三瓶由布子
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| さんぺい ゆうこ 三瓶 由布子 |
|
| プロフィール | |
|---|---|
| 愛称 | ゆうゆう、さんちゃん、ぺ など |
| 出生地 | |
| 血液型 | B型 |
| 生年月日 | 1986年2月28日 |
| 現年齢 | 23歳 |
| 所属 | ぷろだくしょんバオバブ |
| 活動 | |
| 活動時期 | 2000年 - |
| デビュー作 | 西遠寺彷徨(『だぁ!だぁ!だぁ!』) |
三瓶 由布子(さんぺい ゆうこ、1986年2月28日 - )は、日本の女性声優。ぷろだくしょんバオバブ所属。東京都出身。愛称は「ゆうゆう」など。
目次 |
[編集] 人物紹介
[編集] 特色
声質は低音のハスキーボイスであり、元気な男の子役を数多く演じる。正義側での出演が多いが、『イナズマイレブン』(アフロディ役)などでは悪役を担当。稀に少女役も担当し、特に『Yes! プリキュア5』シリーズ(夢原のぞみ/キュアドリーム役)では、主演も経験した。
また『Yes! プリキュア5』をはじめ、『ぼくらの』(マチ役)、『ヤッターマン(リメイク版)』(ドクボン役)など、日曜日放送の作品に出演する割合が高く、ラジオ等で「日曜声優」と自らを称すこともある。
個人名義での音楽活動は全く行っていないが、『ギャラクシーエンジェル』(ココモ役)、『Yes! プリキュア5』(夢原のぞみ役)等ではキャラクターソングを歌っている。特に後者は、初のソロ曲も担当している。
2008年頃より、ナレーション業も行っている。
[編集] 来歴
劇団若草出身であり[1]、元々は舞台子役だった。中学校在学の2000年に、『だぁ!だぁ!だぁ!』(西遠寺彷徨役)で声優デビュー。以後低音を生かし、『ギャラクシーエンジェル』(ココモ・ペイロー役)などに出演、若手少年役声優として知られていった。2005年には、『交響詩篇エウレカセブン』(レントン役)で、初めて主役を担当している[2]。
2006年、『桜蘭高校ホスト部』(夷川栞役)にて、端役以外で初の女性役を経験。2007年からは『Yes! プリキュア5』(夢原のぞみ/キュアドリーム役)にて、自身初の女性主人公役で出演、結果的には続編の『Yes! プリキュア5 GoGo!』を含め、2年間担当することとなった。またのぞみ役をきっかけに、『ぼくらの』(マチ役)など、女性役が徐々に増加してゆくこととなった。
劇団若草は2007年5月頃に退団。フリー期間を経て、2007年11月1日よりぷろだくしょんバオバブに所属[3]。
2008年3月に大学を卒業。その後も声優業を続けており、『人志松本の○○な話』などナレーション業でのレギュラーも持つようになった。
[編集] 交友関係
[編集] 85年度カルテット
1985年度生まれの同業者の中でも、小清水亜美、名塚佳織、沢城みゆきは特に交友が深い。同年度生まれの中ではキャリアが長く、出演作品数の多い4人でもあることから、ファンからはしばしば「(19)85年度カルテット」と呼ばれる。
- 4人揃って集まりたいと各々で盛り上がっているものの、基本的には3人までが限界であり、全員が揃うことはまずないという[4]。また仕事面においても、4人がレギュラーで揃った作品は、2009年現在1つもない。しかし三瓶が「現場で会わなくても繋がっている」と発言したり[5]、名塚がブログにて三瓶・小清水と集まったことを紹介した際「いつかはみゆきも交えて」と書くなど[6]、各々が意識した言葉を残している。
- 三瓶の担当していた携帯電話ラジオ『三瓶由布子の育て!黄色いアヒル豆!!』では、小清水が2006年12月、名塚が2008年2月、沢城が2009年3月配信分に、それぞれゲストとして出演している。名塚の出演以降は、「小清水・名塚が来たのなら、是非沢城も呼んで欲しい」というメールが多く届き、また三瓶も呼びたいと志願していたという[7]。
- 沢城が担当していたwebラジオ『ぷちこのおしえて! ほっけみりん。』では、当時はまだ少なかった同年度生まれの声優同士として、名塚・三瓶がトークCD第6段の目玉として揃ってゲスト出演した[8]。
- 上記の中でも、小清水は劇団若草時代[9]からの親友であり、週に5日程度会うなどプライベートでも密である[10]。ラジオ・イベント等では、小清水が三瓶に過度の好意を示し、三瓶は蔑むような態度を返す掛け合いが定番となっている。
[編集] 他の交流
- 『ぼくらの』(マチ役)で共演した牧野由依と、同学年ということで交友を深め、一時期は月に1度程度の割合で「女を磨く会」(岩盤浴などに通う)を開催していた。その後、互いの多忙で徐々に難しくなったとのことであり、また行いたいと話していた。
- 『Yes! プリキュア5』シリーズの共演者とも、揃ってディズニーランドに出かけるなど交友が深い。また同シリーズにおける戦士担当声優で、唯一年下となる伊瀬茉莉也は、尊敬する声優として三瓶の名前を挙げている[11]。
- 『ギャラクシーエンジェル』の頃からの付き合いである田村ゆかりを、姉のように慕っている(もしくは妹のように田村から慕われている/『おとぎ銃士赤ずきん』DVD特典映像より)。
- 平田真菜は、三瓶・小清水と劇団時代から旧知の仲であり、2009年1月より2人と同じぷろだくしょんバオバブに加入した。3人で連れ立って浴衣を見に行ったことが、三瓶より紹介されたこともある。
- 他に水沢史絵、井上麻里奈等とも親交がある。
[編集] 愛称
- 「ゆうゆう」は、元々沢城が塾友達[12]の愛称から流用する形で名づけたものだが、ファンの間で広く使われており、自身も『三瓶由布子の超ラジ!Girls』第1回や『井上喜久子 魅惑のおしゃべりメロン』ゲスト出演時などに、自身の愛称として紹介している。同業者では沢城の他、名塚や『ギャラクシーエンジェル』で共演した田村ゆかり、新谷良子がよく使う。
- 表記は上記の「ゆうゆう」が一般的であり、本人も「最後に「う」が付く」ことを強調している[13]が、携帯ラジオ「あみっけ・ゆうゆのパセラジ」のように、「ゆうゆ」とされることもある他、新谷はブログ内で「ゆーゆ」と表記していた。
- 元々交友のあった小清水は、ラジオなどの絡みでは「三瓶(ちゃん)」、ブログをはじめとした文面上では「ぺ」や「ぺー」を多用している。小清水以外に使用するファンもおり、「ぺーちゃん」とされることもある。
- 『Yes! プリキュア5』シリーズの共演者からは、「三ちゃん」もしくは「三瓶ちゃん」と呼ばれることが多い。本編では絡みの無かった本名陽子[14]も、ブログにおける共演イベントの話題において、「さんちゃん」と三瓶を称していた。
[編集] 人物・逸話
- 身長156cm。血液型はB型。
- デビュー作『だぁ!だぁ!だぁ!』では、三瓶と名塚が主要キャラクター同士で恋愛の相手役を担当したが、数年後に『交響詩篇エウレカセブン』でも同様に恋愛の相手役で競演した[15]。
- 幼少・少女期は、『ドラゴンボール』や『幽☆遊☆白書』などのジャンプアニメ、『美少女戦士セーラームーン』シリーズ等をよく見ていたという。『世界名作劇場シリーズ』も大好きと公言しており、一番のお気に入りは『ピーターパンの冒険』[16]。
- 声優業を始める以前は、自身の低くハスキーな声にコンプレックスを持っていたという。
[編集] 涙もろさ
涙もろい性格とされ、その1面を示すエピソードは多い。
- 『エウレカセブン Radio Ray=out』最終回の収録で、名塚への手紙を読み上げながら、感極まり号泣。
- 『プリキュア』のキャラクターソング『明日、花咲く。笑顔、咲く』の収録中、歌詞に感動して泣く。
- 『プリキュアシリーズ』への出演が決まった後、当時放送されていた『ふたりはプリキュア Splash Star』を視聴したところ最終回であり、その回しか視ていないにもかかわらず号泣してしまったという。また、『Yes! プリキュア5 GoGo!』最終回のアフレコでも号泣していたことが、鷲尾天より明かされた(『東京国際アニメフェア2009 超!ステーション』より)。
- ライブ「Oui!青春ShiningParty~乙女たちからの招待状~」で歌唱中に泣き、その週の『三瓶由布子の超ラジ!Girls』ではスタッフにネタにされた。
- 映画『交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい』の舞台挨拶でも、久々に演じられた感激を語る中で涙を流した。
[編集] 夢原のぞみ役
- 『Yes! プリキュア5』のオーディションは、のぞみ役ではなく夏木りん/キュアルージュ役として受けていた[17]が、竹内順子の順番の際、掛け合い相手として急遽引っ張り出され、のぞみのパートも演じた。その演技が抜擢に繋がったが、少年役をメインとしていた本人は、初アフレコ後には「1年続けるのは無理」とすら感じていた。しかし「足を引っ張らないように」と悩みながら演技をしていたところ、りん役となった竹内に「三瓶ちゃんののぞみに付いていくから」と言われ、非常に嬉しかったという[18]。
- 「どこまでやれば女の子に聞こえるか」を探りながら演技を続ける中、当初のぞみの声は、回が進むにつれどんどん高くなっていった。しかし限界を感じて以降、徐々に低く戻し、無理の少ないものにしていったという[19][20]。
- 沢城に「本当はとても乙女チック」と表現されるなど[21]、少年役を生業とすることとは対照的に、元々「乙女チック」な性格の持ち主とされていたが、ファッション面では少年的な服装が多かった。しかしのぞみ役を演じて以降、スカートやピンク系統の服への抵抗が少なくなり[22]、舞台挨拶などに女性的な装いで登場することも多い。それらも含め、2年間演じる中で「のぞみに似てきた」と言われることは多かったという[23]。
- 経歴において特異な役柄ではあるが、上記の様々なことに悩みながら演じた経験や、短期の作品が大半を占める2000年代のアニメ業界において、2年間と長期に渡って演じたこと等から、度々強い思い入れを口にしている[24]。また、年少層を中心に人気を獲得している『プリキュアシリーズ』の主役である為、三瓶の歴代担当キャラクターの中で、非常に知名度が高い役柄ともなっている。
- 担当したキャラクターソングのうち「もん!太陽ドリーム」は、スタッフの「のぞみは歌が上手くなさそうだから」という判断から、それぞれのテイクからあえて三瓶が失敗した箇所が集められている。
[編集] 出演作品
※主役・メインキャラクターは太字
[編集] テレビアニメ
2000年
- だぁ!だぁ!だぁ!(西遠寺彷徨)
2001年
- おじゃる丸(星野(2代目)、リキエ、アングリー・ボーイ、遠藤和子)
2002年
- アソボット戦記五九(少年)
- ギャラクシーエンジェル(第3期)(ココモ・ペイロー)
2003年
- デ・ジ・キャラットにょ(ぽんず)
- ななか6/17(6歳時の凪原稔二、女子B、ユウキ)
2004年
- ギャラクシーエンジェル(第4期)(ココモ・ペイロー)
- 十兵衛ちゃん2 〜シベリア柳生の逆襲〜(柳生十兵衛(少年期))
- スウィート・ヴァレリアン(マサオくん)
- スクールランブル(播磨修治)
- DearS(幼い頃の武哉)
2005年
- おねがいマイメロディ(太田良)
- ギャグマンガ日和(ラーメンの精、さゆりの友人、アツコ、向かいのおばさん)
- Canvas2 〜虹色のスケッチ〜(女子生徒)
- 交響詩篇エウレカセブン(レントン・サーストン)
- 蟲師(五百蔵しんら)
- MÄR-メルヘヴン-(チョロ)
2006年
- ARIA The NATURAL(子供の暁)
- 桜蘭高校ホスト部(夷川栞、女生徒 他)
- おとぎ銃士 赤ずきん(鈴風草太(代役[25]))
- おねがいマイメロディ 〜くるくるシャッフル!〜(太田良)
- 新星輝デュエル・マスターズ フラッシュ(カスミ)
- スクールランブル 二学期(播磨修治)
- それいけ!アンパンマン(ピンクしょくぱんまん、バイオリンくん)
- D.Gray-man(ジャン・ラッセル)
- 僕等がいた(子供)
- 夢使い(健太郎)
2007年
- Yes! プリキュア5(夢原のぞみ / キュアドリーム)
- 家庭教師ヒットマンREBORN!(フゥ太)
- 恋する天使アンジェリーク〜かがやきの明日〜(マット)
- 灼眼のシャナII(“魑勢の牽き手”ユーリイ・フヴォイカ)
- sola(辻堂剛史(子供時代))
- DARKER THAN BLACK -黒の契約者-(マキ)
- Hello Kitty りんごの森とパラレルタウン(ヘンリー)
- ぼくらの(マチ / 町洋子)
- Myself ; Yourself(若月修輔(子供時代))
- レ・ミゼラブル 少女コゼット(ポーレット #27、ブレソール #34、43、47-)
2008年
- Yes! プリキュア5GoGo!(夢原のぞみ / キュアドリーム)
- カイバ(コピーワープ)
- 家庭教師ヒットマンREBORN!(獄寺の母、女医、ナース)
- 今日からマ王! 第3シリーズ(フォンウィンコット卿リンジー)
- CLANNAD 〜AFTER STORY〜(子供)
- 地獄少女 三鼎(市村和也)
- のらみみ(シュウイチ)
- 破天荒遊戯(エルマー)
- 魔人探偵脳噛ネウロ(星野絵梨)
- BLASSREITER(10歳のジョセフ)
- ヤッターマン(リメイク版)(クツシタ王子)
2009年
- イナズマイレブン(亜風炉照美/アフロディ)
- 銀魂(晴太)
- 極上!!めちゃモテ委員長(前原由羽)
- スレイヤーズEVOLITION-R(少年)
- 夏のあらし!(八坂一)
- 毎日かあさん(理恵子(少女時代))
- 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST(セリム・ブラッドレイ)
- ヤッターマン(リメイク版)(ドクボン)
[編集] Webアニメ
- 亡念のザムド(ナキアミ)※先にWebで配信され、後に地上波にて放送
[編集] OVA
- エイリアン9(岩波ひろし)
- フリクリ(女子A)
- 舞-乙HiME 0〜S.ifr〜(エリオット・チャンドラー)
- まかせてイルか!(アキラ)
- 魔女っ娘つくねちゃん(ナブール、鬼瓦美加)
[編集] 劇場版アニメ
- 劇場版MAJOR メジャー 友情の一球(ウィニングショット)(伊藤匠)
- 交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい(レントン・サーストン)
- プリキュアシリーズ(夢原のぞみ / キュアドリーム)
[編集] ゲーム
- THE IDOLM@STER(秋月涼)
- 赤い糸 DS(山岸美亜)
- アガレスト戦記ZERO(ニール)
- 悪魔城ドラキュラ ジャッジメント(エリック・リカード)
- Another Century's Episode 3 THE FINAL(レントン・サーストン)
- Yes! プリキュア5!(夢原のぞみ / キュアドリーム)
- Yes! プリキュア5GOGO 全員しゅーGO! ドリームフェスティバル !(夢原のぞみ / キュアドリーム)
- スーパーロボット大戦シリーズ スーパーロボット大戦Z(レントン・サーストン)
- ファンタジーアース ゼロ Awaking of Kings(エラ)
- BLOOD+ ONE NIGHT KISS(池川の子供)
- みんなのGOLFポータブル2(レオ)
- ルミナスアーク(テオ)
[編集] 吹き替え
- CSI:7 科学捜査班#5
- 4400 未知からの生還者4(ビリー)#5
- ナットのスペースアドベンチャー3D(IQ)
[編集] ドラマCD
- ギャラクシーエンジェルシリーズ(ココモ・ペイロー)
- GALAXY ANGEL ドラマCD 「飛び込んできたTWIN・STAR」
- 日めくりCD ギャラクシーエンジェル Vol.1〜4
- ラジオドラマCD 金のギャラクシーエンジェル
- ラジオドラマCD 銀のギャラクシーエンジェル
- ギャラクシーエンジェル ドラマCD 赤 〜TV-G編〜
- ギャラクシーエンジェル ドラマCD 白 〜A-TV編〜
- 私立クレアール学園(東雲海斗)
- 天正やおよろず 食券争奪道中記(神無)
- あそびにいくヨ!シリーズ(嘉和騎央)
- あそびにいくヨ! 1
- あそびにいくヨ! 2 作戦名「うにゃーくん」
- あそびにいくヨ! 3 たのしいねこのつかいかた
- あそびにいくヨ! 4 やめてとめてのうちゅうせん
- Yes! プリキュア5シリーズ(夢原のぞみ)
- ドラマ&Vocalアルバム1 ココ&ナッツ 〜ふたりの王子〜
- ドラマ&Vocalアルバム2 ココ&ナッツ 〜先生と店長〜
[編集] 音楽CD
- ギャラクシーエンジェルシリーズ(ココモ・ペイロー)
- ギャラクシーエンジェルでFEVER!
- Yes! プリキュア5シリーズ(夢原のぞみ)
- Vocalアルバム1 〜青春乙女LOVE&DREAM〜
- Vocalアルバム2 〜VOCAL EXPLOSION!〜
- Yes! プリキュア5GoGo!シリーズ(夢原のぞみ)
- Vocalアルバム1 My dear friend〜プリキュアからの招待状〜
- Vocalアルバム2 SWITCH ON! 〜そして、世界は拡がっていく〜
[編集] ナレーション
2008年
- 人志松本のゆるせない話(フジテレビ)
- 人志松本のゆるせない話2(フジテレビ)
- 人志松本のゆるせない話3(フジテレビ)
- 人志松本のゆるせない話4(フジテレビ)
- ドラマ 絶対彼氏。 CM(フジテレビ)
- 絶好調人気連ドラ一体どうなる最終回!?(フジテレビ)
2009年
- モクスペ「今夜見逃したら2度と見られない!? 世界の激レア映像大公開!!X/365シアター」(日本テレビ 2009年2月5日)
- 人志松本の○○な話(フジテレビ 2009年4月14日 - 放送中)
- シュミコン(フジテレビ 2009年4月28日)
- 体で遊ぶゲームパークテスト・ザ・ボディ(フジテレビ 2009年7月4日)
- お台場合衆国番宣(フジテレビ)
[編集] CM
2008年
- ジョイフル ジョイキッズCM(キュアドリーム)
[編集] ラジオ
- 放送中
- 三瓶由布子の超ラジ!Girls(メイン 超!A&G+ 2008年4月9日 - 放送中)
- 過去
- ぴたぴたエンジェル♪A #2(ゲスト ラジオ大阪)
- たいたいツインスター隊(メイン ラジオ大阪)
- エンジェルLOVE #37(ゲスト ラジオ大阪)
- エウレカセブン RADIO RAY OUT(メイン 文化放送・毎日放送・BSQR489)
- A&Gメディアステーション こむちゃっとカウントダウン #175,351(ゲスト 文化放送)
- SCHOOL OF LOCK(ゲスト TOKYO FM2006年8月30日 - 31日 『栗山千明 GIRLS LOCKS!』に『交響詩篇エウレカセブン』の声優として名塚佳織とゲスト出演/ちなみにこの番組のDJにドミニク役の山崎樹範がやましげ校長として出演中である)
- A&G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜 #146,208,259,274(ゲスト 文化放送)
- めいめいもう〜黄色いアヒル豆Ver. 〜(メイン ラジオ大阪)
- 水沢史絵の他人の家の犬 #22(ゲスト 超!A&G+)
- 三瓶由布子の超ラジ!Girls 大将学(メイン 文化放送)
- らぶたま〜I love egg #4(ゲスト 超!A&G+)
- 伊藤かな恵の超ラジ!Girls #34(ゲスト 超!A&G+)
- 三瓶由布子の超ラジ!Girls 大将リターンズ!(メイン 文化放送)
- 東京国際アニメフェア2009 超!ステーション #25(ゲスト 超!A&G+)
- 東京国際アニメフェア2009 超!ステーション スペシャル 超ラジ!TAF2009 Super Special(ゲスト 超!A&G+)
- 小清水亜美と喜多村英梨のコンチェルトゲートパーティ #3(ゲスト 文化放送)
[編集] インターネットラジオ
- 配信中
- 亡念のザムド ザンバニ号放送局(メイン 音泉:2009年4月6日 - 放送中)
- エウレカセブン別冊ray=out袋とじ(メイン 西陣)
- 過去
- 名塚佳織のかもさん學園 #71(ゲスト 音泉)
- 咲らじ-清澄高校麻雀部-(ゲスト アニメイトTV)
- CLUB ココ&ナッツ #8,9,37,38(ゲスト アニメイトTV)
- 井上喜久子 魅惑のおしゃべりメロン #58,59(ゲスト キャララジオ)
- わう*アニ HOTレビュー #141(ゲスト WOWOW)
[編集] 携帯電話ラジオ
- 三瓶由布子の育て!黄色いアヒル豆!!(メイン 声優・V-STATION 2006年6月9日 - 2009年5月29日配信分で終了)
- 携帯ラジオ「亜美・実華・由布子のこれからガンバる。」(メイン 声優アニメイト+hm3)
- 携帯ラジオ「あみっけ・ゆうゆのパセラジ」(メイン 声優アニメイト+hm3)
[編集] テレビ(顔出し)
- 金曜アニメ館 (ゲスト NHK BS2 2000年4月21日)
- フューチャービーンズ〜みらい豆 最終回 (ゲスト 毎日放送,TBS系列 2005年4月3日)
- まんとら〜マンガ虎の穴〜(ゲスト tvk 2006年3月14日,2006年03月21日)
- 完結目前! エウレカセブン緊急ナビ!! (ゲスト 毎日放送,他 2006年3月31日)
- 大胆MAPスペシャル (ゲスト テレビ朝日系列 2007年9月22日)
- アニメぱらだいす!(ゲスト キッズステーション 2009年4月20日)
- アニソンぷらす(ゲスト テレビ東京 2009年5月25日)
[編集] 脚注
- ^ ただし、高校卒業時から正式に退団するまで、正確な所属部所は若草セレクションで、「劇団若草」関係の記述では若草セレクション所属とされることもあった。
- ^ 『だぁ!だぁ!だぁ!』を名塚とのダブル主演とみなす意見もあるが、本人は『交響詩篇エウレカセブン』が初主演と語っている。
- ^ 好友関係にある小清水亜美も、11月15日よりバオバブに所属している。
- ^ 『わう*アニ HOTレビュー』第140回。ただし、1度4人全員で揃って食事をしたことはある。→同じ歳
- ^ 『わう*アニ HOTレビュー』第140回。
- ^ バーボンのダブル、ロックで!!
- ^ 第155回。
- ^ 小清水は当時デビューから間がなく、まだ同世代の中で突出した存在ではなかった。
- ^ 同年齢だが、劇団のキャリアにおいては、小清水は後輩となる。
- ^ 劇団若草出身・2人姉妹の姉という共通点の他に、両親姉妹の干支が同じという共通点もある。
- ^ それでは…★ミ
- ^ 本名は同じくゆうこ。
- ^ 前述の『三瓶由布子の超ラジ!Girls』第1回、『井上喜久子 魅惑のおしゃべりメロン』ゲスト出演時ほか。
- ^ プリキュアシリーズの1・2作目である『ふたりはプリキュア』及び『ふたりはプリキュア Max Heart』で、美隅なぎさ/キュアブラック役を担当。
- ^ ただし前者は名塚、後者は三瓶が主演である。
- ^ 『わう*アニ HOTレビュー』第140回。
- ^ Webラジオ『CLUB ココ&ナッツ』第8回より。
- ^ Webラジオ『CLUB ココ&ナッツ』第8回、『三瓶由布子の超ラジ!Girls』第41回より。
- ^ Webラジオ『CLUB ココ&ナッツ』第37回より。
- ^ もっとも、地声が低い三瓶には、のぞみ声自体が元々負担の大きいものであり、「朝はドリームの声はきつい(Webラジオ『CLUB ココ&ナッツ』第9回)」「のぞみの声は夕方じゃないと出ない(『小清水亜美&三瓶由布子トークライブ -あみっけ・ゆうゆうの小箱sketch in 早稲田-」にて)」などの発言をしている。
- ^ 『ぷちこのおしえてほっけみりん。2004夏』にて。
- ^ 『三瓶由布子の超ラジGirls』第44回にて、鷲崎健に「プリキュアでここまで変わるか」と言われた際の本人談。
- ^ 『三瓶由布子の超ラジ!Girls』第41回より。
- ^ 自身の担当する『三瓶由布子の超ラジ!Girls』では、最終回直後の第41回にて一部のコーナーを休んでまで、本人やリスナーの『プリキュア5』での思い出を紹介するコーナーが設置された。
- ^ くまいもとこの病気療養に伴い、2006年12月23日放送分から同役を務めていたが、最終回までくまいが復帰しなかったため、事実上2代目となった。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
- ぷろだくしょんバオバブ
- ゆう小箱 - 公式ブログ

