岡山県第1区

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日本の旗岡山県第1区
岡山県衆議院小選挙区区分図.svg衆議院小選挙区 凡例.svg
行政区域 岡山市北区2区に属しない地域)・南区(2区に属しない地域)、加賀郡(旧加茂川町域)
(2017年7月16日現在)
比例区 中国ブロック
設置年 1994年
選出議員 逢沢一郎
有権者数 36万5287人
1.579 倍(一票の格差鳥取1区との比較)
総務省・2021年10月18日)
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岡山県第1区(おかやまけんだい1く)は、日本衆議院議員総選挙における選挙区1994年平成6年)の公職選挙法改正で設置。

区域[編集]

2017年平成29年公職選挙法改正以降の区域は以下のようである[1][2][3]

  • 岡山市
    • 北区
    • 南区飽浦、北浦、郡、宮浦、阿津、小串及び旧灘崎町域を除く)
      • 青江6丁目、あけぼの町、泉田、泉田1〜5丁目、内尾、浦安西町、浦安本町、浦安南町、大福、海岸通1・2丁目、古新田、市場1・2丁目、下中野、新福1・2丁目、新保、洲崎1〜3丁目、妹尾、妹尾崎、曽根、立川町、築港栄町、築港新町1・2丁目、築港ひかり町、築港緑町1〜3丁目、築港元町、千鳥町、当新田、富浜町、豊成1〜3丁目、豊浜町、中畦、並木町1・2丁目、南輝1〜3丁目、西市、西畦、浜野1〜4丁目、東畦、平福1・2丁目、福島1〜4丁目、福田、福富中1・2丁目、福富西1〜3丁目、福富東1・2丁目、福成1〜3丁目、福浜町、福浜西町、福吉町、藤田、芳泉1〜4丁目、松浜町、万倍、箕島、三浜町1・2丁目、山田、米倉、若葉町
  • 加賀郡

2013年平成25年公職選挙法改正から2017年の小選挙区改定までの区域は以下のようである[4]

  • 岡山市
    • 北区
      • 本庁管内(中原、祇園、後楽園、牟佐を除く)
      • 御津・建部の各支所管内
    • 南区(飽浦、北浦、郡、宮浦、阿津、小串及び旧灘崎町域を除く)
      • 青江6丁目、あけぼの町、泉田、泉田1〜5丁目、内尾、浦安西町、浦安本町、浦安南町、大福、海岸通1・2丁目、古新田、市場1・2丁目、下中野、新福1・2丁目、新保、洲崎1〜3丁目、妹尾、妹尾崎、曽根、立川町、築港栄町、築港新町1・2丁目、築港ひかり町、築港緑町1〜3丁目、築港元町、千鳥町、当新田、富浜町、豊成1〜3丁目、豊浜町、中畦、並木町1・2丁目、南輝1〜3丁目、西市、西畦、浜野1〜4丁目、東畦、平福1・2丁目、福島1〜4丁目、福田、福富中1・2丁目、福富西1〜3丁目、福富東1・2丁目、福成1〜3丁目、福浜町、福浜西町、福吉町、藤田、松浜町、万倍、箕島、三浜町1・2丁目、山田、米倉、若葉町
  • 加賀郡
    • 吉備中央町(旧加茂川町域)

2002年平成14年公職選挙法改正から2013年の小選挙区改定までの区域は以下のようである[5]

  • 岡山市
    • 本庁管内の一部
      • 葵町、青江1〜6丁目、あけぼの町、旭本町、旭町、天瀬、天瀬南町、石関町、伊島北町、伊島町1〜3丁目、出石町1・2丁目、泉田、いずみ町、伊福町1〜4丁目、今1〜8丁目、今保、今村、岩井1・2丁目、岩井宮裏、岩田町、内山下1・2丁目、浦安西町、浦安本町、浦安南町、駅前町1・2丁目、駅元町、絵図町、大元1・2丁目、大元駅前、大元上町、岡町、奥田1・2丁目、奥田西町、奥田本町、奥田南町、御舟入町、表町1〜3丁目、海岸通1・2丁目、学南町1〜3丁目、春日町、金山寺、上中野1・2丁目、関西町、神田町1・2丁目、北方1〜4丁目、北長瀬、北長瀬表町1丁目、北長瀬本町、京橋町、京橋南町、京町、京山1・2丁目、久米、桑田町、厚生町1〜3丁目、岡南町1・2丁目、高野尻、国体町、寿町、幸町、鹿田町1・2丁目鹿田本町、市場1・2丁目、島田本町1・2丁目、下石井1・2丁目、下伊福1・2丁目、下伊福上町、下伊福西町、下伊福本町、下内田町、下中野、下牧、宿、宿本町、昭和町、白石、白石西新町、白石東新町、新福1・2丁目、新保、新道、新屋敷町1〜3丁目、洲崎1〜3丁目、清輝橋1〜4丁目、清輝本町、清心町、船頭町、大安寺中町、大安寺西町、大安寺東町、大安寺南町1・2丁目、大学町、大供1〜3丁目大供表町大供本町、高柳西町、高柳東町、立川町、辰巳、田中、谷万成1・2丁目、玉柏、田町1・2丁目、築港栄町、築港新町1・2丁目、築港ひかり町、築港緑町1〜3丁目、築港元町、千鳥町、中央町、津倉町1・2丁目、津島、津島京町1〜3丁目、津島桑の木町、津島笹が瀬、津島中1〜3丁目、津島新野1・2丁目、津島西坂1〜3丁目、津島東1〜4丁目、津島福居1・2丁目、津島本町、津島南1・2丁目、天神町、問屋町、十日市中町、十日市西町、十日市東町、当新田、磨屋町、富田、富浜町、富町1・2丁目、豊成、豊成1〜3丁目、豊浜町、富田町1・2丁目、中井町1・2丁目、中山下1・2丁目、中島田町1・2丁目、中仙道、中牧、七日市西町、七日市東町、並木町1・2丁目、南輝1〜3丁目、西市、錦町、西崎1・2丁目、西崎本町、西島田町、西長瀬、西之町、西野山町、西古松、西古松1・2丁目、西古松西町、野田1〜5丁目、野田屋町1・2丁目、野殿西町、野殿東町、畑鮎、花尻、花尻あかね町、花尻ききょう町、花尻みどり町、浜野1〜4丁目、原、蕃山町、半田町、番町1・2丁目、東島田町1・2丁目、東中央町、東野山町、東古松、東古松1〜5丁目、東古松南町、日吉町、平田、平福1・2丁目、広瀬町、福島1〜4丁目、福田、福富中1・2丁目、福富西1〜3丁目、福富東1・2丁目、福成1〜3丁目、福浜町、福浜西町、福吉町、二日市町、舟橋町、兵団、平和町、法界院奉還町1〜4丁目、本町、松浜町、丸の内1・2丁目、万成西町、万成東町、万倍、三門中町、三門西町、三門東町、南方1〜5丁目、南中央町、三野1〜3丁目、三野本町、三浜町1・2丁目、矢坂西町、矢坂東町、矢坂本町、柳町1・2丁目、山科町、大和町1・2丁目、弓之町、米倉、理大町、若葉町
    • 一宮津高高松吉備妹尾福田興除足守藤田の各支所管内
  • 御津郡

1994年平成6年公職選挙法改正から2002年の小選挙区改定までの区域は以下のようである[6]

  • 岡山市
    • 本庁管内の一部
      • 葵町、青江、あけぼの町、旭本町、旭町、天瀬、天瀬南町、石関町、伊島北町、伊島町1〜3丁目、出石町1・2丁目、泉田、いずみ町、伊福町1〜4丁目、今1〜8丁目、今保、今村、岩井1・2丁目、岩井宮裏、岩田町、内山下1・2丁目、浦安西町、浦安本町、浦安南町、駅前町1・2丁目、駅元町、絵図町、大元1・2丁目、大元駅前、大元上町、岡町、奥田、奥田1・2丁目、奥田西町、奥田本町、奥田南町、御舟入町、表町1〜3丁目、海岸通1・2丁目、学南町1〜3丁目、春日町、金山寺、上中野1・2丁目、関西町、神田町1・2丁目、北方1〜4丁目、北長瀬、北長瀬表町1丁目、北長瀬本町、京橋町、京橋南町、京町、京山1・2丁目、久米、桑田町、厚生町1〜3丁目、岡南町1・2丁目、高野尻、国体町、寿町、幸町、鹿田町1・2丁目、鹿田本町、市場1・2丁目、島田本町1・2丁目、下石井1・2丁目、下伊福1・2丁目、下伊福上町、下伊福西町、下伊福本町、下内田町、下中野、下牧、宿、宿本町、昭和町、白石、白石西新町、白石東新町、新福1・2丁目、新保、新道、新屋敷町1〜3丁目、洲崎1〜3丁目、清輝橋1〜4丁目、清輝本町、清心町、船頭町、大安寺中町、大安寺西町、大安寺東町、大安寺南町1・2丁目、大学町、大供1〜3丁目、大供表町、大供本町、高柳西町、高柳東町、立川町、辰巳、田中、谷万成1・2丁目、玉柏、田町1・2丁目、築港栄町、築港新町1・2丁目、築港ひかり町、築港緑町1〜3丁目、築港元町、千鳥町、中央町、津倉町1・2丁目、津島、津島京町1〜3丁目、津島桑の木町、津島笹が瀬、津島中1〜3丁目、津島新野1・2丁目、津島西坂1〜3丁目、津島東1〜4丁目、津島福居1・2丁目、津島本町、津島南1・2丁目、天神町、問屋町、十日市中町、十日市西町、十日市東町、当新田、磨屋町、富田、富浜町、富町1・2丁目、豊成、豊成1〜3丁目、豊浜町、富田町1・2丁目、中井町1・2丁目、中山下1・2丁目、中島田町1・2丁目、中仙道、中牧、七日市西町、七日市東町、並木町1・2丁目、南輝1〜3丁目、西市、錦町、西崎1・2丁目、西崎本町、西島田町、西長瀬、西之町、西野山町、西古松、西古松1・2丁目、西古松西町、野田1〜5丁目、野田屋町1・2丁目、野殿西町、野殿東町、畑鮎、花尻、花尻あかね町、花尻ききょう町、花尻みどり町、浜野1〜4丁目、原、蕃山町、半田町、番町1・2丁目、東島田町1・2丁目、東中央町、東野山町、東古松、東古松1〜5丁目、東古松南町、日吉町、平田、平福1・2丁目、広瀬町、福島1〜4丁目、福田、福富中1・2丁目、福富西1〜3丁目、福富東1・2丁目、福成1〜3丁目、福浜町、福浜西町、福吉町、二日市町、舟橋町、兵団、平和町、法界院、奉還町1〜4丁目、本町、松浜町、丸の内1・2丁目、万成西町、万成東町、万倍、三門中町、三門西町、三門東町、南方1〜5丁目、南中央町、三野、三野1〜3丁目、三野本町、三浜町1・2丁目、矢坂西町、矢坂東町、矢坂本町、柳町1・2丁目、山科町、大和町1・2丁目、弓之町、米倉、理大町、若葉町
    • 一宮・津高・高松・吉備・妹尾・福田・興除・足守・藤田の各支所管内
  • 御津郡

歴史[編集]

県内きっての保守王国であり、小選挙区設置以降は自民党の逢沢一郎が閣僚経験こそないものの連続当選を重ねている。2009年の総選挙では、民主党の新人・高井崇志に約4000票差まで迫られ、辛うじて議席は守ったものの、初の比例復活を許すこととなった。なお第43回・第44回に民主党公認で立候補した菅源太郎民主党代表経験者である(第43回時点では同在職し次の内閣総理大臣、後に内閣総理大臣就任)菅直人の長男だが、いずれの選挙でも逢沢に敗れている。

小選挙区選出議員[編集]

選挙名 当選者 党派
第41回衆議院議員総選挙 1996年 逢沢一郎 自由民主党
第42回衆議院議員総選挙 2000年
第43回衆議院議員総選挙 2003年
第44回衆議院議員総選挙 2005年
第45回衆議院議員総選挙 2009年
第46回衆議院議員総選挙 2012年
第47回衆議院議員総選挙 2014年
第48回衆議院議員総選挙 2017年
第49回衆議院議員総選挙 2021年

選挙結果[編集]

第49回衆議院議員総選挙2021年(令和3年)10月31日 岡山県第1区

時の内閣:第1次岸田内閣 解散日:2021年10月14日 公示日:2021年10月19日
当日有権者数:36万4162人 最終投票率:46.73%(前回比:増加0.35%) (全国投票率:55.93%(増加2.25%))

当落候補者名年齢所属党派新旧得票数得票率惜敗率推薦・支持重複
逢沢一郎67自由民主党90,939票
54.97%
――公明党推薦
原田謙介35立憲民主党65,499票
39.59%
72.03%
余江雪央44日本共産党8,990票
5.43%
9.89%
第48回衆議院議員総選挙2017年(平成29年)10月22日 岡山県第1区

時の内閣:第3次安倍第3次改造内閣 解散日:2017年9月28日 公示日:2017年10月10日
当日有権者数:36万3645人 最終投票率:46.38%(前回比:減少0.81%) (全国投票率:53.68%(増加1.02%))

当落候補者名年齢所属党派新旧得票数得票率惜敗率推薦・支持重複
逢沢一郎63自由民主党87,272票
52.71%
――公明党推薦
比当高井崇志48立憲民主党56,757票
34.28%
65.03%日本共産党岡山県委員会、社会民主党岡山県連合推薦
蜂谷弘美61希望の党21,551票
13.02%
24.69%
第47回衆議院議員総選挙2014年(平成26年)12月14日 岡山県第1区

時の内閣:第2次安倍改造内閣 解散日:2014年11月21日 公示日:2014年12月2日
当日有権者数:35万1645人 最終投票率:47.19% (全国投票率:52.66%(減少6.66%))

当落候補者名年齢所属党派新旧得票数得票率惜敗率推薦・支持重複
逢沢一郎60自由民主党90,059票
55.83%
――公明党推薦
比当高井崇志45維新の党56,135票
34.80%
62.33%
向谷千鳥56日本共産党15,105票
9.36%
16.77%
第46回衆議院議員総選挙2012年(平成24年)12月16日 岡山県第1区

時の内閣:野田第3次改造内閣 解散日:2012年11月16日 公示日:2012年12月4日 (全国投票率:59.32%(減少9.96%))

当落候補者名年齢所属党派新旧得票数得票率惜敗率推薦・支持重複
逢沢一郎58自由民主党100,960票
56.29%
――公明党推薦
高井崇志43民主党41,258票
23.00%
40.87%国民新党推薦
赤木正幸37みんなの党24,370票
13.59%
24.14%日本維新の会推薦
垣内雄一48日本共産党10,291票
5.74%
10.19%
安原園枝50幸福実現党2,480票
1.38%
2.46%
第45回衆議院議員総選挙2009年(平成21年)8月30日 岡山県第1区

時の内閣:麻生内閣 解散日:2009年7月21日 公示日:2009年8月18日 (全国投票率:69.28%(増加1.77%))

当落候補者名年齢所属党派新旧得票数得票率惜敗率推薦・支持重複
逢沢一郎55自由民主党110,345票
48.29%
――
比当高井崇志39民主党106,269票
46.51%
96.31%国民新党推薦
東毅33日本共産党9,877票
4.32%
8.95%
安原園枝47幸福実現党2,003票
0.88%
1.82%
第44回衆議院議員総選挙2005年(平成17年)9月11日 岡山県第1区

時の内閣:第2次小泉改造内閣 解散日:2005年8月8日 公示日:2005年8月30日 (全国投票率:67.51%(増加7.65%))

当落候補者名年齢所属党派新旧得票数得票率惜敗率推薦・支持重複
逢沢一郎51自由民主党127,294票
60.82%
――
菅源太郎32民主党61,357票
29.31%
48.20%
植本完治46日本共産党12,068票
5.77%
9.48%
福島捷美67社会民主党8,590票
4.10%
6.75%
第43回衆議院議員総選挙2003年(平成15年)11月9日 岡山県第1区

時の内閣:第1次小泉第2次改造内閣 解散日:2003年10月10日 公示日:2003年10月28日 (全国投票率:59.86%(減少2.63%))

当落候補者名年齢所属党派新旧得票数得票率惜敗率推薦・支持重複
逢沢一郎49自由民主党102,318票
57.57%
――
菅源太郎31民主党63,463票
35.71%
62.03%
植本完治44日本共産党11,951票
6.72%
11.68%
第42回衆議院議員総選挙2000年(平成12年)6月25日 岡山県第1区

時の内閣:第1次森内閣 解散日:2000年6月2日 公示日:2000年6月13日 (全国投票率:62.49%(増加2.84%))

当落候補者名年齢所属党派新旧得票数得票率惜敗率推薦・支持重複
逢沢一郎46自由民主党105,253票
57.32%
――
河田英正53民主党59,634票
32.48%
56.66%
垣内雄一35日本共産党18,743票
10.21%
17.81%
第41回衆議院議員総選挙1996年(平成8年)10月20日 岡山県第1区

時の内閣:第1次橋本内閣 解散日:1996年9月27日 公示日:1996年10月8日 (全国投票率:59.65%(減少8.11%))

当落候補者名年齢所属党派新旧得票数得票率惜敗率推薦・支持重複
逢沢一郎42自由民主党116,639票
61.06%
――新党さきがけ推薦
日笠勝之51新進党54,651票
28.61%
46.85%
森脇久紀33日本共産党19,743票
10.33%
16.93%

脚注[編集]

  1. ^ 衆議院トップページ >立法情報 >制定法律情報 >第193回国会 制定法律の一覧 >衆議院議員選挙区画定審議会設置法及び公職選挙法の一部を改正する法律の一部を改正する法律 法律第五十八号(平二九・六・一六)”. 衆議院 (平成29-06-16). 2021年10月2日閲覧。住居表示などにより変更あり。
  2. ^ 岡山県”. 総務省. 2021年10月2日閲覧。
  3. ^ 衆議院議員選挙小選挙区図”. 岡山県. 2021年10月17日閲覧。
  4. ^ 衆議院トップページ >立法情報 >制定法律情報 >第183回国会 制定法律の一覧 >衆議院小選挙区選出議員の選挙区間における人口較差を緊急に是正するための公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律 法律第六十八号(平二五・六・二八)”. 衆議院 (平成25-06-28). 2021年10月2日閲覧。地名は2013年(平成25年)当時のものである。
  5. ^ 衆議院トップページ >立法情報 >制定法律情報 >第154回国会 制定法律の一覧 >公職選挙法の一部を改正する法律 法律第九十五号(平一四・七・三一)”. 衆議院 (平成14-07-31). 2021年10月2日閲覧。地名は2002年(平成14年)当時のものである。
  6. ^ 衆議院トップページ >立法情報 >制定法律情報 >第131回国会 制定法律の一覧 >法律第百四号(平六・一一・二五)”. 衆議院 (平成6年11月25日). 2021年10月2日閲覧。地名は1994年(平成6年)当時のものである。

関連項目[編集]