1992年の宝塚歌劇公演一覧

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

本項目では、1992年の宝塚歌劇公演一覧について示す。

宝塚大劇場公演[編集]

()内は、作者または演出者名。参考資料は90年史[1]

月組[編集]

花組[編集]

雪組[編集]

星組[編集]

月組[編集]

花組[編集]

雪組[編集]

旧・宝塚大劇場閉鎖

東京宝塚劇場公演[編集]

()内は、作者または演出者名。参考資料は90年史[2]

星組[編集]

月組[編集]

  • 4月4日 - 4月29日
    • 『珈琲カルナバル』(柴田侑宏)
    • 『夢・フラグランス』(岡田敬二)

花組[編集]

  • 6月4日 - 6月28日
    • 『白扇花集』(内海重典 監修、横澤英雄 構成・演出、花柳寿楽 演出)
    • 『スパルタカス』(小原弘稔)

雪組[編集]

  • 7月2日 - 7月29日
    • 『この恋は雲の涯まで』(植田紳爾、尾上松緑 演出)

星組[編集]

  • 8月2日 - 8月29日
    • 『白夜伝説』(谷正純)
    • 『ワンナイト・ミラージュ』(酒井澄夫)

月組[編集]

  • 11月2日 - 11月27日
    • 『PUCK』(小池修一郎)
    • 『メモリーズ・オブ・ユー』(草野旦)

花組[編集]

  • 12月1日 - 12月25日
    • 『心の旅路』(中村暁 脚本・演出)
    • 『ファンシー・タッチ』(三木章雄)

宝塚バウホール公演[編集]

()内は、作者または演出者名。参考資料は90年史[3]

花組[編集]

  • 1月2日 - 1月12日

星組[編集]

月組[編集]

花組[編集]

  • 4月26日 - 5月10日
    • 『けれど夢の中で めざめたときに』(中村暁)

雪組[編集]

  • 5月30日 - 6月9日
    • 『恋人たちの神話』(石田昌也)

雪組[編集]

月組[編集]

星組[編集]

花組[編集]

その他の日本公演[編集]

()内は、作者または演出者名。参考資料は90年史[4]

花組・特別[編集]

雪組[編集]

月組・特別[編集]

  • 3月1日 - 3月3日 名古屋・愛知文化講堂
    • 『カウントダウン!<カウントダウン・1991・改題>』(石田昌也)

花組[編集]

  • 5月1日 - 5月5日 福岡市民会館
    • 『小さな花がひらいた』(柴田侑宏 脚本・演出)
    • 『ジャンクション24』(草野旦)

月組・特別[編集]

雪組・特別[編集]

  • 5月30日 - 6月1日 名古屋・愛知厚生年金会館
    • 『微笑みの国』(村上信夫 脚色・演出・訳詞)

月組[編集]

  • 9月12日 - 10月4日 守山、江南、豊川、豊田、武蔵野、市川、川口、仙台、多賀城、宇都宮、高松、鹿児島
    • 『珈琲カルナバル』(柴田侑宏)
    • 『夢・フラグランス』(岡田敬二)

星組・特別[編集]

  • 10月3日・4日 名古屋・愛知厚生年金会館
    • 『グランサッソの百合』(小原弘稔)

月組・特別[編集]

  • 10月2日 - 10月9日 東京・日本青年館
    • 『高照らす日の皇子』(谷正純)

花組・特別[編集]

  • 10月18日 - 10月23日 東京・日本青年館
    • 『ドニエプルの赤い罌粟』(大関弘政)

合同・特別[編集]

月雪組・特別[編集]

ニューヨーク(ジョイス・シアター)公演[編集]

参考資料は80年史[5]

公演日と公演地

主催等

スタッフ

ほか、計10人

演目

  • 『TAKARAZUKA「夢」』(草野旦 作・演出)

出演者

(現役21人+OG1人)

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ 90年史 2004, p. 271.
  2. ^ 90年史 2004, p. 283.
  3. ^ 90年史 2004, p. 286.
  4. ^ 90年史 2004, p. 300.
  5. ^ 80年史 1994, p. 249.

参考文献[編集]

  • 企画・構成・執筆:橋本雅夫、編集統括:北川方英『夢を描いて華やかに -宝塚歌劇80年史-』宝塚歌劇団、1994年。ISBN 4-924333-11-5
  • 編集:森照実春馬誉貴子相井美由紀山本久美子『宝塚歌劇90年史 すみれの花歳月を重ねて』宝塚歌劇団、2004年。ISBN 4-484-04601-6