1960年代の日本

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1960年代の日本(1960ねんだいのにほん)では、1960年代日本の出来事・流行・世相などについてまとめる。

日本の元号では昭和35から昭和44年に当たり、いわゆる『高度成長期』(=高度経済成長)に該当する時代である。

できごと[編集]

1960年[編集]

1961年[編集]

1962年[編集]

1963年[編集]

1964年[編集]

1965年[編集]

1966年[編集]

1967年[編集]

1968年[編集]

1969年[編集]

戦争と政治[編集]

社会[編集]

経済[編集]

1964年(昭和39年)の東京オリンピック開催に向けて国を挙げて進められた大規模なインフラ整備などによる『オリンピック景気』や1965年(昭和40年)11月から1970年(昭和45年)7月にかけて57か月間続いた『いざなぎ景気』と呼ばれる戦後最長(当時)の好景気により、日本経済が飛躍的に成長を遂げる「高度経済成長」の最盛期となった。

災害[編集]

科学と技術[編集]

文化と芸術[編集]

アニメーション[編集]

芸能界[編集]

スポーツ[編集]

人物[編集]

政治と軍事[編集]

哲学と思想[編集]

学者[編集]

文学[編集]

芸術[編集]

建築
漫画

ファッション[編集]

音楽[編集]

クラシック音楽と現代音楽
ポピュラー音楽

映画・演劇・舞踏[編集]

俳優
映画監督
歌舞伎
舞踏

スポーツ[編集]

科学と技術[編集]

探検[編集]

その他[編集]

実業家

フィクションのできごと[編集]

  • 196-年4月28日 - 10時26分に直径1,000キロメートル、厚さ約100キロメートル、高さ200キロメートルのリング状物体「O」が、相生市付近を中心として本州に覆い被さる形で落下。Oの落下によって直接押し潰されたものだけで4千万人以上の犠牲者が生じたほか、落下時の衝撃によって地震および津波が発生。Oの内外の間ではあらゆる連絡手段が途絶する。(小説『物体O』)[1]
  • 196×年夏 - 3970年の宇宙帝国イース(EHS)人ポーリーン・ジャンセンが乗る円盤型の航時遊歩艇が、380年から3970年へと戻る途中に故障により西ドイツタウヌス山腹に墜落。日本人留学生瀬部麟一郎が婚約者クララ・フォン・コトヴィッツとともにその内部に進入する。(小説『家畜人ヤプー』)[2]

脚注[編集]

注釈

出典

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  1. ^ 小松左京 『物体O』 新潮社1977年、72 - 83頁。ISBN 978-4-10-109707-7
  2. ^ 沼正三 『家畜人ヤプー 第1巻』 幻冬舎1999年、11 - 30・70 - 74頁。ISBN 978-4-87728-781-8

関連項目[編集]