朝日放送テレビ制作日曜朝8時30分枠のアニメ

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本項目では、1984年10月よりテレビ朝日系列(ANN)で毎週日曜8:30 - 9:00(JST)に設けられている、朝日放送テレビ(ABCテレビ)[注釈 1]ABCアニメーション(2016年7月以降参加)[注釈 2]ADKエモーションズ[注釈 3]東映アニメーション制作のテレビアニメ放送枠に関して解説する。

主な歴史[編集]

1984年10月に、土曜19時台前半[注釈 4]にて放送されていた『とんがり帽子のメモル』が本時間帯に移動したのに伴い、アニメ枠として成立。以降2021年現在まで37年にわたり、一貫して東映アニメーションのレギュラー枠となっている(東映アニメ枠としては放送最長記録を更新中)。

1985年には本枠初となる漫画を原作とした作品『はーいステップジュン』が放映され、翌1986年には動物が主人公のホームストーリー『メイプルタウン物語』、翌1987年には続編の『新メイプルタウン物語 パームタウン編』が放映された。ここまで3歳児 - 小学校低学年を中心とした女児向けアニメ路線であった(『はーいステップジュン』は少年漫画原作であったが、女児向けに設定の変更が行われた)。

1987年10月に『新メイプルタウン物語 パームタウン編』に抱き合わせる形でロッテの男児向けキャラクターシール付きチョコ菓子を原案とした『ビックリマン』が放映され、1988年1月からは『ビックリマン』が一本立ちした。同枠の『ビックリマン』シリーズは全くの別作品である『まじかる☆タルるートくん』を挟んで『スーパービックリマン』まで続いた。その後男児向けアニメ路線は『GS美神』まで続いたが、『GS美神』放送期間中の1993年11月にフジテレビが、本枠と同じく東映アニメーションのレギュラー枠として、フジテレビ日曜朝9:00枠を新設、同枠でも男児向けアニメが放送されることになった[注釈 5]。これに伴い、『GS美神』終了とともに本枠は少女向けアニメや女児向けアニメへと放送作品の傾向を絞り、同枠との差別化を図っていくこととなる。

1994年3月にスタートした『ママレード・ボーイ』からは少女漫画を原作とした少女向けアニメとなり、当時の『りぼん[注釈 6]連載作品の中でも読者の年齢層が比較的高い同作品を起用したことで、小中学生の女子を中心に高校生・大学生・成年女性も視野に入れたドラマ的な作品となった。関連商品の販促の都合上、幼児・小学校低学年の女児も対象年齢に含めながらも年齢層を上げることにより、同じ東映動画(当時)とテレビ朝日が制作した『美少女戦士セーラームーン』、それに同じ『りぼん』連載でテレビ東京と本枠のアニメの広告代理店である旭通信社(当時)子会社のNASが制作した『赤ずきんチャチャ』や『こどものおもちゃ』など他作品との差別化を図った。後番組の『ご近所物語』、『花より男子[注釈 7]も同じ路線を採り、少女漫画を原作とした作品が続いた。

1997年9月には児童向け小説を原作とした『夢のクレヨン王国』がスタートし、現在まで続く幼児・小学校低学年を中心とした女児向けアニメ路線に回帰、作風や対象となる視聴者も三たび大きく入れ替わった。出版権も講談社に戻り、掲載誌も『なかよし[注釈 8]に変更されて現在に至っている。

1999年2月からは魔法少女ものである『おジャ魔女どれみ』が放送され、シリーズ化や映画化など爆発的な人気を得て『おジャ魔女どれみドッカ〜ン!』まで4年間シリーズが続いた。同時に原作として東堂いづみの名がクレジットされるなど、以降の本枠の基本的なフォーマットが定まることとなった。また同作品以降『スター☆トゥインクルプリキュア』までの21作連続で、番組放送期間が2月1週 - 翌年1月最終週の1年間の体制が続くことになった。2003年2月からは『夢のクレヨン王国』と同じような紀行ヒューマン物の『明日のナージャ』が1年間放送されたが、商業面で著しい不振に陥った。

2004年2月より本枠に携わる制作陣を大幅に刷新、『ふたりはプリキュア』に端を発するヒロイン系ファンタジーアクション『プリキュアシリーズ』がスタート。『おジャ魔女どれみ』シリーズとは異なり、同シリーズは直後[注釈 9]の時間帯にて放送されている男児向け特撮テレビドラマ『スーパー戦隊シリーズ』や『仮面ライダーシリーズ』と同じく、一部の例外を除いて1年ごとに全てのキャラクターや設定が変更されるスタイルを採っており、2020年現在も継続中である。また同シリーズの継続に伴い、本枠におけるシリーズ作品の最長記録(『Yes!プリキュア5GoGo!』(2008年、『プリキュアシリーズ』5作目)にて更新[注釈 10])や東映アニメーション制作の女児向けアニメ作品の最長記録(『フレッシュプリキュア!』(2009年、同6作目にて更新[注釈 11])、さらには女児向けアニメ作品というジャンルそのものにおける最長記録(『ドキドキ!プリキュア』〈2013年、同10作目〉にて更新[注釈 12])と、年数を重ねるごとに本枠に留まらず様々な記録を更新しつつある。

備考[編集]

  • 前述のとおり、本枠のアニメーション制作は全て東映アニメーション(東映動画)が担当しており、テレビ朝日系列の全国ネットのアニメでは唯一の東映アニメーションのレギュラー枠となっている[注釈 13][注釈 14][注釈 15]。また、1996年10月から2020年9月までは朝日放送テレビ(朝日放送)制作による唯一の全国ネットアニメ枠でもあった[注釈 16]
  • 毎年6月第3週は全米オープンゴルフ中継、11月第1週は全日本大学駅伝中継(テレビ朝日・メ〜テレ共同制作)、年末もしくは年始は特別編成で放送休止となる他[注釈 17]、時差が大きい海外でオリンピックサッカー・W杯が開催される際も中継やハイライト番組で放送が休止される場合がある。その他のケースとして、1996年と1997年に『27時間チャレンジテレビ』が放送された際にも同様の措置が取られた。
  • 制作局の朝日放送テレビでは毎年8月に全国高等学校野球選手権大会を全試合中継しており、本時間帯に野球中継が行われる場合は制作局の朝日放送テレビ(関西地区)のみ臨時枠移動となり、制作局の朝日放送テレビを除くテレビ朝日系列フルネット23局へは朝日放送テレビからの裏送りで本来の放送日時に先行ネットする[注釈 18][注釈 19]。朝日放送テレビで翌週以降の通常の時間帯に臨時枠移動した後、8月末の平日10時台または11時台[注釈 20]にさらに臨時枠移動して放送する。また、2019年の『スター☆トゥインクルプリキュア』以降、TVerでの配信は上記の先行ネット局での放送後に配信が実施される(2007年の『Yes!プリキュア5』と2020年の『ヒーリングっど♥プリキュア』を除く[注釈 21])。
  • 本枠の成立以来、提供クレジットの背景はブルーバックだったが、2001年2月の『も〜っと!おジャ魔女どれみ』より、各作品の静止画を背景とするようになり、同時にBGMも入るようになった。子供向けアニメの本放送としては比較的遅い時期である。
  • 提供クレジットは基本的に前クレはOP後、後クレは次回予告後に挿入されるが、『ハピネスチャージプリキュア!』以降次期シリーズの予告編や映画のハイライト映像放送時にはその分の時間を割り当てるためクレジット画面を省略し、前クレはアバンタイトルの途中、後クレは予告編の途中に右下表示で表記される。『キラキラ☆プリキュアアラモード』でミニコーナーが放送されるときも同様の扱いとなる。
  • 2008年2月 - 2009年1月の『Yes!プリキュア5GoGo!』から提供クレジットでのアナウンスが「この番組は〜(以下省略)」から「○○××(番組名)は〜(以下省略)」と番組名を読むように変更されている。
  • 本枠の成立以来、長らくエンディングで番組宣伝担当者の名前が表記されていなかったが『フレッシュプリキュア!』放送中の2009年6月から表示されるようになった。
  • 2011年4月以降、テレビ朝日系列のアニメで唯一の女児向けアニメ枠[注釈 22]となっている。また同じく日曜日の夕方に放送される少女・女児向けアニメは、『ちびまる子ちゃん』(18:00 - 18:30、フジテレビ系列)とともに長続きしている。

作品リスト[編集]

データは2021年2月現在、視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。

# 作品名 放送期間
上が放送開始日
下が放送終了日
話数 通算回数 備考
1980年代
1 とんがり帽子のメモル
(第29話以降)
1984年10月7日
1985年3月3日
22話 (全50話) 本枠におけるアニメ作品第1作。
番組自体は1984年3月3日より毎週土曜19:00 - 19:30にて放送を開始。
本枠での放送は第29話から第50話までの22話分である。
2 はーいステップジュン 1985年3月10日
1986年1月12日
全45話 67回
3 メイプルタウン物語 1986年1月19日
1987年1月11日
全52話 119回 同番組よりメイプルタウン物語シリーズ
4 新メイプルタウン物語
パームタウン編
1987年1月18日
1987年12月27日
全50話[注釈 23] 163回 メイプルタウン物語シリーズ最終作。
1987年10月11日放送分(第39話)以降は『新メイプルタウン物語とビックリマン』の前半15分[注釈 24]
5 ビックリマン 1987年10月11日
1989年4月2日
全75話[注釈 25] 232回 同番組よりビックリマンシリーズ
1987年12月27日放送分(12話)までは『新メイプルタウン物語とビックリマン』の後半15分で[注釈 24]、1988年1月10日放送分(13話)から単独30分番組になる。
1988年12月28日放送分(63話『ヤマト爆神!誕生』)のみゴールデン帯(19:30 - 20:00)での放送。
6 新ビックリマン 1989年4月9日
1990年8月26日
全72話 304回 同作品より制作の朝日放送の表記が「ABC」となり、ロゴマーク(3代目)が使用されたほか、旭通信社の表記も「ASATSU」に変更。
1990年代
7 まじかる☆タルるートくん 1990年9月2日
1992年5月10日
全87話 391回 唯一の『週刊少年ジャンプ』連載作品。
最高視聴率は1990年10月7日放送分に記録した20.9%。平均視聴率15.9%は本枠史上最高[注釈 26]
放送話数87話も単発作品としては本枠最多。
8 スーパービックリマン 1992年5月17日
1993年4月4日
全44話 435回 本枠におけるビックリマンシリーズ最終作。
放送話数44話は本枠最短。
9 GS美神 1993年4月11日
1994年3月6日
全45話 480回 唯一の『週刊少年サンデー』連載作品であり、現時点で本枠で放送された最後の男児向け作品。
10 ママレード・ボーイ 1994年3月13日
1995年9月3日
全76話 556回 同番組以降は女児向け作品が中心となる。
1994年8月14日放送分(第23話『衝撃の告白 「遊、何を言ってるの?」』)で、本枠通算500回を達成。
11 ご近所物語 1995年9月10日
1996年9月1日
全50話 606回
12 花より男子 1996年9月8日
1997年8月31日
全51話 657回 セル画制作によるモノラル放送は同番組まで。
13 夢のクレヨン王国 1997年9月7日
1999年1月31日
全70話 727回 同番組よりデジタル制作。
現時点で本枠で放送された最後の1年以上放送の原作付き単一作品。
1999年1月3日放送分(第66話『17月の旅I』)より、旭通信社が第一企画と合併して発足したアサツー ディ・ケイが制作に参加。
14 おジャ魔女どれみ 1999年2月7日
2000年1月30日
全51話 778回 同番組よりおジャ魔女どれみシリーズ東堂いづみ原作のアニメ枠。
同番組より放送期間が一部例外を除き2月第1週開始、翌年1月最終週終了の1年間の放送で固定される。
同シリーズの放送期間中から東映側の制作表記が「制作・東映アニメーション、制作協力・東映」に切り替わる。
2000年代
15 おジャ魔女どれみ# 2000年2月6日
2001年1月28日
全49話 827回
16 も〜っと!おジャ魔女どれみ 2001年2月4日
2002年1月27日
全50話 887回
17 おジャ魔女どれみドッカ〜ン! 2002年2月3日
2003年1月26日
全51話 928回 本枠でのおジャ魔女どれみシリーズ最終作。
2002年11月10日放送分(第40話『どれみと魔女をやめた魔女』)より制作のアサツー ディ・ケイの表記が「ASATSU-DK」から「ADK」に変更。
18 明日のナージャ 2003年2月2日
2004年1月25日
全50話 978回 現時点で本枠で放送された最後の単発作品。
19 ふたりはプリキュア 2004年2月1日
2005年1月30日
全49話 1027回 同番組よりプリキュアシリーズ
2004年7月25日放送分(第25話『いざ光の園へポポ! 私たちも!?』)にて、本枠通算1000回を達成。
20 ふたりはプリキュア
Max Heart
2005年2月6日
2006年1月29日
全47話 1074回
21 ふたりはプリキュア
Splash Star
2006年2月5日
2007年1月28日
全49話 1123回
22 Yes!プリキュア5 2007年2月4日
2008年1月27日
全49話 1172回 同作品よりハイビジョン放送
同番組の放送期間中である2007年3月より、ニチアサキッズタイム第4枠として位置付けられる。
2008年1月6日放送分(第46話「カワリーノ非情の策略!」)より制作のABCのロゴマークが現行の4代目ロゴに変更される。
23 Yes!プリキュア5GoGo! 2008年2月3日
2009年1月25日
全48話 1220回
24 フレッシュプリキュア! 2009年2月1日
2010年1月31日
全50話 1270回
2010年代
25 ハートキャッチプリキュア! 2010年2月7日
2011年1月30日
全49話 1319回 同番組の放送期間中である2010年9月より、番組連動データ放送を開始。
26 スイートプリキュア♪ 2011年2月6日
2012年1月29日
全48話 1367回
27 スマイルプリキュア! 2012年2月5日
2013年1月27日
全48話 1415回
28 ドキドキ!プリキュア 2013年2月3日
2014年1月26日
全49話 1464回
29 ハピネスチャージプリキュア! 2014年2月2日
2015年1月25日
全49話 1513回 2014年10月5日放送分(第35話『みんなでおいしく!ゆうこのハピネスデリバリー!』)にて、本枠の成立から30年を迎えた。
2014年11月9日放送分(第39話『いおな大ショック!キュアテンダーの旅立ち!』)で、本枠通算1500回を達成。
30 Go!プリンセスプリキュア 2015年2月1日
2016年1月31日
全50話 1563回
31 魔法つかいプリキュア! 2016年2月7日
2017年1月29日
全50話 1613回 2016年7月3日放送分(第22話『芽生える新たな伝説!キュアフェリーチェ誕生!』)より、ABCアニメーションが制作に参加。
32 キラキラ☆プリキュアアラモード 2017年2月5日
2018年1月28日
全49話 1662回
33 HUGっと!プリキュア 2018年2月4日
2019年1月27日
全49話 1711回 2018年4月1日放送分(第9話『丘をこえ行こうよ!レッツ・ラ・ハイキング!』)より、制作局が朝日放送テレビに変更。
2019年1月よりADKグループの持株会社体制化に伴って発足した、ADKエモーションズが制作に参加(制作クレジットは現行ADKロゴのまま)。
34 スター☆トゥインクルプリキュア 2019年2月3日
2020年1月26日
全49話 1760回 同作品より日曜9:00にTVerでの無料見逃し配信を開始。
2020年代
35 ヒーリングっど♥プリキュア 2020年2月2日
2021年2月21日
全45話[注釈 27] 1814回 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、2020年4月末より9週間にわたって新作の放送を中断[注釈 28]
また前年までと比べて総話数も短縮された他、番組終了時期も2月後半へ変更されるなど、様々な面で番組制作に影響が及んだ。
36 トロピカル〜ジュ!プリキュア 2021年2月28日
上記の事情から、放送開始時期も前年までとは異なり2月最終週へと変更。

放送・配信[編集]

現在のネット局[編集]

  • ネット局ではCMを除き[注釈 29]連動データ放送による時刻表示[注釈 30]を行っているが、遅れネット局(2021年現在地上波では山陰放送のみ)、衛星波での再放送、データ放送非対応の受像機・チューナーでの視聴、大半のレコーダーでの録画視聴、ワンセグでは時刻表示を行っていない[注釈 31][2]
日本国内 テレビ / 放送期間および放送時間
放送時間 放送局 放送形態 対象地域 [3] 備考
日曜 8:30 - 9:00 朝日放送テレビ[注釈 1]制作局)をはじめとする
テレビ朝日系列(ANN)フルネット局全24局[注釈 32]
字幕放送
番組連動データ放送
日本全国[注釈 33]
日曜 6:15 - 6:45[注釈 34] [注釈 35] 山陰放送(BSS) 鳥取県島根県 TBS系列
何れの局もスポンサードネットとして放送。
テレビ朝日系列局でも、クロスネット局福井放送NNNNNS系列(日本テレビ系列)メイン)およびテレビ宮崎FNNFNS系列(フジテレビ系列)メイン、日本テレビ系列サブ〈NNNのみ〉)では2019年8月現在未ネット[注釈 36]
日本国内 インターネット放送 / 放送期間および放送時間
配信期間 配信時間 配信サイト 備考
2019年2月3日 - 日曜 9:00 更新 TVer 『スター☆トゥインクルプリキュア』以降より実施[6]

過去のネット局[編集]

  • 太字はスポンサードネット。系列は放送当時のもの。
  • 同時スポンサードネットしていた日本テレビ系列局(テレビ朝日系列とのクロスネット局を含む)では、年度により『24時間テレビ 愛は地球を救う』の放送日も後日振り替えとせず、途中で中断して同時ネットしたことがあった[注釈 37]
放送地域 放送局 放送系列 備考
青森県 青森放送 日本テレビ系列
テレビ朝日系列
[注釈 38]
岩手県[注釈 39] テレビ岩手 日本テレビ系列 [注釈 40]
秋田県 秋田テレビ フジテレビ系列[注釈 41] [注釈 42]
長野県 信越放送 TBS系列 [注釈 43]
テレビ信州 日本テレビ系列
テレビ朝日系列
[注釈 44]
山梨県 山梨放送 日本テレビ系列 [注釈 45]
テレビ山梨 TBS系列 [注釈 46]
富山県 北日本放送 日本テレビ系列 [注釈 47]
富山テレビ フジテレビ系列
チューリップテレビ TBS系列
石川県 石川テレビ フジテレビ系列 [注釈 48]
福井県 福井放送 日本テレビ系列[注釈 49] [注釈 50]
福井テレビ フジテレビ系列 [注釈 51]
島根県鳥取県 日本海テレビ 日本テレビ系列 [注釈 52]
山口県 山口放送 日本テレビ系列
テレビ朝日系列
[注釈 53]
徳島県 四国放送 日本テレビ系列 [注釈 54]
愛媛県 南海放送 [注釈 55]
テレビ愛媛 フジテレビ系列
高知県 高知放送 日本テレビ系列 [注釈 56]
テレビ高知 TBS系列
長崎県 長崎放送 [注釈 57]
熊本県 テレビ熊本 フジテレビ系列
テレビ朝日系列
[注釈 58]
大分県 テレビ大分 フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
[注釈 59]
宮崎県 テレビ宮崎 [注釈 60]
宮崎放送 TBS系列 [注釈 61]
沖縄県 琉球放送 [注釈 62]
沖縄テレビ フジテレビ系列 [注釈 63]

関連項目[編集]

番組スポンサー[編集]

番組スポンサー各社は本枠で放送された番組の関連商品も発売している。

  • バンダイ(本枠全ての番組の玩具・キャラクター衣料商品を発売し、『ビックリマン』シリーズを除き筆頭スポンサーである。本枠に関連した商品を製造・発売をしているバンダイグループが発表した売り上げは以下の通り。)
放送年 作品名称 主人公数[注釈 64] 年度別売上高(円)[9]
1997 夢のクレヨン王国 1人 - -
1999 おジャ魔女どれみ 3人 049億 G30.pngG10.pngG05.pngG03.pngG01.png
2000 おジャ魔女どれみ♯ 4人 076億 G50.pngG10.pngG10.pngG05.pngG01.png
2001 も〜っと!おジャ魔女どれみ 5人 065億 G50.pngG10.pngG05.png
2002 おジャ魔女どれみドッカ〜ン! 6人 040億 G30.pngG10.png
2003 明日のナージャ 1人 031億 G30.pngG01.png
2004 ふたりはプリキュア 2人 101億 G100.pngG01.png
2005 ふたりはプリキュア Max Heart 3人 123億 G100.pngG10.pngG10.pngG03.png
2006 ふたりはプリキュア Splash Star 2人 060億 G50.pngG10.png
2007 Yes!プリキュア5 5人 105億 G100.pngG05.png
2008 Yes!プリキュア5GoGo! 6人 105億 G100.pngG05.png
2009 フレッシュプリキュア! 4人 119億 G100.pngG10.pngG05.pngG03.pngG01.png
2010 ハートキャッチプリキュア! 4人 125億 G100.pngG10.pngG10.pngG05.png
2011 スイートプリキュア♪ 4人 107億 G100.pngG05.pngG01.pngG01.png
2012 スマイルプリキュア! 5人 106億 G100.pngG05.pngG01.png
2013 ドキドキ!プリキュア 5人 098億 G50.pngG30.pngG10.pngG05.pngG03.png
2014 ハピネスチャージプリキュア! 4人 065億 G50.pngG10.pngG05.png
2015 Go!プリンセスプリキュア 4人 066億 G50.pngG10.pngG05.pngG01.png
2016 魔法つかいプリキュア! 3人 075億 G50.pngG10.pngG10.pngG05.png
2017 キラキラ☆プリキュアアラモード 6人 081億 G50.pngG30.pngG01.png
2018 HUGっと!プリキュア 5人 101億 G100.pngG01.png
2019 スター☆トゥインクルプリキュア 5人 83億 G50.pngG30.pngG03.png
2020 ヒーリングっど♥プリキュア 4人 66億 G50.pngG10.pngG05.pngG01.png

その他関連企業[編集]

過去に関連していた企業[編集]

関連放送枠[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ a b 2018年3月25日(2017年度最終放送日)までは、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、朝日放送。
  2. ^ 朝日放送(2018年4月1日より朝日放送グループホールディングス)のアニメ事業を分社化して、中間持株会社・ABCフロンティアホールディングスの子会社として2016年7月より事業を開始した。
  3. ^ アサツー ディ・ケイ(ADK)が2019年1月より持株会社化に伴って発足したコンテンツ事業会社[1]。クレジット上では現行ADKロゴで記載。
  4. ^ この朝日放送(当時)制作のアニメ枠は、1971年放送の『ふしぎなメルモ』以降、日曜18時台後半→土曜19時台前半→日曜19時台後半→土曜19時台前半→日曜8時台後半と、中断期間を挟みつつ放送時間帯が変わっていった。
  5. ^ 一部例外を除く。また同枠は全編ローカルセールス枠(同時・遅れを問わず地域限定スポンサードネット)のため、遅れネット・系列外局への放映権譲渡・未放送となる地域が多い。
  6. ^ 集英社が1955年から発行する小中学生向け少女漫画雑誌。
  7. ^ 同作品のみ『りぼん』ではなく『マーガレット』連載。
  8. ^ 講談社が1954年から発行する小中学生向け少女漫画雑誌。同作品以降はいずれもアニメ作品を漫画化する形態を採っており、前番組までのように既存の漫画を原作としたアニメ化とは性質を異としている。
  9. ^ 2017年9月までは直前に放送。
  10. ^ それまでは『おジャ魔女どれみ』シリーズの4年間が最長であった。
  11. ^ それまでは『美少女戦士セーラームーン』シリーズの5年間が最長であった。
  12. ^ それまでは『とっとこハム太郎』シリーズ(テレビ東京系列、テレビ東京メディアネット小学館ミュージック&デジタル エンタテイメント制作)の9年9カ月が最長であった。
  13. ^ 東映アニメーションはテレビ朝日ホールディングス持分法適用会社である。なお、テレビ朝日は、東映が前身の日本教育テレビ(NETテレビ)の設立母体の一つであることから、東映動画→東映アニメーションと共同制作のアニメが多かったが、1980年代以降、東京ムービーとの提携を解消したシンエイ動画(それまでは東京ムービーを通じて旧・朝日放送をはじめとした在阪各局やTBSテレビ日本テレビとの関係が深かった)が初めて元請制作した『ドラえもん』が成功して以降、同社との関係を重視する方向にシフトし、その後同社を完全子会社化したため、テレビ朝日と東映アニメーションの共同制作作品は減少していき、『タイガーマスクW』から『ワールドトリガー』(2ndシーズン)までの3年半は両社による制作作品が全国ネット・ローカルセールスともに作られていなかった。
  14. ^ 2020年現在、東映アニメーションは朝日放送グループホールディングスの株式を保有している一方、逆に同社は東映アニメーションの株式を保有していない(東映本社とは相互に資本関係がある)。
  15. ^ 1975年3月31日の関西地区ネットチェンジまでNETテレビと系列関係だった毎日放送MBSテレビ)は、過去に子会社だった放送動画制作(現:大日)にアニメ制作部門を設けていたことや、同社がアニメ制作から撤退した後は東京ムービーおよびAプロダクション→シンエイ動画、エイケングループ・タックなどとの関係を深めていた経緯から、東映動画とは『佐武と市捕物控』をスタジオ・ゼロ虫プロダクションと交互に制作した程度だったが、東映本社とは『仮面ライダーシリーズ』などの特撮作品を中心に関係が深かった。
  16. ^ 2020年10月より朝日放送テレビが幹事局(制作形態はABCアニメーション〈作品によっては名古屋テレビ放送などテレビ朝日系列局も〉が制作参加する製作委員会方式)の日曜未明(土曜深夜)全国ネットアニメ枠『ANiMAZiNG!!!』が新設。
  17. ^ ただし、ゴルフ中継の場合、年によっては中継が早く終了し本枠が休止されない年もある。2021年度は地上波での放送はなし。また、2003年度は年末年始とも通常通り放送された。
  18. ^ 朝日放送テレビで臨時枠移動が発生する場合、臨時枠移動先次第では朝日放送テレビでの放送が6日遅れでスポンサードネットされる山陰放送よりも遅れて放送されることがある。
  19. ^ なお、当該時間帯に地元代表校が第1試合に出場する場合、それに関与する系列局でも当該試合を生中継する際には、本来の放送日時から朝日放送テレビとは同日時ではないものの、臨時枠移動とする(それでも朝日放送テレビより先行ネットとなる)。ただし、BS朝日でも放送しているため、テレビ放送の完全デジタル化以降は系列局での地元代表試合の放送が減少している。
  20. ^ 大下容子ワイド!スクランブル・第1部』(10:25 - 12:00)(テレビ朝日制作)を同時フルネットもしくは10:30飛び乗りとする局では制作局での臨時枠移動に追従できず、本来の放送日時(もしくは本来の次回放送日時まで)に先行ネットする。
  21. ^ これは、前者は『第89回大会』の試合日程の関係上8:30枠の差し替えが発生せず、後者は『第102回大会』が新型コロナウイルス感染症の流行の拡大による影響で、同年5月20日に中止が決まり、『第92回選抜大会』出場予定校を招待して開催された『交流試合』の中継も、試合日程の関係上差し替えが発生しなかったことによるもの。
  22. ^ 2009年10月から2011年3月までテレビ朝日が制作・放送していた『スティッチ!』シリーズはディズニーキャラクターを起用しているため、女児向けではなくファミリー向けとみなされることが多い。そのため、同シリーズを除いた場合はテレビ朝日制作で放送された『神風怪盗ジャンヌ』終了後の2000年2月以降唯一となる。
  23. ^ 番組終盤のエピソードを前後編として統一した場合は全44話。
  24. ^ a b 後年再放送の場合は30分番組で放送できるように『新メイプルタウン物語とビックリマン』時代の3ヶ月間はAパートにメインタイトル、Bパートに「続・○○」というタイトルになっていた。
  25. ^ 番組初期のエピソードを前後編として統一した場合は全69話。
  26. ^ いずれも関東地区
  27. ^ 傑作選を含めた放送回数は全54回。
  28. ^ 中断期間中は「おさらいセレクション」として、既放送分より一部のエピソードを再放送。
  29. ^ 本枠の前座番組『サンデーLIVE!!』等のテレビ朝日系列の報道・情報番組ではCM中にも各局別に時刻表示を行っているが、本枠では実施されていない。
  30. ^ 2014年度の『ハピネスチャージプリキュア!』より実施。
  31. ^ 高校野球期間中は裏送りによる系列局での先行ネット・朝日放送テレビでの臨時枠移動時共に対応している。
  32. ^ このうち山形テレビは1993年4月にフジテレビ系列からネットチェンジする以前は、一部作品のみ番販時差ネットを行っていた。
  33. ^ 遅れネットの鳥取県島根県および、テレビ朝日系列フルネット局が所在しない山梨県富山県福井県徳島県高知県佐賀県宮崎県を除く。
  34. ^ かつては平日夕方にて放送。2000年代初期から2008年9月までは土曜 7:00 - 7:30だったが、『みのもんたのサタデーずばッと』の同時フルネット開始に伴い土曜 11:15 - 11:45に移動。その後『王様のブランチ』第1部の同時フルネット開始に伴い、2021年4月より現在の時間帯に移動している。なお、当該時間帯にスポーツ中継など特番編成が組まれる場合は、放送時間が変更される場合がある。
  35. ^ テレビ朝日系列フルネット局においてスポーツ中継などで休止となった週は、別番組での穴埋めで対応する。
  36. ^ テレビ朝日ホームページ上は「ANNネットワーク」の項目には両局の名前があるが、「系列局」の項目には記載されず、フルネット24局のみの記載となっている。日本テレビのホームページでの日本テレビ系列ネット局一覧でも福井放送はフルネット局として扱われている[4]。また、両局はテレビ朝日とのニュース協定やネットワーク業務協定には参加しているが、スポーツニュース制作協定には参加していない[5]
  37. ^ 特に1991年までは、各コーナーごとに放送時間を区切っていた他、番組中に飛び降り・飛び乗りポイントが設けられることもあったため、並列加盟の系列や他系列の番組の編成に対応しやすかった。
  38. ^ 1991年9月の青森朝日放送開局まで。当初は同時ネットだったが1990年4月以降は時差ネットに変更。
  39. ^ アニメディア』1995年10月号に『ご近所物語』がIBC岩手放送で日曜 11:00 - 11:30の同日時差ネットで放送予定と記載されているが、これは誤りである。
  40. ^ 1996年10月の岩手朝日テレビの開局まで、『ママレード・ボーイ』以前の一部作品の番販ネットを行っていた。
  41. ^ 1987年3月以前はテレビ朝日系列とのクロスネット。
  42. ^ 1992年10月の秋田朝日放送の開局まで、一部作品の番販ネットを行っていた。
  43. ^ 土曜夜時代の名残で『とんがり帽子のメモル』の途中まで放送。
  44. ^ 1984年10月以降、1991年3月の長野朝日放送開局まで同時スポンサードネット。
  45. ^ 『とんがり帽子のメモル』のみ1990年頃に月曜 - 金曜 6:15 - 6:45に放送したことがある[7]
  46. ^ 一部未放送の作品あり。2013年現在、『プリキュアシリーズ』の劇場版宣伝番組を、公開中に放送することがある。
  47. ^ 作品によってネット局が何度も変わっているが、一部未放送の作品あり。2013年現在、「プリキュアシリーズ」の劇場版宣伝番組を、公開中にチューリップテレビが放送することがある(「ふたりはプリキュア Max Heart」の劇場版宣伝番組のみ、北日本放送で放送されていた[8])。
  48. ^ 1991年10月の北陸朝日放送の開局まで、一部作品の番販ネットを行っていた。
  49. ^ 1989年4月以降はテレビ朝日系列(サブ)とのクロスネット局でもあるが、テレビ朝日系列の一般番組供給部門には非加盟で、日本テレビの公式ウェブサイト上でも単独ネット扱い[1]
  50. ^ 『タルるートくん』までの一部作品を時差ネットしたことがある。
  51. ^ 『ふたりはプリキュア』を2005年の春休み期間に集中放送したことがある。福井テレビは福井放送の編成から外れたテレビ朝日の番組を一部放送しているためである。2013年現在、『プリキュアシリーズ』の劇場版宣伝番組を、公開直中に放送することがある。
  52. ^ 1989年9月まで同時ネット。以降は山陰放送にて放送。
  53. ^ 1993年10月の山口朝日放送開局まで。当初は同時ネットで放送されていたが、後に時差ネットに移行(遅くとも『スーパービックリマン』放送までに時差ネットに移行されている)。
  54. ^ 『ビックリマン』『新ビックリマン』(第16話まで)『タルるートくん』のみ放映。
  55. ^ 1995年4月の愛媛朝日テレビ開局まで、左記の2局がそれぞれ一部作品の番販ネットを行っていた。
  56. ^ 作品によってネット局が何度も変わっているが、一部未放送の作品あり。また、高知さんさんテレビ(フジテレビ系列)では放送した実績がない。2013年現在、『プリキュアシリーズ』の劇場版宣伝番組を、公開中にテレビ高知が放送することがある。
  57. ^ 1990年4月の長崎文化放送の開局まで、一部作品の番販ネットを行っていた。
  58. ^ 1989年10月の熊本朝日放送の開局まで、一部作品の番販ネットを行っていた。
  59. ^ 1993年10月の大分朝日放送の開局まで、一部作品の番販ネットを行っていた。
  60. ^ 『花より男子』までの一部作品の番販時差ネットを行っていた実績がある。『おジャ魔女どれみ』シリーズ以降は宮崎放送に移行。
  61. ^ 『おジャ魔女どれみ』シリーズ、『明日のナージャ』、『キラキラ☆プリキュアアラモード』までのプリキュアシリーズ(『ふたりはプリキュア Max Heart』を除く)を番販ネット。
  62. ^ 1995年10月の琉球朝日放送の開局まで、『ビックリマン』以外の一部作品を番販ネット。
  63. ^ 『ビックリマン』のみ番販ネット。
  64. ^ 番組途中から登場するキャラクターを含めた番組終了時点の人数。
  65. ^ 本枠で放送された『メイプルタウン物語』『新メイプルタウン物語 パームタウン編』(発売元はベストフィールド)のDVDの販売も手掛けている。
  66. ^ イオングループローソンのキャンペーン:
    ファミリー向け共同キャンペーン実施(2012.7 イオン株式会社・ローソン)
    ファミリー向け共同キャンペーン第3弾を開催(2012.12 同上)
    ゴーバスターズ・スマイルプリキュア! キャンペーン(イオングループ・ローソン)(2012年8月26日時点のアーカイブ
    2012年早春に『映画ドラえもん のび太と奇跡の島』でも実施。
  67. ^ 当該地域の在来線は九州旅客鉄道(JR九州)の管轄である。
  68. ^ 管轄地域の山陰地区はテレビ朝日系列局がないため、山陰放送で遅れ放送ながらスポンサードネットされた。
  69. ^ 管轄地域の北陸地区では新潟テレビ21新潟県)・北陸朝日放送(石川県)で同時スポンサードネットされたが、系列局がクロスネットの福井県では未放送に終わり、系列局のない富山県ではチューリップテレビで番販放送された。
  70. ^ スーパーマリオブラザーズ』等任天堂発売のゲームソフト系、『ポケットモンスター』、『ドラえもん』、『鋼の錬金術師』、『妖怪ウォッチ』他。この場合、作品によって過去には福岡支社以外の全支社で実施された例があった。
  71. ^ 2019年夏季に『ONE PIECE』とのタイアップで実施。
  72. ^ 2012年は阪急電鉄と同系の東宝が劇場版を配給するテレビ東京系アニメ(『NARUTO』・『ジュエルペット』)、2013年はディズニー作品とのタイアップ。2014年はキャラクターを使わない同種企画を開催。
  73. ^ 番組制作上は、兄弟会社のABCアニメーションを幹事とする製作委員会方式を取り、作品によっては全日帯アニメの制作から撤退した名古屋テレビ放送が参加することがある。

出典[編集]

  1. ^ プロフェッショナル・ユニットが集積する企業グループへ 持株会社体制への移行に関するお知らせ,アサツー ディ・ケイ,2018年11月21日
  2. ^ トロピカル〜ジュ!プリキュア|お楽しみ|朝日放送テレビ”. 2021年7月9日閲覧。
  3. ^ テレビ放送対象地域の出典:
  4. ^ 国内ネットワーク|会社概要|企業・IR情報|日本テレビ2021年6月5日閲覧。
  5. ^ NHK放送文化研究所年報、2010年、第54集 (PDF) 「民放ネットワークをめぐる議論の変遷」村上聖一、21ページ。
  6. ^ 「スター☆トゥインクルプリキュア」主人公演じる成瀬瑛美「夢が叶いました!」 コミックナタリー 2019年1月30日、同31日閲覧。
  7. ^ 「テレビ局ネットワーク」『アニメディア』1990年10月号、学研、 92頁。
  8. ^ 北日本新聞 2005年12月27日付朝刊32面テレビ欄より。
  9. ^ 『バンダイナムコホールディングス』説明会資料 | IR・投資家情報(最終更新確認:2013年5月10日)(2004年間p.5 (PDF) )(2005年間p.3 (PDF) )(2006年間p.3 (PDF) )(2007年間p.2 (PDF) )(2008年間p.2 (PDF) )(2009年間p.2 (PDF) )(2010年間p.2 (PDF) )(2011年間p.2 (PDF) )(2012年間p.2 (PDF)
朝日放送→朝日放送テレビ制作・テレビ朝日系列 日曜8:30 - 9:00
前番組 番組名 次番組
志ん朝のチャレンジQ
(1984年4月1日 - 9月30日)
朝日放送→朝日放送テレビ制作
日曜朝8時30分枠のアニメ
(1984年10月7日 - )
※2007年3月4日より2011年1月まで
ニチアサキッズタイム』第4部
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