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アンドレ・ロッテラー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
アンドレ・ロッテラー
André Lotterer
ポルシェに所属するロッテラー (2022年)
基本情報
略称表記 LOT
国籍 ドイツの旗 ドイツ
出身地 西ドイツの旗 西ドイツ
同・デュースブルク
生年月日 (1981-11-19) 1981年11月19日(42歳)
F1での経歴
活動時期 2014
所属チーム '14 ケータハム
車番 45
出走回数 1
タイトル 0
優勝回数 0
表彰台(3位以内)回数 0
通算獲得ポイント 0
ポールポジション 0
ファステストラップ 0
初戦 2014年ベルギーGP
テンプレートを表示

アンドレ・ロッテラーAndré Lotterer, 1981年11月19日 - )はドイツレーシングドライバーデュースブルク出身[1]

プロフィール[編集]

16歳で4輪レースデビュー。1998年にドイツ BMW/ADAC フォーミュラジュニア チャンピオン、1999年にドイツ BMW/ADAC フォーミュラ チャンピオンをそれぞれ獲得した。2000年よりドイツF3に参戦。同年よりジャガーF1テストドライバーを務め、2002年にはリザーブドライバーとなった。しかし、ジャガーがレース活動を縮小したため、テスト兼リザーブドライバーの仕事を失った。なお途中の2001年シーズンはイギリスF3選手権に参戦し、翌2002年はチャンプカーシリーズの最終戦にスポット参戦している。

2003年に来日。以後2005年まで中嶋悟率いるNAKAJIMA RACINGから、全日本GT選手権SUPER GTフォーミュラ・ニッポンに参戦した。フォーミュラ・ニッポンでは、2003年の開幕戦においていきなり2位表彰台を獲得し、能力の高さを発揮した。当該年度は優勝こそ逃したもののシリーズ4位と好成績を残した。初勝利は翌2004年の第3戦もてぎラウンド、第7戦のセパンラウンドでも勝利しシリーズ2位と躍進した。2005年も2勝しており、シリーズチャンピオン争いの常連となっている。全日本GT選手権には、2003年の第4戦富士ラウンドから小暮卓史に変わって松田次生のパートナーとして参戦している。初勝利は2004年の第5戦のもてぎラウンド。GTにおいては手堅いドライビングを行い安定感を見せていたが、成績面では今ひとつ目立たなかった。

2006年はフォーミュラ・ニッポン・SUPER GTともに、トヨタ陣営であるトムスに移籍した。フォーミュラ・ニッポンでは、このカテゴリーに初挑戦であったトムスからのエントリーにもかかわらず2勝し、フォーミュラにおける能力の高さを周囲に再認識させた。SUPER GTでは脇阪寿一とコンビを組んで参戦、開幕戦で優勝を飾った。その後、優勝こそなかったものの全戦でポイントを挙げるなど安定した成績を収め、トヨタ・SC430のデビューイヤーをドライバーズ/チーム両シリーズチャンピオンで飾った。またロッテラー自身にとっても日本での初タイトルの獲得であった。2007年以降も前年に引き続き同じ体制で両シリーズに参戦し、2008年はチームタイトルを翌2009年は再びドライバーズ/チーム両シリーズチャンピオンを獲得した。2010年は最終戦までチャンピオンを争うも連覇はならなかった。

2009年のル・マン24時間レースでもアウディ・R10 TDIに乗りベストタイムを出すなど、雨天を中心とした悪い場面での高いポテンシャルが光るものの、そのアグレッシブなドライビングスタイルのため、他車との接触も多かった。翌2010年にはアウディワークスの起用が発表され、チームメイトであるブノワ・トレルイエとともに活躍し、総合2位を獲得した。そして2011年のル・マン24時間レースではブノワ・トレルイエマルセル・フェスラーとともにチーム・ヨーストから参戦し総合優勝を果たした。またフォーミュラ・ニッポンでは開催された6戦7レース(第5戦が中止となったため)中、ル・マン24時間参戦のために欠場した第2戦を除く5戦6レースに出場、その中で5勝、残る1レースも2位という圧倒的な強さで念願のシリーズチャンピオンを獲得した。

2012年のル・マン24時間レースにも前年と同じメンバーで連覇するとともに、2012年より始まったFIA 世界耐久選手権(WEC)の初代チャンピオンも獲得した。

2013年以降も引き続きトヨタでフォーミュラ・ニッポンより引き継いだスーパーフォーミュラおよびアウディよりWECに参戦。ともに総合ランキング2位だった。

2014年のル・マン24時間レースではマルセル・フェスラー、ブノワ・トレルイエで戦い、自身3度目の優勝を飾った。

F1の第12戦ベルギーGP小林可夢偉に代わりケータハムF1チームから参戦[2]し、F1デビューを果たした。ル・マン優勝者のデビューで注目を集め、雨の予選でチームメイトのマーカス・エリクソンを破ったものの、決勝レースはトラブルで2周でリタイアとなった。F1と日程がバッティングしたスーパーフォーミュラ第4戦は欠場した(代役はアンドレア・カルダレッリ)。

2017年は前年末を持ってアウディがWECからの撤退を受け、新たにポルシェへ移籍することに。また2016年末には一時参戦を見直す可能性があったスーパーフォーミュラに関しても、無事トムスから継続参戦することとなった。WECではチームオーダーもあり優勝することは叶わなかったが、SFでは岡山第一レースで優勝した。また12月に始まるフォーミュラE第4シーズンにもテチーターから参戦する。

2018年はポルシェの撤退に伴い、WECではレベリオン・レーシングに移籍。またフォーミュラEとWECの日程の都合上、スーパーフォーミュラへの継続参戦が困難となったため、トムスとの契約を終了し日本から姿を消すことになった[3]

2019年フォーミュラEにフル参戦している。

エピソード[編集]

  • 父のヘンリ・ロッテラーはペルーボリビア出身[4]。学校を卒業した後にドイツに渡ってメルセデス・ベンツの技師となり、シュツットガルトベルギー出身の母に出会った[5]
  • 2歳のときに父がレーシングチームのマネージャーをするためにベルギーに引っ越し、その影響でロッテラーは幼少よりカートを始めた。父はボルボツーリングカーチームのチームマネージャー兼エンジニアを務め、1985年富士インターTECボルボが優勝した時も来日していた。またアンドレ自身もカート時代に日本でレースをしたことがある。父は2009年秋に他界しており、直後に行われたSUPER GTの最終戦ではチーム全員が喪章を付け参戦した。
  • ベルギーとの二重国籍も可能だったが、ドイツ国籍を選んだ。英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語など多言語に通じている。
  • トヨタがFIA 世界耐久選手権(WEC)に参加していない頃からアウディワークスの一員としてル・マン24時間レースに参戦しているが、「もしあの頃からトヨタが参戦していたらと思う時がある」と語った。ただ一方で祖国ドイツのメーカーへの憧れも強く、アウディ撤退後のWECではポルシェから参戦している。
  • フォーミュラ・ニッポン/スーパーフォーミュラに2003年から2017年まで15年間にわたり参戦し続けた。以下の発言から並々ならぬ思い入れがあったことが窺える。
    • F1参戦後に「スーパーフォーミュラが世界一純粋なレースだ[6]
    • ただ、好きなだけだよ。フォーミュラカーでレースをするのが好きだし、もしこのレースをやめたら、僕の“本当のスピリット”がどこかへ行ってしまうような気がするんだ[7]
    • 参戦終了を発表の際に「物凄いレースだったし、鈴鹿のS字のような場所であのようなクルマを走らせることに並ぶものはなかった[8]など。
  • 日本デビュー年前半のインタビューでは、「Fニッポンではドライバーが優秀かどうかで採用が決まるのに対し、ヨーロッパのF3000ではスポンサー持ち込みが多い」とも発言している[5]
  • スーパーフォーミュラから離れた後も日本でのフォーミュラE開催を熱望したり「日本でのレースを続けたかったけど、スケジュールの都合で諦めることにした」と発言するなど、今も日本のレースへの思い入れが強いことが窺える[9]
  • 義理堅い面があり、以下のようなエピソードがある。
    • 2011年のル・マン24時間レースでは、同年3月11日に発生した東日本大震災で被災した日本にエールを送るため、ブノワ・トレルイエと共にJAF発行のライセンスを用いてレースにエントリーした。このため、国際映像で紹介される際の字幕は、国籍地のドイツ国旗ではなく日章旗と共に名前が表示された。尚、本人たちは震災の発生前から、キャリアの大半を過ごした日本への感謝を込めて、JAFのライセンスで登録するつもりであったとも語っている。[10]
    • 上記レースで優勝ドライバーに贈呈される刻印入り腕時計ロレックス・デイトナを、日本でのキャリアを支えた感謝として脇阪寿一に「(寿一の)腕時計が気になったから菅生のレースまで自分の腕時計と交換してくれ」と嘯き二か月預けている。[11]
    • FIA 世界耐久選手権参戦開始の2012年からは、ヘルメットデザインに日本の要素を加えている。頭頂部には日の丸(2015年のみ黒地に赤丸)と漢字で"希望"[12]、側面には漢字で"狩人"とカタカナで"タウラア、モ ヒロナナモア、モア、"(カリグラフィーにより"AnDRE LOTTERER"に読めるようデザインされている)の文字が入っている。このデザインは「日本のために何かしたかった」とロッテラーが希望して生まれたもので、変更当時のチームメイトであり多少の日本語を解するトレルイエからは「ヒロナナモアモアって名前になったんだよ」と冗談を言われている。[13]
  • 来日10年以上で、ピットリポーターの翻訳のミスを指摘するジェスチャーをするなど日本語をかなり理解している様子だが、基本的には正確な意思疎通のため通訳を通している。
  • 『スーパーフォーミュラGO ON』に登場したトムス監督の舘信秀曰く「カラオケ一緒に行くんだが音痴なんだなこれが。歌じゃなくて詩を読んでいるような感じ」。
  • フォーミュラEでも、日本時代に長年着け続けたカーナンバー『36』を着けている。

レース戦績[編集]

  • 1998年 - BMW/ADACフォーミュラジュニア(シリーズチャンピオン)
  • 1999年 - BMW/ADACフォーミュラ(シリーズチャンピオン)
  • 2000年 - ドイツF3選手権(シリーズ4位)
  • 2001年
    • イギリスF3選手権(シリーズ7位)
    • F1ジャガーチームテストドライバー
  • 2002年
    • F1ジャガーチームテストドライバー&リザーブドライバー
    • スパフランコルシャン24時間(3位)
    • チャンプカー(シリーズ22位)
  • 2003年
    • 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン(PIAA NAKAJIMA RACING #2/ローラB351 MF308)(シリーズ4位)
    • 全日本GT選手権・GT500クラス<Rd.4-10>(Mobil 1 NAKAJMA RACING #64 Mobil 1 NSX/HONDA NA2 C32B)(シリーズ16位)
  • 2004年
    • 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン(PIAA NAKAJIMA RACING #2/ローラB351 MF308)(シリーズ2位・2勝)
    • 全日本GT選手権・GT500クラス(EPSON NAKAJMA RACING #64 EPSON NSX/HONDA NA2 C30A)(シリーズ8位・1勝)
  • 2005年
    • 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン(PIAA NAKAJIMA RACING #2/ローラB351 MF308)(シリーズ4位・2勝)
    • SUPER GT・GT500クラス(EPSON NAKAJMA RACING #64 EPSON NSX/HONDA NA2 C32B)(シリーズ9位)
  • 2006年
    • 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン(DHG TOM'S RACING #5/ローラB06/51 RV8J)(シリーズ3位・2勝)
    • SUPER GT・GT500クラス(TOYOTA TEAM TOM'S #36 OPENINTERFACE TOM'S SC430/LEXUS SC430 UZZ40 3UZ-FE)(シリーズチャンピオン・1勝)
  • 2007年
    • 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン(DHG TOM'S RACING #36/ローラB06/51 RV8J)(シリーズ5位)
    • SUPER GT・GT500クラス(TOYOTA TEAM TOM'S #1 宝山 TOM'S SC430/LEXUS SC43U ZZ40 3UZ-FE)(シリーズ6位)
  • 2008年
    • 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン(PETRONAS TEAM TOM'S #36/ローラB06/51 RV8J)(シリーズ3位)
    • SUPER GT・GT500クラス(PETRONAS TOYOTA TEAM TOM'S #36 PETRONAS TOM'S SC430/LEXUS 430 UZZ40 3UZ-FE)(シリーズ3位)
  • 2008年-09年 - A1グランプリ(ドイツチーム)
  • 2009年
    • 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン(PETRONAS TEAM TOM'S #36/スウィフト017.n RV8K)(シリーズ3位・1勝)
    • SUPER GT・GT500クラス(LEXUS TEAM PETRONAS TOM'S #36 PETRONAS TOM'S SC430/LEXUS SC430 UZZ40 RV8KG)(シリーズチャンピオン・1勝)
    • ル・マン24時間レース(チーム・コレス #14/アウディ・R10 TDI)(総合7位)
  • 2010年
    • 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン(PETRONAS TEAM TOM'S #36/スウィフト017.n RV8K)(シリーズ2位・1勝)
    • SUPER GT・GT500クラス(LEXUS TEAM PETRONAS TOM'S #1 PETRONAS TOM'S SC430/LEXUS SC430 UZZ40 RV8KG)(シリーズ2位・1勝)
    • ル・マン24時間レース (アウディスポーツ・チーム・ヨースト #8/アウディ・R15 TDI plus)(総合2位)
  • 2011年
    • ル・マン24時間レース (アウディスポーツ・チーム・ヨースト #2/アウディ・R18 TDI)(総合優勝)
    • 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン (TEAM TOMS #36) (シリーズチャンピオン・5勝)
  • 2012年
    • ル・マン24時間レース (アウディスポーツ・チーム・ヨースト #1/アウディ・R18 e-tronクアトロ)(総合優勝)
    • FIA 世界耐久選手権 (同上) (ドライバーズチャンピオン)
    • 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン (PETRONAS TEAM TOMS #36/スウィフト・017.n) (シリーズ4位・2勝)
  • 2013年
    • ル・マン24時間レース (アウディスポーツ・チーム・ヨースト #1/アウディ・R18 e-tronクアトロ)(総合5位)
    • FIA 世界耐久選手権 (同上) (シリーズ2位・3勝)
    • 全日本選手権スーパーフォーミュラ (PETRONAS TEAM TOMS #36/スウィフト・017.n) (シリーズ2位・2勝)
  • 2014年
    • FIA 世界耐久選手権(アウディスポーツ・チーム・ヨースト #2/アウディ・R18 e-tronクアトロ)(シリーズ2位・2勝)
    • ル・マン24時間レース(同上) (総合優勝)
    • 全日本選手権スーパーフォーミュラ (PETRONAS TEAM TOMS #36/ダラーラ・SF14) (シリーズ3位・2勝)
    • F1世界選手権<Rd.12スポット参戦>(Caterham Renault #45)
  • 2015年
    • FIA 世界耐久選手権(アウディスポーツ・チーム・ヨースト #7/アウディ・R18 e-tronクアトロ)(シリーズ2位・2勝)
    • ル・マン24時間レース(同上) (総合3位)
    • 全日本選手権スーパーフォーミュラ (PETRONAS TEAM TOMS #36/ダラーラ・SF14) (シリーズ3位・3勝)
  • 2016年
    • FIA 世界耐久選手権(アウディスポーツ・チーム・ヨースト #7/アウディ・R18)(シリーズ5位)
    • ル・マン24時間レース(同上) (総合4位)
    • 全日本スーパーフォーミュラ選手権 (VANTELIN TEAM TOMS #36/ダラーラ・SF14) (シリーズ2位)
  • 2017年
    • FIA 世界耐久選手権(ポルシェ・LMPチーム #1/ポルシェ・919ハイブリッド)(シリーズ4位)
    • ル・マン24時間レース(同上)
    • 全日本スーパーフォーミュラ選手権 (VANTELIN TEAM TOMS #36/ダラーラ・SF14) (シリーズ6位・1勝)
  • 2017年-18年 - FIA フォーミュラE選手権(テチーター #18/ルノー・Z.E.17)(シリーズ8位)
  • 2018年 - ル・マン24時間レース(TVR・レベリオン・レーシング #1/レベリオン・R13-ギブソン
  • 2018年-19年
  • 2019年 - ル・マン24時間レース(TVR・レベリオン・レーシング #1/レベリオン・R13-ギブソン
  • 2019年-20年 - FIA フォーミュラE選手権(タグ・ホイヤー・ポルシェ・フォーミュラEチーム #36/ポルシェ・99X Electronic)
  • 2020年-21年 - FIA フォーミュラE選手権(タグ・ホイヤー・ポルシェ・フォーミュラEチーム #36/ポルシェ・99X Electronic)
  • 2021年-22年 - FIA フォーミュラE選手権(タグ・ホイヤー・ポルシェ・フォーミュラEチーム #36/ポルシェ・99X Electronic)
  • 2022年-23年 - FIA フォーミュラE選手権(アバランチ・アンドレッティ・フォーミュラE #36/ポルシェ・99X Electronic Gen3)

略歴[編集]

シリーズ チーム レース 勝利 PP FL 表彰台 ポイント 順位
1998 フォーミュラ・BMW ジュニア - 20 14 ? ? ? 318 1位
1999 フォーミュラ・BMW ADAC BMW・ルーキーチーム 18 15 9 ? 15 324 1位
ユーロカップ・フォーミュラ・ルノー2.0 RC・モータースポーツ 9 1 ? ? ? 86 5位
2000 ドイツ・フォーミュラ3選手権 オペル・チーム・BSR 20 3 1 2 7 151 4位
FIA ヨーロピアン・フォーミュラ3・カップ 1 0 0 0 0 N/A 8位
2001 フォーミュラ1 ジャガー・レーシングF1チーム テストドライバー
イギリス・フォーミュラ3選手権 ジャガー・ジュニアチーム 25 1 3 1 5 143 7位
マスターズ・オブ・フォーミュラ3 ジャガー・レーシング 1 0 0 0 1 N/A 2位
2002 フォーミュラ1 ジャガー・レーシングF1チーム テストドライバー
FIA GT選手権 - N-GT フライジンガー・モータースポーツ 1 0 0 0 1 9 19位
CART デイル・コイン・レーシング 1 0 0 0 0 1 22位
2003 フォーミュラ・ニッポン Nakajima Racing 10 0 1 0 3 22 5位
全日本GT選手権 5 0 0 0 1 19 16位
2004 フォーミュラ・ニッポン 9 2 1 1 4 33 2位
全日本GT選手権 7 1 0 0 1 42 8位
2005 フォーミュラ・ニッポン 9 2 0 0 2 20 4位
SUPER GT 8 0 1 0 1 38 9位
2006 フォーミュラ・ニッポン TOM'S Racing 9 2 0 0 3 30 3位
Super GT TOYOTA TEAM TOM'S 9 1 0 0 3 80 1位
2007 フォーミュラ・ニッポン TOM'S Racing 9 1 0 1 3 37 5位
SUPER GT TOYOTA TEAM TOM'S 9 1 0 0 1 54 6位
2008 フォーミュラ・ニッポン PETRONAS Team TOM'S 11 0 0 0 4 49 3位
SUPER GT TOYOTA TEAM TOM'S 9 0 0 0 4 63 3位
2008-09 A1グランプリ A1チーム・ドイツ 2 0 0 0 0 2 21位
2009 ル・マン24時間レース コレス 1 0 0 0 0 N/A 7位
フォーミュラ・ニッポン PETRONAS Team TOM'S 8 1 0 0 4 39 3位
SUPER GT LEXUS TEAM TOM'S 9 1 0 0 5 88 1位
2010 ル・マン24時間レース アウディ・スポーツ・チーム・ヨースト 1 0 0 0 1 N/A 2位
フォーミュラ・ニッポン PETRONAS Team TOM'S 8 1 0 0 7 43 2位
SUPER GT LEXUS TEAM TOM'S 7 1 0 0 3 62 2位
2011 ル・マン24時間レース アウディ・スポーツ・チーム・ヨースト 1 1 0 0 1 N/A 1位
フォーミュラ・ニッポン PETRONAS Team TOM'S 6 5 2 1 6 56 1位
SUPER GT LEXUS TEAM TOM'S 8 0 0 0 0 39 8位
2012 FIA 世界耐久選手権 アウディ・スポーツ・チーム・ヨースト 8 3 3 1 7 172.5 1位
ル・マン24時間レース 1 1 1 0 1 N/A 1位
フォーミュラ・ニッポン PETRONAS Team TOM'S 8 2 1 0 3 38 4位
2013 FIA 世界耐久選手権 アウディ・スポーツ・チーム・ヨースト 8 3 3 4 6 149.25 2位
ル・マン24時間レース 1 0 0 1 0 N/A 5位
フォーミュラ・ニッポン PETRONAS Team TOM'S 4 2 0 2 4 37 2位
2014 FIA 世界耐久選手権 アウディ・スポーツ・チーム・ヨースト 8 2 0 2 2 127 2位
ル・マン24時間レース 1 1 0 1 1 N/A 1位
スーパーフォーミュラ PETRONAS Team TOM'S 8 2 3 1 4 34.5 3位
フォーミュラ1 ケータハムF1チーム 1 0 0 0 0 0 NC
2015 FIA 世界耐久選手権 アウディ・スポーツ・チーム・ヨースト 8 2 0 2 8 161 2位
ル・マン24時間レース 1 0 0 1 1 N/A 3位
スーパーフォーミュラ PETRONAS Team TOM'S 8 3 2 1 3 40 3位
2016 FIA 世界耐久選手権 アウディ・スポーツ・チーム・ヨースト 9 0 3 0 3 104 5位
ル・マン24時間レース 1 0 0 0 0 N/A 4位
スーパーフォーミュラ VANTELIN Team TOM'S 9 0 0 1 3 30 2位
2017 FIA 世界耐久選手権 ポルシェ・LMPチーム 9 0 3 1 7 129 4位
ル・マン24時間レース 1 0 0 0 0 N/A DNF
スーパーフォーミュラ VANTELIN Team TOM'S 7 1 1 0 3 20 6位
ブランパンGTシリーズ・耐久カップ アウディスポーツ・チーム・WRT 1 0 0 0 0 0 NC
インターコンチネンタル・GT・チャレンジ アウディ 1 0 0 0 0 0 NC
2017-18 フォーミュラE テチーター 12 0 0 1 2 64 8位
2018 ル・マン24時間レース レベリオン・レーシング 1 0 0 0 0 N/A 4位
2018-19 フォーミュラE DS・テチーター 13 0 1 2 2 86 8位
FIA 世界耐久選手権 TVR・レベリオン・レーシング 7 0 0 0 2 91 5位
2019 ル・マン24時間レース 1 0 0 0 0 N/A 4位
2019-20 フォーミュラE タグ・ホイヤー・ポルシェ・フォーミュラEチーム 11 0 1 0 2 71 8位
2020-21 15 0 0 0 1 18 17位
2021-22 16 0 0 0 1 63 12位
2022-23 アバランチ・アンドレッティ・フォーミュラE 5 0 0 0 0 18* 11位*
2023 FIA 世界耐久選手権 ポルシェ・ペンスキー・モータースポーツ 7 0 0 0 2 71 6位
ル・マン24時間レース 0 0 0 0 0 N/A NC
  • * : 今シーズンの順位。(現時点)

フォーミュラ[編集]

ドイツ・フォーミュラ3選手権[編集]

チーム エンジン 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 DC ポイント
2000年 オペル・チームBSR オペル ZOL
1

3
ZOL
2

Ret
HOC
1

1
HOC
2

1
OSC
1

1
OSC
2

4
NOR
1

14
NOR
2

13
SAC
1

6
SAC
2

7
NÜR
1

5
NÜR
2

2
LAU
1

12
LAU
2

2
OSC
1

6
OSC
2

Ret
NÜR
1

3
NÜR
2

25
HOC
1

Ret
HOC
2

Ret
4位 151

チャンプカー[編集]

チーム シャシー エンジン 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 ランク ポイント
2002年 デイル・コイン・レーシング ローラ・B02/00 フォード XF V8 t MTY LBH MOT MIL LAG POR CHI TOR CLE VAN MDO ROA MTL DEN ROC MIA SRF FON MXC
12
22位 1

フォーミュラ・ニッポン/スーパーフォーミュラ[編集]

チーム シャシー エンジン 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 順位 ポイント
2003年 PIAA NAKAJIMA RACING ローラ・B351 無限 SUZ
2
FSW
4
MIN
7
TRM
6
SUZ
Ret
SUG
2
FSW
3
MIN
9
TRM
5
SUZ
Ret
5位 22
2004年 SUZ
2
SUG
4
TRM
1
SUZ
8
SUG
Ret
MIN
Ret
SEP
1
TRM
3
SUZ
7
2位 33
2005年 TRM
11
SUZ
Ret
SUG
9
FSW
Ret
SUZ
Ret
MIN
10
FSW
1
TRM
Ret
SUZ
1
4位 20
2006年 DHG TOM'S RACING ローラ・B06/51 トヨタ FSW
8
SUZ
5
TRM
1
SUZ
5
AUT
8
FSW
2
SUG
Ret
TRM
Ret
SUZ
1
3位 30
2007年 FSW
Ret
SUZ
5
TRM
2
OKA
Ret
SUZ
13
FSW
1
SUG
7
TRM
4
SUZ
2
5位 37
2008年 PETRONAS TEAM TOM'S FSW
Ret
SUZ
3
TRM
2
OKA
2
SUZ
2
SUZ
4
TRM
11
TRM
7
FSW
5
FSW
4
SUG
12
3位 49
2009年 スウィフト・017.n トヨタ FSW
10
SUZ
3
TRM
5
FSW
8
SUZ
7
TRM
1
AUT
2
SUG
2
3位 39
2010年 SUZ
3
TRM
3
FSW
2
TRM
Ret
SUG
3
AUT
1
SUZ
3
SUZ
2
2位 43
2011年 SUZ
1
AUT FSW
1
MOT
2
SUZ
C
SUG
1
TRM
1
TRM
1
1位 56
2012年 SUZ
5
TRM
1
AUT
Ret
FSW
1
TRM
2
SUG
10
SUZ
5
SUZ
8
4位 38
2013年 SUZ AUT
1
FSW
1
TRM
2
SUG
2
SUZ SUZ 2位 37
2014年 ダラーラ・SF14 トヨタ SUZ
6
FSW
4
FSW
1
FSW
6
TRM AUT
1
SUG
Ret
SUZ
3
SUZ
2
3位 34.5
2015年 SUZ
1
OKA
8
FSW
5
TRM
4
AUT
11
SUG
1
SUZ
1
SUZ
Ret
3位 40
2016年 VANTELIN TEAM TOM'S SUZ
7
OKA
8
FSW
4
TRM
2
OKA
12
OKA
4
SUG
5
SUZ
2
SUZ
2
2位 30
2017年 SUZ
5
OKA
1
OKA
3
FSW
3
TRM
7
AUT
Ret
SUG
10
SUZ
C
SUZ
C
6位 21

フォーミュラ1[編集]

エントラント シャシー エンジン 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 WDC ポイント
2014年 ケータハム CT05 ルノー Energy F1‑2014 1.6 V6 t AUS MAL BHR CHN ESP MON CAN AUT GBR GER HUN BEL
Ret
ITA SIN JPN RUS USA BRA ABU NC 0

フォーミュラE[編集]

チーム シャシー パワートレイン 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 順位 ポイント
2017-18年 テチーター SRT 01E ルノー・Z.E.17 HKG
DSQ
HKG
13
MAR
Ret
STI
2
MEX
13
PDE
12
RME
3
PAR
6
BER
9
ZUR
4
NYC
7
NYC
9
8位 64
2018-19年 DS・テチーター SRT05e DS E-TENSE FE19 ADR
5
MAR
6
STI
13
MEX
5
HKG
14
SNY
4
RME
2
PAR
2
MON
7
BER
Ret
BRN
14
NYC
17
NYC
Ret
8位 86
2019-20年 タグ・ホイヤーポルシェ・フォーミュラEチーム ポルシェ・99X Electric DIR
2+
DIR
14+
STI
DSQ
MEX
Ret+
MAR
8
BER
2
BER
9
BER
5+
BER
8
BER
4+
BER
14
8位 71
2020-21年 DIR
16
DIR
11
RME
14
RME
15
VLC
Ret
VLC
2
MON
17
PUE
DSQ
PUE
17
NYC
8
NYC
5
LON
4
LON
17
BER
10
BER
4
17位 58
2021-22年 DIR
13
DIR
4
MEX
2
RME
10
RME
4
MON
Ret
BER
4
BER
8
JAK
9
MAR
15
NYC
16
NYC
9
LON
12
LON
12
SEO
Ret
SEO
Ret
12位 63
2022-23年 アバランチ・アンドレッティ・フォーミュラE Gen3 MEX
4
DIR
9
DIR
12
HYD
9
CAP
9
SAP
12
BER
8
BER
21
MON
Ret
JAK
JAK
POR
19
RME
Ret
RME
Ret
LON
13
LON
21
18位 23

グランドツーリングカー[編集]

全日本GT選手権/SUPER GT[編集]

チーム 車両 タイヤ クラス 1 2 3 4 5 6 7 8 9 DC ポイント
2003年 Mobil 1 NAKAJIMA RACING ホンダ・NSX B GT500 TAI FSW SUG FSW
13
FSW
9
TRM
Ret
AUT
2
SUZ
12
16位 19
2004年 EPSON NAKAJIMA RACING B GT500 TAI
10
SUG
4
SEP
9
TOK
6
TRM
1
AUT
12
SUZ
5
8位 42
2005年 D GT500 OKA
5
FSW
8
SEP
5
SUG
13
TRM
10
FSW
2
AUT
14
SUZ
10
9位 38
2006年 TOYOTA TEAM TOM'S レクサス・SC430 B GT500 SUZ
1
OKA
8
FSW
3
SEP
15
SUG
4
SUZ
10
TRM
2
AUT
7
FSW
4
1位 80
2007年 B GT500 SUZ
7
OKA
5
FSW
DNS
SEP
8
SUG
5
SUZ
1
TRM
6
AUT
6
FSW
6
6位 54
2008年 PETRONAS TOYOTA TEAM TOM'S B GT500 SUZ
3
OKA
4
FSW
2
SEP
7
SUG
10
SUZ
3
TRM
3
AUT
8
FUJ
7
3位 63
2009年 LEXUS TEAM PETRONAS TOM'S B GT500 OKA
11
SUZ
2
FSW
2
SEP
6
SUG
7
SUZ
8
FSW
3
AUT
1
TRM
2
1位 88
2010年 B GT500 SUZ
4
OKA
3
FSW
2
SEP
8
SUG
7
SUZ
10
FSW
C
TRM
1
2位 62
2011年 B GT500 OKA
4
FSW
4
SEP
6
SUG
9
SUZ
6
FSW
15
AUT
4
TRM
8
8位 39

スパ・フランコルシャン24時間レース[編集]

スパ24時間レース 結果
チーム コ・ドライバー 使用車両 クラス 周回 順位 クラス
順位
2002年 ドイツの旗 フライジンガー・モータースポーツ ドイツの旗 マルク・リープ
フランスの旗 ジョルジュ・フォージュワ
ベルギーの旗 ベルト・ロンギン
ポルシェ・911 GT3-RS N-GT 508 5位 3位
2012年 ドイツの旗 アウディスポーツ・チーム・フェニックス スイスの旗 マルセル・フェスラー
デンマークの旗 トム・クリステンセン
アウディ・R8 LMS ウルトラ GT3
Pro
501 6位 6位
2013年 ベルギーの旗 ベルジアン・アウディクラブ・チーム・WRT ドイツの旗 フランク・シュティップラー
ドイツの旗 クリストファー・ミース
Pro 558 3位 3位
2014年 スイスの旗 マルセル・フェスラー
フランスの旗 ブノワ・トレルイエ
Pro 516 12位 8位
2015年 ドイツの旗 アウディスポーツ・チーム・フェニックス スイスの旗 マルセル・フェスラー
ドイツの旗 マイク・ロッケンフェラー
Pro 530 5位 5位
2017年 ベルギーの旗 ベルジアン・アウディクラブ・チーム・WRT スイスの旗 マルセル・フェスラー
ベルギーの旗 ドリス・ヴァントール
アウディ・R8 LMS Pro 541 11位 11位

スポーツカー[編集]

ル・マン24時間レース[編集]

ル・マン24時間レース 結果
チーム コ・ドライバー 使用車両 クラス 周回 総合
順位
クラス
順位
2009年 ドイツの旗 コレス オランダの旗 チャールズ・ツォルスマンJr.
インドの旗 ナレイン・カーティケヤン
アウディ・R10 TDI LMP1 369 7位 7位
2010年 ドイツの旗 アウディスポーツ・チーム・ヨースト スイスの旗 マルセル・フェスラー
フランスの旗 ブノワ・トレルイエ
アウディ・R15 TDI plus 396 2位 2位
2011年 スイスの旗 マルセル・フェスラー
フランスの旗 ブノワ・トレルイエ
アウディ・R18 TDI 355 1位 1位
2012年 スイスの旗 マルセル・フェスラー
フランスの旗 ブノワ・トレルイエ
アウディ・R18 e-tron quattro 378 1位 1位
2013年 スイスの旗 マルセル・フェスラー
フランスの旗 ブノワ・トレルイエ
338 5位 5位
2014年 スイスの旗 マルセル・フェスラー
フランスの旗 ブノワ・トレルイエ
LMP1-H 379 1位 1位
2015年 スイスの旗 マルセル・フェスラー
フランスの旗 ブノワ・トレルイエ
LMP1 393 3位 3位
2016年 スイスの旗 マルセル・フェスラー
フランスの旗 ブノワ・トレルイエ
アウディ・R18 367 4位 4位
2017年 ドイツの旗 ポルシェ・LMPチーム スイスの旗 ニール・ジャニ
イギリスの旗 ニック・タンディ
ポルシェ・919ハイブリッド 318 DNF DNF
2018年 スイスの旗 TVR・レベリオン・レーシング スイスの旗 ニール・ジャニ
ブラジルの旗 ブルーノ・セナ
レベリオン・R13-ギブソン 375 4位 4位
2019年 スイスの旗 ニール・ジャニ
ブラジルの旗 ブルーノ・セナ
376 4位 4位
2023年 ドイツの旗 ポルシェ・ペンスキー・モータースポーツ フランスの旗 ケビン・エストレ
ベルギーの旗 ローレンス・ヴァントール
ポルシェ・963 ハイパーカー 320 20位 11位

FIA 世界耐久選手権[編集]

エントラント クラス シャシー エンジン 1 2 3 4 5 6 7 8 9 ランク ポイント
2012年 アウディスポーツ・チーム・ヨースト LMP1 アウディ・R18 e-tron quattro アウディ TDI 3.7L Turbo V6
(Hybrid Diesel)
SEB
11
SPA
2
LMS
1
SIL
1
SÃO
2
BHR
1
FUJ
2
SHA
3
1位 172.5
2013年 SIL
2
SPA
1
LMS
5
SÃO
1
COA
3
FUJ
14
SHA
1
BHR
2
2位 149.25
2014年 アウディ TDI 4.0L Turbo V6
(Hybrid Diesel)
SIL
Ret
SPA
5
LMS
1
COA
1
FUJ
6
SHA
4
BHR
4
SÃO
5
2位 127
2015年 SIL
1
SPA
1
LMS
3
NÜR
3
COA
2
FUJ
3
SHA
3
BHR
2
2位 161
2016年 アウディ・R18 SIL
EX
SPA
5
LMS
4
NÜR
3
MEX
2
COA
6
FUJ
Ret
SHA
6
BHR
2
5位 104
2017年 ポルシェ・LMPチーム ポルシェ・919ハイブリッド ポルシェ 2.0L Turbo V4
(Hybrid)
SIL
3
SPA
4
LMS
Ret
NÜR
2
MEX
2
COA
2
FUJ
3
SHA
3
BHR
3
4位 129
2018-19年 TVR・レベリオン・レーシング レベリオン・R13 ギブソン GL458 4.5L V8 SPA
DSQ
LMS
4
SIL
2
FUJ
3
SHA
4
SEB SPA
5
LMS
4
5位 91
2023年 ポルシェ・ペンスキー・モータースポーツ ハイパーカー ポルシェ・963 ポルシェ 9RD 4.6L Turbo V8 SEB
6
POR
3
SPA
Ret
LMN
8
MNZ
7
FSW
3
BHR
5
6位 71
2024年 QAT
1
IMO
SPA
LMN
SÃO
COA
FSW
BHR
1位* 38*

脚注[編集]

  1. ^ André Lotterer”. www.lokalkompass.de. 2019年1月1日閲覧。
  2. ^ “ケータハム、可夢偉に代えロッテラー起用を発表”. AUTO SPORT web. (2014年8月20日). https://www.as-web.jp/past/%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%bf%e3%83%8f%e3%83%a0%e3%80%81%e5%8f%af%e5%a4%a2%e5%81%89%e3%81%ab%e4%bb%a3%e3%81%88%e3%83%ad%e3%83%83%e3%83%86%e3%83%a9%e3%83%bc%e8%b5%b7%e7%94%a8%e3%82%92%e7%99%ba%e8%a1%a8 2014年8月21日閲覧。 
  3. ^ Lotterer leaves Super Formula after 15 seasons - motorsport.com・2018年1月4日
  4. ^ DSテチーター、フォーミュラE史上初のワン・ツー飾ったサンティアゴへ。ロッテラーは初優勝狙う”. www.as-web.jp (2019年1月23日). 2019年1月29日閲覧。
  5. ^ a b 『AUTO SPORT No.918 2003年5月29日号』P71 三栄書房刊
  6. ^ “F1を経験したアンドレ・ロッテラー、スーパーフォーミュラを絶賛” (日本語). (f1-gate.com 2014年9月24日). https://f1-gate.com/caterham/f1_25104.html 2018年4月29日閲覧。 
  7. ^ 新タブロイド紙「STAGE」特別インタビュー アンドレ・ロッテラー編 | SUPER FORMULA Official Website”. JP SUPER FORMULA. 2018年4月29日閲覧。
  8. ^ “アンドレ・ロッテラー、スーパーフォーミュラへの参戦を終了” (日本語). (f1-gate.com 2018年1月6日). https://f1-gate.com/superformula/andre-lotterer_40357.html 2018年4月29日閲覧。 
  9. ^ アンドレ・ロッテラー、フォーミュラEの日本開催を熱望。日本のファンへの想いも語る|motorsport.com 日本版”. jp.motorsport.com. 2018年12月6日閲覧。
  10. ^ ル・マン勝者が会見「日の丸と走れたことは光栄」”. autosport web. 2024年6月13日閲覧。
  11. ^ http://www.js-style.com/blog/2011/07/post_1158.html js-style.com 青い目を持つ侍たち~彼らが日本を思う気持ち~ 2011年7月25日掲載
  12. ^ DS TECHEETAH Formula E Team (2019-03-09), 2019 Helmet Designs | Jean-Éric Vergne & André Lotterer talk through their season 5 helmets, https://www.youtube.com/watch?v=7scTFH-t0kI 2019年7月9日閲覧。 
  13. ^ http://archive.as-web.jp/news/info.php?c_id=2&no=39658 WEC通信:ベン&アンドレのメットは日本色満載- AUTO SPORT web 2012年3月15日掲載

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

タイトル
先代
ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ
フォーミュラ・ニッポン チャンピオン
2011年
次代
中嶋一貴
先代
ティモ・ベルンハルト
ロマン・デュマ
マイク・ロッケンフェラー
ル・マン24時間優勝者
2011 with:
マルセル・フェスラー
ブノワ・トレルイエ
次代
マルセル・フェスラー
アンドレ・ロッテラー
ブノワ・トレルイエ
先代
マルセル・フェスラー
アンドレ・ロッテラー
ブノワ・トレルイエ
ル・マン24時間優勝者
2012 with:
マルセル・フェスラー
ブノワ・トレルイエ
次代
トム・クリステンセン
アラン・マクニッシュ
ロイック・デュバル
先代
トム・クリステンセン
アラン・マクニッシュ
ロイック・デュバル
ル・マン24時間優勝者
2014 with:
マルセル・フェスラー
ブノワ・トレルイエ
次代
アール・バンバー
ニック・タンディ
ニコ・ヒュルケンベルグ