中曽根康隆

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中曽根 康隆
なかそね やすたか
20211111nakasone yasutaka.jpg
防衛大臣政務官内閣府大臣政務官就任に際し
公表された肖像(2021年)
生年月日 (1982-01-19) 1982年1月19日(40歳)
出生地 日本の旗 日本 東京都
出身校 慶應義塾大学法学部法律学科卒業
コロンビア大学国際公共政策大学院修了
前職 JPモルガン証券株式会社従業員
中曽根弘文参議院議員秘書
所属政党 自由民主党二階派
称号 学士(法学)(慶應義塾大学)
国際関係学修士(コロンビア大学国際公共政策大学院
配偶者 妻・中曽根友美
子女 長男:中曽根康昭,長女:中曽根康美
親族 中曽根康弘(祖父)
中曽根弘文(父)
公式サイト 自由民主党 衆議院議員 中曽根康隆 オフィシャルサイト|YASUTAKA NAKASONE Official Site

選挙区比例北関東ブロック→)
群馬1区
当選回数 2回
在任期間 2017年10月27日 - 現職
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中曽根 康隆 (なかそね やすたか、1982年昭和57年〉1月19日 - )は、日本政治家自由民主党所属の衆議院議員(2期)

防衛大臣政務官内閣府大臣政務官

父は外務大臣自民党参議院会長などを務めた中曽根弘文[1]。祖父は内閣総理大臣(第71 - 73代)を務めた中曽根康弘[1]

経歴[編集]

東京都出身[2]松濤幼稚園慶應義塾幼稚舎[3]慶應義塾普通部慶應義塾高校慶應義塾大学法学部法律学科卒業[己 1]。大学在学中は国際政治のゼミに入り、ハーバード大学国際政治学者であるジョセフ・ナイソフト・パワー戦略に興味を持っていた[己 1]

その後コロンビア大学国際公共政策大学院へ進学し、国際関係学修士号を取得[己 1]JPモルガン証券勤務を経て[3]、参議院議員を務める父・弘文の事務所で2013年(平成25年)から私設秘書として働く[4]。父・弘文の事務所は群馬県前橋市前橋駅近くに存在する[5]

2017年(平成29年)8月末に秘書を辞職[4][6]

同年9月21日、群馬県庁で記者会見を開き、第48回衆院選に群馬1区から自民党の公認を得て出馬する意向を表明した[7][8][9][注 1]。中曽根は会見で「不退転の覚悟」を強調したが[7][8][9]、群馬1区の公認が得られなかった場合に無所属で1区から出馬することの明言は避けた[7]。会見翌日の9月22日、自由民主党前橋支部に公認申請書を提出した[11][12]

同年9月26日、自民党群馬県連は尾身朝子比例北関東ブロック選出)を群馬1区での公認候補として党本部に推薦した[13][14]。県連は昨春に尾身の群馬1区公認を党本部に推薦することをすでに決定していた[9][3]

同年9月28日、自民党本部は1次公認リストを発表し[15]、群馬1区で尾身朝子を正式に公認した[16][17]。中曽根は群馬1区の公認から漏れた[16][17]

同年10月5日、自民党本部や県連からの要請を受け入れ、自民党から比例北関東ブロック単独で出馬することが決まった[18][19][注 2]。中曽根は第48回衆院選では小選挙区の尾身を支援する方針を示した[22]

2017年の第48回衆議院議員総選挙には自民党から比例北関東ブロック単独で出馬し初当選(比例名簿順位は単独30位)[1][23][24]

同年10月26日、祖父の中曽根康弘が中心となって立ち上げた旧中曽根派の流れを汲む派閥である志帥会(通称二階派)に入会した[25][26]

2020年10月3日、前橋市内で会合を開き[注 3]、各市町村の40個の康隆後援会を統轄する連合後援会を発足させた[27][28][己 2][注 4]。この会合で康隆は次期衆院選に自民党公認で群馬1区から出馬することを目指すと表明した[27][28]。この会合に来賓で訪れた総務相・武田良太は中曽根陣営への激励の言葉を述べた[28]。会合後、報道陣に1区の公認が得られなかった場合に無所属で出馬することについては「今は考えていない」と述べた[31]

2021年10月15日、自民党本部は第49回衆院選の2次公認候補を発表した[32][33]。中曽根は2次公認で群馬1区の公認が正式に決まった[32][33]。一方、尾身は比例北関東ブロック単独での公認が決まった[32][33]

2021年第49回衆議院議員総選挙には自民党公認で群馬1区から出馬し再選[34]

同年11月11日、第2次岸田内閣にて防衛大臣政務官内閣府大臣政務官に就任[35][36]

政策・主張[編集]

外交・安保[編集]

  • 安全保障関連法の成立を評価する[37]
  • 安倍内閣による北朝鮮問題への取り組みを評価する[37]
  • 非核三原則を堅持すべき[37]
  • 日本の防衛力はもっと強化すべき[37]
  • 「危機のときのアメリカによる協力を確実にするため、日米安保体制をもっと強化すべきだ」という意見に賛成[38]
  • 「日本にとって中国はパートナーである」という意見よりも「日本にとって中国は脅威である」という意見に賛成[38]
  • 北朝鮮に対しては対話よりも圧力を優先すべきだ[37]
  • 憲法改正に賛成。改正すべき項目に、戦争放棄自衛隊緊急事態条項を挙げる[37]
  • 共謀罪法を評価する[37]

経済・財政[編集]

  • アベノミクスを評価する[37]
  • 消費増税の先送りを評価[37]
  • 長期的に消費税率を10%よりも高くすることにどちらかと言えば賛成[37]
  • 「当面は財政再建のために歳出を抑えるのではなく、景気対策のために財政出動を行うべきだ」という意見にどちらかと言えば賛成(2021年)[38]
  • 財政赤字は危機的水準であるので、国債発行を抑制すべきだ」という意見にどちらかと言えば賛成[37]
  • 消費税10%に賛成。増えるべき税収の使いみちは、幼児教育の無償化や高等教育の負担軽減[37]
  • 原子力規制委員会の審査に合格した原子力発電所の運転再開にどちらかと言えば賛成[37]
  • 「将来も原子力発電は電力源のひとつとして保つべきだ」という意見にどちらかと言えば賛成[37]

その他[編集]

人物[編集]

中学在学中はサッカー部に所属[己 1]。高等学校・大学在学中はゴルフ部に所属した[3]2020年生まれの双子(男子と女子)の父である[40][己 1][己 3]男性アイドルグループメンバーの櫻井翔は慶應義塾幼稚舎からの同級生[3][41][42]

衆議院議員の小泉進次郎コロンビア大学大学院の同期[3]。2020年12月4日、中曽根康隆の政治資金パーティーに出席した進次郎は、「親の世代でいろいろあっても[注 5]仲良くしてくれる」「彼の努力が報われるよう一緒に頑張りたい」などと述べた[44]

祖父・康弘との関係
康隆が政治家を志すと決めたとき、康弘からは「チャンスは待っていても来ないから自分で掴みにいけ」と言われた[45]。政治家になってから康弘が老衰で亡くなる2日前まで康隆は祖父に近況報告を行い続けた[45]。康隆は取材に対して「(祖父は近況報告を)うれしそうに聞いていました」と述べた[45][注 6]

活動[編集]

  • 2018年の自民党国会議員内の年間党員獲得ランキングで10位を記録[46]。2020年のランキングで8位を記録[47]
  • 2020年6月、自民党外交部会で副部会長を務める中曽根は菅義偉官房長官を訪ね、台湾は感染収束に成功しているとして台湾との人的往来の早期再開を要望した[48]
  • 2020年7月28日、自民党外交部会で副部会長を務める中曽根らは外交力の一層の強化を求める決議書を茂木敏充外相に提出した[49]
  • 2021年5月、自民党教育再生調査会のプロジェクトチームで事務局長を務める中曽根らは萩生田光一文科相に教育のデジタル化に向けた環境整備や人材育成の必要性を訴える提言書を提出した[50]

エピソード[編集]

  • 中曽根は第49回衆院選用のいわゆる2連ポスターの相手として、コロンビア大学大学院の同期である小泉進次郎衆院議員[3]を選んだ[51]。そのほかに、地元の群馬県議会議員と中曽根の2連ポスターも作成された[51]

群馬1区の公認問題[編集]

2014年(平成26年)12月の第47回衆議院議員総選挙を巡り、自由民主党群馬県連内で群馬1区の公認候補として、前職の佐田玄一郎を退け康隆を推す動きが存在したが、参議院議員山本一太群馬県選挙区選出、現群馬県知事)は「同一県内に親子が国会議員になってはいけない」などとブログで批判し、康隆もブログで反論するなど応酬があった[52][注 7][注 8]

2020年7月22日、現群馬1区支部長の尾身が前橋市内で集会を開き、そこに参加した細田派[注 9]下村博文は集会後、記者に対して「尾身さんが1区で勝つための具体的なお願いを皆さんに話した」と発言し、1区公認問題については、現1区支部長の尾身が公認される可能性が高いと話しつつ公認のお墨付きは誰も与えられないとも語った[54]。この尾身の動きに対して中曽根は、自民党公認候補となれるように引き続き仲間とともに活動していくと語った[54]

同年12月17日の朝日新聞は、自民党内の情勢調査で中曽根康隆が尾身朝子よりダブルスコア近く優勢となったデータも存在することを報じた[55]

2021年3月23日、自民党幹事長の二階俊博は記者会見で、次期衆院選小選挙区での公認決定には党員獲得状況を考慮すると発表した[56][注 10]。この時点で、中曽根は2度、年間党員獲得ランキングでトップ10入りを果たしていた[56][46]

同年4月21日[注 11]には読売新聞によって、中曽根・尾身両陣営とも公認を一歩も譲らない考えを示したことが報じられた[58]。また、前回衆院選では自民党群馬県連が尾身の群馬1区公認を党本部に推薦したが、次期衆院選では群馬1区公認については党本部に一任するしかないとの意見も存在することが報道された[58]

2021年7月17日、前橋市で康隆後援会の会合が開かれ、二階俊博幹事長や林幹雄副幹事長も出席した[59][60][61]。林は党本部では群馬1区の公認については「まだテーブルの上にも載っていない」と話した[59][60]。また、党本部が実施する情勢調査で尾身に対して15ポイント以上差をつけることが重要だと述べた[59][61][62]。毎日新聞は、自民党関係者が2021年2月に行った世論調査では中曽根の支持率が尾身を大きく上回っていたことを報じた[63]

同年9月3日に菅義偉が次期総裁選への不出馬を表明したことを受けて上毛新聞は中曽根に取材を行った[64]。中曽根は群馬1区の公認を目指す方針に変わりはないと語った[64]。また、群馬1区の公認が得られなかった場合については「仲間と一緒に選択肢を考えたい」と述べた[64]

同年10月2日、中曽根・尾身両名は自民党前橋支部長の中沢丈一県議に公認申請書を提出した[65][66]

同年10月4日、自民党前橋支部は群馬1区の公認候補の選出を党本部に一任することを決定した[67][68]

同年10月7日、自民党群馬県連は選挙対策委員会で群馬1区の公認候補選出を党本部に一任することを決定した[69][70]

同年10月11日、自民党本部は1次公認として計295人の擁立を決定したが群馬1区の候補者に関する発表はなかった[71][72][73]

同年10月15日、自民党本部は第49回衆院選の2次公認候補を発表した[32][33]。中曽根は2次公認で群馬1区の公認が正式に決まった[32][33]。一方、尾身は比例北関東ブロック単独での公認が決まった[32][33]。2次公認の発表後、自民党本部の遠藤利明選対委員長は取材に対して、群馬1区を含む7つの調整難航区について「総合的に判断し今日の決定に至った」と答えた[74][75]。自民党群馬県連幹事長の星名健市県議は取材に対して「党本部の結論が出た以上、一丸となって戦う」と述べた[76]

所属団体・議員連盟[編集]

家族・親族[編集]

中曽根家[編集]

2020年(令和2年)生[40][己 3] -

前川家[編集]

母方の実家である。

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 父・弘文からは立候補の決断を尊重すると述べられたことを会見で明らかにした[10]
  2. ^ 10月9日、自民党本部は比例代表の公認候補を発表した[20][21]。中曽根の比例北関東ブロックでの名簿順位は30位であると公表された[20][21]
  3. ^ この会合には40個の康隆後援会の幹部役員計100名、群馬県議9名、武田良太総務大臣(二階派)などが出席した[己 2]
  4. ^ 康隆は今後も個別の後援会を増やしていく方針を示した[27]。2021年1月22日の上毛新聞では、同新聞の取材に対して康隆が「後援会の数は40を超えた」と述べたことが伝えられた[29]。2021年衆院選の公示日直前の時点で、後援会数は50以上となっていた[30]
  5. ^ 衆議院選挙が中選挙区制度から小選挙区比例代表並立制に移行する際に、中曽根康弘は当時の橋本龍太郎自民党総裁から比例北関東ブロックの名簿順位「終身単独1位」を約束された[43]。しかし、小泉純一郎は総理のときにこの約束を反故にし、康弘を政界引退に追い込んだ[43]
  6. ^ 2019年11月に康隆とその妻が康弘の入院先を訪れて曾孫を身籠っていること伝えると2人に笑顔を見せた[40][己 3]。康弘は康隆の双子の長男・長女が生まれる前に死去したため曾孫の顔を見ることは叶わなかった[40][己 3]
  7. ^ 山本一太は2016年にもブログで同様の主張を繰り返した[53]
  8. ^ 親子が同じ都道府県で同時期に国政の議席を獲得していた例として、旧群馬3区中曽根康弘群馬県選挙区中曽根弘文旧山口1区林義郎山口県選挙区林芳正神奈川17区河野洋平神奈川15区河野太郎などが存在する[43]
  9. ^ かつて尾身朝子の父・尾身幸次が所属しており、現在は尾身朝子が所属している派閥。
  10. ^ 日本経済新聞の記者は、「候補者同士の健全な競争は『党全体の足腰を鍛え直す』」として党員獲得状況を公認の判断材料とする取り組みを好意的に評価した(2021年5月7日の日本経済新聞夕刊掲載)[57]
  11. ^ 2021年4月21日は衆議院議員任期満了日のちょうど半年前に相当する。

出典[編集]

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中曽根康隆自身により自己公表された情報源(公式ウェブサイト・ブログ・SNSなど)

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外部リンク[編集]

公職
先代
岩本剛人
大西宏幸
日本の旗 防衛大臣政務官
岩本剛人と共同

2021年 - 2022年
次代
小野田紀美
木村次郎
先代
山田太郎
木村哲也
小寺裕雄
島村大
吉川有美
穂坂泰
大西宏幸
宗清皇一
泉田裕彦
高橋はるみ
岩田和親
日本の旗 内閣府大臣政務官
山田太郎
宮路拓馬
小寺裕雄
島村大
吉川有美
穂坂泰
宗清皇一
泉田裕彦
高橋はるみ
岩田和親と共同

2021年 - 2022年
次代
尾崎正直
鈴木英敬
自見はなこ
中野英幸
本田顕子
長峯誠
里見隆治
西田昭二
柳本顕
木村次郎