2020年の日本競馬

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2020年の日本競馬(2020ねんのにほんけいば)では、2020年(令和2年)の日本競馬界についてまとめる。

概要[編集]

中央競馬[編集]

日本中央競馬会(JRA)は、2019年10月21日に開催日割と重賞日程を発表[1][2]。その後、同年12月9日に函館競馬と札幌競馬に関する開催日割・重賞競走等の変更点が発表された[3][4]

年初は1月5日(中山・京都)から始まり、12月27日(中山・阪神)まで開催[1][2]。祝日を含む3日間開催は、前年と同様に4節(1月11・12・13日、3月20・21・22日、9月19・20・21日、11月21・22・23日)で実施[1][2]

開催日割の変更点[編集]

  • 京都競馬場で整備工事を行うため、11月の京都競馬を阪神競馬場に振り替え[1]。また、良好な芝馬場を維持する観点から7月の中京競馬と9 - 10月の阪神競馬を入れ替え[1][2]。なお、これらに伴う重賞競走の変更点は後述。
  • 東京オリンピックの開催対応や暑さ対策のため、当初発表では7月25日から8月9日までの期間は札幌競馬場新潟競馬場の2場開催とされていた[1]が、2019年12月9日発表の変更で東京オリンピックの男女マラソン及び競歩札幌市で開催されることになったことを受けて北海道地区における開催日割が変更され、函館競馬場・新潟競馬場の2場開催とすることとされた[3][4]。なお、これらに伴う重賞競走の変更点は後述。
  • 上記の変更に伴い、北海道地区の開催日割が以下の通り変更となる[3][4]
    • 当初発表:6月13日から7月19日まで函館(2回・12日)、7月25日から9月6日まで札幌(2回・14日)
    • 変更後:6月13日から28日まで札幌(1回・6日)、7月4日から8月9日まで函館(2回・12日)、8月15日から9月6日まで札幌(1回・8日)[5]

GI競走の変更点[編集]

GII・GIII競走の変更点[編集]

その他の競走に関する変更点[編集]

場外発売の変更点[編集]

  • UMACA投票について、2020年の導入開始予定事業所は以下の通り(2019年11月2日現在[9])。
  • 春(詳細時期は後日発表)に茨城県猿島郡境町の複合商業施設内に有料定員制による「茨城境場外勝馬投票券発売所」(愛称:エクセル茨城境)を開業。同所はJRAの場外馬券発売所として初のキャッシュレス投票専用発売所となる[10][11]
  • 2019年12月14日より先行導入された新マークカード「GI(ジーワン)カード」について、2月22日から全国のJRA競馬場・ウインズ(下記の事業所を除く)・エクセルにおいて全国導入を開始(詳細は2019年の日本競馬#場外発売の変更点を参照)[12]
    • 導入しないウインズ:ウインズ三本木・ウインズ川崎・ウインズ浦和[12]

その他の変更点[編集]

  • 1月1日から、以下の通り競走ルールに変更が加えられる[13]
    • 騎手の騎乗停止開始時期をこれまでの翌節から1週繰り下げて翌々節に変更(ただし重大な非行があった場合、及び裁定委員会送付に伴う騎乗停止は除く)[8]
    • 全ての競走において、拍車の使用を禁止[8]
  • 以下の条件に該当する場合は、「3走成績による平地競走への出走制限」に含まない[14]
    • 出走した競走にかかわらず、未出走馬が出走した場合
    • 対象となる競走において2走連続で9着以下だった馬が、中央競馬・地方競馬等どの競走にも出走しないまま2か月以上経過した後、最初に出走した競走が中央競馬の平地競走で、9着以下だった場合
  • 特別指定交流競走に出走できる地方競馬所属馬を、以下の通り拡大[14]
    • 現行の出走資格に加え、以下の収得賞金条件を追加。
      • 2歳馬:収得賞金が150万円超
      • 3歳馬:収得賞金が300万円超
      • 4歳馬:収得賞金が500万円超
    • 地方競馬所属馬が特別指定交流競走に出走できる期間を、4歳の12月末日まで延長。
  • パートI国のGI競走で優勝(2歳時の成績は除く)したJRA所属馬が凱旋門賞に出走し、帰国後にジャパンカップGI)または有馬記念GI)に出走する場合に、以下の通り「海外遠征協力金」を交付[14]
    • 凱旋門賞に出走:500万円
    • 帰国後、当該年度のジャパンカップまたは有馬記念に出走:1000万円

調教師の新規開業[編集]

3月4日付で、以下の4名の調教師が新規開業することが2019年12月16日にJRAから発表された。いずれも2019年1月1日付で調教師免許を取得している。

なお、本年は2月29日付で引退する調教師の免許有効期限が3月3日まで延長されているため、翌4日付での開業となる[15]

  • 美浦所属(2名):小手川準、宮田敬介[15]
  • 栗東所属(2名):新谷功一、吉岡辰弥[15]

地方競馬[編集]

1月 - 3月は「令和元年度」、4月以降は「令和2年度」の開催内容について記述する。

なお、日程等の発表時期は各主催者ごとに異なるため、発表があり次第順次掲載する。

JBC競走について[編集]

JBC実行委員会は、2019年3月18日に2020年のJBC競走について実施概要を発表[16]

JBCクラシックJBCスプリントJBCレディスクラシックの3競走は、11月3日に大井競馬場で開催[16]。さらに2歳カテゴリーを新設し、JBC2歳優駿を同日の門別競馬場で開催することとし、JBC創設以来初めて、同日に2場で行われることとなった[16]。JBC2歳優駿については従来の北海道2歳優駿を発展させて新設されるもの[16]で、「生産との密接な関連」というJBC創設の趣旨に鑑み、当面は日本のサラブレッドの98%を生産する馬産地である北海道に所在する門別競馬場で行うこととされた[16]

各競走の施行距離はJBCクラシックが大井ダート2000m、JBCスプリントが大井ダート1200m、JBCレディスクラシックが大井ダート1800m、JBC2歳優駿が門別ダート1800mとされた[16]

なお、各競走の格付けは大井で行われる3競走がいずれもJpnIとされ[17]、JBC2歳優駿はJpnIIIとされた[18]

南関東公営競馬(特別区競馬組合・神奈川県川崎競馬組合・千葉県競馬組合・埼玉県浦和競馬組合)[編集]

2019年11月12日に、2020年度の開催日程・重賞日程を発表。総開催日数は274日で内訳は大井が99日(ナイター76日)・川崎が63日(ナイター49日)・船橋が56日(5月4日から6日を除きナイター開催)・浦和が56日となっている。総開催日数は変わらないものの、大井が3日、浦和が1日増加した一方川崎が1日、船橋が3日減らされた[19][20]。また昼夜リレー開催は2019年度より1回増加し5回となり、8月17日、9月24日・25日、12月24日・25日にいずれも昼間・浦和→夜間・大井で施行される予定[20][21]

重賞競走の変更点[編集]

愛知県競馬組合(名古屋競馬)・岐阜県地方競馬組合(笠松競馬)[編集]

2020年1月10日に開催日程を発表。開催日数は名古屋が27開催・110日、笠松が21開催・95日と2019年と同数だが、笠松では6月19日の第5回開催終了後走路改修を行う関係上、第6回開催は8月10日からと変則的な日程となっている。重賞競走日程については後日発表[22]

兵庫県競馬組合(園田・姫路競馬)[編集]

2019年10月30日に、1月 - 3月の開催日程と重賞競走を発表。2012年より防災工事・スタンド耐震改修工事のため休止していた姫路競馬場では、7年半ぶりに競馬開催が再開され、1月15日から2月6日まで2回・12日の開催が予定されている[23][24]

園田競馬場で行われる重賞競走は新春賞(1月3日)、園田クイーンセレクション(1月9日)、園田ユースカップ(2月19日)、園田ウインターカップ(2月20日)[24]。姫路開催の重賞競走は白鷺賞が1月30日に施行予定となっており、2005年以来15年ぶりの復活となる[24][25]

なお、4月以降の開催日程は後日発表。

予定[編集]

中央競馬の開催日割[編集]

予定として発表されている競馬場別の開催日割は以下の通り[1][2]

中央競馬の重賞カレンダー[編集]

競走名ごと、太字はGI、J・GI競走。

個別に出典を提示していない競走には、以下の出典を用いている。

出典:令和2年度 重賞競走一覧(関東・関西別) (PDF) - 日本中央競馬会、2019年11月18日閲覧、令和2年度の開催日割および重賞競走等の変更について”. 日本中央競馬会 (2019年12月9日). 2019年12月9日閲覧。

1月[編集]

2月[編集]

3月[編集]

4月[編集]

5月[編集]

6月[編集]

7月[編集]

8月[編集]

9月[編集]

10月[編集]

11月[編集]

12月[編集]

地方競馬の開催日割[編集]

予定として発表されている競馬場別の開催日割は以下の通り。

各主催者とも1月 - 3月は2019年度、4月 - 12月は2020年度。

地方競馬の重賞カレンダー[編集]

平地はダートグレード競走、ばんえい競馬はBG1のみ記載。

競走名ごと、太字はGI、JpnI競走。各主催者とも3月までは2019年度、4月 - 12月は2020年度。

個別に出典を明記していない競走は、以下の出典を用いている。

出典:ばんえい競馬 平成31年度重賞競走等実施計画 (PDF) - ばんえい競馬、2019年11月21日閲覧、2020年1月~12月 ダートグレード競走一覧(実施日順) (PDF) - 地方競馬全国協会、2019年11月21日閲覧

1月[編集]

2月[編集]

3月[編集]

4月[編集]

5月[編集]

6月[編集]

7月[編集]

8月[編集]

9月[編集]

10月[編集]

11月[編集]

12月[編集]

騎手招待・交流競走[編集]

できごと[編集]

1月[編集]

  • 6日
    • 京都競馬第9競走で、川田将雅(栗東)がJRA史上40人目(現役騎手27人目)となる通算1万回騎乗を達成[42]
    • ばんえい帯広競馬第11競走(ばんえい十勝金杯)でホクショウマサル坂本東一厩舎)が地方・中央競馬を通じて日本新記録となる30連勝を達成[43]
    • サクラシャイニー(高知、元JRA)が現役を引退し乗馬に転向することを高知県競馬組合が発表[44]
  • 7日 - 『2019年度JRA賞』の競走馬部門が発表され、年度代表馬にリスグラシュー(栗東・矢作芳人厩舎、最優秀4歳以上牝馬にも同時選出)を選出した[45]
  • 8日 - 園田競馬は馬場コンディション不良により「安全かつ公正な競馬の施行ができない」として第4競走以降を取りやめた[46]
  • 9日
  • 12日 - 中山競馬第3競走で、内田博幸(美浦)がJRA史上32人目(現役騎手20人目)となる通算1万1千回騎乗を達成[50]
  • 13日 - 中山競馬第10競走(初春ステークス)で、JRA現役最年長騎手の柴田善臣(美浦)が武豊蛯名正義に次ぐ史上3人目の通算2万1千回騎乗を勝利で飾った[51][52]
  • 15日
  • 17日 - 「降雪による競馬開催への影響が予想される」として、翌18日施行の中山競馬全競走の金曜日夜間発売を中止[56]
  • 18日
    • 中山競馬第8競走で、吉田豊(美浦)がJRA史上12人目(現役騎手10人目)となる通算1万6千回騎乗を達成[57]
    • 中山競馬第4競走(障害未勝利戦)の2周目3号障害で、1周目に同障害で落馬した競走馬の保定作業中、これを交わそうとした別の競走馬と係員が接触するアクシデント。当該馬も落馬して競走中止となった[58]
  • 19日 - 小倉競馬第2競走で、柴田大知(美浦)がJRA史上41人目(現役騎手28人目)となる通算1万回騎乗を達成[59]

競走成績[編集]

ばんえい競馬(BG1)[編集]

競走名 優勝馬 性齢 騎手 調教師 タイム
ばんえい重量
月日 競馬場 距離 馬主
第42回帯広記念[60] コウシュハウンカイ 牡10 藤本匠 松井浩文 2:44.8
920kg
1月2日 帯広競馬場 200m 秋田忍
第13回天馬賞[61] コウシュハレガシー 牡5 藤野俊一 平田義弘 2:08.9
760kg
1月3日 帯広競馬場 200m 広瀬豪

新規免許取得者[編集]

騎手・調教師のみ記載。ただし地方競馬及び日本国外からJRAへ移籍した者、引退・失効・免許返上後に再取得した者は除く。

地方競馬は年度単位(4月 - 翌年3月)となっているが、免許日を基準に記載する。

記載は氏名(所属地、免許日)の順。

調教師[編集]

  • 伊坂重信(JRA美浦、1月1日)[62]
  • 鈴木慎太郎(JRA美浦、1月1日)[62]
  • 辻哲英(JRA美浦、1月1日)[62]
  • 杉山佳明(JRA栗東、1月1日)[63]
  • 田中克典(JRA栗東、1月1日)[63]
  • 茶木太樹(JRA栗東、1月1日)[63]
  • 辻野泰之(JRA栗東、1月1日)[63]

通算勝利数の記録[編集]

地方競馬[注 2]は「地方通算」のものと「中央・地方通算」(主にホッカイドウ競馬で使用)があるが、それぞれ出典に拠った。

同一人物が複数の記録を達成した場合は原則として最後に記録したものを記載するが、地方競馬から中央競馬へ移籍した騎手、また中央所属で平地競走と障害競走でそれぞれ記載可能な記録、さらに地方競馬及び日本国外所属で中央競馬もしくは地方競馬初勝利等が発生した場合はこの限りでない。

記載は、氏名(達成地、達成日)の順。

騎手[編集]

200勝
庄司大輔(船橋、1月7日)[64]
300勝
田野豊三(園田、1月9日)[65]
1400勝
山崎誠士(川崎、1月3日)[66]
1500勝
矢野貴之(船橋、1月10日)[67]
2400勝
吉原寛人(船橋、1月10日)[68]

調教師[編集]

100勝
松下武士(JRA京都、1月5日)[69]
600勝
堀宣行(JRA中山、1月19日)[70]
1000勝
坂本東一(ばんえい帯広、1月4日) ※ばんえい競馬史上最速[71]

死亡[編集]

競走馬・繁殖馬・功労馬[編集]

人物[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 2019年12月27日付で地方競馬の競走馬登録を抹消[53]
  2. ^ ばんえい競馬は除く。

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f g h i “令和2年度(2020年)開催日割および重賞競走について” (プレスリリース), 日本中央競馬会, (2019年10月21日), http://www.jra.go.jp/news/201910/102105.html 2019年11月1日閲覧。 
  2. ^ a b c d e 令和2年開催日割 (PDF) 日本中央競馬会、2019年10月21日、2019年11月1日閲覧
  3. ^ a b c d e "JRA、令和2年度の開催日割と重賞競走の変更を発表". 競馬実況web. 日経ラジオ社(ラジオNIKKEI). 2019-12-09. 2019-12-09閲覧.
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  7. ^ 富士ステークス、来年からGIIに昇格決定 - ラジオNIKKEI・競馬実況web、2019年11月21日配信、同日閲覧
  8. ^ a b c 来年から騎乗停止処分開始期間1週繰り下げ - サンスポZBAT!競馬、2019年11月22日配信、同日閲覧
  9. ^ “UMACA投票・スマッピー投票の導入予定” (プレスリリース), 日本中央競馬会, (2019年10月21日), http://www.jra.go.jp/kouza/beginner/umaca/expansion.html 2019年11月1日閲覧。 
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  11. ^ エクセル茨城境(キャッシュレス専用)、来春から利用開始 - ラジオNIKKEI・競馬実況web、2019年8月1日配信、2019年11月6日閲覧
  12. ^ a b 「GI(ジーワン)カード」の先行導入について - 日本中央競馬会、2019年12月9日、2019年12月10日閲覧
  13. ^ 競走ルールの見直しについて - 日本中央競馬会、2019年11月21日、2019年11月22日閲覧
  14. ^ a b c 2020年度競馬番組等について - 日本中央競馬会、2019年11月21日、2019年11月25日閲覧
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  16. ^ a b c d e f g h i j "ダート競馬の祭典"JBC第20回記念開催概要決定 新たに2歳カテゴリーを創設 - 地方競馬全国協会、2019年3月18日、2019年11月6日閲覧
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  18. ^ 2020年1月~12月 ダートグレード競走一覧(実施日順) (PDF) - 地方競馬全国協会、2019年11月21日閲覧
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外部リンク[編集]