2021年の日本競馬

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2021年の日本競馬(2021ねんのにほんけいば)では、2021年(令和3年)の日本競馬界についてまとめる。

新型コロナウイルスに伴う影響[編集]

前年に感染拡大した新型コロナウイルス (COVID-19)により競馬開催へ多数の影響が及んだことに伴い、地方競馬全国協会(NAR)では2019年12月29日から2020年2月26日までに発売された投票券の払戻有効期限を一律に「2021年1月2日まで」とした[1]

前年11月までに各主催者とも開催競馬場へ一般客の入場を再開しているが、入場者数の制限は本年も当面の間継続(後述)。

人馬交流競走[編集]

  • 中央競馬と地方競馬では下記の期間中に行われる交流競走について、騎手が騎乗できる競走をそれぞれ以下の通り限定する[2][3]
    • 1月5日から3月26日まで
      • 中央競馬で実施する交流競走において、地方競馬所属騎手が騎乗できる競走
        • 重賞競走(地方競馬所属馬のみ)
        • GIステップ競走(地方競馬所属馬のみ)
      • 地方競馬で実施する交流競走において、JRA所属騎手が騎乗できる競走
        • ダート交流重賞競走(JRA所属馬のみ)
        • JRA所属騎手が招待された騎手招待競走
  • 神奈川県川崎競馬組合は、例年JRA・地方競馬のリーディング騎手を招待して行う「佐々木竹見カップ ジョッキーズグランプリ」について、2020年度(2021年)は南関東所属騎手に限定して実施すると発表[4]
  • 高知県競馬組合は1月10日、高知競馬場で1月19日に実施を予定していた「第35回全日本新人王争覇戦」について、開催を延期すると発表。実施時期は3月下旬で調整しているが、再延期もしくは中止の可能性もあるとしている[5]
  • 地方競馬全国協会は、女性騎手による交流戦シリーズ「LVRレディスヴィクトリーラウンド」について、2020年度は開催を取りやめると発表[6]

中央競馬[編集]

開催競馬場・パークウインズ(非開催時に場外発売を行う競馬場)・ウインズ等の営業時間、発売レース等について最新の情報は、日本中央競馬会(JRA)が都度更新する「営業最新情報」を参照。また、開催競馬場の入場者数の上限等については、JRAの発表する情報を公式ホームページなどで参照。

  • 例年、金杯当日に全国の競馬場・ウインズ等で配布していた新春プレゼント(ハンドタオル等)について、本年は実施しない[7]
  • 1月9日 - 11日に一部のウインズ等で発売を取りやめたことに伴い、1月9日に払戻有効期限を迎える投票券(2020年11月7日・8日発売分)の払戻有効期限を延長。また、発売を取りやめるウインズ等での「ウインズ探検隊日本漫遊スタンプラリー」イベントは休止とした[8][9]。1月15日には、発売を取りやめる事業所が拡大したことに伴い、2020年11月7日から2021年1月11日までに発売された投票券の払戻有効期限を延長[10]
  • 東京都港区にあるJRA本部ビルは、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から1月12日以降閉鎖[11]
  • 1月23日に開業予定だった「エクセル茨城境[12]のUMACA会員先行登録、および開業を延期。当初は2020年5月9日の開業予定だったが延期されており、再延期となった[13][14][15]。なお、第1回中山競馬7日目(1月23日)に施行の「初富士ステークス」は「エクセル茨城境開設記念」の副題がつけられる予定[12]だったが、副題をつけずに施行する[15]
  • 1月25日に予定していた「2020年度JRA賞授賞式」を中止。当初は都内ホテルで受賞関係者のみで行う予定としていたが、中止となった[16][11]
  • JRAは1月19日、栗東トレーニングセンターに所属する厩舎従業員2名(同一厩舎)が新型コロナウイルスに感染したことが確認されたと発表。1月20日には新たに厩舎従業員1名の感染を発表。いずれも当該従業員は隔離の上療養措置となっており、競馬開催は予定通り行うとした[17][18]

地方競馬[編集]

開催競馬場への入場に関する条件、場外発売所の再開状況等について最新の情報は、地方競馬全国協会(NAR)が都度更新する「入場再開情報」、および「地方競馬場外発売施設 再開状況 (PDF) 」を参照。また、J-PLACE(地方競馬でのJRA場外発売)の営業日・営業時間・発売レース等については、JRAおよび各地方競馬主催者の公式ホームページを参照。

地方競馬全国協会
岩手競馬
南関東公営競馬(大井・川崎・船橋・浦和)
  • 埼玉県浦和競馬組合は1月8日に実施するブルドッグボスの引退式を、無観客開催に伴い関係者のみで行うと発表[23]
  • 神奈川県川崎競馬組合は1月15日、小向厩舎に勤務する職員が新型コロナウイルスに感染したと発表。当該職員は6日以降出勤しておらず、濃厚接触者もいない[24]
  • 千葉県競馬組合は1月18日、船橋競馬場の厩務員1名が新型コロナウイルスに感染したと発表。保健所の調査により、競馬関係者について濃厚接触者はいないとされた[25]。1月22日には、職員1名の感染を発表。当該職員は騎手や調教師に接触する業務にはついておらず、隔離の上療養措置となっている[26]
高知競馬
  • 高知競馬では1月17日から31日までのメイン競走を「新型コロナウイルス感染症対策支援競走」として施行し、売得金の1%相当額を「高知県新型コロナウイルス感染症対策助け合い寄附金」へ寄附する[27]

概要[編集]

中央競馬[編集]

日本中央競馬会(JRA)は、2020年10月19日に開催日割と重賞日程を発表[28][29]

年初は1月5日(中山・中京)から始まり、12月28日(中山・阪神)まで開催[28][29]。祝日を含む3日間開催は当初3節(1月9日・10日・11日、9月18日・19日・20日、10月9日・10日・11日)で実施(前年より1節減、10月は変則2場開催)[28][29]予定だったが、スポーツの日が10月11日から7月23日に変更されたため、10月の3日間開催は通常の土日開催に変更。これにより、本年の3日間開催は前年より2節減って2節(いずれも中山・中京)となった[30]

開催日割の変更点[編集]

  • 前年より行われている京都競馬場の整備工事に伴い、京都での開催は行われず、すべて他場へ振替。また、良好な芝馬場を維持する観点から西日本地区の開催日割が大幅に変更された[28][29]
  • 延期された東京オリンピックの開催対応や暑さ対策のため、7月24日から8月8日の期間は函館競馬場新潟競馬場の2場開催とする。これに伴い、北海道地区の開催日割が第1回札幌競馬(6日)→第1回函館競馬(12日)→第2回札幌競馬(8日)に変更された[28][29]
  • 上記に伴う重賞競走の変更点は後述。

GI競走の変更点[編集]

GII・GIII競走の変更点[編集]

変更後の施行距離の記載がない競走は、施行距離に変更がないことを表す。

その他の競走に関する変更点[編集]

  • 3歳新馬戦の終期を従来より繰り上げ、2月下旬までとする[32]
  • 第1回阪神競馬5日目(2月27日)に「松籟ステークス(4歳以上3勝クラス、芝外→内3200m)」を施行。阪神競馬場では2006年に芝外回りコースが新設されて以来、同距離設定での競走が行われていないため、5月2日に同コースを使用して天皇賞(春)を施行する(前述)こともあり、事前に同距離の競走を行うこととした。JRAの平地競走で、3000m以上の競走がオープンクラス以外で編成されるのは、2000年11月に京都競馬場の芝3000mで行われた「ドンカスターステークス(3歳以上1600万以下)」以来となる[33][34]
  • 新型コロナウイルスの影響により2020年の開催を取りやめた「ワールドオールスタージョッキーズ」は、第2回札幌競馬5・6日目(8月28日・29日)に施行[35][36]

場外発売の変更点[編集]

  • 本年の平日払戻サービスは、以下の事業所でのみ実施する。原則として「競馬開催日の翌日となる月曜日」のみ実施し、これまでウインズ後楽園・難波・梅田で実施していた火曜日の平日払戻は終了する。なお、金杯翌日の1月6日は平日払戻を行うほか、5月3日から5日を含む週は全国で平日払戻を行わない[37]
    • 競馬場等:札幌、函館、福島、新潟、中山、東京、中京、京都、阪神、小倉
    • ウインズ・エクセル:札幌、銀座、後楽園、錦糸町、浅草、汐留、新宿、渋谷、立川、横浜、新横浜、石和、名古屋、京都、難波、梅田、道頓堀、神戸、姫路、米子、広島、高松、博多
    • 新潟サービスセンターでは「金杯翌日およびGI翌日」のみ実施し、左記以外の平日払戻は行わない。
  • これまで「ウインズ」として営業していた水沢・三本木・盛岡は、「地方競馬共同トータリゼータシステム」を使用した発売方法に移行した上で「J-PLACE」として中央競馬の発売・払戻を行う。移行日と移行後の発売レースは以下の通り。なお、ウインズとして発売された投票券については払戻有効期限まで、同所で払戻を行う[38][39]
    • J-PLACE水沢:3月13日
    • J-PLACE三本木:3月20日(三本木はこれまで毎週日曜日のみ営業していたが、J-PLACEへの移行後はすべての中央競馬開催日に営業)
    • J-PLACE盛岡:7月3日
    • 発売レース
      • 岩手競馬開催日:各場第9・第10・第11競走(または第10・第11・第12競走)、全競馬場の障害重賞、および前日発売レース
      • 岩手競馬非開催日:各場全レース

払戻金の上乗せ施策[編集]

本年の払戻金上乗せ施策は以下の通り[40]

  • JRAプレミアム
    • 金杯馬連:中山金杯京都金杯の馬連について、売上の5%相当額を上乗せ
    • 3歳重賞+リステッド馬連:1月10日から5月29日までの3歳重賞・リステッド競走の馬連について、売上の5%相当額を上乗せ
    • ダービーデー馬連:5月30日(東京優駿施行日)の全場・全競走の馬連について、売上の5%相当額を上乗せ
    • 夏・秋の2歳単勝:6月5日から12月19日、および12月28日のすべての2歳戦の単勝について、売上の5%相当額を上乗せ
    • 有馬記念デー馬連:12月26日(有馬記念施行日)の全場・全競走の馬連について、売上の5%相当額を上乗せ

「JRAプラス10」は、JRAの全競走およびJRAが発売する海外競馬の全投票法において実施。

その他の変更点[編集]

  • JRAは例年春季に北海道・東北・九州で実施していた「産地馬体検査」を、本年より廃止する。北海道でデビューする馬が減少したことに加え、早期特例登録制度による競馬場への直接入厩が増加したこともあり、近年は受検頭数が減少していた[41]
  • JRAは良馬場の海外向け表記について、従来の「Firm」を本年より「Good to Firm」に変更する。近年は芝馬場路盤の改善やオーバーシードの導入、エアレーション作業等の実施により芝馬場のクッション性が向上したことから、相応する表現に改める。なお、稍重(Good)・重(Yielding)・不良(Soft)の海外向け表記は現行通り[42]
  • JRAは、国際競馬統括機関連盟(IFHA)が主催する「第55回IFHA国際競馬会議」のオフィシャルパートナーとなった。これにより、同連盟のウェブサイトやソーシャルメディアなどを通じ、日本競馬のプロモーション活動を行っていく[43]

調教師の新規開業[編集]

3月1日付で、以下の調教師が新規開業する[44]

  • 美浦(2名)
    • 鈴木慎太郎(免許取得:2020年1月1日)
    • 辻哲英(免許取得:2020年1月1日)
  • 栗東(7名)
    • 小林真也(免許取得:2021年1月1日)
    • 四位洋文(免許取得:2020年3月1日)
    • 杉山佳明(免許取得:2020年1月1日)
    • 田中克典(免許取得:2020年1月1日)
    • 茶木太樹(免許取得:2020年1月1日)
    • 辻野泰之(免許取得:2020年1月1日)
    • 畑端省吾(免許取得:2021年1月1日)

地方競馬[編集]

1月 - 3月は「令和2年度」、4月以降は「令和3年度」の開催内容について記述する。

なお、日程等の発表時期は各主催者ごとに異なるため、発表があり次第順次掲載する。

JBC競走について[編集]

JBC実行委員会は、2020年3月16日に2021年のJBC競走について実施概要を発表[45]

JBCクラシックJBCスプリントJBCレディスクラシックの3競走は、11月3日に金沢競馬場で開催。JBC2歳優駿は前年に引き続き、同日の門別競馬場で開催することとされた[45]

各競走の施行距離は、JBCクラシックが金沢ダート2100m、JBCスプリントが金沢ダート1400m、JBCレディスクラシックが金沢ダート1500m、JBC2歳優駿が門別ダート1800mとされ[45]、格付についてはクラシック・スプリント・レディスクラシックがJpnI、2歳優駿がJpnIIIとされた[46]

南関東公営競馬(特別区競馬組合・神奈川県川崎競馬組合・千葉県競馬組合・埼玉県浦和競馬組合)[編集]

2020年11月10日に、2021年度の開催日程と重賞日程を発表。総開催日数は277日(前年度比:3日増)。内訳は大井が97日(ナイター79日)・川崎が64日(ナイター48日)・船橋が59日(5月3日から5日を除き通年ナイター)・浦和が57日となっている。前年度比で船橋が3日、川崎と浦和がそれぞれ1日増えた一方で大井が2日減らされた。また昼間・浦和→夜間・大井のリレー開催は昨年より1回増加し、6月28日、7月1日・2日、9月21日・22日、12月24日の計6回施行予定となっている[47][48][49]

重賞競走の変更点[編集]

愛知県競馬組合(名古屋競馬)・岐阜県地方競馬組合(笠松競馬)[編集]

1月12日に、2021年度の開催日程を発表。内訳は名古屋が27回・113日(前年度比:3日増)、笠松が21回・95日(前年度比:増減なし)。名古屋競馬場は2022年4月に弥富市への移転を予定しているため、2021年度の名古屋開催は3月上旬までとなる。重賞日程は後日発表[50][51]

笠松競馬の関係者が馬券購入等で申告漏れ[編集]

1月19日の報道で、笠松競馬に所属する騎手や調教師など約20名が名古屋国税局の税務調査において、2019年までに約3億円超の申告漏れを指摘され、修正申告していたことが判明。日刊スポーツによると、このうち約2億円は騎手や調教師が知人等の名義で購入して的中させた馬券の払戻金から、外れ馬券などの経費を差し引いた利益で、自身の所得として申告しておらず、所得隠しと認定されたとみられるとしている。笠松競馬では2020年に競馬法違反(馬券購入)の疑いで警察の家宅捜索を受け、騎手や調教師4名が免許を更新せず引退しているが、国税局の指摘にはこの4名も含まれている。このほか、調教師約10名は人件費やえさ代を水増しして、所得を圧縮していたことが所得隠しと認定された[52]。朝日新聞によると、2020年に警察の家宅捜索があった際、引退した4名のほかに馬券を購入した騎手らの実名が競馬関係者等から岐阜県地方競馬組合(以下「組合」と表記)へ伝えられていたというが、組合は「警察じゃないので」と伝えたという。組合は2020年9月から10月にかけて騎手や調教師・厩務員117人に聴取を行ったが、「現役の競馬関係者に違法な馬券購入は認められなかった」と結論付けた[53]

この事態を受け、組合は1月19日から2月5日までの2020年度笠松競馬2開催(1月19日から22日まで:第17回開催[54]、2月1日から5日まで:第18回開催[55])を、「公正競馬の確保を図るための事実確認を行うため」として自粛すると発表。これに伴い、2月3日に実施予定だった地方競馬指定交流競走「仲春賞(3歳未勝利、ダート1400m)」は取りやめとなった[56][57][58]

岐阜県知事古田肇は19日の記者会見で「第三者委員会を設置し、他に競馬法に違反して馬券購入が行われたケースがないか調査する」と明らかにした上で、2月中はレースを中止し、3月の再開を目指すと表明した。古田は20日の記者会見で組合への実名告発の件にも言及し、「組合の調査が甘かった」と述べた[59][60][53]。組合は1月22日、真相究明を図るとともに再発防止策等の検討を行うため、弁護士や税理士4名で構成される第三者委員会「笠松競馬不適切事案検討委員会」を設置した[61]

石川県・金沢市(金沢競馬)[編集]

その他の変更点[編集]
  • 金沢競馬場では施設整備の一環として、冬季休催期間中に本馬場の砂を全面的に入れ替える。新しい砂の馬場での開催は、3月14日の金沢競馬開幕日からとなる[62]
  • 金沢競馬場の大型映像装置は経年劣化や機器の陳腐化のため、1月5日から機器更新工事を行い、3月14日より供用を開始する。これに伴い、1月5日から3月中旬まで、場外発売日に大型映像装置は使用できない[63]

兵庫県競馬組合(園田・姫路競馬)[編集]

2020年10月30日に2020年度(2021年1月 - 3月)の、2020年12月21日に2021年度(4月 - 12月)の開催日程と重賞競走を発表。園田競馬場で路盤改修工事を行うため[64]、前年に競馬開催を再開した姫路競馬場での開催日数が拡大され、1月13日から4月8日まで年度を跨いで7回・39日(2020年度:6回・35日、2021年度:1回・4日)開催される。姫路開催では兵庫クイーンセレクション(1月14日)・白鷺賞(1月28日)・兵庫ウインターカップ(2月25日)・兵庫ユースカップ(3月4日)の4重賞競走が施行される。白鷺賞以外の3競走は例年園田で行われているが、本年は姫路で施行する[65][66]

園田競馬場では2020年度の1回・4日開催(1月2日 - 7日、重賞競走は1月3日の新春賞)終了後、2021年度は4月13日から12月31日まで21回・116日開催される。ナイター開催は5月14日から10月29日までの毎週金曜日に、計25回実施予定[66]

場外発売の変更点[編集]

予定[編集]

中央競馬の開催日割[編集]

予定として発表されている競馬場別の開催日割は以下の通り[28]

中央競馬の重賞カレンダー[編集]

競走名ごと、太字はGI、J・GI競走。

個別に出典を示していない競走には、以下の出典を用いている。

出典:令和3年開催日割 (PDF) 日本中央競馬会、2020年10月19日、2020年10月20日閲覧、令和3年度 重賞競走一覧(関東・関西別) (PDF) 日本中央競馬会、2020年11月23日閲覧

1月[編集]

2月[編集]

3月[編集]

4月[編集]

5月[編集]

6月[編集]

7月[編集]

8月[編集]

9月[編集]

10月[編集]

11月[編集]

12月[編集]

地方競馬の開催日割[編集]

予定として発表されている競馬場別の開催日割は以下の通り。

各主催者とも1月 - 3月は2020年度、4月 - 12月は2021年度。

地方競馬の重賞カレンダー[編集]

平地はダートグレード競走、ばんえい競馬はBG1のみ記載。

競走名ごと、太字はGI、JpnI競走。各主催者とも3月までは2020年度、4月 - 12月は2021年度。

個別に出典を明記していない競走は、以下の出典を用いている。

出典:"【地方競馬】来年のJBCは金沢で3競走、門別でJBC2歳優駿を開催". netkeiba.com. 16 March 2020. 2020年8月14日閲覧ばんえい競馬 令和2年度重賞競走等実施計画 (PDF) - ばんえい競馬、2020年3月8日、2020年9月21日閲覧、年間開催日程(2020年10月 - 2021年3月) - 南関東4競馬場公式サイト、2020年11月6日閲覧、年間開催日程(2021年4月 - 2021年9月) - 南関東4競馬場公式サイト、2020年11月11日閲覧、年間開催日程(2021年10月 - 2022年3月) - 南関東4競馬場公式サイト、2020年11月11日閲覧、2021年1月~12月 ダートグレード競走一覧(実施日順) (PDF) - 地方競馬全国協会、2020年11月16日閲覧

1月[編集]

2月[編集]

3月[編集]

4月[編集]

5月[編集]

6月[編集]

7月[編集]

8月[編集]

9月[編集]

10月[編集]

11月[編集]

12月[編集]

騎手招待・交流競走[編集]

できごと[編集]

1月[編集]

  • 4日
    • ラッキーライラック[83]サラキア[84]ブレイキングドーン[85](ともにJRA)が競走馬登録を抹消。今後は前2頭が繁殖入り、ブレイキングドーンが乗馬に。
    • 名古屋競馬第5競走(11頭立て)で、1着から9番人気→4番人気→11番人気の順に入線し、三連勝単式の払戻金が名古屋競馬史上最高となる789万1870円を記録[86]
  • 5日
    • ノームコア(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は繁殖入り[87]
    • 2017年の川崎記念を優勝したオールブラッシュ(大井、元JRA)が引退。当初は1月7日に開催されるサラブレッドオークションへ上場が検討されていたが見送られ、乗馬になる予定[88]だったが、青森県で種牡馬入りすることが11日に発表された[89]。その後12日付で競走馬登録を抹消された[90]
  • 6日 - サンデーサラブレッドクラブは、2019年・2020年の天皇賞(春)を連覇したフィエールマン(JRA)が引退し、種牡馬入りすることを発表[91]。1月8日付で競走馬登録を抹消された[92]
  • 7日 - 佐賀県競馬組合は、積雪や路面凍結のため利用者の安全な来場が困難として、佐賀競馬場および場外発売所(トゥルー佐賀・ドリームなかつ)ともに1月8日の他場(浦和・笠松)場外発売を中止すると発表[93]
  • 8日
    • Aiba中標津は暴風雪の影響により、場外発売及び払戻を中止[94]
    • 佐賀県競馬組合は、積雪や路面凍結が予想されるため利用者の安全な来場が困難として、佐賀競馬場(J-PLACE鳥栖)および場外発売所(トゥルー佐賀・ドリームなかつ)ともに1月9日の他場(JRA・水沢・高知)場外発売を中止すると発表[95]
  • 9日 - 水沢競馬は、馬場凍結の影響により走路の回復が見込めないとして全競走を取りやめ[96]。これに伴い、金沢競馬場では地方競馬の場外発売が中止され、JRAの場外発売のみに変更。営業時間も14時までに変更された[97]
  • 10日
    • 水沢競馬は、前日に引き続き馬場凍結の影響により走路の回復が見込めないとして全競走を取りやめたほか、2020年度の通常開催最終日となる1月11日も開催取りやめとした。代替開催は行わない[98][99]
    • 佐賀競馬は、7日から続く降雪の影響で安全な競馬の施行に支障があるとして開催を中止、12日に順延。なお他場(JRA・帯広)場外発売は予定通り実施した[100]
    • オープス中郷(J-PLACE中郷)は降雪の影響により、1月10日・11日の場外発売(JRA・船橋)を取りやめ、臨時休業とした[101]
  • 11日
    • この日発売されたWIN5は、対象レース順に4番人気→5番人気→14番人気→3番人気→5番人気が勝ち、払戻金は上限6億円引き上げ後の最高となる4億8178万3190円を記録した(的中1票)[102]
    • 中山競馬第6競走(3歳新馬、ダート1800m)で、スタートから1000mの通過タイムが71秒1を記録。ダート競走で1000m通過タイムが70秒台を記録したのは1986年以降で最も遅く、初めての記録となった[103]
  • 12日 - JRA所属騎手の大塚海渡(美浦)は、所属厩舎の調教師木村哲也から度重なる暴言や暴行のパワーハラスメントを受け、精神的苦痛を負ったとして損害賠償請求訴訟を水戸地裁土浦支部に提起したことを明らかにした。大塚は木村から頭部を殴打されるなどの暴行を継続的に受けていたといい、うち2件については茨城県警稲敷署に被害届を提出している[104]。この件について、木村は13日に書面にて「競馬ファンやJRA等の競馬関係者に多大なるご迷惑・ご心配をお掛けして申し訳ありません」とした上で、「当該事案についてはコメントを差し控える」とした[105]。20日に第1回口頭弁論が同支部で行われ、木村は出廷しなかったものの請求棄却を求めた[106]。なお、大塚は21日付で木村哲也厩舎からフリーに所属変更することがJRAより発表された[107]
  • 13日 - ミッキースワロールミナスウォリアー(ともにJRA)が競走馬登録を抹消。今後は前者が種牡馬入り、後者が地方競馬へ移籍の予定。ルミナスウォリアーは2020年にもJRAから高知競馬へ移籍し、当地で3勝してJRAへ再転入していた[108][109]
  • 14日
    • グランドボヌール(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は地方競馬へ移籍の予定[110]
    • 名古屋競馬場で行われたマイル争覇を、カツゲキキトキト(牡8歳、愛知・錦見勇夫厩舎)が優勝。同馬はこれで重賞20勝目となり、従来の平地競走における最多重賞勝利記録(スマートファルコン、19勝)を更新した(地方競馬は1973年4月以降の記録)[111]
  • 15日
    • キャロットクラブは、2019年の皐月賞を優勝したサートゥルナーリア(JRA)が引退し、社台スタリオンステーションで種牡馬入りすると発表[112]。20日付で競走馬登録を抹消された[113]
    • 園田・姫路競馬の専門紙「競馬キンキ」発行元の園田印刷はこの日、同紙を2月4日付(姫路版)をもって休刊すると発表。2月9日付(同)からは競馬ブックが新たに園田・姫路版を発行する[114]
    • ノブワイルド(浦和、元JRA)が地方競馬の競走馬登録を抹消[115]。今後は種牡馬に。同馬は13日に船橋競馬場で行われた船橋記念に出走したが、最後の直線走路で競走を中止。その後の診断で左前球節完全脱臼を発症していたことが判明していた[116]
  • 16日 - 中京競馬第8競走で、幸英明(栗東)がJRA史上及び現役騎手4人目となる通算2万1千回騎乗を史上最速・最年少で達成[117]
  • 19日 - この日行われた高知競馬は、売得金が11億6114万7200円を記録し、1日の売上レコードを更新した。従来の記録は2020年3月10日(10億8952万9400円、第22回黒船賞施行日)で、この日は重賞競走が編成されていない開催日だったが、ダートグレード競走実施日の売上を上回った[118]。なお、翌20日の高知競馬も売得金が12億6023万700円を記録し、2日連続で1日の売上レコードを更新した[119]
  • 20日 - G1レーシングは、ウラヌスチャーム(JRA)が引退し繁殖入りすると発表[120]
  • 21日 - ステイインシアトル[121]とドンフォルティス[122](ともにJRA)が競走馬登録を抹消。今後は前者が乗馬に、後者が川崎競馬へ移籍。
  • 22日
    • サマーセント(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は繁殖入り[123]
    • 23日の小倉競馬第8競走(4歳以上1勝クラス)に出走予定だったタツハグンセイ(牡4歳)が、小倉競馬場へ向かう馬運車の中で心不全のため急死した[124]
    • 大井競馬第12競走(ガーネット賞、ダート1200m、15頭)で、1着から順に13番人気→8番人気→14番人気と入着。3連単の払戻金は地方競馬史上4位となる2042万3030円となった(重勝式は除く)[125]
  • 23日 - JRAは降雪による競馬開催への影響が予想されるとして、24日の中山競馬第11競走(アメリカジョッキークラブカップ)の前日発売[126][127]、および中山競馬全競走とWIN5の土曜日夜間発売を中止した[128]

競走成績[編集]

ばんえい競馬(BG1)[編集]

競走名 優勝馬 性齢 騎手 調教師 タイム
ばんえい重量
月日 競馬場 距離 馬主
第43回帯広記念[129] オレノココロ 牡11 鈴木恵介 槻舘重人 2:50.9
910kg
1月2日 帯広競馬場 200m 大森勝廣
第14回天馬賞[130] メムロボブサップ 牡5 阿部武臣 坂本東一 1:47.1
760kg
1月3日 帯広競馬場 200m 竹澤一彦


新規免許取得者[編集]

騎手・調教師のみ記載。ただし地方競馬及び日本国外からJRAへ移籍した者、引退・失効・免許返上後に再取得した者は除く。

地方競馬は年度単位(4月 - 翌年3月)となっているが、免許日を基準に記載する。

記載は氏名(所属地、免許日)の順。

騎手[編集]

調教師[編集]

通算勝利数の記録[編集]

地方競馬[注 2]は「地方通算」のものと「中央・地方通算」(主にホッカイドウ競馬で使用)があるが、それぞれ出典に拠った。

同一人物が複数の記録を達成した場合は原則として最後に記録したものを記載するが、地方競馬から中央競馬へ移籍した騎手、また中央所属で平地競走と障害競走でそれぞれ記載可能な記録、さらに地方競馬及び日本国外所属で中央競馬もしくは地方競馬初勝利等が発生した場合はこの限りでない。

記載は、氏名(達成地、達成日)の順。

騎手[編集]

初勝利
長江慶悟(笠松、1月12日)[138]
200勝
横山武史(JRA中山、1月16日)[139]
500勝
柴田大知(JRA中山、1月5日)[140]
900勝
田中純(佐賀、1月23日)[141]
1000勝
吉井友彦(笠松、1月7日)[142]
1500勝
倉富隆一郎(佐賀、1月11日)[143]
2400勝
福永祐一(JRA中京、1月10日)[144]
3200勝
森泰斗(船橋、1月13日)[145]

調教師[編集]

100勝
小野次郎(JRA中京、1月16日)[146]
200勝
玉井等(船橋、1月11日)[147]
鈴木孝志(JRA中京、1月17日)[148]
300勝
木原一良(JRA中京、1月9日)[149]
400勝
南井克巳(JRA小倉、1月16日)[150]
1400勝
塚田隆男(名古屋、1月1日)[151]
1500勝
小久保智(浦和、1月7日)[152]

死亡[編集]

競走馬・繁殖馬・功労馬[編集]

  • 1月17日 - クロフネ[153]
  • 1月20日 - キング(ばんえい競馬のPR馬。現役時の馬名は「カツラアスリート」)[154]
  • 1月22日 - タツハグンセイ[124]

人物[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 通常はいずれも中京競馬場で開催。
  2. ^ ばんえい競馬は除く。

出典[編集]

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外部リンク[編集]