2018年のスポーツ

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できごと[編集]

1月[編集]

2月[編集]

3月[編集]

4月[編集]

  • 1日 - 【その他】 日本体育協会がこの日から日本スポーツ協会に名称を変更[51]
  • 6日 - 【レスリング】 前月に公表された女子レスリングの伊調馨ALSOK)およびコーチが、日本レスリング協会強化本部長の栄和人からパワーハラスメントを受けている旨の告発状が内閣府宛に送られていた件について、第三者委員会が栄の2010年2月の言動を含む4件の言動、および2010年広州アジア大会の女子代表選考をめぐって明確な理由なく伊調選手を代表から外したことなどについてパワーハラスメントと認める報告書をまとめた事を公表。東京都内で開かれた同協会の緊急理事会でも示し、栄は同日付で本部長職を辞任した[52]。→3月1日の出来事参照
  • 8日
  • 10日 - 【ゴルフ】 4月18日から3日間、福岡県・筑紫ヶ丘GCで行われる男子下部ツアー(AbemaTVツアー)第2戦『アイゴルフシェイパーチャレンジ in 筑紫ヶ丘』に女子ゴルフの宮里美香が主催者推薦で出場することが判明。国内女子プロゴルファーが男子の試合に出場するのは3月の横峯さくらに続き今季2人目[55]。しかし通算1オーバーの86位タイでカットラインに2打及ばず予選落ちした[56]。→3月20日の出来事も参照
  • 14日 - 【プロボクシング】 WBC世界フライ級タイトルマッチ(15日、横浜アリーナ)の前日前検量において、王者の比嘉大吾白井・具志堅)が1回目の計量で規定体重を900グラム超過し、2回目の計量をギブアップしたため王者を剥奪された。体重超過による王者剥奪は日本人選手初[57]。ただし当日計量はクリアしたため試合は予定通り施行された[58]が、比嘉は同級2位のクリストファー・ロサレスニカラグア)に9回TKO負けした[59]
  • 15日 - 【ゴルフ】 米国PGAツアーRBCヘリテージサウスカロライナ州・ハーバータウンリンクス、パー71)で、小平智が韓国人選手との3ホールに及ぶプレーオフを制してPGAツアー初制覇。日本人選手がPGAツアーを制したのは史上5人目[注釈 1][60]
  • 16日
  • 19日
    • 【ボクシング】 帝拳ジムは、今年1月に禁止薬物の「合成テストステロン」の陽性反応を示したIBFスーパーフェザー級王者で同ジム所属の尾川堅一について、米国ネバダ州のコミッションから王者剥奪及び試合無効、6か月の資格停止処分、さらに罰金1万4000ドル(約150万円)を科されたことを発表[64]。→1月19日の出来事参照
    • 【陸上競技】 16日に行われたボストンマラソンで優勝した川内優輝が帰国し、成田空港で「来年4月に勤務先の埼玉県庁を退職してプロのマラソンランナーに転向する」ことを表明[65]
  • 25日
    • 【ボクシング】 JBCは、この日行った倫理委員会で15日に行われたWBC世界フライ級選手権の前日前計量で体重超過の失態を犯し王座剥奪となった前王者の比嘉大吾(白井・具志堅ジム)に対し「選手ライセンスの無期限停止及び制裁金としてファイトマネー20%分を徴収する」処分を科すと共に、選手を管理出来なかった責任を問うとしてクラブオーナーで会長の具志堅用高らに戒告処分を下した[66]
    • 【競馬】 日本のJRAでも5勝を挙げているナッシュ・ローウィラー英語版豪州出身、香港拠点)が香港ジョッキークラブから「重大なルール抵触行為があった」として15か月間の騎乗停止処分を受けた。詳細は明らかになっていないものの、自身が騎乗した馬に賭け行為を行ったものと見られている[67]
  • 26日 - 【陸上競技】 青山学院大学在学時に箱根駅伝の山登り区間である5区(小田原箱根芦ノ湖)で活躍し、「3代目山の神」と呼ばれ卒業後は実業団のコニカミノルタ陸上競技部で活動していた神野大地が4月30日付で同社を退社し、2020年東京五輪を目標にプロのマラソンランナーを目指すことを発表[68]

5月[編集]

  • 9日 - 【アメリカンフットボール】 関東学生アメリカンフットボール連盟はこの日行った理事会で、同月6日に開催された関西学院大学ファイターズ日本大学フェニックスの定期戦において、日本大学の選手が3度のパーソナルファウル(悪質なタックル行為)を犯し資格没収となる事態が発生した件につき、当該選手を追加処分決定まで対外試合禁止、日本大学指導者を厳重注意とし、同理事会内に本件に関する規律委員会を設置する事を決定[69]。一方被害者側の関西学院大学は12日に兵庫県西宮市内にある大学キャンパスで行った記者会見で、日本大学に対して厳重抗議するとともに正式謝罪を求め、これに応じない場合は次年度以降の定期戦を行わないことを表明した[70]。被害を受けた選手は膝の軟骨損傷などで全治3週間と診断されたが、改めて精密検査を行った結果神経系には異常がないことが判明した[71]
  • 12日 - 【ボクシング】 WBA世界ライト級選手権(アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国ニューヨークマディソン・スクエア・ガーデン)で、挑戦者のWBC世界スーパーフェザー級王者のワシル・ロマチェンコ ウクライナ)が王者のホルヘ・リナレスベネズエラの旗 ベネズエラ帝拳)に10回2分8秒TKO勝ちを収めWBA世界ライト級王座を獲得。ボクシング史上最速となる12戦目での世界三階級制覇を達成した[72]
  • 13日 - 【ゴルフ】 第86回日本プロゴルフ選手権千葉県・房総CC房総ゴルフ場)最終日で、谷口徹藤本佳則とのプレーオフを制し優勝。1996年の尾崎将司の当時49歳109日を上回る50歳92日の大会史上最年長優勝記録を更新した[73]
  • 14日 - 【アメリカンフットボール】 日本大学フェニックス反則タックル問題を受け、関東学生アメリカンフットボール連盟は5月と6月に予定されていた日本大学が絡むオープン戦3試合を中止にすることを決定。対戦相手の3大学から連名で試合中止を求める文書が送られてきたことによる[74]。さらに17日には5月27日に予定されていた日本大学対明治大学グリフィンズのオープン戦も中止とすることを決定した[75]
  • 17日 - 【アメリカンフットボール】 日本大学フェニックス反則タックル問題で、当該行為で負傷させられた選手が所属する関西学院大学は兵庫県西宮市内の同校キャンパスで記者会見を行い日本大学側から受け取った回答書の内容を公表したが、「誠意ある回答とは認められず、またこの時点で日本大学監督の内田正人からの直接謝罪もない」と不信感をあらわにした。なお24日に提出される日本大学の再回答書の結果を待って最終的な対応を検討するとした[76]
  • 19日 - 【アメリカンフットボール】 日本大学フェニックス反則タックル問題に関連して日本大学フェニックス監督の内田正人が大阪・伊丹空港で、「(今回の一連の騒動は)すべて私の責任である」として辞任することを表明。辞任表明に先立ち、兵庫県西宮市内で負傷した選手およびその保護者に直接謝罪した他、関西学院大学監督の鳥内秀晃らに今回の騒動について事情説明を行った[77]。また18日までに5月と6月に予定されていた日本大学が絡むオープン戦6試合についてすべて中止されることが決定した[78]
  • 22日 - 【アメリカンフットボール】 日本大学フェニックス反則タックル問題に関して当該反則行為を行った選手が日本記者クラブでこの日、記者会見を開いて「(前)監督・コーチなどにより『試合に使って欲しいなら、相手のクォーターバックを潰せ』などの指示を受けた」などと語り、今回の関西学院大学との試合中に於ける反則行為が日本大学フェニックス指導陣による指示であったことを明らかにした[79]
  • 25日 - 【ボクシング】WBA世界バンタム級選手権試合(東京都大田区総合体育館)で、挑戦者の井上尚弥日本の旗 日本大橋) が王者のジェイミー・マクドネルイギリスの旗 イギリス)に第1ラウンド1分52秒でTKO勝ちして王座を獲得し、日本人6人目となる三階級制覇を達成した[80]
  • 26日
    • 【バドミントン】バドミントンの女子国別対抗の世界戦である第27回世界女子バドミントン選手権(ユーバー杯)タイ王国の旗 タイバンコクインパクト・ムアントーンターニー)決勝戦で、日本が3-0と地元タイに圧勝し、1981年の第9回大会(日本の旗 日本東京)以来、37年ぶり6度目の優勝を果たした[81]
    • 【アメリカンフットボール】 6日に行われた日本大学対関西学院大学の定期戦における反則行為(日本大学フェニックス反則タックル問題)で、関西学院大学は兵庫県西宮市内の同大キャンパスで三度目となる記者会見を行い、24日に日本大学側から受け取った再回答書について「内容に多くの矛盾点があり、到底納得できないものである」として「選手の信頼を取り戻すまで」日本大学との定期戦を中止することを決定した[82]。また負傷した選手について「既に練習に復帰しており、試合に出場する準備をしている」と早ければ27日に行われる試合で復帰する可能性があることを示唆[83]。そして27日の試合に途中から出場した[84]
  • 28日 - 【ボクシング】2017年12月にラスベガスアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国ネバダ州)での国際ボクシング連盟(IBF)世界スーパーフェザー級王座決定戦に勝利した尾川堅一帝拳)が、試合前ドーピング検査で禁止薬物が検出された為にネバダ州コミッションからタイトル戦の無効試合及び6ヶ月間のライセンス(資格)停止処分を受けたことを受け、日本ボクシングコミッション(JBC)は、この日、尾川に対して2017年12月10日に遡る形で1年間のボクサーライセンス停止処分を科したことを発表[85]。これにより尾川は2018年12月9日まで日本国内での試合に出場することは出来ない[85]
  • 29日 - 【アメリカンフットボール】関東学生アメリカンフットボール連盟はこの日、緊急理事会を開催して日本大学フェニックス反則タックル問題に関し、日本大学前監督及びコーチのひとりを永久失格とする「除名」、ヘッドコーチを「資格剥奪」、当該反則行為を行った選手に対しては「今シーズンの対外試合出場資格停止」、日本大学フェニックスについては「今季公式試合への出場資格停止」とする処分を決定したことを発表した[86]

6月[編集]

7月[編集]

8月[編集]

9月[編集]

10月[編集]

11月[編集]

予定[編集]

開催中[編集]

11月[編集]

12月[編集]

アメリカンフットボール[編集]

米国の大会[編集]

日本の大会[編集]

オートレース[編集]

SG・特別GIの優勝者についてのみまとめるものとする。

テニス[編集]

グランドスラム[編集]

ラグビー[編集]

第55回日本選手権[編集]

日本の学生ラグビー[編集]

ボクシング[編集]

日本のジム所属選手の世界戦[編集]

日本のジムに所属するプロボクサーが2018年度に国内外で戦った世界戦開催日・結果
開催日 会場 タイトル種別 統括団体 対戦者 結果 対戦者
1月27日 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国イングルウッド
ザ・フォーラム
WBA世界ライト級
タイトルマッチ[197]
WBA ホルヘ・リナレス
(王者/ベネズエラの旗 ベネズエラ
☆判定3-0★ メルシト・ヘスタ
(15位/フィリピンの旗 フィリピン
2月4日 沖縄県那覇市
沖縄県立武道館
WBC世界フライ級
タイトルマッチ[198]
WBC 比嘉大吾
(王者/白井・具志堅
☆初回2分32秒KO★ モイセス・フェンテス
(9位/メキシコの旗 メキシコ
2月28日 東京都文京区
後楽園ホール
WBA世界スーパーバンタム級
タイトルマッチ[199]
WBA 松本亮
(11位/大橋
★判定0-3☆ ダニエル・ローマン
(王者/アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
3月1日 東京都墨田区
両国国技館
IBF世界スーパーバンタム級
タイトルマッチ[200]
IBF 岩佐亮佑
(王者/セレス
☆判定3-0★ エルネスト・サウロン
(13位/フィリピンの旗 フィリピン
WBC世界バンタム級
タイトルマッチ[201]
WBC 山中慎介
(1位/帝拳
★2回1分3秒TKO☆ ルイス・ネリー
(前王者/メキシコの旗 メキシコ
3月18日 兵庫県神戸市中央区
神戸ポートピアホテル大輪田の間
WBA世界ライトフライ級
王座決定戦[202]
WBA 小西伶弥
(2位/真正
★判定0-3☆ カルロス・カニサレス
(1位/ベネズエラの旗 ベネズエラ
WBO世界ミニマム級
タイトルマッチ[203]
WBO 山中竜也
(王者/真正
☆8回終了時TKO★ モイセス・カジェロス
(4位/メキシコの旗 メキシコ
4月15日 神奈川県横浜市港北区
横浜アリーナ
WBC世界フライ級
タイトルマッチ[204]
WBC 比嘉大吾
(前王者/白井・具志堅)
★9回1分14秒TKO☆ クリストファー・ロサレス
(2位/ニカラグアの旗 ニカラグア
WBA世界ミドル級
タイトルマッチ[205]
WBA 村田諒太
(王者/帝拳)
☆8回2分56秒TKO★ エマヌエーレ・ブランダムラ
(6位/イタリアの旗 イタリア
5月12日 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国ニューヨーク
マディソン・スクエア・ガーデン
WBA世界ライト級
タイトルマッチ[206]
WBA ホルヘ・リナレス
(王者/ベネズエラの旗 ベネズエラ
★10回2分8秒TKO☆ ワシル・ロマチェンコ
(WBO世界スーパーフェザー級王者/ ウクライナ
5月20日 東京都大田区
大田区総合体育館
WBAスーパー世界・
IBF世界ライトフライ級
タイトルマッチ[207]
WBA・IBF 田口良一
(WBAスーパー・IBF王者/ワタナベ
★判定0-3☆ ヘッキー・ブドラー
(IBF6位/ 南アフリカ共和国
IBF世界ミニマム級
タイトルマッチ[208]
IBF 京口紘人
(王者/ワタナベ)
☆判定3-0★ ビンス・パラス
(IBF世界ライトフライ級10位/フィリピンの旗 フィリピン
5月25日 東京都大田区
大田区総合体育館
WBC世界ライトフライ級
タイトルマッチ[209]
WBC 拳四朗
(王者/B.M.B)
☆2回1分58秒KO★ ガニガン・ロペス
(1位/メキシコの旗 メキシコ
WBA世界バンタム級
タイトルマッチ[210]
WBA 井上尚弥
(2位/大橋)
☆1回1分52秒TKO★ ジェームス・マクドネル
(王者/イギリスの旗 イギリス
7月13日 兵庫県神戸市中央区
神戸市立中央体育館
WBO世界アジアパシフィック
ライトフライ級王者決定戦[211]
WBO 小西怜弥
(2位/真正)
☆12回1分6秒KO★ オーリー・シルベストレ
(5位/フィリピンの旗 フィリピン)
WBO世界ミニマム級
タイトルマッチ[212]
WBO 山中竜也
(王者/真正)
★判定0-3☆ ビック・サルダール
(3位/フィリピンの旗 フィリピン
7月27日 中華人民共和国の旗中華人民共和国青島市
青島体育センター国信体育館
WBO世界フライ級
タイトルマッチ[213]
WBO 木村翔
(王者/青木
☆6回0分54秒KO★ フローイラン・サルダール
(4位/フィリピンの旗 フィリピン
7月28日 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国フロリダ州
キシミー・シビックセンター
WBO世界スーパーフェザー級
王者決定戦[214]
WBO 伊藤雅雪
(2位/伴流
☆判定3-0★ クリストファー・ディアス
(1位/プエルトリコの旗 プエルトリコ
8月15日 東京都文京区
後楽園ホール
IBF世界スーパーバンタム級
タイトルマッチ[215]
IBF 岩佐亮佑
(王者/セレス)
★判定0-3☆ テレンス・ジョン・ドヘニー
(1位/アイルランドの旗 アイルランド
9月24日 愛知県名古屋市港区
武田テバオーシャンアリーナ
WBO世界フライ級
タイトルマッチ[216]
WBO 木村翔
(王者/青木)
★判定0-2☆ 田中恒成
(1位/畑中
10月7日 神奈川県横浜市
横浜アリーナ
WBC世界ライトフライ級
タイトルマッチ[217]
WBC 拳四朗
(王者/B.M.B)
☆7回2分47秒TKO★ ミラン・メリンド
(5位/フィリピンの旗 フィリピン
WBA世界バンタム級
タイトルマッチ[218]
WBA 井上尚弥
(王者/大橋)
☆1回1分10秒KO★ ファン・カルロス・パヤノ
(元WBA世界バンタム級スーパー王者/ドミニカ共和国の旗 ドミニカ共和国
10月20日 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国ネバダ州ラスベガス
MGMパーク・シアター
WBA世界ミドル級
タイトルマッチ[219]
WBA 村田諒太
(王者/帝拳)
★判定0-3☆ ロブ・ブラント
(3位/アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
統括団体について

モータースポーツ (自動車)[編集]

体操[編集]

柔道[編集]

世界柔道選手権[編集]

日本国内[編集]

卓球[編集]

ゴルフ[編集]

※公式戦のみ記載。

全米プロゴルフ協会(PGA)[編集]

全米女子プロゴルフ協会(USLPGA)[編集]

日本ゴルフツアー機構(JGTO)[編集]

日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)[編集]

競艇[編集]

SG・プレミアムGI・レディースチャレンジカップ競走賞金女王シリーズ戦の優勝者についてのみまとめるものとする。

グレード 競走名 開催競艇場 期間 優勝者
GII 第2回レディースオールスター びわこ 3月6日 - 11日 中村桃佳香川県
SG 第53回鳳凰賞競走(ボートレースクラシック) 浜名湖 3月16日 - 21日 井口佳典三重県
GI 第19回名人戦競走(マスターズチャンピオン) 福岡 4月17日 - 22日 渡邉英児静岡県
SG 第45回記念笹川賞競走(ボートレースオールスター) 尼崎 5月22日 - 27日 中島孝平福井県
SG 第28回グランドチャンピオン決定戦競走(グランドチャンピオン) 徳山 6月19日- 24日 白井英治山口県
SG 第23回オーシャンカップ競走(オーシャン) 若松 7月11日- 16日 毒島誠群馬県

陸上競技[編集]

マラソン[編集]

総合[編集]

男子[編集]

女子[編集]

駅伝[編集]

男子[編集]

女子[編集]

水泳[編集]

パンパシフィック水泳[編集]

死去[編集]

1月[編集]

2月[編集]

3月[編集]

4月[編集]

5月[編集]

6月[編集]

7月[編集]

8月[編集]

9月[編集]

10月[編集]

11月[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 過去日本人選手がPGAツアーで優勝したのは青木功丸山茂樹今田竜二松山英樹の4名で、小平が5人目となる。
  2. ^ ボストンマラソンのコースは国際陸上競技連盟の基準を満たしていないため公認記録として認められない[63]
  3. ^ ツアートーナメント大会の開催がない期間のことを言う。
  4. ^ 中嶋千尋は1988年のダンロップレディスオープンでプロ初優勝した後、1998年の健勝苑レディス・道後で2勝目を挙げるまで9年297日を要した。
  5. ^ ゴルフ競技が先行して9月12日~14日の3日間開催される予定であった[138]
  6. ^ 同時にプレーオフに進出していたソンは3ホール目で脱落した。

出典[編集]

  1. ^ 九電工・前田が現役引退 今後は女子陸上部コーチ就任の見通し/駅伝”. サンケイスポーツ (2018年1月1日). 2018年1月2日閲覧。
  2. ^ 亀田興毅氏、現役復帰を宣言「やらなければならない試合があるんじゃないかな」”. サンケイスポーツ (2018年1月1日). 2018年1月2日閲覧。
  3. ^ 石川遼、最年少26歳で選手会長就任「ゴルフ界の発展のため全力を」”. スポニチアネックス (2018年1月5日). 2018年1月6日閲覧。
  4. ^ a b “選手の薬物混入、カヌー連盟「おわび」 事実関係認める”. 朝日新聞デジタル. (2018年1月9日). https://www.asahi.com/sp/articles/ASL193DNBL19ULZU002.html?iref=sptop_8_01 2018年1月9日閲覧。 
  5. ^ “カヌー鈴木 薬物混入問題、石川県警が捜査 偽計業務妨害や窃盗容疑を視野”. スポニチアネックス. (2018年1月13日). http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/01/13/kiji/20180112s00012000480000c.html 2018年1月13日閲覧。 
  6. ^ 禁止薬物混入で鈴木康大を除名処分へ 福島カヌー協会”. スポニチアネックス (2018年1月18日). 2018年1月18日閲覧。
  7. ^ “競泳・小関が後輩暴行 腹と顎に一発 3月末まで試合出場自粛”. スポニチアネックス. (2018年1月12日). http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/01/12/kiji/20180112s00092000030000c.html 2018年1月13日閲覧。 
  8. ^ “競泳代表、2月のグアム合宿中止に 小関の暴力問題“余波””. スポニチアネックス. (2018年1月13日). http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/01/13/kiji/20180113s00092000012000c.html 2018年1月13日閲覧。 
  9. ^ “繰り上げスタート減少など狙い7区間で距離を変更 全日本大学駅伝”. サンケイスポーツ. (2018年1月11日). http://www.sanspo.com/sports/news/20180111/ath18011117580004-n1.html 2018年1月13日閲覧。 
  10. ^ “元豪州代表ラガーマン、飲酒タクシー運転手殴り逮捕”. 日刊スポーツ. (2018年1月18日). https://www.nikkansports.com/sports/news/201801180000136.html 2018年1月18日閲覧。 
  11. ^ 優勝パレード中止のお知らせ”. サントリーサンゴリアス公式サイト (2018年1月18日). 2018年1月19日閲覧。
  12. ^ ラグビー元豪州代表を釈放 強盗致傷容疑、処分保留”. スポニチアネックス (2018年1月19日). 2018年1月19日閲覧。
  13. ^ 暴行で逮捕のジョージ・スミスが退部 サントリー「心よりおわび」”. スポニチアネックス (2018年2月1日). 2018年2月1日閲覧。
  14. ^ IBF世界王者・尾川、薬物陽性反応 裁定次第で最悪王座剥奪 スポニチアネックス 2018年1月20日
  15. ^ a b マラソン初挑戦の松田瑞生が逆転優勝 MGC出場権 - 日刊スポーツ、2018年1月28日配信、同日閲覧
  16. ^ 吉川なよ子らゴルフ殿堂入り 男子は故藤井義将さん、金井清一が選出”. デイリースポーツ (2018年1月29日). 2018年1月29日閲覧。
  17. ^ a b 17連続防衛の小関桃引退 今後は理学療法士の道へ 日刊スポーツ 2018年1月29日
  18. ^ F1がグリッドガールを廃止…新シーズン開幕から”. レスポンス (2018年2月1日). 2018年2月1日閲覧。
  19. ^ F1がレースクイーン廃止を発表!「現代の社会規範に適さない」”. THE PAGE (2018年2月1日). 2018年2月1日閲覧。
  20. ^ 【電子号外】比嘉大吾、15戦連続KO勝ち ボクシング世界戦 琉球新報 2018年2月4日
  21. ^ スーパーボウルでイーグルス悲願の初優勝 奇跡の幕切れ ペイトリオッツの連覇を阻む スポニチアネックス 2018年2月5日
  22. ^ 【ボート】宮島9Rで全艇が「非常識なF」 - デイリースポーツ 2018年2月5日
  23. ^ ~ 貼るを、未来へ。~ 久光製薬、東京2020 オリンピック・パラリンピック競技大会 オフィシャルパートナー(外用鎮痛消炎剤)に決定! (PDF) - 久光製薬株式会社、2018年2月6日掲載、2018年2月8日閲覧
  24. ^ “競歩・鈴木、陸連強化費を不適切申請 6カ月の資格停止処分”. スポーツニッポン. (2018年2月10日). http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/02/10/kiji/20180209s00056000440000c.html 2018年2月10日閲覧。 
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  27. ^ “Vリーグ機構 男子パナを処分、「最強のメンバー」規約違反”. スポーツニッポン. (2018年2月24日). http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/02/24/kiji/20180223s00070000370000c.html 2018年2月24日閲覧。 
  28. ^ “設楽悠太16年ぶり日本記録更新! 2時間6分11秒”. ニッカンスポーツ・コム. 日刊スポーツ新聞社. (2018年2月25日). https://www.nikkansports.com/sports/athletics/news/201802250000459.html 2018年2月25日閲覧。 
  29. ^ 【東京マラソン】設楽悠太、16年ぶり日本記録で1億円ゲット”. スポーツ報知. 報知新聞社 (2018年2月26日). 2018年3月3日閲覧。
  30. ^ “設楽悠太、常識覆す練習法で日本記録と1億ボーナス”. 日刊スポーツ. (2018年2月26日). https://www.nikkansports.com/sports/athletics/news/201802260000107.html 2018年2月26日閲覧。 
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