OH!MYコンブ
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『OH!MYコンブ』(オー!マイコンブ)は、原作:秋元康、漫画:かみやたかひろによる漫画作品。また、それを原作としたテレビアニメ。
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[編集] 概要
『コミックボンボン』、『デラックスボンボン』(共に講談社)にて連載された料理・グルメ漫画。コミックス全12巻。基本は1話完結のコメディ形式だが、連載中盤以降にはシリアスなストーリーが展開されたこともある。
市販の菓子や、果物などを用いた手軽な料理「リトルグルメ」は、読者であった小学生を中心にヒットし、読者が考案したリトルグルメのレシピも本編で採用、または雑誌や単行本で紹介されることもあった。
本作の劇中劇だったアニメ『へろへろくん』は後にスピンオフ作品として展開された。
[編集] 登場人物
- なべやきコンブ(声:高山みなみ)
- 本編の主人公。「リトルグルメの天才」と謳われる少年料理人。彼の作ったリトルグルメを食べると、美味しさのあまり「OH MYコーンブ!」と叫ぶ。ただし、シリアス路線に入ったあたりからは、このリアクションは少なくなっていった。
- 料理にかける情熱は並々ではなく、正義感も強い。最終話では、舌厳格の手引きで海外へ料理留学に行く。登場人物の中では比較的常識人だが、勉強は苦手。
- メンメンとは事実上相思相愛の仲であり、成人後にメンメンと結婚。一人息子のパスタをもうけ、大人気レストラン「コンブ」のオーナーシェフとなる。
- 人情家で、メンメンの両親が経営する「らーめんメンメン」がチャイナルトの店に客を奪われた際も店の窮地を救ったり、風邪を引いたムスビの父親の代わりにぺろりん神社の初詣で夜店を出すなど手助けしている。
- 『特上へろへろくん』1巻の「さっさときめろやジジィの二階のまき」で、へろへろジジの住む二階として登場した駅(ステーション)型二階「へろへろジジ駅」で、夕方のラッシュ時の雑踏の中にパイ助と共に描かれ、1コマだけ登場した。
- 家の住所は、ペろりん村パン丁目9(原作のなべやき家のポストに書かれている)
- 常夏パイ助(声:山口勝平)
- コンブの親友。陽気なお調子者だが、友人思い。パイナップルのような顔をしており、サングラスをかけており、常にストローを口にくわえているのが特徴。
- コンブやクッキーには劣るものの、料理の腕はそこそこ持っている。メンメンやパパイヤ先生を始め、可愛い女の子や美女には目がないが、ほとんど相手にされず、逆にトン子やアリサなど、巨漢の人物に妙に縁のある不幸体質でもある。後に探検家となって、雪男との記念撮影や、サハラ砂漠のスケボー横断などを成功させている。
- メンメン(声:横山智佐)
- コンブのガールフレンド。お団子頭にチャイナ服がトレードマーク。ラーメン屋「らーめんメンメン」の看板娘。普段は明るく朗らかな女の子だが、一度キレると非常に暴力的になり、とても怖い。占いが趣味で、マーブルチョコを使ったマーブル占いは百発百中の的中率である。コンブに好意を寄せている。後にコンブと結婚し、専業主婦となる。
- 甘栗マロン
- メンメンの友達。栗のような頭をしている。コンブやパイ助との関わりは少ないため、出番はほとんどないが、未来編には結婚式の客として小さく1コマだけ登場し、12巻の話では活躍している。また学力優秀の兄がいる。
- パパイヤ先生(声:松井菜桜子)
- 本名「パパイヤ・ピーチ」。コンブ達が通うぺろりん小学校の担任の先生。ボディコン姿がまぶしいダイナマイトボディの美女だが、怒ると般若のごとく恐ろしい形相になる。カフェばーさんの孫娘。アニメ版だと、原作以上にお色気シーンが増えている。
- カフェばーさん
- 村民の憩いの場である「カフェバー婆」を経営する。パパイヤ先生の祖母で、まつ毛の部分だけ孫と似ている。年長者として、コンブ達にさまざまな助言をする。逆に、コンブのリトルグルメをバーのメニューに採用したりもする。コンブ達が成人する頃には100歳を超えるが、それでも元気にバーの経営を続けている。
- ジャガ校長(声:緒方賢一)
- ぺろりん小学校の校長。子供達を温かく見守る優しい先生。お菓子が大好きで、実家で経営している「ジャガマート」からこっそり持ち出しては、よく奥さんに叱られる。校長室の金庫にも果物を含む多数のお菓子を入れてある。コンブ達と一緒に一泊旅行に行く際にお菓子を持ち出し、奥さんに叱られた後、「普段は亭主関白」と言い張るも、コンブが「奥さんが怒ってこっちに来た」と嘘を吐いた際には、平謝りしている。生徒からは慕われているものの、校長としての指導力不足を問題視され、一度校長の座を追われたことがある。
- サツマ夫人
- ジャガ校長の奥さんで、夫が店のお菓子を無断で持ち出すことを許さない。
- ムスビ(声:渡辺久美子)
- コンブの友達。気弱で几帳面な性格で、7人兄妹(ムスビを含め、妹のタラ子と5つ子の弟達)の長男で、まだ幼い兄妹達の面倒をよく見ている。趣味はビデオ鑑賞。実家は弁当屋「ムスビ弁当」で、将来は店を大きくしたいと思っている孝行息子だが、とんでもない野心家の一面を覗かせたことも。
- 成人してテレビで体操のお兄さんになってからも、子供達からいじめられ続けている。
- アブラミトン子(声:真柴摩利)
- コンブのクラスメート。相撲取りのような巨体をした女の子で、並外れた怪力の持ち主。「~ダス」が口癖。パイ助に惚れている。
- 未来編ではさらに巨体となり、ドクター・カルビによる歴史改変計画でメンメンの代わりにコンブと結婚させる「どこぞのブス」に採用されたが、最終的に父親は不明だが、娘のポヨ子をもうけている(名字は母と同様『アブラミ』であった)。
- 鼻 高高(ハナ タカダカ)
- コンブのクラスメート。カネモチデンガナ国という、国民全てがお金持ちである国のえりーと小学校からの転校生。当然金持ちのボンボンで、それを鼻にかけているイヤミな奴。鼻が非常に長く、顔は母親と瓜二つ。コンブのリトルグルメが美味かったにもかかわらず、「オーマイコンブ」となかなか言わず、パイ助に「言っちゃえ」と促され(半ばはやし立てられ)、泣き出した際は家に帰り、母親に泣きつくというマザコンなところもある。
- ただし、金持ち以外にこれといった特技がなく、見せ場も少ないためか、出番が多いわりに人気投票では振るわなかった。
- 鼻 高子(ハナ タカコ)
- 高高の母親。息子の高高を溺愛している。ニコニコランドの社長で、遊園地「ワクワクランド」を経営している。
- 「安いものはまずく高いものほど美味い」という極端な概念を持っており、安価な材料を使っているコンブのリトルグルメをインチキと罵ったが、リトルグルメの美味しさを目の当たりにして自分の考え方が間違っていたと反省し、高高もコンブと和解した。しかし、それが安いもののほうが美味いという認識に変わり、朝食で高高が30円の納豆を1億個も食べさせられることになる。大型ダンプに積んで学校までやって来て高高の教室に降ろしてしまい、クラス中が納豆だらけになってコンブやパイ助、メンメンやムスビを始めクラスメートが迷惑を被った。
- 夫は婿養子で、高子や高高とは反対に鼻が低く、それ以上に腰も低いが、したたかな面を持つ。
- 試食 太郎(ししょく たろう)(声:石森達幸)
- 試食に情熱を燃やす試食さん一家の主。外食と称してデパ地下での試食ツアーなどを行う。試食ネタ以外にも、各種イベントでの司会進行役としての登場も多い。また、試食で培った舌を買われて、料理大会の審査員としてもよく登場し、コメントで評価を下す。爪楊枝を常時携帯している。
- 試食一郎(ししょく いちろう)(声:南央美)
- 試食太郎の子供で、坊主頭。
- 試食花子(声:津野田なるみ)
- 試食太郎の妻で、いわゆる肝っ玉母さんと呼ばれる母親に見られる、太めの体型である。
- 舌 厳格(した げんかく)
- ぺろりん村の有名な料理評論家。コンブ達からは「厳格先生」と呼ばれている。当初はコンブ達のリトルグルメを子供騙しと酷評したが、楽しそうに料理を作るコンブたちの姿を見ているうちに、かつて自分も料理を楽しみながら作っていたときの心を思い出し、和解する。その後は初登場時の傲慢な性格は消え、食事のマナーのことでコンブ達を激しく叱りつけるなど、厳しくも立派な人格者として描かれるようになる。最新ゲームをクリアして子供っぽく喜ぶなどギャグシーンも見られる。
- なべやき団吾郎
- コンブの父親。定食屋「めし団吾郎」を営んでいるが、常人と味覚が正反対のため、超不味いゲテモノ料理しか作ることができず(ただ、息子の作った料理は「美味い」と言っている)店はまったく繁盛していない。コンブの独立後はさらに酷くなるが、店は続けているようである。自称天才料理人。
- 金に汚い上に、女好きでとにかく下品な性格。寝相が悪く、朝は大体変な寝方になっている。寝ながら読んでいたエロ本も開いた状態で散らばっている。また、1週間歯磨きをしないこともある。コンブのことは息子として大事に思っているが、その結果取る行動は、地が非常識なだけに、周囲だけでなく彼にまで迷惑をかけることがざらである。「どっぱっぱっぱっぱ」という、独特な笑い方をする。また、しばしば妖怪じみたこと(一例として、無数のミニ団吾朗に分裂するなど)をやってのける。妻は、作者が設定するのを忘れていたため登場しない。
- 物事を過剰に心配する傾向があり、それが原因で取った行動が周囲に迷惑をかけることも少なくない。(例)一泊旅行に行くだけなのに、地震が来たり怪獣が襲って来て、自宅にいない間に家が潰れると心配して家財道具も持って行こうとし、息子のコンブに「バッカじゃないの?一泊旅行に行くだけなのに」と言われる。
- んまんま星人
- 宇宙船の故障により地球に漂着した、宇宙人の一家。非常に大食いで、体の何十倍もありそうな量の食べ物をあっという間に食べ尽くす。これに目をつけた団吾郎が、賞金目当てで各地の大食い大会に連れ回すうちに、とても食べ物とは思えないようなもの(壊れた自転車などの粗大ゴミ)まで食べさせられたことが原因で、食べる喜びを見失い拒食症になってしまうが、コンブのリトルグルメによって回復する。宇宙船が直った際には、コンブ達をんまんま星に招待している。
- チャイナルト
- ぺろりん村にやってきたラーメン屋「ナルト軒」の店主。クレーマーを使って「らーめんメンメン」の評判を落とし、客を奪おうとしたが、コンブとのラーメン対決に敗れて失敗する。その後リベンジにも失敗し、ついに店の経営が傾くも、コンブの助力で持ち直す。ただし、本人は素直に受け取っていない。妻と息子が一人いるが、チャイナルトと違い性格は良く、コンブ達との仲も良好。
- 一家揃って、ラーメンのどんぶりを逆さまにしたような形の頭と、渦巻きメガネをしている。
- コミックボンボン誌上においての初登場時の名前は「しなちくナルト」。コミックス収録時に改名されている。
- クッキー
- コンブ達のクラスに転校してきた謎の少年。その正体は、DETの先兵として送り込まれた刺客。料理人だった父親を病気で亡くし、後にDETに引き取られた。
- 当初はコンブ以上のリトルグルメのセンスを見せ付けるが、後の料理対決に敗れて組織に捨てられてしまう。
- 一度姿を消すが、DETとの料理対決で、相手の謀略による不戦勝の危機に助っ人として参戦し、ぺろりん村を救う。
- その後、舌厳格の料亭に弟子入りし、真っ当な料理人としての道を歩み、コンブとは良きライバル関係となる。
- 未来編では、ヨーロッパで注目の若手料理人となっていることが語られている。
- ストロガノフ
- 食の世界の支配を目論む闇の組織DET(Dark Empire of Taste)のリーダー格。
- 目的のためならば、平然とチャイナルトが予見したセコイ手段とは比較にならないほどに、卑劣な手段を用いる。
- ぺろりん村の支配を賭けた3本勝負最終戦(レストラン経営対決)で超高級料理を超低価格で振舞う策に出るも、コンブの家族で食事を楽しめるアイデアに敗れ、潔く負けを認めた。なお、後に組織は崩壊したことがジャッキーの口から語られている。
- ジャッキー
- DETのメンバーの一人。コンブに敗れたクッキーの手を踏みしだくなど残虐な性格で、DET編では笑い声も「けーっけっけっけ!」という下卑たものだった。
- ぺろりん村の支配を賭けた3本勝負2戦目で、組織では格下だったクッキーと同じ料理を作るも、素材選びやその扱い方の差が味の差となり、敗れる。
- この敗戦を期に、自身の料理人としてのあり方を見つめ直し、修行をしていたようで、「ゾルダーム編」でコンブ達と再会を果たすことになる。残忍性はなりを潜め(口の悪さと基本的な性格は相変わらずだが)、純粋にコンブ達との再戦を待ち望んでいた。なお、DET編ではコンブ達と変わらない体格だったが、再登場時にはやや筋肉質な体格になっていた。料理人でありながらとても喧嘩に強く、拳銃を持ったゾルダームのボディーガード数人を倒している。
- ピュレ・マティーヌ
- 世界中を回りながら料理修行をしている美少女料理人。行方不明になった母を捜すため、唯一の手がかりであるゾルダーム主催の料理大会に出場する。
- 物語後半から成り行きでジャッキーと行動を共にすることになり、次第に彼との絆を深めていく。
- ゾルダーム
- 世界的な美食家で、食の世界に強い影響力を持つ老人。が、それは表向きの姿で、真の目的は優れた料理人のデータを集め、完璧な料理人を造り出し、古文書に記された不老不死の秘薬を作らせることにある。データ収集のために自ら主催した料理大会を利用して、多くの料理人を拉致しており、ピュレの母もその一人である。優勝したコンブに命じて不老不死の秘薬を作らせ、それを飲むが、古文書に記された不老不死の秘薬の効果は「一度死ねば、老いることはなく、死ぬこともない」というものだったために死亡した。
- ウォン
- ゾルダーム主催の料理大会に出場する謎の料理人。非常に高い技術を持ち、ジャッキーとのタマゴ料理対決では、ジャッキーの渾身(こんしん)の一品を目玉焼きで退ける。
- その正体はゾルダームの野望のために造り出された人造人間で、過去の料理大会で拉致した料理人の能力が全てインプットされている。そのため、ピュレとの対決では、彼女の母の動きを完全にトレースしてピュレを惑わし、戦意を喪失させてしまう。しかし、最後はどれだけ優れた技術を集めようとも、決して真似ることのできない「心」のこもったコンブの料理の前に敗れ去る。敗北後、微笑みを浮かべていたが、ゾルダームの死後の行方は不明。
- なべやきパスタ
- コンブとメンメンの息子。
- 初登場は、メンメンへの横恋慕からコンブと結ばれる歴史を変えてしまおうというドクター・カルビの目論見を阻止するために、未来から少年時代のコンブに助けを求めてやってきた。ただし事件解決後は規則に従って、コンブたちの一連の記憶は消去されている。
- これが好評で、後に描かれたエピソードでは、当初はコンブの息子であるにもかかわらず、料理が嫌いであったが、難病に倒れた母メンメンを唯一救える治療薬を探す探検を通じて、料理に目覚めることになる。
- 秋元おすし(声:堀内賢雄)
- 主にアニメで登場する原作者秋元康の作中キャラクター。アニメではストーリーの進行役・解説役として登場する。
- へろへろくん
- コンブが見ていた作中作(テレビアニメ)のキャラクター。後に『コミックボンボン』で連載されるものと比べ、顔はほぼ同じものの、手足胴体はそれぞれ一本線のみで描かれている。
- このアニメ番組は長寿番組となっているようで、パスタが登場する時代にも放映されている。
- また作中作では、常に腰をカクカク動かしている「かくかくくん」というキャラクターもいた。
[編集] アニメ版
1991年5月4日 - 9月28日までTBS系で放送された。全22回(全42話)。放送時間は土曜日17:30 - 18:00(JST)。
[編集] スタッフ
- 原作:秋元康、かみやたかひろ
- 企画:秋元康、三樹創作(講談社)
- 監督:今沢哲男
- シリーズ構成:村雨竜彦、日隈健一
- 作画監督:大宅幸男、大武正枝
- 美術監督:石渡俊和
- 撮影監督:都島雅義
- 音響監督:明田川進
- 音響効果:アニメサウンド
- 音楽:辻陽
- プロデューサー:鈴木良平(講談社)、井上博(TBS)
- アニメーション制作:スタジオ古留美
- 制作協力:C&Dディストリビューション
- 製作:講談社、TBS
[編集] 主題歌
- OP「おあずけごめん」(作詞:秋元康 作曲:深大宮郷 編曲:竜崎孝路 歌:すねかじり)
- ED「ちょっといいとこ見てみたい」(作詞:秋元康 作曲:深大宮郷 編曲:竜崎孝路 歌:うつぼちゃん)
[編集] 放映リスト
- 「これが噂のリトルグルメでい!」
- 「夜店で勝負」「5000万円の納豆」
- 「大乱戦!超うまかコンテスト」
- 「遠足はお弁当がお楽しみ」「五月病をなおす方法」
- 「おいしい占い」「キューキョクの給食」
- 「ギャンブラー・パイ助」「駄菓子屋がなくなる日」
- 「父の日は大騒動」「情け無用のダイエット」
- 「梅雨はキケンがいっぱい」「ムスビ君のアッシーな恋」
- 「パーティは腹ペコ」「ドッジボールはどっちがウマイ?」
- 「プロレスラーはグルめん(前編)」「プロレスラーはグルめん(後編)」
- 「正しい仲直りのしかた」「ひやメシはウラメシ~」
- 「でっかい波が呼んでるぜっ!」「オカシなきもだめし」
- 「金髪サンは和食好き?」「カレーでどどばっ!」
- 「アイスは地球を救う!!」「屋台少年テキーヤ」
- 「宇宙人は食いしんぼ?」「グルメオジンをやっつけろ」
- 「夏を終わらせないで」「コンビニ弁当は母の味」
- 「オカシなお菓子な宝島(前編)」「オカシなお菓子な宝島(後編)」
- 「愛のネコマンマ」「夏休みの宿題はドタンバでキメろ!」
- 「家庭教師で落ちこぼれ?」「コンブのママをさがせ」
- 「早起きはパイパイのトク?」「試食道の極意だぜぃ!」
- 「逆転グルメで大逆転」「ごっつあん!リトルチャンコ」
- 「まんが日本お菓子ばなし(前編)」「まんが日本お菓子ばなし(後編)」
[編集] ネット局
[編集] 関連事項
| TBS 土曜17:30枠 | ||
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| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
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OH!MYコンブ
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少年アシベ
(木曜19:00枠から移動) |
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