ナタリー・ペシャラ

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Pix.gif ナタリー・ペシャラ
Nathalie Péchalat
Figure skating pictogram.svg
Nathalie PECHALAT Fabian BOURZAT Skate Canada 2009.jpg
2009年スケートカナダでのペシャラ&ブルザ
基本情報
代表国: フランスの旗 フランス
生年月日: 1983年12月22日(29歳)
出生地: フランス ルーアン
身長: 163 cm
パートナー: ファビアン・ブルザ
元パートナー: ジュリアン・ドハインツェリン、ミシェル・ゼンジーニ
コーチ: アンジェリカ・クリロワ
パスカーレ・カメレンゴ
元コーチ: アレクサンドル・ズーリン
Oleg Volkov
マキシム・スタビスキー
ミュリエル・ザズーイ
ロマン・アグノエル
Anne Sophie Druet
振付師: Ilia Ifraimov
Kader Belmoktar
元振付師: アレクサンドル・ズーリン
アントニオ・ナハロ
L. May, P. Narboux、K. Belmoktar、S. Olive, J. Cottereau
所属クラブ: Castres SG リヨン
ISU パーソナルベストスコア
トータルスコア: 173.18 2012 世界選手権
ショートダンス: 70.97 2011 世界選手権
フリーダンス: 104.05 2012 世界選手権
 
獲得メダル
フィギュアスケート
世界選手権
2012 ニース アイスダンス

ナタリー・ペシャラフランス語: Nathalie Péchalat, 1983年12月22日 - )は、フランスルーアン出身の女性フィギュアスケートアイスダンス選手。2006年トリノオリンピック、2010年バンクーバーオリンピックアイスダンスフランス代表。2012年世界選手権3位、2011年及び2012年欧州選手権優勝。パートナーはファビアン・ブルザなど。

目次

経歴 [編集]

フランスルーアンに生まれ、7歳でスケートを始めた。ジュニア時代の初期にジュリアン・ドハインツェリンとカップルを結成し、1997-1998シーズンのISUジュニアグランプリに参戦したものの、表彰台に上ることはなく、1998-1999シーズン終了後に解散した。1999-2000シーズンには新たにミシェル・ゼンジーニとカップルを結成しJGPピルエッテンに出場したものの6位。シーズン終了後に解散に至った。

2000年にファビアン・ブルザとカップルを結成し、ISUジュニアグランプリではJGPハルビンJGPSBC杯で2位、2002年世界ジュニア選手権では6位入賞を果たした。2002-2003シーズンよりシニアクラスに移行。2003年と2005年の冬季ユニバーシアード競技大会で2大会連続の3位となり、フランス選手権でも表彰台の常連になるまでになったが、ISUグランプリシリーズで表彰台に立つことはなかった。2006年トリノオリンピックでは18位に終わる。

2006-2007シーズン、スケートアメリカでISUグランプシリーズ初表彰台の3位となる。翌2007-2008シーズンにはISUグランプリシリーズの初戦スケートアメリカで2位、次戦のロシア杯では自己最高得点をマークして2位となり、初のグランプリファイナル進出を決めた。グランプリファイナルでは精彩を欠き6位に終わった。2シーズンぶり3度目の出場となった2008年欧州選手権では自己最高得点をマークし5位入賞を果たした。

2008-2009シーズン、スケートカナダではリフト中に転倒があるミスなどで3位、NHK杯では2位となったもののグランプリファイナルへの進出とはならなかった。フランス選手権では初優勝、欧州選手権世界選手権では前年よりも順位を上げた。

2009-2010シーズン、ISUグランプリシリーズのエリック・ボンパール杯スケートカナダでは2位となった。グランプリファイナルでは2度目の出場で初めてのメダルとなる銅メダルを獲得した。2度目のオリンピック出場となったバンクーバーオリンピックでは7位。世界選手権ではフリーダンスでは3位となり、世界選手権での初めてのスモールメダルを獲得したが、オリジナルダンスのミスが響き4位に終わった。

2010-2011シーズン、ネーベルホルン杯で国際大会初優勝。フィンランディア杯でもショートダンス、フリーダンスを通じて1位の完全優勝を果たした。ISUグランプリシリーズ中国杯で優勝。この優勝はジュニア時代を通じて、ISU主催の大会の初めての優勝となった。続くエリック・ボンパール杯でも優勝を果たし、全体で2位の成績でグランプリファイナルに進出。昨年よりも順位を1つ上げ、銀メダルを獲得した。欧州選手権では初めてのメダルとなる金メダルを獲得した。メダル獲得が期待された世界選手権ではSDで70点台にのせて3位。しかし、FDではプログラム後半のサーキュラーステップシークエンスに入った直後にブルザが転倒し、それにつられて転倒。FDだけでは6位となり、わずかな差でメダルを逃すこととなった。

2011-2012シーズン、夏に練習拠点をモスクワからデトロイトに移し、パスカーレ・カメレンゴアンジェリカ・クリロワ夫妻の指導を受けることになった[1]欧州選手権を除くすべての試合でメリル・デイヴィス/チャーリー・ホワイト組あるいはテッサ・ヴァーチュ/スコット・モイア組とぶつかり、彼らを上回ることはできなかったが、欧州選手権では2連覇を果たした。3月13日に世界選手権へ向けての練習でツイズル中に鼻骨を骨折。手術を予定していたが、試合への影響を考えて予定を遅らせた。[2]試合本番では地元のフランスの観客と歴代のメダリスト達が見守る中、SD、FD共にスタンディングオベーションを起こす演技を披露し、念願の初めての世界選手権のメダルを獲得した。国別対抗戦ではフランスチームのキャプテンを務め、日本の観客の温かい声援に感謝の言葉を述べている。[3]

2012-2013シーズン、中国杯エリック・ボンパール杯で優勝。グランプリファイナルでは4年連続でメダルを獲得。フランス選手権では3連覇を果たした。連覇を狙った欧州選手権だったが、ブルザが右脚の内転筋を部分断裂したために欠場。ペシャラだけは予定通りチームのキャプテンとして大会に同行した。[4]世界選手権ではレベルの取りこぼしが響き6位に終わった。

主な戦績 [編集]

大会/年 2000-01 2001-02 2002-03 2003-04 2004-05 2005-06 2006-07 2007-08 2008-09 2009-10 2010-11 2011-12 2012-13
冬季オリンピック 18 7
世界選手権 20 19 15 12 7 5 4 4 3 6
欧州選手権 12 11 5 4 4 1 1
世界国別対抗戦 3 3
フランス選手権 3 3 2 2 2 1 1 1 1
GPファイナル 6 3 2 3 3
GP中国杯 7 7 1 1
GPエリック杯 9 8 8 5 7 2 1 2 1
GPスケートアメリカ 3 2 2
GPスケートカナダ 11 3 2
GPNHK杯 2
GPロシア杯 5 2
フィンランディア杯 1
ネーベルホルン杯 1
ユニバーシアード 3 3
世界Jr.選手権 8 6
JGPファイナル 7
JGPSBC杯 2
JGPハーグ 4
JGPハルビン 2
JGPサンジェルヴェ 6

詳細 [編集]

2012-2013 シーズン
開催日 大会名 SD FD 結果
2013年3月10日-17日 2013年世界フィギュアスケート選手権ロンドン 4
69.65
7
95.95
6
165.60
2012年12月13日-16日 フランスフィギュアスケート選手権ストラスブール 1
70.68
1
106.53
1
177.21
2012年12月6日-9日 2012/2013 ISUグランプリファイナルソチ 3
68.70
3
101.48
3
170.18
2012年11月16日-18日 ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯パリ 1
68.48
1
100.42
1
168.90
2012年11月2日-4日 ISUグランプリシリーズ 中国杯上海 1
69.15
1
100.58
1
169.73


2011-2012 シーズン
開催日 大会名 SD FD 結果
2012年4月19日-22日 2012年世界フィギュアスケート国別対抗戦東京 3
66.57
3
101.26
3
167.83
2012年3月26日-4月1日 2012年世界フィギュアスケート選手権ニース 3
69.13
3
104.05
3
173.18
2012年1月23日-29日 2012年ヨーロッパフィギュアスケート選手権シェフィールド 2
64.89
1
99.29
1
164.18
2011年12月16日-18日 フランスフィギュアスケート選手権ダンマリー=レ=リス 1
68.31
1
105.80
1
174.11
2011年12月8日-11日 2011/2012 ISUグランプリファイナルケベック・シティー 3
68.68
3
101.01
3
169.69
2011年11月18日-20日 ISU グランプリシリーズ エリック・ボンパール杯パリ 2
66.52
2
98.04
2
164.56
2011年10月21日-23日 ISU グランプリシリーズ スケートアメリカオンタリオ 2
60.07
2
96.22
2
156.29


2010-2011 シーズン
開催日 大会名 SD FD 結果
2011年4月24日-5月1日 2011年世界フィギュアスケート選手権モスクワ 3
70.97
6
92.57
4
163.54
2011年1月24日-30日 2011年ヨーロッパフィギュアスケート選手権ベルン 1
66.91
1
100.49
1
167.40
2010年12月17日-18日 フランスフィギュアスケート選手権トゥール 1
66.88
1
99.56
1
166.44
2010年12月9日-12日 2010/2011 ISUグランプリファイナル北京 2
65.66
2
96.44
2
162.10
2010年11月26日-28日 ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯パリ 1
65.48
1
96.34
1
161.82
2010年11月5日-7日 ISUグランプリシリーズ 中国杯北京 1
64.12
1
95.47
1
159.59
2010年10月7日-10日 2010年フィンランディア杯ヴァンター 1
59.96
1
91.80
1
151.76
2010年9月22日-25日 2010年ネーベルホルン杯オーベルストドルフ 3
56.39
1
90.79
1
147.18


2009-2010 シーズン
開催日 大会名 CD OD FD 結果
2010年3月23日-26日 2010年世界フィギュアスケート選手権トリノ 4
37.75
4
58.55
3
98.09
4
194.39
2010年2月19日-22日 バンクーバーオリンピックバンクーバー 9
36.13
6
59.99
7
94.37
7
159.06
2010年1月19日-22日 2010年ヨーロッパフィギュアスケート選手権タリン 5
36.36
3
60.08
4
92.07
4
188.51
2009年12月3日-4日 2009/2010 ISUグランプリファイナル東京 - 3
56.93
3
90.69
3
147.62
2009年11月20日-22日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダキッチナー 2
35.55
2
56.05
2
93.47
2
185.07
2009年10月16日-17日 ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯パリ 3
35.53
2
56.34
2
89.77
2
181.64


2008-2009 シーズン
開催日 大会名 CD OD FD 結果
2009年4月16日-17日 2009年世界フィギュアスケート国別対抗戦東京 - 4
57.36
3
93.27
3
150.63
2009年3月24日-27日 2009年世界フィギュアスケート選手権ロサンゼルス 6
36.54
4
61.83
5
95.99
5
194.36
2009年1月20日-25日 2009年ヨーロッパフィギュアスケート選手権ヘルシンキ 4
34.38
4
57.56
2
92.90
4
184.84
2008年12月19日-21日 フランスフィギュアスケート選手権コルマール - 1
61.63
1
93.33
1
154.96
2008年11月27日-30日 ISUグランプリシリーズ NHK杯東京 2
33.20
1
54.27
1
87.95
2
175.42
2008年10月31日-11月2日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダオタワ 2
33.90
6
47.37
3
77.79
3
159.06


2007-2008 シーズン
開催日 大会名 CD OD FD 結果
2008年3月17日-23日 2008年世界フィギュアスケート選手権ヨーテボリ 6
34.82
6
60.67
7
95.02
7
190.51
2008年1月21日-27日 2008年ヨーロッパフィギュアスケート選手権ザグレブ 5
34.58
6
56.97
5
93.71
5
185.26
2007年12月13日-16日 2007/2008 ISUグランプリファイナルトリノ - 6
57.73
6
83.09
6
140.82
2007年11月22日-25日 ISUグランプリシリーズ ロシア杯モスクワ 2
34.87
2
58.03
2
91.48
2
184.38
2007年10月25日-28日 ISUグランプリシリーズ スケートアメリカレディング 2
34.56
2
56.95
2
90.33
2
181.84


2006-2007 シーズン
開催日 大会名 CD OD FD 結果
2007年3月19日-25日 2007年世界フィギュアスケート選手権東京 14
28.59
13
49.10
10
84.36
12
162.05
2006年11月16日-19日 ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯パリ 4
31.53
5
49.23
8
72.54
7
153.30
2006年10月26日-29日 ISUグランプリシリーズ スケートアメリカハートフォード 3
32.38
3
52.88
4
82.02
3
167.28


2005-2006 シーズン
開催日 大会名 CD OD FD 結果
2006年3月20日-26日 2006年世界フィギュアスケート選手権カルガリー 15
29.31
12
48.28
17
76.41
15
154.00
2006年2月10日-26日 トリノオリンピックトリノ 16
28.59
17
44.07
19
76.65
18
149.31
2006年1月16日-22日 2006年ヨーロッパフィギュアスケート選手権リヨン 11
28.63
11
47.61
11
80.22
11
156.46
2005年11月24日-27日 ISUグランプリシリーズ ロシア杯サンクトペテルブルク 5
28.00
4
47.63
5
79.96
5
155.59
2005年11月17日-19日 ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯パリ 8
27.18
7
45.20
5
77.75
5
150.13


2004-2005 シーズン
開催日 大会名 CD OD FD 結果
2005年3月14日-20日 2005年世界フィギュアスケート選手権モスクワ 16
30.00
23
40.71
19
78.92
19
149.63
2005年1月25日-30日 2005年ヨーロッパフィギュアスケート選手権トリノ 14
29.24
13
43.14
13
75.94
12
148.32
2004年11月19日-21日 ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯パリ 8
28.69
7
47.24
8
73.68
8
149.61
2004年11月10日-14日 ISUグランプリシリーズ 中国杯北京 7
29.52
6
44.34
7
72.53
7
146.39


2003-2004 シーズン
開催日 大会名 CD OD FD 結果
2004年3月22日-28日 2004年世界フィギュアスケート選手権ドルトムント 9 19 20 20
2003年11月14日-16日 ISUグランプリシリーズ ラリック杯パリ 9
26.64
8
40.97
7
77.19
8
144.80
2003年11月6日-9日 ISUグランプリシリーズ 中国杯北京 7
28.21
6
38.29
6
70.64
7
137.14


2002-2003 シーズン
開催日 大会名 CD OD FD 結果
2002年11月14日-17日 ISUグランプリシリーズ ラリック杯パリ 8 8 9 9
2002年10月31日-11月3日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダケベック 9 11 11 11


プログラム使用曲 [編集]

シーズン SD FD EX
2012-2013 ポルカ:パリの喜び
作曲:ジャック・オッフェンバック
ワルツ:パリの空の下
ボーカル:イブ・モンタン
ミス・ユー
悲しみのアンジー
悪魔を憐れむ歌
スタート・ミー・アップ
曲:ローリング・ストーンズ
People Are Strange
ボーカル:ジミー・サマーヴィル
2011-2012 サンバ:マシュ・ケ・ナダ
作曲:ジョルジ・ベンジョール
サンバ:バトゥカーダ
作曲:アバカシ
サンバ:リアル・イン・リオ
(映画『ブルー 初めての空へ』より)
作曲:セルジオ・メンデスジョン・パウエル
パッション
作曲:ピーター・ガブリエル
イン・ザ・ガーデン・オブ・ソウルズ
作曲:Narada World
Le retour de Punt
作曲:Bernard Becker
Alf Layla Wa Layla
作曲:Ahmad Sidqi
タイム・オブ・マイ・ライフ
(映画『ダーティ・ダンシング』より)
ボーカル:ブラック・アイド・ピーズ
2010-2011 ワルツ:映画『ドクトル・ジバゴ』より
ラーラのテーマ
作曲:モーリス・ジャール
ワルツ:映画『アメリ』より
作曲:ヤン・ティルセン
タンゴ:フーガと神秘
作曲:アストル・ピアソラ
チャーリー・チャップリンメドレー 映画『ジャングル・ジョージ』より
作曲:マーク・シャイマン
シーズン OD FD EX
2009-2010 Thank God, I'm a Country Boy
作曲:Roy Rivers and ドリー・パートン
It's not over now
作曲:Dale Watson
Time
作曲:Maxime Rodriguez
Kika
作曲:Ezekiel
レクイエム・フォー・ドリーム
作曲:クリント・マンセル
ライフ・イズ・ビューティフル
作曲:ニコラ・ピオヴァーニ
+ La Marche des Gladiateurs Jonglage
by Maxime Rodriguez
ライフ・イズ・ビューティフル
作曲:ニコラ・ピオヴァーニ
+ La Marche des Gladiateurs Jonglage
by Maxime Rodriguez
Andy
by レ・リタ・ミツコ
2008-2009 It Don't Mean a Thing
by The Puppini Sisters
ライフ・イズ・ビューティフル
作曲:ニコラ・ピアヴォーニ
+ La Marche des Gladiateurs Jonglage
by Maxime Rodriguez
Mummy
by Claude Challe
Andy
唄:レ・リタ・ミツコ
2007-2008 Le Gitare al viento & Blanca de Plata
by Guadiana
+ Imagen del recuerdo
by Jose Merce
Organ Donor
by DJシャドウ
+ Marla & Space Monkeys
by Michael Simpson & John King
Mummy
by Claude Challe
2006-2007 Mi Buenos Aires Querido
by Carlos Libendinsky
+ エスクアロ
作曲:アストル・ピアソラ
Four Seasons
作曲:Assen Merzouki
La Majorette
by Bénabar
2005-2006 ラテンミックス レ・ミゼラブル Mon cinema
by Claude Nougaro
2004-2005 スローフォックストロット、チャールストン キャッツ
作曲:アンドルー・ロイド・ウェバー
Mon cinema
by Claude Nougaro
2003-2004 Swing Brother Swing
by C. MacGill
+ If Can't Have You
by E. James
Babalu
by Chano
Dance of the Soldiers
by Red Army Choir
Hasta Siempre
by S. Brave
Demasia da Corazon
by W. de Ville
2002-2003 仮面舞踏会
作曲:アラム・ハチャトゥリアン
トリッチ・トラッチ・ポルカ
作曲:ヨハン・シュトラウス2世
Buddha Bar
作曲:Claude Challe

参考文献 [編集]

  1. ^ icenetwork.com”. 2012年4月21日閲覧。
  2. ^ “Pechalat delays surgery, worlds still up in the air”. (2012年3月15日). http://web.icenetwork.com/news/article.jsp?ymd=20120315&content_id=27305534&vkey=ice_news 
  3. ^ “米仏主将「日本の観客に感謝」=フィギュア国別対抗”. スポーツナビ. (2012年4月20日). http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/headlines/20120420-00000033-spnavi-spo.html 
  4. ^ http://www.lequipe.fr/Patinage-artistique/Actualites/Pechalat-bourzat-forfait/343216 Péchalat-Bourzat forfait

外部リンク [編集]