ビクターエンタテインメント
| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒150-0011 東京都渋谷区東一丁目2-20 渋谷ファーストタワー |
| 本店所在地 | 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前二丁目21番1号 |
| 設立 | 1972年4月25日 (ビクター音楽産業株式会社) |
| 業種 | 情報・通信業 |
| 事業内容 | 音楽ソフト・映像ソフトの企画・制作・販売 |
| 代表者 | 斉藤正明(代表取締役社長) |
| 資本金 | 63億1,000万円 (2010年3月31日時点) |
| 売上高 | 単体: 174億3,800万円 (2010年3月期) |
| 純利益 | 単体: △136億4,600万円 (2010年3月期) |
| 純資産 | 単体: 82億7,200万円 (2010年3月31日時点) |
| 総資産 | 単体: 129億2,700万円 (2010年3月31日時点) |
| 従業員数 | 単体: 約600人 |
| 主要株主 | JVCケンウッド 100% |
| 主要子会社 | ビクター・ミュージックパブリッシング スピードスター・ミュージック ビクター音楽芸能(株)ほか |
| 外部リンク | http://www.jvcmusic.co.jp/ |
| 特記事項:1972年4月25日、日本ビクター(株)からレコード部門(製造部門を除く)が「ビクター音楽産業(株)」として分離独立。1993年4月、現社名に変更。 | |
ビクターエンタテインメント株式会社(Victor Entertainment, Inc.)は、音楽ソフト発売・販売業務を行うJVCケンウッドの子会社。1972年まで日本ビクターの一部門、2011年10月までは日本ビクターの子会社であった。旧社名はビクター音楽産業株式会社(略称:ビクター音産)。
目次 |
[編集] 概要
前身は、1972年4月25日、日本ビクター株式会社から製造部門を除くレコード部門が分離独立して設立したビクター音楽産業株式会社。1993年4月、現社名に変更。
以前は出版・書籍部門を「ビクターブックス」として発行し、「ワールドサッカーグラフィック」(サッカー専門紙)も発行していたが、現在は撤退しその事業はぴあが引き受けている。
1983年に参入したインタラクティブ(主にゲームソフト開発)事業は、1996年に日本ビクターがパック・イン・ビデオを子会社化して設立したビクターインタラクティブソフトウェア(VIS)へ移管された。VISは2003年にマーベラスエンターテイメントへ売却されてビクターの傘下を離れ、マーベラスインタラクティブへ社名を変更した後の2007年6月にマーベラスエンターテイメント本体へ吸収合併され、現在はマーベラスAQL(2011年10月に社名変更)のコンシューマ事業部となっている。
[編集] 幻の「パナソニックレコード」
1990年代前半、「ビクターエンタテインメントとテイチクレコード(当時)を合併して『パナソニックレコード』を作る」という構想が浮上した。両社の親会社である松下電器産業(現:パナソニック)は、当時MCAを傘下に収めており、それらを統合することによりコンテンツ・ソフトウェア事業を強化して、同時期にコロムビア映画や米国コロムビア・レコードを買収したソニーに対抗しようと画策したものであった。しかし猛反発に遭い、結局、正式発表前に構想自体が御破算となった。その後テイチクは経営不振に陥り、日本ビクターに経営権を譲渡し、社名も「テイチクエンタテインメント」に変更した。その後、会社としては別のまま、ともにパナソニックグループからJVC・ケンウッド・ホールディングス傘下となった。
[編集] 沿革
- 1927年 アメリカビクター社の日本法人として、日本ビクター蓄音器株式会社設立。
- 1929年 親会社のアメリカビクター社がRCAに吸収合併されたことに伴い、東芝・三井財閥の出資を受けるようになる。
- 1938年 満州事変に伴い日米関係が悪化。アメリカRCA社は資本提携を解消し、株式を日産コンツェルンに譲渡する。直後に日産コンツェルンのグループ会社だった日産自動車が東京芝浦電気に株式を売却し、東芝傘下に入る。
- 1943年 戦争開戦のため陸軍省の指導(敵性用語の排除の指導)を受け、社名を日本音響株式会社に変更する。レーベル名は英語の『Victor』のままだったが、ニッパーの下に書いてあった"His Master's Voice"の文言を消すなどをしている。
- 1946年 終戦に伴い、社名を日本音響株式会社より日本ビクター株式会社に変更する。
- 1970年 フィリップスレーベル部門(邦楽、洋楽)が「日本フォノグラム株式会社」(後のマーキュリーミュージックエンタテインメント株式会社[1])として分離・独立する。
- 1972年 日本ビクターの音楽ソフト部門のうち、製造部門を除く制作・営業・宣伝などの部門を「ビクター音楽産業株式会社(英文社名:Victor Musical Industries, Inc.)」として分離・独立する[2]。
- 1975年 RCAレーベル部門(邦楽、洋楽)が「RCAビクター株式会社」(後のRVC株式会社[3])として分離・独立する。
- 1977年 ロゴを現在のものに変更。
- 1984年 営業部門のうち市販事業を、日本エイ・ブイ・シー株式会社として分社化する。
- 1993年 日本エイ・ブイ・シー株式会社を合併する。また、社名をビクターエンタテインメント株式会社に変更する。
- 1999年 本社を、渋谷区神宮前から港区北青山に移転。
- 2007年 ビクターエンタテインメントのアニメ関連事業(Victor Animation[4]とm-serve[5]の両ブランド)を新設子会社のJVCエンタテインメント(JVC Ent.)へ移管する。同時に、ビクターアニメーションとビクターエムサーブの両レーベルを統合、新たに“flying DOG”として再出発。
- 2009年1月 JVCエンタテインメントと事業の統合再編を実施。JVCエンタテインメントの間接部門をビクターエンタテインメントに統合し、音楽事業をビクターエンタテインメントが、アニメ音楽・映像事業をJVCエンタテインメントが社名変更するフライングドッグがそれぞれ受け持ち、両社にあるネットワーク・配信事業を統合しJVCネットワークスを新設。また、JVCエンタテインメントのアーティスト・マネジメント事業をビクター・ミュージックパブリッシングに統合。タレントマネジメント、キャスティング、広告代理事業を新設のJVCエンタテインメントが受け持つ。
- 2009年11月 一部新聞紙で「ビクターエンタテインメントなどの日本ビクターの音楽部門をコナミに売却する方向で調整している[6]」と報道されるがJVC・ケンウッド・ホールディングスはニュースリリースで即座に否定。最終的にコナミとの交渉は同月下旬に打ち切られたと報道された[7]。
- 2010年4月6日 一部新聞紙で「ソフトバンクがビクターエンタテインメントに出資し、将来的には過半数の株式を取得して子会社化する方針である[8]」と報じられたが、JVC・ケンウッド・ホールディングスはニュースリリースで即座に否定した[9]。
- 2010年4月16日 一部報道機関で「ソフトバンクが5月を目処にビクターエンタテインメントの過半数の株式を取得し子会社化、年内に残りの株式も取得し完全子会社化することで大筋合意した[10]」と再び報じられたが、ソフトバンク、JVC・ケンウッド・ホールディングス共にニュースリリースで否定[11][12]。最終的に4月29日、昨年のコナミ同様交渉が打ち切られたと報じられた[13]。
- 2011年10月1日 JVCケンウッドが傘下の事業会社であった日本ビクターを合併したことに伴い、親会社となった。
[編集] 関連会社・団体
- JVCエンタテインメント(旧JVCエンタテインメント・ネットワークス)
- SPEEDSTAR MUSIC
- テイチクエンタテインメント
- 日本伝統文化振興財団
- ビクター音楽芸能
- ビクター・ミュージックパブリッシング
- flying DOG(株式会社フライングドッグ、アニメ部門)
[編集] 補足
- かつて同社の社長・会長を務め、その後日本レコード協会の会長も務めた冨塚勇はCCCD推進派だったが、実際のところ同社では当初からアーティストやレーベルなどによっては採用されていない例も多く(m-serve関係では2枚発売した後は通常のCD形式に戻された)、2005年以降、同社ではCCCDでのリリースは事実上撤退した。またCCCDを導入していた時期は、スクービードゥーのHPの掲示板などでCCCDを肯定する書き込みを自作自演した問題や、TRICERATOPSのアルバムが発売直前にCCCD化された問題など、CCCD反対派からのバッシングが強かった。その上、他社のCCCD製品と比べ当該製品がCCCDであるとの表示がわかりにくい(CCCDマークが付いていない・非常に小さいなど)ことが多く、これらの問題もあいまって社内ではCCCD推進には否定的な者が少なくないとされる。
- 1981年、子供向けマスコットキャラクター「パルちゃんとそのなかまたち」を開発。同社の子供向けレコード・カセットテープでマスコットとして使用された他、他社へのライセンスによりキャラクター商品も販売された。
- 以前はサンミュージックプロダクションとの結びつきが強かった。森田健作・太川陽介・桜田淳子・リンリン・ランラン・水谷麻里・安達祐実・酒井法子などが所属していた。現在もこれらのアーティストのベスト盤はビクターから発売されている。1999年には、サンミュージックタレントの楽曲(ビクター所属タレント以外の楽曲も含めて)を収録した「サウンド・オブ・サンミュージック」を発売した。
[編集] 主要レーベル
- Victor(ビクターレコーズ)
- INVITATION(インビテーション)
- JVC JAZZ(ジェイブイシー ジャズ)
- SPEEDSTAR RECORDS(スピードスターレコーズ)
- TAISHITA(タイシタ)
- FlyingStar Records(フライングスター・レコーズ)
- MOB SQUAD(モブ・スクアッド)
- HAPPY HOUSE(ハッピーハウス)
- HiHiRecords(ハイハイレコード・幼児および子供向けレーベル)
なお、SMEのようにレーベルは分社化されていなかったが、今後は、前記述のJVCエンタテインメントを皮切りに各レーベルの分社化も検討されている[要出典]。
外資自由化の前は、現在のMCA、RCA、Phillips、Motown、Reprise、Atlantic、Elektra、Virgin、Zombaなどのレーベルとライセンス契約を結び、国内販売を行っていた(日本フォノグラム、日本ポリドールへも出資)。 その後、CBSソニーの外資自由化第一号の流れに追随し、これらのレーベルは、ビクターとの合弁、あるいは独自に日本法人を設立するなどしていった。なお、1990年代以降も外資メジャーとの合弁であったのはBMGビクター(現・アリオラジャパン、1996年に独BMG完全子会社となり資本提携解消)とMCAビクター(2000年にユニバーサルミュージック (日本){←ポリグラム}に吸収)であった。
そのため現在の洋楽部門は、メジャーというより、アーティスト個人型のレーベルとの契約に軸足を移している。その中でも、いまだに多くの外国のインデペンデント・レーベルと提携している。ジャズ最大手のインデペンデント・レーベルのConcordとも契約していたが、2006年末にアメリカ本社がUNIVERSAL Musicと提携したため、提携元もユニバーサルの日本法人に移る[14]。そのような中での新しい試みとして、Victory Label (Records) などの個性的な展開が見られる。また、JVC JAZZや一部のアニメ作品の音源(「ぼくの地球を守って」、「マクロスプラス」など)は、アメリカの現地法人でのリリースもされている。なお、タキ・コーポレーションの販売委託元も同社である(アニメリリース分はフライングドッグとの共同リリース)。
[編集] 主な所属アーティスト (五十音順)
[編集] あ・か行
- 秋山奈々
- ANATAKIKOU
- APOGEE
- 綾瀬はるか
- 有坂美香
- 石川ひとみ
- 石野真子
- 磯貝サイモン
- UA
- ウクレレえいじ
- ESCOLTA
- EMI MARIA
- エレクトリックギュインズ
- endive
- 扇愛奈
- OJS48
- オオゼキタク
- オオタスセリ
- オーノキヨフミ
- オダギリジョー
- オトナモード
- ORANGE RANGE
- 餓鬼レンジャー
- 金子美香
- カヒミ・カリィ
- GARI
- カルテット
- カレン
- キセル
- キグルミ
- キグルミチコ
- 清木場俊介
- CUBE JUICE
- Kiroro
- くるり
- 桑田佳祐
- 小泉今日子
- 小西康陽
- 洸平
- coba
- Cocco
- KOKIA
- コダマセントラルステーション
- CORICORI
[編集] さ・た行
- サカナクション
- サクラメリーメン
- サザンオールスターズ(2009年以降活動休止)
- THE BACK HORN
- THE HEAVYMANNERS
- ジェロ
- 柴田淳
- しほの涼
- 荘野ジュリ
- SINGER SONGER
- Sweet Vacation
- スカポンタス
- Scoobie Do
- SCHOOL GIRL'69
- SPECIAL OTHERS
- SMAP
- SOIL&"PIMP"SESSIONS
- SunMin
- 高橋真梨子
- 竹内電気
- 立川清登(1985年12月31日逝去)
- 田原俊彦(ポニーキャニオンからの移籍)
- TAROかまやつ
- つじあやの
- Dew
- DJ PMX
- TSUYOSHI
- 東京エスムジカ
- 東京少年
- TOKYO NO.1 SOUL SET
- DOBERMAN INC.
- dorlis
- Dragon Ash
- トルネード竜巻
[編集] な - わ行
- ナイス橋本
- 長澤まさみ(星泉名義)
- 長山洋子
- 夏川りみ
- 西田敏行
- noon
- BAGDAD CAFE THE trench town
- paris match
- hal
- 80_pan(解散)
- 髭(HiGE)
- 日吉ミミ
- 広瀬香美
- FUZZY CONTROL
- 風味堂
- Petit Pallet
- Fried Pride
- FLYING KIDS(1998年に解散したが、2007年8月に再結成)
- BLACK BOTTOM BRASS BAND
- Full Of Harmony
- 星野源
- 堀下さゆり
- 干場かなえ
- Mighty Jam Rock
- マキ凛花
- Mizrock
- Miho Hatori
- メリー
- 森進一
- 野狐禅
- 山口リサ
- livetune
- LOVE PSYCHEDELICO
- ランクヘッド
- リア・ディゾン
- レッド・ペッパー・ガールズ
- 湧口愛美
[編集] flying DOG(旧「m-serve」)
- AKINO
- 新居昭乃
- ALI PROJECT
- 菅野よう子
- 清浦夏実
- コミネリサ
- 坂本真綾
- savage genius
- See-Saw
- Taja
- 中島愛 (声優)
- FictionJunction
- ROUND TABLE featuring Nino
- ROCKY CHACK
- May'n
[編集] 主要業務提携先のアーティスト
[編集] 株式会社サブスタンス
サブスタンス(独立系で同名のインディーズレーベルを運営する音楽プロダクション)
- 大西ユカリ
- クレイジーケンバンド(2009年ユニバーサルJとメジャー契約。自身レーベルダブルジョイ・インターナショナル設立)
[編集] 株式会社ダイプロ・エックス
(アミューズの非連結関連企業、株式会社代官山プロダクションの音楽事業子会社)
[編集] かつて所属していたアーティスト
- あ・か行
- アイリーン・フォーリーン(1988年に活動停止後、1993年に再結成し故郷の高知県を拠点に活動中)
- 青江三奈
- 阿川泰子
- 麻丘めぐみ
- 麻田華子
- AJICO(活動停止)
- 安達祐実
- UP-BEAT(1995年解散)
- あゆ朱美(その後本名の戸田恵子に改名し、声優・女優として活動。2007年に歌手活動再開)
- THE ALFEE(→ALFIE時代に在籍。「府中捕物控」の発売中止騒動を機に自ら契約を解除)
- アン・ルイス
- 飯島真理(→アルファ・ムーン(現:ワーナーミュージック・ジャパン)への移籍を経て、現在はアメリカを拠点としてインディーズで活動中)
- いしだあゆみ(→1968年にコロムビアに移籍、1980年代にアルファレコードに移籍後は女優業に専念)
- 石野真子
- 井上望(引退後、エド山口と結婚。母親になった後は音楽プロデューサーとして復帰)
- 岩崎宏美(→2001年、Imperial Recordsに移籍。)
- 因島UFO(→1981年デビュー。シングル発売元として表記。現在はプロの世界からは引退)
- 魚海洋司
- 海原千里・万里(千里は現在の上沼恵美子。テイチクから移籍)
- ARB(1990年解散→1998年にユニバーサルビクターにて再結成→M&I COMPANYに移籍→2006年に活動休止)
- オックス(→解散後、野口ヒデトは野口ひでとに改名してビクターからソロデビュー。その後フィリップスを経て、現在の真木ひでとに改名してCBSソニーから再デビュー)
- 荻野目洋子
- 大竹しのぶ
- オヨネーズ
- 甲斐智枝美(→その後女優に転身、1990年に結婚・引退)
- 金子美香
- 菅野美穂(2000年9月に「蓮井朱夏」名義でSMARからリリース)
- キャプテン (アイドルグループ)
- 京本政樹
- THE GOOD-BYE
- クラッシュギャルズ
- 倉橋ヨエコ(2008年廃業)
- KUWATA BAND(1986年の1年限りで解散)
- GOING UNDER GROUND(2010年ポニーキャニオンへ移籍)
- 小鳩くるみ
- 小金沢昇司(現在はキングレコードに在籍)
- 小林さち子(現在の小林幸子)
- 小日向しえ(歌手活動終了)
- ザ・コブラツイスターズ(→2005年にバップへ移籍)
- さ・た行
- 酒井法子(不祥事により2009年8月28日付で契約解除)
- 酒井美紀
- 佐良直美
- 桜井かずみ
- 桜田淳子
- 1314 V-station|直球(じかだま)メンバー
- 子門真人
- しのづかまゆみ→篠塚満由美(→キングレコード→ポリドールへの移籍を経て、「しじみとさざえ」というユニットで日本クラウンから再デビュー)
- 志村愛子
- ジャニーズ
- あおい輝彦(→RCAビクター→エレック→テイチク→キャニオンレコード→徳間ジャパンコミュニケーションズガウス制作室)
- Jungle Smile(2002年活動休止)
- 少年カミカゼ(2008年解散)
- 鈴木彩子(→1990年デビュー。1998年にDAIPRO-Xに移籍。その後一旦活動休止するが現在はインディーズでSAICOとして活動中)
- SUPER SOUL SONICS(2004年活動休止)
- SOURCE(2007年解散)
- SOFT BALLET(1992年にアルファレコードから移籍し、1995年の解散までXEO LABELに在籍。2002年に再結成し、新たにワーナーと契約しているが、2003年にビクターよりDVDボックス、ベストアルバムをそれぞれリリースした。2003年再び活動を休止。)
- DAIGO☆STARDUST(2007年にDAIGOに改名し、ビーイングへ移籍、3人組ロックバンド「BREAKERZ」として活動。)
- 高岡早紀
- 高橋美佳子(パープルヒルズレコードに移籍)
- 高橋由美子
- 太川陽介
- 伊達春樹(→1978年に本名の山本譲二に改名してポニーキャニオンから再デビュー。同社の演歌部門撤退により、現在はテイチクエンタテインメントに在籍)
- 田中公平(→独立後、フュージョンで活動中)
- 田中星児
- 多岐川裕美
- 種ともこ(ソニーレコードから移籍。独立後、インディーズ中心で活動中)
- ちあきなおみ(コロムビアから移籍(契約が切れていた間、CBSソニーから映画の挿入歌のシングルを発売)→テイチクへ移籍→長期にわたって活動休止中)
- チェリッシュ
- 殿さまキングス
- 豊田泰光
- とんねるず(→1986年にポニーキャニオンへ移籍)
- な・は行
- 仲雅美
- 中尾ミエ
- 中坪健
- 永田英士(東芝EMI(永田英二名義)→CBSソニー(八田英士名義)→RVC→ビクター(永田英士名義)→現在は長田栄二名義で音楽プロデューサーとして活動中)
- 奈良沙緒理(→「Ace File」結成→自身の諸事情により、2002年4月に引退)
- 西川峰子
- 灰田勝彦
- 萩田光男(→独立後、フュージョンで活動中)
- BUCK-TICK(→マーキュリーを経て、現在BMG JAPAN所属)
- 橋幸夫
- はつみかんな(→RCAビクター→しばたはつみに改名してコロムビアに移籍)
- 浜田麻里(→MCAビクターを経て、現在は徳間ジャパンコミュニケーションズ所属)
- 林田健司(→2000年に一旦活動休止、2001年の活動再開後はレントラックエンタテインメント所属)
- ビートたけし
- 平井英子(戦前の童謡歌手)
- ピンク・レディー(→解散後、それぞれ独立しフリーで女優業を営む→95年より3年間再結成→2002年度より4年間ライブ活動の末、ユニットとしての活動終了の見込み)
- FUZZY CONTROL(→DCT recordsに移籍)
- 深津絵里
- 藤井健
- 藤原誠
- 二村定一(戦前のオペラ歌手)
- フランク永井
- HEADS(解散)
- Betty Blue
- 紅谷洋子(1981年に日本クラウンに移籍、真咲よう子に改名して演歌歌手に転向)
- 堀江淳(CBSソニーから移籍→ユニット「spoon」を結成し、活動休止後ソロ活動に戻る)
- ま・や・ら・わ行
- まえけん♂トランス・プロジェクト(活動休止)
- 牧野由依(エピックレコードジャパンに移籍)
- 松尾和子
- 松崎しげる(→CBSソニー(楽京レーベル)→BMG JAPAN→オーマガトキ(新星堂子会社))
- 松田優作
- THE MAD CAPSULE MARKETS(→2005年にソニー・ミュージックレコーズに移籍。2006年4月に活動休止。)
- 麻波25(2004年解散)
- 松原みき(→歌手活動休止後、作曲家に転身。2004年10月7日死去)
- 松村和子
- 松本伊代(後年、早見優・堀ちえみとのユニット「キューティー★マミー」でエイベックスからリリース)
- 麻里圭子(スポ根ドラマ『サインはV』(岡田可愛版)の主題歌を歌っていた歌手。「プティ・マミ」名義でアルバムもリリース)
- マルコシアス・バンプ(1996年、無限活動停止)
- MIO(→SMEレコーズを経て、フュージョンで活動中。キングレコード発売のアニメ主題歌CDでメジャーデビュー)
- 三上博史(→BMGビクター→フリー。現在は本業の俳優業に専念しつつ、アーティストとしての活動も並行して行っている)
- 水谷麻里
- 三田明
- 宮崎美子
- 三善英史
- MILKRUN(→2004年3月にAUDIO RULEZに改名→2005年4月1日のライブをもって解散)
- MINMI(→2009年にユニバーサルミュージック内ファー・イースタン・トライブ・レコーズへ移籍)
- 村田一美
- 持田真樹
- ザ・モップス(→1970年にリバティレコード(東芝音工)へ移籍、1974年解散)
- YA-KYIM(→2008年にワーナーミュージック・ジャパンへ移籍)
- やしきたかじん(→1976年キングレコードよりデビュー。1983年ビクター音楽産業に移籍。1992年ポリスターに移籍)
- 山本正之(プロデビュー当初はワーナー・パイオニアに所属。その後1977年から2000年にかけてビクターエンタテインメントに在籍していた。現在はインディーズに所属している)
- 安原みき(→活動休止後、同社専属の作詞家へ転身)
- U-DOU&PLATY(2007年 RIDDIM ZONE)
- 雪村いづみ
- 吉永小百合
- livetune(トイズファクトリーへ移籍)
- リトル・ピンク
- りりィ(東芝EMI→ビクターインビテーション→BMG JAPAN→「Lily-Yoji(りりィあんどよーじ)」としてコロムビアへ移籍)
- リンリン・ランラン
- レミオロメン(OORONG RECORDSへ移籍)
- 和田弘とマヒナスターズ
[編集] ビクターレーベル以外の外資系レーベル
[編集] RCAレコード(その後、RVC、BMGビクター、BMGファンハウス、BMG JAPAN、を経てアリオラジャパンに社名を変更)
- あおい輝彦(→エレック→テイチク→キャニオン→徳間ジャパンコミュニケーションズガウス制作室)
- 浅野ゆう子
- 内山田洋とクール・ファイブ
- 前川清(→ポニーキャニオン→(旧)BMGジャパン→ガウスエンタテインメント(現:徳間ジャパンコミュニケーションズガウス制作室)→テイチクエンタテインメント)
- 西城秀樹(→BMGルームス(のちのRooms RECORDS)D.O.G. HOUSEレーベル→BMGビクターに復帰(BMGルームス時代の音源もBMGビクターに移動)→キングレコード→NAYUTAWAVE RECORDS)
- 沢田亜矢子(→日本クラウン。後年、あべ静江・林寛子・大場久美子とのユニット「女盛りゲザデレタ」でガウスからリリース)
- 柴俊夫
- シモンズ
- 野村真樹(現:野村将希)
- 野路由紀子
- はつみかんな(ビクターから移籍→しばたはつみに改名して日本コロムビアに移籍)
- 藤圭子
- 本郷直樹
- 牧村三枝子(後にポリドール→トーラスレコード→ニュートーラス(ともに現:ユニバーサルミュージック)を経て、現在はバップに在籍)
- 南陽子
- 森田健作(→フォーライフ)
- リトル・ギャング
- 和田アキ子(後にワーナーミュージック・ジャパンを経て、現在はテイチクエンタテインメントに在籍。RCA、ワーナー時代の音源はホリプロが所持)
[編集] フィリップス・レコード(その後、日本フォノグラム、マーキュリーミュージックエンタテインメント、キティMMEを経てユニバーサルシグマに社名を変更)
- ザ・カーナビーツ(アイ高野)
- ザ・サベージ(寺尾聰)
- ザ・ジャガーズ
- ザ・スパイダース(堺正章、井上順(※)、かまやつひろし(※))
- ザ・テンプターズ(萩原健一)
- 長谷川きよし※
- マイク眞木
- 森山良子※(その後、CBSソニー→ポリドールを経て、現在はドリーミュージック所属)
- ※日本フォノグラムとして独立後も引き続き在籍。
- 以上の音源はシンコー・ミュージック・エンタテイメントが所持しているため、現在はクロニクルから発売中。
[編集] ゲーム
- ビクターインタラクティブソフトウェアから発売されたゲームはマーベラスAQL発売のゲームタイトル一覧を参照。
[編集] 家庭用ゲーム機
- 1986年
- 9月8日 バナナ(FC、4,900円)
- 1987年
- 1988年
- 3月18日釣りキチ三平 ~ブルーマーリン編~(FC、5,500円)
- 8月26日 イースI(FC、6,200円)
- 9月23日 魔境伝説(PCエンジン、HuCARD、5,200円)
- 12月16日 かぐや姫伝説(FC、5,900円)
- 1989年
- 3月24日 死霊戦線(PCエンジン、HuCARD、5,500円)
- 10月27日 鏡の国のレジェンド(PCエンジンCD-ROM²、6,750円)
- 11月24日 ジャック・ニクラウス チャンピオンシップゴルフ(PCエンジン、HuCARD、5,600円)
- 1990年
- 2月23日 虎への道(PCエンジン、HuCARD、6,700円)
- 3月23日 フラッピースペシャル(GB、3,364円)
- 3月23日 サンサーラ・ナーガ(FC、7,500円)
- 3月30日 キング・オブ・カジノ(PCエンジン、HuCARD、6,200円)
- 5月25日 イースII(FC、7,500円)
- 6月15日 ULTRABOX 創刊号(PCエンジンCD-ROM²、4,800円)
- 8月24日 マジカルサウルスツアー(PCエンジンCD-ROM²、8,700円)
- 8月30日 雀豪(FC、6,700円)
- 9月7日 暗黒伝説(PCエンジン、HuCARD、6,200円)
- 9月14日 ジャック・ニクラウス ワールドゴルフツアー(PCエンジンCD-ROM²、7,800円)
- 9月21日 バルダーダッシュ(GB、3,400円)
- 9月28日 ULTRABOX 2号(PCエンジンCD-ROM²、4,800円)
- 12月14日 トイショップボーイズ(PCエンジン、HuCARD、6,200円)
- 12月28日 ULTRABOX 3号(PCエンジンCD-ROM²、4,800円)
- 1991年
- 3月29日 TVスポーツフットボール(PCエンジン、HuCARD、6,700円)
- 4月26日 スクウィーク(ゲームギア、3,800円)
- 5月24日 ULTRABOX 4号(PCエンジンCD-ROM²、4,800円)
- 6月21日 チョップリフターII(GB、3,400円)
- 7月26日 シャーロック・ホームズの探偵講座(PCエンジンCD-ROM²、7,200円)
- 8月2日 スクウィーク(PCエンジン、HuCARD、6,400円)
- 9月27日 ULTRABOX 5号(PCエンジンCD-ROM²、4,800円)
- 11月15日 スターウォーズ(FC、6,700円)
- 1992年
- 1月31日 ULTRABOX 6号(PCエンジンCD-ROM²、5,800円)
- 3月13日 ライジングサン(PCエンジンCD-ROM²、7,800円)
- 3月27日 シャドー・オブ・ザ・ビースト 魔性の掟(MD8,800円、PCエンジンSUPER CD-ROM²、7,200円)
- 7月17日 ソーサリアン(PCエンジンSUPER CD-ROM²、7,800円)
- 7月24日 ストラテゴ(PCエンジン、HuCARD、6,900円)
- 8月7日 プリンス・オブ・ペルシャ(メガCD、7,800円)
- 9月18日 ダンジョン・マスター セロンズ・クエスト(PCエンジンSUPER CD-ROM²、8,200円)
- 9月25日 ワンダードッグ(メガCD、7,200円)
- 9月25日 シェイプシフター 魔界英雄伝(PCエンジンSUPER CD-ROM²、7,400円)
- 9月25日 LOOM(PCエンジンSUPER CD-ROM²、8,000円)
- 1993年
- 2月22日 虹のシルクロード(FC、7,500円)
- 3月12日 スターウォーズ 帝国の逆襲(FC、6,700円)
- 3月19日 ウルフチャイルド(メガCD、8,800円)
- 3月26日 ジャガーXJ220(メガCD、8,800円)
- 4月29日 TVスポーツ アイスホッケー(PCエンジン、HuCARD、7,200円)
- 4月29日 TVスポーツ バスケットボール(PCエンジン、HuCARD、7,200円)
- 5月28日 シャーロック・ホームズの探偵講座II(PCエンジンCD-ROM²、8,200円)
- 9月27日 イースIII ワンダラーズフロムイース(FC、7,500円)
- 11月19日 ルイン 神の遺産(PCエンジンSUPER CD-ROM²、8,800円)
- 12月17日 メタルファング(MD、6,800円)
- 12月29日 とらべらーず 伝説をぶっとばせ(PCエンジンSUPER CD-ROM²、8,800円)
- 1994年
- 2月25日 マイクロコズム(メガCD、8,900円)
- 3月18日 ハイムドール(メガCD、8,800円)
- 3月25日 ダンジョンマスターII スカルキープ(メガCD、8,800円)
- 4月28日 ノンタンといっしょ くるくるぱする(GB、2,500円)
- 6月11日 ノンタンといっしょ 〜のはらであそぼ〜(3DO、6,800円)
- 7月29日 シャドー・オブ・ザ・ビーストII 邪神の呪縛(メガCD、8,800円)
- 8月26日 アルシャーク(PCエンジンSUPER CD-ROM²、8,800円)
- 9月22日 スター・ウォーズ レベル・アサルト(MD、8,800円)
- 9月30日 バトルコープス(メガCD、8,000円)
- 12月22日 ソウルスター(メガCD、8,000円)
- 1995年
- 2月24日 大封神伝(メガCD、6,800円)
- 3月31日 餓狼伝説SPECIAL(メガCD、6,800円)
- 4月21日 Jリーグ ライブ'95(GB、5,980円)
- 5月19日 ノンタンといっしょ ほしのおくりもの(3DO、6,800円)
- 9月29日 メタルファイターMIKU(SS、6,800円)
- 10月20日 キング・オブ・ボクシング(SS、5,800円)
- 10月27日 アメリカ横断ウルトラクイズ(SS、5,800円)
- 12月15日 クラシックロード(PS、5,800円)
- 1996年
- 2月23日 サンダーホーク II(SS、6,800円)
- 2月23日 シーバスフィッシング (SS、6,800円)
- 2月23日 アメリカ横断ウルトラクイズ(PS、5,800円)
- 3月1日 ノバストーム(PS、6,800円)
- 5月17日 慶応遊撃隊 活劇編 (SS、5,800円)
- 5月24日 サンダーホーク II(PS、6,800円)
- 6月21日 シーバスフィッシング (PS、6,800円)
- 8月23日 トーナメント・リーダー (SS・PS、5,800円)
- 1998年
- 9月17日 慶応遊撃隊外伝 蘭末ちゃんの大江戸すごろく (PS、5,800円)
- 1999年
- 12月16日 牧場物語 ハーベストムーン(PS、5,800円)
[編集] パソコンゲーム
- 1984年
- アーケードオリンピックス(FM-7、5.25D、3.5D、6,800円、オムニバス)
- アーケードオリンピックス 大自然編(FM-7、テープ、3800円、オムニバス)
- アーケードオリンピックス 大都会編(FM-7、テープ、3800円、オムニバス)
- 新竹取物語(PC-88、9800円)
- 1985年
- モールモール(MSX-テープ、3,800円)
- 1986年
- ナイルの涙(MSX-ROM、5,800円)
- ペガサス(MSX-ROM、5,800円)
- ポイントX占領作戦(MSX-ROM、5,800円)
- ミクとしおりのニャンニャンプロレス(MSX-ROM、5,800円)
- モールモール(MSX-ROM、5,800円)
- 1987年
- 敵は海賊・海賊版(PC-8801)
- グイン・サーガ 豹頭の仮面(PC-8801)
- シャウトマッチ(MSX-ROM、5,800円)
- 死霊戦線(MSX-ROM、8,800円)
- ドレイナー(MSX-ROM、4,800円)
- ヴィーナスファイヤー(MSX-ROM、4,800円)
- モールモール2(MSX-ROM、5,800円)
- 1988年
- EDIPAL(MSX-DISK、1,9,800円)
- 雀豪1(MSX-DISK、7,800円)
- 死霊戦線2(MSX-DISK、7,800円)
- 釣りキチ三平ブルーマリン編(MSX-ROM、6,800円)
- 1989
- 8月21日やじうまペナントレース(MSX-DISK、7,800円)
- 釣りキチ三平釣り仙人編(MSX-ROM、8200円)
- 1990
- 7月20日ジャックニクラウスチャンピオンシップゴルフ(MSX-DISK、8,800円)
- 湘南伝説(MSX-DISK、7,800円)
- 発売年月日不明
- キャッスルズ リアルタイム 築城シミュレーション(PC-9801-5インチソフト)
- ストラテゴ(PC-9801-5インチソフト)
- やじうまペナントレース1988(PC-8801 SRソフト)
- 雀豪2 強知能版(PC-9801-5インチソフト)
- エアーコンバットII スペシャル(FM TOWNS)
- 満開電飾(PC-9801 -3.5インチソフト/ アダルトゲーム)
- O星占術大全 -ゼロスターせんじゅつたいぜん(PC-9801-3.5インチソフト)
- クラシックロード1(PC-9801-3.5インチソフト)
- やじうまペナントレース2 1991(PC-9801-5インチソフト)
- ミュージアム4 サウンド(PC-9801-5インチソフト)
- ジャック・ニクラウス チャンピオンシップ・ゴルフ(PC-9801-5インチソフト)
- やじうまペナントレース 1990データ(PC-9801-5インチソフト)
- 満開電飾III(PC-9801-5インチソフト アダルトゲーム)
- 大遊言(PC-9801-3.5インチソフト/5インチソフト)
- やじうまペナントレース 1989データ(PC-9801-5インチソフト)
- カンプグルッペ(PC-9801-5インチソフト/オリジナルは、SSI(IBM-PC版))
- やじうまペナントレース2 1991(PC-9801-3.5インチソフト)
[編集] 脚注
- ^ その後、キティMMEを経てユニバーサルシグマに社名を変更。
- ^ レコードの生産は親会社の日本ビクターに残された。現在もCD・DVDソフトの生産は、日本ビクターの林間工場(神奈川県大和市)で行われている。
- ^ その後、BMGビクター、BMGファンハウス、およびBMG JAPANを経てアリオラジャパンに社名を変更。
- ^ ビクターアニメーション。アニメ映像レーベル事業。
- ^ ビクターエムサーブ。アニメ音楽レーベル事業・公式サイトの運営及び管理。
- ^ ビクターが音楽部門売却へ…サザンやSMAP所属、読売新聞、2009年11月4日
- ^ “コナミへのビクター音楽部門売却断念”. MSN産経ニュース. (2009年11月28日) 2009年11月28日閲覧。
- ^ ソフトバンクが音楽事業、ビクターに出資へ、読売新聞、2010年4月6日
- ^ 本日の一部報道に関して、JVC・ケンウッド・ホールディングス、2010年4月6日
- ^ ソフトバンク、「ビクター」「テイチク」買収へ、読売新聞、2010年4月16日
- ^ 本日の一部報道に関して、ソフトバンク、2010年4月16日
- ^ 本日の一部報道に関して、JVC・ケンウッド・ホールディングス、2010年4月16日
- ^ ソフトバンク、音楽事業進出ならず…買収破談、読売新聞、2010年4月29日
- ^ VirginやZombaなどは、当初はマイナーであったが準メジャーに育ち、日本でも現地法人を設立した。しかし業界再編の中でメジャーに吸収され、日本法人もメジャーの日本法人に統合された。
[編集] 外部リンク
- @Victor Entertainment
- Victor Music Channel - 公式YouTubeチャンネル(Flash Video)
- ビクターエンタテインメント (VictorMusic) - Twitter