岡崎市議会

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岡崎市議会
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種類
種類
役職
議長
太田俊昭(民政クラブ→無所属)、
2018年11月6日より現職
副議長
三宅健司(民政クラブ→無所属)、
2018年11月6日より現職
構成
定数 37(欠員1)
院内勢力
  民政クラブ (6)
  チャレンジ岡崎・無所属の会 (4)
  公明党 (4)
  創政会 (3)
  無所属 (6)
選挙
大選挙区制
前回選挙
2016年10月16日
議事堂
Okazaki-City-Hall-1-West.jpg
愛知県岡崎市十王町2丁目9番地
ウェブサイト
岡崎市議会

岡崎市議会(おかざきしぎかい)は、愛知県岡崎市に設置されている地方議会である。

概要[編集]

  • 定数:37人
  • 任期:2016年10月26日 - 2020年10月25日[1]
  • 選挙区:市全体を1選挙区とする大選挙区制単記非移譲式
  • 議長:太田俊昭(民政クラブ→無所属)
  • 副議長:三宅健司(民政クラブ→無所属)

会派[編集]

会派名 議席数 議員名(◎は代表)
自民清風会 13 ◎山崎憲伸、簗瀬太、内田実、小木曽智洋、野本篤、磯部亮次、荻野秀範、
加藤義幸、神谷寿広、杉浦久直、鈴木静男、中根武彦、野々山雄一郎
民政クラブ[注 1] 6 ◎加藤学、柴田敏光、井町圭孝、鈴木英樹、加藤嘉哉、井村伸幸
チャレンジ岡崎・無所属の会 4 ◎江村力、杉山智騎、小田高之、柵木誠
公明党 4 ◎畔柳敏彦、野島さつき、井手瀬絹子、畑尻宣長
創政会 3 ◎山崎泰信、蜂須賀喜久好、原田範次
無所属 6 太田俊昭、三宅健司、大原昌幸、鈴木雅子、新免悠香、三浦康宏
計(欠員1) 36

(2019年8月5日現在)

議員報酬と政務活動費[編集]

議員報酬
役職 報酬 期末手当(6月) 期末手当(12月)
議長 月額 73万6,000円 報酬月額×1.45×1.55 報酬月額×1.45×1.70
副議長 月額 66万8,000円
議員 月額 61万4,000円
政務活動費

月額50,000円。年間2回(4月・10月)に分けて会派又は会派に属さない議員に交付される[6]

沿革[編集]

2008年
10月5日 - 岡崎市議会議員選挙実施。投票率59.04%。額田町との合併後、最初に行われた市議選。
2011年
1月17日 - 山本雅宏(自民清風会)、園山康男(自民清風会)が愛知県知事選挙の動向を見据え会派を離脱。
2月6日 - 愛知県知事選挙実施。大村秀章が初当選。自由民主党推薦の重徳和彦は次点で落選。
2月8日 - 山本雅宏、野村康治、柵木誠、園山康男、鈴木雅登(いずれも無所属)の5名の議員は、大村の当選を受け、日本一愛知の会の岡崎支部である「日本一愛知の会 岡崎」を結成[7]
3月28日 - 園山康男(日本一愛知の会 岡崎)が県議選に出馬するため辞職[8]
4月10日 - 愛知県議会議員選挙実施。園山康男は日本一愛知の会公認で当選。
2012年
10月12日 - 愛知県議会議員補欠選挙告示。鈴木雅登(日本一愛知の会 岡崎)、梅村順一(自民清風会)は同選挙に立候補したことにより自動失職。
10月21日 - 岡崎市議会議員選挙、岡崎市長選挙ならびに愛知県議会議員補欠選挙実施(下記参照)。市議選の投票率は57.81%。市長選は前県議の内田康宏が園山康男を破り、初当選を果たした[9]
2013年
10月31日 - 小木曽智洋(黎明)が会派を離脱し無所属となる。
2015年
3月2日 - 新海正春(自民清風会)が県議選に出馬するため辞職[10]
4月12日 - 愛知県議会議員選挙実施。新海正春は自民党公認で当選。
2016年
3月18日 - 柴田泉(自民清風会)が死去[11]
3月31日 - 中根武彦(黎明)が会派を離脱し無所属となる。これにより会派「黎明」は会派構成の人数要件(3人以上)を満たさなくなり消滅。
4月29日 - 『中日新聞』に、三浦康宏(自民清風会)が横山幽風(無所属)と推測される人物に対し性的関係を求めるなどセクハラ行為を繰り返していたとする記事が掲載される[12]
5月24日 - 『中日新聞』に「岡崎市議会においてセクハラ行為は公然化していた」とする記事が掲載される。横山の証言によれば、三浦は電話や口頭で性的関係を迫る発言を繰り返し、3月15日の電話では「年4回の関係を持ちたい」「3月に4回中の1回で、視察の4日間のうちに1回で、選挙終わってから2回かな」と述べたという[13]
5月28日 - 『中日新聞』に、横山幽風が視察先の東京都内のホテルで田口正夫(自民清風会)からセクハラ行為を受けていたとする記事が掲載される[14]
5月30日 - 三浦康宏は会派を離脱し無所属となる[15]
5月30日 - 「全国フェミニスト議員連盟」が蜂須賀喜久好議長宛てに抗議文を提出[16]
5月31日 - 田口は記者会見を開き、都内のホテルで深夜に横山の部屋に入ったことは認めたが、横山が主張するセクハラ行為については否定した[17]
6月3日 - 横山は記者会見を開き、「嘘は言っていない。三浦市議からの電話は録音してある」と主張[18]
6月19日 - 「女性を議会に!ネットワーク」(代表・白井えり子日進市議)が蜂須賀議長宛に抗議文を提出[19]
6月20日 - 「女性首長を実現する会 あいち」が蜂須賀議長宛に抗議文を提出[19]
6月28日 - 三浦康宏と田口正夫は、上記記事につき名誉毀損に当たるとして中日新聞社と執筆した記者らを相手取り、それぞれ1,100万円の損害賠償を求める訴訟を起こした[20]。新聞の報道によれば三浦または田口のどちらかは、横山も被告に加えている[21]。請求額はのちに三浦が1,000万円、田口が3,300万円に変わった[22]
7月11日 - 市議会は中日新聞社に対し訂正記事の掲載を求める文書を送付[23]
9月20日 - 市議会は中日新聞に掲載された7件の記事について、日本報道検証機構に誤報として通報した[注 2]
10月16日 - 岡崎市議会議員選挙実施(下記参照)。投票率54.70%。
2017年
5月1日 - 前年に迎えた市制施行100周年を記念し、『岡崎市議会のあゆみ 100周年記念誌』を500冊作成した。A4判322ページ。価格は一冊5,000円[25]
10月31日 - 蜂須賀喜久好(自民清風会)が会派を離脱し無所属となる[26]
11月15日 - 臨時会実施。10月31日に退会届を出していた前副議長の山崎泰信は自民清風会に戻らず無所属のままとなった[注 3]
2018年
10月22日 - 野々山雄一郎(無所属)が自民清風会に加入[29]
2019年
1月15日 - 三浦康宏と田口正夫が中日新聞社と執筆記者に損害賠償を求めた訴訟の判決で、名古屋地裁はいずれの請求も棄却した。三浦は横山幽風に行った行為はセクハラに当たらないと主張して1,000万円を請求し、田口はホテルの一件は事実ではないと訴え3,300万円を請求したが、前田郁勝裁判長は報道について「内容は真実と認められる」と述べ二人の主張を斥けた[22]
3月6日 - 政治倫理委員会(委員長・太田俊昭議長)が非公開で開かれ、同委員会は三浦康宏に辞職勧告を通知した。三浦は2016年春の時点で横山幽風が主張するような発言はしていないと市議会に説明したが、その後の損害賠償訴訟では不適切な発言を認める証言をし、前述のとおり中日新聞社に敗訴した。このため委員会は三浦の言動に著しい齟齬があると認定した。また、三浦が出席を求められた2月の2回の委員会を、正当な理由なく欠席したことも条例違反だとして議長厳重注意とした[30][31][32]
3月22日 - 市議会は定例会本会議で三浦康宏に対する辞職勧告決議を全会一致で可決した。議案を提出した山崎憲伸(自民清風会)は「三浦は不適切な行為・発言を繰り返し、市議会に事実と異なる説明を行ってきた。容認看過できない」と提案理由を説明。それに対し三浦は「齟齬があるという判断は決めつけ」「2016年の市議選で当選したという民意を蔑(ないがし)ろにしている」と反論した[33][34]
3月27日 - 木全昭子が県議選に立候補するため辞職。これにより日本共産党岡崎市議団は、会派構成の人数要件(3人以上)を満たさなくなり、所属する鈴木雅子と新免悠香は無所属となった。
7月26日 - 原田範次(民政クラブ)が会派を離脱し無所属となる。
8月5日 - 山崎泰信(無所属)、蜂須賀喜久好(無所属)、原田範次(無所属)が新会派「創政会」を結成した。

選挙[編集]

2016年岡崎市議会議員選挙[編集]

2016年10月16日執行 当日有権者数:304,727人 最終投票率:54.70% 定数:37人 立候補者数:56人[35]

セクハラを受けたと主張する横山幽風は大村秀章知事の支援を受けて出馬するも、現職の立候補者中、最下位で落選した。三浦康宏は定数37人中、37位で当選した。田口正夫は2票差で落選[36]

衆議院議員重徳和彦が2016年2月に結成した地域政党「チャレンジ岡崎」はこの選挙で新人4名を擁立[37][38]。そのうち小田高之、野々山雄一郎、杉山智騎が当選した。野々山は会派「チャレンジ岡崎・無所属の会」への加入を1年間保留する意志を伝え、無所属で議員活動を開始した[注 4]

順位 当落 候補者名 年齢 所属党派 新旧別 得票数
1 井町圭孝 40 無所属 5,057
2 磯部亮次 53 無所属 4,947
3 柴田敏光 54 民進党 4,891.042
4 原田範次 67 無所属 4,883
5 鈴木静男 51 無所属 4,831.400
6 小田高之 32 無所属 4,776
7 太田俊昭 63 無所属 4,743
8 鈴木英樹 54 無所属 4,697.167
9 野々山雄一郎 46 無所属 4,377
10 加藤嘉哉 46 無所属 4,068.980
11 加藤学 60 民進党 3,970.804
12 畔柳敏彦 61 公明党 3,850
13 杉山智騎 39 無所属 3,817
14 野島さつき 55 公明党 3,723
15 鈴木雅子 55 共産党 3,699.432
16 内田実 67 無所属 3,662
17 木全昭子 67 共産党 3,596
18 畑尻宣長 47 公明党 3,533
19 荻野秀範 62 無所属 3,510
20 杉浦久直 40 無所属 3,469.880
21 加藤義幸 58 無所属 3,442.213
22 新免悠香 32 共産党 3,365
23 神谷寿広 66 無所属 3,331.062
24 山崎泰信 59 無所属 3,282.025
25 井出瀬絹子 64 公明党 3,183
26 野本篤 40 無所属 3,179.745
27 井村伸幸 51 無所属 3,108
28 簗瀬太 54 無所属 3,048
順位 当落 候補者名 年齢 所属党派 新旧別 得票数
29 蜂須賀喜久好 64 無所属 3,009
30 中根武彦 58 無所属 2,979
31 大原昌幸 44 無所属 2,976
32 三宅健司 50 無所属 2,940
33 小木曽智洋 54 無所属 2,936.937
34 江村力 70 無所属 2,914
35 山崎憲伸 60 無所属 2,851.974
36 柵木誠 72 無所属 2,691.882
37 三浦康宏 43 無所属 2,587
38 田口正夫 62 無所属 2,585
39 小松賢司 67 無所属 2,531
40 柳賢一 36 無所属 2,381
41 吉口二郎 59 無所属 2,227
42 名和史朗 37 無所属 2,161
43 川上守 66 無所属 1,836
44 天野淳二 36 無所属 1,812
45 冨田武司 58 無所属 1,787
46 横山幽風 44 無所属 1,626
47 柏原文男 60 無所属 1,345
48 吉田あたろう 46 無所属 1,084.254
49 柴田由美子 55 幸福実現党 1,029.957
50 池ノ谷芳男 50 無所属 00942
51 佐藤憲弘 75 無所属 00902
52 野口英美子 63 無所属 00722
53 新美貴大 41 無所属 00599
54 杉浦一樹 30 無所属 00494.119
55 滝沢のぼる 58 無所属 00486
56 藤江誠 64 無所属 00360.117

2012年岡崎市議会議員選挙[編集]

2012年10月21日執行 当日有権者数:291,200人 最終投票率:57.81% 定数:37人 立候補者数:45人

この選挙より定数は「40」から「37」となった。日本一愛知の会は新人2名を擁立し、そのうち横山幽風が当選した[40]

順位 当落 候補者名 年齢 所属党派 新旧別 得票数
1 鈴木英樹 50 無所属 6,233.150
2 太田俊昭 59 無所属 5,586
3 新海正春 61 無所属 5,126
4 原田範次 63 無所属 5,102
5 鈴木静男 47 無所属 5,037.790
6 竹下寅生 59 無所属 4,895
7 加藤学 56 民主党 4,640.210
8 井町圭孝 36 無所属 4,639
9 内田実 63 無所属 4,567
10 簗瀬太 50 無所属 4,495
11 村越恵子 59 公明党 4,272
12 畔柳敏彦 57 公明党 4,189
13 神谷寿広 62 無所属 4,158.520
14 鈴木雅子 52 共産党 3,931.340
15 大原昌幸 40 無所属 3,920
16 木全昭子 63 共産党 3,916
17 井出瀬絹子 60 公明党 3,831
18 柴田泉 65 無所属 3,787.020
19 小木曽智洋 50 無所属 3,786.480
20 柴田敏光 50 民主党 3,774.980
21 畑尻宣長 43 公明党 3,749
22 加藤義幸 54 無所属 3,659.790
23 三浦康宏 39 無所属 3,650
順位 当落 候補者名 年齢 所属党派 新旧別 得票数
24 井村伸幸 47 無所属 3,637
25 野村康治 71 無所属 3,623
26 田口正夫 58 無所属 3,621
27 山崎憲伸 56 無所属 3,580.190
28 三宅健司 46 無所属 3,576
29 蜂須賀喜久好 60 無所属 3,461
30 吉口二郎 55 無所属 3,458
31 山崎泰信 55 無所属 3,410.810
32 杉浦久直 36 無所属 3,200
33 中根武彦 54 無所属 3,117
34 柵木誠 68 無所属 3,064
35 小野政明 62 無所属 3,045
36 横山幽風 40 日本一愛知の会 2,641
37 川上守 62 無所属 2,367
38 鈴木一夫 63 無所属 2,184.710
39 犬塚義彦 55 無所属 2,116
40 渡辺敏郎 55 無所属 1,866
41 若山晴史 64 共産党 1,824
42 鶴森眞正 56 日本一愛知の会 1,792
43 本多秀行 45 無所属 1,777
44 佐藤憲弘 71 無所属 1,534
45 井坂定男 63 無所属 1,334

出身者[編集]

岡崎市長
国会議員
その他

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 民政クラブの所属議員8名(議長、副議長となり会派を脱けた議員含む)はいずれも西三河地域の企業・団体の労働組合を支持母体としている。各議員の党籍は次のとおり。加藤学(岡崎市役所自治労)と柴田敏光(名古屋鉄道私鉄総連)は立憲民主党[2][3]。太田俊昭(トヨタ自動車)、三宅健司(中部電力)、井町圭孝(東レ)、鈴木英樹(デンソー)、加藤嘉哉(フタバ産業)、井村伸幸(ジェイテクト)は無所属。国民民主党所属の議員はいない[4]。長らく民政クラブに在籍していた原田範次(三菱自動車工業[5]は2019年7月26日に会派を離脱し無所属となった。
  2. ^ 岡崎市議会は日本報道検証機構への通報の中で次のように述べている。「『セクハラ行為は公然化していた。』と断定的に記載されたが、中日新聞に対する訂正依頼で指摘したにもかかわらず、口頭報告、文書回答においてもその根拠は示されず、事実に基づいた報道をしたとはいえない。この記事をもとに、全国フェミニスト議員連盟が『セクハラ行為は公然化』してきたとする報道をもとに抗議文を寄せることとなり、岡崎市は全国組織から社会的制裁を受けることとなり、その名誉は大きく失墜した」[24]
  3. ^ 蜂須賀喜久好と山崎泰信は2012年の岡崎市長選挙で自民党推薦の内田康宏ではなく、対立候補の日本一愛知の会所属の県議を公然と支持した[27]。それによる他の自民党市議との溝は5年を経過しても容易には消えず、2017年10月総選挙の青山周平落選を契機としてそろって自民清風会を退会した[28]
  4. ^ 井田学区(岡崎市立井田小学校の校区)からは現職の吉口二郎、新人の野々山雄一郎、柏原文男の3人が立候補したが、当選したのは野々山だけであった。保守系の議員を欲する地元の思惑もあり、野々山は「チャレンジ岡崎・無所属の会」へ加入を拒み続け、2018年10月22日に自民清風会に合流した[29]地域政党「チャレンジ岡崎」代表の重徳和彦は「いまだに支持者への説明が全くないまま別の会派に入るのは政治家として筋が通らず、有権者への裏切り行為にほかならない」と批判した[29][39]

出典[編集]

  1. ^ 市町村選挙情報(平成31年度)”. 愛知県庁. 2019年6月30日閲覧。
  2. ^ 加藤学 - 立憲民主党
  3. ^ 柴田敏光 - 立憲民主党
  4. ^ 愛知 - 議員 - 国民民主党
  5. ^ 組織内議員のご紹介|三菱自動車工業労働組合
  6. ^ 議員報酬/政務活動費”. 岡崎市議会 (2017年8月4日). 2019年1月26日閲覧。
  7. ^ “市議5人、新会派結成「日本一愛知の会 岡崎」”. 東海愛知新聞. (2011年2月9日). http://www.fmokazaki.jp/tokai/110209.html 2014年3月29日閲覧。 
  8. ^ 岡崎市議会議事録 平成23年6月定例会 - 06月01日 - 08号。
  9. ^ 中日新聞』2012年10月22日付朝刊、三河C版、18面、「岡崎市長選 『公約一つ一つ実現』 内田さん新市政へ抱負」。
  10. ^ 岡崎市議会議事録 平成27年3月定例会 - 03月02日 - 01号。
  11. ^ 岡崎市議会議事録 平成28年3月定例会 - 03月24日 - 05号。
  12. ^ 『中日新聞』2016年4月29日付朝刊、愛知総合三河、27面。
  13. ^ 『中日新聞』2016年5月24日付朝刊、愛知総合三河、19面。
  14. ^ 『中日新聞』2016年5月28日付朝刊、愛知総合三河、25面。
  15. ^ 『中日新聞』2016年5月31日付朝刊、愛知総合三河、19面、「セクハラ『言動ない』 岡崎・三浦市議が会見」。
  16. ^ 『中日新聞』2016年6月2日付朝刊、県内版、24面、「全国フェミニスト議員連盟 岡崎市議会に抗議文」。
  17. ^ 『中日新聞』2016年6月1日付朝刊、愛知総合三河、19面、「女性の部屋入室認める 岡崎 田口市議『抱きついてない』」。
  18. ^ “「セクハラ被害は事実」愛知・岡崎の女性市議会見”. 産経新聞. (2016年6月4日). http://www.sankei.com/west/news/160604/wst1606040010-n1.html 2017年7月14日閲覧。 
  19. ^ a b 『中日新聞』2016年6月21日付朝刊、県内版、18面、「6団体から抗議文 セクハラ問題 岡崎市議会に」。
  20. ^ 『中日新聞』2016年6月29日付朝刊、11版、29面、「岡崎2市議が本紙提訴 セクハラ報道『名誉毀損』」。
  21. ^ “セクハラ報道 事実に反する…岡崎市議2人が中日新聞提訴”. 毎日新聞. (2016年6月28日). http://mainichi.jp/articles/20160629/k00/00m/040/089000c 2016年12月11日閲覧。 
  22. ^ a b 『中日新聞』2019年1月16日付朝刊、11版、25面、「岡崎2市議報道で本社への請求棄却 名地裁、セクハラ巡り」。
  23. ^ 報道機関発表資料 2016年07月11日 中日新聞社に対し訂正記事の掲載を求める文書を送付しました岡崎市議会
  24. ^ 報道機関発表資料 2016年09月20日 中日新聞の記事を誤報として(一社)日本報道検証機構に通報しました。岡崎市議会
  25. ^ 今井亮 (2017年5月2日). “岡崎市議会の歩み100年 記念誌を500冊作成”. 東海愛知新聞. http://www.fmokazaki.jp/tokai/170502.html 2017年5月4日閲覧。 
  26. ^ 会派役員構成 平成29年10月31日現在岡崎市ホームページ
  27. ^ 本井宏人「岡崎トリプル選 市長選、混沌 両陣営に心配の種」 『朝日新聞』2012年10月9日付朝刊、三河13版、23面。
  28. ^ 『東海愛知新聞』2017年11月1日、1面、「蜂須賀氏無所属に 山崎副議長も同調 岡崎市議会」。
  29. ^ a b c 『中日新聞』2018年10月23日付朝刊、西三河版、16面、「岡崎・野々山市議 自民清風会に加入 重徳氏『有権者裏切る』」。
  30. ^ 『中日新聞』2019年3月7日付朝刊、県内版、18面、「岡崎市議会政倫委が三浦議員に辞職勧告 議会と裁判で発言に齟齬」。
  31. ^ “岡崎市議会 セクハラ疑惑の市議に辞職勧告 倫理委 /愛知”. 毎日新聞. (2019年3月7日). https://mainichi.jp/articles/20190307/ddl/k23/010/215000c 2019年3月7日閲覧。 
  32. ^ 岡崎市議会議員政治倫理委員会の結果について(2019年3月6日)岡崎市議会
  33. ^ 『中日新聞』2019年3月23日付朝刊、県内版、18面、「三浦議員への辞職勧告決議 岡崎市議会」。
  34. ^ 『東海愛知新聞』2019年3月23日、1面、「三浦氏の議員辞職勧告決議案を可決 岡崎市議会」。
  35. ^ 平成28年10月16日執行 岡崎市長選挙及び岡崎市議会議員一般選挙
  36. ^ 『中日新聞』2016年10月18日付朝刊、西三河版、16面、「岡崎市議選当選者(定数三七)」。
  37. ^ 『中日新聞』2016年2月19日付朝刊、愛知総合西三河、19面、「重徳氏 地域政党『チャレンジ岡崎』発足へ」。
  38. ^ 朝日新聞』2016年10月4日付朝刊、愛知三河、25面、「岡崎市議選 衆院選に影響? 37議席に55人立候補予定」。
  39. ^ チャレンジ岡崎(平成29年分 定期分) (PDF)”. 愛知県選挙管理委員会 (2018年11月28日). 2018年12月16日閲覧。
  40. ^ 岡崎の選挙記録 - 岡崎市議会議員選挙 (PDF)”. 岡崎市役所. 2018年4月8日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]