Disney+

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Disney+
Disney+ logo.svg
URL disneyplus.com ウィキデータを編集
タイプ OTTビデオ・ストリーミング・プラットフォーム
事業地域 アメリカ大陸、西ヨーロッパ、インド・太平洋の一部(一覧を参照)
代表 マイケル・ポール
株主 ディズニー・メディア&エンターテイメント・ディストリビューション
登録 必須
ユーザー数 増加 116 million(2021年8月13日 (2021-08-13)現在[1]
開始 2019年11月12日 (2年前) (2019-11-12)
現在の状態 活動中

Disney+ディズニープラス)は、ウォルト・ディズニー・カンパニーディズニー・メディア&エンターテイメント・ディストリビューション部門が所有・運営する、アメリカの定額制ビデオ・オン・デマンドOTTサービス

概要[編集]

主にウォルト・ディズニー・スタジオウォルト・ディズニー・テレビジョンが製作した映像コンテンツを配信している。ディズニーピクサーマーベルスター・ウォーズナショナル ジオグラフィックの5ブランドに専用のハブを設けている他、20世紀スタジオなどディズニー傘下企業作品のラインナップも豊富。

ディズニー系列企業専門のプライベートな動画配信サービスであり、競合のNetflixAmazon Prime Video、ディズニー傘下のHulu[注 1]などが複数のサードパーティーとライセンス契約を結んでいるのとは一線を画す[3]。しかし、20世紀スタジオが既出のコンテンツの映像化を多数行っていることから、キャラクター自体はディズニー社の管轄ではない作品も配信している[4][5]

ボブ・アイガーは本サービス立ち上げの際に、ファミリー向けのエンタテインメントに特化する(RNC-17、TV-MA指定のコンテンツは一切提供しない)と述べた。そのため、全年齢層の視聴にふさわしくないと判断された作品はラインナップから外され、Huluでの配信となる。米国外では、Huluに代わるそれらの作品の受け皿として、6番目のブランド・STARが存在し、ペアレンタルコントロールも導入されている[6]。Huluと本サービスに、スポーツのライブ中継や関連番組が専門のESPN+を加えた、「Disney Bundle」というセット販売もアメリカでは提供されている。

以下のような事情から配信されない作品やエピソードも存在する。

沿革[編集]

2015年末、ディズニーはストリーミング市場をテストするために、イギリスでDisneyLifeというストリーミングサービスを開始した[20][21]。 最終的には2020年3月24日にDisney+に置き換えられた[21][22]

2016年8月、ディズニーはBAMTech(MLB Advanced Mediaのストリーミング技術事業のスピンオフ)の少数株式を10億ドルで取得し、将来的には過半数の株式を取得するオプションを付けた。買収後、ESPNは既存のリニアテレビサービスに取って代わるべく、同社の技術をベースにした「オーバー・ザ・トッププロジェクト」(ESPN+)の計画を発表した[23]。2017年8月8日、ディズニーはBAMTechの支配的株式を15億8,000万ドルで取得するオプションを発動し、出資比率を75%に引き上げた。この買収と並行して、同社は、2019年にNetflixとの既存の配信契約を終了した後に開始する、ディズニーブランドのエンターテイメントコンテンツを活用した第2の消費者向け直接配信サービスの計画を発表した[24]。 それから間もなく、ウォルト・ディズニー・イマジニアリングでストーリーおよびフランチャイズ開発を担当していたアグネス・チューが、コンテンツ担当上級副社長として、このユニットの最初の役員に任命された。 チューは、新ユニットの立ち上げのために2つのプロジェクトを主導した。まず、ディズニーは、物理的にも法的にもすぐにストリーミングサービスで提供できるコンテンツを正確に確認する必要があった。そのためには、ディズニーの保管庫にある、最近修復が行われていないすべてのコンテンツを物理的に確認し、「法的な取引が書かれた紙の束」を見て、潜在的な障害を特定する必要があった。次にチューは、ディズニーのさまざまなコンテンツ制作部門のリーダーたちと会い、どのプロジェクトが映画館ではなくストリーミングサービスで公開するのに適しているか、ブレインストーミングを始めた[25]

2017年12月、ディズニーは21世紀フォックスから主要なエンターテインメント資産を買収する意向を発表した[26]。ストリーミング製品のためにディズニーのコンテンツ・ポートフォリオを強化することを意図したもので、2019年3月20日に買収が完了した[27]

2018年11月8日、ディズニー最高経営責任者(CEO)のボブ・アイガーは、このサービスを「Disney+」と名付け、2019年後半のサービス開始を目指すことを発表した[28]。9月のサービス開始が予定されていると報じられてたが、2019年4月11日、ディズニーは同サービスを同年11月12日にアメリカでサービス開始することを発表した[29]。ディズニーは、2019年後半から2020年前半までに西ヨーロッパアジア太平洋諸国、同年中に東ヨーロッパラテンアメリカをターゲットに、今後2年間で世界的にサービスを展開していく計画であるとした[30][31]。2019年8月6日、アイガーは、Disney+、ESPN+、広告サポート版Huluのストリーミング・バンドルを、サービス開始時に月額12.99ドルで提供することを発表した。2019年8月に開催されたD23 Expoで、ディズニーは、Disney+のサブスクリプションを3年間割引価格で開放した[32]

2019年9月12日、オランダで「Disney+」のトライアル版が利用可能になり、利用できるコンテンツが限定された[33]。Disney+はアメリカで9月に予約販売が開始され、発売と同時に7日間の無料トライアルが提供された[34]

2019年11月12日、アメリカ、カナダ、オランダの3か国でサービスが開始された[31]

加入者数とダウンロード数の推移[編集]

当初、ディズニーはサービス開始から2024年までの5年間で加入者数が6000万から9000万人になると想定していた[35]

ディズニーは2020年2月4日に前日3日時点での加入者数が2860万人であることを発表した[36]。その後、前述の通りヨーロッパ各国でサービスを開始したことや、世界規模での新型コロナウイルス感染症(COVID-19)流行による外出制限等もあり、同年4月8日の時点で加入者数が5000万人を突破[37]。5月4日の時点で5450万人[38]、8月3日の時点で6050万人[39]、10月上旬の時点で7370万人[40][41]、12月2日の時点で8680万人に達したことを明らかにした[42][43]

2021年2月11日に行われたディズニーの第1四半期決算において、同月の時点での加入者数が9490万人に達し、1年前の約4倍に増加していたことが判明[44][45]。同年3月9日に1億人の大台を突破したと発表した[46]。同じ動画配信サービス事業者であるNetflixは1億人の加入者を獲得するために10年近くかかっていることから、パンデミックによる巣ごもり需要や独占配信作品である『ワンダヴィジョン』・『マンダロリアン』などのキラーコンテンツにより、異例のスピードで加入者が増加したことが明らかになった[45][47]。その後も加入者数は増加しており、同年6月の時点で1億1600万人に達している[1]

ディズニーは加入者数が2024年終盤までに2億3000万から2億6000万人に達すると予測している[35]

2021年1月、AppleとApptopiaは前年(2020年)のアプリケーション(アプリ)のランキングを相次いで発表し、前者はアプリのダウンロード数で「ZOOM Cloud Meetings」と並んで1位、後者はアメリカ国内でのアプリダウンロード数8位(4500万ダウンロード)とゲーム以外のアプリの売上世界ランキングで4位(3億1400万ドル)だったとそれぞれ明らかにした[48][49]

組織再編と配信の強化[編集]

2020年10月12日、ウォルト・ディズニー・カンパニーはDisney+を始めとする動画配信サービスが好調であることなどを受けて、メディア部門とエンターテインメント部門を再編し、グローバル配信チーム「ディズニー・メディア&エンターテイメント・ディストリビューション」を新設。ストリーミング配信やレンタル販売といった、配信サービス向けの作品を劇場向け作品よりも最優先で製作し、動画配信サービスを強化させることを発表した[50][51][52][53]。その後、2020年12月10日に行われた投資家向け説明会において、マーベルシリーズの10作品とスター・ウォーズシリーズの10作品、ディズニー・ピクサーシリーズの15作品、ディズニー・ピクサー制作の長編映画の15作品をDisney+にて独占配信することを発表した[54]。また、2021年3月9日に開催されたディズニーの株主総会において、同社CEOのボブ・チャペックはDisney+に年間100本以上の新作を供給することを明らかにした[47][55]

Disney+を巡っては、2020年10月7日にディズニーの大株主である投資ファンド運営者が配当を見送った上で動画配信サービスのコンテンツ拡充に資金を回すべきだと主張していた[50][52]

Disney+の開始に伴い、ディズニー・チャンネルFOXチャンネルなどといったテレビ放送サービスも一部の国と地域で順次終了させており、2020年10月にイギリスで、2021年10月に東南アジア香港にて、一部のディズニー系チャンネルの放送を終了している[56]

新ブランド「スター」の追加[編集]

ディズニーは2020年8月に行われた決算発表において、米国外市場向けの動画配信サービスを準備していることを発表[57]。同年12月10日に行われた投資家向け説明会において、新しいストリーミングブランドである「スター」を発表し、2021年2月23日からDisney+のインターフェイスにスターが追加される形態で開始した[6][58]。ラテンアメリカではDisney+やスターとは別の動画配信サービスである「スター+」として同年8月31日に開始し、ディズニー系列のスポーツ専門チャンネルであるESPNからスポーツ中継も供給される予定となっている。このブランドは世界各国にて順次展開を進め、日本でも同年10月27日に開始した[58][59][60][61][62][63][64]

このブランドではアメリカン・ブロードキャスティング・カンパニー(ABC)や20世紀スタジオ系列作品(FX20th テレビジョンサーチライト・ピクチャーズなど)を中心に配信し、Disney+同様、スターでもオリジナル作品を制作する[注 5]。ディズニーの系列テレビ局であるFXやアメリカ・Huluとの共同制作作品も本ブランドにて配信する[58][59][60]

展開地域内におけるローカルコンテンツも配信するとしており[60][64]、アメリカのエンターテインメント情報誌「ハリウッド・リポーター」によると、Netflixが東アジア地域における主要コンテンツである日本アニメ韓国ドラマに注力していることを受けて、Disney+やHBO Maxワーナーメディア)もこれらの分野に参入を検討していると2021年4月に報じた[65]。その後、日本では日本放送協会(NHK)や民間放送(民放)といったテレビ局各社と提携し、日曜劇場にて放送した『TOKYO MER〜走る緊急救命室〜』(TBSテレビ制作)などのドラマや国内制作のアニメーションをスターにて配信することを発表した[66][67][68][69]。一部の作品は世界配信する予定となっており、2023年までにアジア太平洋地域だけで50作品を超えるオリジナルコンテンツを制作するとしている[66][67][70]

また、スターブランドを導入する前は『デッドプール』(20世紀スタジオ制作)などといった、Disney+の対象であるファミリー層が視聴するには相応しくないとディズニーが判断した作品は同サービスでの配信は行われていなかった[71][17]。このため、元々は劇場公開やDisney+での配信を前提に制作していたのを後に北米法人における姉妹サービスのHuluでの配信に変更したり[注 6]、配給権を同業他社の動画配信サービスに譲渡した作品も発生する事態となっていた[注 7][71][76][77]。スターではペアレンタルコントロールも導入され、前述の理由でDisney+にてラインナップ出来なかったR指定などの成人向け作品も配信可能になった[60]

このブランドは香港を中心にアジア各国にてサービス展開をしていた旧ニューズ・コーポレーショングループの衛星放送局スター」の社名を流用する形で行われた[78]。なお、ディズニーは展開地域において既に同名のブランドを使用している放送・配信事業者に対しての名称使用契約も順次行われており、ブラジルでは動画配信サービス「STARZPLAY」を展開しているStarz、日本でも専門チャンネル「スターチャンネル」を展開している東北新社との間でそれぞれライセンス契約を締結した[63][79][80]

当初、ディズニーは姉妹サービスであるHuluを海外展開すべく、計画を進めていたが、2019年5月にディズニーがコムキャストNBCユニバーサル)からHulu支配権の全てを獲得した際、2024年1月以降にコムキャストがディズニーに対して、いつでも株式の買取を要求できる付帯条項付きで購入していた[2][81]。そのため、海外でのHulu展開により、同サービスの価値が上昇すれば、比例する形でコムキャストに支払う株式買収費用も膨大になる恐れが出てきたため、この計画を断念したことが2020年10月にブルームバーグから報じられた[82]。また、ディズニーCEOのボブ・チャペックも前述の決算発表の際にアメリカ国外におけるHuluのブランド認知度が無いことを問題点として挙げていた[83]。その結果、ディズニーはABCや20世紀スタジオ系列作品における海外配信の受け皿として、別途新ブランドを新設した形となった[59]

展開地域[編集]

Disney+は、2019年9月12日にオランダで無料トライアルとして早期に開始された。2019年11月12日、東部標準時(UTC-5)の午前3時前にオランダ、アメリカ、カナダで正式に開始した[31]。Disney+は、同年11月19日にオーストラリアニュージーランドプエルトリコで開始[31]され、2020年3月24日にオーストリア、イギリス、スペインイタリアドイツアイルランドスイスで開始された[84]。なお、イギリスとアイルランドでは、DisneyLifeに代わってDisney+が導入された[21][22]。スペインでは、ストリーミングサービスと並行して、Disney+テレビチャンネルが開始された。このチャンネルは、同地域におけるDisney+のローンチパートナーを務めるHotstar英語版で独占的に視聴可能である。

2019年12月、フランスではCanal+がDisney+の独占配信を行うことが発表された[85][59]。フランスでは、COVID-19のパンデミックが通信ネットワークにさらなる負担をかけているため、ネットワーク容量を節約するというフランス政府の要請に基づき、3月24日から4月7日に開始が延期された[86][87]

2020年2月、インドで既存のサービスであるHotstar英語版を利用して、有料層を共同ブランド化し、2020年3月29日にDisney+を開始する予定であることを発表した。Hotstarはフォックス買収の際にディズニーが買収したもので、同国では圧倒的なストリーミングサービスとなっている[88]。しかし、COVID-19パンデミックの影響でインディアン・プレミアリーグが延期されたため、その後、2020年4月3日に開始された[89][90]

2020年4月、Disney+のオリジナルコンテンツが、4月9日から中東北アフリカ地域の17カ国で、有料テレビ・ストリーミング事業者のOSN英語版にライセンス供与されることが発表され、ディズニーは現在「近い将来、この地域でDisney+を単独のサービスとして開始する計画はない」と言及した[91]

日本では2020年6月11日にディズニーとNTTドコモとの既存のパートナーシップの一環としてサービスが開始され、同地域における既存の「ディズニーデラックス」サービスの後継となった[92][93][94]

インドネシアでは2020年9月5日にHotstarを通じて開始され[95]、同年9月15日にポルトガルベルギーフィンランドアイスランドルクセンブルグノルウェースウェーデンデンマークグリーンランド[94][38][96]、同年11月17日にラテンアメリカカリブ海地域で開始された[97]

2021年2月23日にはシンガポール[98][99]、同年6月1日にマレーシア[100]、同年6月30日にタイ[101]、同年11月12日に韓国台湾[102][103][104]、同月16日に香港にもサービスが拡大し[62][104]、2022年までには東欧、中東アフリカの一部地域にもサービスが拡大することが発表された[105][106]。なお、マレーシアとタイ、フィリピンHotstar英語版での提供となる[107][108]

2021年2月23日にカナダ、ヨーロッパ、オーストラリア、ニュージーランド、シンガポールで開始されたDisney+の総合エンターテイメントコンテンツのブランド「スター」は、今後、香港、マカオ、台湾、日本を含む一部の国際市場に展開される予定である[60][109]

  利用可能
  ローンチ予定
  第三者による配信
  発表無し
タイムライン
公開日 国と地域 パートナー
2019年11月12日[31][110] カナダの旗 カナダ なし
オランダの旗 オランダ
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 ベライゾン[111][112]
2019年11月19日[113] オーストラリアの旗 オーストラリア なし
ニュージーランドの旗 ニュージーランド
プエルトリコの旗 プエルトリコ
2020年3月24日[84][114]  オーストリア
ドイツの旗 ドイツ ドイツテレコム[115]
アイルランドの旗 アイルランド[注 8] Sky[116]
イタリアの旗 イタリア テレコム・イタリア[117]
スペインの旗 スペイン Movistar+[118]
スイスの旗 スイス なし
イギリスの旗 イギリス[注 8] Sky[116]、O2[119]
2020年4月2日[120] チャンネル諸島 なし
マン島の旗 マン島
2020年4月3日[121][注 9] インドの旗 インド Hotstar
2020年4月7日[86] フランスの旗 フランス Canal+[123]
2020年4月30日[124][125] モナコの旗 モナコ なし
ウォリス・フツナの旗 ウォリス・フツナ Canal+ Calédonie[123]
Flag of FLNKS.svg ニューカレドニア
フランス領西インド諸島 Canal+ Caraïbes[123]
フランス領ギアナの旗 フランス領ギアナ
2020年6月11日[4] 日本の旗 日本[注 10] NTTドコモ[4]
2020年9月5日[95] インドネシアの旗 インドネシア Hotstar、Telkomsel[126][127]
2020年9月15日[96] ベルギーの旗 ベルギー なし
 デンマーク
 フィンランド
 グリーンランド
アイスランドの旗 アイスランド
ルクセンブルクの旗 ルクセンブルク
 ノルウェー
ポルトガルの旗 ポルトガル
 スウェーデン
2020年10月2日[128] レユニオンの旗 レユニオン Canal+ Réunion[123]
Flag of Mayotte (local).svg マヨット Canal+ Mayotte[123]
モーリシャスの旗 モーリシャス Canal+ Maurice[123]
2020年11月17日[97] アルゼンチンの旗 アルゼンチン Cablevisión (Argentina)[129]
 ボリビア Visa[130]
ブラジルの旗 ブラジル Globoplay、バンコ・ブラデスコ、Next、Mercado Livre、ヴィーヴォ[131][132]
カリブ海地域[注 11] Visa[130]
 チリ
 コロンビア
コスタリカの旗 コスタリカ
エクアドルの旗 エクアドル
エルサルバドルの旗 エルサルバドル
グアテマラの旗 グアテマラ
ホンジュラスの旗 ホンジュラス
メキシコの旗 メキシコ Izzi Telecom[129]、MercadoLibre
ニカラグアの旗 ニカラグア Visa[130]
パナマの旗 パナマ
パラグアイの旗 パラグアイ
ペルーの旗 ペルー
ウルグアイの旗 ウルグアイ
ベネズエラの旗 ベネズエラ None
2021年2月23日[98] シンガポールの旗 シンガポール StarHub[133][134][99]
2021年6月1日[100] マレーシアの旗 マレーシア Hotstar、Astro
2021年6月30日[101] タイ王国の旗 タイ Hotstar
2021年11月12日[103][104] 大韓民国の旗 韓国 KTLGユープラス[135]
中華民国の旗 台湾 台湾大哥大[136]
2021年11月16日[62][104] 香港の旗 香港 香港ブロードバンドネットワーク[137]
2021年[105][107][108][134][138] マカオの旗 マカオ
東ヨーロッパ
フィリピンの旗 フィリピン Hotstar

日本[編集]

2020年4月8日[注 12]ウォルト・ディズニー・ダイレクト・トゥ・コンシューマー&インターナショナル(DTCI)は2020年後半に日本でもDisney+の展開を行うことを発表[139][140]。この時点では、ウォルト・ディズニー・ジャパン(WDJ)とNTTドコモの協業によって2019年3月から展開している「ディズニーデラックス」とは別のサービスになるとしており[37][141][142]、このままではDisney+とディズニーデラックスが併存する事態が発生しかねないとして動向が注目されていた[142][143]。その後、ディズニーは同年5月5日[注 12]、この日の決算会見において、6月にサービスを開始することを発表した[注 13][94][144]

2020年5月28日、WDJはNTTドコモとの独占的な協業を通じて、Disney+のサービスを同年6月11日に開始すると発表し[92]、遅れてNTTドコモも同様の発表を行った[145]。併存を巡る問題はディズニーデラックスを構成するアプリの一つである「ディズニーシアター」をDisney+へアップデートする形で行われることで決着したため、ディズニーデラックスの会員は同日の8時からそのままDisney+を利用できることになった[145][146][147]。そのため、後述の通り、2021年10月26日まで限定的なサービスとなっていた。なお、ディズニーデラックスとしてはアプリ「ディズニーDX」や優待サービスなどの提供を継続する[注 14][146][147][149]

2020年9月10日に行われたバンク・オブ・アメリカ主催の会議において、ディズニー最高財務責任者(CFO)のクリスティン・マッカーシーは本サービスの日本事業について問われた際に、NTTドコモ以外で本格的にサービス展開を行う可能性があることを示唆していた[150][151]。その後、2021年8月12日に行われたディズニーの投資家向けカンファレンスにおいて、同年10月後半に日本における本サービスが拡張されることを明らかにし[61][62][152]、同年9月1日にウォルト・ディズニー・ジャパンからも同年10月27日からフルサービス提供と共に「スター」ブランドの配信作品が追加されることを正式発表した[64]

これにより、今まで日本では限定的なサービスとなっていたため、非対応となっていたゲーム機[注 15]Amazon Fireタブレットシリーズ・スマートテレビ[注 16]Apple TV 4K[注 17]での視聴、4K UHD5.1チャンネルドルビーアトモスの高画質・高音質での配信が可能になり[注 18]、GroupWatch[注 19]やペアレンタルコントロール機能(キッズプロフィールやプロフィールPIN(暗証番号)など)、ダウンロード機能[注 20]も併せて導入される。また、2021年11月12日からはIMAX Enhancedも海外と同時に導入され、まずはマーベル映画の12作品[注 21]が同システムに対応する[154]

入会経路も拡充され、今までのドコモ(ドコモショップMy docomoなど)に加えて、クレジットカード[注 22]PayPal、AppleのApp StoreGoogle Playストア、Amazonのアプリストアからも入会可能となり、dアカウントの取得は不要になる[64][155][156][157][158]。「ディズニーDX」アプリやそれに付随するサービス・特典は引き続きドコモ経由で入会したユーザーのみ提供される[159]

また、字幕クローズドキャプション音声言語も最大23か国語にまで拡大した[160]。日本国外における本サービスの展開地域で利用した場合は該当の国や地域で配信されているコンテンツも視聴可能になった[161]

この他にもスター以外の各ブランドの作品も併せて新規追加になり、これまで日本のDisney+では配信されていなかった『ガミー・ベアの冒険』(ディズニー制作)や各作品のボーナスコンテンツなども見放題配信の対象となり、今後16,000を超える作品がラインアップされる予定としている[64][162][163]。なお、配信権やスケジュールの事情により、視聴出来る作品は必ずしも海外とは同一ではないとしている[161][164]

フルサービス導入と同時に月額料金も引き上げとなる[165]。海外でも2021年3月26日以降、サービス拡張に併せて利用料金の引き上げを行っており、アメリカでは1ドル、欧州では2ユーロ値上げされている[60][166]

ウォルト・ディズニー・ジャパンはDisney+開始後にモバイル向けサービスの整理を行っており、2020年9月24日にLINEとの協業サービスである「Disney x LINE」、2021年1月29日に一部のケーブルテレビ局に提供していた「WATCH ディズニー・チャンネル」と「WATCH ディズニージュニア」、同年9月30日にKDDIau)との協業サービスである「ディズニーパス」をそれぞれ終了した[167][168][169]。また、同年9月30日にHulu向けに提供していた旧FOX系チャンネル[注 23]のライブ配信も終了した[170]

限定サービス[編集]

2021年10月26日まではフルサービスでの展開では無かったため、以下の制限が発生していた。

  • 「ディズニーアカウント」とは別に「dアカウント」の取得が必要となる[145][171]
    • dアカウント自体はNTTドコモ以外の通信キャリアMVNOの契約者でも取得可能[171]。ただし支払い方法はNTTドコモまたはその格安プランであるahamoの携帯回線の有無で決定する[145][172]
    • 決済システムが日本では異なっていることもあり、海外において行われているフォートナイトEpic Games)などの一部コラボレーションキャンペーンは日本では対象外になっている[173]
  • 当面の間はフルHD2ch音声での配信となり、2020年5月時点では4K/HDR・5.1chサラウンド音声での配信は検討中としている[174]
  • PlayStation 4などのゲーム機での対応は、提供開始時点では予定していない[178]
    • なお、2020年11月12日に発売されたソニー・インタラクティブエンタテインメントPlayStation 5(PS5)では、同製品の周辺機器としてメディアリモコンが同日発売され、リモコンのサービス起動ボタンとして、本サービスも割り当てられているが、日本では発売開始時点でPS5向けのアプリが用意されていないことから起動不可となっている[179][180]
  • GroupWatch機能(アメリカなどで2020年9月29日から提供)の対応は、提供開始時点では予定していない[181]
  • 基本的にはアメリカなどと同じタイミングでの配信開始となるが、作品の内容や日本語(吹替)版制作に伴う都合上、海外より遅れて配信開始となる(タイミングがずれる)場合がある(『ノエル』(ディズニー制作)[注 25]など)[185]
  • 過去の作品でもアメリカなど、他の国と同じコンテンツが配信されている訳ではない(”So Wierd”(邦題:どこかでなにかがミステリー)など)。成人向け作品など、前述の理由でDisney+にてラインナップ出来ないコンテンツについてはNTTドコモが運営しているdTVなどにて配信している[186]

など、アメリカなど海外のDisney+とは一部異なっていた。

また、ディズニーデラックス同様、NTTドコモの携帯回線契約者かつAndroidスマートフォン利用者が入会した場合は、入会と共にNTTドコモのアプリ配信基盤を利用して「ドコモサービスの契約者に向けたアプリ」の扱いで「Disney+」と「ディズニーDX」の計2アプリが自動(プッシュ)でインストールされる[注 26][141][145]。ディズニーデラックスとは異なり、日本語・英語の音声、および、日本語・英語の字幕のON/OFFを自由に組み合わせて視聴できる。ただし、作品によっては日本語(吹替)のみの対応となっていた[187]

Disney+の退会を巡り、競合他社の動画配信サービスと比べて、方法が複雑で十数ページも遷移する必要があるなどの指摘が2021年7月に報じられた[注 27]。NTTドコモの広報部は「その指摘を真摯に受け止め、改善に励んでまいります」とのコメントを出した[188]

料金プラン[編集]

  • 月額990円(税込)。年額9,900円(税込)[189]。初回初月無料特典は設定されない[64][190]
    • AppleのApp Store経由で月額プランに入会した場合は月額1,000円(税込)になる[64]。ドコモ経由で入会した場合は月額プランのみとなり、年額プランは利用できない[189]
    • 「ドコモのギガプラン」[注 28]契約者は契約翌月から最大3か月間[注 29]990円(税込)割引になるセット割引も用意されている[191]
    • 支払いはドコモ・ahamo回線携帯電話料金との合算請求に加えて、クレジットカード[注 22]、PayPal、AppleのApp Store、Google Playストア、Amazonのアプリストアにおいて指定した決済方法でも利用できる[64][155]

2021年10月26日以前[編集]

  • 月額770円(税込)。年額プランは設定されなかった。『「Disney+」と「ディズニーDX」アプリを楽しめるサービス』への入会となっていた[192]
    • 初回のみ加入から31日間無料。また、「ドコモのギガプラン」[注 28]契約者は最大1年間700円(税別)割引になるセット割引も用意されていた(ディズニーデラックスの既会員はその期間が引き継がれる)[145]
    • 支払いは、ドコモまたはその格安プランであるahamoの携帯回線と関連付けされているdアカウント(つまりドコモ・ahamoの携帯回線契約者)では携帯電話料金との合算請求、それ以外のdアカウントではクレジットカード決済に限られていた[145][172]

Disney+独占配信作品[編集]

下記のリストは、日本で配信される作品であり他国と同じラインナップとは限らない(2021年11月27日配信分までを掲載)。シリーズの新エピソード並びにスターブランド配信作品を含む見放題作品は原則として、アメリカ太平洋標準時に準ずる形となり、日本標準時の水曜日と金曜日16時(夏時間実施時)または17時に追加される[注 30][199][200][201]

Disney+オリジナル[編集]

当初よりDisney+での配信を前提に制作された作品。冒頭にて「Disney+ ORIGINAL」という専用のオープニングが表示される[202]。ブルームバーグの調査によると、2020年のコンテンツ制作予算として、15億から17億5000万ドル(日本円で1618億から1887億円)を設けていると報じられている[203]

2020年7月28日[注 12]テレビ芸術科学アカデミーから発表された第72回プライムタイム・エミー賞では、『マンダロリアン』がドラマ部門の作品賞候補に選出されたのを始め、Disney+オリジナル作品全体で計19部門でのノミネートを獲得した[204][205][206]。2021年4月25日[注 12]映画芸術科学アカデミーから発表された第93回アカデミー賞では、『ソウルフル・ワールド』がアニメーション部門の長編アニメーション賞と映画部門の作曲賞を受賞した[207]。同年9月19日[注 12]に開催した第73回プライムタイム・エミー賞ではDisney+オリジナル作品全体で計71部門のノミネートを獲得した[208][209]

映画[編集]

作品タイトル 配信開始日 備考・出展
ディズニー
実写版『わんわん物語 2020年6月11日 [210]
スターガール [210]
名探偵ティミー [210]
トーゴー [210]
ハミルトン 2020年7月3日16時 [注 31][196]
『ブラック・イズ・キング』 2020年7月31日16時 [注 32][197]
ハワード 2020年8月14日 [212]
『マジックに魅せられて』 2020年8月21日 [212]
フィニアスとファーブ/ザ・ムービー:キャンディス救出大作戦 2020年9月4日 [213]
『シークレット・ソサエティ〜王家第二子 秘密結社〜』 2020年10月2日 [214]
クラウズ〜雲の彼方へ〜 2020年10月23日 [215]
オラフの生まれた日 2020年10月30日 [216]
folklore:ロングポンド・スタジオ・セッション 2020年12月4日 [217][218]
『ノエル』 2020年12月11日 [注 25][184]
フェアリー・ゴッドマザー [219]
『ハイスクール・ミュージカル:ザ・ミュージカル ホリデー・スペシャル』 2020年12月18日 [220]
ブラック・ビューティー [184][221]
『セイフティ~最高の兄弟』 [222]
『アレンデール城のクリスマスの薪』 2020年12月18日17時 [223]
『フローラとユリシーズ』 2021年2月26日 [224]
ハピアー・ザン・エヴァー:L.A.へのラブレター 2021年9月3日16時 [225]
マペットのホーンテッドマンション 2021年10月15日 [226][227]
グレッグのダメ日記 2021年12月3日予定 [228][229]
『スニーカーシンデレラ』 2022年2月18日予定 [230]
12人のパパ(仮題)』 2022年3月予定 [228][230]
チップとデールの大作戦(仮題)』 2022年春予定 [230][231]
『ベター・ネイト・ザン・エバー(原題)』 [230]
ディスエンチャンテッド(原題)』 2022年秋予定 [230][232]
ホーカスポーカス2』 [230][233]
実写版『ピノキオ [230][234]
『グレッグのダメ日記:ロドリック・ルール(原題)』 2022年予定 [230]
ピーターパン&ウェンディ [234][235]
『Spooked(原題)』 配信時期未定 [236]
Three Men and a Baby(原題)』 [228]
Sister Act 3(原題)』 [228][237]
ピクサー
ドリーとサンゴ礁の世界 2020年12月25日 [238]
ソウルフル・ワールド 2020年12月25日17時 [注 33][241]
『22番 vs 人間の世界』 2021年5月7日 [242]
あの夏のルカ 2021年6月18日16時 [243][244]
スター・ウォーズ
LEGO スター・ウォーズ/ホリデー・スペシャル 2020年11月17日 [245][246]
『スター・ウォーズ:ロケーション』 2021年5月4日 [247]
LEGO スター・ウォーズ/恐怖のハロウィーン 2021年10月8日 [248]
20世紀スタジオ
ホーム・スイート・ホーム・アローン 2021年11月12日0時 [249][250][251]
アイス・エイジ バックの大冒険』 2022年1月28日予定 [228][230]

シリーズ[編集]

作品タイトル シーズン・話数 初回配信開始日 備考・出展
ディズニー
ハイスクール・ミュージカル:ザ・ミュージカル シーズン1・全10話 2020年6月11日 [194]
特別編・全1話 [194]
シーズン2・全12話 2021年5月21日 [252]
シーズン3・未定 配信時期未定 [230]
未来の大統領の日記 シーズン1・全10話 2020年6月11日 [210]
シーズン2・全10話 2021年8月27日 [253]
『ある日ディズニーで(短編)』 シーズン1・全51話 2020年6月11日 [210]
『ショート・サーキット』 シーズン1・全14話
『おうちでディズニーDIY』 シーズン1・全40話
『ゼニメーション』 シーズン1・全11話 2020年7月10日 [254]
シーズン2・全9話 2021年6月18日 [252]
『がんばれ!はたらくワンちゃん』 シーズン1・全10話 2020年8月7日 [212]
『ウソつきはどっち!?』 シーズン1・全30話 2020年8月14日 [212]
マペット大集合! 全6話 2020年8月21日 [255]
『宇宙人ネッドのトークショー』 シーズン1・全20話 2020年9月11日 [256]
『Becoming~目指す自分になるために』 シーズン1・全10話 2020年9月25日 [257]
ミッキーマウスのワンダフルワールド シーズン1・全20話 2020年11月18日 [258][259]
シーズン2・未定 配信時期未定 [260]
『オン・ポワント~若きバレエダンサーたち』 シーズン1・全6話 2020年12月18日
『飛べないアヒル-ゲームチェンジャー-』 シーズン1・全10話 2021年4月2日 [60][261]
『ビッグショット!』 シーズン1・全10話 2021年4月23日 [60][261]
『Disney Launchpad』 シーズン1・全6話 2021年6月4日 [262][263]
『秘密結社ベネディクト団』 全8話 2021年7月2日 [60][264]
ターナー&フーチ/すてきな相棒 全12話 2021年7月30日 [60][265][266]
チップとデールのパークライフ シーズン1・全12話 2021年8月6日 [267][268]
『ロビン・ロバーツと語るマイライフ』 全4話 [269]
グーフィーのステイホーム教室 全3話 2021年8月20日 [270][271]
『天才少女 ドギー・カメアロハ』 8話 2021年9月8日 [272]
『ジャスト・ビヨンド 怪奇の学園』 全8話 2021年10月22日 [273]
『オラフが贈る物語』 全1話 2021年11月12日0時 [104][250][251]
『フードタスティック!ディズニーフード対決』 1話 2021年12月15日予定 [274]
全力!プラウドファミリー 未定 2022年2月予定 [230]
ベイマックス! 2022年夏予定 [230][275]
ズートピア+ 2022年予定 [230][275]
『Iwájú(原題)』 [276]
ティアナ(原題)』 2023年予定 [230][275]
モアナ(原題)』 [275]
美女と野獣(原題)』 全8話予定 配信時期未定 [277][278]
Swiss Family Robinson(原題)』 未定 [279]
ノーチラス(原題)』 [280]
『ザ・スパイダーウィック・クロニクル(原題)』 [230]
『ディズニー・インターワインド(原題)』 [230]
ピクサー
フォーキーのコレって何? シーズン1・全10話 2020年6月11日 [193]
ボー・ピープはどこに? 全1話 [193]
SparkShortsシリーズ 全10話
ピクサー・ポップコーン・ショーツ 全10話 2021年1月29日 [60][238][281]
モンスターズ・ワーク シーズン1・全10話 2021年7月9日 [282][283][284][285]
ダグの日常 全5話 2021年9月10日 [286][287][288]
『アルベルトの手紙』 全1話 2021年11月12日0時 [104][250][251]
『ピクサー 2021 ディズニープラス・デイ スペシャル』 2021年11月13日1時 [251]
『カーズ・オン・ザ・ロード(原題)』 未定 2022年予定 [230][286][289]
『ウィン・オア・ルーズ(原題)』 2023年予定 [230][238][286]
マーベル
ワンダヴィジョン 全9話 2021年1月15日17時 [注 34][292][293]
ファルコン&ウィンター・ソルジャー 全6話 2021年3月19日16時 [注 35][297]
ロキ シーズン1・全6話 2021年6月9日16時 [297][298][299]
シーズン2・未定 配信時期未定 [300]
ホワット・イフ...? シーズン1・全9話 2021年8月11日16時 [注 36][301][302]
シーズン2・未定 配信時期未定 [303]
『マーベル・スタジオ2021 ディズニープラス・デイ スペシャル』 全1話 2021年11月13日1時45分 [251]
ホークアイ 全6話 2021年11月24日 [304][305][306]
Ms.MARVEL(原題)』 未定 2022年夏予定 [307][308][303]
ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:ホリデー・スペシャル(原題)』 2022年末予定 [303][309]
『ムーンナイト(原題)』 2022年予定 [298][303][310]
『シー・ハルク(原題)』 全10話予定 [298][307][303]
『Spidey and his Amazing Friends』 配信時期未定 [311]
『Armor Wars(原題)』 未定 [312]
『シークレット・インべージョン(原題)』 [303][312]
『アイアンハート(原題)』 [303][312]
アイ・アム・グルート(原題)』 [303][309]
ブラックパンサー』のスピンオフ [313]
『エコー(原題)』 [303]
『アガサ:ハウス・オブ・ハークネス(原題)』 [303]
X-MEN ’97(原題)』 [303]
スパイダーマン:フレッシュマン・イヤー(原題)』 [303]
『マーベル・ゾンビーズ(原題)』 [303]
スター・ウォーズ
マンダロリアン シーズン1・全8話 2020年6月11日 [注 37][注 38]
シーズン2・全8話 2020年10月30日16時 [315][316][317]
シーズン3・未定 2022年予定 [318]
スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ
ファイナル・シーズン
全12話 2020年6月11日 [319]
『スター・ウォーズ:ビークル』 全2話 2021年5月4日 [247]
『スター・ウォーズ:バッド・バッチ』 全16話 2021年5月4日16時 [320][321][322]
スター・ウォーズ: ビジョンズ 全9話 2021年9月22日16時 [321][323][324]
ボバ・フェット/The Book of Boba Fett』 1話 2021年12月29日予定 [325][326]
『スター・ウォーズ:アンドー(原題)』 未定 2022年予定 [321][327]
ウィロー [228][328][329]
『スター・ウォーズ:オビ=ワン・ケノービ』 [321][329][330]
『スター・ウォーズ:アソーカ(原題)』 配信時期未定 [318][321][331]
『ランド(原題)』 [321]
『アコライト(原題)』 [321]
『スター・ウォーズ:レンジャーズ・オブ・ザ・ニュー・リパブリック(原題)』 [318][321][331]
『ドロイド・ストーリー(原題)』 [321]
20世紀スタジオ
テレビドラマ版『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々 未定 配信時期未定 [332]
アニメ版『ナイト ミュージアム [333]
その他
テレビドラマ版『ナショナル・トレジャー 全10話予定 配信時期未定 [334]

ドキュメンタリー[編集]

作品タイトル シーズン・話数 初回配信開始日 備考・出展
ディズニー
『イマジニアリング』 シーズン1・全6話 2020年6月11日 [183]
『僕たち盲導犬候補生』 シーズン1・全6話 [210]
『ディズニーの舞台裏』 14話 [210]
『ディズニー・プロップ・カルチャー』 シーズン1・全8話
ディズニー・フェアリーテイル・ウェディング シーズン1・全6話 [注 39]
シーズン2・全8話
『ある日ディズニーで』 全1話
ディズニーネイチャー『ゾウの足跡を追って』
ディズニーネイチャー『知られざるイルカの世界』
ディズニーネイチャー『サンゴ礁のイルカたち』
『イントゥ・ジ・アンノウン~「アナと雪の女王2」メイキング』 シーズン1・全6話 2020年7月3日 [336]
ウルフギャング アメリカン・スターシェフ』 全1話 2021年7月2日 [337][338]
『ディズニーパークの裏側 ~進化し続けるアトラクション~』 全10話 2021年7月30日 [339]
『スタントマン』 全1話 [340]
『密着!宇宙飛行ミッション』 全6話 2021年10月15日 [269]
『メイキング・オブ「ハピアー・ザン・エヴァー:L.A.へのラブレター」』 全1話 2021年11月12日0時 [251][341]
ザ・ビートルズ:Get Back 全3話 2021年11月25日 [342][343]
『グリーク・フリーク(原題)』 未定 配信時期未定 [60][344]
ピクサー
『ピクサーの舞台裏』 シーズン1・20話 2020年11月20日 [345]
『SparkShorts 誕生の物語』 全1話 2021年10月1日 [227]
マーベル
『マーベル 616』 シーズン1・全8話 2020年11月27日 [346][347]
『マーベル・スタジオ 知られざる秘密』 14話 2021年1月8日17時 [348][349]
マーベル・スタジオ アッセンブル 6話 2021年3月12日17時 [350][351]
スター・ウォーズ
ディズニー・ギャラリー『スター・ウォーズ:マンダロリアン』 シーズン1・全8話 2020年6月11日
シーズン2・2話 2020年12月25日 [352][353]
『ボバ・フェットの伝説 アーマーに隠された素顔』 全1話 2021年11月12日0時 [251][354]
ナショナルジオグラフィック
ジェフ・ゴールドブラムの世界探求』 シーズン1・全12話 2020年6月11日 [195]
シーズン2・5話 2021年11月12日0時 [250][251]
『ボブ&マックの親子放浪記』 シーズン1・全6話 2020年7月31日 [355]
『ウソみたいなホントのはなし』 シーズン3・全13話 2020年8月28日 [212]
『Magic of Disney’s Animal Kingdom
ディズニー・アニマルキングダムの魔法』
シーズン1・全8話 2020年10月2日 [356]
マーキュリー・セブン シーズン1・全8話 2020年10月16日 [357]
『チンパンジーの楽園』 全6話 2020年10月23日 [358]
『マーキュリー・セブンの真実』 全1話 2020年11月27日 [359]
『ビッグ・アイディア 世界を変える未来の起業家たち』 2021年3月19日 [360]
『クジラと海洋生物たちの社会』 シーズン1・4話 2021年4月22日 [361]
『サメと遊ぶ伝説のダイバー』 全1話 2021年7月30日 [362]
『アニマル・ダイアリー 動物たちの成長記録』 全6話 2021年8月27日 [363][364]
『ウェルカム・トゥ・アース あなたの知らない地球』 2021年12月8日予定 [60][365]
『ザ・レスキュー タイ洞窟救出の奇跡』 全1話 2021年12月31日予定 [274]
『美しきアメリカ大陸』 未定 2022年予定 [60][365]
『リミットレス ウィズ クリス・ヘムズワース(原題)』 全6話 [60][365]
『ジーニアス(原題)』 未定 配信時期未定 [60]
『シークレット・オブ・ホエールズ(原題)』 [60]
『リアル バグズ・ライフ(原題)』 [60]
その他
『Save Our Squad(原題)』 未定 配信時期未定 [366]

リアリティーショー[編集]

作品タイトル シーズン・話数 初回配信開始日 備考・出展
ディズニー
『アンコール!』 シーズン1・全12話 2020年6月11日
『シェフをめざせ!』 シーズン1・全11話
『ものづくりコンテスト』 シーズン1・全8話
ピクサー
『ピクサー・イン・リアルライフ』 シーズン1・11話 2020年6月11日
マーベル
『ヒーロー・プロジェクト』 シーズン1・全20話 2020年6月11日

ミュージック[編集]

作品タイトル シーズン・話数 初回配信開始日 備考・出展
ディズニー
『みんなで歌おう/「ハイスクール・ミュージカル:ザ・ミュージカル」』 シーズン1・全10話 2020年6月11日 [194]
ピクサー
リメンバー・ミー オーケストラコンサート』 全1話 2020年6月11日
スター・ウォーズ
『スター・ウォーズ ギャラクシー オブ サウンド』 全7話 2021年10月8日 [367]

スターオリジナル[編集]

当初よりDisney+のブランドであるスターでの配信を前提に制作された作品。冒頭にて「STAR ORIGINAL」という専用のオープニングが表示される。

シリーズ[編集]

作品タイトル シーズン・話数 初回配信開始日 備考・出展
『マーダーズ・イン・ビルディング』 10話 2021年10月27日 [368]
Love, ヴィクター シーズン1・全10話 [368]
シーズン2・10話 [368]
『Y:ザ・ラストマン』 シーズン1・全10話 [369]
『希望の言葉、フェイエノールト』 9話
『ソーラー・オポジット』 シーズン1・全8話
シーズン2・9話
『パドマと出会うアメリカの味』 シーズン1・未定
『ビッグ・スカイ』 シーズン1・16話 [370]
『プライド』 6話
『ブリーダーズ 最愛で憎い宝物』 シーズン1・5話 [370]
『ヘルストローム』 シーズン1・10話
『レベル 正義の反逆者』 シーズン1・10話 [370]
『M.O.D.O.K』 10話
『DOPESICK アメリカを蝕むオピオイド危機』 4話 2021年11月12日0時 [104][250][251]
マッカートニー 3,2,1』 全6話 2021年12月22日予定 [371]
『Prey(原題)』 未定 2022年夏予定 [372][373]
『ザ・プリンセス(原題)』 [372]
『ムービング(原題)』 2022年下半期予定 [67][374]
『ロザライン(原題)』 2022年予定 [372]
『ノー・イグジット(原題)』 [372]
ブラック★★ロックシューター DAWN FALL [67][70]
サマータイムレンダ [67][375]
四畳半タイムマシンブルース [注 40][67][70]
『拾われた男』 [注 41][67][376]
『ショーグン(原題)』 配信時期未定 [70]
ガンニバル [67]
ディズニー ツイステッドワンダーランド [67]
『スノードロップ(原題)』 [67]
『ルーキーズ(原題)』 [67]
『スサー・シンヤル(バッド・シグナル)(原題)』 [67]
『ブミランギット(原題)』 [67]
『スモール&マイティ(原題)』 [67]
『デリカシーズ・デステニー(原題)』 [67]
ブラックピンク:ザ・ムービー』 [67]
『シップレック・ハンターズ(原題)』 [67]

その他[編集]

前身の「ディズニーシアター」から引き続いて配信される作品や、諸事情で劇場上映が中止され(配信スルー)、結果としてDisney+で初公開となった作品。

作品タイトル シーズン・話数 初回配信開始日 備考・出展
ディズニー
『ディズニー イッツ・ア・クイズワールド』 全13話 2020年6月11日 [注 42]
三人の騎士の伝説 [注 43]
『Disney マイ・ミュージック・ストーリー』 全3話 [注 44]
アルテミスと妖精の身代金 全1話 2020年8月14日 [注 45][381]
ゴリラのアイヴァン 2020年9月11日 [注 46]
ウォルト・ディズニー・ワールド50周年!
「世界で一番マジカルなセレブレーション」』
2021年11月12日 [注 47][354]
20世紀スタジオ
スパイ in デンジャー 全1話 2020年7月10日 [注 48][386]
マギー・シンプソンの初恋大奮闘 2021年4月9日 [注 49][389]
ザ・シンプソンズ ロキとバートたちの大乱闘 2021年7月16日 [390][391]
『マギー・シンプソンの「フォースの覚醒」』 [390][391]
『シンプソンズのプラス・アニバーサリー』 2021年11月12日0時 [251][392]
スター
ウォーキング・デッド』シーズン11 全24話 2021年10月27日 [393]

プレミアアクセス[編集]

ディズニーの公式サイトにて、NTTドコモの決済サービスであるd払いによる早期動画配信(PVOD)を行うことにより、視聴が可能となる作品[394][395]。プレミアアクセス料金3278円(税込)を追加で支払いすることで、会員期間内であれば複数回視聴可能になる[396][397][398]。劇場公開と同時に本サービスでのレンタル配信を行った作品も含む[399]

作品タイトル 配信開始日 備考・出展
ディズニー
実写版『ムーラン 2020年9月4日16時 [注 50][注 51][397]
ラーヤと龍の王国 2021年3月5日17時 [注 52][注 53][注 54]
クルエラ 2021年5月28日16時 [注 55][注 56][243]
ジャングル・クルーズ 2021年7月30日16時 [注 57][注 58][409]
マーベル
ブラック・ウィドウ 2021年7月9日16時 [注 59][注 60][412]

その他[編集]

  • デルタ航空と提携して、本サービスで配信している一部の作品を機内エンターテインメントサービスとして、搭乗者に提供している[413]
  • 2021年4月24日から4月25日に開催した「ニコニコネット超会議 2021」内の声優特化型イベント「超声優祭 2021」に本サービスが協賛し、本サービス関連の特別番組をニコニコ生放送にて配信した[414][415][416]。また、前述のフルサービス化を記念して、新サービスの内容を紹介する特別番組を同年10月24日から7夜連続でニコニコ生放送にて配信する予定[417]
  • 前述のフルサービス化を記念して、同サービスの提供開始当日である2021年10月27日に東京都内にて、「新ディズニープラス セレブレーションナイト」を開催し、ディズニーの各公式Twitterアカウントのフォロワーの中から計100名が招待された[418]。また、公式YouTubeやTwitter、ニコニコ生放送でもライブ配信を行った[419]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ アメリカでは2019年5月14日にウォルト・ディズニーグループが買収したが、日本では2014年から日本テレビグループの別法人が運営している[2]
  2. ^ 日本や一部の国と地域を除き、以前はパラマウント・ピクチャーズによって配給されていたが、現在はウォルト・ディズニー・スタジオ・モーションピクチャーズが配給しており、アメリカや一部の国と地域のDisney+で配信している。
  3. ^ 日本や一部の国と地域を除き、ユニバーサル・ピクチャーズが配給している。
  4. ^ ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメントは2022年から2026年の間に同社が製作するスパイダーマンシリーズを含む新作映画の全てを劇場公開・ソフト発売後にアメリカにおいて、Netflixで独占配信する契約を2021年4月に締結しているため、Disney+やHuluなどでの配信はNetflixでの配信期間(18か月間)が終了した後に可能となる[12][13][14][15]
  5. ^ プレミアアクセスによる有料作品を含む。
  6. ^ ドラマ版『ハイ・フィデリティ』(ディズニー制作)が該当。日本では経営母体が異なることもあり、Huluでは配信されず、STARZPLAYでの配信となった[72]。その後、スターブランド導入時に同作品もDisney+にて配信されるようになった。
  7. ^ ウーマン・イン・ザ・ウィンドウ』(フォックス2000ピクチャーズ制作)が該当。当初、アメリカでは2020年5月15日に劇場での公開を予定していたが、COVID-19の感染拡大による影響で公開中止となった。内容が大人向けスリラーをテーマとした映画であるため、ディズニーは戦略上の都合から、Disney+やHuluでの公開を断念し、配給権自体をNetflixに譲渡。2021年5月14日に同社から配信にて公開された[73][74][75]
  8. ^ a b Preceded by DisneyLife
  9. ^ The service was originally to be launched on March 29, but was delayed due to the ongoing COVID-19 pandemic.[122]
  10. ^ Preceded by Disney Deluxe
  11. ^ Excluding Cuba and the United States Virgin Islands.
  12. ^ a b c d e 現地時間。
  13. ^ 公式サイトは既に日本語に対応している。
  14. ^ 2020年10月5日までは「スター・ウォーズ DX」と「マーベルDX」も提供していた[148]
  15. ^ ソニー・インタラクティブエンタテインメントのPlayStation 5とPlayStation 4、マイクロソフトXbox OneXbox Series X/S1に対応。併せて、PS5のメディアリモコンにも対応する[153]
  16. ^ Android TV搭載テレビ(これまではソニーBRAVIA)・シャープAQUOS)製のみ対応していた)並びにLGWebOS)・パナソニックVIERA)・サムスン電子Tizen)・TVS REGZAREGZA。社名変更前の東芝映像ソリューション時に製造していた一部モデルも含む)・ハイセンス(VIDAA)製のテレビに対応。
  17. ^ 通常のApple TVは以前から対応していた。
  18. ^ 4K UHDはストリーミングデバイス(スマートテレビとゲーム機含む)、ドルビーアトモスはモバイル機器とストリーミングデバイス(スマートテレビとゲーム機含む)にのみ対応している。
  19. ^ 最大7人まで。会員のみ招待可能。
  20. ^ AndroidiOSのモバイル機器のみ。
  21. ^ シャン・チー/テン・リングスの伝説』(2021年11月12日から配信開始)・『ブラック・ウィドウ』・『アベンジャーズ/エンドゲーム』・『アントマン&ワスプ』・『ブラックパンサー』・『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』・『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』など。
  22. ^ a b JCBVISAMasterCardAmerican Expressダイナースクラブの計5国際ブランドに対応。
  23. ^ 「FOXチャンネル」・「ナショナル ジオグラフィック」・「Baby TV」の計3チャンネル。
  24. ^ 同作品は1997年の〈特別篇〉公開や、DVD版、Blu-ray版の発売のたびに、その時の最新技術を用いた映像の追加、特殊効果の改訂、音楽の変更といった“アップデート”が行われてきた。
  25. ^ a b アメリカではDisney+のサービス開始となる2019年11月12日に配信開始となったが、内容がクリスマス映画であるため、日本ではDisney+のサービス開始日(2020年6月11日)には配信されず、アメリカから1年以上遅れての配信となった[182][183][184]
  26. ^ かつては「Disney+」と「ディズニーDX」に加えて、「スター・ウォーズ DX」と「マーベルDX」の計4アプリが自動的にインストールされていたが、2020年10月6日にディズニーDXに一本化された[148]
  27. ^ この様に利用者の不利益になるような行動を促すサイトの設計は「ダークパターン」と呼ばれており、2021年1月にはAmazon Primeの解約方法が複雑だとして、アメリカやヨーロッパの消費者団体が規制当局に苦情を申し立てている。
  28. ^ a b 「ギガホ」「ギガライト」と、それぞれの5G対応プランを指す。
  29. ^ 2021年10月31日(価格改定前も含む)より前にキャンペーンサイトからエントリーした場合は翌月から最大12か月間990円(2021年10月までは770円)割引となる。
  30. ^ 限定サービス時の2021年10月26日以前は原則として、日本標準時の金曜日0時に追加されていた[193][194][195]。なお、海外との同時配信を行う作品については、アメリカ太平洋標準時に準ずる形となり、金曜日16時(夏時間実施時)または17時からの配信開始となっていた[196][197][198][199]
  31. ^ 世界同時配信を行う都合上、配信開始時点では字幕無しの英語音声版のみを提供する。後日、日本語字幕版を配信する予定としている[196][211]
  32. ^ 歌唱シーンは字幕なし。歌唱以外のシーンは日本語字幕を付加しての配信となった[197]
  33. ^ アメリカでは当初、劇場での公開を予定していたが、COVID-19流行の影響で公開中止となり、2020年12月25日からDisney+での配信に変更となった。日本についても、アメリカと同様にDisney+での配信となった[239][240]
  34. ^ 当初は2020年末での日米同時配信開始が告知されていたが、再撮影などによる影響に伴い、上記日時での配信開始に変更になった[290][291][292]
  35. ^ 当初は2020年8月の配信開始を予定していたが、COVID-19の感染拡大による影響で同年3月にチェコプラハでのロケーション撮影が一時中断。同年7月に公開されたDisney+の8月配信ラインナップに 該当作品が含まれていなかったため、配信の延期を決定したことが明らかになった[294][295][296]
  36. ^ マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)初のアニメ作品である。
  37. ^ 前身のディズニーデラックス(ディズニーシアター)にて、2019年12月26日から配信[314]
  38. ^ 第72回プライムタイム・エミー賞ドラマ部門作品賞ノミネート作品[205]
  39. ^ 2021年10月26日に配信を一時停止。後日配信を再開予定[335]
  40. ^ フジテレビを幹事社とする制作委員会による制作。同局は傘下にDisney+と同業の定額制動画配信サービスであるフジテレビオンデマンド(FOD)を運営しているが、本作品はDisney+での独占配信になる予定[69]
  41. ^ NHKとの共同制作[69]
  42. ^ 前身のディズニーデラックス(ディズニーシアター)にて、2019年3月26日から配信[377]
  43. ^ 前身のディズニーデラックス(ディズニーシアター)にて、2019年6月7日から配信[378]
  44. ^ 前身のディズニーデラックス(ディズニーシアター)にて、2020年1月31日から配信[379]
  45. ^ アメリカでは当初、劇場での公開を予定していたが、COVID-19流行の影響で公開中止となり、2020年5月29日からDisney+での配信に変更となった。日本での公開形態については未定としていたが、アメリカと同様にDisney+での配信となった[380][381]
  46. ^ アメリカでは当初、劇場での公開を予定していたが、COVID-19流行の影響で公開中止となり、2020年8月21日からDisney+での配信に変更となった[382][383]
  47. ^ アメリカ・ABCニュース 20/20制作。
  48. ^ 日本では当初、劇場での公開を予定していたが、COVID-19流行の影響で公開中止となり、Disney+での配信に変更となった[384][385]
  49. ^ 日本国外では『2分の1の魔法』(ピクサー制作)の同時上映作品として公開されたが、国内では『2分の1の魔法』日本版エンドソングの製作都合により同時上映されず、Disney+の配信作品として公開された[387][388][389]
  50. ^ アメリカなどの一部の国では、COVID-19の感染拡大による影響で劇場での公開が中止となり、2020年9月4日からDisney+での有料レンタル配信に変更となった。日本での公開形態については未定としていたが、海外と同様にDisney+での有料レンタル配信となった[397][400]
  51. ^ 2020年12月4日からプレミアアクセス料金なしの見放題作品として追加された[401]
  52. ^ アメリカでは、2021年3月5日から劇場公開に並行する形でDisney+での有料レンタル配信も行うことになった。日本での公開形態については未定としていたが、アメリカと同様に劇場公開と同時にDisney+での有料レンタル配信も行うことになった[399][402]
  53. ^ 該当作品の同時上映として、『あの頃をもう一度』が同日に劇場公開されたが、Disney+のプレミアアクセスでは同時配信されず、2021年6月4日に配信された[403][404]
  54. ^ 2021年6月4日からプレミアアクセス料金なしの見放題作品として追加された[405]
  55. ^ 劇場に関してはプレミアアクセスの配信より1日早い2021年5月27日に公開した[406]
  56. ^ 2021年8月27日からプレミアアクセス料金なしの見放題作品として追加された[407]
  57. ^ 劇場に関してはプレミアアクセスの配信より1日早い2021年7月29日に公開した[408]
  58. ^ 2021年11月12日からプレミアアクセス料金なしの見放題作品として追加された[250]
  59. ^ 劇場に関してはプレミアアクセスの配信より1日早い2021年7月8日に公開した[410]
  60. ^ 2021年10月6日16時からプレミアアクセス料金なしの見放題作品として追加された[411]

出典[編集]

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関連項目[編集]

外部リンク[編集]