後期にはコーナー名にも使用された(1993年10月 - 1994年3月:『しけた顔なおします』→1994年4月 - 9月:『じじいの開顔物語』)。
  23. ^ 第1期出演時には、本名の「天野博之」と表記されていた。
  24. ^ a b 1994年4月から1995年9月までは香取慎吾とコンビで出演していた。
  25. ^ a b 1994年4月から1995年9月までは中居正広と、同年10月から1996年3月までは草彅剛とコンビで出演していた。
  26. ^ 姉の久本雅美が当時火曜レギュラーで出演していたが、1コーナーのみの出演でなおかつ別曜日だった為、共演する事は無かった。
  27. ^ 見た目が勝負!?』(テレビ東京系列)に司会として出演するため降板。
  28. ^ タモリが当時司会を務めていたバラエティ番組ジャングルTV 〜タモリの法則〜』(毎日放送制作・TBS系列)でも共演していた。
  29. ^ 2014年2月に岡村のみが不定期レギュラーとして復帰。
  30. ^ a b 1995年10月から1996年3月までは香取慎吾とコンビで出演していた。
  31. ^ その後おさるのみ出演し続けた。(おさるは降板後の2004年に「モンキッキー」に改名したが、2012年11月26日付で「おさる」に戻した。ちなみに本人は再改名当日の放送に出演した)。
  32. ^ 日本テレビアナウンサー
  33. ^ 出演期間中に体調を崩し降板。1ヵ月後に死去。
  34. ^ 途中、野島健児に交代
  35. ^ a b c d 2000年4月から2012年3月まではコンビで出演していた。
  36. ^ a b 末期にはおすぎ&ピーコとして、水曜日にそろって出演していた。
  37. ^ 2011年4月4日から『情報満載ライブショー モーニングバード!』(テレビ朝日系)に月曜レギュラーゲストとして出演のため降板。
  38. ^ a b c d 2004年4月から2013年7月まではコンビで出演していた
  39. ^ その後、大島のみ復帰した。
  40. ^ 現・大阪市長維新の党共同代表
  41. ^ 2009年7月30日2010年3月出産予定と発表。2010年1月21日より産休に入り同年6月10日放送より復帰したが、育児専念のため、同年9月30日に正式に降板。産休降板発表の当日(2010年1月14日)のエンディングで、青木がタモリから安産祈願を受けた。
  42. ^ 2007年10月23日に日替わりコーナー『ランキン★ビリヤード ナンイ?ボール』に久本チームのゲストで出演した小島が、「パーフェクトを達成したらレギュラーになりたい。」と言ったところ、パーフェクトを達成、次週の10月30日からレギュラー出演となったものの、毎回中継による出演となり、その後、11月27日にスタジオに登場し、以降仮レギュラー扱いで毎週出演したが、2007年の『特大号』を最後に仮レギュラーを降板となった。仮レギュラー降板後、2008年1月10日(木曜日)の『秘密のコネクション あの人はこう言う関係』と同年2月1日(金曜日)の『タモプロなりきりスター名鑑』にゲスト出演した。
  43. ^ 2010年2月18日から4月1日まで「おどやん」のあだ名で黒色帽子眼鏡茶色ジャケットを着用した親父の格好をしてオープニングからオープニング日替わりコーナー終了まで出演していた。
  44. ^ 2010年3月25日4月1日のみ「やす」のあだ名で黒色帽子眼鏡黄色ジャケットを着用した親父の格好をしてオープニングからオープニング日替わりコーナー終了まで出演していた(大田区のおどやんの隣に住む人、という設定)。
  45. ^ 弟の千原ジュニアが出演している関係で出演。2009年11月25日(水曜日)を以て月一レギュラーを降板。月一レギュラー降板後の2010年4月1日(木曜日)には『人間観察刷新会議 ビミョ〜仕分け!』にゲスト出演した。
  46. ^ 2003年4月 - 2008年3月までおかあさんといっしょNHKEテレ)でうたのおねえさんとして出演していた。
  47. ^ 2010年2月19日より7月16日まで毎週、視聴者から募集した春日が着用しているベストのデザインをテーマ別に分けて募集し、その絵を基に毎回違ったベストで出演(後年は通常のものを着用)していた。
  48. ^ a b 2008年3月31日放送分から2010年4月2日放送分までは、いいとも少女隊として出演していた。
  49. ^ a b 2012年6月にAKB48からHKT48に移籍。
  50. ^ 事実上レギュラーだがレギュラーゲスト扱いであったため、公式サイトには記載されていない。
  51. ^ 隔週レギュラーはキングコング(2003年10月 - 2006年9月、火曜日)以来5年半ぶりであったが、加入1年での短期間の降板となった。
  52. ^ a b 平日9:50-11:25(2013年3月までは9:55-11:30)に生放送している情報番組ノンストップ!』のメイン司会を担当しているため、12:00からの新宿アルタでの生放送に間に合わず、毎週『テレフォンショッキング』の後の日替わりコーナーからの登場となっている。2012年10月12日放送分では、オープニングコーナーの最中から初めて登場した。
  53. ^ a b 2012年7月からの日替わりコーナーでの初登場を皮切りに準レギュラーとなり、その後レギュラーへ正式に昇格した。
  54. ^ 初の平成生まれの男性曜日レギュラーである。また、18歳未満のレギュラーは香取慎吾SMAP)の1994年4月以来18年半ぶり。
  55. ^ 2012年頃からは、タモリ、テレフォンアナウンサーを含む全水曜レギュラー陣を紹介するかのようなくだりを行っている。しかし、週替わりレギュラー枠(パンサー・ウエストランド・アルコ&ピース)はちゃんと言ってもらえないことが多く、自身は何故か最後のnoon boysと一緒に一括りにしている。
  56. ^ a b c 2013年9月19日放送分は、夏休みのため西山喜久恵アナウンサーが担当。
  57. ^ 人数の都合上により、「曜日対抗いいともCUP」の曜日対抗コーナーには必ず参戦している。
  58. ^ 「曜日対抗いいともCUP」にて鈴木浩介(月1回レギュラー)が出演しない日には代理で参戦する。
  59. ^ 2014年1月14日放送分での『テレフォンショッキング』に於いて2人がタモリへ直訴し了承した為就任が決定した。同年1月20日放送から、曜日は固定せず正式にスペシャルレギュラーとして加入する。
  60. ^ 2014年2月19日放送分での『テレフォンショッキング』に於いて岡村がタモリへ直訴し了承した為就任が決定した。ちなみに、相方矢部は出産で大事な時期なので断った。
  61. ^ 1995年10月〜1997年3月までコンビでレギュラー出演していた。
  62. ^ 祝日や学校が休みの日に出演
  63. ^ BSフジの『beポンキッキーズ』と同時起用。
  64. ^ 月曜日のジャンクションにも登場していた経験あり(笑っていいとも!のコーナー一覧#ジャンクションも参照)。
  65. ^ 一時期、片岡鶴太郎と『ギニアに行けるかもしれないクイズ』の司会を務めていたこともある。
  66. ^ それ以前に『私のメロディー』にも出演していた。
  67. ^ 10月は隔週で、11月以降は毎週。
  68. ^ 2011年4月中は東日本大震災の被災地取材のため出演休止。平日にもまれにゲスト出演していた。
  69. ^ その前に、2011年3月9日にテレフォンアナウンサーを担当した。
  70. ^ 『いいとも』の後番組『バイキング』月曜日MCを担当(2014年4月- )。
  71. ^ ただし『テレフォンショッキング』ではアシスタント格で出演しているため、「テレフォンアシスタント」と言う場合がある。
  72. ^ なお、初代テレフォンアナのうち2014年現在在職中の者は川端と阿部の2人だけとなった。2010年10月の日替わり制シフト導入以降、阿部は同年10月6日(水曜日)に、川端は10月25日(月曜日)にそれぞれ出演している。
  73. ^ 『いいとも!』開始以降のフジテレビ系列の開局は1991年4月の岩手めんこいテレビ1997年4月のさくらんぼテレビ高知さんさんテレビ。なおネット局変更1993年10月の大分県(大分放送テレビ大分)。
  74. ^ 榎並は慶応義塾大学時代、水泳部に所属しており、当時実際に着用していた水着で出演した。
  75. ^ 実は2007年8月にもタモリが「来年から男子アナは海パン着用で」と言ったことがある(当時は水曜日を渡辺和洋、木曜日を田淵裕章がそれぞれ担当していた)
  76. ^ 歴代テレフォンアナ最長期間担当。一時期、木〜日曜日(当初は金曜日のみ)の昼ニュース(『FNNスピーク』・『産経テレニュースFNN』)や週末の『FNNスーパータイム』キャスターも担当。
  77. ^ ニュースJAPAN』のキャスター担当就任のため降板。
  78. ^ FNN NEWSCOM』のキャスター担当就任のため降板。
  79. ^ 1995年の「笑っていいとも!クリスマス特大号」でも「吉沢トナカイ孝明」名義で中継出演している。
  80. ^ 不倫騒動の影響により降板。
  81. ^ 降板して3ヶ月後に『FNNスーパーニュース』メインキャスター(水〜金)担当(2009年10月からしばらくは、体調不良により出演しなかった)。その後、2010年10月19日に1年半ぶりにテレフォンアナを担当し、元気な姿を見せた(日替わり制導入期間中、3回担当した)。
  82. ^ スポーツ中継及びVS嵐(天の声)の担当就任の為降板。
  83. ^ 平日は『めざましテレビ』の情報キャスター、『ノンストップ!』金曜プレゼンターを担当。
  84. ^ FNNモーニングコール』のキャスター専念の為降板。1988年4月から6月までは、モーニングコールと兼任。
  85. ^ FNN World Uplink』の海外キャスター担当就任の為降板、その後19年半ぶりに復帰。現在、『FNNニュース』関連の報道番組でのメインキャスターとして活躍。
  86. ^ アンテナホット7』の月・火・水曜日MCと、『FNNスーパータイム』の週末版キャスター担当就任の為降板。
  87. ^ FNNスピーク』のキャスター担当就任の為降板。
  88. ^ おはよう!ナイスディ』(放送終了)のMC就任の為降板。ちなみに水曜日の後任アナウンサーは同期入社の後述の西山喜久恵であった。また、水曜日は「タモリのボキャブラ天国」の放送日のため番組を宣伝していた。(「タモリのSuperボキャブラ天国」放送開始日の1994年4月13日も担当。「タモリのボキャブラ天国」、「タモリのSuperボキャブラ天国」は放送終了)
  89. ^ (女子アナの中では最長期間担当)
  90. ^ FNNスーパーニュース』サブキャスター担当就任の為降板。
  91. ^ FNNスピーク・土曜日』のキャスター担当就任の為降板。
  92. ^ a b c d 退社のため降板。
  93. ^ 当時、共同テレビ所属アナウンサー(現在はセント・フォースに所属)。2006年3月をもってフジテレビとの専属契約期間が満了した。
  94. ^ ディレクター・出口敬生氏と結婚し、2005年8月に第1子となる男児出産の為降板。
  95. ^ こたえてちょーだい!』のMC就任の為降板。
  96. ^ わかってちょーだい!』(放送終了)のMC就任の為降板。
  97. ^ それ以前の2008年8月のみ1ヶ月間、水曜日担当の渡辺和洋アナウンサー(当時)の代理を務めた。
  98. ^ それ以前の2008年8月のみ1ヶ月間、当時金曜日担当の平井理央アナウンサーの代理を務めた。
  99. ^ 知りたがり!』(放送終了)のコーナー担当就任の為降板。
  100. ^ 「曜日対抗いいともCUP」にて競技内容や三ツ矢と鈴木が不在の時は代理で出場することもあった。
  101. ^ 西山降板後の2001年(平成13年)7月から2004年(平成16年)9月までは固定担当はなく、各曜日テレフォンアナが持ち回りで担当していた。
  102. ^ 2008年7月27日放送分の『FNS27時間テレビ』の『笑っていいとも!増刊号スペシャル』の『テレフォンショッキング』(テレフォンゲスト:明石家さんま)の時に斉藤がテレフォンアナウンサーを担当し、その翌年の2009年7月26日放送分の『FNS26時間テレビ』内の『笑っていいとも!増刊号スペシャル』の『テレフォンショッキング』(テレフォンゲスト:島田紳助)でも斉藤が2年連続テレフォンアナウンサーを担当した。
  103. ^ 『増刊号』においては過去に、水曜日担当だった2009年5月から9月まで、DAIGO(当時水曜日レギュラー)とともに『DAIGO録(ロック)あしたのために』というコーナーを担当していた。『増刊号』の放送回・内容によっては出演しない場合もあった。また、月曜から金曜日の担当者の誰かが休暇などで出演しない場合などによっては、中村が担当することもあった。
  104. ^ a b クイズ!ヘキサゴンII」発のユニット「部長と部下」を組んでいたこともあり、2010年4月28日のテレフォンショッキングにそろって出演(ただしテレフォンショッキングでは牧原俊幸、中村仁美として。つるの剛士からの紹介)。
  105. ^ a b 軽部真一と、高島彩(当時。2010年12月退社)は2003年12月3日に、当時出演していた『めざましテレビ』発のデュオ、K&TとしてリリースしたCD(『君の好きなヒト/約束の空』)発売の一環として単発で1回担当したことがある(2010年10月20日の軽部の発言より)。ちなみに2003年12月3日のゲストは益子直美だった。
  106. ^ 2010年12月31日付でフジテレビを退職のため、これが局アナとして最後の業務となった。
  107. ^ 5週目がある場合は振り出しに戻り、再び生野からとなる。
  108. ^ 5週目が発生した場合、別の担当アナが登板する可能性もあった(翌月1週目より、再び西山から)。
  109. ^ 2011年2月は石本が17日(木曜日)に出演したため、第4週目の25日は初めて他のアナウンサーの担当となり、中村光宏が担当した。制度期間中、金曜日を男性アナが担当したのはこの1回だけである。
  110. ^ 現在は系列局であるテレビ静岡の代表取締役社長、グループ企業のフジアール代表取締役を務める。
  111. ^ ちなみにこの日のゲストは渡辺美里だった。
  112. ^ 大竹一樹は引き続き火曜レギュラーを務めた。
  113. ^ 太田光は引き続き水曜レギュラーを務めた。
  114. ^ 2012年4月期の人事異動発令により、田中が月曜レギュラーへ異動(→2013年7月に金曜レギュラーへ異動)し、太田のみが水曜レギュラーを継続した。
  115. ^ なお、吉本興業所属のお笑いコンビのレギュラーの中で最もレギュラー出演期間が長いのも、ガレッジセールである(2009年9月28日、ガレッジセール卒業時のゴリの発言によるもの)。
  116. ^ 番組内では『お昼のSMAP』と言われていた。
  117. ^ なお、高橋は人数の都合上により『曜日対抗いいともカップ』には必ず参戦していた。また、放送終了後のトークでは立ち位置が他の曜日と異なっていた。
  118. ^ 10月5日木下優樹菜がレギュラーに加入して以降も、木下以外が全員男性であった。
  119. ^ 自身が主演の同局の月9ドラマ婚カツ!』の最終回の番宣も兼ねて、『婚カツ!』内での役『雨宮邦之』と同じ衣装で登場。
  120. ^ この日行われたコーナー『ゲストは誰だ!?マス埋めヒンター』では本日限りのヒンター役、『司会者さんいらっしゃい!』ではかつて月曜日で演じていたウォンさんとなって司会をした。しかし、『マス埋めヒンター』ではヒントが悪く、この日ゲストのボビー・オロゴンが冒頭から登場出来ず、『司会者さんいらっしゃい!』では途中でゲストで来ていた野沢直子とバトンタッチをする形となってしまった。
  121. ^ お友達紹介で木村は、GATSBYのCMで共演している岩尾望が所属しているお笑いコンビ、フットボールアワーを紹介した。
  122. ^ この日行われた『 いいとも劇場 白紙の演技』では、相方の中田敦彦が関根劇団・久本劇団の両方に参加した。
  123. ^ ただし春日本人は電話で出演したほか「この気持ちあるある!なりきり川柳」にのみ参加(事前に作品を提出済み)した。
  124. ^ いいともレギュラーの急病での欠席は2月20日、月曜レギュラーのナオミ以来。青年隊の欠席は2011年1月14日の当時AD隊だったクルット以来
  125. ^ しかし、レギュラー陣は香取の着ていた衣装に注目してわざと気づかないふりをしたため説明さえも出来なかった。
  126. ^ 同年7月27日の『来週水曜日の「いいとも!テレビ欄」を考える!』でタモリが考案したものが採用されたため。
  127. ^ 当日は代役として剛力彩芽が出演した。
  128. ^ のちに、斗真と竜聖は、火曜9時ドラマ「遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜」にて、兄弟役で共演を果たした。

出典[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]