青山周平 (政治家)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
青山 周平
あおやま しゅうへい
Shuhei Aoyama cropped 2 Shuhei Aoyama (2014.03.23) 3.jpg
2014年3月23日撮影(36歳)。
国道23号蒲郡バイパス開通式典にて。
生年月日 (1977-04-28) 1977年4月28日(44歳)
出生地 日本の旗 日本 愛知県岡崎市福岡町
出身校 法政大学社会学部
前職 幼稚園職員
所属政党 自由民主党細田派
称号 学士(社会学)
親族 父・青山秋男(元愛知県議会議員
公式サイト 衆議院議員 あおやま周平【青山周平】

選挙区愛知12区→)
比例東海ブロック
当選回数 3回
在任期間 2012年12月16日 - 2017年9月28日
2019年2月5日 - 現職
テンプレートを表示

青山 周平(あおやま しゅうへい、1977年4月28日 - )は、日本政治家自由民主党所属の衆議院議員(3期)。

文部科学大臣政務官内閣府大臣政務官復興大臣政務官

来歴[編集]

愛知県岡崎市福岡町字下西野に生まれる[1][2]。父親は当時岡崎市議会議員だった青山秋男。就学前の1980年(昭和55年)7月14日、父親の秋男は衆院選にからみ他の自民党市議とともに被買収容疑で逮捕された[注 1]岡崎市立福岡小学校から岡崎市立福岡中学校へ進学。中学在学中に父親は愛知県議会議員に初当選[21]

1996年(平成8年)3月、愛知県立岡崎高等学校卒業。同年4月、法政大学社会学部に入学。高校から大学までラグビー部に所属した[22]

2000年(平成12年)3月、法政大学社会学部卒業。同年4月、株式会社ジェイアール東海髙島屋に就職。同年9月10日に行われた岡崎市長選挙で、父親と衆議院議員の杉浦正健が支援した柴田紘一県議が現職の中根鎭夫を打ち破る[20][19]。これによって岡崎の保守勢力の分布図が塗り変わり、翌2001年(平成13年)、青山はわずか1年足らずで退職。父親が経営する学校法人青山学園に入社した[22][23]

2001年(平成13年)、杉浦正健が岡崎市に設立した政治塾「ポセヤ」(ポリティカル・セミナー・オブ・矢作の略称)に参加。自民党県連会長だった杉浦の発案で党内に作られた愛知政治大学院[24][25]にも参加し、政治家を真剣に志すようになる[26]

2002年(平成14年)、高校・大学の同窓生と結婚[27][22]。青山学園でははずみやこ幼稚園、ながら幼稚園、みやこ第二幼稚園の園長や事務長などを務めた。

2009年(平成21年)11月、杉浦正健が政界引退を表明[注 2]2010年(平成22年)秋、自由民主党が愛知12区の候補者を公募すると、これに応募。2011年(平成23年)1月9日、自民党県連は4人の応募者の中から青山を同選挙区の支部長に内定した[32]

衆議院議員に初当選[編集]

青山と元岡崎市議会議員の三浦康宏の2連ポスター(2020年8月撮影)。
三浦は同僚の横山幽風市議へのセクハラと議会に対する虚偽説明により、2020年2月27日、ついに3度目の辞職勧告決議を受けた[33][注 3]。青山の後押しにより三浦は同年10月18日執行の市議選で3期目を目指すが、次々点で落選した[42]

2012年(平成24年)12月16日第46回衆議院議員総選挙愛知12区から自民党公認で立候補。初当選を果たすも、民主党現職の中根康浩日本維新の会新人の重徳和彦の両名に比例復活を許した[43]

2014年(平成26年)12月14日第47回衆議院議員総選挙では維新の党の重徳に敗れるが、惜敗率89.778%で比例復活により再選[44]。選挙期間中に新聞社が行った出口調査によれば、青山に票を投じたのは自民支持者の68.7%、公明支持者の67%にとどまった。いずれも3割弱が重徳に流れたことが明らかとされた[45]

2017年(平成29年)10月22日第48回衆議院議員総選挙幸田町愛知14区に移動。愛知12区の有権者数は減少したものの、無所属で立候補した重徳は全国で4番目の得票数を獲得し[46][47]、青山は大差で敗れた。比例東海ブロックでも愛知2区田畑毅に競り負け(青山が70.066%、田畑が71.945%)、落選した[48][49]

前回の敗戦の教訓から「露出を増やす」ことを目標に掲げた青山陣営であったが、戦略に変化は見られなかった[50]。岡崎市議会の保守系議員の間で派閥抗争が進行しており[注 4]、一体感を欠いていたことが指摘されている[50]。また公明党の推薦を受けたものの、投票日に新聞社が行った出口調査で、公明支持層の4割弱が重徳に票を投じていたことが明らかとされた[40]。一族が経営する幼稚園の教諭が粘着テープで園児の手足を縛ったり、口をふさいだりしていたことがこの年の4月に広く報じられ、そうした不祥事も選挙戦に影を落とした[52][53]。青山は愛知県下の15選挙区の自民党候補者中、唯一の落選者となった[46]。なお比例復活で辛勝した田畑は、2019年(平成31年)2月に会社員女性への準強制性交と盗撮、未成年に対する淫行疑惑などが明らかとなり、同年3月1日付で議員辞職した[54][55][注 5]

2018年(平成30年)12月14日、比例東海ブロックの大見正衆議院議員が、任期満了による安城市長選挙に出馬する意向を正式に表明。大見は告示日となる2019年(平成31年)1月27日に立候補したことにより衆議院議員を退職(自動失職)し[57][58]、2月4日の選挙会において青山の繰り上げ当選が決定。翌5日付で告示された[59]

2019年(令和元年)9月13日第4次安倍第2次改造内閣において、文部科学大臣政務官内閣府大臣政務官復興大臣政務官に就任[60]。同年11月、青山は自身のTwitterに「仕事ができるよろこび」とツイートした[61]

政策・主張[編集]

憲法問題[編集]

消費税増税[編集]

  • 2012年の公開アンケートにおいて、消費税2014年4月に8%、2015年10月に10%まで引き上げる法律が成立したことについて「法律通りに引き上げるべきだ」と回答している[63]
  • 2014年の公開アンケートにおいて、「2017年4月に消費税率を10%に引き上げるべきだ」と回答している[64]
  • 「消費税減税」「国債を財源とした社会保障と公共事業の拡充」を主張する日本の未来を考える勉強会の事務局長を務めている[65]
  • 「消費税0%の検討」を掲げた『国民を守るための「真水100兆円」令和2年度第2次補正予算に向けた提言』に賛同している[66]

選択的夫婦別姓[編集]

  • 2012年のアンケートで、選択的夫婦別姓の導入に反対と回答[67]
  • 2021年、選択的夫婦別姓の導入反対を求める文書を地方議会議長に郵送[68]

その他[編集]

人物[編集]

  • 杉浦正健の秘蔵っ子として知られ、2012年(平成24年)の総選挙における青山の選対事務長は杉浦が務めた[70]。ところが衆議院解散から間もない同年11月27日、対立候補の重徳和彦が自身に出馬を促した張本人が杉浦であることを明かし[71][72]、複雑な選挙戦が展開された。選挙後、重徳の後援会の会長には、かつて杉浦の後援会事務局長を務めた魚卸業の鈴木康夫が就任した[73][74][75]。議席を失うこととなった2017年(平成29年)の総選挙では、元岡崎市義の中根勝美が青山の選対事務長を務めた[76]。中根は杉浦と親しい関係にあり、杉浦が代表および会計責任者を務める小池百合子の政治団体「百乃会」に対し多額の献金を行っている[30][77]
  • 2021年1月30日、青山ら自民党国会議員有志50人は、47都道府県議会議長のうち同党所属の約40人に、選択的夫婦別姓の導入に賛同する意見書を採択しないよう求める文書を郵送した。地方議員や市民団体は、地方議会の独立性を脅かす行為だとして青山らを批判した[68][78][79][80][81]
  • 喫煙者であり、超党派の愛煙家国会議員からなる議員連盟「もくもく会」に所属している[82]

所属団体・議員連盟[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 父親の青山秋男は1975年に行われた岡崎市議会議員選挙で初当選した[3][4]。1980年7月14日、衆院選をめぐり、内田喜久陣営から公示前に10万円、公示後に20万円を受け取ったとして逮捕される[5]。逮捕された岡崎市議は計25人にのぼった。岩瀬信一市議の辞職に伴う補選が市長選挙と同じ8月17日に行われるが[3]、岩瀬以外の市議は以後も辞職を拒み続けた。憂慮した中野四郎衆議院議員の後援会メンバーは8月31日に「リコールを進める市民の会」を結成し、リコール(市議会解散請求)ののろしを上げた[6]。9月3日の市議会臨時会で自主解散決議案が否決されると[7]、合同組織「岡崎市議会リコール連絡会議」は翌9月4日から街頭署名活動を開始[8]。9月16日の中間集計で署名数は61,523人に達し、短期間で必要数(有権者の3分の1以上、岡崎市は5万7,892人)を突破した[9][10]。追い込まれた市議会は9月17日の定例会でついに自主解散した[11]。最終的には8万5,591人の署名が集まった[12]。自主解散に伴って行われた市議選に青山は不出馬。「リコールを進める市民の会」を結成した中根四郎後援会のメンバーの一人が立候補するが落選した[3]
    1984年2月から春にかけて、有罪判決を受けた元市議の3年間の公民権停止が解ける[13][14][15]。公民権停止が解けた者の中から、石川新平、細井一夫、山田敏貴、太田杕一、都築末二、青山秋男、内田裕、三浦元、山内誠、伊藤文治の10人が同年10月21日に行われた市議選に立候補。山内と伊藤を除く8人が当選し、議席復帰を果たした[16]。秋男は1987年の愛知県議会議員選挙に自民党公認で立候補。しかし党は4人の候補者に公認を出しており[17]、最下位落選の憂き目を見た。1991年の県議選で初当選した。保守3分裂という異例の事態となった2000年の岡崎市長選挙では、杉浦正健らと協力し、柴田紘一県議の初当選に尽力した[18][19][20]。2015年に政界引退。
  2. ^ 杉浦正健は2008年9月の自民党総裁選で同じ派閥の小池百合子の選挙責任者を務めた[28]。その後、小池が2016年に東京都知事に就任すると関係は再燃。小池の政治団体「フォーラム・ユーリカ」に多額の寄付を行い[29]東京都議会議員選挙都民ファーストの会が圧勝した直後の2017年8月、小池が設立した政治団体「百乃会」の代表と会計責任者に就任した[30][31]
  3. ^ 2016年4月29日、三浦康宏市議が同僚の横山幽風市議に肉体関係を迫るなどセクハラを行っていたことが発覚した[34]。さらに5月28日、田口正夫市議も視察先のホテルで横山のあとをつけたり、部屋に無理やり入ったりしたことが明らかにされた[35][36]。三浦は自民党会派を離脱し[37]、横山と事件を報道した中日新聞社を名誉毀損で訴えた。2020年1月の最高裁の決定により敗訴が確定し[38]、かつ市議会から辞職勧告決議を3回受けるが、三浦は「到底納得できるものではない」と3回とも辞職を拒否した[39]愛知12区で苦戦を強いられている青山にとって[40]、そのような背景を持つ人物であっても味方につけるにしくはなく、同年10月の市議選[41]に向けて連携作戦をとった。
  4. ^ 結果として総選挙後、元議長の蜂須賀喜久好が自民党会派を離脱。前年に副議長に就任し慣例上無所属となった自民党市議の山崎泰信も2017年11月の役員改選後、会派に戻らず無所属に留まった[51]
  5. ^ 田畑毅の辞職により、2019年3月13日、静岡5区吉川赳繰り上げ当選した[56]

出典[編集]

  1. ^ 中日新聞編集局編 『東海三県市町村議員名鑑』 中日新聞社、1979年6月29日、38頁。
  2. ^ 平成29年10月22日執行衆議院小選挙区選出議員選挙候補者一覧表 (PDF)”. 愛知県選挙管理委員会 (2017年10月10日). 2017年11月30日閲覧。
  3. ^ a b c 岡崎の選挙記録 - 岡崎市議会議員選挙 (PDF)”. 岡崎市役所. 2018年4月8日閲覧。
  4. ^ 市政だより おかざき No.304 (PDF)”. 岡崎市役所. p. 2 (1975年5月15日). 2020年3月5日閲覧。
  5. ^ 『中日新聞』1980年7月15日付朝刊、1面、「逮捕市議半数超す 岡崎 新たに自民クの4人」。
  6. ^ 『中日新聞』1980年9月19日付朝刊、11版、22面、「追い詰められて 岡崎市議会の解散 (中) 保革共闘 『リコールしかない』 立場越え市民ぐるみ運動」。
  7. ^ 岡崎市議会 昭和55年9月 臨時会 09月03日 - 18号”. 岡崎市会議録検索システム. 2021年2月10日閲覧。
  8. ^ 『中日新聞』1980年9月4日付夕刊、D版、7面、「リコール出足上々 岡崎 良識の署名次々と」。
  9. ^ 『中日新聞』1980年9月17日付夕刊、D版、6面、「自主解散までの歩み」。
  10. ^ 『東海愛知新聞』1980年9月17日、「早くも必要数を突破 市議会解散のリコール署名」。
  11. ^ 岡崎市議会 昭和55年9月 定例会 09月17日-19号”. 岡崎市会議録検索システム. 2020年8月9日閲覧。
  12. ^ 『中日新聞』1981年6月25日付朝刊、11版、22面、「岡崎は変わったか 買収汚職事件から一年 (下) 一センチの成長 解散パワー消えず」。
  13. ^ 『中日新聞』1984年10月17日付朝刊、西三河版、12面、「〝出直し〟の決算 岡崎市議選(中) 確執 〝喪明け〟結束 仁義なき抗争」。
  14. ^ 『東海愛知新聞』1984年10月16日、「秋の街『お願い』一色 定数44に68人立候補 岡崎市議選 現・元職の争い焦点」。
  15. ^ 『朝日新聞』1981年6月21日付朝刊、12版、22面、「岡崎落城一年 (上) 夢のあと 去就定まらぬ内田軍団」。
  16. ^ 『中日新聞』1984年10月22日付朝刊、三河版、10面、「岡崎市議44人決まる 元10(復権組8) 現27 新7 投票率70・70% 前回より5ポイント上回る」。
  17. ^ 『中日新聞』1987年4月5日付朝刊、県内版、12面、「県議選激戦区ルポ <上> 岡崎市 自民4人乱立 地盤綱引き、骨肉の闘い」。
  18. ^ 『中日新聞』2000年8月15日付朝刊、西三河版、18面、「顔ぶれ出そろった岡崎市長選 複雑な構図 3つの疑問点 自民3人乱立にも調整役不在」。
  19. ^ a b 梅野光春、八木光世「市民の目線で行政を 岡崎市長に柴田氏初当選 沈滞打破へ期待」 『中日新聞』2000年9月11日、2面。
  20. ^ a b 『東海愛知新聞』2000年7月27日、1面、「柴田県議が出馬表明 岡崎市長選 『新世紀の会』の推薦受け」。
  21. ^ 『愛知県議会史 第十四巻』愛知県議会、2010年12月10日、266頁。
  22. ^ a b c プロフィール”. 衆議院議員 あおやま周平【青山周平】. 2021年3月17日閲覧。
  23. ^ 学園概要 | 岡崎・西尾の幼稚園・こども園 青山学園
  24. ^ 『中日新聞』2001年4月15日付朝刊、34面、「参加者 冷めた反応 自民愛知県連 政治大学院が開校」。
  25. ^ 説立趣旨”. 愛知政治大学院. 2020年8月27日閲覧。
  26. ^ 衆議院議員 青山周平氏 インタビュー | 選挙ドットコム編集部 | 選挙ドットコム(ザ選挙)
  27. ^ 『東海愛知新聞』2014年12月11日、1面、「衆院選 私たち応援しています 愛知12区家族の声」。
  28. ^ 東京新聞』2008年9月10日付夕刊、2面、「自民党総裁選の推薦人」。
  29. ^ 政治資金収支報告書 フォーラム・ユーリカ(平成29年分 解散分) (PDF)”. 総務省 (2017年12月22日). 2019年12月4日閲覧。
  30. ^ a b 政治資金収支報告書 百乃会(平成29年分 定期公表) (PDF)”. 東京都選挙管理委員会 (2018年11月21日). 2019年12月4日閲覧。
  31. ^ 原昌志、岡本太、石原真樹 (2019年11月21日). “【東京】都18年 政治資金収支報告 収支は平成で最低 パーティー収入、最高13.7億円”. 東京新聞. https://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/list/201911/CK2019112102000142.html 2019年12月4日閲覧。 
  32. ^ 『中日新聞』2011年1月10日付朝刊、県内版、20面、「衆院12区支部長 青山氏を内定 自民県連」。
  33. ^ 三浦康宏議員に対する辞職勧告決議 (PDF)”. 岡崎市議会 (2020年2月27日). 2020年3月25日閲覧。
  34. ^ 『中日新聞』2016年4月29日付朝刊、愛知総合三河、27面、「岡崎市議セクハラ 政倫委員会の開催検討も」。
  35. ^ 帯田祥尚「セクハラ 別議員からも 岡崎市議会2年前、あいまい処理」 『中日新聞』2016年5月28日付朝刊、愛知総合三河、25面。
  36. ^ 帯田祥尚「女性の部屋入室認める 岡崎 田口市議『抱きついてない』」 『中日新聞』2016年6月1日付朝刊、愛知総合三河、19面。
  37. ^ 帯田祥尚「セクハラ『言動ない』 岡崎・三浦市議が会見」 『中日新聞』2016年5月31日付朝刊、愛知総合三河、19面。
  38. ^ 『中日新聞』2020年2月1日付朝刊、11版、29面、「岡崎市議セクハラ 最高裁上告不受理 本紙報道巡り判決確定」。
  39. ^ 『中日新聞』2020年2月28日付朝刊、西三河版、19面、「同僚に不適切な言動 三浦議員に辞職勧告 岡崎市議会、3回目」。
  40. ^ a b 宇佐美尚、重村敦「自民敗退の西三河 衆院選投票分析 12区 無所属で保守層も支持」 『中日新聞』2017年10月25日付朝刊、西三河版、18面。
  41. ^ 岡崎市長選挙及び岡崎市議会議員一般選挙の日程を決定しました。”. 岡崎市役所 (2020年3月2日). 2020年8月23日閲覧。
  42. ^ 岡崎市議会議員一般選挙 開票速報 (得票順) (PDF)”. 岡崎市選挙管理委員会 (2020年10月19日). 2020年10月20日閲覧。
  43. ^ 朝日新聞デジタル:愛知 - 開票速報 - 第46回総選挙
  44. ^ 東海ブロック(比例区) - 開票速報 - 2014衆院選:朝日新聞デジタル
  45. ^ 『中日新聞』2014年12月17日付朝刊、西三河版、20面、「民主支持76%重徳さんに 衆院選12区、出口調査分析」。
  46. ^ a b 愛知-開票速報-2017衆議院選挙(衆院選):朝日新聞デジタル
  47. ^ 最多得票数は河野太郎外務大臣 2017年衆議院総選挙結果” (2017年10月26日). 2017年11月7日閲覧。
  48. ^ “最後の議席滑り込み 自民・田畑さん比例復活”. 読売新聞. (2017年10月24日). http://www.yomiuri.co.jp/chubu/news/20171024-OYTNT50000.html 2017年10月24日閲覧。 
  49. ^ 東海ブロック(比例区)-開票速報-2017衆議院選挙(衆院選):朝日新聞デジタル
  50. ^ a b 今井亮、竹内雅紀 (2017年10月25日). “衆院選振り返り 12区は政治風土に変化 重徳氏完勝 青山氏比例復活ならず”. 東海愛知新聞. http://fm-egao.jp/tokai/171025.php 2017年10月25日閲覧。 
  51. ^ 『東海愛知新聞』2017年11月1日、1面、「蜂須賀氏無所属に 山崎副議長も同調 岡崎市議会」
  52. ^ 大野晴香、浦島千佳 (2017年4月4日). “粘着テープで園児の手足縛る 愛知・岡崎の幼稚園が謝罪”. 朝日新聞. http://www.asahi.com/articles/ASK4365XMK43OIPE02X.html 2017年11月17日閲覧。 
  53. ^ “「信頼に背く行為があり、申し訳なかった」男児へ虐待行為認め謝罪、愛知の幼稚園運営法人”. 産経新聞. (2017年4月4日). http://www.sankei.com/west/news/170404/wst1704040094-n1.html 2017年11月17日閲覧。 
  54. ^ “田畑毅・衆院議員が辞職願提出 準強制性交疑いで告訴状”. 朝日新聞. (2019年2月27日). https://www.asahi.com/articles/ASM2W63MGM2WUTFK01N.html 2019年2月28日閲覧。 
  55. ^ “田畑毅衆院議員の辞職願を許可 準強制性交容疑で告訴状”. 朝日新聞. (2019年3月1日). https://www.asahi.com/articles/ASM314D57M31UTFK00M.html 2019年3月3日閲覧。 
  56. ^ 中央選挙管理会告示第8号平成31年3月13日官報(本紙 第7466号)2ページ
  57. ^ “愛知・安城市長選 大見衆院議員が出馬を正式表明”. 毎日新聞. (2018年12月15日). https://mainichi.jp/articles/20181215/ddq/041/010/014000c 2018年12月18日閲覧。 
  58. ^ “自民党の大見正衆院議員、地元の愛知・安城市長選出馬へ”. 朝日新聞. (2018年12月18日). https://www.asahi.com/articles/ASLDG5JLVLDGOBJB00F.html 2018年12月18日閲覧。 
  59. ^ 中央選挙管理会告示第4号”. 官報 本紙 第7441号 (2019年2月5日). 2019年2月5日閲覧。
  60. ^ “政務官決まる、第4次安倍第2次改造”. Qnewニュース. https://qnew-news.net/news/2019-9/2019091602.html 2019年10月24日閲覧。 
  61. ^ 青山周平 Twitter 2019年11月7日 午後5:13
  62. ^ a b 『中日新聞』2017年10月17日付朝刊、19面、「衆院選候補者アンケート」。
  63. ^ a b c d “2012衆院選 愛知12区 青山 周平”. 毎日新聞 (毎日新聞社). http://senkyo.mainichi.jp/46shu/kaihyo_area_meikan.html?mid=A23012004004 2020年11月30日閲覧。 
  64. ^ “2014衆院選”. 朝日新聞 (朝日新聞社). http://www.asahi.com/senkyo/sousenkyo47/carta/B00001MN2.htm 2020年11月30日閲覧。 
  65. ^ a b 会員一覧 | 【議員連盟】日本の未来を考える勉強会
  66. ^ 賛同者一覧 国民を守るための「真水100兆円」令和2年度第2次補正予算に向けた提言” (日本語). 【議員連盟】日本の未来を考える勉強会. 2020年9月17日閲覧。
  67. ^ 選択的夫婦別姓仕分けキャンペーン”. mネット・民法改正情報ネットワーク. 2021年3月2日閲覧。
  68. ^ a b 【全文】夫婦別姓反対を求める丸川大臣ら自民議員の文書、議員50人の一覧” (日本語). 東京新聞 TOKYO Web (2021年2月25日). 2021年2月25日閲覧。
  69. ^ a b 2014衆院選 東海ブロック 青山 周平 - 毎日新聞
  70. ^ 『東海愛知新聞』2012年12月14日、1面。
  71. ^ 私の想い”. しげとく和彦 ブログ(岡崎市・西尾市・幸田町) (2012年12月3日). 2019年12月4日閲覧。
  72. ^ 重徳和彦 Twitter 2012年11月27日 午後4:20
  73. ^ 『中日新聞』1990年2月27日付朝刊、11版、31面、「杉浦氏派違反の後援会事務局長 強引に金権指揮 怖さ知らず〝実弾攻勢〟 63年の市長選で選対幹部が分裂 初めて表舞台に」。
  74. ^ 政治資金収支報告書 しげとく和彦後援会(令和元年分 定期公表) (PDF)”. 愛知県選挙管理委員会 (2020年11月27日). 2021年3月2日閲覧。
  75. ^ 政治資金収支報告書 三河道州制研究会(令和元年分 定期公表) (PDF)”. 総務省 (2020年11月27日). 2021年3月2日閲覧。
  76. ^ 『三河新報』2017年10月24日、2面、「西尾の開票は23日夜以降 台風21号の影響で佐久島の投票箱届かず 青山陣営『勝利信じ開票待つ』」。
  77. ^ 政治資金収支報告書 百乃会(平成30年分 定期公表) (PDF)”. 東京都選挙管理委員会 (2019年11月20日). 2019年12月7日閲覧。
  78. ^ “全国40議長に別姓反対文書 自民・丸川氏、高市氏ら閣僚経験者も連名”. 東京新聞. (2021年2月25日). https://www.tokyo-np.co.jp/article/88139 2021年3月2日閲覧。 
  79. ^ 飯田樹与 (2021年2月25日). “夫婦別姓反対を求める丸川担当相らの文書 「地方の意思決定を無視、失礼だ」埼玉県議長が不快感”. 東京新聞. https://www.tokyo-np.co.jp/article/88152 2021年3月2日閲覧。 
  80. ^ “丸川大臣「残念すぎる」選択的夫婦別姓、反対議員50人へ質問状 市民団体”. 東京新聞. (2021年2月27日). https://www.tokyo-np.co.jp/article/88547 2021年3月2日閲覧。 
  81. ^ 奥野斐 (2021年4月1日). “選択的夫婦別姓 自民議員が反対派に思うこと「理解不足と差別思想を感じた」”. 東京新聞. https://www.tokyo-np.co.jp/article/94526 2021年4月7日閲覧。 
  82. ^ a b 北九州市医報(平成29年7月)第720号 - オリンピックと屋内全面禁煙法・条例(その33)”. 北九州市医師会 (2017年7月1日). 2018年7月21日閲覧。
  83. ^ “2019年7月号①”. 全国たばこ新聞 (全国たばこ販売協同組合連合会). (2019年6月25日). http://zenkyou.xsrv.jp/wp-content/uploads/2019/11/2019%E5%B9%B47%E6%9C%88%E5%8F%B7%E2%91%A0.pdf#page=4 2020年4月12日閲覧。 
  84. ^ a b c 俵義文 『日本会議の全貌』 花伝社、2016年
  85. ^ 「自民勉強会発言――安保国会新たな火種」『毎日新聞』50135号、14新版、毎日新聞東京本社2015年6月27日、3面。
  86. ^ “自民若手、戦後歴史の勉強会発足 初会合に24人出席”. 産経新聞. (2015年5月7日). http://www.sankei.com/politics/news/150507/plt1505070025-n1.html 2017年11月8日閲覧。 
  87. ^ 青山周平(比例・東海・自民)【衆議院選挙2017】:読売新聞
  88. ^ 第48回衆院選 自民 愛知12区 青山 周平 - 毎日新聞
  89. ^ 最新の護る会|青山繁晴の道すがらエッセイ/On the Road

外部リンク[編集]

公職
先代:
中村裕之
白須賀貴樹
日本の旗 文部科学大臣政務官
佐々木さやかと共同

2019年 - 2020年
次代:
鰐淵洋子
三谷英弘
先代:
長尾敬
舞立昇治
安藤裕
古賀友一郎
白須賀貴樹
石川昭政
菅家一郎
阿達雅志
山田宏
日本の旗 内閣府大臣政務官
神田憲次
今井絵理子
藤原崇
進藤金日子
中野洋昌
和田政宗
加藤鮎子
渡辺孝一と共同

2019年 - 2020年
次代:
岡下昌平
和田義明
宗清皇一
鳩山二郎
神谷昇
松川るい
吉川赳
三谷英弘
佐藤啓
先代:
安藤裕
白須賀貴樹
石川昭政
日本の旗 復興大臣政務官
藤原崇
中野洋昌と共同

2019年 -2020年
次代:
吉川赳
三谷英弘
佐藤啓