1935年のスポーツ

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できごと[編集]

総合競技大会[編集]

アイスホッケー[編集]

アメリカンフットボール[編集]

大相撲[編集]

幕内最高優勝

  • 春(1月11日初日、両国国技館):東横綱 玉錦三右衛門(10勝1敗)
  • 夏(5月10日初日、両国国技館):東横綱 玉錦三右衛門(10勝1敗)

十両優勝

できごと

  • 夏場所後、大関武蔵山武が横綱に推挙され、玉錦のひとり横綱が解消された。

ゴルフ[編集]

世界4大大会(男子)[編集]

自転車競技[編集]

ロードレース[編集]

テニス[編集]

グランドスラム[編集]

ウィンブルドン女子シングルス優勝者のヘレン・ウィルス・ムーディが当時の歴代最多優勝記録「7勝」に並び、AP通信社の「最優秀女子選手」に選ばれた。

野球[編集]

日本[編集]

東京大学野球[編集]

  • 年間2シーズン制復活。
    • 春 - 早法の優勝決定戦により、法大が優勝。
    • 秋 - 早大が7勝2敗1分で優勝。

高専野球[編集]

中等野球[編集]

アメリカ大リーグ[編集]

レスリング[編集]

誕生[編集]

死去[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ Japan Wrestling Federation - 日本レスリング協会公式サイト - JWF
  2. ^ 安田矩明「私の少年時代」『ジュニア陸上競技』第1巻第8号、ジュニア・スポーツ、1958年12月、 10-12頁。