ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー

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ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー
Rogue One: A Star Wars Story
Rouge One JP Logo.png
公式ロゴ
監督 ギャレス・エドワーズ
脚本 ゲイリー・ウィッタ英語版
クリス・ワイツ
原案 ジョン・ノール
原作 ジョージ・ルーカス
スター・ウォーズ
製作 キャスリーン・ケネディ
製作総指揮
出演者
音楽 マイケル・ジアッチーノ
撮影 グリーグ・フレイザー英語版
編集 ジャベス・オルセン
製作会社 ルーカスフィルム
配給 アメリカ合衆国の旗 日本の旗 Newworldmap.svg ウォルト・ディズニー・スタジオ・モーション・ピクチャーズ
公開

アメリカ合衆国の旗 日本の旗 2016年12月16日

フランスの旗 2016年12月14日[1]
上映時間 133分
製作国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
製作費 $200million
次作 スター・ウォーズ・ストーリー第2弾(仮)
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ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』(原題:Rogue One: A Star Wars Story)は、2016年に公開されたアメリカ映画

概要[編集]

アメリカスペースオペラである『スター・ウォーズ』シリーズ実写映画本編を補完する、実写映画スピンオフ(外伝)作品シリーズ「アンソロジー・シリーズ[2]」の第1作品目。

監督のギャレス・エドワーズ曰くタイトルの『ローグ・ワン』には3つの異なる意味が込められている。1つ目は劇中で戦闘中に個人または集団を指す軍隊での「コールサイン」としての意味で、2つ目は実写映画本編9部作から逸脱する「アンソロジー・シリーズ」の第1作品目である本作自体が「Rogue」(「はぐれ者」や「反逆者」)だという意味で、3つ目は主人公のジン・アーソを始めとした「ローグ・ワン」を構成する戦士たちも「Rogue」(「はぐれ者」や「反逆者」)と呼べる者達であるという意味である[3]

物語の時系列は『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の直前に当たり、『エピソード4/新たなる希望』の冒頭でも触れられた銀河帝国軍の宇宙要塞である初代デス・スターの設計図の強奪任務を遂行した反乱同盟軍兵士達の活躍が『エピソード4/新たなる希望』の開始10分前まで描かれている[4]

視覚効果スーパーバイザーのジョン・ノールのアイデアを基にゲイリー・ウィッタ英語版クリス・ワイツが脚本を執筆し、ギャレス・エドワーズが監督を務めた。

ストーリー[編集]

遠い昔、はるか彼方の銀河系で…。

『エピソード4/新たなる希望』の少し前。銀河全体を掌握しつつあった銀河帝国軍は究極兵器の初代デス・スターを完成させる。しかし、デス・スター開発の主要人物であるゲイレン・アーソは、妻のライラ・アーソを殺害してまで自分を連れ戻したオーソン・クレニックへの復讐のため、デス・スターの重要情報をパイロットのボーディー・ルックに託して脱走させる。ボーディーは、惑星ジェダで反帝国勢力を率いているゲイレンの旧知の仲の戦士であるソウ・ゲレラに面会するが、長年の戦いで疑心暗鬼に陥っていたゲレラには信用されず、拘束されてしまう。

この情報を掴んだ反乱同盟軍は、ゲイレンの娘であるジン・アーソを利用してゲレラと接触を図ろうとする。ジンは幼少のころに父と別れ、ゲレラに引き取られていたが、戦乱に巻き込まれてゲレラと袂を別った後に無法者となり、帝国軍に逮捕されていた。反乱軍のスパイであるキャシアン・アンドーと元帝国軍ドロイドであるK-2SO(K-2)はジンを救出し、反乱軍の本拠地ヤヴィン第4衛星にてモン・モスマ議員から顛末を説明して協力を要請する。ゲレラはその過激さ故に反乱軍からも敬遠されており、仲介役としてジンは欠かせない存在であったのだ。

ジェダの聖なる都でボーディーの行方を探すキャシアンとジンは、かつてジェダの寺院の守護者を務めていたチアルート・イムウェとベイズ・マルバスに出会う。4人は帝国軍とゲレラ一味との戦闘に巻き込まれた挙句、ゲレラ一味に拘束されてしまう。アジトでゲレラと再会したジンは、ボーディーが持ってきたゲイレンのメッセージを見る。ゲイレンはデス・スター開発に協力するフリをして構造に致命的な弱点を仕込んでいたことと、その弱点を記した図面データは帝国軍の建築物データが収集されている惑星スカリフに存在することを伝えていた。その一方、帝国はデス・スターの開発責任者となっていたクレニックの指揮の下、ジェダをスーパーレーザー砲の試射の標的にしていた。通常より低威力の砲撃であったにもかかわらず、聖なる都一帯は完全に破壊される。ジン達4人と解放されたボーディーは、K-2の操縦するUウィングで辛くも脱出するが、右足が義足故走れないゲレラはジンに銀河の未来を託し、崩壊するアジトと運命を共にする。

ボーディーからの情報で、ゲイレンが惑星イードゥの研究施設にいることを突き止めた一同は、彼を保護するべく現地に向かうが、実はキャシアンは帝国の重要人物であるゲイレンの暗殺を命じられていた。同じ頃、デス・スターの暫定指揮官であるターキン総督から機密情報の漏洩を指摘され、地位を追われそうになったクレニックもイードゥを訪れ、ゲイレン達を尋問する。キャシアンはクレニックとゲイレンが接触する隙を狙って狙撃を試みるが、父を救うため戦うジンのことを思い、引き金を引くことを躊躇う。折悪く、キャシアンから送られていた情報を元に反乱軍が派遣したXウィングYウィングが攻撃を開始。爆撃でゲイレンは致命傷を負い、駆け付けたジンの腕の中で息絶える。

帝国軍の輸送船を奪取してヤヴィン第4衛星に帰還した一同はデス・スターの脅威を報告し、スカリフ攻撃を反乱軍の評議会に進言するが、降伏を主張する者や、ジンやボーディーの出自から情報の真偽を疑う者が異議を唱えたため、モスマは申請を却下せざるを得なくなる。家族を苦しめた帝国に一矢報いたいジンに対し、ゲイレンに恩のあるボーディー、故郷ジェダを焼かれたチアルートとベイズ、そしてキャシアンとK-2を初めとする特殊部隊の面々が協力を申し出る。帝国軍の輸送船に乗り込み、無断で出撃しようとする彼らに対して管制塔はコードネームを問いかけ、ボーディーはとっさに、ならず者らで構成された自身らを指して「ローグ・ワン」と名乗る。一方クレニックは、イードゥを脱出した後、惑星ムスタファーにあるダース・ベイダーの城に呼びつけられていた。保身を図るクレニックに対し、ベイダーはフォース・グリップによる恫喝を加え、任務の完遂を命じる。

スカリフに着陸した「ローグ・ワン」の戦士たちは、データバンク侵入を試みるジン、キャシアン、K-2のチームと、侵入を支援する陽動チームに分かれて行動を開始する。事態を把握した反乱軍では、ラダス提督率いる艦隊が評議会での議決を経ずに独断で出撃し、ベイル・オーガナ元老院議員は古い友人(オビ=ワン・ケノービ)に助けを求めるべく特使を送り出す。K-2は惑星全体を覆うエネルギーシールドを破壊しなければ、データサイズの大きい設計図を宇宙に送信することは不可能と判断し、キャシアンはボーディーら陽動チームに帝国軍の通信システムを乗っ取ってラダス艦隊にこの事実を報告するよう命じる。ベイダーとの面会後、更なる調査のためにスカリフを訪れていたクレニックは、自身の直属のデス・トルーパー部隊を戦線に投入し、自らも部隊を率いて侵入者を追う。

数で劣るローグ・ワンとラダス艦隊は次第に追い詰められていく。追手を身を持って防いだK-2は破壊され、キャシアンもクレニックに撃たれ、戦線を離脱。通信システムを巡る一連の戦闘で、通信ケーブルを繋いだボーディー、起動スイッチを押したチアルート、彼らを守って戦ったベイズらも相次いで死亡する。彼らの犠牲によってもたらされた情報を元に、ラダス艦隊はシールドシステムへの強攻を開始し、遂に破壊に成功する。基地屋上の送信アンテナにたどり着いたジンは設計データを転送するが、手勢を失いながらも単身追撃してきたクレニックに追い詰められる。しかし辛うじて追いついたキャシアンの銃撃でクレニックは倒れ、ジンとキャシアンは基地から退避する。

だがその頃、デス・スターがスカリフの軌道上に接近していた。ターキン総督は低出力のスーパーレーザー砲を基地周辺に撃ちこむ。基地はクレニックを巻き込んで壊滅し、ジンとキャシアンもまた自分達がデス・スターの設計図という「希望」を残したことを確信しつつ爆風に飲み込まれる。データを受信し離脱を図る反乱軍艦隊の前にはベイダー率いる帝国軍の増援艦隊が立ちはだかる。自ら敵艦に乗り込み、ライトセーバーとフォースを縦横無尽に振るい、そして操るベイダーの魔の手を逃れた設計図のデータが入ったディスクは、反乱軍兵士たちの手から手へと渡され、辛うじて輸送船タンティヴⅣに移される。

ハイパースペースにジャンプしたタンティヴィⅣの船内で最後に記録装置を手渡されたのは、オーガナ議員の娘でもある反乱軍の特使レイア・オーガナ姫であった。多くの命を賭して手に入れたこのディスクこそが「“希望”です。」と語るレイアを乗せ、タンティヴⅣは惑星オルデランへ向け旅立っていく。

キャスト[編集]

※括弧内は吹替声優

製作[編集]

2013年2月ウォルト・ディズニー・カンパニーCEOであるボブ・アイガーは、それぞれローレンス・カスダンサイモン・キンバーグが脚本を執筆した2つの単発映画企画の存在を明かした[5]2月6日、『エンターテインメント・ウィークリー』はルーカスフィルムハン・ソロボバ・フェットをフィーチャーした2つの映画に取り組んでいることを報じた[6]。ディズニーCFOのジェイ・ラズロ英語版はこの単発映画がオリジンストーリー英語版であると説明した[7]キャスリーン・ケネディによると単発映画は新三部作とはクロスオーバーせず、 「ジョージはそれがどのように機能するかについて確信を持っていた。 『スターウォーズ』サーガは彼が想像したカノン(正史)だ。 今のところ、『エピソード7』はそのカノンの中に入る。 スピンオフ映画などは彼が作った壮大な世界の中に存在する。(単発映画出身の)キャラクターがサーガ・エピソードに出入りすることはない。 つまり、創造的な見地からいうなら、それはジョージがかなり明白にした計画表である」と述べた[8]

2014年5月、ギャレス・エドワーズが1本目の単発映画を監督し、2016年12月16日に公開され、ゲイリー・ウィッタ英語版が脚本を書く事が発表された[9]。2014年10月グリーグ・フレイザー英語版が撮影監督を務めることが発表された[10]2015年1月、ウィッタは作業を終え、プロジェクトを離れたことが明かされた[11]。後任にはサイモン・キンバーグが浮上したが[12]、月末、クリス・ワイツと脚本契約を交わしたことが発表された[13]。2015年3月、タイトルの一部が『Rogue One』であることが発表された[14]。さらに同月、アレクサンドル・デスプラが作曲することが明かされた[15]

2015年4月16日から4月19日にアメリカのカリフォルニア州アナハイムで開催された「スター・ウォーズ セレブレーションアナハイム」で、単発映画は『スター・ウォーズ・アンソロジー』のレーベルの下で公開されることが発表された。また同時に本作の時系列は『エピソード3/シスの復讐』と『エピソード4/新たなる希望』の間であり、『エピソード4/新たなる希望』に近い時期であることが明かされた[16]。2015年8月D23エキスポ英語版にてディズニーは、タイトルが『Rogue One: A Star Wars Story』に変更されたことを明かした[17]

撮影には6KデジタルカメラArri Alexa 65ウルトラ・パナビジョン70英語版で用いるPanavision APO Panatar Lensesを装着して行われる[18]

キャスティング[編集]

2015年1月、『ハリウッド・リポーター』はタチアナ・マスラニールーニー・マーラ、フェリシティ・ジョーンズらを含む多数の女優が主役のテストを受けたことを報じた[19]。また後にマーラの姉のケイト・マーラもスクリーンテストを受けた[20]。2015年2月、ジョーンズへの最終交渉が行われ、アーロン・ポールエドガー・ラミレスが男性主人公の候補となっていることが明かされた[21]。2015年3月、ジョーンズがキャストの1人となったことが発表された[14]。2015年3月25日、『Deadline.com』はベン・メンデルソーンが主演の噂があると語り[22]4月23日TheWrap英語版サム・クラフリンが候補に上がり、リズ・アーメッドとの出演交渉も行われていることを報じた[23]。2015年5月13日、メンデルソーン、アーメッド、ディエゴ・ルナが主要キャストに加わった[24]。2015年6月15日、フォレスト・ウィテカーが更にキャストに加わった[25]。2015年7月、ベイダーが本作に登場するも、ただしメインの悪役にはならないという噂が報じられた[26]。2015年7月27日ジョナサン・アリスがジェベル議員役でキャストに加わった[27]。そして2015年8月15日には、ジョーンズ、アーメッド、ルナと、新たにドニー・イェン、チアン・ウェンを加えたメンバーが一堂に会するスチルが発表され、併せてアラン・テュディックとマッツ・ミケルセンの参加も公表された[17]。同月末には、既に故人であるピーター・カッシングが『エピソード4/新たなる希望』で演じたターキン総督がCGI処理で本作に登場することが報じられた[28][29]

撮影[編集]

主要撮影は2015年8月上旬にノースロンドンで始まった[30][31][32]

評価[編集]

受賞[編集]

映画賞 対象 結果 出典
2017 第21回美術監督組合(ADC賞) ファンタジー映画部門 未決定 [33]
第15回視覚効果協会 長編実写映画・視覚効果賞 未決定 [34]

トリビア[編集]

  • 本作に登場するデス・トルーパーのコスチュームはどれも身長6フィート(約183cm)以上で作られており、一方ストームトルーパーのコスチュームは誰でも着れるようにどれも身長5フィート9インチ(約175cm)程度で作られている[35]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ これまでR2-D2を演じていたケニー・ベイカーは病気療養のため変更され、2016年8月13日に死去。

出典[編集]

  1. ^ Rogue One: A Star Wars Story (2016) - Release Info - IMDb”. IMDb.com, Inc.. 2016年12月7日閲覧。
  2. ^ 『スター・ウォーズ ニューズウィーク日本版 SPECIAL EDITION 「フォースの覚醒」を導いたスター・ウォーズの伝説』MEDIA HOUSE MOOK、81頁。
  3. ^ SCREEN 2016年11月号 『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』
  4. ^ 『スター・ウォーズ新聞 by 日刊スポーツ特別号外』
  5. ^ Disney Earnings Beat; 'Star Wars' Spinoffs Planned”. CNBC (2013年2月5日). 2013年2月5日閲覧。
  6. ^ Breznican, Anthony (2013年2月6日). “'Star Wars' spin-offs: A young Han Solo movie, and a Boba Fett film – Exclusive”. Entertainment Weekly. 2013年2月6日閲覧。
  7. ^ Graser, Marc (2013年9月12日). “‘Star Wars’: The ‘Sky’s the Limit’ for Disney’s Spinoff Opportunities”. Variety. 2013年9月13日閲覧。
  8. ^ Gallagher, Brian. “'Star Wars' Spin-Offs Will Not Crossover with the New Trilogy”. Movieweb. 2014年1月17日閲覧。
  9. ^ Kit, Borys (2014年5月22日). “'Star Wars' Spinoff Hires 'Godzilla' Director Gareth Edwards (Exclusive)”. The Hollywood Reporter. 2014年5月22日閲覧。
  10. ^ Tapley, Kristopher (2014年10月24日). “Cinematographer Greig Fraser talks 'Foxcatcher,' 'Gambler' and NOT 'Star Wars'”. HitFix. 2014年10月26日閲覧。
  11. ^ Kit, Borys (2015年1月9日). “'Star Wars' Standalone Movie Loses Writer Gary Whitta”. The Hollywood Reporter. 2015年1月11日閲覧。
  12. ^ Lussier, Germain (2015年1月12日). “Rumor: Simon Kinberg Will Take Over Writing First 'Star Wars' Standalone Film”. /Film. 2015年12月18日閲覧。
  13. ^ Kit, Borys (2015年1月26日). “'Star Wars' Stand-alone Movie Hiring Oscar-Nominated Writer”. The Hollywood Reporter. 2015年1月27日閲覧。
  14. ^ a b ROGUE ONE IS THE FIRST STAR WARS STAND-ALONE FILM, RIAN JOHNSON TO WRITE AND DIRECT STAR WARS: EPISODE VIII”. StarWars.com (2015年3月12日). 2015年3月15日閲覧。
  15. ^ Alexandre Desplat to Score 'Star Wars' Spinoff 'Rogue One'”. Film Music Reporter (2015年3月15日). 2015年3月15日閲覧。
  16. ^ Fischer, Russ (2015年4月19日). “‘Star Wars: Rogue One’ Details: Theft of Death Star Plans Confirmed as Plot; Plus Footage and Concept Art”. /Film. 2015年4月15日閲覧。
  17. ^ a b ROGUE ONE—THE DARING MISSION HAS BEGUN: CAST AND CREW ANNOUNCED”. StarWars.com (2015年8月15日). 2015年8月15日閲覧。
  18. ^ Fischer, Russ (2015年6月8日). “Quentin Tarantino Helps Get 70mm Projectors in 50 Theaters for 'The Hateful Eight'”. /Film. 2015年9月7日閲覧。
  19. ^ Kit, Borys (2015年1月20日). “Tatiana Maslany, Rooney Mara Testing for 'Star Wars' Stand-alone Movie”. The Hollywood Reporter. 2015年1月22日閲覧。
  20. ^ Kroll, Justin (2015年1月21日). “Twitter scoop following @Borys_Kit STAR WARS testing story from yesterday, hearing the fourth girl who tested is Rooney's sister, Kate Mara”. Twitter. 2015年1月22日閲覧。
  21. ^ Kit, Borys (2015年2月3日). “'Star Wars' Stand-alone Movie to Star Felicity Jones (Exclusive)”. The Hollywood Reporter. 2015年2月4日閲覧。
  22. ^ Fleming Jr, Mike (2015年3月25日). “Ben Mendelsohn Orbiting ‘Star Wars’ Spinoff ‘Rogue One’?”. deadline.com. http://deadline.com/2015/03/ben-mendelsohn-star-wars-spinoff-rogue-one-1201398835/ 2015年3月30日閲覧。 
  23. ^ Sneider, Jeff; Ge, Linda (2015年4月23日). “Sam Claflin Eyed to Star in ‘Star Wars: Rogue One'; Riz Ahmed in Talks (Exclusive)”. thewrap.com. http://www.thewrap.com/sam-claflin-eyed-to-star-in-star-wars-rogue-one-riz-ahmed-in-talks-exclusive/ 2015年6月16日閲覧。 
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  25. ^ Kroll, Justin (2015年6月15日). “'Star Wars: Rogue One': Forest Whitaker Joins Standalone Film (EXCLUSIVE)”. variety.com. http://variety.com/2015/film/news/star-wars-rogue-one-forest-whitaker-cast-1201496190/ 2015年6月16日閲覧。 
  26. ^ FARACI, DEVIN (2015年7月7日). “Darth Vader Will Menace The Heroes In STAR WARS ANTHOLOGY: ROGUE ONE”. birthmoviesdeath.com. http://birthmoviesdeath.com/2015/07/07/darth-vader-will-menace-the-heroes-in-star-wars-anthology-rogue-one 2015年7月11日閲覧。 
  27. ^ Sciretta, Peter (2015年7月27日). “‘Sherlock’ Actor Jonathan Aris Joins ‘Star Wars: Rogue One’”. slashfilm.com. http://www.slashfilm.com/star-wars-jonathan-aris/ 2015年7月28日閲覧。 
  28. ^ Child, Ben (2015年8月24日). “Star Wars: Rogue One 'to resurrect Peter Cushing via CGI', despite slipper issues”. guardian.com. http://www.theguardian.com/film/2015/aug/24/star-wars-rogue-one-to-resurrect-peter-cushing-via-cgi-despite-slipper-issues 2015年8月24日閲覧。 
  29. ^ Breznican, Anthony (2015年8月24日). “Should Star Wars: Rogue One resurrect Peter Cushing as Tarkin?”. ew.com. http://www.ew.com/article/2015/08/24/star-wars-rogue-one-peter-cushing-tarkin 2015年8月24日閲覧。 
  30. ^ Yaqoob, Janine (2015年8月8日). “Star Wars - The Force Awakens but the Storm Troopers are just chilling”. mirror.co.uk. http://www.mirror.co.uk/tv/tv-news/star-wars-force-awakens-storm-6218981 2015年8月11日閲覧。 
  31. ^ “Relaxing in a galaxy far, far away! Off-duty Stormtroopers are pictured on desert set during filming of spin-off movie Star Wars Anthology: Rogue One”. dailymail.co.uk. (2015年8月10日). http://www.dailymail.co.uk/tvshowbiz/article-3191342/Star-Wars-cast-dressed-Stormtroopers-film-scenes-desert-style-landscape.html 2015年8月11日閲覧。 
  32. ^ Ward, Jason (2015年8月8日). “First Photos of Stormtroopers on set from Star Wars: Anthology Rogue One”. makingstarwars.net. 2015年8月11日閲覧。
  33. ^ “第21回米美術監督組合賞ノミネート発表”. 映画.com. (2017年1月10日). http://eiga.com/news/20170110/11/ 2017年1月10日閲覧。 
  34. ^ “「ローグ・ワン」視覚効果協会賞で7部門ノミネート!”. 映画.com. (2017年1月12日). http://eiga.com/news/20170112/8/ 2017年1月12日閲覧。 
  35. ^ SCREEN 2017年2月号 「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」注目ポイントはココだ!

外部リンク[編集]