この記事は半保護されています。(半保護の方針による半保護)

立花孝志

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

立花 孝志
たちばな たかし
Tachibana takashi at shinkoiwa station.png
生年月日 (1967-08-15) 1967年8月15日(52歳)
出生地 日本の旗 大阪府泉大津市
出身校 大阪府立信太高等学校卒業
前職 日本放送協会職員
千葉県船橋市議会議員
東京都葛飾区議会議員
参議院議員
現職 NHKから国民を守る党党首
ホリエモン新党代表
立花孝志ひとり放送局代表取締役
マツコ・デラックス被害者の会代表取締役
所属政党 NHKから国民を守る党ホリエモン新党
公式サイト NHKから国民を守る党

選挙区 比例区
当選回数 1回
在任期間 2019年7月29日 - 2019年10月10日

当選回数 1回
在任期間 2017年11月13日 - 2019年5月26日

当選回数 1回
在任期間 2015年5月1日 - 2016年7月14日
テンプレートを表示
YouTube
チャンネル
活動期間 立花孝志(旧)
2012年9月3日 - 2016年12月2日
孝志立花
2013年2月2日 - チャンネル凍結
立花孝志
2018年 - 2020年4月
2020年5月28日 -
立花孝志エンタメチャンネル
2020年2月2日 - 同年6月17日
ジャンル エンターテイメント、宣伝
登録者数 立花孝志(旧)
約1.14万人
孝志立花
約16.8万人
(チャンネル凍結時点)
立花孝志
約46.2万人
立花孝志エンタメチャンネル
約7.48万人
総再生回数 立花孝志(旧)
568万2363回
孝志立花
9714万1620回
(チャンネル凍結時点)
立花孝志
2億1462万3524回
立花孝志エンタメチャンネル
502万0239回
事務所(MCN 渡邉エージェンシー
キャッチフレーズ NHKをぶっ壊す!
チャンネル登録者数、総再生回数は2020年7月21日時点。
テンプレートを表示

立花 孝志(たちばな たかし、1967年8月15日 - )は、日本政治家YouTuberNHKから国民を守る党所属の前参議院議員(1期)。NHKから国民を守る党党首[1][2]兼選挙対策委員長兼次期選挙戦略本部長、立花孝志ひとり放送局代表取締役、マツコ・デラックス被害者の会株式会社の代表取締役社長[3]。また、YouTuberとして渡邉エージェンシーに所属している[4][5]

NHK職員、パチプロ[6][7][8][9]フリージャーナリストを経て政界入りし、千葉県船橋市議会議員(1期)、東京都葛飾区議会議員(1期)などを務めた。

来歴

大阪府泉大津市生まれ(現住所は東京都葛飾区西新小岩1丁目[10][11]大阪府立信太高等学校卒業後、1986年4月、教師の勧めで日本放送協会(NHK)に入局し、和歌山放送局庶務部に配属される[7]1991年7月NHK大阪放送局経理部に異動[1]

2005年4月週刊文春でNHKの不正経理を内部告発し[12][13]、7月に自身の不正経理で懲戒処分を受けNHKを依願退職する。その後フリージャーナリストとして活動[14]。 また、立花はNHK退職後8年間はパチプロで生計を立てていたと自称している[6]

2012年9月7日立花孝志ひとり放送局株式会社を設立し同名のホームページを開設した[15]

政治活動

大阪でみんなの党の選挙運動などを手伝った[16]後、2013年6月政治団体NHKから国民を守る党」(設立時はNHK受信料不払い党、7月に党名変更)を設立し、初代代表に就任[1][2]

2013年9月大阪府摂津市議会議員選挙に立候補したが、落選[17]

2014年2月東京都町田市議会議員選挙に立候補したが、落選[18]

2015年4月千葉県船橋市議会議員選挙に立候補し、2622票で当選[19]保守系・自民党系会派「研政会」に所属[20]

2016年7月、船橋市議会議員を任期中に辞任して東京都知事選挙に立候補したが、落選[21]。NHKの政見放送で「NHKをぶっ壊す!」などとNHK批判を展開した[22]

2017年1月、大阪府茨木市議会議員選挙、7月東京都議会議員選挙葛飾区選挙区)に立候補するも落選[23][24]

2017年11月、東京都葛飾区議会議員選挙で、2954票で当選[25]

2018年4月埼玉県さいたま市に本社を置く芸能事務所渡邉エージェンシー」と専属契約を交わしたことを発表する[4][5]

2018年6月、YouTubeに「立花孝志」の名義でチャンネルを開設する[26]

2019年5月大阪府堺市長選挙に党公認で立候補して落選(これに伴い葛飾区議会議員を失職)。

2020年4月7月5日に行われる東京都知事選挙に出馬することを表明[27]。自らが代表となって新規に立ち上げた「ホリエモン新党」の公認(NHKから国民を守る党推薦)候補として立候補した。なお、同選挙には同党から立花を含め3人が立候補している。

国政政党の党首として

2019年7月21日投開票の第25回参議院議員通常選挙比例区から立候補し当選した。同時に同党は政党要件を満たしたため、国政政党の党首となった。

同年10月8日、参議院議員を辞職(失職)し、同月10日に告示される予定の参議院埼玉県選挙区補欠選挙に出馬する意向を表明した[28]。同月10日、立候補を届け出て、参議院議員を自動失職した[29]。参議院議員に当選してからわずか3ヶ月足らずでの辞職であり、2025年までの任期(残り任期約6年)の参議院議員を辞職して2022年までの任期(残り任期約3年)の参議院議員の補欠選挙に出馬するというのも珍しい[30]。なお、この失職により、新人の浜田聡繰り上げ当選した[31][32]

10月27日の投開票の結果、前埼玉県知事上田清司に敗れ落選した[33][34]。同月19日の会見で、同補欠選挙で落選した場合、11月10日に投開票が行われる海老名市長選挙に立候補する意向を示し[35]、落選の2日後正式に表明した[36]。投開票の結果、現職の内野優に敗れ落選した[37]

11月12日、同月24日投開票の桜井市長選挙への立候補の意向を示した[38]。投開票の結果、現職の松井正剛に敗れ落選した。

落選後、12月8日投開票の小金井市長選挙への立候補の意向を示した[39]。投開票の結果、現職の西岡真一郎に敗れ落選した。

2020年1月31日、4月に行われる静岡4区補欠選挙に立候補の意向を示した[40]。しかし、後に撤回した。

5月26日、7月5日投開票の東京都知事選挙への立候補の意向を示した[41]。投開票の結果、現職の小池百合子に敗れ落選した。

政策・主張

  • NHKのスクランブル放送化[42]。緊急的なものや教育や福祉の番組についてはスクランブルをかける必要はないとしている[43]
  • インターネットを使った直接民主主義の導入[42]
  • 2017年12月27日、ワンセグ携帯の所有者にNHK受信料の契約義務があるかを争った訴訟の判決で東京地裁が請求を棄却する[44]。2018年6月、東京高裁も地裁の判決を支持し敗訴[45]
  • 結党初期には生活保護費の現物支給も掲げていたが、現在は公約として掲げていない。党のホームページには参院選の直後まで記載が残されていたが、削除漏れであったと釈明している[46]
  • 終戦の日にあたる2019年8月15日、靖国神社私人として参拝した[47]
  • 日本国憲法の改正に向けた国会発議には当面は反対とし、安倍政権がNHKのスクランブル放送の実現をするのなら交換条件で賛成するとしている[48]憲法改正そのものの是非については、2019年8月時点では「あえて私の思想は公表しない」と述べていた[49]が、同年10月の参議院埼玉選挙区補欠選挙の際は憲法9条については改正し、自衛隊の存在を明記すべきだが、教育の充実を図るための改正は不要との認識を示した[50][51]
  • 堺市長選挙では、市のNHK受信料不払いのほか、スマートフォン電気自転車購入助成、関西国際空港利用促進のための伊丹空港廃止などを公約に掲げた[52]。また、大阪維新の会が推し進める、いわゆる「大阪都構想」については、個人的見解と前置きした上で、「大阪市は政令市の歴史が長く十分やることはやった」とし大阪市域での特別区設置には賛意を示し、「堺市は政令市になったばかりなのでまだ早い」として堺市の都構想への参加には反対した。また、「堺市民が決めるべきで、住民投票は必要」とも述べた[53]
  • 参議院埼玉選挙区補欠選挙では、NHKのスクランブル化は前面に出さず、消費税の5%への引き下げを訴えた[54]ほか、堺市長選と同様にスマートフォン購入時の助成金支給を公約に掲げた[55]
  • NHKのスクランブル放送化を達成したら、NHKから国民を守る党を解党し、議員を引退するとしている[56][57]
  • 参議院埼玉選挙区補欠選挙での候補者アンケートの回答は以下の通り。

人物

  • 「NHKをぶっ壊す!」を公言しており[58]YouTubeなどを通じてNHKと受信料に関連する訴訟について解説している。
  • 趣味はボウリングゴルフ野球。自宅で3匹の猫を飼う[54]
  • 離婚歴があり、前妻との間に娘と息子がいる[7]

不祥事・批判

森友学園問題

森友学園関係者が死亡した件について、摂津市議会議員の渡辺慎吾市議が遺体の状態を知っていたことなどから、渡辺が殺害に関与した疑いがある、取材に圧力をかけた旨の発言をした動画をアップロードした。渡辺は立花を名誉毀損刑事告訴及び損害賠償請求を起こした。刑事告訴では嫌疑不十分で不起訴になった[59]ものの民事訴訟では名誉毀損を認定し30万円の慰謝料を命じられた[60][61]。この慰謝料の支払いを立花側は拒否したため議員報酬の差し押さえとなった。原告となった渡辺は根拠なく物事を主張する人間、支払いを拒否するなど遵法精神に問題があると批判した[62]

NHKへの業務妨害

2015年8月にNHKの委託業者の従業員が女性宅に訪問し不法行為を行ったとして、女性とともに慰謝料10万円を求めNHKを提訴したが敗訴。その後、NHK側から「業務を妨害するため訴訟に関与した」との理由で訴訟を起こされ、2017年に弁護士費用54万円の支払いを命じられた[63]

受信料不払いを巡るNHKとの裁判

参議院議員に当選後、議員会館にテレビを設置し、NHKと受信契約を締結した上で不払いすることを宣言している[64]。あえて受信契約を締結することについては、法律上NHKとの契約の義務があることや、契約後の不払いであれば5年で時効となり、申し立てにより過去の受信料は消滅する[65]他、時効分は裁判でも請求できないことから、立花は受信契約を締結し、インターネット等の受信料窓口から振込用紙による支払いへ変更手続きを行った上で不払いをすることを推奨しており、議員会館についても同様に契約して不払いをするという[66]。これに対しNHKは未払いの受信料の支払いを求める裁判を起こした[67]

マツコ・デラックスへの抗議活動

マツコ・デラックス2019年7月29日の「5時に夢中!」でNHKから国民を守る党に投票した有権者を批判した。8月12日、立花はこれに抗議するために、麹町にあるTOKYO MXの1階スタジオの前で約1時間にわたり、動画の生配信を行いながらマツコとTOKYO MXを批判した[68][69][70]。翌日の記者会見では、マツコの発言へ抗議するためとして、マツコがレギュラー出演する月曜日の放送時間に合わせてTOKYO MXで“出待ち”を続けることを予告した[71][72]日本維新の会代表で大阪市長松井一郎漫画家評論家小林よしのりお笑いタレント太田光[注 1]YouTuberシバター[注 2]らは立花の行動を非難した[74][75][76][77](これに対し、立花も太田やシバターなどに強く反論している)。その上数日後には自身のYouTube上で「5時に夢中!」のスポンサー(TOKYO MXのみ)である崎陽軒の商品の不買運動を呼びかけた。

立花孝志ひとり放送局への疑惑

2012年から株主の募集をしながら、増資をせず株主総会も一度もなければ配当もない詐欺行為の疑惑が週刊文春により報道された[78]。立花は会社の資金ではなく自身の貸付行為として処理したことを同誌のインタビューで認めている[78]

ジャーナリストへのスラップ訴訟

2019年9月19日、久保田学・立川市議会議員がフリージャーナリストによるインターネットサイト上の記事において「立川市に居住実態がない」などと書かれたことについて、これを名誉毀損であるとして慰謝料を求めて提訴、これに対しフリージャーナリストも久保田が経済的な負担を課すことを目的に裁判を起こしたとして慰謝料を求めて反訴した裁判の判決が千葉地裁松戸支部で言い渡された[79]。同判決は久保田の訴えを棄却した上、その提訴自体が不法行為であるとして、反訴していたフリージャーナリスト側の弁護士費用を含む約78万5000円の賠償を久保田に命じた。立花自身がスラップ訴訟と公言していた上、判決でも立花の関与を指摘、スラップ訴訟であることが認定された[80][81]。なお、立花は週刊誌の取材に対し「スラップ訴訟は日本では違法ではない」と正当性を述べている[82]

ジェノサイド発言

吹田市議会議員の神谷宗幣との対談の中で「世界平和をするためには、人口コントロールだと思っている。馬鹿な国ほど子どもを産むから。馬鹿な民族というかね」と発言し、「アホみたいに子どもを産む民族はとりあえず虐殺しよう」「ある程度賢い人だけを生かしといて、後は虐殺して」と、ジェノサイド(集団虐殺)について言及した[83]。また、ハフポスト日本語版は「差別やいじめは神様が作った摂理」といった発言があったとも報道している[84]。これらの発言が報道された後、動画にて「(集団虐殺について)そんなつもりは更々ない、そんな事しようとする人には大反対」と全否定している[85]

社民党からの抗議

この発言に対し、社民党幹事長の吉川元は「人種差別の正当化であり断じて容認できない。即刻撤回・謝罪し、議員を辞職すべきだ」として立花の議員辞職を求める談話を発表した[86][87]

記者への暴行事件

2018年の松戸市で行った選挙運動で記者に暴行を加えたとする記事[88]を掲載した扶桑社を名誉毀損提訴、200万円の損害賠償を求めた。2019年11月15日東京地裁は「腕を掴んでいるので暴行は真実である」と判断し立花の請求を棄却した[89][90]

不正競争防止法違反

2020年3月14日、NHKと受信契約を結ぶ顧客の情報を不正に取得したなどとして、不正競争防止法違反と威力業務妨害容疑で警視庁から任意の事情聴取とN国関係者の家宅捜索を受けた。2019年9月、都内の路上でNHK受信料の集金スタッフの男性の業務用端末に表示させたNHKの営業秘密である顧客情報を動画で撮影して不正に取得した上、NHK放送センター前や上田良一会長(当時)宅前で 撮影で得た契約者の個人情報を念頭に「インターネット上に拡散する」などと発言しNHKを脅し、会長への面会を迫るなどした疑いが持たれている。 集金スタッフの業務用端末を撮影する様子は関係者によってYouTubeに公開されていた。当該動画は既に削除されている[91][92][93]。4月7日、不正競争防止法違反と威力業務妨害の疑いで元集金スタッフと共に書類送検された[94]。4月9日、不正競争防止法違反などの罪で在宅起訴された[95]

選挙歴

当落 選挙 施行日 年齢 選挙区 政党 得票数 得票率 定数 得票順位
/候補者数
比例順位
/所属当選数
摂津市議会議員選挙 2013年9月8日 46 ―― NHKから国民を守る党 317 1.1% 21 25/29 /
町田市議会議員選挙 2014年2月23日 46 ―― NHKから国民を守る党 1,589 1.1% 36 38/41 /
船橋市議会議員選挙 2015年4月26日 47 ―― NHKから国民を守る党 2,622 1.4% 50 35/73 /
東京都知事選挙 2016年7月31日 48 ―― NHKから国民を守る党 27,241 0.4% 1 8/21 /
茨木市議会議員選挙 2017年1月22日 49 ―― NHKから国民を守る党 1,531 1.7% 28 33/43 /
東京都議会議員選挙 2017年7月2日 49 葛飾区選挙区 NHKから国民を守る党 4,463 2.4% 4 8/8 /
葛飾区議会議員選挙 2017年11月12日 50 ―― NHKから国民を守る党 2,954 1.9% 40 33/59 /
堺市長選挙 2019年6月9日 51 ―― NHKから国民を守る党 14,110 5.1% 1 3/3 /
第25回参議院議員通常選挙 2019年7月21日 51 比例区 NHKから国民を守る党 130,233 88.8% 50 1/4 1/1
第24回参議院議員補欠選挙 2019年10月27日 52 埼玉県選挙区 NHKから国民を守る党 168,289 13.6% 1 2/2 /
海老名市長選挙 2019年11月10日 52 ―― NHKから国民を守る党 2,990 5.5% 1 3/3 /
桜井市長選挙 2019年11月24日 52 ―― NHKから国民を守る党 1,294 8.3% 1 2/2 /
小金井市長選挙 2019年12月8日 52 ―― NHKから国民を守る党 678 1.7% 1 4/4 /
東京都知事選挙 2020年7月5日 52 ―― ホリエモン新党 43,912 0.7% 1 6/22 /

著作

単行本

  • 『NHKをぶっ壊す! 受信料不払い編―日本放送協会の放送受信料を合法的に支払わないための放送法対策マニュアル』 (2017年5月、オクムラ書店) ISBN 978-4860531317
  • 『[新版]NHKをぶっ壊す!【受信料不払い編】―日本放送協会の放送受信料を合法的に支払わないための放送法対策マニュアル』(2019年12月、オクムラ書店)ISBN 978-4860531362
  • 『ぶっ壊す力』(2020年1月、repicbookISBN 978-4908154225
  • 『NHKから国民を守る党立花孝志かく闘えり』(2020年4月20日、大洋図書ISBN 978-4-8130-2284-8

ディスコグラフィー

配信シングル

  発売日 タイトル 備考
1st 2018年11月30日 NHKをぶっ壊す シンガーソングライター・MAYAが作詞・作曲を手掛け、コラボレーション。
立花マヤ」名義でのリリース。

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ サンデージャポンにて、太田も立花の真似で「ご唱和ください、「TBSをぶっ壊す」」と発言し、田中裕二から突っ込まれている[73]
  2. ^ 批判をする前に、立花や西村博之と一緒にAbemaTVの番組に出演していた。

出典

  1. ^ a b c 立花孝志. “党首あいさつ”. NHKから国民を守る党公式サイト. NHKから国民を守る党. 2019年8月8日閲覧。
  2. ^ a b その他の政治団体一覧(2976団体) 6頁 (PDF) 2018年6月9日閲覧。
  3. ^ マツコ・デラックス被害者の会株式会社 - JCN 法人登記簿 (全部事項)
  4. ^ a b Artist / Talent: Official Site / Blog 株式会社渡邉エージェンシー公式サイト 2018年11月25日閲覧。
  5. ^ a b 立花孝志はタレント事務所に所属しています 渡邊エージェンシー YouTube 2018年6月9日閲覧。
  6. ^ a b 普段、どうやって稼いでるんですか?「NHKをぶっ壊す」で話題の立花孝志に10の質問”. Spotlight編集部 (2016年8月11日). 2016年8月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年1月9日閲覧。
  7. ^ a b c N国・立花孝志が語る 国会を振り回す党首の知られざる半生”. FRIDAY DIGITAL. 講談社 (2019年7月29日). 2019年9月25日閲覧。
  8. ^ N国党・立花孝志がパチンコの仕組みを「ぶっ壊す」!?”. Business Journal (2019年8月8日). 2019年11月4日閲覧。
  9. ^ 週刊FLASH 2005年9月6日号
  10. ^ 令和元年12月8日執行 小金井市長選挙立候補者一覧 (PDF)”. 小金井市選挙管理委員会 (2019年12月1日). 2019年12月2日閲覧。
  11. ^ 党役員/所属議員 | NHKから国民を守る党 公式サイト
  12. ^ 週刊文春 2005年4月14日号
  13. ^ NHK膿と闇、経理職員が激白「想像を上回る不正」[リンク切れ]ZAKZAK 2005/4/8
  14. ^ “選挙:堺市長選 立候補者の横顔 /大阪”. 毎日新聞. (2019年5月28日). https://mainichi.jp/articles/20190528/ddl/k27/010/327000c 2019年8月20日閲覧。 
  15. ^ 会社概要 - 受信料不払い 立花孝志ひとり放送局公式HP 受信料裁判” (日本語). 2019年8月22日閲覧。
  16. ^ “「党議拘束はかけない」 N国の立花党首と渡辺喜美氏 統一会派結成の会見詳報”. 毎日新聞. (2019年7月30日). https://mainichi.jp/articles/20190730/k00/00m/010/216000c 2019年7月30日閲覧。 
  17. ^ 第12回摂津市議会議員一般選挙 開票結果 2018年6月9日閲覧。
  18. ^ 町田市議会議員選挙の候補者別得票数 2頁 (PDF) 2018年6月9日閲覧。
  19. ^ 平成27年船橋市議会議員一般選挙 開票結果 2018年6月9日閲覧。
  20. ^ 船橋市議会の2017年6月19日現在の会派構成と変化の軌跡(2015年5月20日→2017年5月12日→6月19日現在)
  21. ^ 東京都知事選挙(平成28年7月31日執行) 開票結果 2018年6月9日閲覧。
  22. ^ NHKで「NHKをぶっ壊す!」政見放送 元職員の都知事候補者が主張したこと【都知事選2016】 J-CASTニュース 2018年1月5日閲覧。
  23. ^ 平成29年1月22日執行 茨木市議会議員一般選挙 開票結果(定数28) (PDF) 2018年6月9日閲覧。
  24. ^ 東京都議会議員選挙(平成29年7月2日)開票結果 葛飾区選挙区(定数4) 2018年6月9日閲覧。
  25. ^ 葛飾区議会議員選挙の開票状況 2018年6月9日閲覧。
  26. ^ 立花孝志” (日本語). YouTube. 2019年8月22日閲覧。
  27. ^ N国党首の立花孝志氏が東京都知事選への出馬を表明-日刊スポーツ
  28. ^ INC, SANKEI DIGITAL (2019年10月8日). “N国・立花氏、参院埼玉補選「十分勝てる選挙」 上田氏と一騎打ちへ” (日本語). 産経ニュース. 2019年10月8日閲覧。
  29. ^ 参院埼玉補選が告示 上田前知事とN国の立花氏が届け出へ” (日本語). 朝日新聞 (2019年10月10日). 2019年10月10日閲覧。
  30. ^ N国党・立花党首が辞職 “異例鞍替え”で参院埼玉補選出馬へ”. 東京スポーツ (2019年10月8日). 2019年10月14日閲覧。
  31. ^ 浜田聡氏が繰り上げ当選へ=参院N国:時事ドットコム” (日本語). 時事ドットコム (2019年10月10日). 2019年10月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年10月10日閲覧。
  32. ^ N国・立花党首自動失職で繰り上げ当選の浜田聡氏、取材対応は終始緊張” (2019年10月24日). 2019年10月24日閲覧。
  33. ^ 参院埼玉補選、上田氏が初当選=投票率20.81%” (2019年10月28日). 2019年10月29日閲覧。
  34. ^ 参院埼玉補選 前埼玉県知事の上田清司氏が当選” (2019年10月28日). 2019年10月29日閲覧。
  35. ^ “N国・立花党首「埼玉補選に落ちたら海老名市長選に立候補」と表明”. 毎日新聞. (2019年10月18日). https://mainichi.jp/senkyo/articles/20191018/k00/00m/010/268000c 
  36. ^ N国・立花党首、神奈川・海老名市長選への立候補を正式表明” (2019年10月29日). 2019年10月29日閲覧。
  37. ^ “首都圏 NEWS WEB 海老名市長選 現職内野氏が5選”. 首都圏 NEWS WEB(NHK). (2019年11月10日). https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20191111/1000040125.html 2019年11月12日閲覧。 
  38. ^ “N国党首が出馬表明 奈良県桜井市長選”. 共同通信. (2019年11月12日). https://this.kiji.is/566918092802376801 2019年11月13日閲覧。 
  39. ^ “小金井市長選 4人立候補準備 あす告示 /東京”. 毎日新聞. (2019年11月30日). https://mainichi.jp/articles/20191130/ddl/k13/010/003000c 2019年12月1日閲覧。 
  40. ^ “N国党首、衆院静岡4区補選出馬へ”. 日本経済新聞. (2020年1月31日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55084260R30C20A1EA3000/ 2020年1月31日閲覧。 
  41. ^ “立花氏「新党」から出馬 都知事選”. 時事通信. (2020年5月26日). https://www.jiji.com/jc/article?k=2020052600783&g=pol 2020年7月6日閲覧。 
  42. ^ a b “「N国もちゃんと扱うNHK」 ニュースに候補者登場、「払う必要ない」発言も電波に”. J-CASTニュース (ジェイ・キャスト). (2019年7月9日). https://www.j-cast.com/2019/07/09362184.html?p=all 2019年7月26日閲覧。 
  43. ^ 「次の衆院選までにYouTubeの再生回数がどれだけ伸びるかだ」…NHKから国民を守る党・立花孝志氏が選挙戦略を語る” (日本語). AbemaTIMES. 2019年7月29日閲覧。
  44. ^ NHK受信料、ワンセグ携帯も支払い義務 東京地裁 産経新聞 2017年12月27日付、同日閲覧。
  45. ^ “二審もワンセグ携帯に受信料支払い義務 東京高裁判決”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). (2018年6月21日). オリジナルの2018年6月21日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180621111348/https://www.asahi.com/articles/ASL6P5DG3L6PUTIL03R.html 2018年10月15日閲覧。 
  46. ^ “N国にもうひとつの公約「生活保護は現物支給へ」 HPに残る政策、立花氏が釈明”. 弁護士ドットコムニュース (弁護士ドットコム). (2019年8月2日). https://www.bengo4.com/c_18/n_9954/ 2019年8月2日閲覧。 
  47. ^ “N国・立花党首が靖国参拝”. 共同通信社. nor.. (2019年8月15日). https://this.kiji.is/534674867738543201?c=39546741839462401 2019年8月16日閲覧。 
  48. ^ NHK改革なら改憲賛同 N国党代表がネット番組で”. 産経新聞 (2019年7月24日). 2019年7月29日閲覧。
  49. ^ “NHK改革「手段を選ばず何でもやる」 N国党・立花党首、野党連携に言及”. 産経新聞. (2019年8月2日). https://www.sankei.com/politics/news/190802/plt1908020025-n1.html 2019年8月20日閲覧。 
  50. ^ a b c d e f g h i j k “参院補選2019:憲法改正ともに「賛成」 自衛隊、教育の考えに違い 候補者アンケート /埼玉”. 毎日新聞. (2019年10月18日). https://mainichi.jp/articles/20191018/ddl/k11/010/100000c 2019年10月22日閲覧。 
  51. ^ a b c “参院補選 候補者アンケート”. 東京新聞. (2019年10月21日). https://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/list/201910/CK2019102102000131.html 2019年10月22日閲覧。 
  52. ^ “選挙:堺市長選 告示 舌戦開始 /大阪”. 毎日新聞. (2019年5月27日). https://mainichi.jp/articles/20190527/ddl/k27/010/177000c 2019年8月20日閲覧。 
  53. ^ “堺市長選で候補予定者3人が公開討論会”. 産経新聞. (2019年5月25日). https://www.sankei.com/west/news/190525/wst1905250024-n2.html 2019年8月20日閲覧。 
  54. ^ a b “【参院埼玉補選】候補者の横顔(届け出順)”. 産経新聞. (2019年10月20日). https://www.sankei.com/region/news/191020/rgn1910200009-n1.html 2019年10月22日閲覧。 
  55. ^ “参院補選2019:大宮駅前、両候補訴え 参院議員も応援演説 /埼玉”. 毎日新聞. (2019年10月20日). https://mainichi.jp/articles/20191020/ddl/k11/010/104000c 2019年10月22日閲覧。 
  56. ^ “「ここまで大きくなるとは思わなかった。ぶっ壊した後は危険なので党を潰す」NHKから国民を守る党・立花孝志代表” (日本語). AbemaTIMES. (2019年4月24日). https://abematimes.com/posts/7000910 2019年4月24日閲覧。 
  57. ^ 「早く国会議員を辞めたい」「年内は何もしない」N国党・立花代表の行動原理と”NHKをぶっ壊す”ためのロードマップ” (日本語). ハフポスト (2019年7月25日). 2019年7月26日閲覧。
  58. ^ 【政見放送】2016東京都知事選挙 立花孝志
  59. ^ 不起訴になりました”. 2018年12月19日閲覧。
  60. ^ 「お母さんも彼女も知ってますよ」と言われ……N国・立花孝志代表に脅された人々の告白”. 週刊文春. 2019年10月5日閲覧。
  61. ^ 判決の詳細”. 2018年8月17日閲覧。
  62. ^ 葛飾区議立花氏への差し押さえ”. 2018年12月19日閲覧。
  63. ^ NHK提訴は「業務妨害」 受信料訴訟原告に賠償命令”. 日本経済新聞社 (2017年7月19日). 2017年12月27日閲覧。
  64. ^ “N国・立花代表ノリノリ「契約するけど払わない!」”. テレ朝news. (2019年7月31日). https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000160956.html 
  65. ^ 受信料の窓口 お支払いに関するQ&A”. 日本放送協会. 2019年8月11日閲覧。
  66. ^ 正しいNHK受信料の不払い方法を国会議員が解説いたします。”. 2019年8月2日閲覧。
  67. ^ NHK会長 N国・立花党首への訴訟「毅然と臨む」”. 産経新聞社. 2019年11月16日閲覧。
  68. ^ N国・立花党首 MX「5時夢」生出演のマツコ突撃「パニックでマツコが番組を降りたいと…」と話し去る”. www.sponichi.co.jp. スポニチ (2019年8月12日). 2019年8月13日閲覧。
  69. ^ N国代表 マツコ批判演説1時間…生出演のTV局前で「出て来たらいい」 現場騒然/デイリースポーツ online” (日本語). デイリースポーツ online (2019年8月12日). 2019年8月13日閲覧。
  70. ^ N国・立花代表「5時に夢中!」に突撃、マツコ降板と説明もMX側否定” (日本語). SANSPO.COM(サンスポ) (2019年8月13日). 2019年8月13日閲覧。
  71. ^ “立花N国党首 MXでマツコの出待ち継続「毎週月曜5時に行く」”. スポニチ. (2019年8月14日). https://www.sponichi.co.jp/society/news/2019/08/14/kiji/20190814s00042000018000c.html 2019年8月14日閲覧。 
  72. ^ “マツコ側、N国・立花党首に“反論” 動揺も降板も「全くない」”. サンスポ. (2019年8月14日). https://www.sanspo.com/geino/news/20190814/geo19081405030010-n1.html 2019年8月14日閲覧。 
  73. ^ “爆問・太田「TBSをぶっ壊す」サンジャポに立腹のN国・立花党首へ出演呼びかけ”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2019年8月4日). https://www.sanspo.com/geino/news/20190804/owa19080417110008-n1.html 2020年4月9日閲覧。 
  74. ^ “松井一郎市長、マツコ襲撃のN国・立花党首に苦言「仕事場に押しかけて実力行使するのはやり過ぎ」”. スポーツ報知. (2019年8月14日). https://hochi.news/articles/20190814-OHT1T50082.html 2019年8月14日閲覧。 
  75. ^ “小林よしのり氏、立花氏のマツコ突撃に「言論弾圧」”. 日刊スポーツ. (2019年8月14日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201908140000103.html 2019年8月14日閲覧。 
  76. ^ “爆笑・太田光、マツコ突撃のN国・立花党首に「やっかいだよ…なまはげみたいなもん」”. スポーツ報知. (2019年8月14日). https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12265-371292/ 2019年8月14日閲覧。 
  77. ^ 立花議員には本当にガッカリした」。また、「立花議員と電話で最終決着!」で立花と電話で議論を行っている
  78. ^ a b 「週刊文春」編集部 (2019年8月20日). “N国、立花党首「ひとり放送局」に詐欺行為の疑い”. 文春オンライン. 2019年9月26日閲覧。
  79. ^ N国市議に勝訴したライター「スラップ訴訟は民主主義をぶっ壊す」” (日本語). 弁護士ドットコム (2019年9月24日). 2019年9月24日閲覧。
  80. ^ フリー記者への提訴は違法 N国・立川市議に賠償命令:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル (2019年9月24日). 2019年9月24日閲覧。
  81. ^ 日本放送協会 (2019年9月24日). “N国党立川市議に賠償命じる判決|NHK 首都圏のニュース”. NHK NEWS WEB. 2019年9月25日閲覧。
  82. ^ 集英社「週刊プレイボーイ」2019年12月16日号No.50 168頁
  83. ^ “N国党首、動画で「アホみたいに子供産む民族は虐殺を」  ”. 朝日新聞デジタル. (2019年9月27日). https://www.asahi.com/articles/ASM9W6HPKM9WUTFK02C.html 2019年10月5日閲覧。 
  84. ^ “N国・立花孝志党首「あほみたいに子どもを産む民族は虐殺」「差別やいじめは神様が作った摂理」などと言及”. ハフポスト日本版編集部. (2019年9月28日). https://www.huffingtonpost.jp/entry/tachibana_jp_5d8eb090e4b0ac3cdda8df4d 2019年10月5日閲覧。 
  85. ^ https://www.youtube.com/watch?v=9cRMaqrXHh0
  86. ^ “社民、立花氏に辞職要求 虐殺発言「差別の正当化」”. 産経新聞. (2019年10月3日). https://www.sankei.com/politics/news/191003/plt1910030032-n1.html 2019年10月5日閲覧。 
  87. ^ NHKから国民を守る党の立花孝志党首の議員辞職を求める(談話)| 声明・談話 | 社民党OfficialWeb
  88. ^ 「NHKから国民を守る党」議員が松戸市長選運動中に市民メディアに暴行。その顛末”. 扶桑社. 2019年11月16日閲覧。
  89. ^ 「立花氏が暴行との表現、誤っているとは言えない」東京地裁が賠償請求棄却”. 毎日新聞社. 2019年11月16日閲覧。
  90. ^ N国党首の請求棄却 「立花氏が暴行」は真実”. 産経新聞社. 2019年11月16日閲覧。
  91. ^ “N国関係先を家宅捜索 NHK契約情報、不正取得か―立花党首の任意聴取も・警視庁”. 時事ドットコム (時事通信社). (2020年3月14日). https://www.jiji.com/jc/article?k=2020031400500&g=pol 2020年3月15日閲覧。 
  92. ^ “警視庁、N国党首を任意聴取 威力業務妨害などの容疑で”. 産経ニュース (産経デジタル). (2020年3月14日). https://www.sankei.com/affairs/news/200314/afr2003140008-n1.html 2020年3月15日閲覧。 
  93. ^ “N国・立花孝志党首、NHK顧客情報を動画撮影か…任意聴取”. 読売新聞オンライン. (2020年3月15日). オリジナルの2020年3月15日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20200315131125/https://www.yomiuri.co.jp/national/20200315-OYT1T50034/ 2020年4月7日閲覧。 
  94. ^ “N国立花党首を書類送検 個人情報不正入手疑い”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2020年4月7日). https://www.sanspo.com/geino/news/20200407/tro20040711330001-n1.html 2020年4月7日閲覧。 
  95. ^ N国立花党首を在宅起訴”. 共同通信. 2020年4月9日閲覧。

関連項目

外部リンク

党職
先代:
結成
NHKから国民を守る党党首(元代表)
初代:2013年 -
次代:
(現職)
先代:
上杉隆
NHKから国民を守る党選挙対策委員長
第2代:2019年 -
次代:
(現職)
先代:
(新設)
NHKから国民を守る党次期選挙戦略本部長
初代:2019年 -
次代:
(現職)