山東昭子

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日本の旗 日本の政治家
山東 昭子
さんとう あきこ
生年月日 (1942-05-11) 1942年5月11日(74歳)
出生地 日本の旗 東京都世田谷区
出身校 文化学院大学部文学科
前職 女優タレント
現職 参議院議員
所属政党 自由民主党山東派
称号 レジオンドヌール勲章シュヴァリエ
親族 大叔父・児玉亮太郎(元衆議院議員
公式サイト 山東昭子ホームページ

選挙区 全国区→)
比例区
当選回数 7回
在任期間 1974年 - 1992年
1995年 - 1996年
2001年 - 現職

在任期間 2007年 - 2010年

内閣 第2次海部改造内閣
在任期間 1990年12月29日 - 1991年11月5日
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山東 昭子(さんとう あきこ、1942年5月11日 - )は、日本政治家。元女優テレビタレント自由民主党所属の参議院議員

参議院7回当選は史上最多[1]国務大臣科学技術庁長官第46代)、参議院副議長(第27代)、自民党両院議員総会長等を歴任。

番町政策研究所(山東派)会長に就任し、自民党結党以来初の女性派閥領袖となった[2]

来歴[ソースを編集]

東京都世田谷区生まれ。

作曲家團伊玖磨の紹介で11歳でラジオ東京(現・TBS)の子供番組の司会として芸能界入り。15歳でラジオドラマ「赤胴鈴之助」のナレーターを務める。16歳で東映と専属契約を結び高倉健とコンビで「太郎シリーズ」等に出演。その後19歳でフリーとなりテレビにも進出、ドラマだけでなく司会業にも力を入れる[3]。テレビ番組『クイズタイムショック』では5週連続で勝ち抜き「クイズの女王」と呼ばれた[4]

1974年田中角栄内閣総理大臣(当時)に請われ第10回参議院議員通常選挙全国区から自由民主党公認で出馬。約125万票を得て32歳の最年少参院議員として初当選[4]1980年全国区)、1986年比例区)の参院選でも再選。

1990年12月、第2次海部改造内閣科学技術庁長官に任命され、史上6人目の女性閣僚として初入閣[4]

1992年の参院選では落選。1995年田辺哲夫の死去に伴い3年ぶりに繰り上げ当選するが、翌1996年に参院議員を辞職し同年の第41回衆議院議員総選挙神奈川県第6区から出馬、落選。

その後、2001年の参院選で比例区から出馬し5年ぶりに返り咲き、2007年2013年でも再選した。参院議員の当選7回は過去最多に並び、女性では初である[1]

2007年第21回参議院議員通常選挙で自民党が大敗し第2党となったため同党から副議長を出すことになり、第167回国会で女性では初の参議院副議長に就任した[4]。副議長就任に伴い、自民党の党籍を形式的に離脱。

2015年4月、番町政策研究所会長就任。女性初の派閥領袖となった[2]

略歴[ソースを編集]

  • 1974年 - 参議院議員に初当選
  • 1978年 - 環境政務次官第1次大平内閣
  • 1979年 - 環境政務次官(第2次大平内閣
  • 1983年 - 自民党環境部会長(~1986年)
  • 1984年 - 自民党婦人局長(~1986年)
  • 1987年 - 参議院環境特別委員長
  • 1989年 - 参議院外務委員長
  • 1990年 - 国務大臣科学技術庁長官第2次海部改造内閣
  • 1991年 - 自民党国民運動本部長代理
  • 2001年 - 自民党北陸地方開発委員長(~2005年)
  • 2004年 - 自民党両院議員総会長(~2007年)
  • 2004年 - 自民党食育調査会長(~2007年)
  • 2006年 - 参議院議員在職25年の永年勤続表彰
  • 2007年 - 参議院副議長(~2010年)
  • 2010年 - 自民党党紀委員長(~2012年)
  • 2012年 - 自民党食育調査会長
  • 2013年 - 参議院内閣委員長

政策[ソースを編集]

  • 自由民主党食育調査会長として、議員立法「食育基本法」を制定[4]
  • 選択的夫婦別姓制度に反対[5]
  • 2008年、参議院本会議で、未婚の日本人父親と外国人母親との間に生まれた子供が後に認知されれば日本国籍を取得できるようになる国籍法改正案の採決を棄権した[6]
  • 2015年、選挙権年齢を「18歳以上」に引き下げる改正公職選挙法の参議院本会議での採決において、投票ボタンを押さずに棄権した[7]
  • 自民党受動喫煙防止議員連盟会長として、2020年の東京五輪・パラリンピックまでにたばこ受動喫煙防止を進めようと、公共空間での受動喫煙防止策を義務付ける「受動喫煙防止法案」の骨子案を発表する。その中で、たばこ価格については増税により「例えば思いきって一箱千円程度とする」としたため、論議を呼んだ[8]
  • 2016年の相模原障害者施設殺傷事件を受けて、犯罪予告やほのめかした人物、再犯の恐れのある性犯罪者などに対して、GPSを埋め込むようなことも含めた議論をすべきとの考えを示した[9][10][11]

活動[ソースを編集]

政治献金[ソースを編集]

  • 帝京大学(東京都板橋区)の総長から、1995年から2000年の5年間で100万円の献金を受けていた、としんぶん赤旗に報道された[21][要高次出典]

家族[ソースを編集]

曾祖父は元神奈川県参事の山東直砥[注釈 1]、大叔父は元衆議院議員児玉亮太郎[23][24]

所属議員連盟[ソースを編集]

現職[ソースを編集]

  • 自由民主党党紀委員長
  • 自民党食育調査会長
  • 自民党国土強靭化総合調査会顧問
  • 自由民主党受動喫煙防止議員連盟会長
  • 参議院日仏友好議員連盟会長
  • 栄養士議員連盟会長
  • 将棋文化振興議員連盟会長
  • 日本食文化普及推進議員連盟会長
  • 日華議員懇談会副会長
  • 日本会議国会議員懇談会
  • (財)日本健康・栄養食品協会 会長
  • (財)聴覚障害者教育福祉協会 会長
  • (社)全国建築物飲料水管理協会 会長
  • (財)日本食生活協会 顧問
  • (社)日本炊飯協会 理事
  • (学)文化学院 評議員
  • (財)ケア・インターナショナル ジャパン 評議員
  • (社)虹の会 会長
  • (社)日本折紙協会 会長
  • 地球こどもクラブ 会長
  • NPO法人 日本ネイリスト協会 名誉会長
  • NPO法人 日本てまり文化振興会 理事長
  • 東京恵比寿ロータリークラブ 会員

選挙歴[ソースを編集]

当落 選挙 施行日 選挙区 政党 得票数 全国得票順位
(全国区)
党内比例順位
(比例区)
第10回参議院議員通常選挙 1974年7月7日 全国区 自由民主党 1,256,724 第5位(112人中) -
第12回参議院議員通常選挙 1980年6月22日 全国区 自由民主党 1,508,617 第6位(93人中) -
第14回参議院議員通常選挙 1986年7月6日 比例区 自由民主党 - - 第15位(25人中)
繰当 第16回参議院議員通常選挙 1992年7月26日 比例区 自由民主党 - - 第21位(27人中)
第41回衆議院議員総選挙 1996年10月20日 神奈川6区 自由民主党 50,411 - -
第19回参議院議員通常選挙 2001年7月29日 比例区 自由民主党 147,568 - 第17位(27人中)
第21回参議院議員通常選挙 2007年7月29日 比例区 自由民主党 203,324 - 第12位(35人中)
第23回参議院議員通常選挙 2013年7月21日 比例区 自由民主党 205,779 - 第9位(29人中)
当選回数 参議院7回

出演作品[ソースを編集]

テレビドラマ[ソースを編集]

映画[ソースを編集]

  • 旗本退屈男 謎の蛇姫屋敷(1957年) - 菊路 役
  • 少年猿飛佐助(1958年) - 百合姫 役
  • 少年猿飛佐助 牢獄の姫君(1958年) - 百合姫 役
  • 少年猿飛佐助 天空の白馬(1958年) - 百合姫 役
  • 続一丁目一番地(1958年) - 大坪房子 役
  • 鶯城の花嫁(1958年) - お時 役
  • 殿さま弥次喜多 怪談道中(1958年) - お松 役
  • 若君千両傘(1958年) - お菊 役
  • 希望の乙女(1958年) - ピー公 役
  • 柳生旅ごよみ 女難一刀流(1958年) - お初 役
  • 娘の中の娘(1958年) - ヒデ 役
  • 旗本退屈男 謎の南蛮太鼓(1959年) - 菊路 役
  • 獣の通る道(1959年) - かつみ 役
  • 素晴らしき娘たち(1959年) - 佐藤わか 役
  • 空は晴れたり(1959年) - 西原ルリ 役
  • 月光仮面 幽霊党の逆襲(1959年) - 大岡はる子 役
  • 月光仮面 悪魔の最後(1959年) - 妙子 役
  • 富嶽秘帖(1959年) - お雪 役
  • 長七郎旅日記 魔の影法師(1959年) - おさち 役
  • 特ダネ三十時間 拾った牝豹 午前零時の顔(1959年) - 小山レイ子 役
  • 百万両五十三次(1959年) - お春 役
  • 緋鯉大名(1959年) - お梅 役
  • 長七郎旅日記 はやぶさ天狗(1959年) - おさち 役
  • 拳銃を磨く男 あの女を探せ(1959年) - ミッチー 役
  • 天下の快男児 万年太郎(1960年) - 若原若子 役
  • 野狐笛 花吹雪一番纏(1960年) - おはる 役
  • 特ダネ三十時間 白昼の脅迫 女の牙(1960年) - 黒田ノリ子 役
  • ずべ公天使(1960年) - 秋子 役
  • 拳銃を磨く男 呪われた顔(1960年) - 横田陽子 役
  • 地獄の渡り者(1960年) - 大館リカ 役
  • 波止場野郎(1960年) - マリ 役
  • 続ずべ公天使 七色の花嫁(1960年) - 秋子 役
  • 警視庁物語 血液型の秘密(1960年) - 民謡酒場の光子 役
  • 警視庁物語 聞き込み(1960年) - 光子 役
  • 天下の快男児 突進太郎(1960年) - 小柴千秋 役
  • 十七才の逆襲 向う見ずの三日間(1960年) - チエ子 役
  • つばくろ道中(1960年) - おなつ 役
  • 嫁さがし千両勝負 恋しぐれ千両勝負(1960年) - お千賀 役
  • ぽんこつ(1960年) - 犬塚花江 役
  • 特ダネ三十時間 笑う誘拐魔(1960年) - 川原トシ子 役
  • 特ダネ三十時間 曲り角の女(1960年) - 川原トシ子 役
  • 姿なき暴力(1960年) - 幾子 役
  • 億万長者(1960年) - 鯛子 役
  • 俺が地獄の手品師だ(1961年) - 弘子 役
  • 天下の快男児 旋風太郎(1961年) - ルリ子 役
  • 若い涙を吹きとばせ(1961年) - 芳枝 役
  • 花ざかり七色娘(1961年) - マッチ 役
  • がめつい奴は損をする(1961年) - 由美 役
  • 腕まくり七色娘(1961年) - ゆかり 役
  • べっぴんさんに気をつけろ(1961年) - チャ子 役
  • 特ダネ三十時間 危険な恋人(1961年) - 黒木冴子 役
  • 特ダネ三十時間 東京租界の女(1961年) - 伊沢まり 役
  • カメラ・トップ屋 お嬢さんが狙ってる(1961年) - 昌子 役
  • 東京パトロール 粋な二人のお巡りさん(1961年) - 野村道子 役
  • 万年太郎と姐御社員(1961年) - アイヌの娘 役
  • 街(1961年) - 伊原律子 役
  • 東京パトロール 終列車の少年(1961年) - 野村道子 役
  • 新婚シリーズ 月給日は嫌い(1962年) - 芦川亜子 役
  • 最初が肝心(1962年) - 芦川亜子 役
  • 暴れん坊一代(1962年) - お美耶 役
  • 浪人街の顔役(1963年) - お弓 役
  • 喜劇 駅前怪談(1964年) - 八重 役
  • 忍法破り 必殺(1964年) - 巌修寺のかえで 役
  • 喜劇 駅前医院(1965年) - 外来患者の娘 役
  • 殴り込み侍(1965年) - 八重 役
  • 青いくちづけ(1965年) - 秋野文子 役
  • 喜劇 駅前金融(1965年) - ミス黄金風呂 役
  • あんま太平記(1965年) - 秋田すみ子 役
  • 赤い鷹(1965年) - 小田菊子 役
  • 恋と涙の太陽(1966年) - 花奴 役
  • 関東も広うござんす(1967年) - 芸者小糸 役
  • 濡れた逢びき(1967年) - おせん 役
  • キングコングの逆襲(1967年) - リンダ・ミラーの声 役
  • 続セックスドクターの記録(1968年) - 山名京子 役
  • 性犯罪法入門(1969年) - 池内幸子 役
  • ダンプ・ヒップ・バンプ くたばれ野郎ども(1969年) - 坂本政子 役
  • 喜劇 右むけェ左!(1970年) - 津田 役
  • 女子学園 おとなの遊び(1971年) - 大庭光子 役
  • 喜劇 昨日の敵は今日も敵(1971年) - 女医 役
  • 起きて転んでまた起きて(1971年) - 竹田夫人 役
  • 喜劇 泥棒大家族 天下を取る(1972年) - 猪狩冬子 役
  • RAMPO(1994年) - 伯爵夫人 役
  • 手紙(2003年) - 校長 役
  • しの(2003年)

吹き替え[ソースを編集]

洋画[ソースを編集]

海外ドラマ[ソースを編集]

邦画[ソースを編集]

ラジオドラマ[ソースを編集]

レコード[ソースを編集]

  • 愛の渇きに/愛の小径

著書[ソースを編集]

  • 『がんばれ、日本の男たち』三笠書房 ぱぴるすbooks 1974
  • 『個性派の節約178の作戦 物不足のときこそ効く』ロングセラーズ ムックの本 1974

バラエティ[ソースを編集]

CM[ソースを編集]

脚注[ソースを編集]

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注釈[ソースを編集]

  1. ^ 別名山東一郎。最相葉月によると、幕末の東京蘭学塾「北門義塾」(柳谷藤吉 創設)(北門社)で教鞭をとり、明治3年日本に初めてバラの苗をアメリカから輸入したことで知られる[22]
  2. ^ 旧・第一勧業銀行1971年 - 2002年)および旧・みずほ銀行(2002年 - 2013年)の直接の前身行。しかし、2013年に旧・みずほ銀行がみずほコーポレート銀行に吸収合併されて新・みずほ銀行が発足したため、これを以て日本勧業銀行の法人格は完全消滅した。
  3. ^ 但し、当時は都市銀行のテレビCMがまだ解禁されていなかったため、新聞・雑誌の広告やポスター等に活動が限られていた。

出典[ソースを編集]

  1. ^ a b “自民の山東氏7選 最多に並ぶ”. 日本経済新聞 電子版 (日本経済新聞社). (2013年7月22日). http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS2103X_R20C13A7PE1000/ 
  2. ^ a b “大島派会長に山東氏…自民初、女性の派閥トップ”. 読売新聞 (読売新聞社): p. [要ページ番号]. (2015年4月21日) 
  3. ^ “「話の肖像画」山東昭子”. 産経ニュース (産経新聞社). (2015年12月30日). http://www.sankei.com/smp/premium/news/151230/prm1512300010-s.html 
  4. ^ a b c d e 公式プロフィール”. 山東昭子オフィシャルサイト. 山東昭子事務所. 2016年9月11日閲覧。[要高次出典]
  5. ^ “「選択的夫婦別姓」に異存はないのだが”. 毎日新聞 (毎日新聞社): p. [要ページ番号]. (2001年12月2日) 
  6. ^ “改正国籍法が賛成多数で成立 自民3議員は棄権”. J-Castニュース (ジェイ・キャスト). (2008年12月5日). http://www.j-cast.com/2008/12/05031573.html 
  7. ^ “機熟さず…山東昭子氏「18歳選挙権」採決棄権”. 読売新聞. (2015年6月19日). http://news.infoseek.co.jp/topics/20150619_yol_oyt1t50016/ 2016年10月1日閲覧。 
  8. ^ “自民議連:「受動喫煙防止法案」骨子案 罰則付きの法整備”. 毎日新聞 (毎日新聞社). (2015年9月2日). オリジナル2015年9月16日時点によるアーカイブ。. http://archive.is/3SnhZ 
  9. ^ 山東昭子氏「GPSで監視検討を」毎日新聞
  10. ^ 自民・山東昭子元参院副議長 再発防止で法整備の必要性に言及
  11. ^ 「犯罪ほのめかす人にはGPSを」元副議長が持論展開テレビ朝日
  12. ^ 第109回国会参議院環境特別委員会第5号”. 国会会議録検索システム. 国立国会図書館 (1987年9月7日). 2016年9月11日閲覧。
  13. ^ “自民年金でドタバタ…山東参院議員は柳沢厚労相を一喝”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2007年6月6日). オリジナル2007年6月7日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20070607151209/http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20070606-OHT1T00083.htm 
  14. ^ “山東参院副議長、ハワイへ 異例の開会中海外渡航”. asahi.com (朝日新聞社). (2007年12月29日). オリジナル2007年12月30日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20071230141712/http://www.asahi.com/politics/update/1228/TKY200712280323.html 
  15. ^ “【先週の政界名場面】存在感増す衆参正副議長 山東昭子参院副議長にもスポット”. MSN産経ニュース (産経デジタル). (2008年2月3日). オリジナル2008年2月6日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20080206093547/http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/080203/plc0802030857001-n1.htm 
  16. ^ “【都の尖閣購入計画】民主党政権に不安覚え売却決意”. MSN産経ニュース (産経デジタル). (2012年4月17日). オリジナル2012年4月17日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20120417222825/http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120417/plc12041722590027-n1.htm 
  17. ^ “尖閣、半年の極秘交渉…山東議員が知事に橋渡し”. YOMIURI ONLINE (読売新聞社). (2012年4月18日). オリジナル2013年8月28日時点によるアーカイブ。. http://archive.is/Yo5iy 
  18. ^ “【都の尖閣購入計画】「あわてて言ったかと思うが…」 仲介役の山東議員、藤村官房長官の「国有化」発言に冷ややか”. MSN産経ニュース (産経デジタル). (2012年4月18日). オリジナル2012年4月19日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20120419014716/http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120418/plc12041814210009-n1.htm 
  19. ^ “例外で山東昭子氏も…自民、参院選へ6候補公認”. YOMIURI ONLINE (読売新聞社). (2012年12月25日). オリジナル2013年5月1日時点によるアーカイブ。. http://archive.is/8W7gq 
  20. ^ “自民・山東昭子参院議員が所得訂正”. 時事通信 (時事通信社): p. [要ページ番号]. (2015年6月17日) 
  21. ^ “自民議員らに4759万円/帝京大側 亀井静香氏ら12人/95年から6年間 総長と深い関係示す”. しんぶん赤旗 (日本共産党中央委員会). (2002年8月23日). http://www.jcp.or.jp/akahata/aik/2002-08-23/15_1501.html 
  22. ^ 最相葉月 『青いバラ』 小学館、2014年9月17日[要ページ番号]ISBN 978-4-00-602246-4
  23. ^ 『政界・官庁人事録 2005年上期版』、東洋経済新報社2005年2月28日[要ページ番号]
  24. ^ 『新訂 政治家人名事典 明治~昭和』 日外アソシエーツ2003年10月[要ページ番号]
  25. ^ a b 俵義文 『日本会議の全貌 知られざる巨大組織の実態』 花伝社、2016年6月17日[要ページ番号]ISBN 978-4-7634-0781-8

外部リンク[ソースを編集]


議会
先代:
今泉昭
日本の旗 参議院副議長
第27代:2007年 - 2010年
次代:
尾辻秀久
先代:
水岡俊一
日本の旗 参議院内閣委員長
2013年 - 2014年
次代:
水岡俊一
先代:
堀江正夫
日本の旗 参議院外務委員長
1989年 - 1990年
次代:
岡野裕
公職
先代:
大島友治
日本の旗 科学技術庁長官
第46代:1990年 - 1991年
次代:
谷川寛三
先代:
大島友治
日本の旗 総理府原子力委員会委員長
第46代:1990年 - 1991年
次代:
谷川寛三
党職
先代:
大島理森
番町政策研究所会長
第3代:2015年 -
次代:
現職