2001年のスポーツ

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< 2001年

できごと[編集]

総合競技大会[編集]

アイスホッケー[編集]

アメリカンフットボール[編集]

NFL[編集]

日本の大会[編集]

大相撲[編集]

競馬[編集]

競輪[編集]

競艇[編集]

ゴルフ[編集]

世界4大大会(男子)[編集]

ウッズが2000年全米オープンからメジャー大会4連覇を達成。2年にまたがる記録のため“タイガー・スラム”と呼ばれた。日本勢もメジャー大会で大活躍し、マスターズでは伊沢利光が日本人選手最高の4位入賞を果たし(-10, 278ストロークも日本人選手最少スコア記録)、全米プロゴルフ選手権では片山晋呉が4位入賞を果たしている。

世界4大大会(女子)[編集]

ウェブが女子ゴルフ史上5人目の「キャリア・グランドスラム」を達成した。女子のメジャー大会最終戦は2000年まで「デュモーリエ・クラシック」だったが、この年から全英女子オープンに変更された。

世界ゴルフ選手権[編集]

11月15日18日にかけて静岡県御殿場市の「太平洋ゴルフクラブ・御殿場コース」で開催された。全24か国が参加。日本チームは丸山茂樹と伊沢のコンビで出場し、11位に終わった。

日本[編集]

本年度は「日本ゴルフ100年記念」イベントが数多く開催された。

サッカー[編集]

テニス[編集]

グランドスラム[編集]

カプリアティが少女時代の問題を克服して、第2回「ローレウス・スポーツ賞」の「カムバック賞」を授与された。全仏オープン準優勝者キム・クライシュテルスとウィンブルドン準優勝者ジュスティーヌ・エナンのベルギー勢が躍進を開始。

バスケットボール[編集]

バレーボール[編集]

プロレス[編集]

ボクシング[編集]

プロボクシング[編集]

日本のジム所属選手の世界戦[編集]

年間表彰選手[編集]

野球[編集]

スポーツの賞[編集]

スポーツマン賞のウッズは、2年連続で受賞。

誕生[編集]

死去[編集]