白鳥映雪

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白鳥 映雪(しらとり えいせつ、1912年7月23日 - 2007年6月15日)は、日本画家美人画家の伝統を伊東深水より継承され、日本画壇の最高峰の画家と評された。

小諸高原美術館内に「白鳥映雪館」が併設されている。生家は信濃国(現在の小県郡長野県東御市本海野)を本貫地とした武家氏族である海野氏の後裔を称する。

経歴[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ 「95秋の叙勲 東京都内から554人が受章」『読売新聞』1995年11月3日朝刊
  2. ^ 小諸市の名誉市民/小諸市ホームページ
  3. ^ 市立小諸高原美術館・白鳥映雪館 美術館について”. 小諸市. 2022年5月17日閲覧。

外部リンク[編集]