エマ・ワトソン

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エマ・ワトソン
Emma Watson
Emma Watson
エマ・ワトソン (2013年)
本名 Emma Charlotte Duerre Watson
エマ・シャーロット・デューレ・ワトソン
生年月日 (1990-04-15) 1990年4月15日(29歳)
出生地 フランスの旗 フランスパリ
国籍 イギリスの旗 イギリス
民族 イギリス人
身長 165cm
ジャンル 映画
活動期間 2001年 -
公式サイト TwitterInstagramFacebook
主な作品
ハリー・ポッター』シリーズ
ウォールフラワー
美女と野獣
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エマ・ワトソン: Emma Watson1990年4月15日 - )は、イギリス女優[1][2]。映画『ハリー・ポッター』シリーズのハーマイオニー・グレンジャー役で知られる。身長165cm[3]アメリカ在住[4]

概要[編集]

2001年に映画『ハリー・ポッターと賢者の石』のハーマイオニー役でデビュー。以後、7作目の『ハリー・ポッターと死の秘宝』まで全シリーズに出演した。

『ハリー・ポッターと賢者の石』と『ハリー・ポッターと秘密の部屋』での演技によりAOL最優秀助演女優賞に輝く。また、『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』ではイギリスの映画誌トータルフィルムの読者投票で最優秀新人に選出された。

ステレオタイプにはなりたくない」と、ハーマイオニー役を終えた後も役者として活躍したいという姿勢を見せている。2007年にはBBC制作のテレビ映画バレエ・シューズ』に出演。2008年には『ねずみの騎士デスペローの物語』で声優を務めている。

2009年12月、「過去10年間で最も興行収入を稼いだ女優」としてギネス世界記録に認定された。エマが2000年から2010年までの過去10年間で出演した映画は『ハリー・ポッター』シリーズ以外で声優を務めた『ねずみの騎士デスペローの物語』を入れても、映画1本あたり約8億9,700万ドル(日本円で約807億円)、合計で約54億ドル(日本円で約4,860億円)を稼いでいた[5]

2011年1月、米経済誌『フォーブス』が『スクリーン上で最も(興行収入を)稼いだカップル』のランキングを発表し、『ハリー・ポッターシリーズ』のルパート・グリントと自身が1位にランクインした。ルパートとは『ハリー・ポッターシリーズ』だけで63億ドル(日本円で約5300億円)を稼いでいた[6]

『ハリーポッター』シリーズ完結後も話題作に出演し、女優として着実なキャリアを築いている。

生い立ち[編集]

フランスパリでイギリス人弁護士ジャクリーン・ルズビーとクリス・ワトソンのもとに生まれた[7][8]。5歳まではパリ近郊のメゾン=ラフィットで育ったが、幼少期に両親が離婚したことで母親とイギリスのオックスフォードに移住した。週末は父親の家があるロンドンで過ごした[7][9]。そのためフランス語は少しなら話せるという[10]。オックスフォードでは弟とドラゴン・スクールに入学した。また、将来は女優になりたいと夢見てたエマは、6歳からオックスフォードのステージコーチ・シアター・アーツ・スクールに通い、歌と演技とダンスを勉強した[11]

10歳までに、Arthur:The Young YearsやThe Happy Princeを含むさまざまなステージコーチの作品や学校での演劇を演奏したが、『ハリー・ポッター』シリーズの前にプロとして活動したことは一度もなかった。ドラゴンスクールの後は、オックスフォード近くのヘディントン・スクールに移った。

経歴[編集]

1999 - 2011年:ハリー・ポッターシリーズ[編集]

An image of hand and feet impressions in a tile of concrete.
ハリウッドグローマンズ・チャイニーズ・シアターの前に残された主演3人組の手形と足跡

1999年、イギリスの作家J.K.ローリングのベストセラー小説を映画化した『ハリー・ポッターと賢者の石』のキャスティングが開始された。キャスティングエージェントはオックスフォード演劇教師を通してワトソンを見つけ、プロデューサーは彼女の自信に感銘を受けた。8回のオーディションの後、プロデューサーのデヴィッド・ハイマンハーマイオニー・グレンジャーになるエマと、共演者になるダニエル・ラドクリフルパート・グリントに合格を伝えた。

この映画は、初日の売上高と初週末の売上記録を更新し、2001年の最高興行収益を記録した[12][13]。批評家たちは主人公3人組の演技を称賛し、ワトソンは特に高い評価を得て、デイリー・テレグラフは彼女の演技を「賞賛に値する」と言い、IGNは彼女が「ショーを盗んだ」と評した[14]。ワトソンは5つの賞にノミネートされ、ヤング・アーティスト・アワード英語版を受賞した。

翌年、シリーズ第2作『ハリー・ポッターと秘密の部屋』に出演し、主演俳優の演技はレビュアーから称賛を受けた。ロサンゼルスタイムズ紙はエマと仲間が映画の間で成熟したと記述したが、タイムズ紙は非常に人気があるハーマイオニーを「過少使用」しているとクリス・コロンバス監督を批判した[15][16]。この演技でドイツの雑誌「ブラボー」からオットー賞を受賞した[17]

『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』のプレミアでのエマ (2005年)

2004年には『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』が公開された。この映画はシリーズ全体で最低の興行収入を記録し、主演のラドクリフの演技は酷評された[18]。しかし、エマの演技は称賛され[19]、2つの賞を受賞した[20]

ハリー・ポッターと炎のゴブレット』(2005)により、エマとハリー・ポッターシリーズは新たなマイルストーンを記録。この映画は、ハリー・ポッターシリーズでの公開初週末とアメリカでの5月以外の公開初週末、イギリスでの公開初週末の記録を残した。批評家たちはワトソンと彼女の10代の共演者の成熟を称賛した。ワトソンにとって、映画のユーモアの多くは、3人の主人公が成熟するにつれて緊張から生まれたという[21]。その年の後半、ティーンヴォーグの表紙に最年少で登場した。2006年にはエリザベス2世の80歳の誕生日の記念イベントでショートムービーに出演した[22]

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』は2007年に公開され、歴代最高となる週末総額3億3,270万ドルを記録した。エマはナショナル・ムービー・アワード英語版を受賞した[23]。ハリー・ポッターシリーズの主人公3人組は、2007年7月9日にハリウッドグローマンズ・チャイニーズ・シアターの前に彼らの手形と足跡を残した[24]

2007年7月までに、ハリーポッターシリーズで1000万ポンド以上を稼いだと推測された[25]。2009年3月には、フォーブスによる「最も価値のある若手スター」の6位にランクされた[26]。そして、2010年2月には2009年に推定1900万ポンドを稼ぎ、ハリウッドの最も高収入な女性スターに選ばれた[27]

前作の成功にもかかわらず、3人の主演俳優全員が最後の2つのエピソードでの役割を続けることに躊躇したので、ハリー・ポッターシリーズの存続は疑問に包まれていた。それでも、ラドクリフは最終的に2007年3月2日にラスト2作の出演にサインした[28]。しかしエマはかなり躊躇し、降板の噂も報じられた[29][30]。彼女は映画がさらに4年間の続投を契約するものなので重要な決定であると説明したが、最終的に2007年3月23日に役割に署名し、「ハーマイオニーを任せることはできない」と語った[31]

『ハリーポッターと死の秘宝 PART2』のロンドンプレミアでの主演3人組

2007年にハリー・ポッターシリーズ以外の作品として初めて『バレエ・シューズ』に出演した。2008年12月公開の『ねずみの騎士デスペローの物語』ではピー姫の声優を務めた。

ハリー・ポッターと謎のプリンス』は2009年7月15日に公開され、エマ及び主演3人組は批評家から称賛された[32]

シリーズ最後の作品『ハリー・ポッターと死の秘宝』は、2009年2月18日に撮影が始まり、2010年6月12日に終了した。財務上および脚本上の理由から、映画は前後編の2部に分けられた。『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』は2010年11月に公開され、PART2は2011年7月に公開された。『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』は特に重大な成功を収めた。シリーズの中で最も売れ行きの良い映画として、世界中で13億ドル以上を超える興行収益を挙げた。

バーバリーの広告キャンペーンで出会ったジョージ・クレイグがボーカルを務めるOne Night Onlyの『Say You Don't Want It』のミュージックビデオに出演した。ハリー・ポッターシリーズ終了後の初めての映画出演として、『マリリン 7日間の恋』にルーシー役で出演した。

2012年以降[編集]

2012年9月に公開された『ウォールフラワー』に出演。この映画の演技により多くの賞にノミネートされ、ピープルズ・チョイス・アワードティーン・チョイス・アワードなどを受賞した。

2013年の『ブリングリング』にも主演した。映画は複合的なレビューを受けたが、エマの演技は批評家たちからほぼ満場一致で賞賛された。また、黙示録的なコメディー『ディス・イズ・ジ・エンド 俺たちハリウッドスターの最凶最期の日』においても支持的な役割を果した[33]。2014年の『ノア 約束の舟』では、ノアの養女にしてセムの妻であるイラを演じた。

2014年10月にロサンゼルスで開催されたブリタニア賞英語版でブリティッシュ・アーティスト・オブ・ザ・イヤーを受賞した[34]。この賞を以前飼っていたハムスターのミリーに捧げた。

2015年は『コロニア』と『リグレッション』に主演したが、共に否定的なレビューを受けた。

2016年、「自己成長のため」に1年ほど女優業を休止をしていることを明かした[35]

2017年には、ビル・コンドン監督の2017年のディズニー実写映画『美女と野獣』でベルを演じた。この映画は興行収入が12億ドルを超え、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』に次ぐ2017年の2番目に高い総収入の映画になった[36]。2015年に公開された『シンデレラ』でも主演オファーを受けたが、「キャラクターに共感できなかった」として断っていた[37]

2018年8月、『リトル・ウィメン』に降板したエマ・ストーンの代役として出演することが発表された[38]

人物[編集]

2011年にはTC Candlerによる「最も美しい顔」の1位に選ばれた。

学業[編集]

2006年にGCSE(英国の義務教育の修了証)を受けた[39]。仕事と学校の両立で合格できるか心配していたが、撮影の合間に家庭教師とともに勉強に励み、優秀な成績をおさめて合格[40]。全国統一試験制度(GCSE)では10科目受験し、8科目が最高のA+評価、2科目がA評価という好成績を修めた[41]イェール大学ケンブリッジ大学などにも合格したが、リベラル・アーツ教育のアイヴィー・リーグ名門校のブラウン大学に進んだ。[42][43][44][45][46]

2009年9月、BANG Media Internationalによると、ブラウン大学に通っていた際はヘリコプターでキャンパスに降り立ち、学生たちを驚かせたという。ブラウン大学に通う学生の一人は「まさかヘリコプターで大学に来るとは思わなかったよ!でもきっと遠いところから来なければならなかったんだね」とこの通学を理解しようとしている様子だったという[47]

2014年5月25日、ブラウン大学を英文学の学士号で卒業した[48]

恋愛[編集]

初恋の相手は『ハリー・ポッター』シリーズで共演したトム・フェルトンで、シリーズ2作目までトムにくぎづけだったと米紙で語っている[49]ダニエル・ラドクリフと付き合っているという噂が流れたがエマ本人は完全に否定している。また、ラドクリフ以外にも同い年のラグビー選手ジョン・ロッカーや、レイザーライトのボーカルであるジョニー・ボレルとの噂があった。他にも、ロンドンで行われたエンパイア賞授賞式の後、別の男性と仲睦まじくしているところが目撃されたと言う[50]。その後、投資家のジェイ・バリモアとオープンに交際中であったが、英国デイリー・メイル紙が2年越しの交際に終止符を打ったと伝えた。2010年6月、グラストンベリー・フェスティバルにロックバンドワン・ナイト・オンリーのボーカルであるジョージ・クレイグと2人で現れ、交際していることを公にした。バーバリーの撮影で出会ったという。

2010年11月、『デイリー・テレグラフ』紙のインタビューで過去の恋愛について「男性って恋人の方がたくさん資産を持っていたりするのはあまり良い気分がしないのよね。そのことで関係が複雑にならないように願うばかりだけど、慎重にならないとね。」と語っている。

2011年1月、Showbizspy.comのインタビューで恋人について、「私のボーイフレンドになるということは、ヒドいこと。わたしはいつも仕事しているし、(ハリー・ポッターの人気から)いつも関係のない人たちから話しかけられる。だから、今はボーイフレンドはいないし、その方が居心地がいい。ちょっと自分勝手でいても良いかもしれない」とコメントを残していた[51]

友人[編集]

私生活での友人で一番に挙げられるのが、『ハリーポッター』シリーズで共演し、長年の仲間であるダニエル・ラドクリフルパート・グリントである。

2010年6月、『ハリー・ポッターと死の秘宝』の撮影終了を迎え、仲間をイギリスの自宅に招いてディナーパーティーを開いたという。ハリー・ポッターシリーズでフレッド・ウィーズリーを演じたジェームズ・フェルプスはインタビューで「撮影の最後の週、エマはみんなを夕食に招待したんだ。僕たちは撮影で楽しかったことや秘密の恋とか色々なことを話したよ」とコメントした。しかし、その秘密についての質問には「質問の答えはあの部屋に置いてきたよ」と一切、明かすつもりがないことを語った。

資産・金銭[編集]

2007年3月、ワーナー・ブラザースがエマのハリー・ポッターシリーズの第6章『ハリー・ポッターと謎のプリンス』と第7章『ハリー・ポッターと死の秘宝』の映画出演に対し、200万ポンド(日本円で約4億6000万円)の出演料でオファーしたが出演を拒んでいると報じられた。共演者のルパート・グリントは「ザ・ニュース・オブ・ザ・ワールド」のインタビューで「ダニエルと僕は最近、エマとは離れてしまっているんだ。撮影していないときはメールしたり話をすることもなくなった。エマはもう、「ハリポタ映画の子」といわれるのが嫌なんじゃないかな」とコメントした。しかし、その後に出演をすることを決めたエマはガーディアン・オンラインの取材に対して「ハーマイオニーを離れるわけにはいかないわ。彼女は私のヒーローだし、7作すべてをやり遂げられることを誇りに思うわ」と語った[52][53]

2010年2月、『ヴァニティ・フェア』誌が「2009年に最も稼いだハリウッドの稼ぎ手」のランキングを発表し、3,000万ドル(日本円で約27億)を稼いで14位にランクインした。この金額は映画のギャラだけでなく、商品のロイヤリティ収入なども含んでいる[54]

2010年11月、英『ヒート』誌が「最もリッチな30歳以下のイギリス人スターランキング」を発表し、エマは推定総資産額2063万ポンド(日本円で約26億9300万円)で3位にランクインした。ちなみにランキングの1位にダニエル・ラドクリフ、4位にルパート・グリントがランクインし、ハリーポッターのパワーを見せ付ける結果になった[55]

2010年11月、イギリス版『ヴォーグ』のインタビューで「父と話をするまで自分がどれだけ稼いでいるかなんて考えたこともなかった。かつて、お小遣いとして週に75ドル(日本円で約6000円)ほど貰っていた頃はお金に関しては何も考えていなかったんだけど、(ハリー・ポッターの)3作目か4作目の頃に自分が生み出した額を知って驚いた。そんなこと思いもしなかったから、慌てて気分がおかしくなっちゃった」と自身のギャラについて衝撃を受けた瞬間を振り返っている。エマは2008年に18歳で1600万ドル(日本円で約13億円)を稼いでいる。

2011年1月、Showbizspy.comのインタビューで「お金があり過ぎて、どうしたらいいかわからない。これまで自分の学費以外のお金で一番使ったのは、ラップトップと車の免許証を手に入れた際に購入したトヨタのプリウスが最も高い買物!」とこれまで稼いだお金をどうやって使っていいのかわからないと告白している[56]

2011年7月、英紙『ガーディアン』によるとハリー・ポッターシリーズで主役の3人がこれまでに稼いだ収入を合計すると8500万ポンド(日本円で約108億円)は下らないが、3人ともしっかりと不動産に投資をしているという。エマはロンドン市内のハムステッドに300万ポンド(日本円で約4億円)の高級住宅を購入したほか、フランス・アルプスのスキーリゾートにも100万ポンド(日本円で約1億2000万円)の住宅を所有しているという。不動産関係者は「アルプスは建築規制があって不動産の供給数が限られているので、常に大きな需要がある」と語っているという[57]

女性の権利についての活動[編集]

2014年国連組織 UNウィメンの親善大使に任命され[46][58][59]バングラデシュザンビアといった国を訪れ、女性が教育を受ける権利の拡充について啓蒙した[60]。また、2015年1月の世界経済フォーラムにおいて男女のジェンダー間の平等についてスピーチを行った[61]

著書[編集]

寄稿[編集]

  • Feminists Don't Wear Pink (and other lies): Amazing women on what the F-word means to them, (2018年) Penguin. ISBN 978-0241357187

フィルモグラフィー[編集]

映画[編集]

公開年 邦題
原題
役名 備考 吹き替え
2001 ハリー・ポッターと賢者の石
Harry Potter and the Sorcerer's Stone
ハーマイオニー・グレンジャー 須藤祐実
2002 ハリー・ポッターと秘密の部屋
Harry Potter and the Chamber of Secrets
2004 ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
Harry Potter and the Prisoner of Azkaban
2005 ハリー・ポッターと炎のゴブレット
Harry Potter and the Goblet of Fire
2007 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
Harry Potter and the Order of the Phoenix
バレエ・シューズ
Ballet Shoes
ポーリーン・フォッシル テレビ映画
2008 ねずみの騎士デスペローの物語
The Tale of Despereaux
ピー姫 声の出演 うえだ星子
2009 ハリー・ポッターと謎のプリンス
Harry Potter and the Half-Blood Prince
ハーマイオニー・グレンジャー 須藤祐実
2010 ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1
Harry Potter and the Deathly Hallows - Part 1
2011 ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2
Harry Potter and the Deathly Hallows - Part 2
マリリン 7日間の恋
My Week with Marilyn
ルーシー 原島梢
2012 ウォールフラワー
The Perks of Being a Wallflower
サム 藤井ゆきよ
2013 ブリングリング
The Bling Ring
ニッキー・ムーア 須藤祐実
ディス・イズ・ジ・エンド 俺たちハリウッドスターの最凶最期の日
This Is the End
エマ・ワトソン
2014 ノア 約束の舟
Noah
イラ 沢城みゆき
2015 The Vicar of Dibley Reverend Iris Episode: "The Bishop of Dibley"
リグレッション
Regression
アンジェラ・グレイ 清水理沙
コロニア
Colonia
レナ 日本公開は2016年9月 [62]
2017 美女と野獣
Beauty and the Beast
ベル [63] 昆夏美
ザ・サークル
The Circle
メイ・ホランド 沢城みゆき
2019 Little Women(邦題未定) Meg March [64]

受賞歴[編集]

カテゴリー 映画 結果
2002 Young Artist Awards Best Performance in a Feature Film – Leading Young Actress ハリー・ポッターと賢者の石 受賞[65]
Academy of Science Fiction, Fantasy & Horror Films サターン賞 ノミネート[66]
Empire Empire Award ノミネート[67]
American Moviegoer Awards Outstanding Supporting Actress ノミネート[68]
Young Artist Awards Best Ensemble in Feature Film ノミネート[65]
2003 Otto Awards Best Female Film Star (Silver) ハリー・ポッターと秘密の部屋 受賞[69]
2004 Otto Awards Best Female Film Star (Silver) 受賞[70]
Total Film Child Performance of the Year ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 受賞[71]
Broadcast Film Critics Association Best Young Actress ノミネート[72]
2005 Otto Awards Best Female Film Star (Gold) 受賞[73]
Broadcast Film Critics Association Best Young Actress ハリー・ポッターと炎のゴブレット ノミネート[74]
2006 Otto Awards Best Female Film Star (Bronze) 受賞[75]
MTVムービー・アワード Best On-Screen Team ノミネート[76]
2007 National Film Awards Best Female Performance ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 受賞[77]
UK キッズ・チョイス・アワード Best Movie Actress 受賞[78]
2008 UK Sony Ericsson Empire Awards Best Actress ノミネート[79]
Constellation Award Best Female Performance 受賞[80]
Otto Awards Best Female Film Star (Gold) 受賞[81]
SyFy Genre Awards Best Actress 受賞[82]
Glamour Awards Best UK TV Actress バレエ・シューズ ノミネート[83]
2009 スクリーム賞 Best Fantasy Actress ハリー・ポッターと謎のプリンス ノミネート[84]
2010 National Movie Awards Performance of the Year ノミネート[85]
MTVムービー・アワード Best Female Performance ノミネート[86]
ティーン・チョイス・アワード Actress Fantasy ノミネート[87]
2011 Capri Art Film Festival Awards Best Ensemble Cast Award マリリン 7日間の恋 受賞 [88]
キッズ・チョイス・アワード Favorite Movie Actress ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1 ノミネート [89]
ピープルズ・チョイス・アワード Favorite Movie Star (Under 25) ノミネート [90]
エンパイア賞 Best Actress ノミネート [91]
National Movie Awards Performance of the Year ノミネート [92]
MTVムービー・アワード Best Female Performance ノミネート [93]
Best Kiss (ダニエル・ラドクリフとの共同ノミネート) ノミネート
Best Fight (ダニエル・ラドクリフルパート・グリント,トム・フェルトン,アルバン・バイラクタライ,ロッド・ハントとの共同ノミネート) ノミネート
ティーン・チョイス・アワード Choice Movie: Actress Sci-Fi/Fantasy 受賞 [94]
Choice Movie: Liplock (ダニエル・ラドクリフとの共同受賞) 受賞
Choice Summer Movie: Female ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2 受賞
2012 キッズ・チョイス・アワード Favorite Movie Actress ノミネート [95]
ピープルズ・チョイス・アワード Favorite Ensemble Movie Cast 受賞 [96]
Favorite Movie Star (Under 25) ノミネート
サターン賞 Best Supporting Actress ノミネート [97]
MTVムービー・アワード Best Female Performance ノミネート [98]
Best Kiss (ルパート・グリントとの共同ノミネート) ノミネート
Best Cast (ダニエル・ラドクリフルパート・グリントトム・フェルトンとの共同受賞) 受賞
サンディエゴ映画批評家協会賞 Best Supporting Actress ウォールフラワー 受賞 [99]
Best Ensemble Performance 受賞
ボストン映画批評家協会賞 Best Supporting Actress Runner-up [100]
2013 ピープルズ・チョイス・アワード Favourite Drama Movie Actress 受賞 [101]
MTVムービー・アワード Best Female Performance ノミネート [102]
Best Kiss (ローガン・ラーマンと共同ノミネート) ノミネート
Best Musical Moment (ローガン・ラーマンエズラ・ミラーとの共同ノミネート) ノミネート
MTV Trailblazer Award 受賞
ティーン・チョイス・アワード Choice Movie Actress: Drama 受賞 [103]
Choice Movie: Liplock (ダン・スティーヴンスと共同ノミネート) ノミネート
Choice Style Icon N/A ノミネート
2014 ピープルズ・チョイス・アワード Favorite Comedic Movie Actress ディス・イズ・ジ・エンド 俺たちハリウッドスターの最凶最期の日 ノミネート [104]
ティーン・チョイス・アワード Choice Movie Actress: Drama ノア 約束の舟 ノミネート [105]
ブリタニア賞 British Artist of the Year N/A 受賞 [106]
British Fashion Awards Best British Style N/A 受賞 [107]
2017 MTV Movie & TV Awards Best Performance in a Movie 美女と野獣 受賞 [108]
Best Kiss (ダン・スティーヴンスと共同ノミネート) ノミネート
ティーン・チョイス・アワード Choice Fantasy Movie Actress 受賞 [109]
Choice Movie Ship (ダン・スティーヴンスと共同受賞) 受賞
Choice Liplock (ダン・スティーヴンスと共同受賞) 受賞
Choice Drama Movie Actress サークル 受賞
2018 ゴールデンラズベリー賞 Worst Actress ノミネート [110]
エンパイア賞 Best Actress 美女と野獣 ノミネート [111]
キッズ・チョイス・アワード Favorite Movie Actress ノミネート [112]
サターン賞 Best Actress ノミネート [113]
ピープルズ・チョイス・アワード Style Star of 2018 N/A ノミネート [114]

脚注[編集]

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  1. ^ エマ・ワトソン allcinema
  2. ^ エマ・ワトソン Emma Watson”. VOGUE JAPAN. 2019年6月8日閲覧。
  3. ^ IMDb Biography
  4. ^ エマ・ワトソン、「アメリカでの生活は最高!」”. クランクイン!. 2018年7月22日閲覧。
  5. ^ https://www.cinematoday.jp/news/N0021389
  6. ^ http://www.cinematoday.jp/page/N0029500
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関連項目[編集]

外部リンク[編集]