安藤美姫
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| 2010年ロシア杯SPでの安藤 | |||||||||||||||||||
| 基本情報 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 代表国: | |||||||||||||||||||
| 生年月日: | 1987年12月18日(24歳) | ||||||||||||||||||
| 出生地: | 愛知県名古屋市 | ||||||||||||||||||
| 身長: | 162 cm[1] | ||||||||||||||||||
| コーチ: | ニコライ・モロゾフ | ||||||||||||||||||
| 元コーチ: | キャロル・ヘイス・ジェンキンス[2][1] 樋口豊[2][1] 西田美和[2] 佐藤信夫[3][2] 佐藤久美子[4] 小塚幸子[3][2] 門奈裕子 |
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| 振付師: | ニコライ・モロゾフ | ||||||||||||||||||
| 元振付師: | デヴィッド・ウィルソン[1] 佐藤久美子[2] マリーナ・ズエワ[2] 門奈裕子[2] |
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| 所属クラブ: | トヨタ自動車 | ||||||||||||||||||
| ISU パーソナルベストスコア | |||||||||||||||||||
| トータルスコア: | 201.34 | 2011 四大陸選手権 | |||||||||||||||||
| ショートプログラム: | 67.98 | 2007 世界選手権 | |||||||||||||||||
| フリースケーティング: | 134.76 | 2011 四大陸選手権 | |||||||||||||||||
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安藤 美姫(あんどう みき、ラテン文字:Miki Ando, 1987年12月18日[1] - )は、日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)。2007年、2011年世界選手権優勝。2010年バンクーバーオリンピック5位。2002年のジュニアグランプリファイナルにおいて、ISU公式大会で女子選手として史上初の4回転ジャンプを成功させた[1]。
目次 |
人物
愛知県名古屋市出身。中京大学附属中京高等学校卒業[5]。これまでの所属クラブは名東FSC、オリオンFSC[3]。高校卒業後はトヨタ自動車に入社し、中京大学体育学部に社会人学生として在籍していた。2011年3月に卒業[6]。
スケート教室入会の直後に父親を亡くしている[7]。トリノオリンピックシーズンのショートプログラムでは父親に捧げる「戦場のメリークリスマス」を選曲[8]。愛用しているネックレスのリングは父親の結婚指輪で、心の支えにしている[9]。
尊敬するスケーターは荒川静香とミシェル・クワン[10]。 荒川静香や中野友加里、鈴木明子や武田奈也らとはプライベートでも非常に仲が良い。海外のスケーターとも仲が良く、特にジョアニー・ロシェットやカロリーナ・コストナーはジュニア時代から一緒の試合に出ていた同年代のスケーターだったため親交が深い。[11]
大のスヌーピー好きとして知られる[12][13]。歌手の絢香とは生年月日が同じで親交も深く、2007年世界選手権のエキシビションでは共演している[14]。
フリースタイルモーグルのスキー選手の伊藤みきとは大学の同級生で親友[15]。
技術・演技
力強さと女性的な美しさを併せ持ち[16]、主要国際競技会で4回転ジャンプ(サルコウ)を成功させた唯一の女子選手である。2001年から練習を始め、「練習中に、遊びでやってみたらできちゃった」のだという[17]。3回転ジャンプはアクセルを除く5種類をクリーンかつ正確に跳ぶことができる。以前はフリップをアウトサイドエッジで踏み切っていたが、2007-2008シーズンから踏み切りの矯正に成功しており、エッジエラーの判定を受けたことがない数少ない選手のうちの1人である。ジュニア時代の練習では、競技会で成功させている4回転サルコウに加え、4回転ループ、4回転トゥループ、3回転アクセルを成功させていたが、現在の練習でも取り組んでいるのは4回転サルコウと3回転アクセルのみである[18][19][20]。
ジャンプコンビネーションの組み合わせも非常に多彩であり、ISUジャッジングシステム施行前には3回転ルッツ-3回転ループと3回転トゥループ-3回転トゥループの2種類で成功している。ジャッジングシステム施行後は、3回転-3回転のコンビネーションジャンプはルッツ-ループとフリップ-ループ[21]の2種類で成功しており、また2回目のループジャンプが若干の回転不足ながらサルコウ-ループとトゥループ-ループの着氷にも成功している。3回転ルッツ-3回転ループは、ISU公認の競技会では他にイリーナ・スルツカヤとアデリナ・ソトニコワしか成功していない。また、2回転半アクセル-3回転トゥループのコンビネーションも成功させており、2回目のジャンプに3回転のトゥループとループの両方を付けられる数少ない選手のうちの1人である。練習では3回転ルッツ-3回転ループ-3回転ループ、2回転半アクセル-3回転ループなどの難しいコンビネーションも成功させている。
基本的に、試合にはニコライ・モロゾフだけが帯同するが、ジャンプが崩れたときには電話で門奈裕子のアドバイスを求めている。モロゾフも門奈の指導に信頼をおいており、練習中で門奈がいる場合は安藤のジャンプに関して何も言わず、門奈の指導を黙って聞いているという[22]。
経歴
幼少期
友人に誘われ、8歳でスケートを始める[3]。当時のコーチに勧められて門奈裕子のもとに移り、翌年には2回転アクセルを、その翌年には3回転サルコウと3回転トウループを習得[3]。1998年に全日本ノービス選手権Bクラスで3位となり、1999年の同大会Aクラスで優勝した。2000-2001シーズンから新横浜の佐藤信夫コーチに師事し、3回転ルッツ-3回転ループを跳ぶようになる。全日本ノービス選手権Aクラスを連覇し、2つの国際競技会で優勝した。
4回転サルコウ成功
2001-2002シーズン、全日本ジュニア選手権優勝、ISUジュニアグランプリ (JGP)もJGPファイナルを含む3戦全てで優勝し、華々しいジュニアデビューを飾る。シニアの全日本選手権でも3位に入った。2002-2003シーズンのJGPファイナルでは、フリースケーティングで女子シングル史上初の4回転サルコウに成功。
2003-2004シーズンはJGPファイナルで2季ぶりに優勝。全日本ジュニア選手権では4回転サルコウを成功させ、荒川静香以来史上2人目となる3連覇を達成した。全日本選手権では4回転サルコウ、3回転ルッツ-3回転ループ、3回転トゥループ-3回転トゥループを入れた1クワド6トリプルの構成を完璧に成功させ、村主章枝、荒川静香らを抑えて初優勝。世界ジュニア選手権2002年大会から毎年1つずつ順位を上げ、2004年大会でついに優勝を果たした。世界選手権でも4位と健闘した。
トリノオリンピック
2004-2005シーズンから参戦したグランプリシリーズ (GPシリーズ) では、スケートアメリカ、NHK杯、中国杯の3戦に出場。NHK杯のフリーでは会心の演技を披露する。また、フリーの冒頭では3回転ルッツ-3回転ループ-2回転トゥループという女子では最高難易度のコンビネーションを成功させ、GOEと合わせて15.2点という高得点を記録する。[23]これは現在でも1度のジャンプでの歴代最高得点である。GPシリーズの活躍もあり、1季目ながらGPファイナルに進出し、4位となる。全日本選手権では2連覇を果たした。冬季国体では、安藤を見るために競技会場の収容能力をはるかに超える観客が詰め掛け、入場制限が掛けられた[24]。2005年世界選手権は6位。
2005年5月からアメリカに練習拠点を移し、キャロル・ヘイス・ジェンキンスの指導を受ける。2005-2006シーズンのGPシリーズはロシア杯とNHK杯に出場。ロシア杯ではジェンキンスの下で伸ばした表現力が評価され、演技構成点で以前よりも高い得点を得られるようになり、総合得点ではパーソナルベストを更新した。GPファイナルでは4位となった。全日本選手権では6位に終わったものの、五輪代表選考のポイントでは総合3位となり、トリノオリンピックの代表に選出された。トリノでは、前年末に骨折した右足小指が完治しないまま競技に臨み[25]、ショートプログラム (SP) 8位と出遅れる。フリーでは4回転サルコウを回転不足で転倒するなどミスが続き、総合15位に終わった。
世界選手権優勝と苦悩
トリノオリンピック後から[26]ニコライ・モロゾフにコーチを変えた。モロゾフの指導により食事のメニューも細かくして体を絞り、大人の女性の魅力を出すための表現力を磨き、スピンやステップでも更に得点を稼げるように技術を高めた[27]。3月には門奈裕子のもとで基礎からジャンプを作り直した[28]。スケートアメリカでは、SP、フリーともに3回転ルッツ-3回転ループを決め、ノーミスの素晴らしい演技を披露する。フリーでは技術点で70点を超え、当時の歴代最高得点を記録。総合得点でもパーソナルベストを約20点更新し1位となり、GPシリーズ初優勝を果たす。2戦目のエリック・ボンパール杯では2位となり、GPシリーズランキング1位でGPファイナルへの出場権を獲得した。
3季連続で進出したGPファイナルでは、SPではパーソナルベストを更新する素晴らしい演技で首位と僅差の2位につけたものの、フリー当日に腹痛をおこし、満足な演技ができないまま5位に終わった。地元名古屋で開催された全日本選手権では、フリーの演技中に右肩を亜脱臼しながら最後まで滑りきり2位となった[29][30]。しかし故障のため日本学生氷上競技選手権大会と、ユニバーシアードは欠場することになった。世界選手権ではSP、フリーいずれもパーソナルベストを更新する会心の演技で金メダルを獲得。日本人歴代4人目の世界女王となった。
2007-2008シーズン、GPシリーズでは、フリップのエッジ矯正の影響でルッツも安定していなかったため3回転-3回転は回避した[要出典]。スケートアメリカでは2位となったが、NHK杯はフリーで3度転倒して4位に沈み、GPファイナル進出を逃した。全日本選手権ではSP、フリー共に3回転-3回転を成功させ、気迫のある演技で国内選手権ながら総合200点を越え2位となった。四大陸選手権で2年ぶりに4回転サルコウに挑んだが、回りきれずに2回転になった[26]。世界選手権ではSPを前季に使用した「シェヘラザード」に戻して臨んだ[31]が8位と出遅れる。フリーは当日の朝、左ふくらはぎを痛め、強行出場したが演技途中で棄権した[26]。この後、怪我や調子の波が大きい自分はリンクに立ち続ける資格がないのではないかと悩み、周囲には「辞めたほうがいいと思う」と漏らしていた。しかし、モロゾフの慰留や、関係者と話をしていくうちにスケートに向かう気持ちを取り戻し、バンクーバーオリンピックを目標に競技を続けることを決めた[32][26]。
復調
2008-2009シーズンはすべての試合で4回転に挑む意向を示していたが[33]、スケートアメリカはモロゾフのクリーンに滑ることを優先しようという指示で、中国杯では練習不足のため、それぞれ回避した[34]。中国杯終了後、フリープログラムを『ジゼル』から『交響曲第3番』に変更[35]。2季ぶりに進出したGPファイナルのフリーでは4回転サルコウに挑戦し、回転不足と判定されたものの片足での着氷に成功した[35]。SPの転倒などもあり、総合順位は最下位だったものの、自分自身で納得のいく演技ができたと語っている[26]。全日本選手権ではフリー前の6分間練習で村主章枝と衝突する事故があった[26][36]ものの3位に入った。2009年世界選手権では、SPとフリー共に会心の演技を披露。ジャンプで回転不足の判定などがあったものの、技術点のみならず、演技構成点でも高い得点をマークし、総合3位に。2年ぶりにメダルを獲得した。
2009-2010シーズン、ロステレコム杯、NHK杯とGPシリーズで連勝。GPファイナルでは2位に入り、オリンピック日本代表に内定した。バンクーバーオリンピックでは、SPとフリー共に安定した演技を見せたが、回転不足などのミスがあり得点はあまり伸びず、5位入賞となった。
翌月の世界選手権では、SPで冒頭のジャンプを転倒してしまい11位と出遅れるが、フリーではスピンのミスが1つあったものの、それ以外はほぼノーミスの素晴らしい演技を披露し3位に。総合得点でも驚異的な追い上げを見せ、4位となった。
2010-2011シーズン、中国杯、ロステレコム杯とGPシリーズで連勝。GPファイナルでは、ショートプログラムを『ブロークンソロウ』『エジプティアン・イン・ザ・ナイト』から『ミッション』に変更。ショートではプログラム変更の影響が出てしまい、転倒などのミスにより5位と出遅れたが、フリーではノーミスの演技を披露し1位となる。しかし総合ではショートの点差が響き5位となった。全日本選手権では、SPで首位と僅差の2位につけると、フリーでは会心の演技を披露し1位に。総合でも国内選手権ながら200点を越える得点で1位となり、6年ぶり3度目の優勝を果たした。この結果により、世界選手権と四大陸選手権の出場権を獲得した。四大陸選手権ではフリーと総合得点でパーソナルベストを更新、総合得点で200点の大台を超え初優勝。世界選手権ではSPで首位と僅差の2位となるも、FSで1位となる。結果総合でも1位となり、2度目の世界選手権優勝を果たした。世界選手権を複数回制したことは史上16人目の快挙である。この試合では、初めてショート・フリー共に全てのスピンで最高評価のレベル4を獲得した。肩の怪我の影響でビールマンスピンができなくなってから苦戦していたレイバックスピンでのレベル4獲得は、トリノオリンピックのショートプログラム以来であった。また、今シーズンのフリーでは全ての試合で1位となった。そして、今シーズンは出場した国際大会と全日本選手権を合わせた6戦中5勝を挙げ、現在までの安藤の競技人生の中で最高の成績を記録した。
主な戦績
| 大会/年 | 99-00 | 00-01 | 01-02 | 02-03 | 03-04 | 04-05 | 05-06 | 06-07 | 07-08 | 08-09 | 09-10 | 10-11 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| オリンピック | 15 | 5 | ||||||||||
| 世界選手権 | 4 | 6 | 1 | 棄権 | 3 | 4 | 1 | |||||
| 四大陸選手権 | 3 | 1 | ||||||||||
| 世界国別対抗戦 | 5 | |||||||||||
| 全日本選手権 | 3 | 5 | 1 | 1 | 6 | 2 | 2 | 3 | 4 | 1 | ||
| GPファイナル | 4 | 4 | 5 | 6 | 2 | 5 | ||||||
| GP中国杯 | 4 | 2 | 1 | |||||||||
| GPスケートアメリカ | 3 | 1 | 2 | 3 | ||||||||
| GPNHK杯 | 2 | 4 | 4 | 1 | ||||||||
| GPエリック杯 | 2 | |||||||||||
| GPロステレコム杯 | 2 | 1 | 1 | |||||||||
| 世界Jr.選手権 | 3 | 2 | 1 | |||||||||
| 全日本Jr.選手権 | 7 | 3 | 1 | 1 | 1 | |||||||
| JGPファイナル | 1 | 3 | 1 | |||||||||
| JGPSBC杯 | 1 | |||||||||||
| JGPメキシコ杯 | 1 | |||||||||||
| JGP北京 | 1 | |||||||||||
| JGPモントリオール | 1 | |||||||||||
| JGPサルコウ杯 | 1 | |||||||||||
| JGPチェコスケート | 1 |
詳細
| 2010-2011 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2011年4月25日-5月1日 | 2011年世界フィギュアスケート選手権(モスクワ) | 2 65.58 |
1 130.21 |
1 195.79 |
| 2011年2月19日-20日 | 四大陸フィギュアスケート選手権(台北市) | 1 66.58 |
1 134.76 |
1 201.34 |
| 2010年12月25日-26日 | 第79回全日本フィギュアスケート選手権(長野市) | 2 64.76 |
1 137.58 |
1 202.34 |
| 2010年12月9日-12日 | 2010/2011 ISUグランプリファイナル(北京) | 5 50.45 |
1 122.70 |
5 173.15 |
| 2010年11月19日-21日 | ISUグランプリシリーズロステレコム杯(モスクワ) | 5 54.00 |
1 120.47 |
1 174.47 |
| 2010年11月5日-7日 | ISUグランプリシリーズ中国杯(北京) | 3 56.11 |
1 116.10 |
1 172.21 |
| 2009-2010 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2010年3月26日-27日 | 2010年世界フィギュアスケート選手権(トリノ) | 11 55.78 |
3 122.04 |
4 177.82 |
| 2010年2月23日-25日 | バンクーバーオリンピック(バンクーバー) | 4 64.76 |
6 124.10 |
5 188.86 |
| 2009年12月26日-27日 | 第78回全日本フィギュアスケート選手権(門真市) | 3 68.68 |
4 116.76 |
4 185.44 |
| 2009年12月3日-6日 | 2009/2010 ISUグランプリファイナル(東京) | 1 66.20 |
2 119.74 |
2 185.94 |
| 2009年11月5日-11月8日 | ISUグランプリシリーズ NHK杯(長野) | 2 56.22 |
2 106.33 |
1 162.55 |
| 2009年10月22日-25日 | ISUグランプリシリーズ ロステレコム杯(モスクワ) | 3 57.18 |
1 114.75 |
1 171.93 |
| 2008-2009 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2009年4月16日-18日 | 世界フィギュアスケート国別対抗戦2009(東京) | 3 62.08 |
6 105.44 |
5 167.52 |
| 2009年3月23日-29日 | 2009年世界フィギュアスケート選手権(ロサンゼルス) | 4 64.12 |
2 126.26 |
3 190.38 |
| 2008年12月25日-27日 | 第77回全日本フィギュアスケート選手権(長野) | 3 65.02 |
4 109.07 |
3 174.09 |
| 2008年12月10日-14日 | 2008/2009 ISUグランプリファイナル(高陽) | 5 55.44 |
5 102.81 |
6 158.25 |
| 2008年11月5日-9日 | ISUグランプリシリーズ 中国杯(北京) | 2 59.30 |
2 111.58 |
2 170.88 |
| 2008年10月23日-26日 | ISUグランプリシリーズ スケートアメリカ(エバレット) | 2 57.80 |
3 110.62 |
3 168.42 |
| 2007-2008 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2008年3月17日-23日 | 2008年世界フィギュアスケート選手権(ヨーテボリ) | 8 59.21 |
棄権 | - |
| 2008年2月11日-17日 | 2008年四大陸フィギュアスケート選手権(高陽) | 2 60.07 |
3 117.59 |
3 177.66 |
| 2007年12月26日-28日 | 第76回全日本フィギュアスケート選手権(大阪) | 2 68.68 |
1 135.50 |
2 204.18 |
| 2007年11月29日-12月2日 | ISUグランプリシリーズ NHK杯(仙台) | 2 60.52 |
7 85.29 |
4 145.81 |
| 2007年10月25日-28日 | ISUグランプリシリーズ スケートアメリカ(レディング) | 2 56.58 |
1 105.31 |
2 161.89 |
| 2006-2007 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2007年3月19日-25日 | 2007年世界フィギュアスケート選手権(東京) | 2 67.98 |
2 127.11 |
1 195.09 |
| 2006年12月27日-29日 | 第75回全日本フィギュアスケート選手権(名古屋) | 2 69.50 |
3 116.15 |
2 185.65 |
| 2006年12月14日-17日 | 2006/2007 ISUグランプリファイナル(サンクトペテルブルク) | 2 67.52 |
6 89.80 |
5 157.32 |
| 2006年11月17日-19日 | ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯(パリ) | 2 65.02 |
2 109.42 |
2 174.44 |
| 2006年10月26日-29日 | ISUグランプリシリーズ スケートアメリカ(ハートフォード) | 2 66.74 |
1 125.85 |
1 192.59 |
| 2005-2006 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2006年2月10日-26日 | トリノオリンピック(トリノ) | 8 56.00 |
16 84.20 |
15 140.20 |
| 2005年12月23日-25日 | 第74回全日本フィギュアスケート選手権(東京) | 6 60.24 |
6 113.12 |
6 173.36 |
| 2005年12月16日-18日 | 2005/2006 ISUグランプリファイナル(東京) | 3 56.70 |
4 100.60 |
4 157.30 |
| 2005年12月1日-4日 | ISUグランプリシリーズ NHK杯(大阪) | 4 54.56 |
4 99.78 |
4 154.34 |
| 2005年11月24日-27日 | ISUグランプリシリーズ ロシア杯(サンクトペテルブルク) | 2 60.76 |
2 111.54 |
2 172.30 |
| 2004-2005 シーズン | |||||
| 開催日 | 大会名 | 予選 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2005年3月14日-20日 | 2005年世界フィギュアスケート選手権(モスクワ) | 2 27.66 |
7 59.30 |
7 106.18 |
6 193.14 |
| 2004年12月24日-26日 | 第73回全日本フィギュアスケート選手権(横浜) | - | 3 63.23 |
1 109.24 |
1 172.47 |
| 2004年12月16日-19日 | 2004/2005 ISUグランプリファイナル(北京) | - | 5 51.06 |
3 100.04 |
4 151.10 |
| 2004年11月11日-14日 | ISUグランプリシリーズ 中国杯(北京) | - | 4 49.76 |
4 100.56 |
4 150.32 |
| 2004年11月4日-7日 | ISUグランプリシリーズ NHK杯(名古屋) | - | 3 50.90 |
1 119.46 |
2 170.36 |
| 2004年10月21日-24日 | ISUグランプリシリーズ スケートアメリカ(ピッツバーグ) | - | 1 53.64 |
6 89.00 |
3 142.64 |
| 2003-2004 シーズン | |||||
| 開催日 | 大会名 | 予選 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2004年3月22日-28日 | 2004年世界フィギュアスケート選手権(ドルトムント) | 2 | 3 | 4 | 4 |
| 2004年3月1日-6日 | 2004年世界ジュニアフィギュアスケート選手権(ハーグ) | 1 | 1 | 1 | 1 |
| 2003年12月25日-26日 | 第72回全日本フィギュアスケート選手権(長野) | - | 2 | 1 | 1 |
| 2003年12月12日-14日 | 2003/2004 ISUジュニアグランプリファイナル(マルモ) | - | 2 | 1 | 1 |
| 2003年11月22日-23日 | 第72回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(京都) | - | 1 | 1 | 1 |
| 2003年10月16日-19日 | ISUジュニアグランプリ SBC杯(岡谷) | - | 1 | 1 | 1 |
| 2003年9月25日-28日 | ISUジュニアグランプリ メキシコ杯 | - | 1 | 1 | 1 |
| 2002-2003 シーズン | |||||
| 開催日 | 大会名 | 予選 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2003年2月24日-3月2日 | 2003年世界ジュニアフィギュアスケート選手権(オストラバ) | 3 | 3 | 2 | 2 |
| 2002年12月20日-22日 | 第71回全日本フィギュアスケート選手権(京都) | - | 2 | 6 | 5 |
| 2002年12月12日-15日 | 2002/2003 ISUジュニアグランプリファイナル(ハーグ) | - | 5 | 2 | 3 |
| 2002年11月23日-24日 | 第71回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(名古屋) | - | 1 | 1 | 1 |
| 2002年10月17日-20日 | ISUジュニアグランプリ 北京(北京) | - | 2 | 1 | 1 |
| 2002年9月26日-29日 | ISUジュニアグランプリ モントリオール(ケベック) | - | 3 | 1 | 1 |
| 2001-2002 シーズン | |||||
| 開催日 | 大会名 | 予選 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2002年3月4日-10日 | 2002年世界ジュニアフィギュアスケート選手権(ハーマル) | 1 | 4 | 3 | 3 |
| 2001年12月21日-23日 | 第70回全日本フィギュアスケート選手権(大阪) | - | 3 | 3 | 3 |
| 2001年12月13日-16日 | 2001/2002 ISUジュニアグランプリファイナル(ブレッド) | - | 2 | 1 | 1 |
| 2001年11月23日-24日 | 第70回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(東京) | - | 1 | 1 | 1 |
| 2001年11月1日-4日 | ISUジュニアグランプリ サルコウ杯(マルメ) | - | 1 | 1 | 1 |
| 2001年9月27日-30日 | ISUジュニアグランプリ チェコスケート(オストラバ) | - | 3 | 1 | 1 |
| -2000シーズン | |||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 2000年11月24日-26日 | 第69回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(名古屋) | 2 | 3 | 3 | |
| 1999年12月10日-12日 | 第68回全日本フィギュアスケートジュニア選手権(大阪) | 7 | 7 | 7 | |
プログラム
| シーズン | SP | FS | EX |
|---|---|---|---|
| 2010-2011 [37] |
ブロークン・ソロー エジプティアン・イン・ザ・ナイト 演奏:ナッシン・バット・ストリングス 振付:ニコライ・モロゾフ 映画『ミッション』より 作曲:エンニオ・モリコーネ 演奏:ヨーヨー・マ 振付:ニコライ・モロゾフ |
ピアノ協奏曲 イ短調 作曲:エドヴァルド・グリーグ 振付:ニコライ・モロゾフ |
Comin' Home Baby 唄:マイケル・ブーブレ 振付:パトリシア・ウィルコックス Why do People fall in Love 唄:リンダ・エダー アランフエス協奏曲 作曲:ホアキン・ロドリーゴ by オペラティカ、インヴァ・ムラ レクイエム ニ短調 K. 626 作曲:ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト |
| 2009-2010 [38] |
レクイエム ニ短調 K. 626[39] 作曲:ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト 振付:ニコライ・モロゾフ |
ドラマ『ROME[ローマ]』メインテーマ 作曲:ジェフ・ビール マルコ・ポーロ 作曲:エンニオ・モリコーネ 映画『ミッション・クレオパトラ』より 作曲:フィリップ・シャニー 振付:ニコライ・モロゾフ、リー=アン・ミラー |
レクイエム ニ短調 K. 626 作曲:ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト 振付:ニコライ・モロゾフ ミュージカル『ブリング・イン・ダ・ノイズ、ブリング・イン・ダ・ファンク』より 夜の女王 映画『英国式庭園殺人事件』より[40] 作曲:マイケル・ナイマン 振付:ニコライ・モロゾフ |
| 2008-2009[31][41][42][43] | チェアマンズワルツ 映画『SAYURI』より 作曲:ジョン・ウィリアムズ 振付:ニコライ・モロゾフ |
交響曲第3番 作曲:カミーユ・サン=サーンス 振付:ニコライ・モロゾフ ジゼル 作曲:アドルフ・アダン 振付:ニコライ・モロゾフ |
ボレロ[44] 作曲:モーリス・ラヴェル 振付:宮本賢二 |
| 2007-2008[31][41][45] | シェヘラザード 作曲:ニコライ・リムスキー=コルサコフ 振付:ニコライ・モロゾフ バッカナール 歌劇『サムソンとデリラ』より 作曲:カミーユ・サン=サーンス 振付:ニコライ・モロゾフ |
歌劇『カルメン』より 作曲:ジョルジュ・ビゼー、演奏:ロディオン・シチェドリン 振付:ニコライ・モロゾフ |
ハンドカフス ボーカル:Claudette Ortiz ハート ボーカル:クリスティーナ・アギレラ ラ・ボエーム 作曲:ジャコモ・プッチーニ 振付:宮本賢二 |
| 2006-2007[45] | シェヘラザード 作曲:ニコライ・リムスキー=コルサコフ 振付:ニコライ・モロゾフ |
ヴァイオリン協奏曲 第1楽章 作曲:フェリックス・メンデルスゾーン 振付:ニコライ・モロゾフ |
I believe ボーカル:絢香 三日月 ボーカル:絢香 |
| 2005-2006[46][1][45] | メリークリスマス・ミスターローレンス 映画『戦場のメリークリスマス』より 作曲:坂本龍一 振付:デヴィッド・ウィルソン |
歌劇『蝶々夫人』より 作曲:ジャコモ・プッチーニ 振付:デヴィッド・ウィルソン マイ・ファニー・バレンタイン 作曲:リチャード・ドジャース 振付:デヴィッド・ウィルソン |
アク-セン-チュ-エイト・ザ・ポジティブ by アレサ・フランクリン 振付:デヴィッド・ウィルソン |
| 2004-2005[47][45] | ジプシーソウル 振付:リー=アン・ミラー |
火の鳥 作曲:イーゴリ・ストラヴィンスキー 振付:リー=アン・ミラー ギター協奏曲 作曲:エルマー・バースタイン、演奏:クリストファー・パークニング、ロンドン交響楽団 振付:リー=アン・ミラー |
ミッキー 映画『チアーズ!』より 作曲:ニッキー・チン & マイク・チャップマン ボーカル:トニー・バジル 振付:リー=アン・ミラー |
| 2003-2004[12][45] | アンダンテスピアナートと華麗なる大ポロネーズ 映画『戦場のピアニスト』より 作曲:フレデリック・ショパン 振付:リー=アン・ミラー |
火の鳥 作曲:イーゴリ・ストラヴィンスキー 振付:リー=アン・ミラー |
歌劇『カルメン』より 作曲:ジョルジュ・ビゼー 振付:佐藤久美子 |
| 2002-2003[12][48] | スペイン組曲より 「アストリアス」 作曲:イサーク・アルベニス |
ラ・バヤデール 作曲:レオン・ミンクス 海賊 振付:マリーナ・ズエワ |
月の光 作曲:クロード・ドビュッシー 振付:小塚幸子 |
| 2001-2002[12][48] | チャルダッシュ 作曲:ヴィットーリオ・モンティ |
白鳥の湖 作曲:ピョートル・チャイコフスキー 振付:佐藤久美子 |
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| 2000-2001[12] | エスパーニャ・カーニ 作曲:Pascual Marquina Narro |
リバーダンス 作曲:Bill Whelan |
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| 1999-2000[48] | ビートルジュース 作曲:ダニー・エルフマン 振付:門奈裕子 |
プレスト 振付:門奈裕子、小山朋昭 |
メディア出演等
テレビ
- 『トリビアの泉』2004年5月12日放送
- 「フィギュアスケート選手は何回転で目を回すのか」を検証する実験のため出演
- 『学校へ行こう!MAX』2005年11月29日放送
- 「スポーツに燃えるニッポン学生SP」でV6のメンバーとスケートレッスン、スケート対決
- 『24時間テレビ』2007年8月18日放送
- 難病の女性ピアニストが演奏する「I believe」に乗せて演技
- 『僕らの音楽』2008年6月27日放送
- 絢香の対談相手として出演
- 『関口宏の東京フレンドパークII』2009年5月7日放送
- 『関口宏の東京フレンドパークII』2010年7月19日放送
- ウエンツ瑛士とともに出演、グランドスラムを達成
- 『火曜サプライズ』2010年8月24日放送
- 「食いしんBOYSおいしい2人旅」のコーナーに出演
- 『夢対決!とんねるずのスポーツ王は俺だ!スペシャル』2011年1月2日放送
- 「卓球対決」のコーナーに浅田真央、高橋大輔、織田信成、小塚崇彦とともに出演
CM
映画
雑誌
- 「Numero TOKYO」9月号(2011年7月28日発売)ビューティストーリーコーナーに掲載
受賞
日本オリンピック委員会
- 2006年度JOCスポーツ賞 最優秀賞
その他
- 2005年度名古屋市スポーツ奨励賞
- 2006年度名古屋市スポーツ功労賞
- 2007年国際競技大会スポーツ功労者顕彰(文部科学省)
- 2007年度第22回中日体育賞(中日新聞)
- 2007 バカラ アスリーツ オブ ザ イヤー アワード
- 2007 ヴォーグ ニッポン ウーマン オブ ザ イヤー
- 2007年度朝日スポーツ賞(朝日新聞)
- 2009年国際競技大会スポーツ功労者表彰(文部科学省)
脚注
- ^ a b c d e f g 『フィギュアスケート選手名鑑 2006』新書館、2005年12月、p.18
- ^ a b c d e f g h 『日本女子フィギュアスケート オフィシャル応援ブック2006』実業之日本社、2005年10月、p.19
- ^ a b c d e 『little wings 新世代の女子フィギュアスケーター8人の素顔』双葉社、2003年12月、p.93
- ^ 『little wings』p.96
- ^ 『フィギュアスケート日本女子ファンブック2009』扶桑社、2008年12月、p.20
- ^ 小塚、織田が卒業式に出席/フィギュア nikkansports.com 2011年3月19日
- ^ 田村明子著『氷上の光と影 知られざるフィギュアスケート』新潮社、2007年2月、p.13
- ^ http://torino2006.nikkansports.com/paper/p-ol-tp5-060223-0028.html
- ^ http://torino2006.nikkansports.com/paper/p-ol-tp5-060220-0017.html
- ^ 折原みと著『安藤美姫物語-I believe-』講談社、2009年12月、p.26-28
- ^ http://www.tbs.co.jp/radio/dc/mekiki/index-j.htm
- ^ a b c d e 『little wings』p.133-134
- ^ 松岡修造著『Stay Gold フィギュアスケート編』ナナ・コーポレート・コミュニケーション、2003年4月、pp.178-180
- ^ 「エキシビション」『フィギュアスケートDays vol.3』DAI-X出版、2007年5月、p.30-31(特集名:2007 東京世界選手権)
- ^ 日本テレビ ズームインSUPER2009年8月4日放送
- ^ 青嶋ひろの「振付師に聞く 第3回 ニコライ・モロゾフ」『フィギュアスケートDays vol.2』DAI-X出版、2007年3月、pp.100-102
- ^ 八木沼純子著『氷上のアーティストたち』日本経済新聞社、2005年11月、p.103
- ^ 『little wings』p.77
- ^ 『キャラクターブック 2008-2009』p.13
- ^ 『ファンブック2009』p.15
- ^ 2004/2005 ISUグランプリファイナルFSプロトコル
- ^ 「インタビュー 安藤美姫 たくさんの歓声を力に変えて」『フィギュアスケートDays vol.3』DAI-X出版、2007年5月、p.7(特集名:2007 東京世界選手権)
- ^ http://www.isuresults.com/results/gpjpn04/gpjpn04_Ladies_FS_scores.pdf
- ^ http://www.sanyo.oni.co.jp/kikaku/nie/child/2005/20050412.html
- ^ 『氷上の光と影』p.16
- ^ a b c d e f 「まるごと安藤美姫」『読売新聞』夕刊、第4版、2009年2月23日、第4面
- ^ 2007年3月25日 読売新聞 安藤逆転 「金」の舞[1]
- ^ 『ワールド・フィギュアスケート 36』新書館、2009年2月、p.80
- ^ 斎藤貴子編『フィギュアスケート07』毎日新聞社、2007年4月、pp.26-27
- ^ 境田優「2006全日本フィギュアスケート選手権レポート」『フィギュアスケートDays vol.2』DAI-X出版、2007年3月、pp.36-47
- ^ a b c 『日本女子フィギュアスケートキャラクターブック 2008-2009』マガジンハウス、2008年10月、p.12
- ^ 『ワールド・フィギュアスケート 35』新書館、2008年12月、pp.56-57
- ^ グランプリシリーズ2008テレビ朝日記者会見
- ^ 『ワールド・フィギュアスケート 35』新書館、2008年12月、p.14, p.58
- ^ a b 『ワールド・フィギュアスケート 36』新書館、2009年2月、p.17
- ^ 「2008全日本選手権レポート『フィギュアスケートDays vol.8』ダイエックス出版、2009年2月、pp.4-33
- ^ ISUによるバイオグラフィーより
- ^ 美姫テーマはクレオパトラ、表現力磨く 日刊スポーツ 2009年10月5日
- ^ 当初はエキシビション用に用意されたが、ISUグランプリシリーズ ロステレコム杯の直前に曲目を変更。
- ^ 当初はショートプログラム用に用意されたが、ISUグランプリシリーズ ロステレコム杯の直前に曲目を変更。
- ^ a b 『キャラクターブック 2008-2009』p.14
- ^ 『フィギュアスケートDays Plus 2008-2009女子シングル読本』ダイエックス出版出版、2008年9月、pp.14-17
- ^ 『ファンブック2009』p.89
- ^ 安藤はジュニア時代にローアン・ドノヴァンが「ボレロ」で滑るのを見て憧れを持ち、トリノオリンピックのフリーを「ボレロ」で滑りたいと語ったことがあった。『little wings』p.103
- ^ a b c d e 『2008-2009女子シングル読本』p.17
- ^ 『応援ブック2006』p.90
- ^ 『日本女子フィギュアスケート オフィシャル応援ブック』実業之日本社、2004年11月、p.90
- ^ a b c 『空に向かって』
外部リンク
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