坂本真綾

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さかもと まあや
坂本 真綾
プロフィール
愛称 マーヤ
性別 女性
出生地 日本の旗 日本東京都板橋区
生年月日 1980年3月31日(31歳)
血液型 A型
職業 女優声優歌手
事務所 グループこまどり(1988年 - 2003年
JVCエンタテインメント・ネットワークス(2003年 - 2007年)
フォーチュレスト(2007年 - )
配偶者 鈴村健一
公式サイト Official web site 坂本真綾 【I.D.】
声優活動
活動時期 1988年 -
ジャンル アニメ吹き替えナレーションラジオ
デビュー作 デーナ〈デーナバ・ギネス〉(『頑固じいさん孫3人』)
俳優活動
活動時期 2003年 -
ジャンル 舞台ミュージカル
デビュー作 エポニーヌ(『レ・ミゼラブル』)
音楽活動
活動時期 1996年 -
ジャンル J-POPアニメソング
職種 歌手
レーベル ビクターエンタテインメント(1996年 - 2006年
flying DOG2007年 - )
共同作業者 菅野よう子
鈴木祥子
北川勝利
声優テンプレート | プロジェクト | カテゴリ

坂本真綾(さかもと まあや、1980年3月31日 - )は、日本女性声優歌手舞台演劇ミュージカル俳優ナレーターラジオパーソナリティエッセイスト等、多岐に渡る活動を行っている。東京都板橋区出身、都内在住。血液型A型東京都立武蔵丘高等学校を経て東洋大学社会学部卒。愛称はマーヤ。夫は声優の鈴村健一

目次

[編集] 概要

[編集] 経歴

1988年、児童劇団グループこまどりに所属。初仕事はCMソングの歌唱で、所属からわずか2週間後のことであった。声優としては海外ドラマ『頑固じいさん孫3人』のゲストキャラクターであるデーナ役の日本語吹き替えデビュー。この頃より数々のCMソングを歌う他、ナレーションを担当したりラジオドラマにも出演していた[要出典]

1993年OVAリトルツインズ』のチフル役で初の主演を務める。この頃は多数の洋画作品において日本語吹き替え声優として活動を行う。

1996年テレビアニメ天空のエスカフローネ』のヒロインである神崎ひとみ役を担当し、声優として一躍有名になる。また、オープニング主題歌「約束はいらない」の歌唱をきっかけに、菅野よう子の音楽プロデュースによる歌手活動を本格的に開始。同時期に自身初のラジオ番組『坂本真綾のないしょ話』のパーソナリティを務め、ラジオパーソナリティとしても活動を開始する。

2003年、女優としての活動を本格化。ミュージカル『レ・ミゼラブル』のオーディションに合格し、エポニーヌ役で出演[1]。テレビドラマへの出演の他、自身初主演の短編映画DVD『03†』も発売された。

2005年、初のエッセイ集『アイディ。』を出版。歌手活動では菅野よう子によるプロデュースから離れ、セルフプロデュースで音楽活動を開始。

2010年、歌手デビュー15周年を迎える。

2011年には、オリジナルアルバム『You can't catch me』が自身初、また声優単独としては史上2人目となるオリコンチャート首位を記録する。2月には37日間のヨーロッパ一人旅を書いた初の長編エッセイ『from everywhere.』を出版。8月には、公式サイトにて鈴村健一との結婚を報告した[2][3]

[編集] 声優活動

声優としての活動は、海外作品の日本語吹き替え、ゲームアニメ作品における声あてを中心に行っている。

洋画作品における日本語吹き替えは、子役時代から現在に至るまで数々の作品で担当しており、このキャリアは同世代の声優の中でも群を抜く。持ち役としてナタリー・ポートマンジェシカ・アルバキルスティン・ダンストなどがある。

アニメにおいては少女役を担当することが多いが、近年では大人の女性や狂気に満ちたキャラクターなど様々なタイプのキャラクターも担当するようになってきている。この他に『桜蘭高校ホスト部』の藤岡ハルヒのような中性的な少女役、『タカネの自転車』の高澄高嶺や『黒執事』のシエル・ファントムハイヴのような少年役、『HELLSING』のリップヴァーン・ウィンクルや『CANAAN』のアルファルドのような悪役なども担当したことがある。

活動の中において、特に『桜蘭高校ホスト部』は声優業が楽しいと感じるきっかけになった作品だと語っている[4]。また原作の最終回にあわせて作られたドラマCD内のスペシャル座談会では「ハルヒを演じる機会がもう二度となくても、ずっと忘れられない役になったと思います。本当にこの作品が好きですごく思い入れが大きいので、終わると思うと寂しいです。」とコメント中に涙した[5]

『黒執事』における演技に関しては、他の作品と比べれば比較的低めの声で演じていた。この役作りに関しては作者の枢やなに「気だるい感じで」という演技を求められたという[6]。なお、本人によれば、少年声は自然に出るものではなく、原作を読んでイメージをとったつもりでもコントロールできないところも多かったという[7]

また、プラネタリウム番組のナレーションを行うほか、2010年以降は朗読劇への出演やUstreamにおける朗読番組のストーリーテラーを務めるなど、ナレーターとしての活動も盛んに行っている。

[編集] 音楽活動

歌手としての活動は実質子役時代より行っており、当時は主にCMソングを歌唱していた[8]。本格的に歌手活動を行うようになったのは、1996年にテレビアニメ『天空のエスカフローネ』へ出演したことがきっかけであり、同作のオープニングテーマである「約束はいらない」をシングルとして発売し、同年4月にビクターエンタテインメントよりデビューした。以降、声優・ラジオパーソナリティ・女優業と並行しながら活動を続け、2011年1月現在において、シングル18枚、オリジナルアルバム7枚、ミニアルバム2枚、セレクションアルバム2枚、ベストアルバム1枚、ライブDVD2枚を発表している。アニメのサウンドトラックにおける楽曲収録も多く、自身が声優として関わっていない作品の楽曲を担当する事もある。作品および楽曲は、デビューから2003年まで菅野よう子がプロデュースを行っていたが、2005年以降は坂本自身が田村充義と共同でプロデュースを行っている。

オリコンチャートによる週間ランキングにおいては、2003年4月発表のシングル「tune the rainbow」が最高位9位を記録し、自身初の同チャートトップ10入りを記録したことを機にランクイン記録の上昇が見られ、2011年1月現在まで、シングル5枚とアルバム5枚がチャートのトップ10入りを記録している。中でも2008年4月発表の、テレビアニメマクロスF』オープニングテーマに起用されたシングル「トライアングラー」は、同チャート最高位3位を記録し、自身最大の売り上げとなった他、第13回アニメーション神戸賞では主題歌賞を受賞する高い評価を得た。アニメ自体にも物語中盤から声優として出演し、挿入歌の作詞を手掛けるなど、主題歌以外にも様々な形で関わった。また、2011年1月発表の7枚目のオリジナルアルバム『You can't catch me』では、過去の全作品を通じて自身初の首位を獲得した。声優単独によるオリコン週間アルバムチャート1位獲得は、2010年に水樹奈々が記録して以来史上2人目となる。

ライブやコンサートは、2007年頃まではファンクラブ『IDS!』の会員限定イベントやラジオ番組の公開収録ライブなどとして小規模に開催する程度であった。しかし、2009年に『坂本真綾 LIVE TOUR 2009「かぜよみ」』で自身初のホールツアーを開催して以降は、自身の30歳の誕生日となる2010年3月31日に声優の単独公演としては5人目となる日本武道館コンサートを開催するなど、大規模なイベントを開催している。

楽曲の歌詞は、自らで作詞を行うほか、主に日本語詞は岩里祐穂一倉宏、英語詞はTim Jensenやtroyなどから提供を受けている。2005年以降は、鈴木祥子をはじめとしたシンガーソングライター作詞家から提供された歌詞を歌うことも多い。また前述の通り、2008年にテレビアニメ『マクロスF』において挿入歌の作詞を行ったのを機に、作詞家としても数度歌詞提供を行っている。

[編集] その他

1997年にラジオドラマおよびテレビアニメ『CLAMP学園探偵団』のテーマソングを担当して以来、CLAMP原作の多数の作品において登場キャラクターの声を演じたり主題歌を担当するなどしている。

親交のある人物として、俳優山崎樹範を挙げている。1999年にテレビアニメ『メダロット』で共演し、2001年に舞台『BANGARE』で再び共演したことをきっかけに親交がある[9]

[編集] 出演

[編集] テレビアニメ

太字は、主役・メインキャラクター

1996年
1998年
1999年
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年

[編集] OVA

[編集] 劇場アニメ

[編集] Webアニメ

[編集] ゲーム

[編集] 吹き替え(実写)

太字:主役・ヒロイン

ナタリー・ポートマン

【その他】

1988年
1989年
  • 背信の日々(レイチェル〈マリア・バルディーズ〉)
  • 花嫁はエイリアン(ジェシー〈アリソン・ハニガン〉)
  • ベビーシッター・アドベンチャー(サラ〈マイア・ブリュートン〉)
  • リーサル・ウェポン2/炎の約束(キャリー・マータフ〈エボニー・スミス〉)
1990年
1991年
  • 汚れなき瞳の中に(マリアンナ〈エミリー・トレイシー〉)
  • 新・大草原の小さな家(サミー・クック)
  • ダイ・ハード(ルーシー・マクレーン〈テイラー・フライ〉)※テレビ朝日版
  • 探偵レミントン・スティール(アンジェル・ギャレン〈ブリジット・アンデルセン〉)
  • バルフォア家の人々(ローズ〈エマ・ジェーン・フォーラー〉)
  • ファミリー(ヴァージニア〈キャディ・マックレイン〉)
1992年
  • エマとおじいちゃん〜イギリスの四季・12カ月(エマ
  • カーリー・スーカーリー・スーアリサン・ポーター〉)
  • グランドツアーヒラリーアリアナ・リチャーズ〉)
  • クリッター2(シンディ〈リンゼイ・パーカー〉)
  • 地獄の戦闘艇バラクーダ(マリア〈ナディア・ビルチック〉)
  • イウォーク・アドベンチャーシンデルオーブリー・ミラー〉)
  • 素晴らしき日々(ベッキー〈クリステル・マッケラー〉)
  • 砂の惑星(アリア〈アリシア・ウィット〉)
  • 天才少年ドギー・ハウザー(キャンディス〈メイエム・ビアリック〉)
  • マンハッタン・ラブ(ルーシー〈ドナ・ヴィヴィノ〉)
1993年
1994年
1995年
  • アンネ・フランクの思い出(アンネ・フランク
  • ER緊急救命室(サンディ〈キンバリー・スコット〉)
  • Xファイル(シンディ/ティーナ〈エリカ・クリーヴィンズ/サブリナ・クリーヴィンズ〉)
  • 木を植えた男(アンナアンナ・ルードヴィッヒ〉)
  • 汚れなき瞳(ケイティヘイリー・ミルズ〉)
  • サンクスギビング・プロミス(ジェニー〈ジェシカ・プスカス〉)
  • スティーブン・キングのランゴリアーズダイナ・ベルマンケイト・メイバリー〉)※VHS版
  • バイバイ・ラブ(エマ〈エリザ・ダシュク〉)
  • 暴走特急サラキャサリン・ハイグル〉)※テレビ放送版
  • マイ・ガール2ベーダアンナ・クラムスキー〉)
  • マッドラブ(ジョアンナ〈エイミー・サカジッツ 〉)
1996年
1997年
1998年
  • 愛の7日間(ポーラ〈ミッシー・フランシス〉)
  • アミスタッド(イザベル2世〈アンナ・パキン〉)
  • ER緊急救命室 シーズン3(チャーリー〈キルスティン・ダンスト〉)
  • キャスパーキャットクリスティーナ・リッチ〉)
  • 子供たちは忘れない 〜残されたホロコーストの手記〜(エイリヤ)
  • ダニエル・スティール ファミリー・ゲーム 〜美しき選択〜(パム〈エイミー・フォスター〉)
  • 時計台の騎馬像(ジョアンノーレイ・ソーントン〉)
  • ともだちは科学者(エリアーヌ〈コリーン・レニソン〉)
  • フリー・ウィリー2(ナディーン〈メアリー・ケイト・シェルハート〉)
  • フロッグプリンセス(プリンセスワリシーサ)
  • マックコートニーティナ・カスパリー〉)
  • ミステリー グースバンプス(エイミーマギー・キャッスル〉)
  • ラスト・ボーイスカウト(ダリアン〈ダニエル・ハリス〉)
1999年
2000年
  • アトミック・トレイン(グレース〈ミーナ・スヴァーリ〉)
  • シナリオライターは君だ!(ミッシェル/ジェシー/アリシアジョハンナ・バンドン〉)
  • ベッドの下はふしぎの国(フランシスエリン・チェンバース〉)
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年
  • CHASE/逃亡者を追え!(カリーナ〈ダニエル・パナベイカー〉)
  • PAN AM/パンナム(ローラ・キャメロン〈マーゴット・ロビー〉)
  • 名探偵ポワロ 三幕の殺人(エッグ〈キンバリー・ニクソン〉)

[編集] 吹き替え(アニメ)

[編集] ドラマCD

[編集] パチンコ・パチスロ

[編集] ナレーション

[編集] DVD

  • ぱんだdeまふまふ(2006年6月23日/VIBY-5032)
  • 手のひら動物園 チンチラと子犬と仲間達(2007年4月25日/VIBY-5080)
  • ストレンヂア ナビゲーションDVD(2007年9月25日)
  • PERSONE MUSIC LIVE2009 -Velvetroom in Wel City Tokyo-(2010年6月23日、アイギス役として声の出演)

[編集] プラネタリウム番組

  • Feel The Night Sky 星に恋して(川口市立科学館 サイエンスワールド内プラネタリウム、ディスカバリーパーク焼津・ときめき遊星館)
  • Telescope 〜宇宙への扉〜(川口市立科学館 サイエンスワールド内プラネタリウム、郡山市ふれあい科学館 スペースパーク、岡山天文博物館日立シビックセンター科学館和歌山市立こども科学館
  • Ocean in Mind 〜ホクレア号〜(川口市立科学館 サイエンスワールド内プラネタリウム)
  • Planet Cafe 〜星空の虹〜(川口市立科学館 サイエンスワールド内プラネタリウム)
  • 〜Planet Cafe〜夜空の宝石箱(サンシャインスターライトドーム満天
  • 〜Planet Cafe II〜星見るしあわせ(秋田ふるさと村星空探検館・スペーシア、さいたま市宇宙劇場、日立シビックセンター科学館)
  • 世界の星空 〜Music from 坂本真綾〜(サンシャインスターライトドーム満天)
  • 〜光と幻想のシンフォニー〜 神秘の光オーロラ(川口市立科学館 サイエンスワールド内プラネタリウム、サンシャインスターライトドーム満天)
  • 星の航海〜An Ocean In Mind〜(川口市立科学館 サイエンスワールド内プラネタリウム)
  • 宮沢賢治 〜双子の星〜
  • 夜空の宝石箱 〜Planet Cafe〜(秋田ふるさと村星空探検館・スペーシア)

[編集] 朗読番組

[編集] ラジオ

[編集] ラジオドラマ

[編集] 舞台・ミュージカル

[編集] テレビ

テレビドラマ
ドキュメンタリー
  • 坂本真綾・君に届く声 〜ミュージック&ドキュメント〜(TBSチャンネル、2006年6月25日)
音楽番組
  • 坂本真綾 special -You can't catch me-(MUSIC ON! TV 、2011年1月16日)

[編集] 雑誌

  • TVBros 表紙(2010年2月20日号)
  • CD Journal 表紙(2010年4月号・2011年2月号)
  • MUSIC MAGAZINE 表紙・特集(2010年4月号)

[編集] 連載

  • the id: [イド](公式サイトエッセイ、不定期更新)
  • おんがくtoわたし〜everywhere(CDJournal公式ウェブサイト、2010年3月24日 - 4月28日)
  • 坂本真綾のま、いいんじゃない?(HMV月刊フリーペーパー『the music master』ISSUE165〜175)
  • 坂本真綾の満腹論(『月刊Newtype』2008年4月号 - )
  • 真綾的電脳生活(『声優グランプリ』1999年3月号 - 2004年1月号)

[編集] 書籍

[編集] ライブ・コンサート

  • タナボタ1(渋谷ON AIR EAST、2000年8月14日)
  • THINKS2000(渋谷クラブクアトロ)
  • LUCY's WEB(池袋サンシャイン)
  • Lucy〜タナボタ2(渋谷ON AIR EAST 2001年5月3日・5月4日/心斎橋クラブクアトロ 5月6日)
  • タナボタ3(渋谷O-East 2004年3月10日・3月11日/なんばHatch 3月13日/SHIBUYA-AX 3月29日)
  • 夕凪LOOP発売記念フリー(六本木ヒルズ野外ステージ)
  • ファンクラブ会員限定(SHIBUYA-AX 2005年10月23日/札幌ペニーレーン24 10月30日/仙台エルパーク 11月1日/名古屋ダイアモンドホール 11月3日/福岡DRUMLOGOS 11月5日/大阪BIGCAT11月6日)
  • IDS! in プラネタリウム(サッポロスターライトドーム2006年11月11日/ふるさと村プラネタリウム スペーシア 11月12日/ラフォーレ琵琶湖 11月18日/大塔コスミックパーク 11月19日/文化パルク城陽12月3日)
  • IDS! in 銀河劇場(天王洲銀河劇場、2006年12月29日・30日)
  • IDS in Spring 2008(ペニーレーン24 2008年3月11日/エルパーク仙台スタジオホール 3月16日/DRUM LOGMS 3月16日/Zepp Osaka 3月17日/Zepp Nagoya 3月18日/Zepp Tokyo 3月23日)
  • TBSラジオ坂本真綾地図と手紙と恋のうた presents WORDS and MUSIC(東京グローブ座、2008年6月21日・6月22日)
  • 坂本真綾 LIVE TOUR 2009「かぜよみ」(名古屋市芸術劇場 2009年1月21日/大阪厚生年金会館 1月22日/東京国際フォーラム 1月24日)
  • 坂本真綾 IDS!2009 FC LIVE TOUR 〜1/TEAM IDS!〜(Zepp Sendai 2009年9月4日/Zepp Sapporo 9月6日/Zepp Tokyo 9月12日/Zepp Nagoya 9月23日/Zepp Osaka 9月25日/Zepp Fukuoka 9月26日)
  • 坂本真綾 プレミアムイベント(府中の森芸術劇場、2010年2月13日)
  • 坂本真綾15周年記念LIVE「Gift」(日本武道館、2010年3月31日)
  • 坂本真綾 IDS! EVENT 2010 「from everywhere.」(赤坂ACTシアター 2010年9月18日・9月19日/御堂会館 9月25日・9月26日)
  • MUSIC ON! TV×うたとも® 坂本真綾 NEW ALBUM "You can't catch me" リスニングパーティー(渋谷Mt.RAINIER HALL、2010年12月20日)
  • 坂本真綾 LIVE TOUR 2011「You can't catch me」(厚木市文化会館 2011年3月5日/Zepp Fukuoka 3月11日/名古屋センチュリーホール 3月26日/大阪国際会議場 メインホール 3月27日/中野サンプラザ 3月30日・3月31日/東京国際フォーラム 6月3日・4日[13]/Zepp Sapporo 6月7日[13]/Zepp Sendai 6月15日[13]
  • NECフィールディング「世界遺産劇場 第17回 ‐富岡製糸場‐ 坂本真綾ライブ“Open Air Museum”」(富岡製糸場中庭特設ステージ、2011年9月19日)
  • 坂本真綾 LIVE 2011「in the silence」(天王洲銀河劇場、2011年12月13日・14日・16日-18日)
  • 坂本真綾 IDS! EVENT 2012「winter songs」(郡山HIPSHOT JAPAN 2012年1月28日/盛岡ペルソナ 1月29日/Zepp Nagoya 2月5日/Zepp Osaka 2月11日/Zepp Fukuoka 2月12日/Zepp Sendai 2月17日/Zepp Sapporo 2月19日/Zepp Tokyo 2月26日)

[編集] イベント参加・出演

  • CLAMP〜四〜MANGAアートは時空を超える(2001年3月21日)
  • アニメエキスポ2005 アクセスツアー アメリカ・ロサンゼルス アナハイム(2005年7月1日 - 7月4日)
  • キャラホビ2005 SPステージ 機動戦士ガンダムSEED DESTINY(2005年8月20日・8月21日)
  • ガンダムフェスティバル '06(2006年8月26日・8月27日)
  • 菅野よう子コンサート@韓国(世宗文化会館、2007年6月20日)
  • マクロスF超時空スーパーライブ デビュー! ランカ・リー with シェリル・ノーム(Zepp Tokyo、2008年7月27日)
  • SANKYO presents マクロスF ギャラクシーツアー FINAL こんなサービスめったにしないんだからねinブドーカン☆(日本武道館、2008年11月5日)
  • YOKO KANNO SEATBELTS 超時空七夕ソニック 〜次回公演は22世紀を予定しております。〜(さいたまスーパーアリーナ、2009年7月7日)
  • 遣唐使船再現プロジェクト 出港式典・第1部(海遊館ホール、2010年5月8日) 
  • 坂本真綾の満月朗読館・最終夜「月の珊瑚」(TOHOシネマズ六本木ヒルズ、2010年12月21日)
  • 冨田ラボ LIVE -COMBO-(Blue Note Tokyo、2011年5月20日)

[編集] ディスコグラフィ

[編集] シングル

タイトル 発売日 規格品番 最高位
1st 約束はいらない 1996年4月24日 VIDL-10764 44位
2nd Gift 1997年9月22日 VIDL-30035
3rd 奇跡の海 1998年4月22日 VIDL-30202 43位
4th 走る 1998年11月21日 VIDL-30370 87位
5th プラチナ 1999年10月21日 VIDL-30450 21位
6th 指輪 2000年6月21日 VIDL-30497 30位
7th しっぽのうた 2000年8月23日 VIDL-30506 39位
8th マメシバ 2000年12月16日 VIDL-30514 47位
9th ヘミソフィア 2002年2月21日 VICL-35358 22位
10th gravity 2003年2月21日 VICL-35459 23位
11th tune the rainbow 2003年4月2日 VICL-35483(限定盤)
VICL-35472(通常盤)
9位
12th ループ 2005年5月11日 VICL-35791 7位
13th 風待ちジェット/スピカ 2006年6月14日 VICL-36059 14位
14th さいごの果実 2007年11月21日 VTCL-35008 19位
15th トライアングラー 2008年4月23日 VTCL-35024 3位
16th 雨が降る 2008年10月29日 VTCL-35045 9位
17th マジックナンバー 2009年11月11日 VTCL-35077 12位
配信限定 美しい人 2010年6月12日[14]
18th DOWN TOWN/やさしさに包まれたなら 2010年10月20日
2011年1月19日(アナログ盤)
VTZL-16(限定盤)
VTCL-35092(通常盤)
FMR-184(アナログ盤)
5位
19th Buddy 2011年10月19日 VTZL-29(限定盤)
VTCL-35119(通常盤)
10位
20th おかえりなさい 2011年10月26日 VTZL-31(限定盤)
VTCL-35120(通常盤)
8位

[編集] アルバム

[編集] オリジナルアルバム

タイトル 発売日 規格品番 最高位
1st グレープフルーツ 1997年4月23日
2010年3月24日(再発盤)
VICL-60012
VTCL-60211(再発盤)
76位
2nd DIVE 1998年12月14日
2010年3月24日(再発盤)
VICL-60320
VTCL-60212(再発盤)
44位
3rd Lucy 2001年3月28日
2010年3月24日(再発盤)
VICL-60702
VTCL-60214(再発盤)
16位
4th 少年アリス 2003年12月10日
2010年3月24日(再発盤)
VICL-61165
VTCL-60217(再発盤)
8位
5th 夕凪LOOP 2005年10月26日

2010年3月24日(再発盤)
VIZL-155(限定盤)
VICL-61755(通常盤)
VTCL-60218(再発盤)
6th かぜよみ 2009年1月14日 VTZL-8(限定盤)
VTCL-60085(通常盤)
3位
7th You can't catch me 2011年1月12日 VTZL-22(限定盤)
VTCL-60209(通常盤)
1位

[編集] 企画アルバム

タイトル 発売日 規格品番 最高位
シングルコレクション シングルコレクション+ ハチポチ 1999年12月16日
2010年3月24日(再発盤)
VICL-60507
VTCL-60213(再発盤)
14位
シングルコレクション シングルコレクション+ ニコパチ 2003年7月30日

2010年3月24日(再発盤)
VIZL-85(限定盤)
VICL-61158(通常盤)
VTCL-60216(再発盤)
3位
配信限定 「地図と手紙と恋のうた」より-春 2007年3月21日 VEAML-21298

[編集] ベストアルバム

タイトル 発売日 規格品番 最高位
1st everywhere 2010年3月31日 VTZL-15(限定盤)
VTCL-70001/2(通常盤)
3位

[編集] ミニアルバム

タイトル 発売日 規格品番 最高位
1st イージーリスニング 2001年8月8日
2010年3月24日(再発盤)
VICL-60760
VTCL-60215(再発盤)
12位
2nd 30minutes night flight 2007年3月21日

2010年3月24日(再発盤)
VIZL-222(限定盤)
VICL-62300(通常盤)
VTCL-60219(再発盤)
12位
3rd Driving in the silence 2011年11月9日 VTZL-33(限定盤)
VTCL-60278(通常盤)
3位

[編集] 映像作品

タイトル 発売日 規格品番 最高位
ショートムービー 03† 2003年12月10日 VIBF-135
ライブ 坂本真綾 LIVE TOUR 2009 "WE ARE KAZEYOMI!" 2009年5月20日 VTBL-4/5 オリコンDVD総合チャート3位
ライブ 坂本真綾15周年記念ライブ "Gift" at 日本武道館 2010年8月11日 VTBL-11〜12(DVD)
VTXL-2(BD
オリコンDVD音楽チャート9位

[編集] サウンドトラック・コンピレーション

  • 天空のエスカフローネ〜オリジナル・サウンドトラック3(1996年9月23日)
    • 青い瞳 オリジナル・ヴァージョン
  • 「CLAMP学園探偵団」MINI SOUND TRACK(1997年3月21日)
    • ボクらの歴史
  • 異次元の世界エルハザード 音楽篇(1998年2月25日)
  • デバイスレイン(1999年3月17日)
    • Teens
  • ヴォイスカーニバル vol.1 〜メビウスの時計〜(1999年6月17日)
    • Story
    • 忘れられないまま
  • 「北へ。」 WHITE ILLUMINATION PURE SONGS and PICTURES(1999年6月25日)
    • タイクツとユウウツ(ターニャ・リピンスキー名義)
  • 劇場用アニメーション エスカフローネ オリジナル・サウンドトラック(2000年7月5日)
    • You're Not Alone
    • 指輪 Movie ver.0 You're Not Alone hitomi & Sora Duet Ver.(Maaya Sakamoto & Shanti Snyder名義)
  • エスカフローネ プロローグ2(2000年10月21日)
    • CALL YOUR NAMEショート・ヴァージョン
    • 指輪アコースティック・ヴァージョン
  • Napple Tale オリジナルサウンドトラックVol.1 怪獣図鑑(2000年11月25日/再発盤 2009年7月1日)
    • 春のペタル
    • 夏のペタル
    • 秋のペタル
    • 冬のペタル
    • すすむとき
    • Dream in a pie
    • もどるとき
  • ARJUNA ONNA NO MINATO(2001年5月23日)
    • サンクチュアリ
    • さいごのマメシバ
  • 23時の音楽 KANNO YOKO feat. SAKAMOTO MAAYA(2002年5月22日)
    • Kissing the christmas killer
    • Trust me
    • ファド
  • WOLF'S RAIN O.S.T.2(2004年1月21日)
    • cloud9
    • Tell me what the rain knows
  • OVA「CLAMP IN WONDERLAND 1&2」主題歌コレクション<PRECIOUS SONGS>(2007年10月24日)
    • action!
  • 菅野よう子『CMようこ』(2008年5月2日)
    • チョコと勇気
  • マクロスF(フロンティア)O.S.T.2 娘トラ☆(2008年10月8日)
    • 娘々サービスメドレー
  • マクロスF(フロンティア)VOCAL COLLECTION 娘たま♀ (2008年12月3日)
    • アイモ〜こいのうた〜
    • 母と子ランカのアイモ
  • スペース バイオチャージ(2009年5月27日)
    • 約束はいらない (eco.size)
    • 指輪 (Single Ver.)
    • 夜明けのオクターブ
  • 冨田ラボ『冨田恵一 WORKS BEST 〜beautiful songs to remember〜』(2011年3月2日)
    • エイプリルフール feat. 坂本真綾

[編集] 他名義

  • AQUA 〜遥かなるブルー〜 Missing Blue EDテーマ/CD未収録
  • 明日への扉 〜The door into tomorrow〜 Little Lovers 2nd.主題歌/CD未収録
  • 夜明けの風ききながら(1999年11月3日)-「桂木萌(坂本真綾)」名義
  • 荒野のメダロット(2000年1月7日)-「純米カリン(坂本真綾)」名義
    • 夢色ロリポップ
  • Primary Days(2000年4月14日) あすは恋して 〜Primary Beat Planet〜 特典カードCD
ユニット
  • 合野琢真、中村龍彦、坂本真綾名義
    • カネボウ・FM童謡大賞3 いっしょにうたおう。(1989年1月25日)
      • ひとりよりふたり
  • Whoops!!(坂本真綾、樋口智恵子)名義
    • Love Love Phantasy/いつか(1999年1月20日)
    • ジニー/忘れないよ(1999年6月17日)
    • P(1999年7月16日)
    • TILES COMPLES -優しくフラれたい-/抱きしめて〜"click"in my heart〜(1999年8月16日)
      • 抱きしめて〜"click"in my heart〜
    • 復刻盤CD P'(ピーダッシュ)(2006年3月10日)
  • A・G・A・S名義
  • 坂本真綾、樋口智恵子、深井真美名義
    • ジャングルパラダイス 〜エンジェル・スプラッシュ!〜 冬合宿2000(2001年5月30日)
ミュージカルCD
  • ミュージカル 水色時代(1996年12月21日)
  • レ・ミゼラブル2003年公演キャスト盤 バルジャン:今井清隆version(2004年11月12日)

[編集] 楽曲提供

[編集] CMソング

[編集] 脚注

  1. ^ 2009年公演まで6年間担当。
  2. ^ ご報告”. 2011年8月13日閲覧。
  3. ^ 2011年8月8日に入籍。公式に報告されたのは5日後の8月13日。
  4. ^ 取材/文・ヨリモ編集デスク 大和太郎. “坂本真綾さん、歌手デビュー15年を語る”. yorimo. 2011年2月2日閲覧。
  5. ^ 『LaLa』2010年10月号、『LaLaDX』2010年11月号 応募者全員サービスドラマCD「桜蘭高校ホスト部 クライマックスドラマCD」、白泉社
  6. ^ 『月刊Gファンタジー』2009年10月号、スクウェア・エニックス
  7. ^ 斉藤貴志. “シエル役 坂本真綾スペシャルインタビュー”. アニカンJP. 2009年4月18日閲覧。
  8. ^ bayfmカフェイン11』2010年4月12日放送分より本人の発言。
  9. ^ 坂本真綾. “坂本真綾を語る12人の優しい人たち”. Victor Entertainment. 2010年5月7日閲覧。
  10. ^ 【速報】『コードギアス 亡国のアキト』、『舞台版 コードギアス 反逆のルルーシュ 騒乱 前夜祭』キャスト発表”. OCNアニメ・特撮公式ブログ. 2012年1月12日閲覧。
  11. ^ 『FRONTIER GATE』主人公のパートナーに豪華キャストを起用”. 電撃オンライン. 2011年6月24日閲覧。
  12. ^ 公式サイトのキャラクターを参照。2011年10月24日閲覧。
  13. ^ a b c 東日本大震災の影響による振替公演
  14. ^ 着うたおよび着うたフル限定配信。着うたフルのみ6月30日までの期間限定配信。アルバム『You can't catch me』に収録。

[編集] 外部リンク

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