トランスフォーマー

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トランスフォーマー
Transformers 2014 logo.png
創作者 タカラトミー
ハズブロ
初作品 The Transformers(1984)

トランスフォーマー: Transformers)は、タカラトミーハズブロによって展開されているメディア・フランチャイズ。北米では1984年5月から、日本では1985年6月から発売開始された[1]、変形ロボット玩具を基にして、アニメーション、コミック、映画で全世界的に展開されている。

概要[編集]

元々は日本国内でタカラ(現タカラトミー)から販売されていた『ダイアクロン』や『ミクロチェンジ』シリーズの内の後期に展開した変形ロボットをアメリカハズブロ社が業務提携し、他社の変形ロボット玩具と共に新たな設定を加えた物を『TRANSFORMERS』として販売したものが北米を中心に大ヒット。それを日本に逆輸入したものが『トランスフォーマー』シリーズである。北米ではトイボックストイコー、タカトクトイス[注 1]といった、タカラ以外の日本玩具メーカーから発売されたロボット玩具も『トランスフォーマー』として販売されており、それらの中には日本では権利の関係上未発売となった物も複数ある。

トランスフォーマー」と呼ばれるロボット生命体が正義の「サイバトロン(AUTOBOTS)」と悪の「デストロン(DECEPTICONS)」に分かれ[注 2]、抗争を繰り広げるという背景設定が存在し、敵味方の多彩なキャラクターが登場する。彼らはいわゆる宇宙人であるが、地球の環境に溶け込むために擬態する能力を持っており、ロボットの姿から乗り物や動物の姿に変形(トランスフォーム)することができる。

シリーズの世界設定の主軸は、玩具に付属する「テックスペック」と呼ばれるキャラクター情報に置かれており[2]、玩具シリーズが単なるアニメやコミックのキャラクターグッズに留まらない「原案」として尊重されていることも、トランスフォーマーシリーズの特異性であると言われている[2]

シリーズ開始当初の世界観やキャラクターの設定はマーベル・コミックの編集者兼ライターだったボブ・バディアンスキー英語版によって主に作成されており、それらはバディアンスキーが直接手掛けたコミックのみならず、アニメや玩具の設定に反映されている。

映像作品[編集]

各種データは日本における日時、内容を示す。

テレビシリーズ[編集]

タイトル 放送期間 話数 備考
戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー[3] 1985年7月6日 - 1986年11月7日[3] 全74話 総集編9話、未放送話2話あり。
The Transformers』第2シーズンまでに相当。
戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー2010[4] 1986年11月14日 - 1987年6月26日[4] 全32話 総集編2話あり。
The Transformers』第3シーズンに相当。
トランスフォーマー ザ☆ヘッドマスターズ[5] 1987年7月3日 - 1988年3月28日[5] 全38話 総集編3話あり。
トランスフォーマー 超神マスターフォース[6] 1988年4月12日 - 1989年3月7日[6] 全47話 総集編5話あり。
戦え!超ロボット生命体 トランスフォーマーV[7] 1989年3月14日 - 12月19日[7] 全44話 総集編6話あり。
ビーストウォーズ 超生命体トランスフォーマー[8] 1997年10月1日 - 1998年3月25日[8] 全26話[8] Beast Wars: Transformers』第1シーズンに相当。
ビーストウォーズII 超生命体トランスフォーマー[9] 1998年4月1日 - 1999年1月27日[9] 全43話[9]
ビーストウォーズネオ 超生命体トランスフォーマー[10] 1999年2月3日 - 9月29日[10] 全35話[10]
ビーストウォーズメタルス 超生命体トランスフォーマー[11] 1999年10月6日 - 2000年3月29日[11] 全26話[11] Beast Wars: Transformers』第2、第3シーズンに相当。
トランスフォーマー カーロボット[12] 2000年4月5日 - 12月27日[12] 全39話[12]
超ロボット生命体トランスフォーマー マイクロン伝説[13] 2003年1月10日 - 12月26日[13] 全52話[13]
トランスフォーマー スーパーリンク[14] 2004年1月9日 - 12月24日[14] 全52話[14]
トランスフォーマー ギャラクシーフォース[15] 2005年1月8日 - 12月31日[15] 全52話[15]
トランスフォーマー アニメイテッド[16] 2010年4月3日 - 12月25日[16] 全42話 未放送話3話あり。
超ロボット生命体 トランスフォーマー プライム[17] 2012年4月7日 - 2013年3月30日[17] 全52話[17] Transformers: Prime』第2シーズンまでに相当。
超ロボット生命体 トランスフォーマー プライム 深夜の完全変形2時間スペシャル! 2012年8月12日 -
キュートランスフォーマー 帰ってきたコンボイの謎 2015年1月6日 - 3月31日 全13話
トランスフォーマー アドベンチャー 2015年3月15日 - 2016年12月18日 全45話 Web配信あり。
Transformers Robots in Disguise』第2シーズンまでに相当。
キュートランスフォーマー さらなる人気者への道 2015年7月6日 - 10月1日 全13話
生誕20周年記念 ビーストウォーズ復活祭への道 2016年1月5日 - 3月29日 全13話

OVA[編集]

タイトル 発売日 話数 備考
戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー スクランブルシティ発動編 1986年4月 全1話 ロボットポイント通販限定商品。
戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー 英雄伝説編 TBA 全1話 総集編作品。
戦え!超ロボット生命体トランスフォーマートランスフォーマーZ[18] 1990年7月21日 全1話
ロボットマスターズ 2004年7月15日、2005年3月24日 全2話 ロボットマスターズの玩具の一部に付属するDVDに収録。
参乗合体 トランスフォーマーGo![19] 2013年7月 - 2014年4月 全10話[19] てれびくん』および『テレビマガジン』付録DVDに収録。

映画[編集]

タイトル 公開日 備考
トランスフォーマー ザ・ムービー 1989年10月21日 チャリティ公開。
映画版ビーストウォーズスペシャル 超生命体トランスフォーマー 1998年12月19日[20][21][22] CG版ビーストウォーズ 激突!ビースト戦士
ビーストウォーズII 超生命体トランスフォーマー ライオコンボイ危機一髪!
CG版ビーストウォーズメタルス』の三作品を併映。
超生命体トランスフォーマー ビーストウォーズメタルス コンボイ大変身![23] 1999年7月31日[23] '99夏 東映アニメフェアの1作品として公開。
トランスフォーマー 2007年8月4日[24]
トランスフォーマー/リベンジ 2009年6月20日[25]
トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン 2011年7月29日[26]
トランスフォーマー/ロストエイジ 2014年8月8日[27]
トランスフォーマー/最後の騎士王 2017年8月4日[28]
バンブルビー 2019年3月22日[29]
トランスフォーマー/ビースト覚醒[30] 2023年[30]

Web配信[編集]

タイトル 公開期間 話数 備考
超生命体トランスフォーマー ビーストウォーズリターンズ[31] 2004年11月6日 - 2005年1月30日[31] 全27話 モバイル放送。未放送話1話あり。
トランスフォーマー サイバーミッション 2010年3月6日 - 2011年2月24日 全13話 タカラトミー トランスフォーマー公式サイト内にて公開。
トランスフォーマー サイバーバース 2019年4月27日 - 2020年1月11日 全37話 YouTubeにて配信。
Transformers: Cyberverse』第2シーズンまでに相当。
トランスフォーマー:ウォー・フォー・サイバトロン・トリロジー 2020年7月30日 - 2021年7月29日 全18話 Netflixにて配信。

日本未公開作品[編集]

タイトル 公開期間 話数 備考
The Transformers(シーズン5) TBA 全20話 過去のテレビシリーズと5話に分割した映画のセレクト放送。
テレビCMと映画の映像を使用したオープニングと、新規に撮影されたパワーマスターオプティマスプライムと人間の少年、トミー・ケネディによる実写映像が加えられている。
Transformers: Generation 2英語版 1993年8月20日 - 1993年11月29日 全52話 過去のテレビシリーズにCGエフェクト等を追加し、再編集したセレクト放送。
Go-Bots 2003年、2005年 全4話 第1話~2話はスピードボット(Speed-Bot)の玩具付属ビデオに収録。
第3話~4話はテレビ放送された。
Transformers: Beginnings TBA 全1話 モーションコミック。『トランスフォーマー』DVD、ウォルマート限定版特典。
Transformers: Rescue Bots英語版 2012年2月18日 - 2016年10月22日 全104話 テレビシリーズ。
Transformers Prime Beast Hunters 2013年3月22日 - 2013年7月26日 全13話 テレビシリーズ。『プライム』の第3シーズンに相当。
Transformers Prime Beast Hunters: Predacons Rising英語版 2013年10月4日 - テレビ映画。
Transformers - How To Ride Your Dinobot 2014年6月2日 全3話 Web配信作品。YouTubeにて配信。
Transformers: Prime Wars Trilogy英語版 2016年8月2日 - 2018年7月3日 全32話 Web配信作品。go90他にて配信。
Трансформеры Портал(ロシア題)
Transformers: Portal(英題)
2016年8月30日 - 2017年12月29日 全7話 ロシアで製作されたWeb配信作品。YouTubeにて配信。
Transformers: Robots in Disguise Combiner Force 2017年4月29日 - 2017年11月11日 全26話 テレビシリーズ。『アドベンチャー』の第3シーズンに相当。
Transformers: Rescue Bots Academy英語版 2019年1月5日 - 2021年6月5日 全104話 テレビシリーズ。
Transformers: Bumblebee Cyberverse Adventures 2020年3月15日 - 2020年6月7日 全26話 『サイバーバース』の第3シーズンに相当。

その他[編集]

『ザ☆ヘッドマスターズ』のLDボックス映像特典として収録。『The Transformers』第4シーズンに相当。

ゲーム作品[編集]

タイトル 発売日
(稼働日)
プラットフォーム 備考
The Transformers 1986年 コモドール64 日本未発売。
Transformers: The Battle to Save the Earth
トランスフォーマー コンボイの謎 ファミリーコンピュータ
トランスフォーマー ザ☆ヘッドマスターズ 1987年 ファミリーコンピュータ ディスクシステム
ビーストウォーズ 1997年 PlayStation
激闘ビーストウォーズ ビースト戦士最強決定戦 1999年 ゲームボーイカラー
トランスフォーマー ビーストウォーズメタルス64 NINTENDO64
ビーストウォーズメタルス 激突!ガンガンバトル PlayStation
ドリームミックスTV ワールドファイターズ 2003年 ニンテンドーゲームキューブPlayStation 2 コンボイ、メガトロン参戦、巨人兵デバスターステージ登場。
トランスフォーマー PlayStation 2
Transformers 2004年 日本未発売。
トランスフォーマー THE GAME 2008年 PlayStation 3、PlayStation 2、WiiニンテンドーDSPlayStation PortableXbox 360PC DS、PSP、Xbox360、PC版は日本未発売。
Transformers: Animated THE GAME ニンテンドーDS 日本未発売。
Transformers: Revenge of the Fallen 2009年 PlayStation 3、PlayStation 2、Wii、ニンテンドーDS、PlayStation Portable、Xbox360、Windows、
Transformers: War for Cybertron 2010年 Windows、PlayStation 3、Xbox 360、Wii、ニンテンドーDS
トランスフォーマー アニメイテッド ザ・シューティング/ザ・チェイス
Transformers: Dark of the Moon 2011年 ニンテンドー3DS、ニンテンドーDS、PlayStation 3、Wii、Xbox 360 日本未発売。
トランスフォーマー メックテックウォーズ オンラインゲーム
無料アミューズメントゲーム・ガンガンシューティングB-太1号
トランスフォーマー THE LIVE! Mobage
トランスフォーマー for GREE 2012年
Transformers: Fall of Cybertron Windows、PlayStation 3、Xbox 360 日本未発売。
Transformers Prime: The Game 3DS、Wii
トランスフォーマー・ヒューマンアライアンス 2014年7月 セガ アーケードゲーム
トランスフォーマー ライズ オブ ザ ダーク スパーク 2014年8月28日 PlayStation 4、PlayStation 3、Xbox One、Xbox 360、Wii U、ニンテンドー3DS Xbox One、Xbox 360、Wii U、ニンテンドー3DS版は日本未発売。
キュートランスフォーマー 帰ってきたコンボイの謎 2014年8月6日 ゲームアプリ
Transformers Universe 2014年 日本未展開。
TRANSFORMERS: Devastation 2015年 PlayStation 4、PlayStation 3、Xbox One、Xbox 360、PC 日本未発売。
トランスフォーマー:アースウォーズ 2016年 ゲームアプリ
トランスフォーマー:鋼鉄の戦士たち 2017年4月6日
トランスフォーマー・シャドウズライジング 2020年4月16日 セガ アーケードゲーム

玩具[編集]

玩具の特徴[編集]

  • トランスフォーマーの玩具、特に初代の時期には、他社から発売されていた変形ロボットが、ハズブロより『TRANSFORMERS』シリーズとして海外で発売されていたが、権利関係で国により発売されない場合があった。日本ではスカイファイアーやオメガスプリームやスカイリンクス[注 3]、イギリスではスワープやレーザーウェーブ、ドイツではバンブルやスタースクリームがそれにあたる。変わったところでは、銃規制の変化によってアメリカで販売不可能となったメガトロンの例もある(そのため『G-2』以降のメガトロンは戦車などを変形モチーフとする)。
  • 玩具は「ロボットから他のものに変形」が基本であるが、加えて多段変形、合体、一発変形など、様々なギミックを追加したシリーズが発売され、プレイバリューを広げた。これらのギミックも、前述のテックスペック同様にアニメやコミックの設定に活かされている。『G-2』以降ではボールジョイントを採用し、ロボット形態での関節部分のポーズ付けも重視された。
  • 玩具には感温印刷を利用した「シークレットエンブレム」が貼られている。通常は全体が黒色だが、指などで温める事により地の部分が赤→緑→青へ変化し、そのキャラクターが所属する軍のエンブレムが浮かび上がる。
  • 玩具販売方式の特長に「敵側の重視」がある。戦力が拮抗するよう販売された。ライバルにあたるキャラクターが両軍にいるばかりか、初の合体兵士であるデバスターを皮切りに、電飾と電動歩行がライバルキャラより絢爛たる印象を与えるダイナザウラー や、当時としては破格の六段変形が可能なシックスショット、さらに『G-2』期初出後、幾度も流用された、組み合わせ遊びのポテンシャルが高いスモークスクリーン&ドレッドウィングなど、凝った作品を敵側に配する傾向がある[32] 。販売的に苦戦しがちな敵側キャラクターの増強という点や、ヒーローキャラクターはイメージが固定されておりデザインのバリエーションが難しいなどの点が理由とされる。こうした傾向は、アニメ初期では「主役不在の群像劇」という形で生かされており、初代の玩具CMで使われたフレーズ「君が選ぶ、君のヒーロー![33] のとおり、視聴者が主役を決めることができる。つまり、敵役であるデストロンであっても、視聴者のヒーローなのである。

シリーズ成立以前の前史[編集]

身近なアイテムがロボットに変形するシリーズ。ガンロボワルサーP38がメガトロンに、カセットマンがサウンドウェーブなどに繋がっていく。
実在する車両がロボットに変形するシリーズ。移動基地バトルコンボイがコンボイに、建設車ロボがデバスターなどに繋がっていく。
  • TRASFORMER
イタリアGIG社と提携して海外販売されたシリーズ。TF初期ラインナップとほぼ同様にミクロチェンジとカーロボットで構成されていた。
  • DIAKRON
タカラUSAによるロボットシリーズ第1弾であり、このシリーズの好セールスによりハズブロ社からのオファーに繋がる。カーロボットやガッツブロッカーなどがラインナップされていた。
  • KRONOFORM
タカラUSAによる初期トランスフォーマーに採用されなかったミクロマン&ダイアクロンをシリーズ化したもの。ダイアトレインやウォッチシリーズなどがラインナップされていた。
  • 変身戦隊トランスフォーマー
1985年正式展開前に海外版パッケージの玩具を日本国内で試験販売した際のタイトル。

他シリーズからトランスフォーマーへの転用[編集]

トランスフォーマーに初めて転用された商品および、元となるシリーズと同様のカラーリングの商品のみ記載。

ダイアクロンからの転用[編集]

ダイアクロン トランスフォーマー 備考
カーロボットNo.1 カウンタックLP500S スーパーチューニング VSZ サンストリーカー ダイアクロン版から大幅にカラーリングが変更されている
TRANSFORMERではサンストリーカーと同様のカラーリングも発売されていた。
カーロボットNo.2 ワンボックス チェリーバネット 98 アイアンハイド ダイアクロン版から大幅にカラーリングが変更されている。
ダイアクロン版と同様のカラーリングは「アンコール」にて「アイアンハイド プロテクトブラック」として発売。
カーロボットNo.4 ワンボックス チェリーバネット 救急車タイプ 99 ラチェット
カーロボットNo.5 4WDハイラックス 25 トレイルブレイカー
カーロボットNo.6 ホンダ・シティR 95 クロスカット

スクリーチ

カーロボットNo.7 フェアレディZ 08 ストリーク
カーロボットNo.8 4WDハイラックス・レッカー車 46 ホイスト ダイアクロン版から大幅にカラーリングが変更されている。
カーロボットNo.9 ホンダ・シティターボ VSZ スキッズ
リアル&ロボシリーズ カーロボットNo.10 消防自動車 高層ビル用ハシゴ車 10 インフェルノ
リアル&ロボシリーズ カーロボットNo.11 フェアレディZ レーシング 45 スモークスクリーン
リアル&ロボシリーズ カーロボットNo.12 J59ジープ 02 ハウンド
リアル&ロボシリーズ カーロボットNo.13 ポリスカーフェアレディZ 09 プロール
カーロボットNo.14 ポルシェ935ターボ 06 マイスター
カーロボットNo.15 ニューカウンタックLP500S 04 ランボル
90 タイガートラック
92 ディープカバー
カーロボットNo.16 F-1 リジェJS11 07 リジェ
カーロボットNo.17 カーロボット移動基地 バトルコンボイ 01 コンボイ
カーロボットNo.18 ランチア・ストラトス ターボ 03 ホイルジャック
カーロボットNo.19 ニューカウンタックLP500S ポリスカータイプ 05 アラート
91 クランプダウン
アラートはダイアクロン版から一部のカラーリングが変更されている。
クランプダウンはダイアクロン版とほぼ同様のカラーリングとなっている。
カーロボットNo.20 クレーン車 47 グラップル
カーロボットNo.21 コルベットスティングレー 44 トラックス
94 ロードレイジ
トラックスはダイアクロン版から大幅にカラーリングが変更されている。
ロードレイジはダイアクロン版とほぼ同様のカラーリングとなっている。
カーロボット合体基地 パワードコンボイ C-69 ウルトラマグナス ダイアクロン版からカラーリングが大幅に変更されている。
ダイアクロン版と同様のカラーリングは「復刻版」にて「ウルトラマグナス 予告編バージョン」として発売。
リアル&ロボシリーズ ジェット機ロボ F-15 イーグル(超高速戦闘タイプ) 22 スタースクリーム
リアル&ロボシリーズ ジェット機ロボ F-15 イーグル(アクロバットタイプ) 24 サンダークラッカー
昆虫ロボ カブトロン 41 ボンブシェル
74 サルボー
ボンブシェル、シャープネル、キックバックはダイアクロン版から大幅にカラーリングが変更されている。
サルボー、ザップトラップ、ショットホールはダイアクロン版とほぼ同様のカラーリングとなっている。
昆虫ロボ クワガトラー 42 シャープネル
75 ザップトラップ
昆虫ロボ バッタス 40 キックバック
73 ショットホール
リアル&ロボシリーズ トレインロボ No.1 東海道新幹線 C-125 ショウキ
リアル&ロボシリーズ トレインロボ No.2 EF65型ブルートレイン C-126 ゲツエイ
リアル&ロボシリーズ トレインロボ No.3 東北・上越新幹線 C-127 ユキカゼ
リアル&ロボシリーズ トレインロボ No.4 東海型153系急行列車 C-128 スイケン
リアル&ロボシリーズ トレインロボ No.5 L特急485系特急列車 C-129 セイザン
リアル&ロボシリーズ トレインロボ No.6 DE10形ディーゼル機関車 C-130 カエン
爆転アタックロボ ジェットタイプ トップスピン
爆転アタックロボ ドリルタイプ ツインツイスト
ダブルチェンジャーNo.1 サバンナRX-7 ダウンシフト
ダブルチェンジャーNo.2 フェラーリBB オーバードライブ
ダブルチェンジャーNo.3 セリカXX カムシャフト
恐竜ロボNo.1 ティラノサウルス 26 グリムロック
恐竜ロボNo.2 トリケラトプス 28 スラッグ
恐竜ロボNo.3 ブロントサウルス 27 スラージ
恐竜ロボNo.4 ステゴサウルス 29 スナール
恐竜ロボNo.5 プテラノドン 30 スワープ ダイアクロン版からカラーリングが大幅に変更されている
アニメ版のカラーリングはダイアクロン版に準拠している。
建設車ロボ 1 ブルドーザー 36 ボーンクラッシャー ダイアクロン版からカラーリングが大幅に変更されている。
建設車ロボ 2 パワーショベル 35 スカベンジャー
建設車ロボ 3 ショベルドーザー 32 スクラッパー
建設車ロボ 4 トラッククレーン 33 グレン
建設車ロボ 5 ダンプトラック 31 ロングハウル
建設車ロボ 6 ミキサー車 34 ミックスマスター
可動戦隊トリプルチェンジャー ジェット機タイプ 43 ブリッツウイング
72 オーバーチャージ
ブリッツウィングはダイアクロン版から大幅にカラーリングが変更されている。
オーバーチャージはダイアクロン版とほぼ同様のカラーリングとなっている。

ミクロチェンジからの転用[編集]

ミクロチェンジ トランスフォーマー 備考
MC-01 ミクロカセットロボ ミクロス 17 ランブル
18 フレンジー
エネミー
ランブルはカセットマン付属のレッドミクロスと同様のカラーリング。
MC-02 ミクロカセットロボ ジャガー 19 ジャガー
69 ハウルバック
MC-03 ミクロカセットロボ コンドル 20 コンドル
70 ガーボイル
VSZ バズソー
バズソーはトランスフォーマー用に独自のカラーリングが施されている。
MC-04 ミクロロボットCAR 01 ポルシェ924 13 クリフ
MC-04 ミクロロボットCAR 02 ファミリア1500XG バンパー 本来はトランスフォーマー未導入だったが、海外版のクリフのパッケージの一部に誤封入されていた。
トランスフォーマーとしての名称はファンの通称だったが、ドリームウェーブ版コミックに登場した際に設定された。
MC-04 ミクロロボットCAR 03 フォルクスワーゲン 11 バンブル
MC-04 ミクロロボットCAR 04 4WDオフロード 85 ギアーズ
MC-04 ミクロロボットCAR 05 ジープ 15 ゴング
MC-04 ミクロロボットCAR 06 トランザム 12 チャージャー
MC-04 ミクロロボットCAR 07 アメリカントラック 14 ドラッグ
MC-05 カメラロボ 21 リフレクター
MC-06 ウォッチロボ オートボット 『G-2』期にタカラが北米で販売。日本未発売。
MC-07 ガンロボ ブローニング D-308 ブローニング
MC-10 カセットマン 17 サウンドウェーブ
MC-12 ガンロボ ワルサーP38
MC-13 ガンロボ ワルサーP38 UNCLE
16 メガトロン
MC-14 メタルマン エッグボット
ダークエッグボット
それぞれミクロチェンジ版から大幅なカラーリングの変更および、キーホルダーチェーンが取り付けられる改修が施されている。
また、エッグボット型は『魔神英雄伝ワタル』のジャキラへと転用された際に改修された型が使用されている。
MC-15 メタルレオ エッグレオ
ダークエッグレオ
MC-16 メタルホーク エッグバード
ダークエッグバード
MC-20 顕微鏡ロボ 39 パーセプター
68 マグニフィカス
パーセプターはミクロチェンジ版から大幅にカラーリングが変更されている。
マグニフィカスはミクロチェンジ版とほぼ同様のカラーリングとなっている。
MC-21 ラジカセロボ 38 ブロードキャスト

タカラ以外からの転用[編集]

トイコー トランスフォーマー
アストロマグナム 49 レーザーウェーブ
トイボックス トランスフォーマー
メカボット-1 64 オメガセンチネル
オメガスプリーム
スカイリンクス
タカトクトイス(バンダイ) トランスフォーマー
ビート・ガドル バラージ
ビート・グガル チョップショップ
ビート・ゼグナ ランサック
ビート・バダム ヴェノム
VF-1 バルキリー スカイファイアー
VV-54 キャリバー ロードバスター
VH-64 ガゼット ホワール

トランスフォーマーから他シリーズへの転用[編集]

勇者シリーズへの転用[編集]

トランスフォーマー 勇者シリーズ
D-336 デスザラス ドラゴン変形 レッドガイスト[34] 伝説の勇者ダ・ガーン
C-347 ソニックボンバー ジェット変形 飛龍[34] 勇者特急マイトガイン
C-348 ダイアトラス 4段変形 轟龍[34]
D-98 シックスショット 忍者刑事 シャドウ丸[34] 勇者警察ジェイデッカー
C-360 スカイギャリー DX飛行要塞 デスギャリガン 黄金勇者ゴルドラン
C-326 ギャラクシーシャトル DX雷鳴合体 サンダーダグオン 勇者指令ダグオン
C-371 グランダス DXロボット基地 ダグベース

『勇者エクスカイザー』で発売された「左右合体 ウルトラレイカー」は元々トランスフォーマー用の商品として開発されていた[34]

ミクロマン レッドパワーズへの転用[編集]

トランスフォーマー ミクロマン レッドパワーズ 備考
C-330 ロケットベース L-26 宇宙移動基地 ミクロロケットベース[35]
アクションマスター オプティマスプライム L-20 秘密移動基地 ミクロトレーラー[35] トレーラー部分を転用[35]
TRF-11 ロードロケット L-14 ミクロバイク マッハスピーダ
ミクロバイク ハイパースピーダ[35]
TRF-12 ロードビッグ L-15 ミクロバイク ロードバイソン
ミクロバイク トルネードバイソン[35]

同シリーズへの転用[編集]

日本[編集]

転用前 転用後 備考
C-105 フォートレスマキシマス C-311 グランドマキシマス
C-027 ブレイブマキシマス
D-93 メガザラック D-311 ブラックザラック
D-312 タートラー D-21/1 ハーフシェル
D-313 オーバーバイト D-21/2 シーファントム
D-314 クラーケン D-21/3 テラマンダー
D-316 ガルフ D-21/4 シーラゴン
D-317 テンタキル D-21/5 スキュウレ

玩具シリーズ[編集]

※映像作品が伴う玩具シリーズは省略。

日本(玩具)[編集]

展開年 シリーズタイトル
1991年 トランスフォーマー リターン・オブ・コンボイ
1992年 戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー 合体大作戦
トランスフォーマー G-2
2000年 トランスフォーマー 復刻版
2002年 トランスフォーマー マイクロマスター
トランスフォーマー コレクション
トランスフォーマー USAエディション
トランスフォーマー MEGASCF
2003年 キッズトランスフォーマー レスキューヒーロー ゴーボッツ
トランスフォーマー バイナルテック
2003年 トランスフォーマー マスターピース
トランスフォーマー ミニボットキーチェーン
トランスフォーマー スパイチェンジャーくじ
マイクロンブースター
2004年 極小変形トランスフォーマー
2005年 トランスフォーマー バイナルテックアスタリスク
トランスフォーマー ハイブリッドスタイル
トランスフォーマー EZコレクション
2006年 トランスフォーマー キスぷれ
ビーストウォーズリボーン
2007年 ビーストウォーズ テレもちゃ
トランスフォーマー アンコール
トランスフォーマー スポーツレーベル
トランスフォーマー ミュージックレーベル
トランスフォーマームービー オールスパークパワー
2008年 変形!ヘンケイ!トランスフォーマー
2009年 トランスフォーマー オルタニティ
トランスフォーマー ディズニーレーベル
トランスフォーマー デヴァイスレーベル
トランスフォーマームービー N.E.S.T.
2010年 トランスフォーマームービー オートボットアライアンス
2011年 トランスフォーマー ユナイテッド
2012年 トランスフォーマー ガリロボ君
トランスフォーマー ユナイテッドEX
トランスフォーマー キャップボッツ
リモコン変形 RCトランスフォーマー
2013年 ビークール
トランスフォーマー ジェネレーションズ
クレオ トランスフォーマー
トランスフォーマーGT
2015年 トランスフォーマークラウド
トランスフォーマー レジェンズ
トランスフォーマー ユナイトウォリアーズ
2018年 パワーオブザプライム
2019年 トランスフォーマー シージ
トランスフォーマー ジェネレーションセレクト
2020年 トランスフォーマー アースライズ
トランスフォーマー ウォーフォーサイバトロン
2021年 トランスフォーマー キングダム

アメリカ(玩具)[編集]

漫画作品[編集]

日本(漫画)[編集]

※雑誌掲載作品のみ。

タイトル 作者 備考
戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー 原作・構成:金田益実
まんが:まがみばん
テレビマガジン1986年4月号~11月号連載。
超ロボット生命体物語ザ☆トランスフォーマー テレビマガジン1986年12月号~1987年4月号連載。
トランスフォーマー大戦争 テレビマガジン1987年5月号~7月号連載。
トランスフォーマー ザ☆ヘッドマスターズ テレビマガジン1987年8月号~1988年3月号連載。
トランスフォーマー 超神マスターフォース テレビマガジン1988年4月号~1989年3月号連載。
戦え!超ロボット生命体トランスフォーマーV テレビマガジン1989年4月号~1990年1月号連載。
戦え!超ロボット生命体トランスフォーマーZ テレビマガジン1990年応募者全員プレゼント用小冊子『TFひみつ手帳』掲載。
戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー ザ☆バトルスターズ テレビマガジン1991年8月号別冊付録掲載。
トランスフォーマー 原作:古尾雷太
まんが:森藤よしひろ
コミックボンボン1986年春休み増刊ファミリーコンピュータースペシャル特集号掲載。
トランスフォーマー コンボイの謎 みやぞえ郁雄 コミックボンボン1986年12月号掲載。
トランスフォーマーG-2〜新たなる闘い!!〜 田中正仁 コミックボンボン1995年夏休みジャンボ増刊号掲載。
ビーストウォーズII 今木商事 コミックボンボン1998年7月号~1999年2月号連載。全8話。全2巻。
ビーストウォーズネオ コミックボンボン1999年4月号~10月号連載。全7話。全1巻。
ビーストウォーズメタルス コミックボンボン1999年11月号~2000年4月号連載。全6話。全1巻。
Qロボ トランスフォーマー コミックボンボン2003年4月号~2004年11月号連載。
単行本タイトルは『爆笑トランスフォーマー ギャグコロシアム』。
トランスフォーマー スターゲート戦役 津島直人 スーパーロボットマガジンVol.11~Vol.14連載。
トランスフォーマー ギャラクシーフォース 岩本佳浩 コミックボンボン2005年2月号~10月号連載。全9話。全1巻(第7話から最終話である第9話は未収録)。
トランスフォーマー情報管理局テレトラン15GO!GO! 大嶋優木 電撃ホビーマガジン2005年7月号~2007年8月号連載。
トランスフォーマー キスぷれ 月刊コミック電撃大王2006年9月号~11月号連載。全3話。
変形!ヘンケイ!トランスフォーマー 津島直人 コミックブンブン2008年11月号~2009年10月号連載。
トランスフォーマー アニメイテッド ザ・クール NAOTO ケロケロエース2010年5月号~2011年5月号連載。全10話(内、エクストラ全3話)。全1巻(エクストラ全3話は未収録)。
ケロロ軍曹×トランスフォーマー ケロケロエース2012年2月号掲載。
トランスフォーマー オールスパーク 津島直人 ケロケロエース2012年11月号~
トランスフォーマーGT ケロケロエース2013年7月号掲載。

アメリカ(漫画)[編集]

北米では主に上記の3つの出版社からコミック作品が発刊されている(詳細は各記事を参照)。

アトラクション[編集]

ユニバーサル・スタジオ・シンガポール内に展示されたオールスパークの欠片
2011年、ユニバーサル・スタジオ・シンガポールにて実写映画を題材としたアトラクションが立ち上がる。後に2012年にユニバーサル・スタジオ・ハリウッドに、2013年にユニバーサル・スタジオ・フロリダにも開設された。
  • トランスフォーマー ヒューマンアライアンス スペシャル
2014年より稼働しているアーケードゲーム『トランスフォーマー・ヒューマンアライアンス』をベースに2015年より東京ジョイポリスで設置されたアトラクション。

その他[編集]

  • 2009年6月19日放映の『スッキリ!!』番組内のトランスフォーマーリベンジ特集で番組司会者2人がTF化デザインされた。テリー伊藤は卵焼きから変形するサイバトロン戦士「ローリングテリー(ROLLING TERRY)」に、加藤浩次は狂犬から変形するデストロン戦士「マッドコージー(MAD COZY)」にイラストデザイン化された。なお、立体化はされなかった。
  • 2012年から2014年まで、北海道旭川市旭川冬まつり』で公式タイアップとして大雪像を製作[36]。2012年は実写映画版オプティマスプライム、2013年はTFプライム版オプティマスプライム、2014年は誕生30周年記念として初代コンボイ(ロボット&トレーラー)を製作。
  • 2014年8月9 - 17日までパシフィコ横浜で『トランスフォーマー博 TRANSFORMERS EXPO』を開催。
  • 2018年7月29日にYouTubeで『トランスフォーマー「明治維新150周年記念コラボ」スペシャルPV』が配信された[37]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 超時空要塞マクロス』や『特装機兵ドルバック』、『機甲虫隊ビートラス』の玩具を流用したトランスフォーマーは販売元のタカトクトイスが既に倒産していたため、バンダイが引き継いで生産。
  2. ^ 日本のTV展開では省かれたが『ビーストウォーズ』ではサイバトロンはマクシマルズ(MAXIMALS)、デストロンはプレダコンズ(PREDACONS)という別のグループとなっている。また、デストロンガーやヴィーコンなど各勢力から派生したグループも存在し、ユニクロンを代表とした第三勢力も多数存在する。
  3. ^ オメガスプリームとスカイリンクスは2008年に発売された。

出典[編集]

  1. ^ 「タカラ、米ハスブロ社の女児がん具人気、日本で販売──変身ロボ発売にも米国流借用。」『日経産業新聞』1985年2月1日付、1頁。
  2. ^ a b 「THE TRANSFORMERS 20周年大特集」『フィギュア王』No.82通巻509号、ワールドフォトプレス、2004年11月、 p30、 ISBN 4-8465-2509-0
  3. ^ a b アニメ ラインナップ|トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー” (日本語). トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー. 2020年11月19日閲覧。
  4. ^ a b アニメ ラインナップ|トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー” (日本語). トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー. 2020年11月19日閲覧。
  5. ^ a b アニメ ラインナップ|トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー” (日本語). トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー. 2020年11月19日閲覧。
  6. ^ a b アニメ ラインナップ|トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー” (日本語). トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー. 2020年11月19日閲覧。
  7. ^ a b アニメ ラインナップ|トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー” (日本語). トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー. 2020年11月19日閲覧。
  8. ^ a b c アニメ ラインナップ|トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー” (日本語). トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー. 2020年11月19日閲覧。
  9. ^ a b c アニメ ラインナップ|トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー” (日本語). トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー. 2020年11月19日閲覧。
  10. ^ a b c アニメ ラインナップ|トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー” (日本語). トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー. 2020年11月19日閲覧。
  11. ^ a b c アニメ ラインナップ|トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー” (日本語). トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー. 2020年11月19日閲覧。
  12. ^ a b c アニメ ラインナップ|トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー” (日本語). トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー. 2020年11月19日閲覧。
  13. ^ a b c アニメ ラインナップ|トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー” (日本語). トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー. 2020年11月19日閲覧。
  14. ^ a b c アニメ ラインナップ|トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー” (日本語). トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー. 2020年11月19日閲覧。
  15. ^ a b c アニメ ラインナップ|トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー” (日本語). トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー. 2020年11月19日閲覧。
  16. ^ a b アニメ ラインナップ|トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー” (日本語). トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー. 2020年11月19日閲覧。
  17. ^ a b c アニメ ラインナップ|トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー” (日本語). トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー. 2020年11月19日閲覧。
  18. ^ アニメ ラインナップ|トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー” (日本語). トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー. 2020年11月19日閲覧。
  19. ^ a b アニメ ラインナップ|トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー” (日本語). トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー. 2020年11月19日閲覧。
  20. ^ 超生命体トランスフォーマー CG版ビーストウォーズ 激突!ビースト戦士|一般社団法人日本映画製作者連盟”. db.eiren.org. 2020年11月23日閲覧。
  21. ^ 超生命体トランスフォーマー ビーストウォーズ ライオコンボイ危機一髪|一般社団法人日本映画製作者連盟”. db.eiren.org. 2020年11月23日閲覧。
  22. ^ 超生命体トランスフォーマー CG版ビーストウォーズメタルス|一般社団法人日本映画製作者連盟”. db.eiren.org. 2020年11月23日閲覧。
  23. ^ a b 超生命体トランスフォーマー ビーストウォーズメタルス コンボイ大変身! |一般社団法人日本映画製作者連盟”. db.eiren.org. 2020年11月23日閲覧。
  24. ^ allcinema (日本語), 映画 トランスフォーマー (2007)について 映画データベース - allcinema, https://www.allcinema.net/cinema/326203 2020年11月23日閲覧。 
  25. ^ allcinema (日本語), 映画 トランスフォーマー/リベンジ (2009)について 映画データベース - allcinema, https://www.allcinema.net/cinema/333193 2020年11月23日閲覧。 
  26. ^ allcinema (日本語), 映画 トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン (2011)について 映画データベース - allcinema, https://www.allcinema.net/cinema/338678 2020年11月23日閲覧。 
  27. ^ allcinema (日本語), 映画 トランスフォーマー/ロストエイジ (2014)について 映画データベース - allcinema, https://www.allcinema.net/cinema/348248 2020年11月23日閲覧。 
  28. ^ allcinema (日本語), 映画 トランスフォーマー/最後の騎士王 (2017)について 映画データベース - allcinema, https://www.allcinema.net/cinema/358993 2020年11月23日閲覧。 
  29. ^ allcinema (日本語), 映画 バンブルビー (2018)について 映画データベース - allcinema, https://www.allcinema.net/cinema/365009 2020年11月23日閲覧。 
  30. ^ a b https://twitter.com/tf_autobot/status/1458645662799593478” (日本語). Twitter. 2021年11月14日閲覧。
  31. ^ a b アニメ ラインナップ|トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー” (日本語). トランスフォーマーオフィシャルサイト|タカラトミー. 2020年11月19日閲覧。
  32. ^  『ビーストウォーズII 超図鑑 完全保存版―超生命体トランスフォーマー』 講談社、1998年、90頁
  33. ^ 五十嵐浩司、石川陽介、高柳豊「トランスフォーマー年表1984〜2002」『フィギュア王』No.60通巻394号、ワールドフォトプレス、2003年11月、 pp10-11、 ISBN 4-8465-2394-2。“6月から『戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー』のタイトルで正式販売を開始。「君が選ぶ君のヒーロー」をキャッチフレーズに初回に24種類、年末までには49種類もの商品が並ぶという――”
  34. ^ a b c d e 大勇者伝説 サンライズ・ロボットトイ・コレクション―勇者・エルドラン編. 東京: アスキー・メディアワークス. (2007 ;). ISBN 978-4-8402-3824-3. OCLC 676562685. https://www.worldcat.org/oclc/676562685 
  35. ^ a b c d e タカラSFランドエヴォリューション 「変身サイボーグ」の後継者たち. 茂木壮、内山和樹、小池顕久. 東京: 双葉社. (2017). ISBN 978-4-575-31242-3. OCLC 983775268. https://www.worldcat.org/oclc/983775268 
  36. ^ 2012旭川冬まつり トランスフォーマー大雪像登場!! タカラトミー公式YouTubeチャンネル
  37. ^ トランスフォーマー 「明治維新150周年記念コラボ」 スペシャルPV タカラトミー公式YouTubeチャンネル

関連項目[編集]

タカラトミー合併以降、実写映画版に登場する自動車等をトミカで発売している。トミカには「ロボットには変形しません」という注意書きも追記されている。

外部リンク[編集]