1934年のスポーツ

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できごと[編集]

総合競技大会[編集]

アイスホッケー[編集]

アメリカンフットボール[編集]

アメリカ[編集]

日本[編集]

  • 東京学生米式蹴球競技連盟を結成、11月29日に学生選抜軍(早・明・立の連合チーム)と横浜外人チームによる日本初の公式戦を開催(明治神宮外苑競技場)。

大相撲[編集]

幕内最高優勝

  • 春(1月12日初日、両国国技館):西関脇男女ノ川登三(9勝2敗)
  • 夏(5月11日初日、両国国技館):西大関清水川元吉(11戦全勝)

十両優勝

剣道・柔道[編集]

ゴルフ[編集]

世界4大大会(男子)[編集]

この年にマスターズが創設され、メジャー大会の枠組みが変更される。全米プロゴルフ選手権がメジャー大会として扱われるようになり、本格的なプロゴルフの時代に入る。

サッカー[編集]

自転車競技[編集]

ロードレース[編集]

テニス[編集]

グランドスラム[編集]

野球[編集]

日本[編集]

東京大学野球[編集]

  • 法大が11勝3敗1分で優勝。

高専野球[編集]

中等野球[編集]

アメリカ大リーグ[編集]

レスリング[編集]

  • 12月1日 - 第1回レスリング早明戦を開催(大隈講堂、日本初の大学対抗レスリング試合)[1]

誕生[編集]

死去[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ 『東京朝日新聞』 1934年12月2日