名探偵コナン ゼロの執行人

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名探偵コナン ゼロの執行人
Detective Conan
Zero the Enforcer
監督 立川譲
脚本 櫻井武晴
原作 青山剛昌
出演者 高山みなみ
古谷徹
山崎和佳奈
小山力也
山口勝平
緒方賢一
林原めぐみ
岩居由希子
大谷育江
高木渉
松井菜桜子
茶風林
井上和彦
湯屋敦子
千葉一伸
高島雅羅
百々麻子
榎本充希子
飛田展男
岸野幸正
上戸彩
博多大吉
音楽 大野克夫
主題歌 福山雅治零 -ZERO-
撮影 西山仁
編集 岡田輝満
制作会社 トムス・エンタテインメント
製作会社 小学館
読売テレビ
日本テレビ
ShoPro
東宝
トムス・エンタテインメント
配給 東宝
公開 日本の旗 2018年4月13日
台湾の旗 2018年7月6日
大韓民国の旗 2018年8月8日
香港の旗 2018年8月29日
中華人民共和国の旗 2018年11月9日(予定)
上映時間 110分[1]
製作国 日本の旗 日本
言語 日本語
興行収入 86.7億円(2018年9月27日時点)[2][3][4][5][6]
前作 名探偵コナン から紅の恋歌
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名探偵コナン ゼロの執行人』(めいたんていコナン ゼロのしっこうにん)は、2018年4月13日に公開されたアニメ映画で、劇場版『名探偵コナン』シリーズの22作目にあたる。

興行収入は同年9月18日までに86.7億円を突破し、6作連続でシリーズ最高興収を更新している[2][3][4][5][6]

キャッチコピーは「それが、お前の真実か──」「真実を暴く者VS正義を貫く者 魂がぶつかり合う極秘任務(シークレットミッション)ミステリー」。

概要[編集]

本作は、第20作『純黒の悪夢』で劇場版に初登場した公安警察所属の降谷零がメインキャラクターとして登場し、爆破事件の容疑者として逮捕された毛利小五郎の無実を証明するため真実を追求する江戸川コナンの前に立ちはだかる、という正義をテーマとしたストーリーが描かれる[7][8][9][10][11][12][13][14][15]

「メインキャラクターが不可解な行動を起こしてコナンの前に立ちはだかる」というパターンは、第19作『業火の向日葵』に登場した怪盗キッド以来3年ぶりである。

妃英理栗山緑が第10作『探偵たちの鎮魂歌』以来、実に12年ぶりに劇場版に登場している[注 1]

前作とは異なり警視庁捜査一課のメンバー(目暮十三白鳥任三郎佐藤美和子高木渉千葉和伸)は全員登場しており、特に白鳥は第18作『異次元の狙撃手』以来4年ぶりの登場となる。白鳥以外のメンバーは第20作『純黒の悪夢』以来2年ぶりの登場となる。同様に『純黒の悪夢』で安室と共に劇場版初登場となった風見裕也も2年ぶりの再登場となった。また、警視庁刑事部の部長・小田切敏郎も第15作『沈黙の15分』以来7年ぶりの登場となるが、本作での台詞はない。さらには、警視庁捜査一課の管理官である黒田兵衛が劇場版に初登場となる。

監督は第15作『沈黙の15分』から第21作『から紅の恋歌』まで7作連続で務めた静野孔文[注 2]に代わり、『モブサイコ100』などの立川譲が務める。 前作までの公開日は4月の土曜日となっていたが、本作以降は金曜日に公開される[19][20][注 3]

タイトルの漢字はそのまま読み、カタカナの当て字がない。このような例は、第19作『業火の向日葵』以来3年ぶり、第1作『時計じかけの摩天楼』、第3作『世紀末の魔術師』、第4作『瞳の中の暗殺者』と合わせて5作目となった[注 4]

第20作『純黒の悪夢』以降行われている、タイトルからオープニング映像までのシーンを片目だけで見ると3D映像のように見える演出は、本作でも行われているが、工藤新一の登場シーン・背景・テロップが一新されている。また、今作ではコナンの次に毛利蘭と小五郎が同時に紹介されているとともに、安室や少年探偵団のメンバー(吉田歩美小嶋元太円谷光彦)のキャストがオープニングで初めて紹介された[注 5]

エンドロールでは第20作『純黒の悪夢』と同じくエピローグシーンを挿入している。

本作のガイドブックとなる「名探偵コナン シネマガジン2018」が2018年3月31日に発売され[21]小説版は小学館ジュニア文庫から2018年4月11日に発売された[22]。また、本作が公開された後の2018年5月7日には、本作のガイドブックを兼ねている安室の特集本「名探偵コナン 安室透/バーボン/降谷零シークレットアーカイブスPLUS: 劇場版『ゼロの執行人』ガイド」が発売された[23]

劇場版シリーズの定番となっているエンディング後の次回作の予告は、今作でも放映された。エンディング終了後にビルの上に立つ怪盗キッドの姿が映し出され、「またお会いしましょう。夜空に浮かぶ船の上で。」とキッドが呟いた後[24]、次回作の製作およびGW中の公開が決定した旨の字幕による予告が流れた[注 6]

ストーリー[編集]

ある日、コナン少年探偵団は、阿笠博士が新たに開発した高性能ドローンの飛行テストに付き合っていた。しかし、一つのリモコンで方向・速度・カメラを同時に操作する必要があり、元太達がリモコンの取り合いを始めたため、博士はリモコンを3つに分けようかと思案する。そのころ室内ではがテレビを見ており、そこでは5月1日に東京サミットが開催される東京湾統合型リゾート施設「エッジ・オブ・オーシャン」の特集や、同じ日に任務を終え火星から帰還する大型無人探査機「はくちょう」の話題を放送していた。そこにコナンも合流し、テレビを見始めた直後、臨時ニュースが突然流れる。エッジ・オブ・オーシャンにある国際会議場で大規模な爆発があり、現場を警備していた警察官が数名死傷したというのだ。コナン達はニュースに見入り、哀はテレビで流れた現場の監視カメラの映像に、一瞬だけ安室透の姿があったとコナンに指摘する。コナンはテロの可能性を考えるが、爆破が各国の要人たちが集うサミット当日ではないことに疑念を抱く。

その後、警視庁で捜査会議が開かれ、爆発は施設地下で起こったガス爆発が原因であること、現場のガス栓はネットを通じて遠隔操作可能な最新型であることが判明し、現場の状況から当初は事故かと思われた。そこに公安部の風見裕也が現れ、事件現場の遺留品から採取された指紋が、かつて警視庁に在籍していた毛利小五郎の指紋と一致したことを報告し、誰もが予想していなかった内容に、捜査会議の場は騒然となる。

後日、警視庁公安部による毛利探偵事務所の家宅捜索が早速行われ、資料やパソコンが続々と押収されていく。小五郎本人はもちろん、コナンや園子が必死に無実を主張するも、全く相手にされない。コナンは小五郎の潔白を証明するべく、現場に残されていた爆発物の調査を哀と阿笠博士に依頼する等、独自に調査を開始する。その中で高木刑事から、当初は「事故」と見なされていたサミット会場の爆発が、公安の風見刑事からの「小五郎の指紋」に関する報告を機に「事件」として扱われた経緯を聞く。

しかしその翌日、押収された小五郎のパソコンから東京サミットの日程表や爆発現場の見取り図などの資料と、爆発現場のガス栓にアクセスした痕跡などの証拠が発見され、小五郎は風見ら公安から厳しく追及される。小五郎は改めて容疑を否認して任意同行を拒否したが、その際に風見の手を振り払ったのを「公務執行妨害」と見なされ、手錠を掛けられてしまう。コナンは公安の前に立ちはだかり「小五郎おじさんにはサミット会場を爆破する動機が無い」と主張するが、風見は「動機については、取り調べで明確になる」と言って退け、小五郎を強引にパトカーに乗せて連行する。

公安の強引な捜査に憤りを募らせるコナンは、「ポアロ」から出てきた安室に「小五郎逮捕の要因となった証拠は、公安が捏造したものではないか」と問い詰める。安室は「何の話をしているのか分からない」と答えをはぐらかし、公安の捜査方法を非難するコナンに「僕には、『命に代えても守らなければならないもの』がある」と強い口調で反論し、「ポアロ」の中へと戻ってしまう。その様子を目の当たりにしたコナンは、「今回の安室さんは、(小五郎の無実を証明しようとするコナン達と対立する)『敵』かもしれない」と息を呑む。

小五郎逮捕の一報を聞いた妻で弁護士の妃英理は、娘の蘭に「お父さんを助けて」と懇願されるも、身内である小五郎の弁護はできないため、必死に小五郎の弁護を担当してくれる弁護士を探す。しかし、被疑者が有名人の「眠りの小五郎」であることがネックになり、なかなか担当してくれる弁護士が見つからない。蘭は国選弁護人に任せようと提案するものの、英理は「それでは自分が口を出せない」と言って拒否する。そこに橘境子という女性弁護士が、小五郎の弁護をさせてほしいと英理の法律事務所を訪ねてくる。公安事件を数多く担当してきたという彼女に蘭は一時期待を抱くが、これまでの裁判で全敗していると聞き、一気に不安に駆られる。そんな中、ついに小五郎が東京地検に送検されてしまう。

東京地検で小五郎は、国際会議場爆破事件の担当となった公安部の日下部誠検事から取り調べを受けるが、ここでも容疑を全面否認する。日下部は、小五郎に爆破の動機がないことや警視庁公安部から送られてきた証拠の資料を見て、上司で統括検事の岩井紗世子に警視庁公安部へ追加調査を依頼するよう主張する。しかし、岩井は「毛利小五郎をすぐに起訴しなさい」の一点張りで応じない。日下部はその指示を無視し、密かに警視庁公安部への追加調査を要求する。追加調査のことを知った蘭や英理は「小五郎の無実の証明になる新たな証拠が見つかるかもしれない」と期待するが、境子は「各機関(警察庁・警視庁・検察庁)の公安部の公安的配慮で、小五郎は必ず起訴されるだろう」と話す。コナンは、小五郎が起訴されるのを望んでいるかのような境子の言葉に疑念を抱く。

翌日、コナンは目暮警部らから情報を得るべく警視庁に行くが、そこには安室や風見の姿もあり、安室の不可解な行動にコナンは疑念を深める。一方で、境子は検察が裁判所に申請した証拠資料を英理の事務所に持ち帰り、一同に見せる。コナンが手掛かりを探すべく食い入るように資料を見ていると、そこに裁判所から公判前整理手続の連絡が入る。実は、岩井が事件の担当検事である日下部に黙って、独断で裁判の話を進めていたのだった。

東京サミットの当日、コナン達は公判前整理手続のため裁判所へ向かうが、そこで今後の公判の日程も決まってしまう。コナンは情報を得るべく再度警視庁へ向かうが、またしても安室と風見が現れる。そして、安室が去った後、風見はコナンに「君の言う『安室』という男は、人殺しだ。彼は以前、拘置所で取り調べを行った被疑者の男を自殺に追い込んだことがある。」と話す。

一方その頃、警視庁の捜査会議では、現場のガス栓の遠隔操作に「Nor」(ノーア)というソフトが使われていたことが判明した。Norはコンピュータの住所に当たる「IPアドレス」を隠し、複数のコンピュータを経由した上で標的のコンピュータに不正アクセスを行うソフトであり、アクセス者の追跡が極めて困難なものだった。その直後、東京サミットのために厳戒態勢下にある都内のいたるところで、スマホやパソコンをはじめテレビやカーナビ・洗濯機・ポットなどのあらゆる電気製品が暴発・発火し、都内は大パニックに陥る。コナンは事件の状況から、これはサイバーテロの一種である「IoTテロ」(インターネットに繋がっている電気製品に不正アクセスをして暴発させるテロ)で、国際会議場の爆破も同じIoTテロで行われたと推理する。パソコン音痴の小五郎には到底不可能なことであり、テロ発生時に検察に身柄を拘束されていた小五郎は容疑が晴れるかと思われたが、境子は「予め時間を設定しておけば、拘束中でもテロの実行は可能。公安が捜査している以上は、起訴は免れない。」と話す。

だが、この都内の同時多発IoTテロはほんの序章にすぎず、犯人はさらなる大規模テロを目論んでいた。

登場人物[編集]

メインキャラクター[編集]

江戸川 コナン(えどがわ コナン)
- 高山みなみ
本来の姿は「東の高校生探偵」として名を馳せている工藤新一。黒の組織APTX4869という薬を飲まされ、小学生の姿になっている。本作では、公安警察によって不当に逮捕された小五郎の無実を証明するため、独自に調査を進める。
毛利 蘭(もうり らん)
声 - 山崎和佳奈
新一の幼馴染かつガールフレンドで、コナンの保護者的存在。本作では披露しないが、関東大会で優勝するほどの空手の達人。本作では、父である小五郎の無実を証明するため、母である弁護士の英理の手助けをしたり、新一に助けを求めたりしている。
毛利 小五郎(もうり こごろう)
声 - 小山力也
蘭の父である私立探偵で、コナンのおかげで世間では「眠りの小五郎」として名を馳せている。本作では、冒頭からエッジ・オブ・オーシャン爆破テロの容疑者として公安警察に逮捕されてしまい、終始無実を訴え続ける。
工藤 新一(くどう しんいち)
声 - 山口勝平
灰原 哀(はいばら あい)
声 - 林原めぐみ
本来の姿は宮野志保。元は黒の組織の一員かつAPTX4869の開発者であるが、姉を殺されたために自ら薬を飲み、小学生の姿になって脱走した。コナンの正体を知る数少ない人物の1人。本作では、少年探偵団のまとめ役として他のメンバーに指令を出したり、他のメンバーを安心させたりしている。
阿笠 博士(あがさ ひろし)
声 - 緒方賢一
コナンの正体を知る数少ない人物の1人で、発明家。少年探偵団の保護者的存在。本作では、彼の発明したドローンが活躍する。
吉田 歩美(よしだ あゆみ)
声 - 岩居由希子
円谷 光彦(つぶらや みつひこ)
声 - 大谷育江
小嶋 元太(こじま げんた)
声 - 高木渉
鈴木 園子(すずき そのこ)
声 - 松井菜桜子
小田切 敏郎(おだぎり としろう)
声 - なし
警視庁刑事部長。本作では捜査会議に姿を見せているだけで、台詞はない。
目暮 十三(めぐれ じゅうぞう)
声 - 茶風林
白鳥 任三郎(しらとり にんざぶろう)
声 - 井上和彦
警視庁捜査一課のキャリア組警部。本作では英理に捜査情報を流すなどしてサポートしている。
佐藤 美和子(さとう みわこ)
声 - 湯屋敦子
高木 渉(たかぎ わたる)
声 - 高木渉
千葉 和伸(ちば かずのぶ)
声 - 千葉一伸
妃 英理(きさき えり)
声 - 高島雅羅
蘭の母で小五郎の妻。本作では、公安警察によって不当に逮捕された夫の無実を証明するために奔走する。
栗山 緑(くりやま みどり)
声 - 百々麻子
英理の秘書。本作では休暇を取っていたが、小五郎の逮捕という一大事に休暇を引き上げて戻って来る。
榎本 梓(えのもと あずさ)
声 - 榎本充希子
安室 透 / 降谷 零 / バーボン(あむろ とおる / ふるや れい / バーボン)
声 - 古谷徹
本作のキーパーソンで、警察庁警備局警備企画課「ゼロ」に所属する公安警察の捜査官。本名は「降谷零」。黒の組織に潜入捜査をしており、組織内でのコードネームは「バーボン」。コナンたちの前では私立探偵「安室透」として活動しており、普段は毛利探偵事務所1階の喫茶「ポアロ」でアルバイトをしている。
本作のプレストーリー(前日談)にあたるテレビアニメ第898話「ケーキが溶けた!」の終盤にて、公安の仕事のためであることを伏せて「ポアロ」のアルバイトを休むことを、「ポアロ」の店長と榎本梓に伝えている[25]
風見 裕也(かざみ ゆうや)
声 - 飛田展男
警視庁公安部所属[26][27]の公安警察官。階級は警部補。降谷零の部下。
黒田 兵衛(くろだ ひょうえ)
声 - 岸野幸正
警視庁刑事部捜査一課管理官。階級は警視。大柄で片目が義眼という特徴が、黒の組織のNo.2「ラム」の特徴と一致するため、コナンに警戒されている[注 7]。本作では捜査会議を取り仕切っている。

オリジナルキャラクター[編集]

橘 境子(たちばな きょうこ)[28]
声 - 上戸彩
小五郎の弁護を担当したいと申し出てきた弁護士。29歳。「ケー弁」と呼ばれるフリーランスの弁護士で、事務所は持たず、携帯電話一つで仕事を請け負う[27]。「起訴されると、99.9%の確率で被疑者側が負ける」と言われている公安事件の担当が多く、実際に過去の裁判では全敗している[29]が、経験は豊富。
かつては事務所を構えていたが、事務員の羽場が逮捕された後に自殺した一件がきっかけで、事務所を閉じている。
羽場 二三一(はば ふみかず)[28]
声 - 博多大吉
裁判官を志望していた司法修習生。非常に正義感が強い。4年前の司法学校の修了式で、自身が裁判官不適格と判断されたことへの強い不満から教官とトラブルを起こし、修習生として罷免扱いとなったことで弁護士としての道も絶たれる。それ以来、司法関係者からは「自己顕示欲が強い要注意人物」と見なされていた。
かつては境子の弁護士事務所で事務員をしていたが、ある事件で逮捕され、公安警察の取り調べを受けた後に自殺した。
岩井 紗世子(いわい さよこ)
声 - 冨永みーな
東京地検公安部の総括検事。40歳。日下部とは同期で、1年前までは主任検事だったが、羽場が逮捕された事件をきっかけに統括検事に昇格した[27]。警視庁公安部の言いなりで、担当検事である日下部の主張を無視して小五郎を裁判にかけようとするが、犯人が引き起こしたIoTテロ事件に巻き込まれ、軽いやけどを負ってしまう。
日下部 誠(くさかべ まこと)
声 - 川島得愛
東京地検公安部の検事で、現在は岩井の部下。40歳。法曹界では名の知れた敏腕検事で、公安事件の担当が少ない英理でも名前を知っているほど。その仕事の腕は確かで、過去の裁判では負けたことがない[27]。国際会議場爆破事件の担当検事となり、送検されてきた小五郎の取り調べを行う。検察の公安部が警察の公安部の言いなりになっている現状に不満を抱いている。警視庁公安部に小五郎の容疑の追加調査を依頼するよう岩井に主張したが、一蹴されてしまう。
諸國 沙代子(しょこく さよこ)
声 - 諸國沙代子[注 8]
女性ニュースキャスター。26歳。
安村 直樹(やすむら なおき)
声 - 安村直樹
男性ニュースキャスター。30歳。
総理大臣
声 - 浦山迅
防衛大臣
声 - 中友子
気象庁参事官
声 - 私市淳
部下
声 - 志村知幸
一課長
声 - 鳥海勝美
記者
声 - 川原慶久
アナウンサー
声 - 岡村明美西前忠久利根健太朗庄司宇芽香

スタッフ[編集]

音楽[編集]

サウンドトラック[編集]

名探偵コナン ゼロの執行人
大野克夫サウンドトラック
リリース
ジャンル J-POP
レーベル Being
プロデュース 大野克夫バンド
大野克夫 年表
名探偵コナン
から紅の恋歌

2017年
名探偵コナン
ゼロの執行人

2018年
-
EANコード
EAN 4560109085941
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収録曲[編集]

主題歌[編集]

零 -ZERO-
作詞・作曲・歌 - 福山雅治
2018年7月6日放送の『ミュージックステーション』にて地上波で初披露され[30]、曲を紹介するVTRのナレーションを安室透の声優を務める古谷徹が担当した[31][32][33][34]

プロモーション[編集]

2017年11月29日発売の『週刊少年サンデー』2018年1号で本作の公開日とタイトルが発表され、同時にティザービジュアルも公開された[35]。また、同年12月4日にはYouTubeにて特報映像が公開され[36][37][38][39][40][41][42][43][44][45][46]2018年1月17日には、キャラクターに加えて宇宙空間人工衛星も描かれたポスタービジュアルが公開された[47][48][49][50][51][52][53][54][55][56]

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでは、本作のプロローグと位置付けられたリアル脱出ゲームが『名探偵コナン・ザ・エスケープ〜ゼロの序曲〜』(めいたんていコナン・ザ・エスケープ ゼロのプレリュード)のタイトルで、2018年1月19日から同年6月24日までの開催が予定されている[57][58][59][60][61][62]

2018年2月8日には、ゲスト声優に上戸彩博多大吉が決定したことが発表された[63][64][65][66][67][68][69][70]

2018年2月10日より公開された4DX/MX4D版『純黒の悪夢』では、本作のスペシャルメッセージ映像が上映されている[71][72]

2018年3月1日には、主題歌が福山雅治によって書き下ろされた楽曲「零 -ZERO-」であることが発表され[73][74][75][76][77][78]、予告編も公開された[79][80][81][82][83][84]。福山は『コナン』との初のタイアップであり[85]、『業火の向日葵』以来3年ぶりのビーイングに所属していないアーティストによる主題歌起用となる。

2018年3月10日未明(3月9日深夜)には、ゲスト声優にytvアナウンサーの諸國沙代子が加わることが、同局の深夜番組『キューン!』で発表された[86]。その翌週の同年3月17日未明(3月16日深夜)には、同番組のスタジオにコナンの着ぐるみが登場し、本作のアフレコ台本を諸國に手渡した[87]。さらにその翌週の同年3月24日未明(3月23日深夜)には、前週に続いて登場したコナンの着ぐるみが持ってきたという形で、福山からのビデオメッセージが放送された[88]。なお、その翌週の同年3月31日未明(3月30日深夜)には、諸國が劇場版イベントの司会を今年から担当することも発表された[89]。同年4月7日未明(4月6日深夜)には、諸國がAPU MEGURO STUDIOを訪れて高木渉浦上慶子による指導のもと、アフレコを行なう様子が放送された[90][注 9]

2018年3月16日には、本作の特報映像に合わせてヒロインの毛利蘭がJK用語を連発する特別映像「蘭ちゃんだってJK」が公開された[92][93][94][95][96][97][98][99]

2018年3月20日には、ゲスト声優の上戸彩と博多大吉による公開アフレコイベントが東京都内のスタジオで行われ、音痴で知られる大吉が主題歌「零 -ZERO-」を歌わされて苦笑する一幕もあった[100][101][102][103][104][105][106]

2018年3月20日発売の『Sho-Comi』8号と4月5日発売の『Sho-Comi』9号では2号連続で「名探偵コナン」の付録が展開された[107][108][109]

2018年3月23日発売の『CanCam』5月号の裏表紙には安室透が登場し、ロゴもコナン仕様になっている[110][111]

2018年4月3日には東京国際フォーラムにて完成披露試写会が開催され、出演者や青山剛昌らが舞台挨拶を行なった[112][113][114][115][116][117]

2018年4月7日には本作のプレストーリーとなるテレビアニメ第898話「ケーキが溶けた!」が放送された[118][119][120]

2018年4月8日には本作の劇場公開に合わせた「極秘任務-SECRET MISSION-」の一環として、コナンの着ぐるみが渋谷警察署を訪れ、一日署長を務めた[121][122][123]

2018年4月14日にはTOHOシネマズ日比谷にて公開記念舞台挨拶が開催され、出演者らがコナンの着ぐるみと共に登壇した[124][125][126][127][128]

2018年4月18日発売の『週刊少年サンデー』21号の表紙イラストでは、青山の描き下ろしによりコナン・安室・福山が競演を果たしている[129][130][131][132][133][134][135][136]

2018年4月21日には、広島グリーンアリーナにて行われた福山のライブ「FUKUYAMA MASAHARU WE'RE BROS. TOUR 2018」に、コナンの着ぐるみが登壇した[137][138][139]

2018年5月11日には、本作と同時期に劇場公開されたアニメ映画『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 誕生 赤い彗星』とのコラボレーション[注 10]として、同作に登場するアムロ・レイシャア・アズナブルがコナンや安室と並ぶ描き下ろしポスターが公開された[140][141][142][143][144][145][146][147][148]

2018年6月1日には、新宿ピカデリーにて開催された『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 誕生 赤い彗星』のフィナーレ舞台挨拶に登壇した古谷が、本作を話題にして会場を盛り上げる一幕もあった[149][150]

2018年6月28日には、デジタルハリウッド大学・駿河台キャンパスにて公開講座「監督・プロデューサーが語る 映画『名探偵コナン ゼロの執行人』ができるまで」が開催され、本作から監督の立川譲やプロデューサーの諏訪道彦が登壇した[151][152][153][154]

2018年10月19日から同年11月8日までは、期間限定で第20作『純黒の悪夢』以来2度目となる4Dアトラクション版が上映される予定で[155][156][157][158][159][160][161]、入場者プレゼントとして「青山剛昌描き下ろし 安室透からの執行認定証」とビジュアルポストカードのセットが10万人限定で配布される[162][163][164][165][166][167]。なお、同年10月19日にytvにて放送された『かんさい情報ネットten.』では4Dアトラクション版の特集が組まれ、劇場公開3週間前の最終チェックに出席した立川たちのコメントや、上映中の劇場内の様子が紹介された[168]

興行成績[編集]

全国384スクリーンで公開され、2018年4月14日と翌15日の初日2日間で観客動員数101万2,000人、興行収入12億9,600万円に達して興行通信社の調査による映画観客動員ランキングで初登場第1位となったうえ、最終興行収入68億9,000万円の前作『から紅の恋歌』との初動興行収入の対比で100.7%を記録したほか、公開初日の4月13日から3日間の累計で観客動員数128万9,184人、興行収入16億7,113万6,900円となった[169][170][171][172][173][174][175][176][177]

公開2週目の週末となる2018年4月21日と翌22日の2日間では、観客動員数62万人、興行収入8億2,000万円を記録し、興行通信社の調査による映画観客動員ランキングで2週連続1位となった他、22日までの累計では観客動員数が247万5,903人、興行収入が32億3,312万8,800円を記録した[178][179][180][181][182][183][184][185]

公開3週目の週末となる2018年4月28日と翌29日の2日間では、観客動員数45万3,000人、興行収入6億1,000万円を記録し、興行通信社の調査による映画観客動員ランキングで3週連続1位となった他、5月1日までの累計では観客動員数が374万人、興行収入が48億円を記録した[186][187][188][189][190][191][192][193]。なお、この週の観客動員ランキングには『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』が2位に初登場しているが、この結果に日本国外では驚きの声が漏れている[194][195]

公開4週目の週末となる2018年5月5日と翌6日の2日間では、観客動員数41万8,000人、興行収入5億5,200万円を記録し、興行通信社の調査による映画観客動員ランキングで4週連続1位となった他、公開から4週の累計では観客動員数が479万6,522人、興行収入が62億2,251万5,600円を記録した[196][197][198][199][200][201][202][203][204]

公開5週目の週末となる2018年5月12日と翌13日の2日間では、観客動員数19万9,000人、興行収入2億7,700万円を記録し、興行通信社の調査による映画観客動員ランキングで5週連続1位となった他、公開から5週の累計では観客動員数が519万人、興行収入が67億円を記録した[205][206][207][208][209][210][211][212][213][214]

公開6週目の週末となる2018年5月19日と翌20日の2日間では、観客動員数16万1,000人、興行収入2億1,800万円を記録し、興行通信社の調査による映画観客動員ランキングで6週連続1位となった[215][216][217]他、20日までの公開38日間の累計では観客動員数が552万6,858人、興行収入が72億176万3,500円を記録し、この時点で前作『から紅の恋歌』の興行収入68.9億円を超え、コナン映画歴代最高興行収入を更新した[218][219][220][221][222][223][224][225][226][227]

公開7週目の週末となる2018年5月26日と翌27日の2日間では、観客動員数13万人、興行収入1億8,000万円を記録し、興行通信社の調査による映画観客動員ランキングで7週連続1位となった[228][229][230][231][232][233][234]他、5月28日までの累計では観客動員数が580万人、興行収入が75億7,000万円を記録し、コナン映画歴代最高興行収入の記録を伸ばした[235]

公開8週目の週末となる2018年6月2日と翌3日の2日間では、観客動員数8万7,000人、興行収入1億2,000万円を記録し、興行通信社の調査による映画観客動員ランキングでは『デッドプール2』と『50回目のファーストキス』に敗れて3位となったものの、累計では観客動員数が602万人、興行収入が78億円を記録し、コナン映画歴代最高興行収入の記録をさらに伸ばした[236][237][238][239][240][241]

公開9週目の週末となる2018年6月9日と翌10日の2日間では、映画観客動員ランキングで5位に後退したものの、累計興行収入が80億円を記録し、コナン映画歴代最高興行収入の記録をさらに伸ばした[242][243][244][245][246]

公開10週目の週末となる2018年6月16日と翌17日の2日間では、映画観客動員ランキングで7位へさらに後退したものの、累計興行収入が82億円を記録し、コナン映画歴代最高興行収入の記録をさらに伸ばした[247][248][249][250][251]

公開11週目の週末となる2018年6月23日と翌24日の2日間では、映画観客動員ランキングで5位にランクアップしたうえ[252][253][254][255][256]6月27日までの累計では観客動員数が641万9,003人、興行収入が83億8,878万円を記録し、コナン映画歴代最高興行収入の記録をさらに伸ばした[151]

公開12週目の週末となる2018年6月30日と翌7月1日の2日間では、映画観客動員ランキングで再び7位へ後退したものの、累計興行収入が84億5,000万円を記録し、コナン映画歴代最高興行収入の記録をさらに伸ばした[257][258][259][260][261]

公開13週目の週末となる2018年7月7日と翌8日の2日間では、映画観客動員ランキングで8位へさらに後退したものの[262][263][264]、累計興行収入が85億円を突破し、コナン映画歴代最高興行収入の記録をさらに伸ばした[265]

公開14週目の週末となる2018年7月14日と翌15日の2日間では、映画観客動員ランキングで8位をキープしたうえ[266][267][268][269]、累計興行収入が85億8,000万円を突破し、コナン映画歴代最高興行収入の記録をさらに伸ばした[270]

公開15週目の週末となる2018年7月21日と翌22日の2日間では、映画観客動員ランキングで10位へ後退したものの[271][272][273][274]、2018年7月22日までの累計興行収入が86億3,000万円を突破し、コナン映画歴代最高興行収入の記録をさらに伸ばした[275][276]

評価[編集]

ぴあの調査による初日満足度ランキングで満足度94.0を記録し、第1位となっている[277][278][279]

本作をきっかけに安室透への女性人気に弾みがついた結果、彼が表紙を飾ったアニメ雑誌『アニメディア』2018年6月号が1981年の創刊以来2度目の重版をされたり[280]、スピンオフ漫画『名探偵コナン ゼロの日常』の連載が開始された『週刊少年サンデー』2018年24号が品切れになって『サンデーうぇぶり』にて無料で公開されたり[281][282][283][284][285][286]するなど関連グッズの売上が上がっており、中でも安室の本名である降谷零の姓「降谷」は日本全国で約30人という珍しいものであるにもかかわらず、ハンコ屋での売上が上がって専用の注文フォームまで開設された[287][288]。さらに、安室が表紙を飾った『週刊少年サンデーS』の2018年6月号と7月号が同誌では史上初の重版となった[289][290][291][292]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 公開翌日の2018年4月14日と翌週の4月21日には本放送枠で妃英理が登場し、本作と同じく小五郎が容疑者になるエピソードである「容疑者・毛利小五郎」[16]再放送された[17][18]
  2. ^ 静野は、同時期制作の『GODZILLA』(アニメーション3部作)の監督を瀬下寛之と共同で務めている。
  3. ^ 第9作を除いて第1作から同日公開が恒例となっている「映画クレヨンしんちゃんシリーズ」においても、『爆盛!カンフーボーイズ〜拉麺大乱〜』では同じ日程での変更がされたほか、東宝配給の映画16作品で金曜日への前倒しが行われた[20]
  4. ^ もともとカタカナ表記の作品の例としては、第5作『天国へのカウントダウン』と第16作『11人目のストライカー』がある。
  5. ^ オープニングでの少年探偵団の紹介そのものは第17作『絶海の探偵』以来5年ぶりである。
  6. ^ 次回作の予告にキャラクター自身が描かれたのはシリーズ初のことである。
  7. ^ ファンの間でもラムではないかと噂されている[7][8][9][11][12][13][14][15]
  8. ^ 出演についての経緯は#プロモーションを参照。
  9. ^ 諸國が演じるのは女性アナウンサーであることも『キューン!』内で明かされたが、収録の際には彼女が普通に現場リポートを終えるバージョンのほか、作中の状況を考慮した高木渉の提案で、諸國が現場リポートの終わりに自身の名前を述べるバージョンも収録された。浦上慶子によれば後の判断で決めるとのことで、どちらが使われるのかは諸國も劇場公開まで知らないと言っていたが、その後に諸國本人も鑑賞した関係者先行公開にて名前を述べるバージョンであったことが、一般公開当日の2018年4月13日に放送された『朝生ワイド す・またん!』内で明かされた[91]
  10. ^ 両作品に古谷徹が関わっている(アムロと安室を演じている)ことにちなむ。

出典[編集]

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外部リンク[編集]