アンナ・カッペリーニ

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Pix.gif アンナ・カッペリーニ
Anna Cappellini
Figure skating pictogram.svg
2011 Skate Canada Anna Cappellini Luca Lanotte.jpg
2011年スケートカナダにて
基本情報
代表国: イタリアの旗 イタリア
生年月日: 1987年2月19日(27歳)
出生地: ロンバルディア州コモ
身長: 165 cm
体重: 52 kg
パートナー: ルカ・ラノッテ
元パートナー: ルカ・ランボルディ
マッテオ・ザンニ
コーチ: マリナ・ズエワ
パオラ・メッツァドリ
ヴァルター・リゾ
元コーチ: イーゴリ・シュピリバンド
ロベルト・ペリゾッラ
バーバラ・リボルディ
ミュリエル・ザズーイ
ロマン・アグノエル
ニコライ・モロゾフ
振付師: リュドミラ・ウラソワ
マッシモ・スカリ
元振付師: ジョヴァンナ・フザンゾーニ
ロマン・アグノエル
S.Mirabee
D.Ribas
所属クラブ: Fiamme Azzurre
ISU パーソナルベストスコア
トータルスコア: 175.43 2014 世界選手権
ショートダンス: 69.88 2013 GPスケートアメリカ
フリーダンス: 105.73 2014 世界選手権
 
獲得メダル
フィギュアスケート
世界選手権
2014 さいたま アイスダンス

アンナ・カッペリーニイタリア語: Anna Cappellini, 1987年2月19日 - )は、イタリアロンバルディア州コモ出身の女性フィギュアスケートアイスダンス選手。パートナーはルカ・ラノッテなど。

2010年バンクーバーオリンピック2014年ソチオリンピックイタリア代表。2014年世界選手権優勝。2014年ヨーロッパ選手権優勝。

経歴[編集]

ロンバルディア州コモに生まれ、3歳でスケートを始めた。やがてルカ・ランボルディとカップルを結成し、2000-2001シーズンのISUジュニアグランプリに出場したもののJGPバルト杯で14位に終わりカップルは解散。新たにマッテオ・ザンニとカップルを結成し、2002-2003シーズンから再びISUジュニアグランプリに出場を果たした。マッテオ・ザンニとのカップルでは2004-2005シーズンのJGPブダペストおよびJGPベオグラード・スパローで連続優勝し、JGPファイナルでも3位になるなど大きく飛躍したが、同シーズン終了後に解散。2005年よりルカ・ラノッテとカップルを結成した。

2005-2006シーズン、JGPスケートスロバキアとJGPソフィア杯で2位となり、JGPファイナルでは3位、世界ジュニア選手権では4位となる。翌2006-2007シーズンよりシニアクラスに完全移行し、グランプリシリーズに出場を果たした。地元イタリアのトリノで開催された冬季ユニバーシアード競技大会では優勝を飾った。

2007-2008シーズン、グランプリシリーズの初戦となるスケートカナダで2位、2戦目のエリック・ボンパール杯ではフリーダンスで自己最高得点を更新したが、4位となった。2度目の出場となった欧州選手権では自己最高得点をマークして7位となった。

2009-2010シーズン、ロステレコム杯スケートアメリカで2位。初のグランプリファイナル出場となった。世界選手権ではミスが相次ぎ、コンパルソリーダンスから徐々に順位を落とし、11位となった。

2010-2011シーズン、ネーベルホルン杯では2位。NHK杯では5位となった。その後、コーチを変更し前の拠点であるミラノに戻り、フリーダンスを新しくした。また、ロシアのニコライ・モロゾフが拠点としているノヴォゴルスクも練習拠点とした。ラノッテの怪我の影響でイタリア選手権は欠場したが、モンブラン杯で復帰し優勝。世界選手権では初めて一桁の成績を残した。

2011-2012シーズン、グランプリ2大会ではそれぞれ銅メダルを獲得。イタリア選手権では初優勝。ヨーロッパ選手権世界選手権ではそれぞれ過去最高の順位だった。国別対抗戦ではそれまでのパーソナルベストを更新する演技を披露し、シーズンを締めくくった。

2012年7月、イーゴリ・シュピリバンドを新たにコーチに迎えた。また、アメリカで練習を行うが、今まで通りイタリアのミラノも練習拠点に据えるとしている。[1]2012-2013シーズン、グランプリシリーズは2戦ともに2位、グランプリファイナルは4位。ヨーロッパ選手権では3位で初めてメダルを獲得した。世界選手権では4位。過去最高の成績を残した。

2013-2014シーズンもグランプリシリーズは2戦ともに2位、グランプリファイナルは6位。ヨーロッパ選手権は2012年大会の優勝者のナタリー・ペシャラ/ファビアン・ブルザ組と2013年大会の優勝者のエカテリーナ・ボブロワ/ドミトリー・ソロビエフ組がオリンピックの準備のために欠場。SDで首位に立つと、FDでも1位を守り優勝。イタリアのカップルではバーバラ・フーザル=ポリ/マウリツィオ・マルガリオ組以来13年ぶり頂点に立った。ソチオリンピックでは6位。世界選手権ではSDで1位に立ち、FDでは4位となるも2位を0.02点上回り、イタリアのアイスダンスでは2組目の世界チャンピオンとなった。7月にはマリナ・ズエワにコーチを変更した。[2]

主な戦績[編集]

大会/年 2002-03 2003-04 2004-05 2005-06 2006-07 2007-08 2008-09 2009-10 2010-11 2011-12 2012-13 2013-14
冬季オリンピック 12 6
世界選手権 13 10 10 11 8 6 4 1
欧州選手権 8 7 5 6 4 3 1
世界国別対抗戦 4
イタリア選手権 1 J 1 J 2 2 2 2 棄権 1 1 1
GPファイナル 5 4 6
GP NHK杯 5 2
GPスケートアメリカ 2 2
GPスケートカナダ 2 3 2
GPエリック杯 5 4 3 2
GPロシア杯 8 4 2
GP中国杯 4
フィンランディア杯 2
ネーベルホルン杯 2
モンブラン杯 1
ユニバーシアード 1
世界Jr.選手権 20 5 棄権 4
JGPファイナル 3 3
JGPソフィア杯 2
JGPスケートスロバキア 2
JGPベオグラード・スパロー 1
JGPブダペスト 1
JGPスケートブレッド 3
JGPメキシコ杯 3
JGPトラパネーゼ杯 11
JGP B.シュベルター杯 6

詳細[編集]

2013-2014 シーズン
開催日 大会名 SD FD 結果
2014年3月24日-30日 2014年世界フィギュアスケート選手権さいたま 1
69.70
4
105.73
1
175.43
2014年2月6日-22日 ソチオリンピックソチ 6
67.58
7
101.92
6
169.50
2014年2月6日-22日 ソチオリンピック 団体戦(ソチ 5
64.92
- 4
団体
2014年1月13日-19日 2014年ヨーロッパフィギュアスケート選手権ブダペスト 1
69.58
1
102.03
1
171.61
2013年12月18日-21日 イタリアフィギュアスケート選手権メラーノ 1
74.25
1
109.10
1
183.35
2013年12月5日-8日 2013/2014 ISUグランプリファイナル福岡 6
61.57
6
95.01
6
156.58
2013年11月8日-10日 ISUグランプリシリーズ NHK杯東京 2
64.58
2
95.48
2
160.06
2013年10月18日-20日 ISUグランプリシリーズ スケートアメリカデトロイト 2
69.88
2
98.61
2
168.49


2012-2013 シーズン
開催日 大会名 SD FD 結果
2013年3月10日-17日 2013年世界フィギュアスケート選手権ロンドン 5
67.93
3
100.11
4
168.04
2013年1月23日-27日 2013年ヨーロッパフィギュアスケート選手権ザグレブ 3
66.53
3
99.27
3
165.80
2012年12月19日-22日 イタリアフィギュアスケート選手権ミラノ 1
72.71
1
103.53
1
176.24
2012年12月6日-9日 2012/2013 ISUグランプリファイナルソチ 5
66.11
4
99.53
4
165.64
2012年11月16日-18日 ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯パリ 2
66.18
4
87.08
2
153.26
2012年10月26日-28日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダウィンザー 2
65.08
2
94.98
2
160.06
2012年10月4日-7日 2012年フィンランディア杯エスポー 2
64.16
1
94.58
2
158.74


2011-2012 シーズン
開催日 大会名 SD FD 結果
2012年4月19日-22日 2012年世界フィギュアスケート国別対抗戦東京 4
63.70
4
98.30
4
162.00
2012年3月26日-4月1日 2012年世界フィギュアスケート選手権ニース 6
65.11
6
95.51
6
160.62
2012年1月23日-29日 2012年ヨーロッパフィギュアスケート選手権シェフィールド 6
59.62
4
93.47
4
153.09
2011年12月15日-18日 イタリアフィギュアスケート選手権クールマイユール 1
71.01
1
101.30
1
172.31
2011年11月18日-20日 ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯パリ 3
64.62
3
89.14
3
153.76
2011年10月28日-30日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダミシサガ 3
61.92
2
92.95
3
154.87


2010-2011 シーズン
開催日 大会名 SD FD 結果
2011年4月24日-5月1日 2011年世界フィギュアスケート選手権モスクワ 8
64.12
9
89.65
8
153.77
2011年2月15日-20日 2011年モンブラントロフィークールマイユール 1
65.89
1
96.46
1
162.35
2010年10月22日-24日 ISUグランプリシリーズ NHK杯名古屋 4
55.68
4
71.75
5
127.43
2010年9月22日-25日 2010年ネーベルホルン杯オーベルストドルフ 1
59.86
4
83.42
2
143.28


2009-2010 シーズン
開催日 大会名 CD OD FD 結果
2010年3月22日-28日 2010年世界フィギュアスケート選手権トリノ 7
34.05
12
51.40
14
79.07
11
164.52
2010年2月12日-28日 バンクーバーオリンピックバンクーバー 12
33.13
12
51.45
15
82.74
12
167.32
2010年1月18日-24日 2010年ヨーロッパフィギュアスケート選手権タリン 6
35.93
9
52.83
6
87.34
6
176.10
2009年12月18日-20日 イタリアフィギュアスケート選手権ブレシア 2
37.22
2
56.23
2
94.17
2
187.62
2009年12月3日-6日 2009/2010 ISUグランプリファイナル東京 - 5
54.91
5
84.30
5
139.21
2009年11月12日-15日 ISUグランプリシリーズ スケートアメリカレークプラシッド 3
32.04
2
54.09
3
85.73
2
171.86
2009年10月22日-25日 ISUグランプリシリーズ ロステレコム杯モスクワ 2
32.73
2
52.58
2
83.26
2
168.57


2008-2009 シーズン
開催日 大会名 CD OD FD 結果
2009年3月23日-29日 2009年世界フィギュアスケート選手権ロサンゼルス 11
33.30
9
56.33
11
86.07
10
175.70
2009年1月20日-25日 2009年ヨーロッパフィギュアスケート選手権ヘルシンキ 7
32.58
6
54.38
5
85.71
5
172.67
2008年12月18日-21日 イタリアフィギュアスケート選手権トリノ 2
36.64
2
59.19
2
89.50
2
185.33
2008年11月20日-23日 ISUグランプリシリーズ ロシア杯モスクワ 4
32.57
3
54.25
4
82.94
4
169.76
2008年11月6日-9日 ISUグランプリシリーズ 中国杯北京 4
32.52
3
55.22
4
85.37
4
173.11


2007-2008 シーズン
開催日 大会名 CD OD FD 結果
2008年3月17日-23日 2008年世界フィギュアスケート選手権ヨーテボリ 11
31.52
10
57.05
9
90.46
10
179.03
2008年1月21日-27日 2008年ヨーロッパフィギュアスケート選手権ザグレブ 10
30.97
7
54.07
7
87.60
7
172.64
2007年12月20日-23日 イタリアフィギュアスケート選手権ミラノ 2
32.73
2
56.06
2
90.64
2
179.43
2007年11月15日-18日 ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯パリ 3
31.86
5
49.11
4
87.78
4
168.75
2007年11月1日-4日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダケベックシティ 2
32.23
2
53.90
3
85.44
2
171.57


2006-2007 シーズン
開催日 大会名 CD OD FD 結果
2007年3月19日-25日 2007年世界フィギュアスケート選手権東京 12
28.91
16
47.60
13
82.32
13
158.83
2007年1月22日-28日 2007年ヨーロッパフィギュアスケート選手権ワルシャワ 9
28.92
8
49.78
11
76.58
8
155.28
2007年1月17日-27日 第23回冬季ユニバーシアードトリノ 1
30.57
1
50.74
1
83.93
1
165.24
2007年1月4日-7日 イタリアフィギュアスケート選手権トレント 2
30.87
2
55.11
2
87.89
2
173.87
2006年11月23日-26日 ISUグランプリシリーズ ロシア杯モスクワ 7
28.12
8
46.44
9
74.97
8
149.53
2006年11月16日-19日 ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯パリ 6
31.18
4
49.58
5
79.01
5
159.77


2005-2006 シーズン
開催日 大会名 CD OD FD 結果
2006年3月6日-12日 2006年世界ジュニアフィギュアスケート選手権リュブリャナ 4
32.24
3
54.68
6
73.80
4
160.72
2006年1月5日-8日 イタリアフィギュアスケート選手権 ジュニアクラス(セスト・サン・ジョヴァンニ 1
36.30
1
55.12
1
83.07
1
174.49
2005年12月24日-27日 2005/2006 ISUジュニアグランプリファイナルオストラヴァ 2
32.55
3
50.69
3
76.25
3
159.49
2005年9月29日-10月2日 ISUジュニアグランプリ ソフィア杯ソフィア 1
35.39
2
49.62
2
76.56
2
161.57
2005年9月1日-4日 ISUジュニアグランプリ スケートスロバキアブラチスラヴァ 1
35.11
1
52.78
2
78.58
2
166.47


2004-2005 シーズン
開催日 大会名 CD OD FD 結果
2005年2月28日-3月6日 2005年世界ジュニアフィギュアスケート選手権キッチナー 4
34.58
8
47.09
- 棄権
2005年1月7日-9日 イタリアフィギュアスケート選手権 ジュニアクラス(メラーノ 1 1 1 1
2004年12月2日-5日 2004/2005 ISUジュニアグランプリファイナルヘルシンキ 3
34.21
4
49.95
3
74.80
3
158.96
2004年9月23日-26日 ISUジュニアグランプリ ベオグラード・スパローベオグラード 1
38.40
1
52.77
2
78.52
1
169.69
2004年9月2日-5日 ISUジュニアグランプリ ブダペストブダペスト 1
36.12
1
51.64
1
79.11
1
166.87


2003-2004 シーズン
開催日 大会名 CD OD FD 結果
2004年2月29日-3月7日 2004年世界ジュニアフィギュアスケート選手権ハーグ 3 2 5 5
2003年10月9日-12日 ISUジュニアグランプリ スケートブレッドブレッド 2 3 3 3
2003年9月25日-28日 ISUジュニアグランプリ メキシコ杯メキシコシティ 2 2 3 3


2002-2003 シーズン
開催日 大会名 CD OD FD 結果
2003年2月24日-3月2日 2003年世界ジュニアフィギュアスケート選手権オストラヴァ 11 12 19 20
2002年10月30日-11月3日 ISUジュニアグランプリ トラパネーゼ杯ミラノ 10 11 11 11
2002年10月10日-13日 ISUジュニアグランプリ ブラエオン・シュベルター杯ケムニッツ 6 7 5 6


プログラム使用曲[編集]

シーズン SD FD EX
2014-2015[3] スペイン奇想曲
作曲:ニコライ・リムスキー=コルサコフ
編曲:Hugo Chouinard
死の舞踏
作曲:カミーユ・サン=サーンス
編曲:Hugo Chouinard
Fireflies
ボーカル:レオナ・ルイス
2013-2014 映画『四十二番街』より
クイックステップ:42nd Street
フォックストロット:Lullaby of Broadway
作曲:ハリー・ウォーレン
序曲 歌劇『セビリアの理髪師』より
作曲:ジョアキーノ・ロッシーニ
Pata Pata
ボーカル:ミリアム・マケバ
El Chupacabra
演奏:El Cubano
A Thousand Years
ボーカル:クリスティーナ・ペリー
2012-2013 映画『掠奪された七人の花嫁』サウンドトラックより
ポルカ:納屋の踊り
ワルツ: この美しき肌に幸あれ
ワルツ:素晴らしきこの日
作曲:ジーン・デ・ポール、アドルフ・ドイチュ
歌劇『カルメン組曲』より
序曲
ハバネラ
間奏曲
フィナーレ
編曲:ロディオン・シチェドリン
オブリビオン
作曲:アストル・ピアソラ
演奏:ギドン・クレーメル

I Was Here
曲:ビヨンセ
2011-2012 ルンバ:Volveras
ボーカル:グロリア・エステファン
サンバ:El Chupacabra
映画『』より
作曲:ニーノ・ロータ
That's Amore
ボーカル:ディーン・マーティン
2010-2011 ワルツ:ケセラセラ
ボーカル:ドリス・デイ
クイックステップ:Girls, Girls, Girls
ボーカル:Sailor
Our Love is Easy
Goodnite
by Melody Gardot
編曲:Karl Hugo

映画『シェルブールの雨傘』より
作曲:ミシェル・ルグラン
It's Oh So Quiet
ボーカル:ビョーク
シーズン OD FD EX
2009-2010 イタリア民謡:帰れソレントへ
作曲:エルネスト・デ・クルティス
タランテラ:ラ・ダンツァ
作曲:ジョアキーノ・ロッシーニ
テーマ:嗜癖
映画『レクイエム・フォー・ドリーム』サウンドトラックより
作曲:クリント・マンセル
Eres Todo En Mi
ボーカル:アナ・ガブリエル
2008-2009 リンディホップ、スローフォックストロット:素敵なあなた
作曲:ショーロム・セクンダ
映画『ある愛の詩』サウンドトラックより
作曲:フランシス・レイ
ボーカル:ナナ・ムスクーリ
星は光りぬ 歌劇『トスカ』より
作曲:ジャコモ・プッチーニ
ボーカル:ルチアーノ・パヴァロッティ
2007-2008 バルカンのジプシーダンス:ブバマラ
作曲:ゴラン・ブレゴヴィッチ
歌劇『椿姫』より
作曲:ジュゼッペ・ヴェルディ
Still Loving You
作曲:スコーピオンズ
星は光りぬ 歌劇『トスカ』より
作曲:ジャコモ・プッチーニ
ボーカル:ルチアーノ・パヴァロッティ
2006-2007 オブリビオン
ヴィオレンタンゴ
作曲:アストル・ピアソラ
アイ・ガット・リズム
作曲:ジョージ・ガーシュウィン
2005-2006 Historia de un Amour
Chupacapra
This is a Man's World
曲:ジェームス・ブラウン
Wring That Neck
曲:ディープ・パープル
Still Loving You
作曲:スコーピオンズ

脚注[編集]

  1. ^ Cappellini and Lanotte ready to challenge
  2. ^ Чемпионы мира фигуристы Каппеллини/Ланотте работают под руководством Зуевой
  3. ^ Ghiaccio, Cappellini-Lanotte, i programmi per la nuova stagione

参考文献[編集]

外部リンク[編集]