笑っていいとも!レギュラー出演者一覧

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森田一義アワー 笑っていいとも! > 笑っていいとも!レギュラー出演者一覧

笑っていいとも!レギュラー出演者一覧』(わらっていいとも!レギュラーしゅつえんしゃいちらん)では、『森田一義アワー 笑っていいとも!』『笑っていいとも!増刊号』『笑っていいとも!特大号』『笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル』『夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号』『笑っていいとも!新春祭』といった『笑っていいとも!スペシャル』など(全てフジテレビ系列)に出演している人物についての一覧である。

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目次

[編集] メイン

[編集] 総合司会

現在、使用しているマイクピンク。上半期にはピンク、下半期にはグリーンにマイクの色が変更される[1]

[編集] アシスタント

過去のいいとも青年隊・少女隊・AD隊については「いいとも青年隊」の項を参照。
期間 総合司会 青年隊・少女隊・AD隊
1982.10.4 1985.3.29 森田一義(タモリ) いいとも青年隊
1985.4.1 1985.9.27 新いいとも青年隊
1985.9.30 1986.3.28 いいともスタッフ隊
1986.3.31 1987.10.2 半熟隊
1987.10.5 1989.3.31 チャイルズ
1989.4.3 1990.12.28 K-Chaps
1991.1.7 1992.3.27 World Boys
1992.3.30 1994.9.30 工藤兄弟
1994.10.3 1997.3.28 あさりど
1997.3.31 2000.3.31 With T
2000.4.3 2003.3.28 T3
2003.3.31 2006.3.31 イワン&ジョン
2006.4.3 2008.3.28 まこと&かずき
2008.3.31 2010.4.2 リン・ナオミ
2010.4.5 2011.9.30 クルット&ハリー
2011.10.3 現在 noon boyz

[編集] 現在のレギュラー陣

太字は各曜日リーダーオープニングの各曜日レギュラー陣紹介に準拠して記載。
記載されているレギュラー陣は2011年10月3日以降のメンバー。

[編集] 月曜日

[編集] 火曜日

[編集] 水曜日

[編集] 木曜日

[編集] 金曜日

  • 関根勤(1985.4 - )(金曜日 → 日曜日[9] → 月曜日 → 木曜日 → 水曜日 → 月曜日 → 金曜日)[10]
  • 草彅剛(SMAP)(1995.10 - )(火曜日 → 月曜日 → 金曜日)
  • 劇団ひとり(2006.10 - )(月曜日 → 金曜日)
  • ベッキー(2009.10 - )(月曜日 → 金曜日)
  • 秋元才加(AKB48)(2010.10 - )(月曜日 → 水曜日 → 金曜日)
  • 生田竜聖(フジテレビアナウンサー)(2011.10 - )

[編集] コーナーレギュラー

  • ゲッターズ飯田占い師)〈2012.1.16 - 「ボーダーを着る女は95%モテない!」:月曜日〉
  • 大給近憲(雑誌Mart編集長)〈2012.2.8 - 「生活をかわいくアレンジ いいとも!Mart編集部」:水曜日〉

[編集] ナレーション

通常はフジテレビの男性アナウンサーが『増刊号』全体のナレーションを担当しているが、2011年4月以降には女性アナ(主に斉藤舞子など)が配置されることになっている(今後も週によっては、男性アナが担当する場合もある)。

[編集] 現在

[編集] 過去

[編集] 歴代のレギュラー陣

[編集] コーナーレギュラー出演者

[編集] 番組から誕生したユニット

[編集] テレフォンアナウンサー

  • 1987年10月5日から導入されたテレフォンアナウンサーは、フジテレビ男性女性アナウンサーが務める。いいとも!アナウンサーとは言わない[73]
  • 初代テレフォンアナウンサーは月曜日1987年10月5日)が川端健嗣1984年入社)、火曜日(1987年10月6日)が阿部知代1986年入社)、水曜日(1987年10月7日)が寺田理恵子(1984年入社)、木曜日(1987年10月8日)が山中秀樹1981年入社)、金曜日(1987年10月9日)が 中井美穂(1987年入社)という、テレフォンアナウンサーが導入されて定着してから20年以上経過していることもあり、2011年現在では豪華なメンバーとなっている。[74]
  • 1990年代後期頃から毎年に、その年のに入社したアナウンサーがお披露目され、それぞれが自己紹介することが慣習になっている(ただし、タモリはこれをあまり好んではいない)。
  • 担当アナウンサーが他番組の収録ならびに休暇などがあるときは他曜日および『増刊号』のアナウンサーが登場する例もあり、稀にフジテレビ以外の系列局のアナウンサーが代役として参加することもある。
  • テレフォンアナウンサーは通常、『テレフォンショッキング』でのお友達紹介の電話業務、番組関連の告知、「いいとも!」をネットするフジサンケイグループの系列テレビ局の開局[75]があったときは開局の告知、コーナーの景品紹介などが主である。なお、1998年10月以降は、その他に『FNNスピーク』終了後の番組開始前にジャンクション(15秒間)に出演していた(日替わり制導入により現在はレギュラー出演者などが出演)。
  • 2000年代中期頃から毎年8月に、恒例の「浴衣ウィーク」が設定され、テレフォンアナウンサーが1週間浴衣着用で出演する。また、各曜日放送後に浴衣の撮影が行われる(ただし女子のみ)。
  • 2001年頃から、完全に若年層向けのアナウンサーが担当することになった。それまでは若年層から中高年までのアナウンサーが担当だった。
  • 2010年10月4日の放送より、これまでの曜日担当シフト制から日替わり担当制となった。これにより、曜日担当シフト末期の担当アナ以外にも、新たにテレフォンアナを担当するアナウンサーが登場することもあり、また過去にテレフォンアナを担当したアナウンサーが再登板する場合もあった。なお、2011年4月1日放送分の最後に、日替わり制シフトはしていない。
  • テレフォンアナウンサーが他の各コーナーに参加することもある(その日のレギュラー出演者、ゲストの人数などで対応)。

[編集] 歴代のテレフォンアナウンサー

以下性別・入社年度順のリスト(増刊号アナウンサーも含む)。一覧内には元フジテレビアナウンサー(退職、異動、引退した者)も含まれる。

※印は『増刊号』担当者(ナレーション含む)。
▼印は増刊号ナレーション。

[編集] 男性アナウンサー

男性アナウンサー
アナウンサー 担当期間 担当曜日
山中秀樹[78] 1987.10 - 2001.9[79]、▼ 木曜日 → 金曜日 → 不明 → 木曜日 → 金曜日
川端健嗣 1987.10 - 1998.3 月曜日 → 火曜日 → 月曜日 → 金曜日
青嶋達也 1988.4 - 1992.3 金曜日
吉沢孝明 1998.10 - 2002.3、▼ 不明[80]
境鶴丸[81] 1989.10 - 1993.9 不明
奥寺健 1993.10 - 2004.3、▼ 金曜日
佐野瑞樹 1997.9 - 2000.9 月曜日 → 木曜日 → 月曜日
伊藤利尋[11] 1995.10 - 1996.9、▼ 不明
桜井堅一朗 1998.10 - 1999.9 木曜日 → 火曜日
岡田浩揮 2004.4 - 2004.9 不明
渡辺和洋[82][11] 2003.10 - 2008.9 → ▼(不定期) 水曜日
田淵裕章[83] ▼ → 2006.4 - 2009.3 木曜日
中村光宏 2009.4 - 水曜日 → 日替わり制 → 増刊号、不定期
榎並大二郎 2010.10 - 2011.9 日替わり制 → 木曜日
生田竜聖 2011.10 - 金曜日

[編集] 女性アナウンサー

女性アナウンサー
アナウンサー 担当期間 担当曜日
寺田理恵子[84] 1987.10 - 1988.3 水曜日
阿部知代[85] 1987.10 - 1991.9、2011.4 - 2011.9 火曜日→月曜日、水曜日
中井美穂[78] 1987.10 - 1995.9 金曜日 → 増刊号
有賀さつき[78] 1988.10 - 1990.9 不明
河野景子 1989.4 - 1991.3 木曜日
八木亜希子[78][86] 1989.4 - 1990.6 月曜日
木幡美子[87] 1990.7 - 1991.3 月曜日
佐藤里佳 1990.10 - 1997.9 不明
大坪千夏[78] 2001.4 - 2002.9 木曜日 → 金曜日
松井みどり[78] 1991.4 - 1993.9 月曜日
近藤サト[78] 1994.10 - 1997.3 火曜日
小島奈津子[78][88] 1992.10 - 1993.3 水曜日
西山喜久恵 1992.10 - 2001.7[89][90] 不明 → 水曜日 → 金曜日 → 増刊号
平松あゆみ[91] 1994.4 - 1996.3 不明
関戸めぐみ[78] 1994.10 - 1996.3 月曜日
武田祐子 1998.4 - 1999.3 水曜日
菊間千乃 1995.10 - 1996.9 木曜日 → 火曜日
富永美樹[78][92] 1995.4 - 1998.10 不明
木佐彩子[78] 1996.10 - 1999.3 月曜日 → 火曜日
藤村さおり 1999.4 - 2000.9 月曜日 → 水曜日
深澤里奈[78] 2000.10 - 2004.1 月曜日 → 水曜日 → 木曜日[92]
荒瀬詩織 1999.3 - 1999.9 水曜日
内田恭子[78] 1999.10 - 2003.9 火曜日 → 金曜日 → 水曜日
大橋マキ[78] 1999.10 - 2001.3 金曜日[92]
相川梨絵[78][93] 2002.9 - 2006.3 月曜日 → 火曜日 → 金曜日
梅津弥英子[94] 2001.10 - 2005.3 木曜日 → 金曜日 → 木曜日
政井マヤ[78] 2000.10 - 2002.9 水曜日 → 月曜日
中村仁美[95] 2004.10 - 2005.9 火曜日 → 金曜日
中野美奈子 2002.10 - 2006.9 火曜日 → 増刊号
戸部洋子[96] 2004.2 - 2007.3 木曜日 → 金曜日 → 月曜日
斉藤舞子 2005.4 - 木曜日 → 金曜日 → 増刊号 → 不定期
平井理央 2005.10 - 2011.3 火曜日 → 月曜日 → 金曜日 → 日替わり制
宮瀬茉祐子 2006.10 - 2009.3 金曜日 → 月曜日
松尾翠 2007.4 - 2011.3 火曜日 → 月曜日 → 火曜日 → 日替わり制
加藤綾子 2008.10 - 2011.3[97] 水曜日 → 木曜日 → 日替わり制
椿原慶子 2009.4 - 2011.3[98] 火曜日 → 月曜日 → 日替わり制
生野陽子 2010.10 - 日替わり制 → 月曜日
本田朋子 2010.10 - 日替わり制 → 火曜日
高橋真麻 2010.10 - 日替わり制 → 金曜日→ 木曜日
三田友梨佳 2011.10 - 水曜日

[編集] 増刊号アナウンサー

[編集] 系列局アナウンサー

1997.9.29、関西テレビ本社の移転・新築祝いとして特別出演、『SMAP×SMAP』(関西テレビと共同制作)の生放送が行われる旨を告知した。

[編集] 各曜日アナウンサーの変遷

1987年10月から1996年10月までは詳細不明。

各曜日アナウンサーの変遷
期間 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 増刊号
1996.10 1997.3 木佐彩子 川端健嗣 山中秀樹 富永美樹 佐藤里佳 西山喜久恵
1997.4 1997.9 川端健嗣 木佐彩子 富永美樹 山中秀樹
1997.10 1998.3 佐野瑞樹 川端健嗣
1998.4 1998.9 武田祐子 富永美樹 山中秀樹
1998.10 1999.4 桜井堅一朗
1999.4 1999.9 荒瀬詩織 桜井堅一朗 藤村さおり 佐野瑞樹
1999.10 2000.9 佐野瑞樹 内田恭子 山中秀樹 大橋マキ
2000.10 2001.3 深澤里奈 政井マヤ
2001.4 2001.6 政井マヤ 深澤里奈 大坪千夏 山中秀樹
2001.7 2001.9 (持ち回り)
2001.10 2002.9 梅津弥英子 大坪千夏
2002.10 2003.3 相川梨絵 中野美奈子 内田恭子
2003.4 2003.9 内田恭子 深澤里奈 梅津弥英子
2003.10 2004.3 渡辺和洋
2004.4 2004.9 戸部洋子
2004.10 2005.3 中村仁美 梅津弥英子 戸部洋子 中野美奈子
2005.4 2005.9 戸部洋子 相川梨絵 斉藤舞子 中村仁美
2005.10 2006.3 平井理央 相川梨絵
2006.4 2006.9 田淵裕章 斉藤舞子
2006.10 2007.3 宮瀬茉祐子 斉藤舞子
2007.4 2007.10 平井理央 松尾翠
2007.10 2008.10 宮瀬茉祐子 平井理央
2008.10 2009.3 加藤綾子
2009.4 2009.9 松尾翠 椿原慶子 中村光宏 加藤綾子
2009.10 2010.10 椿原慶子 松尾翠
2010.10 2011.3 (日替わり制)
2011.4 2011.9 生野陽子 本田朋子 阿部知代 榎並大二郎 高橋真麻 中村光宏
2011.10 現在 三田友梨佳 高橋真麻 生田竜聖

[編集] 日替わり制シフト時代の担当アナウンサー

  • 2010年10月4日から2011年4月1日まで日替わり制シフトを導入しており、2011年3月31日(日替わり制最終日前日)までフジテレビに在籍しているアナウンサー全員に担当資格があった。担当するのはレギュラー時代同様女性アナが数人・男性アナが1〜数人(曜日は当然固定ではない)となっていた。
日替わり制シフト時代の担当アナウンサー
月・週 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日
2010年10月第1週 (4)生野陽子 (5)榎並大二郎 (6)阿部知代★ (7)大島由香里 (8)西山喜久恵★
2010年10月第2週 (11)中野美奈子★ (12)加藤綾子● (13)牧原俊幸[101] (14)山崎夕貴 (15)遠藤玲子
2010年10月第3週 (18)中村仁美★[101] (19)田淵裕章★ (20)軽部真一[102] (21)高橋真麻 (22)本田朋子
2010年10月第4週 (25)川端健嗣★ (26)椿原慶子● (27)山中章子 (28)平井理央● (29)石本沙織
2010年11月第1週 (1)生野陽子② (2)松村未央 (3)吉崎典子 (4)中村光宏● (5)西山喜久恵②★
2010年11月第2週 (8)中野美奈子②★ (9)加藤綾子②● (10)戸部洋子★ (11)佐野瑞樹★ (12)遠藤玲子②
2010年11月第3週 (15)中村仁美②★ (16)高橋真麻② (17)笠井信輔 (18)細貝沙羅 (19)本田朋子②
2010年11月第4週 (22)軽部真一② (23)榎並大二郎② (24)宮瀬茉祐子★ (25)福井謙二 (26)石本沙織②
2010年11月第5週 (29)生野陽子③ (30)松村未央②
2010年12月第1週 (1)梅津弥英子★ (2)倉田大誠 (3))西山喜久恵③★
2010年12月第2週 (6)中野美奈子③★ (7)加藤綾子③● (8)阿部知代②★ (9)塩原恒夫 (10)遠藤玲子③
2010年12月第3週 (13)中村仁美③★ (14)高橋真麻③ (15)田中大貴 (16)武田祐子★ (17)本田朋子③
2010年12月第4週 (20)平井理央②● (21)椿原慶子②● (22)谷岡慎一 (23)中村光宏②● (24)石本沙織③
2010年12月第5週 (27)生野陽子④ (28)榎並大二郎③ (29)高島彩
[102][103][78]
12月30日31日は放送なし
2011年1月第1週 1月3日 - 5日は放送なし (6)松村未央③ (7)西山喜久恵④★
2011年1月第2週 (10)中野美奈子④★ (11)加藤綾子④● (12)山崎夕貴② (13)大島由香里② (14)遠藤玲子④
2011年1月第3週 (17)中村仁美④★ (18)小穴浩司 (19)高橋真麻④ (20)田代尚子 (21)本田朋子④
2011年1月第4週 (24)平井理央③● (25)椿原慶子③● (26)細貝沙羅② (27)木下康太郎 (28)石本沙織④
2011年1月第5週 (31)生野陽子⑤
2011年2月第1週 (1)松尾翠● (2)榎並大二郎④ (3)宮瀬茉祐子②★ (4)西山喜久恵⑤★
2011年2月第2週 (7)中野美奈子⑤★ (8)加藤綾子⑤● (9)森本さやか (10)田淵裕章②★ (11)遠藤玲子⑤
2011年2月第3週 (14)中村仁美⑤★ (15)高橋真麻⑤ (16)木幡美子 (17)石本沙織⑤ (18)本田朋子⑤
2011年2月第4週 (21)山中章子② (22)椿原慶子④● (23)阿部知代③★ (24)立本信吾 (25)中村光宏③●
2011年2月第5週 (28)生野陽子⑥
2011年3月第1週 (1)松村未央④ (2)榎並大二郎⑤ (3)大島由香里③ (4)西山喜久恵⑥★
2011年3月第2週 (7)中野美奈子⑥★ (8)細貝沙羅③ (9)三宅正治 (10)山崎夕貴③ (11)遠藤玲子⑥
2011年3月第3週 この週は東日本大震災の影響により放送休止
2011年3月第4週 (21)平井理央④● (22)椿原慶子⑤● (23)森本さやか② (24)木下康太郎② (25)石本沙織⑥
2011年3月第5週 (28)生野陽子⑦ (29)加藤綾子⑥● (30)松村未央⑤ (31)田淵裕章③★
2011年4月第1週 (1)西山喜久恵⑦★
  • 1 2010年10月4日以降を掲載。
  • 2 丸数字は制度導入後の担当回数。
  • 3 ★印が付いているのは元レギュラーテレフォンアナ。
  • 4 ●印が付いているのは2010年9月までの曜日シフト担当制最後のテレフォンアナ。
  • 5 2010年12月30日〜2011年1月5日は年末年始特別編成のため休止。
  • 5 月曜日は生野陽子中野美奈子中村仁美平井理央(何れも4週間に一度、週替わり[104])。
  • 6 火曜日は加藤綾子椿原慶子(何れも4週間に一度、週替わり)。
  • 7 金曜日は西山喜久恵遠藤玲子本田朋子石本沙織(何れも4週間に一度、週替わり[105][106])。
  • 8 この他にも曜日は不定だが高橋真麻榎並大二郎松村未央阿部知代(何れも不定期、月1回程度)の各アナの担当が慣例化していた。
  • 9 水・木曜日は男性アナウンサーが担当することも多かった。
  • 102011年3月14日 - 3月18日は東日本大震災の緊急特番のため休止。
  • 112011年3月28日 - 4月1日は日替わりシフト担当制最終週である。

[編集] 補足

  • 西山が『FNNスーパーニュース』担当のため降板、それに伴って2001年8月から2004年9月まで、『増刊号』担当アナウンサーがいなかったため、曜日担当のテレフォンアナウンサーが増刊号担当アナウンサーとして、持ち回りで兼務していた時期がある。
  • 2002年2月は梅津弥英子(当時木曜日担当)、大坪千夏(当時金曜日担当、退社)両アナウンサーがソルトレイクシティオリンピック取材等のため、その代理として、2001年入社の高島彩(木曜日担当)、福元英恵(金曜日担当)両アナウンサーがそれぞれ務めた。この二人は正式には抜擢されなかったが、同年入社の渡辺和洋が2003年10月から水曜日担当となり、2008年9月まで5年間担当した(なお、高島は渡辺とともに2003年12月3日(水曜日)の放送に出演した[102]ほか、退社2日前となる2010年最後の放送(12月29日(水曜日))でアナウンサー最終業務としてテレフォンアナウンサーを担当した。)。[107]
  • 2004年4月期、2008年4月期、2010年4月期はテレフォンアナウンサーの異動はなかった。また、2007年10月期は宮瀬茉祐子(金曜日→月曜日)、平井理央(月曜日→金曜日)両アナウンサー、2009年10月期は椿原慶子(火曜日→月曜日)、松尾翠(月曜日→火曜日)両アナウンサーの担当曜日交換のみにとどまった。
  • 2008年8月は渡辺和洋(当時水曜日担当)、平井理央(当時金曜日担当)両アナウンサーが北京オリンピック現地キャスター担当のため、その代理として、2008年入社の加藤綾子(水曜日担当)、椿原慶子(金曜日担当)両アナウンサーがそれぞれ務め、北京五輪閉幕後も8月いっぱい二人が担当した。10月より加藤が正式に水曜日担当(のちに木曜日担当)に、翌年4月より椿原が正式に火曜日担当(当時、のちに月曜日担当[108])となる。
  • 2009年6月29日(月曜日)は松尾翠アナウンサー(当時月曜日担当)が欠席[109]、中村光宏アナウンサー(当時水曜日担当)が代役を受け持った。
  • 2010年2月12日より3週間、当時金曜日担当の平井理央アナウンサーがバンクーバーオリンピック現地キャスター担当[110]のため、その間は斉藤舞子アナウンサー(増刊号担当)が代理を務めた。
  • 2010年6月14日(月曜日)は椿原慶子アナウンサー(当時月曜日担当)が欠席[111]。前年に引き続き、中村光宏アナウンサー(当時水曜日担当)が代役を受け持った。
  • 2010年10月に曜日担当シフト制がいったん廃止されるまで、2009年・2010年入社のアナウンサーは一人もテレフォンアナウンサーに抜擢されなかったが、それらのアナウンサーも日替わり制導入後は不定期で1名ずつ登板した[112]。なお、ニッポン放送から転籍のアナウンサーの担当は日替わり制廃止まで一人も出なかった[113]

[編集] テレフォンAD

テレフォンアナウンサーが導入される以前は、『テレフォンショッキング』の電話担当は原則としてADが担当していた。以下はその例。

番組開始当初 - テレフォンアナウンサー導入まで
テレフォンアナウンサー導入後
1995年10月 - 1997年3月、金曜日担当
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[編集] その他

  • すべりインタ(テレフォンインタビュアー)
2007年3月2日、試験的に「テレフォンインタビュアー」というのを設け、当時金曜レギュラーの南海キャンディーズ・山里亮太が「すべりインタ」として部分的に登場した[115]。なお、この『すべりインタ』は山里本人のラジオ番組の「インタすべる」とリンクしていた。
2010年1月12日、前日のテレフォンゲストだった佐藤が特別にテレフォンアナウンサーを担当した。

[編集] レギュラー出演者について

[編集] タモリの休暇時の対応

  • 当番組の司会を務めるタモリが当番組を欠席したのは、ヨットの支をぶつけて事故に遭った時(1990年8月)、船舶免許を取得する時(1994年12月6日1995年1月26日)、ゴルフプレー中に起こった事故による時(2001年11月)などのほか、嘗てはタモリが司会を務めていたバラエティ番組今夜は最高!』(日本テレビ系列)の海外ロケを兼ねてや、1983年1992年まで10年間は毎年、定期的に夏休みをとって海外旅行へ行っていた。
  • なお、1984年1988年まで5年間は正月休暇もとったこともある。この時は、各曜日レギュラー陣の代表(リーダー)が番組全体の司会・日替わりコーナーの司会・『テレフォンショッキング』の司会をしていた。当時、臨時司会を担当していたレギュラー陣は、笑福亭鶴瓶、明石家さんま、関根勤、片岡鶴太郎、所ジョージなどが担当していた。だが当時の当番組のプロデューサーであった山縣慎司の意向からか、1993年以降は夏休みは取らなくなった。
  • タモリがゴルフのプレー中に起こした事故による時(2001年11月)には、緊急だったので各曜日レギュラー陣の全員が協力して当番組を進行していた。
  • 2009年7月10日放送分の『いいとも!』エンディングにて、平井理央アナウンサーからタモリが精密検査人間ドック)を行うために次週の放送出演を丸々休養することが発表された。その中で検査とともに白内障手術も行うことをタモリが自ら語った。タモリが休養の期間は代役の司会者を立てず、各曜日のリーダーが日替わりで番組全体の司会とテレフォンショッキングの司会を務めた。

[編集] レギュラー陣について

  • いいとも!レギュラー陣は基本的には他の曜日には出演しない。しかし、近年では番組映画宣伝などで他の曜日に出演する場合もある。
  • 毎年4月10月に新レギュラーが加入すると同時にレギュラー陣の一部が他の曜日に移動するが、2009年4月と2010年4月はレギュラー出演者の曜日移動がなかった。(2009年4月は新セットに変更したが、レギュラー出演者はテレフォンアナウンサーの新加入・移動のみで、2010年4月はいいとも青年隊の入れ替え以外は、レギュラー陣の降板・新加入・移動が無かった。)
  • 現在のレギュラーの中で全曜日に出演経験があるのは現在月曜レギュラーSMAPの香取慎吾の1人のみである(過去のレギュラーでは森脇健児がいる)。
  • 2011年10月現在、1980年代から出演しているレギュラーは笑福亭鶴瓶関根勤の2人のみ、1990年代から出演しているレギュラーはSMAP香取慎吾中居正広草彅剛の3人のみ、2000年代から出演しているレギュラーは爆笑問題など8組である(つまり現在の24組中約半数が2010年以降のレギュラー)。
  • 2011年10月現在、お笑いコンビでレギュラー出演期間が最も長いのは、2000年4月から現在も水曜レギュラーである爆笑問題(11年半)、次いで長いのは、1999年10月 - 2009年9月までレギュラーであったガレッジセール(10年)[116]、1997年4月 - 2006年9月までレギュラーであったココリコ(9年半)となる。
  • 上島竜兵ダチョウ倶楽部)、岸田健作(元いいとも青年隊With T)、神田利則(元いいとも青年隊・半熟隊)、片岡鶴太郎キャイ〜ンウド鈴木天野ひろゆき)、勝俣州和大島美幸森三中)、渡辺直美(元いいとも少女隊・リン・ナオミ)など、いいとも!レギュラー陣を一度降板し、再び、いいとも!レギュラー陣として参加した者もいる。

[編集] レギュラー陣における特記事項

  • 2006年5月15日までの放送分では、いいとも!レギュラー陣の1組が『ゴールデンウィーク特別企画「いいとも! 相互乗り入れスペシャル」』として他の曜日に出演した。出演した全員がオープニングから登場。出演したレギュラーは以下の通り。
    • 5月1日(月曜日):さまぁ〜ず(大竹一樹・三村マサカズ)(当時金曜レギュラー、現在は火曜レギュラー)
    • 5月2日(火曜日):坂下千里子(当時月曜レギュラー、現在は降板)
    • 5月3日(水曜日):久本雅美(当時火曜レギュラー、現在は降板)
    • 5月4日(木曜日):石原良純(当時水曜レギュラー、現在は降板)
    • 5月5日(金曜日):おすぎ(当時木曜レギュラー、現在は降板)
  • 2007年5月21日は、月曜レギュラーの香取慎吾が映画西遊記」でカンヌに行ったため、金曜レギュラーである草彅剛が代理で出演した。また、2007年7月13日には、映画「西遊記」の宣伝のために、香取が金曜日に出演した。
  • 同様に2009年3月2日も、月曜レギュラーの香取慎吾が欠席のため、金曜レギュラーである草彅剛が出演した。また、2009年3月20日には、フジテレビ開局50周年記念ドラマ黒部の太陽』の宣伝のために、香取がゲストとして金曜日に出演した。ちなみに草彅曰く「月曜日のメンバーは明るいけど、いつも金曜日に出るので曜日の感覚が分かんなくなる。」とのこと。
  • 2007年10月から2008年9月まで金曜レギュラーは平井理央アナウンサーを除くと男性出演者のみになっていた。過去にも1992年4月から1993年3月の月曜レギュラー(関根勤、ウッチャンナンチャン)、(1992年10月から関根に代わり、志茂田景樹が加わる)、1993年4月から1994年3月の火曜レギュラー(ウッチャンナンチャン、ダチョウ倶楽部、志茂田景樹)と1992年10月から1993年3月までの水曜レギュラー(片岡鶴太郎ヒロミ)、2003年4月から9月までの金曜レギュラー(関根勤、草彅剛、ココリコ、おすぎ)なども男性出演者のみにもなったことがあった(テレフォンアナウンサーは除く)。また、2010年10月から2011年3月の水曜レギュラーも男性出演者のみだった。さらに、2011年4月からの火曜レギュラーも本田朋子アナを除き男性出演者のみとなり[117]、2011年10月からの木曜レギュラーも高橋真麻アナを除き男性出演者のみとなる。
  • 2008年9月29日から月曜レギュラーとなった南明奈は、初の平成生まれの女性レギュラーであった。2009年10月8日からは木曜レギュラーとなり、その後2010年9月30日を以てレギュラーを降板した。なお、2011年現在のレギュラー陣のうち最年少は、水曜レギュラーの指原莉乃で平成生まれの女性レギュラーとしては2人目となる。また指原は初の1990年代生まれ(1992年生まれ)のレギュラーとなった。なお、平成生まれの男性レギュラーは、現在の青年隊であるnoon boyz真田佑馬野澤祐樹の2人が該当するが、誕生日順で野澤が平成生まれの男性レギュラー最年少となる。なお、平成生まれの男性曜日レギュラーは、未だに存在しない。
  • 2008年10月1日から水曜日にておすぎ&ピーコが兄弟で同番組のレギュラーとして共演することになり(2008年9月までは2人の出演曜日が異なっていた。なお2011年3月30日を以て降板)、タモリ、爆笑問題・太田光曰く「恐れていた事態」「史上最悪の事態」。オープニングではまとめて紹介された。爆笑問題とおすピーがレギュラー番組で一緒に出演するのは2005年3月まで水曜日に放送されていた同局のバラエティ番組「爆笑おすピー大問題!!」以来3年半ぶりのことになった。
  • 2008年10月6日より、オープニングのレギュラー陣紹介で全員が左側入口から登場するようになった。(2008年9月30日までは月曜レギュラーの香取慎吾と火曜レギュラーの中居正広のみが右側入口から登場していた。水・木・金曜日のレギュラーはそれ以前から左側入口から登場していた。通常、レギュラー陣は1982年10月4日の開始当初から左側入口から登場する。)なお、2011年10月3日から、すべての曜日のレギュラー陣が、センターから登場するようになった。
  • 2008年12月2日、爆笑問題の太田光が脱腸(ソケイヘルニア)の手術をした。そのため太田の出演日である12月3日は欠席した。その代役として、それ以前の「ニセメンパラダイス」で登場した太田のそっくりさんがオープニング、オープニングコーナー、エンディングに登場した。
  • 2009年1月8日、笑福亭鶴瓶が休暇のため欠席、代役としてオープニングのレギュラー陣紹介の時にTKO木下隆行が鶴瓶のモノマネをして登場した(相方の木本武宏も遅れて登場した)。しかし、木下が鶴瓶のモノマネをしていたのはオープニングだけで、その後のコーナーではメガネをかけているだけで全くモノマネをしていなかった。ちなみに木下はエンディングまで「鶴瓶役」というを掛けており、「曜日対抗いいとも!選手権」にも参加した(相方の木本は参加していない)。そして、同年8月13日2011年8月11日でも、鶴瓶が恒例の夏休みのため欠席、今回もTKOの2人が登場した。但し、同年8月13日はレギュラー陣紹介の時ではなくコーナーゲストという形で出演、2011年8月11日はレギュラー陣紹介の時から出演していた。
  • 2009年4月のレギュラー入れ替えでは、月曜 - 木曜のテレフォンアナウンサーの移動や新加入があったが、レギュラー陣自体の曜日変更・降板・新メンバーはなし。これは、1992年春と1995年春以来のこととなり、14年振りとなる。
  • 2009 - 2010年度にかけて、金曜レギュラーの欠席が目立っている。以下は主な例。
    • 2009年4月24日から同年5月22日まで、草彅剛が不祥事を起こしたため芸能活動を自粛、いいとも!を一時降板した。その後、2009年5月29日生放送分でいいとも!に復帰した。
    • 2010年1月8日には、当時金曜レギュラーだったオリエンタルラジオ藤森慎吾インフルエンザの為番組を欠席した[118]
    • 2010年1月22日の放送は、当時金曜レギュラー(現在は降板)のオードリー・春日俊彰が骨折事故で入院のため欠席、代わりに春日の等身大パネルが設置された。[119]
    • 2011年3月4日にも、藤森が遅刻により番組を欠席(中田が一人で出演)した。理由は放送では語られなかったが、後に本人がTwitterで謝罪した。
  • 2009年6月28日放送分の『増刊号エンディングで、2009年6月29日 - 7月3日の放送で、他の曜日レギュラーが他の曜日に出演する『お楽しみウィーク』を発表した。中居のみ『ドキドキアンケート だんだん減らしまSHOW』から登場、その他はオープニングから登場。出演したレギュラーは以下の通り。
    • 6月29日(月曜日)中居正広[120](火曜レギュラー)
    • 6月30日(火曜日)南野陽子(当時木曜レギュラー、現在は降板)
    • 7月1日(水曜日)久本雅美(当時金曜レギュラー、現在は降板)
    • 7月2日(木曜日)劇団ひとり[121](当時月曜レギュラー、現在は金曜レギュラー)
    • 7月3日(金曜日)DAIGO(当時水曜レギュラー、現在は降板)
  • 2009年11月9日(月曜日)から欠席したSMAPのメンバーの代役("助っ人SMAP")として、『テレフォンショッキング』を除く全てのコーナーにレギュラー扱いで出演した。 なお、2009年11月17日(火曜日)は中居正広が欠席したものの、SMAP全員がニューヨークに行っていたので助っ人が出演することは無かった。
    • 2009年11月9日(月曜日)香取慎吾がニューヨークでの舞台公演のため欠席、稲垣吾郎が出演。
    • 2009年11月16日(月曜日)引き続き、香取が欠席し草彅剛(金曜レギュラー)が出演。
    • 2009年11月20日(金曜日)草彅剛がニューヨークでのCM撮影のため欠席、中居正広(火曜レギュラー)が出演。
    • 2009年11月23日(月曜日)引き続き、香取が欠席し木村拓哉が出演。なお、木村はテレフォンショッキングにも出演(木村佳乃からの紹介[122])したため、オープニングからエンディングまですべてのコーナーに出演。
    • 2010年5月21日(金曜日)草彅剛がアメリカでのドラマ撮影のため欠席、稲垣吾郎が出演。
    • 2011年8月1日(月曜日)香取慎吾が欠席、稲垣吾郎が出演。
  • 毎年7月の「FNSの日」における『増刊号生スペシャル』でも、レギュラー陣の一部がそろわない例もある。
    • 笑福亭鶴瓶(木曜レギュラー)は毎年欠席。爆笑問題(水曜レギュラー)においても、裏番組の生放送との兼ね合いにより、遅れて合流するか全く出演しない場合がある[123]。またベッキー(金曜レギュラー)も1度も参加していない。
    • 2008年7月27日(日曜日)のFNS27時間テレビの『増刊号生スペシャル』では、鶴瓶以外にも、久本雅美(当時火曜レギュラー)と柴田理恵(当時水曜レギュラー)がそろって欠席した。また、爆笑問題はやはり裏番組出演の関係で、終盤の「曜日対抗!いいとも選手権SP」から合流した。
    • 2009年7月26日(日曜日)のFNS26時間テレビの『増刊号生スペシャル』では、通常の各曜日5チームのほかに1組追加で6チームによる対抗戦となった。当時火曜レギュラーだった里田まいが、当時レギュラー出演していた『クイズ!ヘキサゴンII[124]との兼ね合いから、本来入るはずの火曜日チームではなく「ヘキサゴン選抜チーム」として参加した[125](そのため、里田は登場するなり火曜日チームの面々(中居正広、さまぁ〜ず、タカアンドトシら)から「お前、火曜日レギュラーだろ!」とブーイングを受けた。里田はこの年の9月29日を以てレギュラーを卒業した)。なお、里田と同じヘキサゴンメンバーで、当時月曜レギュラーの南明奈はそのまま月曜日チームに入った(逆に南は他のレギュラー陣から「どうして(ヘキサゴン選抜に)入らなかったの?」と聞かれ、南は「大人の事情ですかね…」と絶妙な受け答えをしていた)。また、水曜日チームも爆笑問題が欠席し、序盤から参加していたおすぎ(当時水曜レギュラー)が途中退席したため、番組後半を残りの4人(千原ジュニア(当時水曜レギュラー、現在は木曜レギュラー)、ピーコ(当時水曜レギュラー)、DAIGO(同)、マリエ(同))で戦わなければならなかった。
    • 2010年7月25日(日曜日)のFNS26時間テレビの増刊号生スペシャルでは、女性レギュラー陣の欠席が目立った。当時各曜日合計で8名いた女性レギュラーで、当日出演していたのは柳原可奈子(当時火曜レギュラー、現在は月曜レギュラー)と、青木さやか大島美幸(いずれも木曜レギュラー、当時)の3人だけであった。なお、欠席した他の女性レギュラーのうち、南明奈(当時木曜レギュラー)は「三輪車12時間耐久レース O-1グランプリ2010」にヘキサゴンチームで参加していた。また、当時の女性レギュラーで現在も出演中なのは柳原と、当日不参加だったベッキー(当時月曜レギュラー、現在は金曜レギュラー)の2人だけとなった。
    • 2011年7月24日(日曜日)のFNS27時間テレビの増刊号生スペシャルでは秋元才加(水曜レギュラー)はこの日、所属するAKB48のコンサートが西武ドームにて行われたため、その兼ね合いから欠席となった。また爆笑問題はアナログ放送終了→デジタル完全移行後の正午より合流。爆笑問題は前年まで2年続けて欠席していたため、3年ぶりの参加となった。[126]
  • 2010年11月18日(木曜日)は、笑福亭鶴瓶が欠席し、元レギュラーで鶴瓶の事務所の後輩にあたるよゐこが代理出演した。
  • 2011年1月13日(木曜日)以降、当時木曜レギュラーだったチュートリアル福田充徳急性膵炎にかかり入院、出演休止に。続いて、1月14日(金曜日)より、当時アシスタントを務めていたクルット&ハリーのクルットもインフルエンザにかかり入院したため、21日まで出演を休止、オープニングダンスは各曜日レギュラーがハリーとともに披露した(→参照)。福田の休演中は、番組後半の提供クレジット中に登場するさつま揚げの役をコカドケンタロウ(ロッチ)が代理で務め「福田早く帰ってこい!」のを掛けて登場していた。なお、クルットは1月24日放送より復帰。また福田も2月24日の放送より復帰したものの、3月31日の放送を最後にチュートリアル自体が卒業となった。
  • 2011年5月2日(月曜日)は、前週(4月25日)の放送終了後のトークでオードリー(当時月曜レギュラー)の若林正恭が不意に『ミンミン』と言ってしまったため、若林がセミの着ぐるみを着た姿で登場[127]。さらにその日の放送終了後トークではまたもや若林が『おっかさん』と言ってしまい翌週の5月9日放送分ではセミの着ぐるみの上に割烹着を着た状態で登場した。なお、このセミの着ぐるみは後に同年8月3日(水曜日)放送分でロッチの中岡創一が着用した[128]
  • 2011年8月12日(金曜日)は萬田久子(当時金曜レギュラー)が欠席した[129]3日前萬田の内縁の夫だった人物が逝去したこともあり、萬田本人の強い意向によるものだが、同日の放送で萬田の欠席とその理由について触れられることはなかった[130][131]。なお、萬田は同年9月30日放送分を以て降板している。
  • 2012年1月11日(水曜日)は千原ジュニアがマチュピチュの旅行の帰りの飛行機濃霧で遅れて飛んでいるため欠席、代打で兄の千原せいじが出演した[132]
  • 2012年2月20日(月曜日)は渡辺直美がインフルエンザのため番組を欠席した[133]

[編集] 脚注・出典

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  1. ^ 過去にはオレンジ、青、白、灰色などの色のマイクを使用していたことがあった。
  2. ^ 現在のレギュラー陣の中では唯一、全曜日に出演経験がある。
  3. ^ 2008年3月31日から2010年4月2日までいいとも少女隊として出演していた。
  4. ^ お笑いコンビとしては、最もレギュラー出演期間が長い。
  5. ^ 平成生まれのレギュラーとしては南明奈(現在は降板)以来3年振りとなり、史上2人目である。また初の1990年代生まれ(指原は1992年生)のレギュラーでもある。
  6. ^ 鶴瓶は毎年1月最初の週の日・8月中旬は休暇のため出演しない。また、『特大号』、『FNSの日』の『増刊号生スペシャル』にも現在では出演していない。
  7. ^ 全レギュラー陣の中で、関根勤に次いでレギュラー出演期間が長い。また年長レギュラーでは珍しく、曜日の変動が一度も無い。
  8. ^ 人数の都合上により『曜日対抗いいともカップ』には必ず参戦。また、放送終了後のトークでは立ち位置が他の曜日と異なる。
  9. ^ 嵐山光三郎に代わって増刊号編集長を担当。
  10. ^ 全レギュラー陣の中で、最もレギュラー出演期間が長い。
  11. ^ a b c d 2010年3月より現在『知りたがり!』の司会を担当している。
  12. ^ 当時、火曜日テレフォンアナウンサー。
  13. ^ 2006.4 - 2009.3までは木曜日テレフォンアナウンサー。
  14. ^ 2006.10 - 2011.3まで、直前番組の報道番組FNNスピークキャスターを担当(現在は夕方の『FNNスーパーニュース』を担当)。
  15. ^ 関東地区など一部地域を除いて「ワンピース」(毎週日曜日 9:30 - 10:00)からステブレレスで『増刊号』を放送しており、その関係で番組冒頭に同アニメのキャラクターであるルフィ(声:田中)が登場していた。また番組オリジナルとして、タモリ船長海賊船「増刊号」が登場した。
  16. ^ a b 元はニッポン放送アナウンサーだったが、2006年春のフジサンケイグループ再編によりフジテレビに移籍。
  17. ^ 2003年10月 - 2008年9月まで水曜日テレフォンアナウンサーを担当した。
  18. ^ 前番組『笑ってる場合ですよ!』より続投。
  19. ^ 千葉県市川市議会議員
  20. ^ 現在は政治家・国会議員である。
  21. ^ レギュラー出演期間中に逝去。
  22. ^ 現在は裏番組『ワイド!スクランブル』(テレビ朝日系列)の水曜レギュラーとして出演。
  23. ^ たこ八郎逝去による代役。
  24. ^ a b 現在は木曜日に裏番組ニッポン放送)のラジオ番組に出演中。
  25. ^ 南原は現在裏番組である『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)の司会を務めている。
  26. ^ 裏番組吉村明宏のクイズランチ」(TBS系列、現在は終了)の司会に決まったため途中降板。
  27. ^ 2007年1月から2011年1月まで宮崎県知事を1期務めた。2011年3月に東京都知事選挙に出馬するも落選。
  28. ^ 香取慎吾同様、全曜日へのレギュラー出演の経験がある。
  29. ^ その後、勝俣のみ復帰したが現在は降板している。
  30. ^ その後、トミーズ雅のみ出演し続けたが現在は降板している。
  31. ^ その後、上島のみ復帰したが現在は降板している。
  32. ^ 女性レギュラーとしては最長期間の出演となった。
  33. ^ 久本雅美、17年半レギュラー出演の「いいとも」卒業へ - ORICON STYLE、2010年9月29日
  34. ^ 現在裏番組である『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に金曜日スペシャルレギュラーとして出演している。
  35. ^ レギュラー末期には、舞台公演による欠席が相次いでいた。金曜レギュラー時代の2009年は9月25日10月2日(2週連続)・11月27日2010年にも6月1118日(2週連続)・7月30日、と、計6度にわたり舞台公演のため欠席した。
  36. ^ 当時レギュラーであったヒロミが彼の事を“ジジイ”と呼び、そのまま愛称となり後期にはコーナー名にも使用された(1993年10月 - 1994年3月:『しけた顔なおします』→1994年4月 - 9月:『じじいの開顔物語』)。
  37. ^ 第1期出演時には、漢字で「天野博之」とスーパー表記されていた。また、オープニング登場時の字幕において「キャイ〜ン」の下に表示されていた「ウド鈴木・天野博之」の文字サイズが月曜日時代と水曜日時代で異なっていた(月曜日時代は上下同じサイズ、水曜日時代は下の名前が小さくなっていた)。
  38. ^ 姉の久本雅美が当時火曜レギュラーで出演していたが、1コーナーのみの出演でなおかつ別曜日だった為、共演する事は無かった。
  39. ^ 見た目が勝負!?』(テレビ東京系列、現在は終了)に司会として出演するため降板。
  40. ^ タモリが当時司会を務めていたバラエティ番組ジャングルTV 〜タモリの法則〜』(毎日放送制作・TBS系列)でも共演していた。
  41. ^ 遠藤は現在裏番組である『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)月曜日レギュラーとして出演している。
  42. ^ その後モンキッキーのみ出演し続けたが現在は降板している。
  43. ^ 出演期間中に体調を崩し降板。1ヵ月後に死去。
  44. ^ 途中、野島健児に交代
  45. ^ 2007年10月から2008年10月まで裏番組のおもいっきりイイ!!テレビ(日本テレビ系列、現在は終了)の火曜日→月曜日レギュラーとして出演していた。
  46. ^ a b 末期にはおすぎ&ピーコとして、水曜日にそろって出演していた。
  47. ^ 2009年10月より2010年3月まで裏番組『おもいッきりDON!』(後に『DON!』、現在は終了)の金曜レギュラーとして出演していた(ただし第1部『PON!』のみ。2010年4月以降も『PON!』に出演中)。
  48. ^ 2011年11月30日(水曜日)に裏番組『ヒルナンデス!』にトークゲストで出演。
  49. ^ 2007年10月から2009年3月まで裏番組の『おもいっきりイイ!!テレビ』(日本テレビ系列、現在は終了)の木曜レギュラーとして出演していた。
  50. ^ 2011年4月4日スタートの情報番組『情報満載ライブショー モーニングバード!』(テレビ朝日系)の月曜レギュラーゲストに出演するため降板。
  51. ^ その後、大島のみ復帰したが現在は降板している。
  52. ^ 現・大阪市長
  53. ^ 2009年4月1日から2011年3月23日まで、裏番組『DON!』(日本テレビ系列、現在は終了)の水曜レギュラーとして出演していた。
  54. ^ 2009年7月30日2010年3月出産予定と発表。2010年1月21日より産休に入り同年6月10日放送より復帰したが、育児専念のため、同年9月30日に正式に降板。産休降板発表の当日(2010年1月14日)のエンディングで、青木がタモリから安産祈願を受けた。
  55. ^ 2008年4月から2009年3月まで裏番組のおもいっきりイイ!!テレビ (日本テレビ系列、現在は終了)の金曜日レギュラーとして出演していた。
  56. ^ 2007年10月から2009年3月まで裏番組『おもいっきりイイ!!テレビ』(日本テレビ系列、現在は終了)の水曜レギュラーとして出演していた。
  57. ^ 2007年10月23日に日替わりコーナー『ランキン★ビリヤード ナンイ?ボール』に久本チームのゲストで出演した小島が、「パーフェクトを達成したらレギュラーになりたい。」と言ったところ、パーフェクトを達成、次週の10月30日からレギュラー出演となったものの、毎回中継による出演となり、その後、11月27日にスタジオに登場し、以降仮レギュラー扱いで毎週出演したが、2007年の『特大号』を最後に仮レギュラーを降板となった。仮レギュラー降板後、2008年1月10日(木曜日)の『秘密のコネクション あの人はこう言う関係』と同年2月1日(金曜日)の『タモプロなりきりスター名鑑』にゲスト出演した。
  58. ^ 2010年2月18日から4月1日まで「おどやん」のあだ名で黒色帽子眼鏡茶色ジャケットを着用した親父の格好をしてオープニングからオープニング日替わりコーナー終了まで出演していた。
  59. ^ 2010年3月25日4月1日のみ「やす」のあだ名で黒色帽子眼鏡黄色ジャケットを着用した親父の格好をしてオープニングからオープニング日替わりコーナー終了まで出演していた(大田区のおどやんの隣に住む人、という設定)。
  60. ^ 2010年4月より半年間裏番組12:45〜13:00ゲゲゲの女房』の再放送に出演していた。
  61. ^ 初の平成生まれのレギュラーであった。
  62. ^ 弟の千原ジュニアが出演している関係で出演。2009年11月25日(水曜日)を以て月一レギュラーを降板。月一レギュラー降板後の2010年4月1日(木曜日)には『人間観察刷新会議 ビミョ〜仕分け!』にゲスト出演した。
  63. ^ 2010年3月31日から2011年3月23日までは裏番組『DON!』(日本テレビ系列、現在は終了)に水曜レギュラーとして出演。更に2011年4月1日からは『ヒルナンデス!』に金曜レギュラーとして出演。
  64. ^ 2011年6月7日(火曜日)に裏番組『ヒルナンデス!』のロケ企画にゲスト出演。
  65. ^ 2010年2月19日より7月16日まで毎週、視聴者から募集した春日が着用しているベストのデザインをテーマ別に分けて募集し、その絵を基に毎回違ったベストで出演(後年は通常のものを着用)していた。
  66. ^ レギュラー卒業の翌週、2011年10月5日より裏番組である『ヒルナンデス!』に水曜レギュラーとして出演している。卒業後すぐに裏番組にレギュラー出演するのは異例。報道出典:“オードリー:「笑っていいとも!」から裏番組の「ヒルナンデス!」へ 異例の電撃移籍”. 毎日新聞デジタル. (2011年10月5日). http://mantan-web.jp/2011/10/05/20111005dog00m200004000c.html 
  67. ^ 一時期、片岡鶴太郎と『ギニアに行けるかもしれないクイズ』の司会を務めていたこともある。
  68. ^ それ以前に『私のメロディー』にも出演していた。
  69. ^ 毎週水曜日に、裏番組のおもいッきりDON!1155に出演していた(現在は前枠の『PON!』木曜日に出演中)。
  70. ^ 10月は隔週で、11月以降は毎週。
  71. ^ 2011年4月中は東北地方太平洋沖地震の被災地取材のため、出演休止。平日にもゲスト出演する事がある。
  72. ^ その前に、2011年3月9日にテレフォンアナウンサーを担当した。
  73. ^ ただし『テレフォンショッキング』ではアシスタント格で出演しているため、「テレフォンアシスタント」と言う場合がある。
  74. ^ なお、初代テレフォンアナのうち2011年現在在職中の者は川端と阿部の2人だけとなった。2010年10月の日替わり制シフト導入以降、阿部は同年10月6日(水曜日)に、川端は10月25日(月曜日)にそれぞれ出演している。
  75. ^ 『いいとも!』開始以降のフジテレビ系列の開局は1991年4月の岩手めんこいテレビ1997年4月のさくらんぼテレビ高知さんさんテレビ。なおネット局変更1993年10月の大分県(大分放送テレビ大分)。
  76. ^ 榎並は慶応義塾大学時代、水泳部に所属しており、当時実際に着用していた水着で出演した。
  77. ^ 実は2007年8月にもタモリが「来年から男子アナは海パン着用で」と言ったことがある(当時は水曜日を渡辺和洋、木曜日を田淵裕章がそれぞれ担当していた)
  78. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q 現在はフリーアナウンサー
  79. ^ 歴代テレフォンアナ最長期間担当。一時期、木・金曜日(当初は金曜日のみ)の『FNNスピーク』キャスターも担当。『
  80. ^ 1995年の「笑っていいとも!クリスマス特大号」でも「吉沢トナカイ孝明」名義で中継出演している。
  81. ^ 2011年4月より現在、直前番組『FNNスピーク』のキャスターを担当。
  82. ^ 不倫騒動の影響により降板。
  83. ^ 降板して3ヶ月後に『FNNスーパーニュース』メインキャスター(水〜金)担当(2009年10月からしばらくは、体調不良により出演しなかった)。その後、2010年10月19日に1年半ぶりにテレフォンアナを担当し、元気な姿を見せた(日替わり制導入期間中、3回担当した)。
  84. ^ FNNモーニングコール』のキャスター担当(現在は放送終了)の為降板。
  85. ^ FNN World Uplink』の海外キャスター担当(現在は放送終了)の為降板、その後復帰。
  86. ^ アンテナホット7』の月・火・水曜日MC(現在は放送終了)、『FNNスーパータイム』の週末版キャスター担当(現在は放送終了)の為降板。
  87. ^ FNNスピーク』のキャスター担当(現在は降板)の為降板。
  88. ^ おはよう!ナイスディ』(放送終了)のMCの為降板。ちなみに水曜日の後任アナウンサーは同期入社の後述の西山喜久恵であった。また、水曜日は「タモリのボキャブラ天国」の放送日のため番組を宣伝していた。(「タモリのSuperボキャブラ天国」放送開始日の1994年4月13日も担当。「タモリのボキャブラ天国」、「タモリのSuperボキャブラ天国」は放送終了)
  89. ^ (女子アナの中では最長期間担当)
  90. ^ FNNスーパーニュース』サブキャスター担当(現在は降板)の為降板。
  91. ^ FNNスピーク・土曜日』のキャスター担当(現在は降板)の為降板。
  92. ^ a b c 退社のため降板。
  93. ^ 当時、共同テレビ所属アナウンサー(現在はセント・フォースに所属)。2006年3月をもってフジテレビとの専属契約期間が満了した。
  94. ^ 2005年8月に第1子となる男児出産の為降板。
  95. ^ こたえてちょーだい!』(放送終了)のMCの為降板。
  96. ^ わかってちょーだい!』(放送終了)のMCの為降板。
  97. ^ それ以前の2008年8月のみ1ヶ月間、水曜日担当の渡辺和洋アナウンサー(当時)の代理を務めた。
  98. ^ それ以前の2008年8月のみ1ヶ月間、金曜日担当の平井理央アナウンサー(当時)の代理を務めた。
  99. ^ 2008年7月27日放送分の『FNS27時間テレビ』の『笑っていいとも!増刊号スペシャル』の『テレフォンショッキング』(テレフォンゲスト:明石家さんま)の時に斉藤がテレフォンアナウンサーを担当し、その翌年の2009年7月26日放送分の『FNS26時間テレビ』内の『笑っていいとも!増刊号スペシャル』の『テレフォンショッキング』(テレフォンゲスト:島田紳助)でも斉藤が2年連続テレフォンアナウンサーを担当した。また、2010年2月12日から2月26日まで、金曜日担当の平井理央アナウンサー(当時)がバンクーバーオリンピック現地キャスター担当のためお休みし、その間は斉藤アナが金曜日担当を代理で務めた。
  100. ^ 『増刊号』においては過去に、水曜日担当だった2009年5月から9月まで、DAIGO(当時水曜日レギュラー)とともに『DAIGO録(ロック)あしたのために』というコーナーを担当していた。
  101. ^ a b クイズ!ヘキサゴンII」発のユニット「部長と部下」を組んでいたこともあり、2010年4月28日のテレフォンショッキングにそろって出演(ただしテレフォンショッキングでは牧原俊幸、中村仁美として。つるの剛士からの紹介)。
  102. ^ a b c 軽部真一と、高島彩(当時。2010年12月退社)は2003年12月3日に、出演番組である『めざましテレビ』発のデュオ、K&TとしてリリースしたCD(『君の好きなヒト/約束の空』)発売の一環として単発で1回担当したことがある(2010年10月20日の軽部の発言より)。ちなみに2003年12月3日のゲストは益子直美だった。
  103. ^ 2010年12月31日付でフジテレビを退職のため、これが局アナとして最後の業務となった。
  104. ^ 5週目がある場合は振り出しに戻り、再び生野からとなる。
  105. ^ 5週目が発生した場合、別の担当アナが登板する可能性もあった(翌月1週目より、再び西山から)。
  106. ^ 2011年2月は石本が17日(木曜日)に出演したため、第4週目の25日は初めて他のアナウンサーの担当となり、中村光宏が担当した。制度期間中、金曜日を男性アナが担当したのはこの1回だけである。
  107. ^ 同期入社でもう一人現在アナウンス部にいる森本さやかも2011年2月9日(水曜日)にテレフォンアナウンサーを担当した。もう一人同期である冨田憲子(ニッポン放送から転籍)の登板は実現しなかった。なお、渡辺は現在担当中の『知りたがり!』の放送時間の関係でテレフォンアナウンサーとしての再登板は実現しなかった。
  108. ^ 正式には2009年10月5日より月曜日担当だが、前週の9月28日にも担当(松尾翠の夏季休暇に伴う)し、火曜日最後となった9月29日(翌週より松尾と担当曜日交換)と2日続けて担当した。
  109. ^ 2009年夏に開催されたフジテレビのイベント『めざせ!お台場合衆国2009〜フジがやらなきゃだれがやる!〜』に『合衆国エンジェル』としてフジテレビ女子アナウンサー10名が選抜され、その記者発表が行われたため。なお『合衆国エンジェル』はいいとも!担当の女子アナウンサー(当時)からは松尾、平井、加藤、椿原が担当した。
  110. ^ 平井理央アナ北京に続き五輪キャスター - 日刊スポーツ、2010年1月14日
  111. ^ 2010年夏に開催されるフジテレビのイベント『お台場合衆国2010〜笑うBayには福きたる!!〜』に『合衆国エンジェル』としてフジテレビ女子アナウンサー11名が選抜され、その記者発表が行われたため。なお『合衆国エンジェル』はいいとも!担当の女子アナウンサー(当時)からは松尾、平井、加藤、椿原が前年に引き続き担当。なお、中村は当日番組で行われた「なりきり川柳」にて男性アナウンサーとしては初めて川柳を読み上げた。
  112. ^ 2010年度入社組で最初に担当したのは山崎夕貴(2010年10月14日(木曜日))。以後、細貝沙羅谷岡慎一もそれぞれ担当(を参照)、2011年1月27日(木曜日)に木下康太郎が担当し、2010年度入社組全員がテレフォンアナウンサーを経験した。また2009年入社組で最初に担当したのは山中章子(2010年10月27日(水曜日))で、以後松村未央立本信吾もそれぞれ担当(を参照)。未経験者は福井慶仁のみとなった。
  113. ^ 現状では鈴木芳彦が「増刊号」のナレーションを担当している程度。また、鈴木以外にも桜庭亮平も「増刊号」のナレーションを数回経験している。
  114. ^ 現在は系列局であるテレビ静岡の代表取締役社長、グループ企業のフジアール代表取締役を務める。
  115. ^ ちなみにこの日のゲストは渡辺美里だった。
  116. ^ なお、吉本興業所属のお笑いコンビのレギュラーの中で最もレギュラー出演期間が長いのも、ガレッジセールである(2009年9月28日、ガレッジセール卒業時のゴリの発言によるもの)。
  117. ^ 番組内では『お昼のSMAP』と言われている。
  118. ^ この日行われた『 いいとも劇場 白紙の演技』では、相方の中田敦彦が関根劇団・久本劇団の両方に参加した。
  119. ^ ただし春日本人は電話で出演したほか「この気持ちあるある!なりきり川柳」にのみ参加(事前に作品を提出済み)している。今日のいいともニュース2010年1月22日(金)
  120. ^ 自身が主演の同局の月9テレビドラマ、『婚カツ!』の最終回の番宣も兼ねて、『婚カツ!』内での役『雨宮邦之』と同じ衣装で登場。
  121. ^ この日行われたコーナー『ゲストは誰だ!?マス埋めヒンター』では本日限りのヒンター役、『司会者さんいらっしゃい!』ではかつて月曜日で演じていたウォンさんとなって司会をした。しかし、『マス埋めヒンター』ではヒントが悪く、この日ゲストのボビー・オロゴンが冒頭から登場出来ず、『司会者さんいらっしゃい!』では途中でゲストで来ていた野沢直子とバトンタッチをする形となってしまった。
  122. ^ お友達紹介で木村は、GATSBYで共演している岩尾望が所属しているお笑いコンビ、フットボールアワーを紹介した。
  123. ^ 爆笑問題は近年、「増刊号」の裏番組であるTBSテレビ『サンデー・ジャポン』の生放送終了後90分置いて、TBSラジオ爆笑問題の日曜サンデー』の生放送もあるため「FNSの日 増刊号生スペシャル」の出演は難しくなっている。
  124. ^ 「ヘキサゴン」は司会の島田紳助が2011年8月に引退したことにより、9月末に番組終了となった。
  125. ^ その他のメンバーにスザンヌ木下優樹菜ラサール石井岡田圭右(ますだおかだ)、田中卓志(アンガールズ)。
  126. ^ ただし、当日「FNS27時間テレビ」において実施された連動データ放送では『増刊号生スペシャル』の時間中、各曜日レギュラー陣30人全員(当日欠席も含む)の紹介が掲載された。
  127. ^ しかし、レギュラー陣は香取の着ていた衣装に注目してわざと気づかないふりをしたため説明さえも出来なかった。
  128. ^ 同年7月27日の『来週水曜日の「いいとも!テレビ欄」を考える!』でタモリが考案したものが採用されたため。
  129. ^ “萬田久子、いいとも欠席”. スポーツ報知. (2011年8月13日). http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/topics/news/20110813-OHT1T00021.htm?from=related 
  130. ^ “萬田久子「いいとも!」の出演を見合わせ”. (2011年8月13日). http://www.sanspo.com/geino/news/110813/gnj1108130502003-n1.htm 2011年8月16日閲覧。 
  131. ^ 当日は代役として剛力彩芽が出演した。
  132. ^ “千原ジュニア、旅行から帰れず「いいとも」欠席”. デイリースポーツ. (2012年1月12日). http://www.daily.co.jp/gossip/article/2012/01/12/0004737316.shtml 
  133. ^ “渡辺直美&シルク インフルエンザで番組を休演”. スポーツニッポン. (2012年2月21日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/02/21/kiji/K20120221002674930.html 

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