張昊

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Pix.gif 張 昊
Hao ZHANG
Figure skating pictogram.svg
Zhang Dan & Zhang Hao Podium 2009 4CC.jpg
張丹・張昊ペア(2009年)
基本情報
代表国: 中華人民共和国の旗 中国
生年月日: 1984年7月6日(29歳)
出生地: ハルビン
身長: 183 cm
体重: 72 kg
パートナー: 彭程
元パートナー: 張丹
Liyun Zhang
コーチ: 姚濱
趙宏博
Bing Han
元コーチ: Bing Huan
Xiaofei Chen
Yu Sun
振付師: ローリー・ニコル
元振付師: Elvin Wong
ゴーシャ・サー
マリナ・ズエワ
イーゴリ・シュピリバンド
レネー・ロカ
所属クラブ: ハルビンSC
ISU パーソナルベストスコア
トータルスコア: 197.37 2013 GPファイナル
ショートプログラム: 71.68 2014 世界選手権
フリースケーティング: 128.50 2013 GPファイナル
 
獲得メダル
フィギュアスケート
オリンピック
2006 トリノ ペア
世界選手権
2005 モスクワ ペア
2006 カルガリー ペア
2008 ヨーテボリ ペア
2009 ロサンゼルス ペア

張 昊(ちょう こう、簡体字张昊繁体字: 張昊ラテン文字:Zhang Hao, 1984年7月6日 - )は中華人民共和国ハルビン出身の男性フィギュアスケートペア選手。パートナーは彭程張丹など。

2006年トリノオリンピックペア銀メダリスト。2002年ソルトレイクシティオリンピック2006年バンクーバーオリンピック2014年ソチオリンピック中国代表。

経歴[編集]

中国のスケート競技のメッカ、ハルビン生まれ。この町からは申雪張丹龐清佟健というように、数々の優秀な選手が次々と現れているが、彼もその中の一人である。1988年、4歳の時に名門ハルビン・スケートクラブでスケートを始める(現在も所属)。

当初は男子シングル選手で、10歳の時にはトリプルループが飛べるようになっていた。しかし「リフトをやってみたかった」という理由で14歳の時にペア競技に転向。

1999-2000シーズンよりISUジュニアグランプリに参戦。このシーズンはISUジュニアグランプリのSBC杯で優勝、JGPモントリオール杯で準優勝、JGPファイナル5位、世界ジュニア選手権5位、中国選手権2位という成績を残す。

2000-2001シーズンはJGP中国、JGPピルエッテン、JGPファイナル、世界ジュニア選手権の全てで優勝し、ジュニアクラスのタイトルを総なめにした。2000年の世界ジュニア選手権では史上初めてISUに公式に認定された4回転ツイストリフトを成功させている。

2001-2002シーズンのISUジュニアグランプリシリーズも全勝。シニアクラスのISUチャンピオンシップスにも参戦し、四大陸選手権3位、世界選手権9位、ソルトレイクシティオリンピック11位など、早くも檜舞台を経験。この時の世界選手権で、今度はシニアクラスでも4回転ツイストリフトに成功。オリンピックのSPでは、ダイナミックな技の連続で、スタンディングオベーションを受けた。

2002-2003シーズンからはISUグランプリシリーズに参戦。表彰台に上ることはなかったが、中国選手権では優勝している(ただしこのシーズン以降、申雪&趙宏博組は中国選手権に参戦していないので、彼等を破っての優勝ではない)。

2003-2004シーズンにはISUグランプリシリーズはエリック・ボンパール杯で優勝、スケートアメリカロシア杯で3位、グランプリファイナルにも出場したが6位に終わった。

2004-2005シーズンには世界選手権3位にまで到達し、申雪&趙宏博組に肉薄する。この2シーズンでの彼等の演技の進歩は著しいものであり、同様に力を付けた同門の龐清&佟健組とともに、ペア競技に中国の時代が到来したことを感じさせた。

2005-2006シーズンのトリノオリンピックでは優勝候補だった申雪&趙宏博組の趙宏博がアキレス腱断裂の大怪我をおったため、中国の一番手として大会に挑んだ。SPで2位につけた彼らは、FSにおいて4年前に申雪&趙宏博組が挑んで果たせなかった4回転スロー・ジャンプに挑戦した。しかし張丹は、着氷時に転倒し、左膝に負傷をおい演技は一時中断された。もはや演技続行は不可能かと思われたが、張丹は演技続行を選び、負傷後のパートでサイド・バイ・サイドの2回転アクセル-3回転トウループ という女子シングルのトップ選手でも難しいコンビネーションジャンプを成功させ、銀メダルを獲得した。さらにチームは翌月の世界選手権にも出場。こちらでも2位に入り、彼等が今や世界のトップ・チームの一角であることを満天下に示したのだった。

2006-2007シーズンのグランプリファイナルでは3位に入賞するも表彰式を欠席した。パートナーの張丹は大会中体調が思わしくなく大会後検査入院を受けた。万全でない状態で出場した世界選手権のSPではミスが響き10位と大幅に出遅れ、FSでも振るわない演技で4位、総合5位でシーズンを終えた。

2007-2008シーズンも張丹の体調は万全ではないもののISUグランプリシリーズではエリック・ボンパール杯ロシア杯共に1位。しかしグランプリファイナル四大陸選手権では共に2位に終わる。パートナーの張丹が四大陸選手権終了後手術を受け、世界選手権に出場、SPでは43.5点というすさまじい技術点をたたき出し1位につけたが、FSではミスが目立ち総合2位。

2008-2009シーズンもISUグランプリシリーズで2連勝を果たすも、グランプリファイナル四大陸選手権では優勝をすることはできず世界選手権も2年連続の銀メダルとなった。

2009-2010シーズンは中国杯で2位、スケートアメリカで3位と振るわず、グランプリファイナルでは最下位の6位に沈む。SPの曲を2シーズン前のものに戻し、FSの衣装を変更して臨んだ四大陸選手権では優勝したものの、二大会連続のメダルを狙ったバンクーバーオリンピックでは5位に終わる。翌月の世界選手権ではSP、FS共にミスの少ない演技を見せ、FSではパーソナルベストを更新し、技術点ではトップだったものの、演技構成点で他組に差をつけられ、こちらも総合5位に終わり、苦しいシーズンとなった。

2010-2011シーズンはシーズンイン直前の練習中に中指を粉砕骨折し、全試合を欠場した。2011-2012シーズンに復帰して、ISUグランプリシリーズ2戦で2位に入り、グランプリファイナルへ出場し4位となった。

身長が伸びた張丹とのバランスがとりにくくなってきたためペアの解散を発表した。新たに彭程とのペアを結成し引き続き姚濱に師事を受けている。[1]国内大会に出場した後、ISUグランプリシリーズ中国杯で国際大会デビュー。前のパートナーに引き続き4回転ツイスト・リフトを成功させたが、ミスが相次ぎ5位に終わった。

2013-2014シーズン、中国杯では銅メダルを獲得。続くNHK杯では銀メダルを獲得。グランプリファイナルに進出し4位だった。ソチオリンピックでは8位、世界選手権では5位と共に入賞を果たした。

特徴[編集]

姚濱門下に共通するダイナミックな演技が持ち味である。特に4回転ツイスト・リフトを世界選手権で初めて成功させたことは特筆される。ペア選手としては大柄な張丹を持ち上げたり投げたりしなければならない為、その上半身は見事にビルドアップされている。

フリースケーティングでのコンビネーションジャンプでは、2アクセル+3トウループを飛ぶ。コンビネーションジャンプのセカンドジャンプで3回転のジャンプを飛ぶのは、現在まで張丹と張昊のペアのみ。

主な戦績[編集]

大会/年 2012-13 2013-14
冬季オリンピック 8
世界選手権 11 5
四大陸選手権 5
世界国別対抗戦 3
中国選手権 1
GPファイナル 4
GP NHK杯 2
GP中国杯 5 3
GPエリック杯 4
大会/年 1999-00 2000-01 2001-02 2002-03 2003-04 2004-05 2005-06 2006-07 2007-08 2008-09 2009-10 2011-12
冬季オリンピック 11 2 5
世界選手権 9 6 5 3 2 5 2 2 5
四大陸選手権 3 3 2 1 2 3 1
世界国別対抗戦 1
中国選手権[2] 2 3 1 2 2 1 1
GPファイナル 6 5 2 3 2 2 6 4
GP中国杯 2 1 2 2
GPスケートアメリカ 4 3 1 1 3 2
GPロシア杯 3 1 1 1
GPエリック杯 4 1 1
GPスケートカナダ 1
GPNHK杯 1 2
ユニバーシアード 1 1 1
世界Jr.選手権 4 1 1
JGPファイナル 5 1 1
JGP中国 1 1
JGPトラパネーゼ杯 1
JGPサルコウ杯 1
JGPピルエッテン 1
JGPSBC杯 1
JGPモントリオール杯 2

詳細[編集]

2013-2014 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2014年3月24日-30日 2014年世界フィギュアスケート選手権さいたま 5
71.68
5
123.15
5
194.83
2014年2月6日-22日 ソチオリンピックソチ 7
70.59
8
125.13
8
195.72
2014年2月6日-22日 ソチオリンピック 団体戦(ソチ 3
71.01
- 7
団体
2013年12月28日-29日 全国花様滑冰錦標賽2013-2014長春 1
72.28
1
123.27
1
195.55
2013年12月5日-8日 2013/2014 ISUグランプリファイナル福岡 5
68.87
4
128.50
4
197.37
2013年11月8日-10日 ISUグランプリシリーズ NHK杯東京 3
65.09
2
117.09
2
182.18
2013年11月1日-3日 ISUグランプリシリーズ 中国杯北京 3
64.24
3
122.95
3
187.19


2012-2013 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2013年4月11日-14日 2013年世界フィギュアスケート国別対抗戦東京 4
58.62
3
115.78
3
174.40
2013年3月10日-17日 2013年世界フィギュアスケート選手権ロンドン 10
58.52
11
108.66
11
167.18
2013年2月6日-11日 2013年四大陸フィギュアスケート選手権大阪 5
52.46
6
112.36
5
164.82
2012年11月16日-18日 ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯パリ 3
59.92
6
107.84
4
167.76
2012年11月2日-4日 ISUグランプリシリーズ 中国杯上海 4
57.89
5
105.98
5
163.87


2011-2012 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2012年1月4日-6日 中華人民共和国第12回全国冬季運動会長春 2
69.66
2
125.66
2
195.32
2011年12月8日-11日 2011/2012 ISUグランプリファイナルケベック・シティー 3
63.43
4
119.11
4
182.54
2011年11月4日-6日 ISUグランプリシリーズ 中国杯上海 3
60.57
2
117.10
2
177.67
2011年10月21日-23日 ISUグランプリシリーズ スケートアメリカオンタリオ 1
62.85
3
115.81
2
178.66
2011年9月20日-23日 全国花様滑冰錦標賽2011-2012長春 1
64.02
1
119.86
1
183.88


2009-2010 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2010年3月22日-28日 2010年世界フィギュアスケート選手権トリノ 5
69.20
5
126.58
5
195.78
2010年2月12日-28日 バンクーバーオリンピックバンクーバー 5
71.28
4
123.06
5
194.34
2010年1月25日-31日 2010年四大陸フィギュアスケート選手権全州 1
65.86
1
126.36
1
192.22
2009年12月3日-6日 2009/2010 ISUグランプリファイナル東京 5
66.24
6
114.01
6
180.25
2009年11月12日-15日 ISUグランプリシリーズ スケートアメリカレークプラシッド 5
56.84
2
111.35
3
168.19
2009年10月29日-11月1日 ISUグランプリシリーズ 中国杯北京 4
61.92
2
124.57
2
186.49


2008-2009 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2009年4月16日-19日 2009年世界フィギュアスケート国別対抗戦東京 1
70.42
1
123.40
1
193.82
2009年4月9日-10日 中華人民共和国第十一回全国運動会青島 1
71.58
1
134.96
1
206.54
2009年3月23日-29日 2009年世界フィギュアスケート選手権ロサンゼルス 3
67.42
2
119.10
2
186.52
2009年2月18日-28日 第24回冬季ユニバーシアードハルビン 1
68.32
1
127.00
1
195.32
2009年2月2日-8日 2009年四大陸フィギュアスケート選手権バンクーバー 3
63.20
3
111.78
3
174.98
2008年12月10日-14日 2008/2009 ISUグランプリファイナル高陽 2
68.34
2
119.88
2
188.22
2008年11月20日-23日 ISUグランプリシリーズ ロシア杯モスクワ 1
67.06
2
110.36
1
177.42
2008年11月6日-9日 ISUグランプリシリーズ 中国杯北京 1
67.12
1
115.10
1
182.22


2007-2008 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2008年3月17日-23日 2008年世界フィギュアスケート選手権ヨーテボリ 1
74.36
3
123.46
2
197.82
2008年2月11日-17日 2008年四大陸フィギュアスケート選手権高陽 1
70.45
2
111.39
2
181.84
2008年1月18日-21日 中華人民共和国第11回全国冬季運動会チチハル 2
67.94
1
119.20
2
187.14
2007年12月13日-16日 2007/2008 ISUグランプリファイナルトリノ 2
71.40
2
119.80
2
191.20
2007年11月22日-25日 ISUグランプリシリーズ ロシア杯モスクワ 1
69.96
1
122.72
1
192.68
2007年11月15日-18日 ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯パリ 1
71.60
1
125.36
1
196.96


2006-2007 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2007年3月19日-25日 2007年世界フィギュアスケート選手権東京 10
57.00
4
116.39
5
173.39
2007年1月18日-19日 第23回冬季ユニバーシアードトリノ 1
65.42
1
116.45
1
181.87
2006年12月14日-17日 2006/2007 ISUグランプリファイナルサンクトペテルブルク 2
64.18
4
111.75
3
175.93
2006年11月30日-12月3日 ISUグランプリシリーズ NHK杯長野 2
63.82
2
118.05
2
181.87
2006年11月2日-5日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダビクトリア 1
69.54
1
121.43
1
190.97


2005-2006 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2006年3月20日-26日 2006年世界フィギュアスケート選手権カルガリー 1
65.58
4
120.84
2
186.42
2006年2月10日-26日 トリノオリンピックトリノ 2
64.72
2
125.01
2
189.73
2005年12月16日-18日 2005/2006 ISUグランプリファイナル東京 4
61.76
2
124.36
2
186.12
2005年12月1日-4日 ISUグランプリシリーズ NHK杯大阪 2
60.86
1
110.60
1
171.46
2005年10月20日-23日 ISUグランプリシリーズ スケートアメリカアトランティックシティ 1
59.90
1
119.24
1
179.14


2004-2005 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2005年3月14日-20日 2005年世界フィギュアスケート選手権モスクワ 4
64.19
3
116.03
3
180.22
2005年2月14日-20日 2005年四大陸フィギュアスケート選手権江陵 1
63.67
1
117.94
1
181.61
2004年12月16日-19日 2004/2005 ISUグランプリファイナル北京 5
59.28
4
113.22
5
172.50
2004年11月25日-28日 ISUグランプリシリーズ ロシア杯モスクワ 1
57.56
1
110.14
1
167.70
2004年11月10日-14日 ISUグランプリシリーズ 中国杯北京 2
62.28
2
112.74
2
175.02
2004年10月21日-24日 ISUグランプリシリーズ スケートアメリカピッツバーグ 3
56.98
1
109.88
1
166.86


2003-2004 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2004年3月22日-28日 2004年世界フィギュアスケート選手権ドルトムント 6 5 5
2004年2月19日-25日 2004年四大陸フィギュアスケート選手権ハミルトン 2 2 2
2003年12月11日-14日 2003/2004 ISUグランプリファイナルコロラドスプリングス 5
53.08
6
107.96
6
161.04
2003年11月20日-23日 ISUグランプリシリーズ ロシア杯モスクワ 3
58.38
2
121.90
3
180.28
2003年11月14日-16日 ISUグランプリシリーズ ラリック杯パリ 2
60.12
1
114.76
1
174.88
2003年10月23日-26日 ISUグランプリシリーズ スケートアメリカレディング 4
56.14
3
115.12
3
171.26


2002-2003 シーズン
開催日 大会名 SP FS 結果
2003年3月24日-30日 2003年世界フィギュアスケート選手権ワシントンD.C. 7 6 6
2003年2月24日-3月2日 2003年世界ジュニアフィギュアスケート選手権オストラヴァ 1 1 1
2003年2月10日-16日 2003年四大陸フィギュアスケート選手権北京 3 3 3
2002年11月14日-17日 ISUグランプリシリーズ ラリック杯パリ 3 5 4
2002年10月23日-27日 ISUグランプリシリーズ スケートアメリカスポケーン 4 4 4
2002年10月17日-20日 ISUジュニアグランプリ 北京北京 1 1 1


プログラム使用曲[編集]

シーズン SP FS EX
2013–2014 映画『グリーン・デスティニー』より
作曲:タン・ドゥン
演奏:ヨーヨー・マ
黄河協奏曲
作曲:冼星海
La Coronacion
by Globus
2012–2013 死ぬのは奴らだ
作曲:ポール・マッカートニー
演奏:デイヴィッド・ギャレット
ポエタ
作曲:ビセンテ・アミーゴ
2011–2012 映画『ヤング・フランケンシュタイン』より
トランシルヴァニアの子守唄
作曲:ジョン・モリス
死の舞踏
作曲:フランツ・リスト
Here I Am
by 4 Men
2010–2011 バレエ『スパルタクス』より
スパルタクスとフリーギアのアダージョ
作曲:アラム・ハチャトゥリアン
-
2009–2010 ミュージカル『フォッシー』より
ピアノファンタジー
演奏:マクシム・ムルヴィツァ
シェヘラザード
作曲:リムスキー=コルサコフ
Riding on the Wings of Songs
作曲:フェリックス・メンデルスゾーン
2008-2009 Riding on the Wings of Songs
作曲:フェリックス・メンデルスゾーン
揚子江(ピアノ協奏曲)
作曲:Hao Weiya
大いなる世界
ボーカル:サラ・ブライトマンアンドレア・ボチェッリ
2007–2008 ピアノファンタジー
演奏:マクシム・ムルヴィツァ
映画『THE MYTH/神話』より
作曲:ネイサン・ウォン、ゲイリー・チェイス
梁山伯と祝英台
作曲:何占豪陳鋼
2006–2007 Spanish Caravan The Offspring of the Dragons -
2005–2006 カシミール
曲:レッド・ツェッペリン
映画『ジャングル・ブック』より
作曲:ジョージ・ブランズ

脚注[編集]

  1. ^ Zhangs part ways
  2. ^ 中国では全国選手権として複数の大会が行われている。ここでは、国内順位として国際スケート連盟に報告された大会の結果を記載している。08-09シーズンは、複数の大会結果を総合して付けられた国内順位が報告されたため、総合順位を付ける際にもっとも比重の高かった大会の結果を記載している。

参考文献[編集]

外部リンク[編集]