AKB48

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秋葉原48 から転送)
AKB48
基本情報
出身地 日本
ジャンル J-POP
活動期間 2005年 -
レーベル AKS(2005年 - )
デフスターレコーズ
(2006年10月 - 2008年6月)
You, Be Cool!/KING RECORDS
(2008年8月23日 - )
事務所 ホリプロ
太田プロダクション
プロダクション尾木など
所属事務所を参照)
共同作業者 秋元康
夏まゆみ
戸賀崎智信
公式サイト AKB48公式サイト
メンバー
メンバーを参照
旧メンバー
元メンバーを参照
  

AKB48(エーケービー フォーティエイト)は、秋元康の完全プロデュースにより2005年に誕生した日本女性アイドルグループである。秋葉原に専用劇場であるAKB48劇場を持ち、ここでほぼ毎日公演を行っている。グループ名の由来は、office48の社長の芝幸太郎(芝=48)とホームグラウンドである秋葉原(あきはばら)の略称「秋葉(あきば)」(AKiBa)から[1]。愛称は主に「AKB」があるが、「アキバ48」という表現も一部である。

目次

[編集] 概要

会いに行けるアイドル[2]コンセプトに専用劇場でほとんど毎日公演を行っている。メディアを通した遠い存在だったアイドルを身近に感じ、その成長していく過程をファンに見てもらい、共に成長していくアイドル・プロジェクトである。公演は全てオリジナル曲で行われ、2009年4月現在、190曲を超えるオリジナル曲が発表されている。全ての作詞を総合プロデューサーの秋元康が担当し、多数の作曲家により作曲されている。舞台監修・振り付けはハロー!プロジェクトなどの振り付けを手掛けた夏まゆみが主に担当している[3]

メンバーの衣装は全て秋元康が副総長兼芸術学部教授を務めている京都造形芸術大学の学生がデザインしている[4]

2007年には活動の場を広げ、3月に初の全国ツアーを行い、9月22日には初の海外公演としてチームBが中国北京市の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。そして12月31日にはNHK紅白歌合戦初出場を果たした。

2008年2月に発売したシングルCD『桜の花びらたち2008』の販売方法を巡るトラブル(後述)の後、CDリリースが途絶えたが、8月にキングレコードへの移籍が発表された。

公式ブログのタイトルが示すように、東京ドームでのコンサート開催を目標に置いている。以前は、メジャーデビューを目標にしていた。

[編集] メンバー

[編集] チームA

オープニングメンバーオーディションにおいて合格(1期生)※篠田・昇格メンバーは除く
コーポレートカラーは(

[編集] チームK

第2期追加メンバーオーディションにおいて合格(2期生)※昇格メンバーは除く
コーポレートカラーは(
  • 秋元才加(あきもと さやか、1988年7月26日 - ) 千葉県出身。愛称「さやか」、「さーや」、「オカロ」
  • 梅田彩佳(うめだ あやか、1989年1月3日 - ) 福岡県出身。愛称「うめちゃん」、「キュラ」
  • 大島優子(おおしま ゆうこ、1988年10月17日 - ) 栃木県出身。愛称「コリス」、「コリン」、「ゆうこ」
  • 大堀恵(おおほり めぐみ、1983年8月25日 - ) 東京都出身。愛称「めーたん」、「ババア」
    • 2008年10月15日に「大堀めしべ」名義でAKB48メンバー初のソロデビュー
  • 奥真奈美(おく まなみ、1995年11月22日 - ) 東京都出身。愛称「まな」、「まーちゃん」、「奥ちゃん」
  • 小野恵令奈(おの えれな、1993年11月26日 - ) 東京都出身。愛称「えれぴょん」
  • 河西智美(かさい ともみ、1991年11月16日 - ) 東京都出身。愛称「とも」、「とも~み」
  • 倉持明日香(くらもち あすか、1989年9月11日 - ) 神奈川県出身。愛称「もっちぃ」、「チャゲ」
    • 2008年3月4日付で研究生(4期生)から昇格
  • 小林香菜(こばやし かな、1991年5月17日 - ) 埼玉県出身。愛称「かな」、「かぁち」
  • 佐藤夏希 (さとう なつき、1990年7月1日 - ) 北海道出身。愛称「なっち」
  • 近野莉菜(ちかの りな、1993年4月23日 - ) 東京都出身。愛称「チカリナ」
    • 2009年3月26日付で研究生(5期生)から昇格
  • 野呂佳代(のろ かよ、1983年10月28日 - ) 東京都出身。愛称「ノロカヨ」、「ノンティー」、「かよほ〜」
  • 増田有華(ますだ ゆか、1991年8月3日 - ) 大阪府出身。愛称「ゆか」、「ゆったん」、「チロ」
  • 松原夏海(まつばら なつみ、1990年6月19日 - ) 福岡県出身。愛称「なつみ」、「なっつみぃ」
  • 宮澤佐江(みやざわ さえ、1990年8月13日 - ) 東京都出身。愛称「さえ」

[編集] チームB

第3期追加メンバーオーディションにおいて合格(3期生)※浦野・平嶋・昇格メンバーは除く
コーポレートカラーは(
  • 浦野一美(うらの かずみ、1985年10月23日 - ) 埼玉県出身。愛称「Miho」、「おかーさん」、「Cindy」
    • 2007年2月チームAより異動
  • 多田愛佳(おおた あいか、1994年12月8日 - ) 埼玉県出身。愛称「あいちゃん」、「ラブたん」
  • 柏木由紀(かしわぎ ゆき、1991年7月15日 - ) 鹿児島県出身。愛称「ゆきりん」、「KY
  • 片山陽加(かたやま はるか、1990年5月10日 - ) 千葉県出身。愛称「はーちゃん」、「昭和
  • 小原春香(こはら はるか、1988年4月12日 - ) 広島県出身。愛称「はるちゃん」、「お姫様」、「きゅるるん」
    • 2009年1月24日よりチーム研究生(5期生)から昇格
  • 佐伯美香(さえき みか、1989年10月29日 - ) 栃木県出身。愛称「美香ちぃ」
    • 2008年2月3日より研究生(4期生)から昇格。2009年1月9日より半年間、足の怪我の治療の為活動休業。
  • 指原莉乃(さしはら りの、1992年11月21日 - ) 大分県出身。愛称「さっしー」
    • 2008年8月2日より研究生(5期生)から昇格
  • 田名部生来(たなべ みく、1992年12月2日 - ) 滋賀県出身。愛称「たなみん」
  • 仲川遥香(なかがわ はるか、1992年2月10日 - ) 東京都出身。愛称「なかはる」、「はるゴン」、「はるか」
  • 中塚智実 (なかつか ともみ、1993年6月18日 - ) 埼玉県出身。愛称「ともちゃん」、「クリス」
    • 2009年1月29日よりチーム研究生(5期生)から昇格
  • 仲谷明香(なかや さやか、1991年10月15日 - ) 千葉県出身。愛称「なかやん」
  • 仁藤萌乃(にとう もえの、1992年7月22日 - ) 東京都出身。愛称「もえの」
    • 2008年8月5日より研究生(5期生)から昇格
  • 平嶋夏海(ひらじま なつみ、1992年5月28日 - ) 東京都出身。愛称「なっちゃん」
    • 2007年2月チームAより異動
  • 米沢瑠美(よねざわ るみ、1991年6月6日 - ) 埼玉県出身。愛称「るみちゃん」、「よねちゃん」、「るみ」
  • 渡辺麻友(わたなべ まゆ、1994年3月26日 - ) 埼玉県出身。愛称「まゆゆ」

[編集] チーム研究生

第2回チーム研究生オーディションにおいて合格(※研究生1期=4期、研究生2期=5期、研究生3期=6期、以下省略)
  • 浅居円(あさい まどか) 滋賀県出身。8期生。
  • 石井彩夏(いしい あやか) 神奈川県出身。8期生。
  • 石田晴香(いしだ はるか、1993年12月2日 - ) 埼玉県出身。5期生。愛称「はるきゃん」
  • 石部郁(いしべ あや) 8期生。
  • 今井悠理枝(いまい ゆりえ、1994年4月30日 - )埼玉県出身。8期生。
  • 岩佐美咲(いわさ みさき、1995年1月30日 - ) 千葉県出身。7期生。愛称「みっきー」、「わさみん」
  • 植木あさ香(うえき あさか) 千葉県出身。8期生。
  • 内田眞由美(うちだ まゆみ、1993年12月27日 - ) 東京都出身。5期生。愛称「うっちー」
  • 大家志津香 (おおや しづか、1991年12月28日 - ) 福岡県出身。4期生。愛称「しーちゃん」
  • 郭グレース(かく ぐれーす、1994年4月29日 - ) 埼玉県出身。8期生。
  • 菊地あやか(きくち あやか、1993年6月30日 - ) 東京都出身。7期生。愛称「あやりん」、「きくぢ」。元チームB(3期生、2008年8月14日付解雇)。
  • 小松瑞希(こまつ みずき) 8期生。
  • 小水七海(こみず ななみ、1995年7月13日 - ) 8期生。
  • 小森美果(こもり みか、1994年7月19日 - ) 愛知県出身。7期生。愛称「みかぽん」
  • 坂本莉央(さかもと りお) 8期生。
  • 佐藤すみれ(さとう すみれ、1993年11月20日 - ) 埼玉県出身。7期生。愛称「すーちゃん」
  • 佐野友里子(さの ゆりこ) 8期生。
  • 杉山未来(すぎやま みく) 8期生。
  • 鈴木紫帆里(すずき しほり、1994年2月17日 - ) 神奈川県出身。7期生。愛称「しほりん」
  • 鈴木まりや(すずき まりや、1991年4月29日 - ) 埼玉県出身。7期生。愛称「まりやんぬ」
  • 冨手麻妙(とみて あみ)神奈川県出身。8期生。
  • 西川七海(にしかわ ななみ、1993年7月3日 - )8期生。
  • 野中美郷(のなか みさと、1991年4月20日 - ) 神奈川県出身。6期生。愛称「みい」、「もなか」、「みちゃ」
  • 林彩乃(はやし あやの、1993年5月31日 - ) 東京都出身。7期生。愛称「あやのん」
  • 前田亜美(まえだ あみ、1995年6月1日 - ) 東京都出身。7期生。愛称「あーみん」
  • 松井咲子(まつい さきこ、1990年12月10日 - ) 埼玉県出身。7期生。愛称「さきっぺ」、「さきちゃ」
  • 三木にこる(みき にこる、1995年6月28日 - ) 千葉県出身。8期生。
  • 村中聡美(むらなか さとみ、1988年6月5日 - ) 千葉県出身。8期生。愛称「さとみん」。元4期生。

[編集] 元メンバー

[編集] 卒業生

チームA
  • 宇佐美友紀(うさみ ゆき、1984年12月6日 - ) 埼玉県出身。愛称「ゆっきぃ」。2006年3月31日卒業。
  • 折井あゆみ(おりい あゆみ、1985年7月20日 - ) 長野県出身。愛称「あゆ姉」。2007年1月25日卒業。
  • 星野みちる(ほしの みちる、1985年11月19日 - ) 千葉県出身。愛称「みっちー」、「ちるちる」、「ちるり」。2007年6月26日卒業。
  • 増山加弥乃(ますやま かやの、1994年2月12日 - ) 東京都出身。愛称「かや」。2007年11月30日卒業。
  • 大江朝美(おおえ ともみ、1989年6月15日 - ) 東京都出身。愛称「おーいぇ」。以下の5名は2008年11月23日卒業。
  • 駒谷仁美(こまたに ひとみ、1988年12月16日 - ) 埼玉県出身。愛称「ひぃピンク」、「ひぃちゃん」
  • 戸島花(とじま はな、1988年7月11日 - ) 埼玉県出身。愛称「はな」、「フラワー」、「ガォー」
  • 中西里菜(なかにし りな、1988年6月26日 - ) 大分県出身。愛称「りなてぃん」、「りな」、「りなちゃん」
  • 成田梨紗(なりた りさ、1991年3月1日 -) 東京都出身。愛称「りさ」、「ナタリー」
  • 川崎希(かわさき のぞみ、1987年8月23日 - ) 神奈川県出身。愛称「のぞフィス」。2009年2月27日卒業。
  • 大島麻衣(おおしま まい、1987年9月11日 - ) 千葉県出身。愛称「まいまい」。2009年4月26日卒業。
チームK
  • 高田彩奈(たかだ あやな、1988年7月21日 - ) 愛知県出身。愛称「あやな」、「あやっぺ」、「TAKADA」。2007年6月22日卒業。
  • 今井優(いまい ゆう、1985年4月17日 - ) 埼玉県出身。愛称「ゆう」。2007年6月22日卒業。
  • 早野薫(はやの かおる、1992年12月12日 - ) 東京都出身。愛称「かおりん」。2009年4月26日卒業。
  • 成瀬理沙(なるせ りさ、1993年8月13日 - ) 埼玉県出身。愛称「なるる」。2008年3月24日付で研究生(4期生)から昇格。2009年5月24日卒業。
チームB
  • 渡辺志穂(わたなべ しほ、1987年10月25日 - ) 兵庫県出身。愛称「しほ」、「しほちゃ〜ん」。チームAから異動。2007年10月2日卒業。
  • 井上奈瑠(いのうえ なる、1991年12月18日 - ) 大阪府出身。愛称「なるぽん」、「なるっぺ」。2008年9月29日卒業。
  • 野口玲菜(のぐち れいな、1993年4月15日 - ) 埼玉県出身。愛称「ぐっさん」、「れいな」。以下の2名は2009年2月1日卒業。
  • 松岡由紀(まつおか ゆき、1987年10月7日 - ) 神奈川県出身。愛称「まつゆき」、「ゆっきぃ」、「ゆきゆき」
研究生
  • 出口陽(でぐち あき、1988年3月14日 - )三重県出身。愛称「ぴっぴ」。4期生。2007年11月26日卒業。
  • 中西優香(なかにし ゆうか、1989年1月24日 - )愛知県出身。愛称「チュンチュン」「西中」。4期生。SKE48移籍のため2008年8月26日卒業。
  • 有馬優茄(ありま ゆか、1991年2月18日 - )神奈川県出身。愛称「ありゃま」。5期生。以下の5名は2009年1月19日付卒業。
  • 鈴木菜絵(すずき なえ、1992年12月18日 - )北海道出身。愛称「ズッキー」。4期生。
  • 冨田麻友(とみた まゆ、1993年1月25日 - )香川県出身。愛称「まゆ」、「とみまゆ」。5期生。
  • 畑山亜梨紗 (はたやま ありさ、1991年2月11日 - )東京都出身。愛称「ありさ」、「ありりん」。5期生。
  • 藤本紗羅(ふじもと さら、1997年3月23日 - )東京都出身。愛称「さらちゃん」。4期生。
  • 早乙女美樹(さおとめ みき、1991年6月22日 - )栃木県出身。愛称「とちおとめ」、「みきポム」。3期生。元チームB(2009年1月25日付降格)。2009年4月18日付卒業。
  • 瓜屋茜(うりや あかね、1992年8月24日 - )神奈川県出身。愛称「あかね」、「うりゃー」。4期生。2009年4月26日卒業。
  • 上遠野瑞穂(かとおの みずほ、1991年11月30日 - ) 東京都出身。愛称「みーたん」。7期生。2009年6月9日卒業。

[編集] 辞退・脱退者

チームK
チームB候補生
  • 礒怜奈(いそ れいな、1992年8月10日 - )東京都出身。以下の5人は2007年4月8日の正式発表前に辞退及び落選。
  • 大塚亜季(おおつか あき、1989年2月12日 - )神奈川県出身。
  • 坂田涼(さかた りょう、1990年3月18日 - )東京都出身。
  • 藤島マリアチカ(ふじしま まりあちか、1990年4月28日 - )千葉県出身。
  • 堀江聖夏(ほりえ みな、1993年7月14日 - )東京都出身。
研究生
  • 飯沼友里奈(いいぬま ゆりな、1990年4月30日 - )埼玉県出身。4期生。以下の4名は2007年11月15日以前に研究生を辞退。
  • 金子智美(かねこ さとみ、1989年12月22日 - )愛知県出身。4期生。
  • 小塚里菜(こづか りな、1993年5月22日 - )千葉県出身。4期生。
  • 吉岡沙葵(よしおか さき、1984年9月1日 - )東京都出身。4期生。
  • 渡辺茉莉絵(わたなべ まりえ、1991年1月18日 - )東京都出身。4期生。
  • 西澤沙羅(にしざわ さら、1992年5月14日 - )神奈川県出身。愛称「さらら」。6期生。2008年8月23日以前に辞退。
  • 片野友里恵(かたの ゆりえ、1990年4月29日 - )茨城県出身。愛称「ゆりちゃん」。6期生。2008年9月9日以降に辞退。

[編集] 詳細

[編集] 所属事務所

結成当初はメンバー全員がoffice48に所属していたが、マネージメントや露出展開の強化を計るために、一部メンバーが他の芸能事務所へ移籍している。また、この時期と前後してメンバーを「劇団員」と称するようになった。office48所属のメンバーは移籍組として扱われている。グループ自体がAKSに所属しているため、移籍組メンバーも一応AKSに所属している(AKB48としての公演や活動はAKSの管轄)。

所属事務所 所属メンバー
office48 秋元才加、梅田彩佳、奥真奈美、小林香菜、増田有華、宮澤佐江
ホリプロ 板野友美、宮崎美穂、河西智美
プロダクション尾木 ノースリーブス(小嶋陽菜、高橋みなみ、峯岸みなみ)、浦野一美、渡り廊下走り隊(多田愛佳、仲川遥香、平嶋夏海、渡辺麻友)
太田プロダクション 前田敦子、大島優子、小野恵令奈
サムデイ 篠田麻里子
アーティストハウス・ピラミッド 佐藤由加理
AZ-ENTERTAINMENT 大堀恵
ドレスコード 小原春香
イトーカンパニーリセ 藤江れいな、近野莉菜
ビスケットエンターティメント
ワタナベエンターテインメント
柏木由紀
AKS チームA:北原里英、佐藤亜美菜、高城亜樹、中田ちさと
チームK:倉持明日香、佐藤夏希、野呂佳代、松原夏海
チームB:片山陽加、佐伯美香、指原莉乃、田名部生来、中塚智実、仲谷明香、仁藤萌乃、米沢瑠美
チーム研究生

[編集] AKB48劇場

詳細は「AKB48劇場」を参照

ドン・キホーテ秋葉原店の8階にある専用劇場「AKB48劇場」をホームグラウンドとして活動しており、グッズ売り場とカフェ「48's Cafe」を併設している。劇場にはステージ前に大きな2本の柱があり、これがファンクラブの名称「柱の会」の由来となっている。劇場支配人は戸賀崎智信。

[編集] メディアミックス展開

[編集] 分類

秋元康がプロデュースを担当し、おニャン子クラブがコンセプトとしていた素人性、親近感、近所に居る素朴な女の子等のコンセプトが共通していることから、メディアに「第二の(21世紀の)おニャン子クラブ」と称されるほか、劇場公演主体というスタンスでは東京パフォーマンスドールなどとの共通性が見られる。

連日劇場公演を行っていることから、ライブアイドルに分類されることもある。ただし、ライブアイドルの別名称とされる「地下アイドル」という呼称は、積極的なメディア露出を考慮すれば適切ではない。

[編集] 問題点とトラブル

独自のチケット販売方法を取っており、新規客にとっては敷居が高い。また一部公演でチケットの入手・販売方法をめぐる混乱(いわゆる「アキバ大運動会事件」では、救急車が呼ばれる騒ぎとなった)が発生したり、購入予約権の乱発や転売が問題視されている。これまではチケット購入のための行列が早朝からできていたが、2008年3月より所轄警察からの指導、近隣店舗への配慮から全ての公演チケットをメール抽選によって販売することが発表された(詳しくは、チケット購入方法を参照)。

CDやB.L.T.劇場限定版などが劇場で販売される際には、握手会参加券やノベルティ目当てでの購入が多いため、CDやB.L.T.本誌などが劇場やその周辺で大量に投棄されるという状況が発生している。また、CDの発売週に開催される握手会に実売のほとんどが集中することにより、シングル『軽蔑していた愛情』はオリコンシングルチャートで90ランクダウン(初登場週8位→翌週98位)を記録した。また、シングル『僕の太陽』では(握手会のあった)8月12日(日曜日)付デイリーチャートで2位になりながら、翌13日(月曜日)付ではTOP50位圏外という記録もある。また、同シングルの地区別ウィークリーランキングでは、(握手会のあった)東京地区では1位ながら、それ以外の地区では全て30位以下(最高が大阪の34位)という記録もある。こうした傾向は以下のようにエスカレートしているのが現状で、こうした販売方法が『AKB商法』と呼ばれている。

  • 「AKB48 2nd Anniversary スペシャルフォトアルバム」→定価50,400円(税込)で2,000冊限定販売。特典として2015年12月8日開催予定の『AKB48劇場オープン10周年祭』招待券つき。なお、発売は2008年である。
  • 桜の花びらたち2008』→劇場で販売するCDに期間限定で44種のソロポスター1枚をランダムで付け、44種のポスターを揃えれば特別イベントに参加できる[5]。なお、握手会に参加するためには握手会会場で別箇にCDを購入することが必要。
  • 「AKB48 ヴィジュアルブック2008」→4種(各2,500円)を販売し、各212種類(全848種類)の生写真5枚を1冊ごとにランダム封入。
  • Baby! Baby! Baby!』→関連のコンテンツを25回以上ダウンロードすると握手会(開催日時、場所未定[6])に参加できる。その他ダウンロード数に応じた特典(待受、コメントムービーなど)をプレゼント。
  • DVD「AKB48 リクエストアワー セットリストベスト 100」(16,800円)→劇場で予約・購入すると2008年7月27日開催の握手会参加、当日公演メンバーのサイン色紙プレゼントのいずれかの特典が受けられる。
  • 大声ダイヤモンド』(1,600円)→通常盤(初回プレス版)には別ジャケット全19種から1枚が、劇場盤には生写真を全90種から1枚がそれぞれ封入、大手レコードショップでの購入特典として生写真10種。通常版・劇場版いずれにも握手会参加券を封入し、握手会を合計105回実施。劇場での握手会参加券付CDの販売を3週にわたって行う。
  • 甘い股関節』(1,300円)→購入者に対して握手会とハグ会を実施。

運営上においては、劇場付近の道路を不当に占拠する、必要以上に騒ぎ立てる、ゴミを散らかす、さらに所属アイドルに対してストーカーまがいの行為をするなどの、マナーを守る事の出来ない一部ファンによる迷惑行為が発生しており、近隣住民から劇場に対して多くの苦情が寄せられるようになった。劇場側の対応として、劇場の入り口にファンのモラルを求める張り紙を出し、2007年8月3日より、いわゆるアイドルの「入待ち」「出待ち」行為が禁止となった。

[編集] グループ編成

[編集] メンバー構成推移

これまで3度の正メンバーオーディションと4度の研究生オーディションを実施し、篠田を除く全てのメンバーがこれらのオーディションを経て加入している。

48名という常設のユニットとしては最大規模であること(期間限定のユニットでは煩悩ガールズの108名(一時109名)が最大)が特徴の一つだが、チーム制や選抜メンバー制をとっているため全メンバーが揃うことはあまり多くない。また、現在では43名の正メンバーがいるが、ソロでの活動や負傷・病欠などでメンバーが欠けることなどから、「48人」でテレビ出演する際には研究生を正メンバーに入れる形で「48人」にしている。

メンバー構成推移年表
日時 出来事 増減 人数 A K B 1 1.5 2 3 4 5 6 7 8
2005年10月30日 オープニングメンバーオーディションで候補者24名を選出
2005年12月8日 AKB48劇場オープン(現・チームAデビュー) - 20人 - 20 -
2006年1月22日 篠田麻里子がチームAに加入 +1 21人 - 20 1 -
2006年2月26日 二期メンバー19名が合格(3月28日に2チーム制導入を発表)
2006年3月31日 チームA宇佐美友紀卒業 -1 20人 20 - 19 1 -
2006年4月1日 チームKお披露目 +17 37人 20 17 - 19 1 17 -
2006年6月17日 チームK上村彩子脱退 -1 36人 20 16 - 19 1 16 -
2006年12月9日 三期メンバー合格者19名のうち18名をチームB候補生としてお披露目
2007年1月25日 チームA折井あゆみ卒業 -1 35人 19 16 - 18 1 16 18 -
2007年2月 チームA浦野一美・平嶋夏海・渡邊志穂、チームBへ異動 - 35人 16 16 3 - 18 1 16 18 -
2007年4月8日 チームB 1st公演初日 +13 48人 16 16 16 - 18 1 16 13 -
2007年5月27日 第一回研究生オーディションで18名が合格
2007年6月22日 チームK今井優・高田彩奈卒業 -2 46人 16 14 16 - 18 1 14 13 -
2007年6月26日 チームA星野みちる卒業 -1 45人 15 14 16 - 17 1 14 13 -
2007年7月1日 ひまわり組初回公演 - 45人 15 14 16 (18) 17 1 14 13 18 -
2007年10月2日 チームB渡邊志穂卒業 -1 44人 15 14 15 (18) 16 1 14 13 18 -
2007年10月7日 劇場の壁掛け写真に研究生5名を追加 - 44人 15 14 15 5(18) 16 1 14 13 18 -
2007年11月15日 研究生1名が辞退、他にも辞退者があったことが判明 - 44人 15 14 15 5(13) 16 1 14 13 13 -
2007年11月26日 研究生出口陽(現・SKE48)卒業 - 44人 15 14 15 4(12) 16 1 14 13 12 -
2007年11月30日 チームA増山加弥乃卒業 -1 43人 14 14 15 4(12) 15 1 14 13 12 -
2007年12月8日 ひまわり組2nd公演初日 - 43人 14 14 15 4(15) 15 1 14 13 12 12 -
2008年2月3日 研究生佐伯美香チームB昇格 +1 44人 14 14 16 3(14) 15 1 14 13 12 12 -
2008年3月4日 研究生倉持明日香チームK昇格/公式サイトに研究生追加 +1 45人 14 15 16 8(23) 15 1 14 13 12 12 -
2008年3月24日 研究生成瀬理沙チームK昇格 +1 46人 14 16 16 7(22) 15 1 14 13 12 12 -
2008年3月26日 研究生藤江れいなチームA昇格 +1 47人 15 16 16 6(21) 15 1 14 13 12 12 -
2008年4月15日 研究生佐藤亜美菜チームA昇格 +1 48人 16 16 16 5(20) 15 1 14 13 12 12 -
2008年4月28日 6期研究生メンバーお披露目 - 48人 16 16 16 5(24) 15 1 14 13 12 12 4 -
2008年7月7日 公式サイトに研究生19名追加 - 48人 16 16 16 19(25) 15 1 14 13 12 12 4 -
2008年7月13日 研究生宮崎美穂チームA昇格 +1 49人 17 16 16 18(24) 15 1 14 13 12 12 4 -
2008年7月30日 研究生北原里英チームA昇格 +1 50人 18 16 16 17(23) 15 1 14 13 12 12 4 -
2008年7月31日付 研究生西澤沙羅辞退 - 50人 18 16 16 17(22) 15 1 14 13 12 12 3 -
2008年8月2日 研究生指原莉乃チームB昇格 +1 51人 18 16 17 16(21) 15 1 14 13 12 12 3 -
2008年8月5日 研究生仁藤萌乃チームB昇格 +1 52人 18 16 18 15(20) 15 1 14 13 12 12 3 -
2008年8月14日 チームB菊地彩香解雇 -1 51人 18 16 17 15(20) 15 1 14 12 12 12 3 -
2008年8月26日 研究生中西優香卒業及びSKE48へ移籍 - 51人 18 16 17 14(19) 15 1 14 12 11 12 3 -
2008年8月31日付 研究生片野友里恵辞退 - 51人 18 16 17 14(18) 15 1 14 12 11 12 2 -
2008年9月29日 チームB井上奈瑠卒業 -1 50人 18 16 16 14(18) 15 1 14 11 11 12 2 -
2008年10月19日 研究生中田ちさとチームA昇格 +1 51人 19 16 16 13(17) 15 1 14 11 11 12 2 -
2008年10月20日 公式サイトに研究生2名追加 - 51人 19 16 16 15(15) 15 1 14 11 11 12 2 -
2008年11月23日 チームA大江朝美・駒谷仁美・戸島花・中西里菜・成田梨紗卒業 -5 46人 14 16 16 15(15) 10 1 14 11 11 12 2 -
2008年12月20日 第7期研究生オーディションで20名が合格 - 46人 14 16 16 15(35) 10 1 14 11 11 12 2 20 -
2008年12月29日 研究生高城亜樹チームA昇格 +1 47人 15 16 16 14(33) 10 1 14 11 11 12 2 20 -
2009年1月16日 チーム研究生オーディション不合格者(7期生)及び辞退者契約終了 - 47人 15 16 16 14(24) 10 1 14 11 11 12 2 10 -
2009年1月18日付 研究生有馬優茄・鈴木菜絵・冨田麻友・畑山亜梨紗・藤本紗羅・村中聡美卒業 - 47人 15 16 16 18(18) 10 1 14 11 8 9 2 10 -
2009年1月24日 チーム研究生小原春香チームB昇格 +1 48人 15 16 17 17(17) 10 1 14 11 8 9 2 10 -
2009年1月25日 チームB早乙女美樹チーム研究生降格 -1 47人 15 16 16 18(18) 10 1 14 11 8 9 2 10 -
2009年1月29日 チーム研究生中塚智実チームB昇格 +1 48人 15 16 17 17(17) 10 1 14 11 8 9 2 10 -
2009年2月1日 チームB野口玲菜・松岡由紀卒業 -2 46人 15 16 15 17(17) 10 1 14 9 8 9 2 10 -
2009年2月27日 チームA川崎希卒業 -1 45人 14 16 15 17(17) 9 1 14 9 8 9 2 10 -
2009年3月26日 チーム研究生近野莉菜チームK昇格 +1 46人 14 17 15 16(16) 9 1 14 9 8 9 2 10 -
2009年4月18日 チーム研究生早乙女美樹卒業 - 46人 14 17 15 15(15) 9 1 14 8 8 9 2 10 -
2009年4月26日 チームA大島麻衣・チームK早野薫・チーム研究生瓜屋茜卒業 -2 44人 13 16 15 14(14) 8 1 13 8 7 9 2 10 -
2009年5月24日 チームK成瀬理沙卒業 -1 43人 13 15 15 14(14) 8 1 13 8 6 9 2 10 -
2009年5月26日 8期研究生合格メンバー発表 - 43人 13 15 15 14(29) 8 1 13 8 6 9 2 10 15
2009年6月9日 チーム研究生上遠野瑞穂卒業 - 43人 13 15 15 13(27) 8 1 13 8 6 9 2 9 15
  • 研究生の欄でカッコ外に示した人数は、公式HPでメンバーとされた研究生。カッコ内は研究生の総計。[7]

[編集] 研究生から正メンバーへの昇格者

昇格年月日 氏名 昇格先 備考
2008年2月3日 佐伯美香 B 正メンバー昇格第1号
2008年3月4日 倉持明日香 K Kへの昇格第1号
2008年3月24日 成瀬理沙 K 2009年5月24日卒業
2008年3月26日 藤江れいな A Aへの昇格第1号
2008年4月15日 佐藤亜美菜 A
2008年7月13日 宮崎美穂 A 5期生昇格第1号
2008年7月30日 北原里英 A 2008年デビュー組の昇格第1号
2008年8月2日 指原莉乃 B
2008年8月5日 仁藤萌乃 B 当時最速昇格(99日)
2008年10月19日 中田ちさと A A5初日に昇格
2008年12月29日 高城亜樹 A 史上最速昇格(71日)かつ6期生昇格第1号
2009年1月24日 小原春香 B 唯一の昭和生まれの昇格者
2009年1月29日 中塚智実 B
2009年3月26日 近野莉菜 K 2007年デビュー組最後の昇格者

[編集] チーム編成

当初は、ファン投票を反映して一軍24名、二軍24名ずつの計48名が昇格、降格を繰り返しながら公演を行っていくスタイルを予定していたが、方針を変更して16名ずつのチームに分けて公演を行う体制を取っている。過去には「ばら組」「ゆり組」構想や「ひまわり組」公演などチーム改編の試みも行われている。

ばら組・ゆり組

2006年11月4日のファーストコンサート終了後に発表。2007年度より2組に分かれて公演する構想だったが、方針の転換により見送られた。当初発表されていたメンバー構成は以下の通り(チーム名は当時)。

  • ばら組
    • 浦野、大島麻、折井、小嶋、駒谷、高橋、平嶋、増山、峯岸、渡邊志(以上A)
    • 秋元、今井、大堀、小野、河西、小林、野呂、松原(以上K)
  • ゆり組
    • 板野、大江、川崎、佐藤由、篠田、戸島、成田、星野、前田敦、中西里(以上A)
    • 梅田、大島優、奥、佐藤夏、高田、早野、増田、宮澤(以上K)
ひまわり組

2007年7月から2008年4月まで行われた、チームAとチームKの合同公演。足りないメンバーは研究生から補充され、公演期間中に4名がチームに昇格した。

目的(ひまわり組開始当初の公式ブログでの発表による)は、

  1. チームAとチームKを混在させることで、新たなユニット・MCが生まれ、メンバーそれぞれの新しい可能性を探すチャンスになる
  2. 取材や収録が入っても、ダブルスタンバイにより常に16名で公演を行うことができ、公演の質が安定する

下表が公演出演メンバー。同じ項目に併記されたメンバーが入れ替わり、毎公演で16名(2ndでは18 - 20名)が出演。

  • 1st「僕の太陽」(休演・梅田)
  • 秋元/成瀬
  • 板野/戸島
  • 大島麻/倉持
  • 大島優/川崎
  • 小野/奥
  • 河西/小林
  • 小嶋/佐藤亜
  • 佐藤夏/駒谷
  • 篠田/大堀
  • 高橋/大江
  • 中西里/佐藤由
  • 野呂/松原
  • 前田敦/成田
  • 増田/出口
  • 峯岸/早野
  • 宮澤/増山


  • 2nd「夢を死なせるわけにいかない」(休演・大江、中西里、梅田)
  • 秋元/成瀬
  • 板野/川崎
  • 大島麻/倉持
  • 大島優/佐藤亜
  • 小野/奥
  • 河西/小林
  • 小嶋/戸島
  • 佐藤夏/駒谷
  • 佐藤由/中田
  • 篠田/大堀
  • 高橋/駒谷、宮崎
  • 野呂/松原
  • 前田敦/成田
  • 増田/小原、近野
  • 峯岸/早野
  • 宮澤/藤江


  • (暫定)シアターGロッソ「夢を死なせるわけにいかない」(休演:奥、佐伯)
  • 秋元/中田/大家
  • 板野/指原/菊地
  • 倉持/北原/柏木
  • 大島優/佐藤亜/浅居
  • 小野/宮崎/多田/林
  • 河西/高城・藤江/仲川/岩佐
  • 小嶋/小林/仁藤
  • 佐藤夏/片山/佐藤す
  • 佐藤由/松原
  • 篠田/大堀/米沢
  • 高橋/梅田
  • 野呂/田名部/野中
  • 前田敦/近野/渡辺/鈴木紫
  • 増田/小原/松井
  • 峯岸/平嶋/石田
  • 宮澤/藤江・高城/仲谷/鈴木ま


[編集] 選抜メンバー

AKB48では、グループが大人数であること、通常はそれぞれのチームに分かれて公演を行っていることなどから、シングルをリリースする際、または写真集・雑誌のグラビア写真等には一部のメンバーが選抜され、レコーディング、CDジャケット、PV(『スカート、ひらり』『BINGO!』『桜の花びらたち2008』『大声ダイヤモンド』を除く)及びプロモーション活動には選抜メンバーのみが起用される。ただし、テレビ出演の場合は全員が出演、あるいは一部メンバーが入れ替わって出演するなどのケースがある。

[編集] CDシングル関連

  • スカひらセブン
(『スカート、ひらり』のCDジャケットで選抜されたチームAメンバーの通称名)
チームA:大島麻、小嶋、高橋、成田、前田敦、板野、中西里
  • 『会いたかった』選抜メンバー
チームA:板野、大江、大島麻、小嶋、篠田、高橋、戸島、中西里、成田、前田敦、峯岸
チームK:秋元、梅田、大島優、小野、河西、小林、野呂、松原、宮澤
  • 『制服が邪魔をする』選抜メンバー
チームA:板野、大島麻、小嶋、篠田、高橋、中西里、前田敦、峯岸
チームK:秋元、大島優、小野、河西、増田、宮澤
  • 『軽蔑していた愛情』選抜メンバー
チームA:板野、大島麻、小嶋、篠田、高橋、中西里、前田敦、峯岸
チームK:秋元、大島優、小野、河西、小林、佐藤夏、増田、宮澤
  • 『BINGO!』選抜メンバー
強調文字はPVで白い衣装を着用しているフロントメンバー)
チームA:板野、大島麻、小嶋、篠田、高橋、中西里、前田敦、峯岸
チームK:秋元、大島優、奥、小野河西、増田、宮澤
チームB:柏木、平嶋、渡辺麻
  • 『僕の太陽』選抜メンバー
強調文字はフロントメンバー)
チームA:板野、大島麻、小嶋、篠田、高橋、中西里、前田敦、峯岸
チームK:秋元、大島優小野河西、宮澤
チームB:渡辺麻
  • 『未来の果実』選抜メンバー
(劇場版、月間B.L.T2007年10月号の表紙を飾ったメンバー。強調文字KBC九州朝日放送水と緑のキャンペーンHPに記載されているメンバー)
チームA:板野、大島麻小嶋篠田、高橋、中西里、前田敦、峯岸
チームK:秋元梅田大島優小野河西佐藤夏増田宮澤
チームB:渡辺麻
佐藤は水と緑のキャンペーンHP記載のみ。
  • 『夕陽を見ているか?』選抜メンバー
強調文字は初回限定盤Bのフロントメンバー)
チームA:板野、小嶋、高橋、前田敦、峯岸
チームK:大島優、小野、河西宮澤
チームB:渡辺麻
  • 『ロマンス、イラネ』選抜メンバー
チームA:板野、大島麻、小嶋、佐藤由、篠田、高橋、戸島、前田敦、峯岸
チームK:秋元、大島優、小野、河西、宮澤
チームB:菊地、渡辺麻
  • 『桜の花びらたち2008』選抜メンバー
強調文字は初回限定盤Bのフロントメンバー)
チームA:板野、大島麻、小嶋、佐藤由、篠田、高橋、成田、前田敦峯岸
チームK:秋元、大島優、小野、河西、松原、宮澤
チームB:多田、柏木、菊地、平嶋、渡辺麻
  • 『Baby! Baby! Baby!』選抜メンバー
強調文字はフロントメンバー)
チームA:板野、大島麻、川崎、小嶋、佐藤由、篠田、高橋、中西里、前田敦、峯岸
チームK:秋元、梅田、大島優、大堀、小野、河西、宮澤
チームB:柏木、菊地、渡辺麻
  • 『大声ダイヤモンド』選抜メンバー
強調文字はブレザー着用のフロントメンバー)
チームA:板野大島麻、川崎、北原、小嶋、佐藤由、篠田高橋前田敦、峯岸、宮崎
チームK:秋元、大島優、小野、河西、宮澤
チームB:柏木、指原、渡辺麻
SKE48:松井珠理奈
  • 『10年桜』選抜メンバー
強調文字は劇場盤のフロントメンバー)
チームA:板野大島麻、北原、小嶋篠田高橋、藤江、前田敦、峯岸、宮崎
チームK:大島優小野、河西、倉持、宮澤
チームB:柏木、指原、渡辺麻
SKE48 チームS:松井珠松井玲
  • 『涙サプライズ!』選抜メンバー
強調文字は通常盤のフロントメンバー)
チームA:板野、北原、小嶋篠田高橋、藤江、前田敦、峯岸、宮崎
チームK:大島優小野、河西、宮澤
チームB:柏木、指原、仁藤、渡辺麻
チーム研究生:小森
SKE48 チームS:松井珠、松井玲
  • 『タイトル未定(13thシングル)』選抜メンバー
強調文字は通常盤のフロントメンバー)
チームA:板野、北原、小嶋佐藤亜、佐藤由、篠田高橋前田敦、峯岸、宮崎
チームK:秋元大島優小野河西、倉持、宮澤
チームB:浦野、多田、柏木渡辺麻
SKE48 チームS:松井珠
  • 『タイトル未定(13thシングル)』アンダーガールズ選抜メンバー
チームA:高城
チームK:大堀、増田、松原
チームB:片山、指原、平嶋、米沢
SKE48 チームS:松井玲

[編集] 写真集・グラビア関連

  • 篠山紀信写真集『AKB48 JUMP & CRY』選抜メンバー
チームA:板野、大島麻、小嶋、篠田、高橋、中西里、前田敦、増山、峯岸
チームK:秋元、大島優、大堀、奥、小野、河西、野呂、早野、宮澤
  • 週刊プレイボーイ(No.36 2007年8月20日発売付)グラビア写真選抜メンバー
強調文字は表紙を飾ったメンバー)
チームA:大島麻、佐藤由、篠田、中西里、前田敦、峯岸
チームK:秋元大島優、奥、小野、小林、増田、宮澤
チームB:柏木、渡辺麻
  • ビッグコミックスピリッツ(No.38 2007年8月20日発売付)グラビア写真選抜メンバー
強調文字は表紙を飾ったメンバー)
チームA:板野、大島麻、篠田高橋、成田、前田敦、峯岸
チームK:小野河西、小林
  • ビッグコミックスピリッツ(No.08 2008年1月21日発売付)グラビア写真選抜メンバー
強調文字は表紙を飾ったメンバー)
チームA:板野、大島麻小嶋篠田高橋前田敦、峯岸
チームK:大島優、小野河西
  • 週刊プレイボーイ(No.28 2009年6月29日発売付)グラビア写真選抜メンバー
チームA:板野、小嶋、前田敦、宮崎
チームK:大島優、小野、宮澤

[編集] ディスコグラフィー

[編集] シングル

[編集] インディーズ

  1. 桜の花びらたち(2006年2月1日) - AKSレーベル
  2. スカート、ひらり(2006年6月7日)

[編集] メジャー

  1. 会いたかった(2006年10月25日)
  2. 制服が邪魔をする(2007年1月31日
  3. 軽蔑していた愛情(2007年4月18日)
  4. BINGO!(2007年7月18日)
  5. 僕の太陽(2007年8月8日)
  6. 夕陽を見ているか?(2007年10月31日)
  7. ロマンス、イラネ(2008年1月23日)
  8. 桜の花びらたち2008(2008年2月27日)
  1. 大声ダイヤモンド(2008年10月22日)
  2. 10年桜(2009年3月4日)
  3. 涙サプライズ!(2009年6月24日)
  4. タイトル未定(2009年8月26日)

[編集] 配信限定

  • AKS
  1. Baby! Baby! Baby!(2008年6月13日)

[編集] アルバム

[編集] オリジナルアルバム

  • デフスターレコーズ
  1. SET LIST〜グレイテストソングス 2006-2007〜(2008年1月1日)

[編集] 劇場公演アルバム

  • デフスターレコーズ
  1. チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」(2007年3月7日)
  2. チームA 2nd Stage「会いたかった」(2007年3月7日)
  3. チームA 3rd Stage「誰かのために」(2007年3月7日)
  4. チームK 1st Stage「PARTYが始まるよ」(2007年3月7日)
  5. チームK 2nd Stage「青春ガールズ」(2007年3月7日)
  6. チームK 3rd Stage「脳内パラダイス」(2007年3月7日)

[編集] コンサート音源

  • AKS - 劇場物販・Webのみ
  1. ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り(2008年11月20日、AKB-D2008) - プレミアムBOX同梱、限定4,000枚
  2. AKB48 まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?ライブCD(2008年12月27日)
  3. 年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね(2009年2月28日) - スペシャルBOX同梱

[編集] DVD

劇場公演
  • デフスターレコーズ
  1. チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」(2007年3月21日)
  2. チームA 2nd Stage「会いたかった」(2007年3月21日)
  3. チームA 3rd Stage「誰かのために」(2007年3月21日)
  4. チームK 1st Stage「PARTYが始まるよ」(2007年3月21日)
  5. チームK 2nd Stage「青春ガールズ」(2007年3月21日)
  6. スターターキット「今からでも間に合うAKB48!!」【完全生産限定BOX】(2007年3月21日)
    チームA1st、2nd、3rd、チームK1st、2ndの5枚と特典DVD「Snap Shot」を1枚をセットにしたBOXセット。
  7. チームA 4th Stage「ただいま恋愛中」(2007年11月28日)
  8. チームK 3rd Stage「脳内パラダイス」(2007年11月28日)
  9. チームB 1st Stage「青春ガールズ」(2008年3月26日)
  10. ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」(2008年4月23日)
  • AKS - 劇場物販・Webのみ
  1. チームB 2nd Stage「会いたかった」(2008年9月26日、AKB-D2006)
  2. ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」(2008年10月5日、AKB-D2007)
  3. チームB 3rd Stage「パジャマドライブ」(2009年4月3日)
コンサート
  • デフスターレコーズ
  1. ファーストコンサート「会いたかった〜柱はないぜ!〜」in 日本青年館 ノーマルバージョン(2007年1月31日)
  2. ファーストコンサート「会いたかった〜柱はないぜ!〜」in 日本青年館 シャッフルバージョン(2007年1月31日)
  3. 「春のちょっとだけ全国ツアー〜まだまだだぜ AKB48!〜」in 東京厚生年金会館 AKB48(2007年7月18日)
  • AKS - 劇場物販・Webのみ
  1. AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100(2008年7月25日、AKB-D2003)
  2. ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り プレミアムBOX(2008年11月20日、AKB-D2008) - 限定4,000セット
  3. ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り(2008年11月20日、AKB-D2009)
  4. AKB48 まさか、このコンサートの音源は流出しないよね? ライブDVD(2008年12月27日)
  5. 年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね スペシャルBOX(2009年2月28日)
  6. 年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね ライブDVD(2009年2月28日)
  7. AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2009 スペシャルBOX(2009年4月23日)
  8. AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2009 ライブDVD(2009年4月23日)
卒業記念
  • AKS - 劇場物販・Webのみ
  1. SPECIAL EDITION AKB48 「Memories」宇佐美友紀(2006年6月23日、AKB-D2001)
  2. 五人の足跡。〜また会う日まで〜(2008年11月23日、AKB-D2010) - 大江・駒谷・戸島・中西里・成田
その他
  1. チームA PARTYが始まるよ 〜1st stage〜(2006年8月11日、AKB-D2002) - 限定1,000枚
  2. Baby! Baby! Baby! Video Clip Box Set(2008年8月30日、AKB-D2004)
  3. Baby! Baby! Baby! Video Clip Collection version PINK(2008年8月30日、AKB-D2005)
  4. Baby! Baby! Baby! Video Clip Collection version BLUE(2008年8月30日、AKB-D2005)
  5. Baby! Baby! Baby! Video Clip Collection version GREEN(2008年8月30日、AKB-D2005)
派生ユニット・ソロ作品はメンバー個別ページ参照のこと。

[編集] タイアップ

楽曲 タイアップ
桜の花びらたち TBSテレビドラマ『ですよねぇ。』主題歌
NTTDoCoMoテレビ電話』CMソング
Dear my teacher テレビ朝日系『三竹占い』エンディング・テーマ
スカート、ひらり 『お台場学園2006 〜文化祭〜』テーマソング
青空のそばにいて テレビ朝日系『三竹占い』エンディング・テーマ
会いたかった TBS『ランク王国』テーマソング
毎日放送ベリータ』エンディング・テーマ
日本テレビAKB1じ59ふん!』・『AKB0じ59ふん!』・『AKBINGO!』オープニング・テーマ
制服が邪魔をする テレビ朝日系『三竹天狗』エンディング・テーマ
Virgin love テレビ東京系『ファイテンション☆デパート』オープニング・テーマ
投げキッスで撃ち落せ! テレビ東京系『ファイテンション☆デパート』エンディング・テーマ
軽蔑していた愛情 テレビ朝日系『すくいず!』エンディング・テーマ
BINGO! テレビ東京系『ファイテンション☆スクール』オープニング・テーマ
僕の太陽 テレビ愛知・テレビ東京系アニメ『デルトラ・クエスト』オープニング・テーマ
未来の果実 KBC九州朝日放送『水と緑のキャンペーン』テーマソング
夕陽を見ているか? 毎日放送・TBS系『ランキンの楽園』エンディング・テーマ
厚生労働省『2007年ユニバーサル技能五輪国際大会』TVCMソング
TBS系『アッコにおまかせ!』エンディング・テーマ
ロマンス、イラネ TBS系『アッコにおまかせ!』エンディング・テーマ
桜の花びらたち2008 TBS系『あらびき団』エンディング・テーマ
最後の制服 日本テレビ系『第26回横浜国際女子駅伝』大会イメージソング
Baby! Baby! Baby! TBS系『アッコにおまかせ!』エンディング・テーマ
CS『AKB48ネ申テレビ』オープニング・テーマ
大声ダイヤモンド テレビ東京系ドラマ24メン☆ドル 〜イケメンアイドル〜』エンディング・テーマ
TBS系『アッコにおまかせ!』エンディング・テーマ
10年桜 DMM.com』CMソング
フジテレビ系『第30回記念まつえレディースハーフマラソン』イメージソング
中京テレビSAKAE TA☆RO』3月度エンディング・テーマ
涙サプライズ! 読売新聞『読売新聞×AKB48』「もっと、伝えたい。創刊135周年 読売新聞」応援ソング・CM使用曲
読売巨人軍創立75周年応援ソング
BS11伊集院光のしんばんぐみ』6月度エンディング・テーマ
CS『AKB48ネ申テレビ Season 2』オープニング・テーマ
FIRST LOVE ルイ・ヴィトン製作短編アニメ『SUPERFLAT FIRST LOVE』イメージソング

[編集] 出演

[編集] ドラマ

[編集] バラエティー

現在のレギュラー番組
過去のレギュラー番組
グループとしてゲスト出演した番組

[編集] 音楽番組

チームAが出演し、『スカート、ひらり』を披露(2006年6月9日)。選抜メンバーの中から12人が出演し、『10年桜』を披露(2009年3月6日)。選抜メンバーの中から12人が出演し、『涙サプライズ!』を披露(2009年7月3日)。
  • 音楽戦士 MUSIC FIGHTER(2006年6月9日・11月3日・10日・2007年2月2日・7月20日・11月2日・2008年10月24日・2009年3月6日・2009年6月27日、日本テレビ)
  • POP JAM(2006年10月6日・11月3日、NHK総合
  • 第58回NHK紅白歌合戦(2007年12月31日、NHK総合NHK-BShi) - 紅白初出場。リア・ディゾン中川翔子と共に『日本が誇る最先端! スペシャルメドレー』として、『会いたかった』と『なんてったってアイドル』を歌唱。紅白歌合戦史上最多となる48名でステージに立った。
  • HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP(2007年2月12日・2008年2月4日、フジテレビ) - 選抜メンバー16人が出演し、『ロマンス、イラネ』を披露。
  • ドリームライブ2008(2008年3月20日、日本テレビ) - 『会いたかった』・『スカート、ひらり』・『桜の花びらたち2008』を披露。
  • MUSIC JAPAN(2007年4月20日・7月27日・11月2日・2008年10月24日・2009年3月5日・6月28日、NHK総合) - 選抜メンバーなどが出演し、『大声ダイヤモンド』(2008年10月23日)、『10年桜』(2009年3月5日)を披露。
  • 月刊MelodiX!(2009年2月28日、テレビ東京) - 選抜メンバーの中から12人が出演し、『10年桜』を披露。

[編集] 映画

[編集] ラジオ

現在
過去

[編集] CM

  • 公共広告機構(現:ACジャパン)「3Rで地球を救おう」 - NHKとの共同キャンペーン。篠田・大島麻・小嶋・峯岸・佐藤由
  • リクルート「ハナサク・プロジェクト 宣言篇・展開篇」 - 大島麻・小嶋・佐藤由・篠田・秋元・梅田・川崎・小林・駒谷・佐藤夏・戸島・成田・野呂・松原・宮澤
  • 東京都「TOKYO体操」(2008年10月 - ) - 板野・大島麻・小嶋・駒谷・佐藤由・高橋・戸島・峯岸・秋元・梅田・大島優・小野・河西・倉持・松原・宮澤・渡辺麻・他多数
  • 読売新聞『読売新聞×AKB48』「もっと、伝えたい。創刊135周年 読売新聞」(2009年6月 - ) - 板野・小嶋・篠田・高橋・藤江・前田敦・宮崎・大島優・小野・河西・宮澤・柏木

[編集] Web配信

現在
  • AKB48 LIVE!! ON DEMAND(2008年10月1日 - 、NETCINEMA.TV) - AKB48劇場での連日の公演を当日23時より配信
  • RANKINGパラダイス(2009年3月11日 - 、ORICON.TV) - 前田敦・高橋・宮澤・北原がゲスト出演
過去
  • Internet TV 神田祭.ch(2009年5月10日、神田祭.ch) - 野呂・倉持・松原がゲスト出演

[編集] Webドラマ

  • SUZUKIワゴンR presents 喫茶ベルサイユ(2007年3月14日 - 5月7日、Yahoo!動画) - チームKのメンバーが出演する初のWebドラマ。主役は元メンバーの折井あゆみ。

[編集] 書籍

  1. B.L.T. AKB48 2008 Weekly カレンダー(2007年11月1日、東京ニュース通信社
  2. AKB48ファンブック「48現象」(2007年11月10日、ワニブックス)ISBN 4847040295
  3. B.L.T. AKB48 2009 Weekly カレンダー(2008年10月30日、東京ニュース通信社)

[編集] 雑誌

  • TOKYO 1週間(隔週火曜日、講談社): 毎号、カラー2-3ページで「AKB48虎の巻」という特集が組まれる。東京近郊の有名書店・コンビニ・AKB48劇場などで購入できる。
  • Roger(ラジャー: ゴマブックス ムック): 毎号、カラーで10ページ以上にわたって「Project AKB48」という特集が組まれる。AKB48劇場のグッズ売場でも購入可能。
  • B.L.T.(東京ニュース通信社):「AKB48 CATCH THE DREAM!!」を連載。毎号、劇場限定版・Web限定版を発売。
  • 月刊ラジオライフ(三才ブックス):「僕がAKB48にはまったワケ」でAKB48のイベントリポを掲載。
  • 週刊プレイボーイ(毎週月曜日、集英社):「AKB48の夢叶ボイス」を連載。
  • MonoMax宝島社):「AKB48の『ロマンス、アルネ』」を連載。

[編集] 写真集

  1. 密着!「AKB48」〜写真集 Vol.1 the・デビュー(2006年3月1日、講談社) ISBN 4063527425
  2. AKB48 JUMP&CRY 篠山紀信写真集(2007年3月3日小学館ISBN 4096801267
  3. AKB48 first concert tour photo book ―春のちょこっとだけ全国ツアー〜まだまだだぜAKB48!〜(2007年05月18日、東京ニュース通信社)
  4. AKB48 ヴィジュアルブック2008 featuring team A(2008年3月18日、東京ニュース通信社)
  5. AKB48 ヴィジュアルブック2008 featuring team K(2008年3月18日、東京ニュース通信社)
  6. AKB48 ヴィジュアルブック2008 featuring team B(2008年3月18日、東京ニュース通信社)
  7. AKB48 ヴィジュアルブック2008 featuring Reserch Student 48(2008年3月18日、東京ニュース通信社)
  8. AKB48 Complete Book 2005 - 2008(2008年12月16日、三才ブックス
劇場内グッズ売場限定
  1. AKB48 Welcomebook vol.1(2006年2月18日、AKS)
  2. AKB48 Welcomebook vol.2(2006年6月15日、AKS)
劇場物販・Webのみ
  1. AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100(2008年7月25日、AKS)
  2. AKB48 まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?(2008年12月27日、AKS)
  3. AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2008(2009年4月23日、AKS)

[編集] 公演

[編集] AKB48劇場での公演

[編集] チームA

  1. PARTYが始まるよ:2005年12月8日 - 2006年3月31日(98公演)
  2. 会いたかった:2006年4月15日 - 8月11日(70公演)
  3. 誰かのために:2006年8月20日 - 2007年1月25日(83公演)
  4. ただいま恋愛中:2007年2月25日 - 6月26日(31公演)
    • リバイバル公演:2008年4月20日 - 10月11日(86公演)
  5. 恋愛禁止条例:2008年10月19日 -

[編集] チームK

  1. PARTYが始まるよ:2006年4月1日 - 7月5日(61公演)
  2. 青春ガールズ:2006年7月8日 - 11月6日(77公演)
  3. 脳内パラダイス:2006年12月17日 - 2007年6月22日(64公演)
  4. 最終ベルが鳴る:2008年5月31日 - 2009年4月4日(150公演)
  5. 逆上がり:2009年4月11日 -

[編集] チームB

  1. 青春ガールズ:2007年4月8日 - 10月2日(94公演)
  2. 会いたかった:2007年10月7日 - 2008年2月21日(73公演)
  3. パジャマドライブ:2008年3月1日 - 2009年2月1日(209公演)
  4. アイドルの夜明け:2009年2月8日 -

[編集] ひまわり組

  1. 僕の太陽:2007年7月1日 - 11月30日(124公演)
  2. 夢を死なせるわけにいかない:2007年12月8日 - 2008年4月19日(108公演)

[編集] 研究生・チーム研究生

  1. A4th ただいま 恋愛中:2008年5月22日 - 10月7日(41公演)
  2. B4th アイドルの夜明け:2009年3月6日 -

[編集] シアターGロッソでの公演

  • AKB48 in シアターGロッソ プレオープン特別公演:2009年5月29日 - 6月3日
  1. 夢を死なせるわけにいかない:2009年6月4日 -

[編集] SUNSHINE STUDIOでの公演

  • AKB48 in SUNSHINE STUDIO(2008年6月15日) - 選抜メンバー
  • SKE48公演開始まであとわずか!最後の気合いを入れにAKB48がやってきた!(2008年9月13日) - A・K選抜メンバー

[編集] コンサート

[編集] イベント

  • AKB48 1st ANNIVERSARY LIVE 〜勢ぞろいだぜ!『A』『K』『B』!〜(2006年12月9日
  • GEISAI MUSEUM #2(2007年5月、東京ビッグサイト
  • AKB48 1,000人限定超特別公演(2007年5月26日)
  • AKB48 汐留夏ライブ「今回は0じ59ふんから始まりません」1st stage(2008年8月6日、日テレプラザ) - チームB(浦野・菊地除く)・研究生(2名)
  • アゲる!Popteen祭り(2008年8月9日、代々木体育館) - チームA
  • AKB48 汐留夏ライブ「今回は0じ59ふんから始まりません」2nd stage(2008年8月16日、日テレプラザ) - チームA(小嶋・前田敦・宮崎除く)
  • AKB48 汐留夏ライブ「今回は0じ59ふんから始まりません」3rd stage(2008年8月29日、日テレプラザ) - チームK(増田除く)・チームA(北原)
  • キャラホビ2008 SUNSHINE SAKAE出展ブース「AKB48×SKE48」(2008年8月30・31日、幕張メッセ国際展示場[8]
  • GEISAI#11(2008年9月14日、東京ビッグサイト) - チームK(秋元除く)・瓜屋
  • 第2回全日本アニソングランプリ決勝大会(2008年9月21日、JCBホール[9]
  • AKB48×秋葉原エンタまつり presents「AKB48メンバーを探せ! in 秋葉原」(2008年10月18日、秋葉原各店舗)
  • 秋葉原エンタまつり「大声ダイヤモンド発売記念 AKB48 Special Live @ UDX」(2008年10月25日、秋葉原UDX)[10]
  • 浜松町/グリーン・サウンドフェスタ −浜祭−(2008年11月2日・3日、東京タワー・ハマサイトグルメ)[11]
  • 激爽! OWY THE CLIMAX DAY(2008年12月14日、としまえん) - チームK
  • Push★1(2009年1月31日、品川プリンスホテルステラボール) - AKBアイドリング!!!・北原・高城・高橋・中田・藤江・峯岸・宮崎・野中
  • 神田明神 節分祭豆まき式(2009年2月3日、神田明神) - 高橋・前田敦・秋元・小野・河西・宮澤
  • CBC GREEN LIVE(2009年3月21日、CBCホール) - 北原・篠田・前田敦・宮崎・秋元・梅田・小野・倉持・小林・野呂・松原・宮澤・柏木・渡辺麻
  • エイチ・アイ・エス世界卓球2009横浜応援イベント(2009年4月19日、トレッサ横浜) - 高橋・宮崎・秋元・宮澤
  • 内閣総理大臣主催「桜を見る会」(2009年4月18日、新宿御苑) - 板野・大島麻・小嶋・高橋・前田敦・峯岸・小野・河西
  • AKB48 13thシングル選抜総選挙開票イベント「神様に誓ってガチです」(2009年7月8日、赤坂BLITZ

[編集] オーディション内容

[編集] オープニングメンバーオーディション

  • 応募資格:48劇場に参加できる13〜22歳位までのプロダクションに所属していない女性
  • 第一次審査:書類選考(応募総数7,924名)
  • 第二次審査:面接(合格者45名)
  • 最終審査(2005年10月30日):歌唱力・ダンス審査(合格者24名)
  • 合格者はレッスン料、衣装代等すべて無料で秋元康プロデュースによりバックアップ
  • 24名のオープニングメンバー候補生のうち20名が2005年12月7日の公開リハーサル、8日のグランドオープンの舞台に立った。
  • 劇場でメンバーの成長していく姿を見せていくため、経験や技術よりもやる気を重視してプロダクション等に所属する女の子を避け素人のメンバーが集められたとされる。但し、増山など年齢制限や過去の芸能活動などにより応募資格から外れている応募者でも合格している例がある。
  • 合格者は2005年12月8日以降、チームAとして公演を行っている。
  • 主な不合格者:篠田麻里子(AKB48劇場店員を経て、2006年1月22日チームA加入)・小林香菜宮澤佐江(現・チームK)

[編集] 第二期AKB48追加メンバーオーディション

  • 応募資格:AKB48メンバーとして芸能活動できる10歳〜22歳位までのプロダクションに所属していない女性、経験不問
  • 第一次審査:書類選考(応募総数11,892名、合格者131名)
  • 第二次審査(2006年2月19日):テレビ電話オーディション(合格者54名)
  • 最終審査(2006年2月26日):面接、ダンス・歌唱力審査(合格者19名)
  • 合格者の一人である大堀恵は劇場に併設されているカフェで働いていたという経歴を持つ。大島は審査ギリギリまで子役として活動していた。
  • 合格者は2006年4月1日以降、チームKとして公演を行っている。
  • 主な不合格者:松岡由紀(元・チームB)・柏木由紀渡辺麻友(現・チームB)・村中聡美鈴木まりや(現・チーム研究生)

[編集] 第三期AKB48追加メンバーオーディション

  • 応募資格:AKB48メンバーとして芸能活動できる10歳〜20歳位までのプロダクションに所属していない女性、経験不問
  • 第一次審査:書類選考(応募総数12,828名、合格者134名)
  • 第二次審査(2006年11月23日):テレビ電話オーディション(合格者72名)
  • 最終審査(2006年12月3日):面接、ダンス・歌唱力審査(合格者20名)
  • 合格者20名のうち13名がチームBとして、2007年4月8日から公演を行っている。
  • 主な不合格者:中西優香(現・SKE48、元研究生4期生)、川島幸(元ハロプロエッグ)

[編集] 第一回研究生(4期生)オーディション

  • 応募資格:AKB48メンバーとして芸能活動できる11歳〜18歳位までのプロダクションに所属していない女性、経験不問
  • 第一次審査:書類選考(応募総数約10,000名、合格者148名)
  • 第二次審査(2007年5月20日):面接(合格者56名)
  • 最終審査(2007年5月27日):ダンス・歌唱力審査(合格者18名)
  • 合格者は研究生としてレッスンを受ける。合格者のうち14名が研究生(第4期生)に。
  • のちに佐藤亜美菜・藤江れいな・中田ちさとがチームAに、倉持明日香・成瀬理沙がチームKに、佐伯美香がチームBにそれぞれ昇格した。出口陽は2007年11月に一旦研究生を卒業後にSKE48入り、中西優香もSKE48に移籍した。
  • 主な不合格者:鈴木まりや

[編集] 第二回研究生(5期生)オーディション

  • 応募資格:AKB48メンバーとして芸能活動できる11歳〜18歳位までのプロダクションに所属していない女性、経験不問
  • 第一次審査:(2007年9月)書類選考
  • 第二次審査:面接
  • 最終審査:ダンス・歌唱力審査
  • 合格者の一人である小原春香は劇場に併設されているカフェで働いていたという経歴を持つ。
  • 合格者は研究生としてレッスンを受ける。12月より数名が研究生(第5期生)として公演に参加している。
  • のちに北原里英・宮崎美穂がチームAに、近野莉菜がチームKに、指原莉乃・仁藤萌乃・小原春香・中塚智実がチームBにそれぞれ昇格した。

[編集] 第三回研究生(6期生)オーディション

  • 応募資格:AKB48メンバーとして芸能活動できる11歳〜18歳位までのプロダクションに所属していない女性、経験不問
  • 第一次審査:(2008年3月)書類選考
  • 第二次審査:面接
  • 最終審査:ダンス・歌唱力審査(合格者5名)
  • 合格者は研究生としてレッスンを受ける。合格者のうち4名が研究生(第6期生)に。8月のコンサートに出演後2名が10月より公演に参加している。公演参加前に2名が辞退。
  • のちに高城亜樹がチームAに昇格した
  • 主な仮合格者(候補生):上遠野瑞穂・‎鈴木紫帆里松井咲子‎(現・チーム研究生)・石黒莉美
  • 主な不合格者:鈴木まりや

[編集] 第四回研究生(7期生)オーディション

  • 応募資格:AKB48メンバーとして芸能活動できる11歳〜18歳位までのプロダクションに所属していない女性、経験不問
  • 第一次審査:(2008年11月)書類選考
  • 第二次審査:面接
  • 最終審査:ダンス・歌唱力審査
  • 合格者は20名と発表された。

[編集] 第一回チーム研究生オーディション

  • 第4期研究生〜第7期生までのオーディションに合格し、正式メンバーへ昇格していないメンバーを対象に「チーム研究生」を結成する為のオーディション。
  • 最終審査:2009年1月
  • オーディションに落選したメンバーは卒業となるが、もし次回行われるオーディションを受ける場合には最終審査から参加できる。
  • 主な不合格者:鈴木菜絵藤本紗羅村中聡美有馬優茄冨田麻友畑山亜梨紗

[編集] 第五回研究生(8期生)オーディション

  • 応募資格:AKB48メンバーとして芸能活動できる11歳〜18歳位までのプロダクションに所属していない女性、経験不問
    • チーム研究生オーディション落選者は最終審査のみ参加
  • 第一次審査:(2009年4月12日)書類選考
  • 第二次審査:(2009年4月19日)面接
  • 最終審査:ダンス・歌唱力審査

[編集] 第二回チーム研究生オーディション

  • 第4期研究生〜第8期生までのオーディションに合格し、正式メンバーへ昇格していないメンバーを対象に「チーム研究生」メンバー選出の為のオーディション。
  • 最終審査:2009年5月
  • オーディションに落選したメンバーは卒業となるが、もし次回行われるオーディションを受ける場合には最終審査から参加できる。
  • 主な再合格者:村中聡美(元4期生)

[編集] SDN48(Saturday Night 48)オーディション

  • 毎週土曜22時からAKB48劇場にて行われる公演に出演するメンバーを決定するオーディション。合格後は劇場デビュー、CDデビュー、番組出演を予定。
  • 応募資格:20歳以上の女性(年齢制限無し)で、SDN48メンバーとして活動できる方。(プロ・アマ問わず)
  • 第一次審査(2009年5月31日):書類選考
  • 第二次審査(2009年6月7日):面接
  • 最終審査(2009年6月14日):ダンス・歌唱力審査
  • 合格者はレッスンを受け、7月25日の「誘惑のガーター」公演で初日を迎える予定。

[編集] 派生ユニット

[編集] ほね組 from AKB48

板野友美、奥真奈美、小野恵令奈、増山加弥乃によるユニット。

[編集] シングル

  1. ほねほねワルツ(2007年2月21日)
    • 作詞:秋元康 作曲:青野ゆかり 編曲:梅堀淳
    • からだであそぼ」(NHK教育)挿入歌
    • C/W『くじらのバス』作詞・作曲・編曲者はそれぞれ同じ

[編集] DVD

  1. ほねほねワルツ・パーフェクトバージョン 〜骨ごと まるごと!〜(2007年4月18日)
    • 作詞:秋元康 作曲:青野ゆかり 編曲:梅堀淳

[編集] Chocolove from AKB48

詳細は「Chocolove from AKB48」を参照

office48に所属する中西里菜、秋元才加、宮澤佐江によるユニット。

[編集] クレヨンフレンズ from AKB48

大島麻衣、今井優、浦野一美、野呂佳代、折井あゆみによるユニット。「クレヨンしんちゃん」(テレビ朝日)の映画「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 歌うケツだけ爆弾!」に出演。テレビ放送でもオープニング曲『ユルユルでDE-O!』を歌う。

[編集] お菓子なシスターズ

詳細は「渡り廊下走り隊#お菓子なシスターズ」を参照

プロダクション尾木に所属する多田愛佳、仲川遥香、渡辺麻友(いずれもチームB)によるユニット。渡り廊下走り隊の前身。

[編集] ノースリーブス

詳細は「ノースリーブス」を参照

プロダクション尾木に所属する小嶋陽菜、高橋みなみ、峯岸みなみ(いずれもチームA)によるユニット。

[編集] 渡り廊下走り隊

詳細は「渡り廊下走り隊」を参照

プロダクション尾木に所属する多田愛佳、仲川遥香、平嶋夏海、渡辺麻友(いずれもチームB)によるユニット。

[編集] AKB48卓球部

板野友美、小嶋陽菜、高橋みなみ、峯岸みなみ、宮崎美穂、秋元才加、小野恵令奈、宮澤佐江による、「世界卓球2009」日本代表応援ユニット。部長は秋元が務める。「世界卓球2009」の関連番組に出演。応援及びPR活動を行う。

[編集] 読売巨人軍創立75周年応援隊

板野友美、小嶋陽菜、篠田麻里子、高橋みなみ、前田敦子、宮崎美穂、大島優子、小野恵令奈、宮澤佐江、柏木由紀、松井珠理奈、松井玲奈による、読売ジャイアンツ応援ユニット。始球式や試合前のイベントに登場。応援及びPR活動を行う。

[編集] アンダーガールズ

AKB48総選挙において惜しくも選抜には入れなかった22位〜30位のメンバーで結成されるユニット。13thシングルのカップリングを歌うことが決定している。

[編集] ナットウエンジェル 

ホリプロに所属する板野友美、河西智美、宮崎美穂によるユニット。

[編集] 配信限定シングル

  1. ナットウエンジェル(作詞:秋元康)

[編集] 脚注

  1. ^ 一般的には、メンバー数が48人であるからと思われがちであるが、メンバー数は増減するので正しいとは言えない。なお、設立後しばらくは、メンバー数は48人に達していなかった。公式ブログ(2005年9月2日)
  2. ^ 公式サイトの「AKB48とは」より。
  3. ^ 一部の曲はメンバー自身が担当。
  4. ^ 京都造形芸術大学オープンキャンパス公式ブログ2008年7月20日分の記事。また、大学紹介VTRでもこのことについて学生が発言している。
  5. ^ 後日、独占禁止法違反の恐れがあるとしてデフスターレコーズ社内の法務担当の指摘によりこの企画は中止になった。
  6. ^ 7月14日現在、未実施及び詳細未発表
  7. ^ メンバーがバラエティ番組出演時に「全員で100人ぐらい」といった発言が目立っていたが、2008年10月11日に発売された週刊プレイボーイにおいて、全メンバーの名鑑が掲載されたので在籍者数が明らかになった。
  8. ^ 出演メンバー
    30日:板野・小嶋・駒谷・佐藤由・篠田・高橋・戸島・成田・峯岸・小野・大島優・大堀・河西・倉持・佐藤夏・成瀬・野呂・松原・宮澤・小原
    31日:川崎・戸島・宮崎・佐藤夏・野呂・指原・仁藤
  9. ^ 出演メンバー
    :板野・大島麻・川崎・北原・佐藤由・藤江・前田敦・宮崎・秋元・大島優・小野・宮澤・柏木・指原・仁藤・渡辺・中田・中塚・畑山
  10. ^ 出演メンバー
    板野・小嶋・篠田・高橋・前田敦・チームK(秋元・小林除く)・柏木・指原・渡辺・瓜屋・近野・大堀めしべ
  11. ^ 出演メンバー
    2日:秋元・梅田・大堀・奥・倉持・小林・河西・佐藤夏・成瀬・野呂・早野・増田・松原・冨田
    3日:板野・大島麻・北原・佐藤亜・篠田・中田・藤江・宮崎・小原・高城・近野・中塚・野中・畑山

[編集] 関連項目

  • 秋元康 - プロデューサー
  • 秋葉原 - グループ名の由来ともなっている主な活動拠点。
  • AKB48劇場 - 主な公演場所
  • おニャン子クラブ - 同じく秋元がプロデュースした解散したアイドルグループ。コンセプトが共通している。
  • SKE48 - 名古屋を拠点に活動する、秋元康プロデュースの姉妹ユニット。
  • アイドリング!!! - 2009年1月に開催された「アイドル選手権 Push☆1」でAKBアイドリング!!!としてコラボレートし、4月にはシングルも発売された。

[編集] 外部リンク

ウィキメディア・コモンズ