アニメ+

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索

アニメ+』(アニメプラス)および『ANIME+』(読みは同じ)は、BS11で放送されているアニメ(一部実写も含む)枠の総称。

概要[編集]

BS11の2007年平成19年)12月1日の開局当初から設けられている放送枠である。同局の初代社長・山科誠バンダイ創業者・山科直治の息子であり、かつて同社の社長に就いていたこともあったため、当初はバンダイやバンダイビジュアルが製作に参与している作品が多く放送された。

インターネットテレビバンダイチャンネル』とも連携しており、放送と同時期の無料配信や、その前後に有料配信を実施している(前者については、主にBS11を視聴できない世帯に向けたサービスである)。

2016年4月からは、アニメイト(一部店舗除く)・ゲーマーズ(一部店舗除く)・ソフマップ(全店)[注 1]で『アニメ+』・『ANIME+』で放送される番組と『アニゲー☆イレブン!』・『Anison Days[注 2]の放送時間が掲載され、裏面はB2ポスターになる番組紹介ガイドブック「BS11Anime版」が配布されている。

放送形態[編集]

時間帯により2つの名称を使い分けているが、それ以外にも以下のような違いがある。

アニメ+(カタカナ)[編集]

ロゴ
土曜日および日曜日の19時台、月曜日19時台後半に編成。乳児・幼児から小学生までの子供を対象する子供向け作品などをラインナップし、主にファミリー層をターゲットにしている。
後述の深夜の『ANIME+』とは異なり、CM以外では放送枠のロゴは使用されない。
2013年10月からは、深夜の『ANIME+』で一度放送された『ジョジョの奇妙な冒険』が、同枠での放送終了後に19時台の『アニメ+』にて再放送されたが、2015年7月から同じく深夜の『ANIME+』で一度放送された『アイドルマスター シンデレラガールズ』が、同枠の放送終了から3ヶ月のスパンを置いて19時台の『アニメ+』にて2クールで再放送されたが、2016年1月から同じく深夜の『ANIME+』で一度放送された『ゴッドイーター』が同枠の放送終了後に19時台の『アニメ+』にて9話分を再放送し、残り4話分を19時台の『アニメ+』にて放送されたが、2017年5月から同じく深夜の『ANIME+』で一度放送された『ACCA13区監察課』が同枠の放送終了1ヶ月後に、2017年7月から同じく深夜の『ANIME+』で一度放送された『アリスと蔵六』が同枠の放送終了後に19時台の『アニメ+』にてそれぞれ再放送した。
京都市で桜の花もしくは紅葉の見ごろで尚且つ観光客の入りが多い時期になった場合に限り当該時間帯に2時間の生中継を実施する関係で21:00 - 22:00にスライドする措置を取る。(2017年春は金曜日に放送されたため、スライドせず。)

ANIME+(アルファベット)[編集]

ロゴ
基本的に各日0時台と金曜日・土曜日の23時台に編成。曜日によっては1時台・2時台・3時台・23時台にも編成されることがある。日曜0時台に関しては2009年4月よりBS-TBSが『アニメイズム』枠を、2015年10月よりBSジャパンが同じく日曜0時台(枠名なし)に放送し、時期によっては1時間にわたって3番組の競合が発生することがある。2017年4月よりBSフジが『アニメギルド』を新設したため、火曜~木曜の0時台も常時競合状態となる[1]。その他の在京局民放BSチャンネル(BS日テレBS朝日)も不定期に放送しており、競合が発生する場合もある。深夜アニメUHFアニメOVAWebアニメ含む)といった、中学生・高校生・大学生から20代にかけての青少年向けの作品を放送している。この名称は、バンダイチャンネル登録商標でもある(登録番号 - 5157596)。
当初は1クール当たり金曜日と土曜日の23時00分 - 翌1時00分、計4時間・8本がラインナップされた。その後、順を追って番組枠は拡大していき、2012年4月期からは3時台にも番組枠が設けられ、さらに2010年代以降は全曜日の0時台が当番組枠に充てられる時期もある。
作品は地上波アニメ専門チャンネル等と同時期に放送される新作はもちろん、数か月から数年前に発表された旧作、『灼眼のシャナIII -FINAL-』や『ゼロの使い魔F』などのように新シリーズのみを単独で放送することもあれば、作品によっては新シリーズの放送開始前に前シリーズを放送するなど、幅広い。中には、地上波で一切放送されない新作(主に2009年(平成21年)頃)も散見される。
また、放送前週に作品をフィーチャーしたオリジナルの特集番組を放送したり、大晦日等にプライムタイムにも特別番組として長時間(一作品につき、1 - 3時間程度)の作品を放送したりするなど、他ジャンルの番組と遜色のない編成が組まれるケースもある。これらも原則として、『ANIME+』に含まれる。
19時台の 『アニメ+』と違い、作品の冒頭と各パートの冒頭[注 3]に回転する『ANIME+』のロゴが画面左上に数秒間表示される[注 4]。また、当初から設けられている金曜日と土曜日の23 - 翌0時台においては、放送枠の起終点を表す『ANIME+』のロゴの15秒間のアニメーションが流れる[注 5][注 6]
2010年代以降は、土曜日・日曜日の0時台の一部の作品において、地上波のTOKYO MX(旧『E!TV』枠のものは、群馬テレビとちぎテレビを含む)との同時放送を実施している(送出は各局別)。
BS11やアニプレックスが製作委員会に参加した、一部の作品で「TOKYO MXと同時、かつ最速の放送」が実現したことで、従来のテレビアニメが抱えていた「全国で一律に視聴できない」「ローカル局やBSデジタル放送で放送されないか、地上波より遅れる」問題が若干改善されるようになった。
改編期には穴埋め的編成として新作番宣および単発再放送以外に、特別な編成を実施することがある。
  • かよえ!チュー学』を30分に編集した『かよえ!チュー学スペシャル』(2012年4月から2013年頃まで)
  • 1980年代後期 - 1990年代後期までのOVA・深夜アニメ
BS11のアニメ編成担当者としては1980年代後期から1990年代中期によみうりテレビ(ytv)でOVAなどを放送していた特番枠『アニメだいすき!』のような事を改編期の枠調整時に(可能な場合に)実施していきたいという意向があり[2]、2014年の年末から2015年の年始には各曜日の穴埋めとして『魔法使いTai!』(OVA版 全6話)を放送した[3]

2015年春季アニメ枠は過去最高の33番組35枠(再放送含む)となっており他BS・CS(無料放送枠)を含めると春季新作アニメの7割が衛星放送で放映されることとなる[4]

近年民放キー局がアニメ放送枠を減らした反面、独立局のTOKYO MXや、在阪局に属するが独自の方向性でアニメを大量に放送する毎日放送、および上記のBS11による減少以上の放送枠増加がアニメ制作側の収入源増加をもたらし、3K(きつい・帰れない・給料が安い)の究極のような過酷な労働環境のアニメ業界の改善に一役買っている[5]

2016年4月期に限り、開局以来続いてきた土曜の0:30枠・23:00枠が廃止になったが、同年7月期に両枠とも再開された。

2016年10月期から2017年1月期と同年7月期は1作品に限りWOWOWプライムで先行放送するため、実質再放送扱いとなる。

2016年10月期から2017年4月期と同年10月期からの一部作品に限り、AbemaTVとの同時放送を実施している。

現在放送中のアニメ[編集]

アニメ+[編集]

番組名 放送期間 放送時間 備考
月曜日
名探偵ホームズ (デジタルHDリマスター版) 2017年10月2日 - 19:30 - 19:58
土曜日
機動戦士Ζガンダム 2017年1月29日 - 19:00 - 19:30 11月4日、11日は休止。
ガンダムビルドファイターズ 2017年6月18日 - 19:30 - 20:00 11月4日、11日、25日は休止。
日曜日
コードギアス 反逆のルルーシュ 2017年10月1日 - 19:00 - 20:00 2話連続放送。かつてBS-TBSで放送したため実質再放送となる。
11月26日は当該時間帯に京都紅葉生中継を編成するため21:00 - 22:00に放送。

ANIME+[編集]

番組名 放送期間 放送時間 備考
月曜日
干物妹!うまるちゃんR 2017年10月9日 - 0:00 - 0:30 AT-Xと共同で製作委員会に参加。
TOKYO MXと同時放送。
血界戦線 & BEYOND 2017年10月9日 - 0:30 - 1:00 TOKYO MXと同時放送。
ボールルームへようこそ 2017年7月10日 - 1:00 - 1:30
王様ゲーム The Animation 2017年10月9日 - 1:30 - 2:00
火曜日
UQ HOLDER! 〜魔法先生ネギま!2〜 2017年10月3日 - 0:00 - 0:30 TOKYO MX・KBS京都・サンテレビと同時で、尚且つ最速放送。
Dies irae 2017年10月10日 - 0:30 - 1:00
妖怪人間ベム (デジタルHDリマスター版) 2017年10月10日 - 2:00 - 2:30 ショートアニメ『俺たちゃ妖怪人間』を内包。
アイドルマスター シンデレラガールズ劇場 (第2期) 2017年10月3日 - 21:55 - 22:00
ガールズ&パンツァー 2017年10月3日 - 23:30 - 24:00 再放送。
水曜日
妹さえいればいい。 2017年10月11日 - 0:00 - 0:30 BS11自ら製作委員会に参加。
クジラの子らは砂上に歌う 2017年10月11日 - 0:30 - 1:00
.hack//SIGN 2017年10月4日 - 1:00 - 1:30 再放送。
妖怪アパートの幽雅な日常 2017年7月5日 - 1:30 - 2:00 BS11自ら製作委員会に参加。
あにめのめ』ブランドとして放送。CM明けの『ANIME+』ロゴは表示されない。
戦刻ナイトブラッド 2017年10月4日 - 3:00 - 3:30
ポンコツクエスト〜魔王と派遣の魔物たち〜 (第4シリーズ) 2017年4月19日 - 23:54 - 24:00 毎月第3週に放送。
木曜日
食戟のソーマ 餐ノ皿 (第1クール) 2017年10月5日 - 0:00 - 0:30
天元突破グレンラガン 2017年7月6日 - 0:30 - 1:00 再放送。
TOKYO MXと同時放送。
魔法使いの嫁 2017年10月12日 - 1:00 - 1:30
TSUKIPRO THE ANIMATION 2017年10月5日 - 1:30 - 2:00
金曜日
このはな綺譚 2017年10月6日 - 0:00 - 0:30
十二大戦 2017年10月6日 - 0:30 - 1:00 TOKYO MX・毎日放送・AT-Xと共同で製作委員会に参加。
Code:Realize 〜創世の姫君〜 2017年10月13日 - 1:00 - 1:30
ゆるキャン△ 2018年1月5日 - 1:30 - 2:00
メルヘン・メドヘン 2018年1月12日 - 2:00 - 2:30
少女終末旅行 2017年10月6日 - 23:00 - 23:30
ドリフェス!R 2017年10月6日 - 23:30 - 24:00 サンテレビと同時放送。
土曜日
いつだって僕らの恋は10センチだった。 2017年11月25日 - 0:00 - 0:30 TOKYO MX・とちぎテレビ・群馬テレビと同時放送。
キノの旅 -the Beautiful World- the Animated Series 2017年10月7日 - 0:30 - 1:00 TOKYO MX・KBS京都・サンテレビ・AbemaTVと同時放送。
第1期はWOWOW(無料放送枠)で放送。
文豪ストレイドッグス (第1クール) 2018年1月6日 - 1:00 - 1:30 再放送。
覇穹 封神演義 2018年1月13日 - 1:30 - 2:00
STEINS;GATE 2017年10月14日 - 3:00 - 3:30 再放送。
宝石の国 2017年10月7日 - 23:00 - 23:30 毎日放送・AT-Xと共同で製作委員会に参加。
アイドルマスター SideM 2017年10月7日 - 23:30 - 24:00 TOKYO MX・とちぎテレビ・群馬テレビと同時で、尚且つ最速放送。
日曜日
Fate/Apocrypha 2017年7月2日 - 0:00 - 0:30 TOKYO MXと共同で製作委員会に参加。
TOKYO MX・とちぎテレビ・群馬テレビと同時で、尚且つ最速放送。
ブレンド・S 2017年10月8日 - 0:30 - 1:00 TOKYO MX・とちぎテレビ・群馬テレビと同時で、尚且つ最速放送。
鬼灯の冷徹 (第弐期) 2017年10月8日 - 1:00 - 1:30 TOKYO MX・サンテレビ・AbemaTVと同時で、尚且つ最速放送。
第壱期はBS-TBSで放送。
ラブライブ!サンシャイン!! (第2期) 2017年10月8日 - 1:30 - 2:00
喰霊-零- 2017年10月8日 - 3:00 - 3:30 再放送。

その他[編集]

以下の作品は、『アニメ+』および『ANIME+』には属さないもの。

番組名 放送期間 放送時間 備考
月曜日
しまじろうのわお! 2012年5月5日 - 19:00 - 19:30 テレビせとうちテレビ東京系)製作、9日遅れ。
木曜日
Anison Days 2017年7月7日 - 23:00 - 23:30 2017年5月に特番を放送。
アニゲー☆イレブン! 2015年10月8日 - 23:30 - 24:00

放送予定作品[編集]

アニメ+
ANIME+
特別番組
  • Re:ゼロから始める異世界生活(第1・2話)(2017年12月19日、火曜 2:30 - 4:00)
  • Re:ゼロから始める異世界生活(第3・4話)(2017年12月20日、水曜 2:00 - 3:00)
  • Re:ゼロから始める異世界生活(第5・6話)(2017年12月21日、木曜 3:00 - 4:00)
  • Re:ゼロから始める異世界生活(第7・8・9・10・11話)(2017年12月22日、金曜 1:30 - 4:00)
  • Re:ゼロから始める異世界生活(第12・13・14・15話)(2017年12月25日、月曜 2:00 - 4:00)
  • ドリフェス!Rメモリアル特番(2017年12月29日、金曜 23:30 - 24:00)
  • スロウスタート放送直前特番(2017年12月31日、日曜 0:30 - 1:00)
  • 聖☆おにいさん(2017年12月31日、日曜 13:00 - 14:54)
  • Fate Project 大晦日スペシャル2017(2017年12月31日、日曜 22:00 - 23:55)
  • Re:ゼロから始める異世界生活(第16・17話)(2018年1月2日、火曜 2:30 - 3:30)
  • Re:ゼロから始める異世界生活(第18・19話)(2018年1月3日、水曜 2:00 - 3:00)
  • Re:ゼロから始める異世界生活(第20・21・22・23話)(2018年1月4日、木曜 2:00 - 4:00)
  • ダーリン・イン・ザ・フランキス放送直前特番(2018年1月6日、土曜 23:30 - 24:00)
  • Re:ゼロから始める異世界生活(第24・最終話)(2018年1月8日、月曜 2:00 - 3:00)
放送枠不明

過去の放送作品(アニメ+)[編集]

放送曜日 放送時間・作品履歴
土曜
日曜

過去の放送作品 (ANIME+)[編集]

2007年12月は、開局記念特番としてガンダムシリーズの劇場版やOVAなどが放送された。2008年1月4日から、現行のレギュラー編成に移行している。

放送曜日 放送時間・作品履歴
月曜
火曜
水曜
木曜
金曜
土曜
日曜

この他にも2008年7月6日から12月28日に『キラキラACTORS TV』、2011年10月から12月には『Culture:Japan』、2013年9月26日、10月3日、4日(4日は未明・深夜の計2回放送)には『逆輸入TV がっつりTOKYO』を放送していたがアニメ番組ではない。

その他(過去)[編集]

以下は、基本的に『アニメ+』および『ANIME+』には属さないもの、またはイレギュラー枠による特別番組。

放送時間・作品履歴

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ ビックカメラグループで唯一配布されている。
  2. ^ 2017年夏号より掲載開始。
  3. ^ アイキャッチが設けられている場合はその直後。『あにめのめ』枠や冒頭がOPないしはOPクレジット、次回予告の場合は除く。稀に表示されない場合もある。
  4. ^ 当初1か月間(2007年12月中)はロゴは回転せず、現在よりもサイズが若干大きかった。
  5. ^ 2008年(平成20年)1月のレギュラー編成以降実施。開始時刻(23時00分00秒、時期によっては23時30分00秒)と、終了時刻15秒前(翌0時59分45秒、時期によっては翌0時29分45秒)に流される。このアニメーション映像は毎年リニューアルされている。BGMは2013年(平成25年)まで、初代から流用していた。2016年4月期以降終了時刻15秒前には流れなくなった。
  6. ^ 2017年10月現在、金曜・土曜ともに1時台にも放送されている。
  7. ^ a b かつてBS-TBSにて放送されたため、実質再放送。
  8. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj ak al am an ao ap aq ar as at au av aw ax ay az ba bb bc bd be bf bg bh bi bj bk bl bm bn bo bp bq br bs bt bu bv bw bx by bz ca cb cc cd ce cf cg ch ci 再放送番組。
  9. ^ 初回は0:00 - 1:00の1時間スペシャルで放送。
  10. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s BS11では以前のシリーズは未放送。
  11. ^ a b c d あにめのめ』ブランドとして放送。
  12. ^ a b 本放送の終了直後に、同じ放送枠で何度も再放送を行っている。
  13. ^ ウルトラマンA』『ウルトラマンタロウ』『ウルトラマンレオ』から計28本をセレクトして放送。
  14. ^ 2013年10月からは、BSジャパンでの放送に引き継がれた。
  15. ^ 初回放送は2016年7月2日までで、それ以降は再放送。
  16. ^ 初回放送は2016年12月31日までで、それ以降は再放送。
  17. ^ 第1話は1時間スペシャルだったため、30分に再編集のうえ前後編で放送。
  18. ^ 東日本大震災による休止あり。
  19. ^ OPは通常版(以降も同様)。
  20. ^ 2016年4月2日は19:00-20:00の2話放送(第40、41話)。
  21. ^ 2016年12月3日は21:30-22:00(28話)。
  22. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj ak al am an ao ap aq ar as at au av aw ax ay az BS11自ら製作委員会に参加。
  23. ^ 第16話、第22話、第23話は未放送。
  24. ^ 初回放送は2008年2月16日まで、以降は再放送。ミニ番組ということもあり、ノンスポンサーでの放送となった。
  25. ^ a b 前後編に分割して放送。
  26. ^ 初回放送は2009年6月7日まで。以降は再放送。
  27. ^ a b 2011年4月3日は、特別番組の挿入により休止。
  28. ^ 機動戦士ガンダム 第08MS小隊』を放送。
  29. ^ 機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』を放送。3月31日は2話連続放送。
  30. ^ 『無印』・『W』をセレクション放送。
  31. ^ 初回放送は2014年4月6日まで。以降は再放送。2014年7月6日以降は19時00分 - 19時28分枠で放送。
  32. ^ 2015年1月4日は休止。初回放送は同年4月5日まで。以降は再放送。
  33. ^ 再放送・2016年4月3日は21:00 - 21:30に放送
  34. ^ 機動戦士Vガンダム』『機動武闘伝Gガンダム』『新機動戦記ガンダムW』『機動新世紀ガンダムX』『∀ガンダム』『機動戦士ガンダムSEED』『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』から31本をセレクトして放送。
  35. ^ セレクション放送。放映作品は順に『SEED』『W』『G』『1st』『Z』『ZZ』。
  36. ^ 初回放送は11月25日まで。以降は再放送(セレクション)。
  37. ^ 2014年7月6日 - 9月28日は19時31分 - 20時00分枠で放送。同年10月5日は19時00分 - 20時00分枠で2話連続放送。最終回は19時00分枠で放送。
  38. ^ a b c d e f BS-TBSでも放送された。
  39. ^ a b イベント用アニメ作品『模型戦士ガンプラビルダーズ ビギニングG』、および関連実写パートの2部構成。
  40. ^ 2010年10月24日・12月12日・2011年1月30日に再放送を実施。
  41. ^ a b 最終回のみの再放送。
  42. ^ episode1のダイジェストも放送。
  43. ^ 同時期にBSを含むアニマックスの無料放送枠にて2012年10月6日から12月22日まで放送され、実質再放送となった。
  44. ^ 2017年10月にBS-TBSでも放送される。
  45. ^ a b c WOWOWプライムで先行放送するため、当枠では実質再放送扱いとなる。
  46. ^ 2017年3月6日は放送設備の点検・メンテナンスに伴い、2017年3月5日22:00 - 22:30に放送。
  47. ^ 最終話は1時間スペシャルだったため、30分に再編集のうえ前後編で放送。
  48. ^ 2012年11月26日は休止。
  49. ^ 最終話は2015年10月8日に放送した。
  50. ^ a b AT-Xと共同で製作委員会に参加。
  51. ^ 引用エラー: 無効な <ref> タグです。 「not_broadcasted」という名前の引用句に対するテキストが指定されていません
  52. ^ 第3期はBS-TBSで放送。
  53. ^ 最終回は2:30 - 3:30の1時間スペシャルで放送。
  54. ^ 2017年3月6日は放送設備の点検・メンテナンスに伴い、2017年3月5日22:30 - 23:00に放送。
  55. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p 引用エラー: 無効な <ref> タグです。 「TOKYOMX」という名前の引用句に対するテキストが指定されていません
  56. ^ ミス・モノクローム-The Animation2-うーさーのその日暮らし夢幻編わかば*ガールの3本立て。
  57. ^ ハッカドール〜THE・あにめーしょん〜・ミス・モノクローム-The Animation3-・影鰐-KAGEWANI-の3本立て。
  58. ^ おしえて! ギャル子ちゃん石膏ボーイズコミックス・ウェーブ・フィルムオムニバスの3本立て。
  59. ^ 宇宙パトロールルル子・影鰐-KAGEWANI-承・ぷちます! -PETIT IDOLM@STER-の3本立て。
  60. ^ a b 毎日放送・TOKYO MX・アニマックスと共同で製作委員会に参加。
  61. ^ 初回は1:30 - 2:30の1時間スペシャルで放送。
  62. ^ a b c d e f g h i サンテレビと同時放送。
  63. ^ a b 第1期はBS-TBSで放送。
  64. ^ 最終話は金曜 23:00 - 23:30枠で放送。
  65. ^ a b 第1期はTwellVで放送。
  66. ^ 毎月最終週に放送。
  67. ^ カットインサートドラマ。
  68. ^ 毎月第1週に放送。
  69. ^ 再放送・エンドカード変更版usagi_animeのツイート (552129775695712259)
  70. ^ 2015年8月18日は放送設備の点検・メンテナンスに伴い、同年8月17日23:00 - 23:30に放送。
  71. ^ 再放送・エンドカード更新版
  72. ^ a b TOKYO MX・サンテレビと同時放送。
  73. ^ 2016年9月13日は放送設備の点検・メンテナンスに伴い同年9月12日23:00 - 23:30に放送。
  74. ^ a b c d e TOKYO MX・KBS京都・サンテレビと同時放送。
  75. ^ 2本立て構成(前者は13分枠、後者は17分枠)。
  76. ^ 2015年8月18日は放送設備の点検・メンテナンスに伴い、同年8月17日23:30 - 24:00に放送。
  77. ^ 2016年9月13日は放送整備の点検・メンテナンスに伴い、同年9月12日23:30 - 24:00に放送。
  78. ^ a b 本放送当時Dlifeで放送したため、実質再放送となる。
  79. ^ 12月30日は総集編を放送。
  80. ^ 2015年8月25日は3:00 - 4:00に2話連続で放送。
  81. ^ 2016年9月13日は放送設備の点検・メンテナンスに伴い1:30 - 2:00に放送。
  82. ^ a b c d e f g h i 本放送から同一週内のリピート放送。
  83. ^ a b 第37話以降を放送。
  84. ^ 第10話から第13話までは2016年3月に土曜19:00枠で放送される。
  85. ^ a b c AbemaTVと同時放送。
  86. ^ 初回は0:00 - 1:00の1時間スペシャルで放送。
  87. ^ 初回は0:00 - 1:00の本編と振り返り特番をセットにした1時間スペシャルで放送。
  88. ^ 劇場版をテレビ放送用に編集し、新規OP、EDや戦闘シーンを追加したものを放送。
  89. ^ 毎日放送と共同で製作委員会に参加。
  90. ^ a b c かつてBS日テレで放送されたため、実質再放送。
  91. ^ 両作品ともBS11自ら製作委員会に参加
  92. ^ 15分番組の2本立て。前半はアホガール、後半は徒然チルドレンをそれぞれ放送。
  93. ^ 第2期はBSフジで9話分を放送し、残り4話分をANIME+枠で放送。
  94. ^ OVA版をテレビ放送用に編集したものを放送。
  95. ^ 15分番組の2本立て。前半は『虹色デイズ』・後半は2016年1月~3月までが『ciubRAINBOW〜虹色デイズ〜』、4月~6月までが『とんかつDJアゲ太郎』となっている。
  96. ^ 2夜連続放送。
  97. ^ a b 本放送当時BSフジで放送したため、実質再放送。
  98. ^ 5.1chサラウンドと通常のステレオ放送の二重音声で放送。
  99. ^ 最終話のみ3月23日23:30 - 24:00に放送。
  100. ^ 最終回(2013年10月10日)は3時00分枠で放送。
  101. ^ 2016年3月24日は放送設備のメンテナンスに伴い0:00 - 0:30に放送の上、初回放送は2016年3月31日までであとは再放送。
  102. ^ 初回は1:00 - 2:00の1時間スペシャルで放送。
  103. ^ 2016年9月22日は放送設備の点検・メンテナンスに伴い、1:00 - 1:30に放送。
  104. ^ 劇場公開作のシリーズをテレビ向けに再構成したもの。
  105. ^ サークルKサンクス一社提供(放送当時、関東地方の店舗においてタイアップキャンペーンを実施したことから)。
  106. ^ 3時00分 - 3時15分枠で放送。
  107. ^ a b シリーズ途中で枠移動。
  108. ^ テレビシリーズはBS-TBSで放送したため、劇場版のみ当枠で放送される。
  109. ^ 初回は2:00 - 3:00の1時間スペシャルで放送。
  110. ^ 最終話のみ0:30 - 1:00にて放送。
  111. ^ Blu-ray & DVDに収録されたリマスター版の内容で放送。
  112. ^ TOKYO MX・AT-Xと共同で製作委員会に参加。
  113. ^ KBS京都と同時放送。
  114. ^ 2015年10月2日は放送設備の点検に伴い2:30 - 3:00に放送。
  115. ^ 宵闇枠と呼称されていた。
  116. ^ a b 深夜枠ではないが、ANIME+として括られている。
  117. ^ 4月6日は第1話先行放送。
  118. ^ a b OVA版『やすみじかん 〜あなたがわたしにくれたもの〜』も放送された。
  119. ^ OVAのために1本が30分を超えていることから、通常より10分早い22時50分から放送された。
  120. ^ 第13話からは23時00分 - 24時00分枠で2話連続放送。一部のメディアでは26話で打ち切りと発表されていたが、第27話以降も放送された。
  121. ^ 23時00分 - 24時00分枠で2話連続放送。
  122. ^ 実写作品。
  123. ^ 最終回のみ4月3日 21時30分 - 22時00分に放送。
  124. ^ a b 15分番組の2本立て構成。
  125. ^ 最終話のみ23:30 - 24:00に放送
  126. ^ 地上波で放送された『キスダム -ENGAGE planet-』を改題したもの。放送後には、1分間のスタッフインタビューが放送された。
  127. ^ 地上波では放送されなかった第6話と、その振り替えとして放送された総集編「すみと瑠璃子のもえたんダイアリー」も放送された。
  128. ^ 番組内のCM枠で、『舞-HiME』を制作しているサンライズの発表作品『宇宙をかける少女』に出演しているMAKOの進行による1分間のミニコーナー「宇宙かけTV☆HiMEをかたるMAKO」が次回予告の後に編成されていた。12月18日の第15回をもって一旦終了したが、翌年1月22日の第20回より『舞-HiME』に出演している清水愛浅井清巳の進行による「HiMEをかたる命&深優」として再開。いずれもスポンサーとのコラボレーション企画で、前者はバンダイビジュアル、後者は途中からスポンサーとなった西陣が協力している。
  129. ^ 2010年3月27日までは土曜0時30分 - 1時00分に放送。
  130. ^ 9月10日のみ23時00分 - 24時00分枠で2話連続放送。
  131. ^ 第10話は権利元からの要請により放送中止。
  132. ^ 8月19日は休止。
  133. ^ 初回のみ水曜1:00枠で放送。
  134. ^ 人形劇作品。
  135. ^ カンテレと共同で製作委員会に参加。
  136. ^ 『屍姫 玄』が全てのネット局で休止となったため、本局のみ穴埋めとして放送された。
  137. ^ 劇場公開作品を特別放送。
  138. ^ 2010年8月25日に発売された「「蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH」イメージミニアルバム」の同梱DVDに収録されていたもの。
  139. ^ 1話のみ放送。
  140. ^ アニメを扱ったバラエティ番組。一部の回は放送されず、2か月で打ち切りとなった。
  141. ^ 2009年10月(地上波と同時期)よりBS日テレで放送されたため、実質再放送。
  142. ^ 2011年2月26日まで第1期を再放送、同年3月5日から第2期を初回放送。
  143. ^ 最終回のみ4月3日 20時00分 - 20時30分に放送。
  144. ^ 初回のみアニメ本編と実写番組「いのこり!30歳の保健体育」各15分の構成であったが、実写番組は1回のみで打ち切りとなった。第2回以降はアニメの前週回を編集したものと最新回とを連続して放送。
  145. ^ 初回は0時00分 - 1時00分の1時間スペシャル。
  146. ^ a b 2013年1月5日は特番放送のため休止。
  147. ^ a b TOKYO MX・KBS京都と同時放送。
  148. ^ 第24・25話のみANIME+2015大みそかスペシャル第4部として2話連続放送。
  149. ^ 第1期〜第3期の傑作選6話と新規6話を放送。
  150. ^ 第1期はBS11の開局前に放送されたことから、1月5日には総集編の「絶望少女撰集(BS11 Ver.)」が放送された(先に発売された「序〜絶望少女撰集〜」のDVDを編集したものである)。
  151. ^ 2012年1月7日は休止。
  152. ^ 6月16日は休止。
  153. ^ 最速放送。
  154. ^ a b TOKYO MX・AbemaTVと同時放送。
  155. ^ TOKYO MX・KBS京都・サンテレビ・AbemaTVと同時放送。
  156. ^ 第24話、第25話、最終話のみ放送。
  157. ^ 2013年3月23日に第10.5話の再放送後、3月30日に未放送の第11話、第12話を3:00 - 4:00に2話連続で放送した。
  158. ^ 初回は3:00 - 4:00の1時間スペシャルで放送。
  159. ^ 最終回は3:00 - 4:00の1時間スペシャルで放送。
  160. ^ a b c d e f g 画面の右下にはアニマックスのロゴが本編中にも常に表示されていたほか、番組内や終了後にはアニマックスオリジナルのCMも放送されたり、2009年4月以降は番組の終了後にアニマックスの加入案内(局の簡単な紹介や問い合わせの情報など)も行われ、提供画面もアニマックスのロゴのアニメーションを使用していた。
  161. ^ 前週の10月11日から開始する予定だった『かんなぎ』の放送が急遽取り止めとなったため、穴埋めとして放送された。なお、10月11日には『黒塚 KUROZUKA』の事前特番(別記)が再放送された。
  162. ^ 第11話のみ3月31日(木曜) 0時00分 - 0時30分に放送。
  163. ^ 4月7日は第1話先行放送。
  164. ^ 12月29日の第10.5話をもって一旦放送を終了。未放送分は2013年3月30日に放送した。
  165. ^ 最終回は、出演者の副音声によるコメンタリーが実施された。
  166. ^ TOKYO MXと共同で製作委員会に参加。
  167. ^ 2017年8月19日は休止。
  168. ^ 2009年9月20日までは日曜0時30分 - 1時00分枠で放送を行っていた。
  169. ^ 2009年7月5日より日曜0時30分 - 1時00分に放送予定だったが、製作側の都合により延期となった。開始までの間には、穴埋めとして『うたわれるもの』の再放送が行われていた。
  170. ^ 本放送は計8回。4月2日までの期間は第1期の特別編と傑作選3話を放送(傑作選第2回のみ3月31日(木曜)0時30分 - 1時00分に放送)。
  171. ^ 9月10日は『WORKING'!!』(2期)の第1話先行放送のため休止。10月1日は第12話を0時00分 - 0時30分に放送し、最終話を所定の時間に放送(この日は未明と深夜で計2回放送)。
  172. ^ 2011年9月10日の同時刻に第1話が先行放送された。
  173. ^ 6月2日は休止。
  174. ^ 第1期の内容を再編成したものを放送。
  175. ^ 2013年1月6日の最終回のみ日曜0:00 - 0:30に放送。
  176. ^ a b c TOKYO MXと共同で製作委員会に参加。TOKYO MXと同時放送。
  177. ^ 朝日放送との共同で製作委員会に参加。TOKYO MXと同時放送。
  178. ^ a b c TOKYO MXと毎日放送との共同で製作委員会に参加。TOKYO MXと同時放送。
  179. ^ セレクション放送。
  180. ^ a b 『Fate/Zero』の総集編。
  181. ^ 第1期の第1 - 3、5、7話(DVDでのリテイク版)が放送された。また、番組の最後には監督のインタビューと視聴者プレゼントも放送された。
  182. ^ 2月15日に放送されたものは特番の扱いで、キャストインタビューのみであった(話数にも数えられていない)。
  183. ^ 読売テレビと共同で製作委員会に参加。本放送時は、この番組に限り、ANIME+とは別に常闇枠(とこやみわく)という枠名称が付けられていた。同様に翌金曜18時30分からのリピート放送は宵闇枠(よいやみわく)と呼称されていた。
  184. ^ 総集編のみ4月3日(日曜) 20時30分 - 21時00分に放送。
  185. ^ 2012年1月1日のみ1時間枠で放送(前半に総集編第1回を再放送、後半に総集編第2回を放送)。
  186. ^ a b TOKYO MXと朝日放送の共同で製作委員会に参加。TOKYO MXと同時放送。
  187. ^ 第0・1・最終話は0:00 - 1:00の1時間スペシャル放送。
  188. ^ 初回は0:00 - 1:00の1時間スペシャルで放送。
  189. ^ 初回と最終回は0:00 - 1:00の1時間スペシャルで放送。
  190. ^ 初回は23:30 - 24:30の1時間スペシャルで放送。
  191. ^ 3月31日 - 4月4日の0時00分 - 0時15分(3月31日のみ0時30分 - 0時45分)には、特番「花満開・あなたに もっと近づきたい」が放送された。
  192. ^ この再放送版では中島愛遠藤綾が出演するインフォメーション・コーナー「マクロスF情報局」をあわせて放送。
  193. ^ 2011年1月2日は特別番組の挿入により休止。最終回のみ21時00分 - 21時30分に放送。
  194. ^ 2008年10月に一度放送決定したものの諸事情により見送られ、BSジャパンに振り替え放送となった経緯があり、BS11としては今回が初放送となる。
  195. ^ 5月27日は休止、最終回のみ0:00 - 0:30に放送。
  196. ^ 2013年6月2日は特番編成のため、休止。以降、TOKYO MXとは1週間遅れとなる。
  197. ^ 9月28日のみ0時30分 - 1時30分枠で2話連続放送。
  198. ^ 最終回のみ4月2日(木曜)1:00 - 1:30での放送。
  199. ^ 朝日放送とAT-Xとの共同で製作委員会に参加。TOKYO MXと同時で尚且つ最速放送。
  200. ^ 最終話のみ12月31日(木曜)19:00 - 20:00にて『ANIME+2015大みそかスペシャル第2部』として放送。
  201. ^ 内包CMとしてラグナストライクエンジェルズも放送。
  202. ^ アバンで『DENGEKI 25th Anniversary』のロゴも表示される(BSフジの『アニメギルド』枠などで放送されている、『ゼロから始める魔法の書』でも同じロゴが表示される)。
  203. ^ 非アニメ番組だがANIME+のロゴ表記あり。
  204. ^ 最終話は1:30 - 2:00に放送。
  205. ^ 2006年版を放送(次回予告も放送)
  206. ^ 詳細はこちらを参照
  207. ^ 残り2話は2017年2月13日 3:00 - 4:00に単発番組として放送。
  208. ^ a b c d e f g h i 野球中継が行われる場合はそちらの方が優先されるため、休止となっていた。
  209. ^ 同週の日曜16時55分 - 17時00分にもリピート放送を行っていた。
  210. ^ 2011年1月14日(金曜)もイレギュラーではあるが、放送した。
  211. ^ BS11の2010-11年の年越し特別番組として、本編全12話と総集編が一挙放送された。
  212. ^ 再放送番組
  213. ^ a b c d TOKYO MXとの同時ネット。
  214. ^ a b c TOKYO MX、ニコニコ生放送との同時ネット。『ANIME+』ロゴが表示された。
  215. ^ 9月13日には、映画『ウルトラマンティガ・ウルトラマンダイナ&ウルトラマンガイア 超時空の大決戦』が18時30分 - 20時00分に放送された(通常放送の番組は全て休止)。
  216. ^ 2011年3月25日までは金曜 17時30分 - 18時00分、同年9月30日までは金曜 18時30分 - 19時00分に放送。
  217. ^ 同年7月6日 - 9月21日に同時間帯で再放送
  218. ^ 同局の開局10週年記念番組の一環として放送
  219. ^ 『ANIME+ SPECIAL』枠として放送。3月7日の21:00 - 24:00に全話を一挙放送。
  220. ^ 2015年4月4日の3:30 - 4:30に再放送。
  221. ^ 年末の中断期にて放送実績があるため、同局では実質再放映。

出典[編集]

外部リンク[編集]