華為技術

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華為技術有限公司
(ファーウェイ・テクノロジーズ)
Huawei Technologies Co. Ltd.
Huawei.svg
本社所在地 中華人民共和国の旗 中国
深セン市竜崗区坂田華為基地
設立 1988年
業種 電気機器
事業内容 通信機器、通信装置、ソリューション、通信基地局設備などの研究開発、製造、販売
代表者 任正非CEO
売上高 増加 CNY 240.0 billion (2013)
営業利益 増加 CNY 29.4 billion (2013)
従業員数 140,000 (2012)[1]
外部リンク 公式サイト中国語
公式サイト日本語
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華為技術有限公司
各種表記
繁体字 華爲技術有限公司
簡体字 华为技术有限公司
拼音 Huáwéi jìshù yǒuxiàn gōngsī
発音: ファーウェイジーシューヨウシェンゴンスー
英文 Huawei Technologies
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Huawei169
(画像は香港ハチソンテレコム3Gサービスに供給されたもの)
D02HW同等品

華為技術有限公司(ファーウェイ・テクノロジーズ、Huawei Technologies Co. Ltd.)は、中華人民共和国広東省深圳に本社を置く通信機器メーカーである。日本では通信端末で馴染みがあるが、基地局、中継局供給、ネットワーク構築が主業であり世界最大規模の製造業で売り上げは40兆円に迫る。

概要[編集]

ファーウェイは1987年に設立され、通信機器の研究開発、製造、マーケティングに特化したハイテク企業であり、通信事業者にカスタマイズされたソリューションを提供している。

起業当初のファーウェイの顧客は中国電信中国移動中国網通中国聯通などの中国企業が中心であったが、2000年代以降はブリティッシュ・テレコムドイツテレコムテレフォニカテリア・ソネラアドバンスト・インフォ・サービスシンガポール・テレコムなどのヨーロッパや東南アジアの大企業向け事業も大きく伸長しており、通信関連機器のシェアはエリクソンに次ぐ世界2位の規模となっている(モバイル・ブロードバンド製品、モバイル・ソフトスイッチ、パケットコア製品、光ネットワーク製品では世界シェア1位)[2]。現在ファーウェイは300近い通信事業者に製品・ソリューションを提供しており、世界トップ50事業者のうち45社がファーウェイの製品・ソリューションを使用している。

2010年2月、米国の著名なビジネス誌「ファスト・カンパニー」にて、Most Innovative Company Ranking(世界で最も革新的な企業ランキング)にて、FacebookAmazonAppleGoogleに続き、第5位に選ばれた。

毎年売上の10%以上を研究開発費に投じる等、先端技術開発への投資が旺盛な企業として知られており、20か国拠点で働く全従業員の内46%が研究開発職に携わっている。2008年に初めて国際特許出願件数世界1位になると、その後は5位以内をキープし続けている[3][4][5][6][7]

世界知的所有権機関(WIPO)が2016年3月16日に発表した、2015年度の特許の国際出願件数によると、同社の出願数が2年連続で首位となった[8]

特に、第3.9世代移動通信システムにあたるLTE第4世代移動通信システムにあたるLTE-Advancedの標準必須特許に関しては、長年モバイル業界を主導してきたエリクソンノキアを抑え、クアルコムに次ぐ2位の特許保有企業となっている[9]

日本における知名度は低いが、イー・モバイル(現在のワイモバイル)が携帯電話事業に新規参入するにあたり、ファーウェイ製の基地局設備、及び携帯端末を採用している。

2014年第2四半期から、中国市場において家庭用ゲーム機市場への参入を計画している[10]

日本法人[編集]

華為技術日本株式会社
Huawei Technologies Japan K.K.
Huawei.svg
丸の内ファーストスクウェア.JPG
本社のある大手町ファーストスクエア
種類 株式会社
市場情報 非上場
略称 ファーウェイ・ジャパン
本社所在地 日本の旗 日本
100-0004
東京都千代田区大手町一丁目5番1号 大手町ファーストスクエア西棟12F
設立 2005年11月1日
業種 電気機器
事業内容 Huawei製品・ソリューションの販売、サポートの提供
代表者 社長:閻力大
資本金 4億5,000万円
従業員数 約270名(2011年4月現在)
主要株主 Huawei Technologies Co., Ltd 100%
外部リンク http://www.huawei.com/jp/
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日本法人は、華為技術日本株式会社(ファーウェイ・テクノロジーズ・ジャパン、Huawei Technologies Japan K.K.)という名称で2005年設立。東京都千代田区大手町に東京本部を置く。通称は、「ファーウェイ・ジャパン」。日本研究所は横浜市のコンカード横浜19Fに置き[11]、2015年4月現在、日本人と中国人の合わせて95人の技術者が在籍する[12]

日本国内での通信機器認証の際には、輸入元である当社名(華為技術日本)で申請される。このため、本体銘板の製造元には「Huawei Technologies Co., Ltd」、輸入元として「華為技術日本株式会社」が表示される。

日本向け製品[編集]

日本では現在ソフトバンクSoftBankブランドとY!mobileブランド(前身の旧ブランドを含む)およびWDJがMVNOとして展開するディズニー・モバイルを含む)及びNTTドコモKDDI沖縄セルラー電話 (au) 向けに基地局や端末などを供給している。

前述のように、製造元としてHuawei Technologies Co. Ltd.、販売元として各オペレータの社名、輸入元として華為技術日本株式会社の3つの企業(au向けはオペレータ社名が2社となるため都合4つの企業)が端末に表示される。

NTTドコモ向け端末[編集]

dtab 01
  • フォトパネル 02 - NTTドコモの通信機能付デジタルフォトフレーム。お便りフォトサービスに対応している。2009年12月発売。
  • UM01-HW - 国際ローミング対応の通話機能、SMSも搭載された通信モジュール。2010年9月30日発売。
  • フォトパネル 03 - 2GバイトのメモリーとFOMAハイスピードに対応した、9インチの通信機能付デジタルフォトフレーム。2010年12月発売。
  • HW-01C - 下り7.2Mbps、上り5.7Mbpsに対応したモバイルWi-Fiルーター。最大5台まで接続可能。2010年11月発売。
  • キッズケータイHW-02C - 通話機能と、SMS、GPS、防犯ブザーに利用を限定した子供向け携帯電話。2011年9月28日発売。
  • フォトパネル 04 - 3Gバイトのメモリー(およびmicroSDスロット)とFOMAハイスピードに加えエリアメールに対応した、9インチの通信機能付デジタルフォトフレーム。2012年3月発売。
  • キッズケータイHW-01D - 通話機能と、SMS、GPS、防犯ブザーに利用を限定した子供向け携帯電話。綜合警備保障 (ALSOK) の『子ども向け かけつけサービス』が提供されている。2012年9月5日発売。
  • Ascend HW-01E - NTTドコモ向けとしては初となるAndroid搭載スマートフォン。グローバルモデルであるAscend D1がベースだが日本独自機能にも対応している。2012年11月21日発売。
  • HW-02E - モバイルルーター
  • Ascend D2 HW-03E - Android 4.1スマートフォン
  • dtab 01 - 10.1インチAndroidタブレット。
  • dtab d-01G - 8インチAndroidタブレット。グローバルモデルのMedia Pad M1がベース。2015年2月発売。
  • dTVターミナル dTV 01 - dマーケットのdTVやdアニメストアの動画を自宅のテレビで見るための端末。2015年4月発売。

ソフトバンク[編集]

Y!mobile(旧イー・モバイルブランドおよび旧ウィルコムブランドを含む)向け携帯電話端末[編集]

音声端末[編集]
  • H11HW ‐ 折り畳み型。下り3.6Mbps。GSMクワッドバンドローミング可。2008年6月14日発売。
  • H12HW (E.T.) ‐ ストレート型。下り3.6Mbps。GSMトライバンドローミング可。2009年2月7日発売。
  • S31HW - Android2.2搭載の2.8インチディスプレイのスマートフォン。下り7.2Mbps、上り5.8Mbps。海外3GローミングおよびGSMクワッドバンドローミング可。テザリング機能を搭載しており、最大5台までのWi-Fi対応機器に同時接続が可能。2011年1月14日発売。
  • S41HW - Android2.3搭載3.2インチディスプレイのスマートフォン。テザリング機能搭載で最大5台までのWi-Fi対応機器に同時接続が可能。2011年7月14日発売。
  • S42HW - Android2.3搭載テンキー型ストレートスマートフォン。幅51mm、3インチWVGA液晶で高解像度 (311dpi) 実現。テザイング機能搭載で最大5台までのWi-Fi対応機器に同時接続が可能。2011年9月22日発売。
  • GS02 - Android2.3搭載のスマートフォン。1880mAhの国内最大容量バッテリー搭載(2011年11月16日時点)。下り最大14.4Mbpsに対応。テザリング機能搭載で最大8台までのWi-Fi対応機器に同時接続が可能。2011年12月1日発売。
  • GS03 - Android 4.0搭載のスマートフォン。ほぼ同上だが、EMOBILE G4 (HSPA+) をサポート。2012年6月14日発売[13]
  • GL07S - STREAMブランドのイー・アクセス版。同社初のLTEスマートフォン。2013年3月7日発売。
  • 201HW - SoftBank 201HWをベースモデルとした、ウィルコムブランドリモデル(ただし、ウィルコムロゴはない)。2013年9月5日発売。
  • 302HW - 「Y!mobile(ワイモバイル)」ブランドとして発売するスマートフォン(タイプ2)。2014年8月1日発売。
  • Lumiere 503HW - グローバルモデルのHuawei P8liteがベース。2015年10月24日発売。
タブレット[編集]
  • A01HW - Android 2.3搭載、7インチタブレット、Wi-Fi通信専用。Androidタブレットしては珍しくXGA液晶搭載。2011年9月15日発売。
  • GT01 - Android 4.0、10.1インチタブレット、Wi-Fi通信専用。2012年12月3日発売。
  • 403HW - Android 4.4、8インチタブレット、3G/LTEネットワーク対応(ワイモバイル自社3G網利用不可)。Media Pad M1がベース。2014年12月4日発売。
データ通信端末[編集]
D25HW
  • D01HW - USB接続型。下り3.6Mbps。海外ローミング不可。2007年6月23日発売。E220を日本向けに仕様変更したもの。
  • D02HW - USB接続型。下り7.2Mbps。海外ローミング不可。2007年12月12日発売。D01HWとは兄弟機種。
  • D03HW - ExpressCard/34型。下り7.2Mbps。海外ローミング不可。2008年5月29日発売。
  • D12HW - USB接続型。下り7.2Mbps。2009年2月13日発売。
  • D21HW - USB接続型。下り7.2Mbps、上り1.4Mbps。海外3Gローミング可。2008年11月20日発売。
  • D22HW - USB接続型。下り7.2Mbps、上り1.4Mbps。海外3Gローミング可。2009年4月17日発売。
  • D23HW - USB接続型。下り7.2Mbps、上り5.8Mbps。海外3Gローミング可。2009年4月17日発売。
  • D24HW - ExpressCard/34型。下り7.2Mbps、上り5.8Mbps。海外3Gローミング可。2009年8月7日発売。
  • D25HW - モバイルWi-Fiルータ(USB接続も可能)。下り7.2Mbps、上り5.8Mbps。2009年11月10日発売。MM総研大賞2009、2010年話題賞受賞、モバイルプロジェクトアワードモバイルハードウェア部門最優秀賞を受賞。2011年6月にイー・モバイル向け累計出荷台数が100万台を突破。
  • D26HW - USB接続型。下り7.2Mbps、上り1.4Mbps。海外ローミング不可で、microSDスロットなども削除した機種。2010年2月19日発売。
  • D31HW - USB接続型。下り21.6Mbps、上り5.8Mbps。海外3Gローミング可。2009年7月24日発売。
  • D32HW - USB接続型。下り21.6Mbps、上り5.8Mbps。海外3Gローミング可。2010年9月17日発売。
  • D41HW - USB接続型。下り42Mbps、上り5.8Mbps。海外3Gローミング可。2010年12月3日発売。
  • GP01 - モバイルWi-Fiルータ(USB接続も可能)。下り21Mbps、上り5.8Mbps。2011年3月12日発売。
  • GD01 - USB接続型。下り42Mbps、上り5.8Mbps。海外3Gローミング可。2011年8月18日発売。
  • GP02 - モバイルWi-Fiルータ。下り42Mbps、上り5.8Mbps。NAS機能の搭載により接続機器同士でのファイル共有が可能。2011年7月23日発売。
  • GD03 - USB接続型。下り42Mbps、上り5.8Mbps。海外3Gローミング可。
  • GL01P - EMOBILE LTEに対応したモバイルWi-Fiルータ。下り75Mbps、上り12.5Mbps。海外3Gローミング可。
  • GL03D - EMOBILE LTEに対応したUSB接続型。下り75Mbps、上り12.5Mbps。海外3Gローミング可。
  • GL04P - EMOBILE LTEに対応したモバイルWi-Fiルータ。UE Category 4に対応。下り150Mbps、上り50Mbps。海外3Gローミング可。
  • GL06P - EMOBILE LTEに対応したモバイルWi-Fiルータ。UE Category 4に対応。下り150Mbps、上り50Mbps。海外3Gローミング可。
  • GL08D - EMOBILE LTEに対応したUSB接続型。UE Category 4に対応。下り150Mbps、上り50Mbps。海外GSM/3Gローミング可。
  • GL10P - EMOBILE 4Gに対応したモバイルWi-Fiルータ。LTE利用時はUE Category 4に対応。LTEモードでは下り150Mbps、上り50Mbps、AXGPモードでは下り110Mbps、上り10Mbps。海外3Gローミング可。
  • 303HW - 「Y!mobile」ブランドとして発売するモバイルWi-Fiルータ。4Gデータ通信対応。海外3Gローミング可。下り110Mbps、上り10Mbps。2014年8月1日発売。

SoftBankブランド向け端末[編集]

PhotoVision HW001S

ディズニー・モバイル向け端末[編集]

au向け端末[編集]

DATA08W
  • Wi-Fi WALKER DATA06 (CDMA HWD06) - 大容量 (2200mAh) バッテリーを搭載、WIN HIGH SPEEDに対応したモバイルWi-Fiルーター。2011年6月7日発売。
  • DATA07 (CDMA HWD07) - WIN HIGH SPEEDに対応した、USBサイドローテーター採用のUSBタイプのデータ通信端末。2011年6月1日発売。
  • PHOTO-U2 SP03 (CDMA HWS03) - 携帯電話で撮影した画像や動画を映し出す7インチのデジタルフォトフレーム。2011年9月16日発売。
  • Wi-Fi WALKER DATA08W (CDMA HWD08) - +WiMAXモバイルWiMAX)に対応した下り最大40Mbps対応のモバイルWi-Fiルーター。WIN HIGH SPEEDは非対応。2011年12月1日発売。
  • Wi-Fi WALKER LTE HWD11 - au 4G LTE対応の法人向けモバイルWi-Fiルーター。WIN HIGH SPEEDにも対応。2012年11月2日発売。
  • USB STICK LTE HWD12 - au 4G LTE対応の法人向けUSBタイプのデータ通信端末。WIN HIGH SPEEDにも対応。2012年11月2日発売。
  • Wi-Fi WALKER HWD13 - +WiMAXモバイルWiMAX)に対応した下り最大40Mbps対応のモバイルWi-Fiルーター。WIN HIGH SPEEDは非対応。
  • Wi-Fi WALKER HWD14 -
  • Wi-Fi WALKER HWD15 -

UQコミュニケーションズ向け端末[編集]

  • Wi-Fi WALKER DATA08W - +au (CDMA 1X WIN) に対応した、モバイルWi-Fiルーター。2012年2月16日発売。
  • Wi-Fi WALKER HWD14 -

SIMフリー端末[編集]

アメリカ政府との対立[編集]

2000年代から米国のジョージ・W・ブッシュ政権や米議会などからファーウェイが光ファイバー敷設や通信機器などで国連から制裁を受けてるイラクサダム・フセイン政権[14][15]アフガニスタンタリバーン政権[16][17]を支援してるとして安全保障上の懸念が出されていた。

2012年10月、米連邦議会下院の諜報委員会 (The House Intelligence Committee) は、ファーウェイと中興通訊(ZTE)社の製品について、中国人民解放軍中国共産党公安部門と癒着し、スパイ行為やサイバー攻撃のためのインフラの構築を行っている疑いが強いとする調査結果を発表し、両社の製品を合衆国政府の調達品から排除し、民間企業でも取引の自粛を求める勧告を出した[18][19]。ファーウェイはこの勧告に反発した。これに先立ち、2012年3月、オーストラリア政府が国営の国内ブロードバンドネットワークの構築契約からファーウェイを安全上の理由から除外したと伝えられた[20]。また同年10月には、カナダの首相報道官が同国政府の通信ネットワークからファーウェイを安全上の理由から除外したと発表した[21]。2014年2月には、韓国政府においても、米国政府からの要求を受け、政府の通信に関してファーウェイの機器が使われていないネットワークを通すことに同意した[22]

なお、ホワイトハウスが独自に行った調査ではスパイ行為などを裏付けられる証拠は無かったとしている[23]

一方で、同年3月に米国家安全保障局(NSA)が、華為技術本社サーバに侵入し、任正非最高経営責任者(CEO)らの通信を監視していたと報じられている[24]

脚注[編集]

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  1. ^ “Huawei Finds Youth Not Always A Blessing”. WSJ. http://www.blogs.wsj.com/chinarealtime/2012/03/14/huawei-finds-youth-not-always-a-blessing/ 2012年3月14日閲覧。 
  2. ^ ABI Research、Frost & Sullivan、Dell'Oro、Ovum-RHK調べ
  3. ^ 国際特許出願件数でパナソニックに肩を並べる 華為(ファーウエイ)の知られざる“もう一つの顔”
  4. ^ WIPO 特許の国際出願件数 企業ランキング(2011年)
  5. ^ WIPO 特許の国際出願件数 企業ランキング(2012年)
  6. ^ パナソニック、再び首位に 特許国際出願数
  7. ^ 2014年の国際特許出願件数はHuaweiが首位、中国が急伸
  8. ^ 日本経済新聞2016年3月17日朝刊第14面「華為が2年連続首位 特許の国際出願 三菱電機は5位」
  9. ^ LTE 関連特許のETSI必須宣言特許調査報告書の概要
  10. ^ “【ケータイWatch】ファーウェイ 据え置き型ゲーム機に参入”. サンケイビズ. (2014年2月13日). http://www.sankeibiz.jp/business/news/140210/bsj1402100501003-n1.htm 2014年2月13日閲覧。 
  11. ^ 中国Huaweiの「第五列」浸透”. FACTA (2014年4月). 2014年7月9日閲覧。
  12. ^ “ファーウェイ 知られざる「日本研究所」に迫る”. 日経産業新聞 Editor’s Choice. 日本経済新聞. (2015年4月17日). http://www.nikkei.com/article/DGXKZO85767830W5A410C1X11000/ 2015年4月26日閲覧。 
  13. ^ Huawei GS03
  14. ^ 唐家セン外交部長、イラクでの光ファイバー網建設協力について回答”. 人民網 (2001年3月8日). 2015年9月29日閲覧。
  15. ^ Chinese firm 'owns' telephone system in Iraq”. ワシントン・タイムズ (2011年2月21日). 2015年9月29日閲覧。
  16. ^ China's new frontier”. フォーチュン (2009年6月25日). 2015年9月29日閲覧。
  17. ^ Chinese telecom company accused of aiding Taliban”. EEtimes (2001年12月12日). 2015年9月29日閲覧。
  18. ^ 米下院特別委 中国通信大手を名指し「対米スパイ工作に関与」”. 産経新聞 (2012年10月9日). 2012年10月9日閲覧。
  19. ^ 中国通信機器大手、ファーウェイは「危険な存在」なのか 各国が「締め出し」に動く中で、日本はどうする”. ジェイ・キャスト (2014年3月26日). 2014年3月26日閲覧。
  20. ^ Australian Financial Review (2012). China's Huawei banned from NBN. Retrieved 26 March 2012].
  21. ^ Palmer, Randall (2012年10月9日). “Huawei faces exclusion from planned Canada government network”. Reuters. 2012年10月10日閲覧。
  22. ^ Sean Gallaghar (2014年2月17日). “韓国、中国ファーウェイ機器を政府通信から除外”. Wired. 2014年2月17日閲覧。
  23. ^ 「ファーウェイによるスパイ行為の証拠は見つからず」- ホワイトハウスが調査結果公表”. WirelessWire News (2012年10月18日). 2014年3月26日閲覧。
  24. ^ 米、中国通信機器大手を監視か NSA、軍との関係調査”. 共同通信 (2014年3月23日). 2014年3月26日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]