2011年のスポーツ

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目次

できごと[編集]

下記のスポーツはそれぞれの個別記事を参照すること。

2011年の野球プロ野球MLB)、2011年のサッカー2011年の相撲2011年のバレーボール2011年のバスケットボール2011年の日本競馬2011年の自転車競技2011年のNFL

ただし上記に含まれるスポーツのうち、世界的な影響があった事件、一般社会に対しても長期的かつ大きな影響を及ぼした事件や快挙、複数のスポーツに跨る事態等については本項に重複記載する。

1月[編集]

2月[編集]

3月[編集]

4月[編集]

5月[編集]

6月[編集]

  • 2日
    • 【相撲】日本相撲協会は臨時理事会を開き7月10日初日の名古屋場所を通常開催する事を決定。またNHKも中継再開を発表。

7月[編集]

8月[編集]

9月[編集]

10月[編集]

11月[編集]

12月[編集]

  • 6日 - 【柔道】2004アテネ2008北京の五輪金メダリストだった元柔道選手内柴正人が、コーチを務めていた所属大学の女子柔道部員に対する準強姦容疑で逮捕。

総合競技大会[編集]

アイスホッケー[編集]

国際大会[編集]

NHL[編集]

日本国内[編集]

アメリカンフットボール[編集]

ワールドカップ[編集]

NFL[編集]

日本の大会[編集]

オートレース[編集]

オリエンテーリング[編集]

フットオリエンテーリング[編集]

スキーオリエンテーリング[編集]

カーリング[編集]

国際大会[編集]

日本国内[編集]

競艇[編集]

スペシャルグレードの全レースもしくは主要GIレースの結果についてのみまとめるものとする。

グレード 競走名 開催競艇場 期間 優勝者
GI 第25回新鋭王座決定戦競走 宮島 1月25日-30日 山田哲也千葉
GI 第24回女子王座決定戦競走 三国 3月1日-6日 田口節子岡山
SG 第46回総理大臣杯競走 戸田 3月16日-21日 東北地方太平洋沖地震の為中止
GI 第12回名人戦競走 常滑 4月19日-24日 今村豊山口
SG 第38回笹川賞競走 尼崎 5月24日-29日 池田浩二愛知
SG 第21回グランドチャンピオン決定戦競走 児島 6月21日-26日 瓜生正義福岡
SG 第16回オーシャンカップ競走 蒲郡 7月13日-18日 佐々木康幸静岡
SG 東日本復興支援競走
(第46回総理大臣杯競走の代替)
戸田 8月5日-10日 重野哲之(静岡)
SG 第57回モーターボート記念競走 福岡 8月23日-28日 瓜生正義(福岡)
SG 第58回全日本選手権競走 平和島 10月5日-10日 池田浩二(愛知)
SG 第14回チャレンジカップ競走 大村 11月22日-27日 田村隆信徳島
SG 第26回賞金王シリーズ戦競走 住之江 12月20日-25日 勝野竜司兵庫
SG 第26回賞金王決定戦競走 住之江 12月22日-25日 池田浩二(愛知)

クリケット[編集]

競馬[編集]

日本[編集]

アラブ首長国連邦[編集]

イギリス[編集]

フランス[編集]

オーストラリア[編集]

アメリカ[編集]

香港[編集]

競輪[編集]

コーフボール[編集]

ゴルフ[編集]

男子プロ[編集]

世界4大大会(女子)[編集]

PGA・男子国際大会[編集]

PGA・日本男子メジャー大会[編集]

JLPGA・日本女子メジャー大会[編集]

サッカー[編集]

自転車競技[編集]

柔道[編集]

水泳[編集]

スキー・スノーボード[編集]

スケート[編集]

ショートトラック[編集]

スピードスケート[編集]

フィギュアスケート[編集]

相撲[編集]

体操[編集]

体操競技[編集]

新体操[編集]

トランポリン[編集]

卓球[編集]

テニス[編集]

グランドスラム[編集]

デビスカップ・フェドカップ[編集]

日本[編集]

バスケットボール[編集]

バドミントン[編集]

バレーボール[編集]

ハンドボール[編集]

プロレス[編集]

ボクシング[編集]

日本のジム所属選手の世界戦[編集]

日本のジムに所属するプロボクサーが2011年度に国内外で戦った世界戦
開催日 会場 タイトル種別 対戦者 結果 対戦者
1月22日 メキシコの旗 メキシコメキシコシティ WBC女子世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
山口直子
(1位/白井・具志堅
★判定☆ アナ・マリア・トーレス
(王者/メキシコの旗 メキシコ
1月31日 東京都江東区
有明コロシアム
WBA世界スーパーフェザー級
タイトルマッチ
内山高志
(王者/ワタナベ
☆8回終了TKO★ 三浦隆司
(4位/横浜光
WBA世界スーパーバンタム級
タイトルマッチ
李冽理
(王者/横浜光/韓国の旗 韓国
★判定☆ 下田昭文
(6位/帝拳
2月6日 大阪府大阪市浪速区
大阪府立体育会館
WBC世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
名城信男
(8位/六島
★判定☆ トマス・ロハス
(王者/メキシコの旗 メキシコ
2月11日 兵庫県神戸市中央区
ワールド記念ホール
WBC世界ミニマム級
タイトルマッチ
井岡一翔
(10位/井岡
☆5回1分7秒TKO★ オーレドン・シッサマーチャイ
(王者/タイ王国の旗 タイ
4月8日 兵庫県神戸市中央区
ワールド記念ホール
WBC世界スーパーバンタム級
タイトルマッチ
西岡利晃
(王者/帝拳
☆9回3分7秒KO★ マウリシオ・ムニョス
(6位/アルゼンチンの旗 アルゼンチン
WBC世界フェザー級
タイトルマッチ
長谷川穂積
(王者/真正
★4回58秒TKO☆ ジョニー・ゴンサレス
(1位/メキシコの旗 メキシコ
WBC世界スーパーフェザー級
タイトルマッチ
粟生隆寛
(王者/帝拳)
☆4回1分6秒KO★ ウンベルト・グティエレス
(3位/メキシコの旗 メキシコ
4月17日 大阪府豊中市
よみうり文化ホール
WBA女子世界ミニマム級
王座統一戦
多田悦子
(王者/フュチュール
☆判定★ イベス・サモラ
(暫定王者/メキシコの旗 メキシコ
5月7日 大阪府大阪市浪速区
大阪府立体育会館
WBA世界バンタム級
タイトルマッチ
亀田興毅
(王者/亀田
☆11回終了TKO★ ダニエル・ディアス
(14位/ニカラグアの旗 ニカラグア
5月8日 東京都文京区
後楽園ホール
WBC女子世界ライトフライ級
タイトルマッチ
富樫直美
(王者/ワタナベ)
☆5回1分32秒TKO★ ジュジース・ナガワ
(11位/フィリピンの旗 フィリピン
WBC女子世界アトム級
タイトルマッチ
小関桃
(王者/青木
☆5回1分15秒TKO★ クリカノック・アイランドムエタイ
(13位/タイ王国の旗 タイ
WBC女子世界ミニフライ級
タイトルマッチ
藤岡奈穂子
(4位/竹原&畑山
☆8回終了TKO★ アナベル・オルティス
(王者/タイ王国の旗 タイ
5月17日 東京都文京区
後楽園ホール
WBA女子世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
天海ツナミ
(王者/山木
☆3回1分25秒TKO★ ペッチサイルーン・ルークサイコンディン
タイ王国の旗 タイ
6月25日 メキシコの旗 メキシコキンタナ・ロー州コスメル WBC世界ライト級
タイトルマッチ
佐々木基樹
(12位/帝拳)
★11回1分18秒(負傷判定)☆ ウンベルト・ソト
(王者/メキシコの旗 メキシコ
7月1日 タイ王国の旗 タイソンクラー県ハジャイ WBC世界フライ級
タイトルマッチ
粉川拓也
(9位/宮田
★判定☆ ポンサクレック・ウォンジョンカム
(王者/タイ王国の旗 タイ
7月9日 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国ニュージャージー州アトランティックシティ WBA世界スーパーバンタム級
タイトルマッチ
下田昭文
(王者/帝拳)
★7回2分46秒KO☆ リコ・ラモス
(1位/アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
8月10日 東京都文京区
後楽園ホール
WBC世界ミニマム級
タイトルマッチ
井岡一翔
(王者/井岡)
☆判定★ フアン・エルナンデス
(1位/メキシコの旗 メキシコ
8月27日 メキシコの旗 メキシコトラスカラ州ウアマントラ WBC女子世界フライ級
タイトルマッチ
四ヶ所麻美
(4位/フラッシュ赤羽
★判定☆ マリアナ・フアレス
(王者/メキシコの旗 メキシコ
8月31日 東京都千代田区
日本武道館
WBA世界バンタム級
タイトルマッチ
亀田興毅
(王者/亀田)
☆判定★ デビッド・デラモラ
(8位/メキシコの旗 メキシコ
WBA世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
清水智信
(4位/金子
☆判定★ ウーゴ・カサレス
(王者/メキシコの旗 メキシコ
9月22日 東京都文京区
後楽園ホール
WBA女子世界ミニマム級
タイトルマッチ
多田悦子
(王者/フュチュール)
☆判定★ ノンムアイ・ゴーキャットジム
タイ王国の旗 タイ
WBC女子世界ミニフライ級
タイトルマッチ
藤岡奈穂子
(王者/竹原&畑山)
☆9回0分37秒TKO★ カニター・ゴーキャットジム
(1位/タイ王国の旗 タイ
WBA女子世界ライトミニマム級
王座決定戦
安藤麻里
(フュチュール)
☆判定★ アマラー・ゴーキャットジム
タイ王国の旗 タイ
10月1日 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国ネバダ州ラスベガス WBC世界スーパーバンタム級
タイトルマッチ
西岡利晃
(王者/帝拳)
☆判定★ ラファエル・マルケス
(2位/メキシコの旗 メキシコ
10月24日 東京都文京区
後楽園ホール
WBA世界ミニマム級
タイトルマッチ
八重樫東
(5位/大橋
☆10回2分38秒TKO★ ポンサワン・ポープラムック
(王者/タイ王国の旗 タイ
11月4日 タイ王国の旗 タイバンコク WBC世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
名城信男
(5位/六島)
★判定☆ スリヤン・ソー・ルンヴィサイ
(王者/タイ王国の旗 タイ
11月6日 東京都渋谷区
代々木第2体育館
WBC世界スーパーフェザー級
タイトルマッチ
粟生隆寛
(王者/帝拳)
☆判定★ デビス・ボスキエロ
(9位/イタリアの旗 イタリア
WBC世界バンタム級
王座決定戦
山中慎介
(3位/帝拳)
☆11回1分28秒TKO★ クリスチャン・エスキベル
(2位/メキシコの旗 メキシコ
11月30日 東京都文京区
後楽園ホール
WBC女子世界ライトフライ級
タイトルマッチ
富樫直美
(王者/ワタナベ)
☆判定★ 孫抄弄
(11位/韓国の旗 韓国
WBC女子世界アトム級
タイトルマッチ
小関桃
(王者/青木)
☆10回0分53秒(負傷判定)★ 伊藤まみ
(14位/イマオカ
12月7日 大阪府大阪市浪速区
大阪府立体育会館
WBA世界バンタム級
タイトルマッチ
亀田興毅
(王者/亀田)
☆4回2分4秒TKO★ マリオ・マシアス
(12位/メキシコの旗 メキシコ
WBA世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
亀田大毅
(1位/亀田)
★判定☆ テーパリット・ゴーキャットジム
(王者/タイ王国の旗 タイ
12月24日 タイ王国の旗 タイバンコク WBC世界フライ級
タイトルマッチ
向井寛史
(10位/六島)
1回0分47秒(負傷引分) ポンサクレック・ウォンジョンカム
(王者/タイ王国の旗 タイ
12月31日 神奈川県横浜市中区
横浜文化体育館
WBA世界スーパーフェザー級
王座統一戦
内山高志
(王者/ワタナベ)
☆11回0分19秒TKO★ ホルヘ・ソリス
(暫定王者/メキシコの旗 メキシコ
WBA世界フェザー級
タイトルマッチ
細野悟
(10位/大橋)
★判定☆ セレスティノ・カバジェロ
(王者/パナマの旗 パナマ
大阪府大阪市浪速区
大阪府立体育会館
WBC世界ミニマム級
タイトルマッチ
井岡一翔
(王者/井岡)
☆1回1分38秒TKO★ ヨードグン・トーチャルンチャイ
(9位/タイ王国の旗 タイ

モータースポーツ[編集]

四輪カテゴリー[編集]

二輪カテゴリー[編集]

野球[編集]

ラグビー[編集]

国際大会[編集]

第48回全日本選手権[編集]

ジャパンラグビートップリーグ[編集]

2、3位は得失点差による。 の4チームがマイクロソフトカップに進出

日本の学生ラグビー[編集]

陸上競技[編集]

トラック&フィールド[編集]

選手権大会[編集]

IAAFダイヤモンドリーグ[編集]

日本国内大会[編集]

クロスカントリー[編集]

競歩[編集]

ハーフマラソン[編集]

マラソン[編集]

ワールドマラソンメジャーズ[編集]

2010-2011男子総合優勝: エマニュエル・ムタイケニアの旗 ケニア)70ポイント
2010-2011女子総合優勝: リリア・ショブホワロシアの旗 ロシア)90ポイント

日本国内大会[編集]

男子[編集]
女子[編集]
総合[編集]

駅伝[編集]

総合[編集]

男女同日開催[編集]

男子[編集]

女子[編集]

レスリング[編集]

その他のスポーツ[編集]

誕生[編集]

死去[編集]

脚註[編集]

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  1. ^ 1946年6月場所の中止理由は、当時の両国国技館が第二次世界大戦による戦災による破損で改修工事が遅れたことが原因。
  2. ^ “別府大分毎日マラソン:バダイ初V 3位に前田”. 毎日新聞. (2月6日). http://mainichi.jp/select/today/news/20110206k0000e050032000c.html?inb=fa [リンク切れ]
  3. ^ “女子は福士が3度目の優勝 丸亀国際ハーフマラソン”. 共同通信. (2月6日). http://www.47news.jp/CN/201102/CN2011020601000204.html 
  4. ^ Toplist Indoor All-time Men IAAF (2011-03-29). 2011年8月19日閲覧
  5. ^ “インディジャパン今年で最後「継続は困難」”. サンケイスポーツ. (2月9日). オリジナル2011年2月12日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/20110212090407/www.sanspo.com/sports/news/110209/spq1102091912004-n1.htm [リンク切れ]
  6. ^ “聴覚障害者スポーツの祭典、突然中止 運営資金が不足”. 朝日新聞. (2月15日). http://www.asahi.com/sports/update/0215/TKY201102150530.html [リンク切れ]
  7. ^ 第17回冬季デフリンピック(ハイタトラス2011)の中止に伴う日本選手団派遣の中止についてICSD(国際ろう者スポーツ委員会)のプレスリリース(英文)スロバキアデフリンビック組織委員会(スロバキア語)
  8. ^ 女子は中部電力が初優勝 青森2位、本橋の北見3位 産経新聞 2011年2月13日閲覧[リンク切れ]
  9. ^ 北海道新聞 2011年2月16日朝刊第18面(スポーツ面)掲載の記事を参照した
  10. ^ Toplist Indoor All-time Women IAAF (2011-03-03). 2011年8月19日閲覧
  11. ^ Toplist Outdoor All-time Women IAAF (2011-08-16). 2011年8月19日閲覧
  12. ^ “バーレーンGPは中止=政情不安で、代替開催は未定-F1”. 時事通信. (2月22日). http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_date1&k=2011022200102 [リンク切れ]
  13. ^ Nickolai Dolgopolov, Rostislav Orlov(2011-02-26). Sokolova heads off Kirdyapkina to clock 1:25:08 World record - UPDATED IAAF 2011年8月19日閲覧
  14. ^ Toplist Indoor All-time Men IAAF (2011-03-29). 2011年8月19日閲覧
  15. ^ 地震:12、13日 スポーツイベントの中止 毎日新聞 2011年3月11日閲覧[リンク切れ]
  16. ^ PRGRレディスは地震の影響で中止、来週以降の開催も未定 ゴルフ情報ALBA.net 2011年3月13日閲覧
  17. ^ 『Tポイントレディス ゴルフトーナメント』 開催中止のお知らせ 日本女子プロゴルフ協会ニュースリリース 2011年3月16日閲覧
  18. ^ 『ヤマハレディースオープン葛城』 開催中止のお知らせ 日本女子プロゴルフ協会ニュースリリース 2011年3月18日閲覧
  19. ^ 中止のお知らせ 名古屋国際女子マラソン大会公式サイトプレスリリース 2011年3月12日閲覧
  20. ^ 名古屋国際女子マラソンは中止 地震の影響で サンケイスポーツ 2011年3月12日閲覧[リンク切れ]
  21. ^ 柔道:鈴木、一本勝ちで4年ぶり4度目V 毎日新聞 2011年4月30日閲覧[リンク切れ]
  22. ^ 不動の50勝、すべて国内ツアー/国内女子 - サンケイスポーツ 2011年5月1日閲覧[リンク切れ]
  23. ^ 藤岡奈穂子日本人最年長奪取/ボクシング - 日刊スポーツ 2011年5月8日閲覧
  24. ^ ロシア:旅客機墜落で44人が死亡-アイスホッケーチームも搭乗 Bloomberg News 日本語版 2011年9月8日閲覧
  25. ^ 48キロ級の福見は準々決勝敗退…18歳高藤が健闘準V スポーツニッポン 2011年11月13日閲覧
  26. ^ アマチュアの松山が圧巻の逆転V! 遼は8位フィニッシュ - ゴルフダイジェスト・オンライン 2011年11月13日閲覧
  27. ^ 新記録!中1の松原由美がツアー史上最年少で予選通過 - ゴルフダイジェスト・オンライン 2011年11月20日閲覧
  28. ^ アン・ソンジュが2年連続賞金女王に、李知姫が2位に浮上 - ゴルフ情報ALBA.Net 2011年11月21日閲覧
  29. ^ 今季で引退の古閑美保、最後の試合は11位タイでフィニッシュ - ゴルフ情報ALBA.Net 2011年11月21日閲覧
  30. ^ ベ・サンムンが賞金王「完璧な1年でした - スポニチアネックス 2011年11月28日閲覧
  31. ^ 浅田真央、母親の体調不良で欠場 Gooニュース 2011年12月10日閲覧[リンク切れ]
  32. ^ 鈴木、高橋ともに銀…フィギュアGPファイナル@niftyNEWS 2011年12月11日閲覧。[リンク切れ]
  33. ^ 通算20勝の塩谷育代がレギュラーツアーから引退 - スポニチアネックス 2011年12月14日閲覧
  34. ^ 香港国際競走~結果と映像~ - 日本中央競馬会公式サイト 2011年12月11日閲覧
  35. ^ 本来の優勝者はタチアナ・アリャソワロシアの旗 ロシア)の2時間27分29秒だったが、その後2012年1月24日ドーピング隠しが発覚。アリャノワの優勝が取り消しとなり、樋口が繰り上げ優勝となった(参考:東京マラソン女子優勝取り消し…ドーピング隠し 読売新聞 2012年1月24日閲覧)[リンク切れ]
  36. ^ “ウガンダのIOC委員死去 ニアンゲソ氏、71歳”. 中日新聞. (2月17日). http://www.chunichi.co.jp/s/article/2011021701000470.html [リンク切れ]