シバター

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シバター
基本情報
本名 齋藤 光
通称 リアルアマプロレスラー
国籍 日本の旗 日本
生年月日 (1985-10-18) 1985年10月18日(32歳)
出身地 神奈川県の旗神奈川県横浜市
所属 パンクラスP's LAB横浜
身長 180cm[1] 
体重 85kg[1]
階級 ミドル級
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PROWRESTLING SHIBATAR ZZ
人物
生誕 (1985-10-18) 1985年10月18日(32歳)
日本の旗 日本神奈川県横浜市
居住地 神奈川県
職業 YouTuber
プロレスラー
YouTube
チャンネルID PROWRESTLINGSHIBATAR
活動期間 2012年 -
ジャンル コメディ
登録者数 PROWRESTLING SHIBATAR ZZ 751,919人
プロレスリングシバター(サブ)195,536人
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シバター1985年10月18日 - )は、日本総合格闘家プロレスラーYouTuberである。立正大学経営学部卒業。本名:齋藤 光(さいとう ひかる)。神奈川県横浜市出身。パンクラスP's LAB横浜に所属[2]、株式会社プロレスリングシバター代表取締役社長。

来歴[編集]

総合格闘技[編集]

  • 2004年パンクラスP's LAB横浜に入門。パンクラスゲート×2、U-FILE CAMPが主催するU-FILEのMMA部門、デモリッションといったアマチュア大会に出場して経験を積む[2]
  • 2010年2月28日、師匠である佐藤光留のデビュー10周年興行、BEST SNIPE 変態狙撃祭りの第0試合にて小野明洋と対戦するが首決めアームロックを決められ敗戦。
  • 2011年5月8日、リングス主催のアマチュア大会、THE OUTSIDER 16に"リアルアマプロレスラー"の肩書とビッグバン・シバターのリングネームで出場。菱沼郷と対戦して腕ひしぎ十字固めで敗戦[3]
  • 2011年7月17日、THE OUTSIDER 17にてシバター・ウォーリアーのリングネームで出場。LARGOとの試合において入場ではロード・ウォリアーズのコスチューム、試合ではラリアットやモンゴリアンチョップを繰り出して観客を沸かせた上でTKO勝利。苫米地秀人特別賞を受賞した[4][5]
  • 2013年1月12日、パンクラス244にドリー・ファンク・シバターのリングネームで出場。マルコム・ヘンドリックスと対戦するがチョークスリーパーによりギブアップした[6]
  • 2014年3月30日、パンクラス257にアントニオシバターのリングネームで出場。マスクドCoCo壱とキャッチレスリングルールで対戦するがヒールホールドを決められ敗戦した[7]
  • 2015年2月22日、ZST 44にて伊達李和と対戦。試合ではフロントチョークを極められて敗戦した[8][9]ものの、総合格闘技ではあまり見られないゴッチ式パイルドライバーを決める場面を見せ[10][11]、試合翌日の上原譲(ZST代表)の会見では、「印象に残る試合。ふざけているように見えるがルールに基づいた中で客を盛り上げ、一般でもおもしろく見られる」と評価された[11]
  • 2015年8月1日、ZST in YOKOSUKA vol.2にて西坂竜彦と対戦。バックブローから変型ネックロックを決めて勝利[12][13]
  • 2015年11月22日、ZST 49にて平信一との対戦で「有明大決戦!!タイラ vs シバター」と銘打たれる。9月に記者会見が行われ会見途中には平が乱入し、最後にはプロレスかの如く襲撃される[14]。そして試合では場外エスケープやプロレス技、ロープに飛んで攻撃を狙うなど奇抜な行為を仕掛けるが逆に平からジャーマンスープレックスを2回喰らい敗戦。後日、YouTubeにて試合後に観客から八百長だったのか聞かれた事に対し不満を露わにした動画をアップロードした[15][16]

プロレス[編集]

  • 2014年4月12日、自主興行であるプロレスリングシバターを開催。佐藤光留の胸を借りて対戦するが師匠超えとはならなかった。大会においては那須晃太郎などのプロレスラーだけでなくニコニコ動画YouTubeを生業とする人物たちも招いた[17][18]
  • 2014年5月1日、ガンバレ☆プロレスのガンバレ☆格闘技オープントーナメントに前田シバターのリングネームで総合格闘技代表として出場。1回戦で翔太と対戦するがスクールボーイで敗戦[19]
  • 2014年6月21日、最愛の祖母の告別式を中抜けし、シアタープロレス花鳥風月に出場。よしえつねおとの3本勝負に挑み、1本目にパズル&ドラゴンズ対決でよしえの汗でタブレットが故障してしまうとの危惧から勝利。2本目は試合会場が南海記念診療所という事もあり、院長が診断した結果よしえのほうが不健康という結果になったため敗戦。3本目にお笑いプロレスを行いフォールされて3カウントを奪われるが観客により自身のほうがおもしろかったと判定。祖母に捧げる勝利を飾った[20]
  • 2014年8月よりDDTが開始したDDTドラマティック総選挙にエントリーして中間発表で20位をマーク[21]。最終的に25位となり入選順位である24位に届かず落選した[22]
  • 2014年12月17日、ユニオンプロレスにて青木篤志とタッグを組んで木高イサミ & 風戸大智と対戦するが敗戦[23]
  • 2014年12月31日、佐野直が主宰するプロレス佐野魂に参戦。初のデスマッチに挑戦し、ミスター雁之助 & 葛西純と組んで大仁田厚 & 矢口壹琅 & 保坂秀樹と対戦するが終盤に孤立した状態から3人に容赦なく攻撃され敗戦した[24]
  • 2015年4月18日、ガンバレ☆プロレス旗揚げ記念日大会にてオープニングで対戦相手である大家健と今成夢人の挨拶を邪魔して三富政行河村知哉と共にマイクを横取りして炎上軍なるユニットを結成する事を宣言。メインイベントにて三富と組み河村をセコンド兼カメラマンとして率いて大家 & 今成を血祭りにあげると、試合後には炎女(炎上女子プロレスリング)の1人目として加藤悠をリングに上げてプロレスをメジャースポーツにする事を宣言した[25]
  • 2015年5月16日、大家が打倒炎上軍の為に助っ人としてZERO1などの団体で活躍した藤田ミノルを招聘。試合前に藤田を罵倒していた事もあり、罵倒への腹いせに打撃の応酬を浴びる。中盤には大家を捕えると血祭りにして試合の流れを掴むが藤田から檄を飛ばされ覚醒した大家が三富へ炎のスピアーを決めると形勢を逆転されてしまい、最後は三富が藤田からツームストーン・パイルドライバーを喰らい敗戦した[26]
  • 2015年7月4日、三富と組んで大家とスペシャルハンディキャップマッチを行う。入場では河村がドローンを飛ばし、大家を挑発する自作のラップを入場曲を使用するが三富は大家に握手を求め炎上軍らしからぬ空気で試合を開始。序盤こそ反則攻撃の応酬で大家の額を割って血祭りに上げ、中盤にはセルフィーで大家を攻撃しようとしたところへ三富が妨害に入ると大家へ「正々堂々やろう」と一言。困惑する自身を尻目に大家と三富はエルボーからパンチへの打撃の打ち合いとなり最後は大家が三富へ炎のスピアーを決めて試合は終了。試合後に三富は炎上軍から決別する事を発表した[27][28]
  • 2015年8月29日、炎上軍 vs ガンプロ最終決戦として大家と対戦。試合開始早々に大家を場外へ追い出すと流血に追い込み、セコンドの河村と共に攻め込む。リングへ戻ると打撃の応酬で大家を追い込むが何度も耐えられ、垂直落下式ブレーンバスターから炎のスピアーで形勢逆転されると炎上軍と決別したはずの三富がリングへ駆け込みカットで助けられる。しかし、流れに乗った大家が三富へスピアーで吹き飛ばすと最後に頭突きから炎のスピアーを喰らい決着。試合後、大家より炎上軍を認める発言を受けるがガンプロを炎上で盛り上げる。大家とまた戦うことを宣言して退場した[29]
  • 2015年9月23日、三富と組んで勝村周一朗 & 間下隼人と対戦。入場では自撮り棒を刀代わりにして炎武連夢ポーズをする。試合では総合格闘技において大先輩である勝村に対しプロレスと総合格闘技は違うと挑発。試合を優勢に進めるが最後は三富が関節技で応戦した勝村からニンジャチョークを決められ敗戦。試合後、リアルタイガーマスクのニックネームを持つ勝村に対抗する新メンバーとしてミスターNOを招聘。リング上でミスターNOが勝村へ頭突きを見舞うと勝ち誇りリングから引き上げた[30]
  • 2015年12月31日、総合格闘技であるRIZINにてガンバレ☆プロレスが提供するRIZIN格闘技EXPOに出場。大家と対戦するが試合開始直前に大家をリングから追い出すと両者ともにリングに戻る事が出来ずにリングアウト引き分けになる。試合後、納得のいかない勝村の乱入により急遽、三富と組んで大家 & 勝村と対戦。終盤に大家と殴り合うが頭突きを喰らい怯んだところへ炎のスピアーを喰らい敗戦した[31][32]
  • 2016年12月29日のハードヒットにて、ムエタイ日本ランカーの唐澤志陽とダークマッチで対戦[33]

動画配信[編集]

  • 2008年からStickamPeerCastでストリーミング配信を行っており、その後配信のプラットフォームをニコニコ生放送YouTubeへと移行し現在はチャンネル名"PROWRESTLING SHIBATAR ZZ"のYouTuberとしても知られている[34]
  • 投稿する動画の内容としては主に炎上目的で閲覧数を多くする方法であり、過激な動画も多い[35][36]UUUM関係者やその他有名YouTuberらも毒舌のターゲットとなっている。愛場大介(ジェットダイスケ)の著書によると、差別発言やヘイトスピーチも行うため、YouTubeのアカウントを何度も停止されており、1日に5000レスほど2ちゃんねるにシバターの悪口が書き込まれる時期もあったという[37]
  • シバターの動画配信の原体験は高校時代にあり、仲間同士の殴り合いを「今日の試合」としてWebサイトにアップしていた。そのうち2ちゃんねる「こんなキ○ガイ高校生がいるぞ!」と話題になり、それから「素人同士で格闘技を練習しよう」というスレで他の住民と口論になり、スポーツセンターの一角を借りてその住民のグループとシバターのグループとで真剣勝負をした(結果は勝利)という。高校3年間、ずっとその調子であったという[37]。動画配信者になった直接のきっかけは2007年にPeerCastのパチンコ・パチスロの動画を配信する人気投稿者が視聴者から物品の提供を受けているのを知ったことであり、シバターはこれを知って自分も物品やセックスの提供を受けたいと思うようになったという[38]
  • 2015年3月には月額制のニコニコユーザーチャンネルを開設した。

得意技[編集]

フィニッシャー
自撮り棒を使って相手を殴打する反則攻撃。
自撮り棒、またはカメラ三脚を用いて首に掛けて締め上げる。

  ロン毛で首を絞める毛髪首絞め

キック
正式名称は炎上キック

入場曲[編集]

  • 熱血インターネット男子(神聖かまってちゃん)[39]

その他[編集]

  • プロレスではウェアラブルカメラを着用して試合に挑み、試合の迫力がどういうものであるか伝えるために録画を編集してYouTubeにアップロードしている[40]
  • リングネームでもある「シバター」は、新日本プロレス柴田勝頼に顔が似ていることから本名の「さいとうひかる」と一字違いのパンクラスの兄弟子でもある佐藤光留によって命名された[41]
  • タナハシバター・ヒロシバターのリングネームにしたこともある[42]が、自身には棚橋(弘至)に群がるようなファンはいないという[43]

メディア出演[編集]

ウェブテレビ[編集]

  • 「パンクラスTV」(2016年11月10日 - 、LINELIVE)- メインMC
  • モテる職業に学ぶ「モテるの法則」シーズン5(2017年5月15日、AbemaTV

脚注[編集]

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  1. ^ a b SHIBATAR STORE”. プロレスリングシバター. 2016年2月12日閲覧。
  2. ^ a b シバター”. ZST. 2015年2月5日閲覧。
  3. ^ THE OUTSIDER 第16戦 in 横浜文化体育館”. RINGS. 2011年5月8日閲覧。
  4. ^ THE OUTSIDER 第17戦 in ディファ有明”. RINGS. 2011年7月17日閲覧。
  5. ^ この人に聞け!!”. efight. 2011年11月11日閲覧。
  6. ^ PANCRASE244”. パンクラス. 2013年1月12日閲覧。
  7. ^ PANCRASE257”. スポーツナビ. 2014年3月30日閲覧。
  8. ^ 【ZST】伊藤が無敗王者にTKO勝ち、王座奪取”. eFight. 2015年2月22日閲覧。
  9. ^ ZST 44”. ZST. 2015年2月22日閲覧。
  10. ^ 【ZST】ゴッチ式パイルドライバー”. プロレスリングシバター公式ウェブサイト (2015年2月23日). 2016年9月22日閲覧。
  11. ^ a b ZST.44 一夜明け会見【Part.1】. FIGHTING NETWORK ZST YouTube公式チャンネル.. (2015年2月24日). 該当時間: 7分48秒-9分06秒. https://www.youtube.com/watch?v=fKtfmc43Vtc&t=7m48s 2016年9月22日閲覧。 
  12. ^ ~横須賀格闘技祭り~ 「ZST in YOKOSUKA vol.2」”. ZST. 2015年8月1日閲覧。
  13. ^ フェザー級王座戦は加藤が防衛!横須賀・横浜連合vs韓国対抗戦は横横勢が圧勝!熱闘続きの横須賀夏の陣!「ZST in YOKOSUKA vol.2」試合結果”. ZST. 2015年8月2日閲覧。
  14. ^ 「ZST.49」 有明大決戦!!タイラ vs. シバター”. zst_fc. 2015年11月19日閲覧。
  15. ^ ~FIGHTING NETWORK ZST~ 「ZST.49」 ―旗揚げ13周年記念大会”. ZST. 2015年11月22日閲覧。
  16. ^ 柏﨑が加藤との現役王者対決に勝利を収め、RIZIN出陣を強烈アピール! 坂巻は益田を下してフライ級暫定王者に! “ヒョードルの刺客”カマルは高橋に戦慄の1RKO勝利! 激闘続きの『ZST.49』レポート”. ZST. 2015年11月24日閲覧。
  17. ^ 4月12日カード発表です”. プロレスリングシバター公式ウェブサイト. 2014年4月7日閲覧。
  18. ^ 初興行が無事終了しました”. プロレスリングシバター公式ウェブサイト. 2014年4月14日閲覧。
  19. ^ DDTドラマティック総選挙2014中間発表”. DDTプロレスリング公式サイト. 2014年9月4日閲覧。
  20. ^ 花鳥風月の新ブランド『ミニカチョ』が旗揚げ!シバターが天国の祖母に捧げる勝利!勝愛美が引退試合の相手を指名!”. バトルニュース. 2014年6月23日閲覧。
  21. ^ ガンバレ☆プロレス〜第二章 2nd Season〜 vol.2”. DDTプロレスリング公式サイト. 2014年5月1日閲覧。
  22. ^ DDT総選挙落選しました”. プロレスリングシバター公式ウェブサイト. 2014年10月2日閲覧。
  23. ^ 師走のユニオン2014”. DDTプロレスリング公式サイト. 2014年12月17日閲覧。
  24. ^ 佐野魂で越年~佐野直×KENSO張り手合戦!年明けは大仁田でファイヤー!”. ミルホンネット. 2015年1月1日閲覧。
  25. ^ ガンプロ4.18王子大会 大家&今成vs.シバター&三富、ガンプロ三大シングルマッチ”. バトルニュース. 2015年4月18日閲覧。
  26. ^ ガンプロ5.16王子大会 大家&藤田vs.シバター&三富、GENTAROvs.冨永、今成vs.力”. バトルニュース. 2015年5月16日閲覧。
  27. ^ HIGH PRESSURE2015”. DDTプロレスリング公式サイト. 2015年7月4日閲覧。
  28. ^ 【王子リポート】三富がシバターに決別の一撃、大家と正々堂々の闘いを繰り広げるも敗北。試合後には涙ながらに思いの丈をブチまける。「大家健に救われた」/藤田、今成にもベッドシーンにも完勝。「いつまで健さんの助さん格さんを勤め上げるか知らねえけど、そろそろ変わったほうがいいんじゃないの!?」そして次なる標的は力!/7・27市ヶ谷でGENvs冨永の一騎討ちが決定/飛田、害獣駆除ならず…。/DDTドラマティック総選挙に安部が立候補を宣言するも今成が反論、7・27市ヶ谷でガンプロ枠を懸けた一騎討ち”. DDTプロレスリング公式サイト. 2015年7月4日閲覧。
  29. ^ 【王子リポート】藤田の友達はHi69、浪口! 大家の友達はGEN、翔太、さらにバンビ! 9・23新宿で4対3変則タッグマッチが決定!!/大家が選挙演説!「絶対に1位になりたい! 賞金100万円でガンバレ☆プロレス後楽園ホール大会をやるぞ!」/9・23新宿で安部vs冨永も決定、間下も参戦!”. DDTプロレスリング公式サイト. 2015年8月29日閲覧。
  30. ^ ガンプロ9.23新宿大会 大家&GEN&翔太&バンビvs.藤田&Hi69&浪口、安部vs.冨永、PODvs.ドリフ”. バトルニュース. 2015年9月23日閲覧。
  31. ^ ガンバレ☆プロレス in さいたまスーパーアリーナ~ガンプロ男祭り2015~”. DDTプロレスリング公式サイト. 2015年12月31日閲覧。
  32. ^ 【ガンバレ☆プロレス in さいたまスーパーアリーナ~ガンプロ男祭り2015~のまとめ】大家、コミュニティアリーナで自力でのメインアリーナ進出を誓う!「いこうぜ、壁の向こう側!」”. DDTプロレスリング公式サイト. 2016年1月1日閲覧。
  33. ^ 「佐藤vsロビンソン」、「青木vs平」エキシビションマッチなど 12・29新宿大会の全カード決定”. ぼくらのプロレス (2016年12月26日). 2016年12月28日閲覧。
  34. ^ Youtube Channel”. プロレスリングシバター公式ウェブサイト. 2015年4月2日閲覧。
  35. ^ ユーチューバー界の異端児「シバター」が“炎上動画”を作り続ける理由とは”. 東京IT新聞. 2015年3月27日閲覧。
  36. ^ 大物YouTuberに喧嘩売る炎上キャラ「シバター」の知的な側面”. エキサイトニュース (2016年8月20日). 2017年5月15日閲覧。
  37. ^ a b 愛場大介(ジェット☆ダイスケ)『Youtubeで食べていく 「動画投稿」という生き方』(2014年、光文社)p71-73
  38. ^ 愛場大介(ジェット☆ダイスケ)『Youtubeで食べていく 「動画投稿」という生き方』(2014年、光文社)p74
  39. ^ 神聖かまってちゃん、シバターに新曲「熱血インターネット男子」提供”. 音楽ナタリー. 2015年1月1日閲覧。
  40. ^ 試合後コメント”. バトルニュース. 2015年1月1日閲覧。
  41. ^ 柴田惣一著『東京スポーツ青春物語――大事なことはプロレスから学んだ』(2015/5/30、飛鳥新社刊)
  42. ^ 王座剥奪となったSB一樹だが、王者決定トーナメントを勝ち上がって決勝へ!OUTSIDERは関西進出&映画公開も”. バトルニュース (2017年5月15日). 2012年2月10日閲覧。
  43. ^ リアルアマプロレスラー・シバター”. サンケイスポーツ (2017年5月15日). 2015年9月26日閲覧。

外部リンク[編集]