絆体感TV 機動戦士ガンダム 第07板倉小隊

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絆体感TV 機動戦士ガンダム
第07板倉小隊
ジャンル ゲームバラエティ番組
企画 機動戦士ガンダム 戦場の絆 開発プロジェクト(協力)
演出 早川義人
出演者 板倉俊之インパルス
森本英樹(ニブンノゴ!
カバパン、他
オープニング 「人工の大地〜颯爽たるシャア〜ガンダム大地に立つ」
(「機動戦士ガンダム 劇場版総音楽集」と「機動戦士ガンダム TV版総音楽集」より[注 1]
製作
製作総指揮 セブンデイズウォー
SOTSU(著作)
プロデューサー 武藤誉
制作 テレビ東京
放送
音声形式 DUAL STEREO(1stシーズンはステレオ放送
放送国・地域 日本の旗 日本
オフィシャルサイト
1stシーズン
出演者 板倉俊之、森本英樹、上村彩子愛実、カバパン
放送期間 2011年10月4日 - 12月27日
放送時間 火曜日25:30 - 26:00(JST
回数 全13
REV.2(2ndシーズン)
出演者 1stシーズン出演者、豊崎愛生、他
放送期間 2012年4月3日 - 6月26日
放送時間 火曜日26:00 - 26:30(JST
回数 全13
第3期
出演者 上村彩子、愛実を除くREV.2出演者、他
放送期間 2012年10月2日 - 12月25日
放送時間 火曜日25:40 - 26:10(JST
回数 全13
第4期
プロデューサー 大坂龍太郎
出演者 「第3期」と同じ、他
オープニング 池田秀一(コメント)
エンディングフリップ フロップ」豊崎愛生
放送期間 2013年4月7日 - 6月30日
放送時間 日曜日25:35 - 26:05(JST
回数 全13
第5期
プロデューサー 大坂龍太郎
出演者 「第4期」と同じ、他
放送期間 2013年10月6日 - 12月29日
放送時間 日曜日25:35 - 26:05(JST
回数 全13
第6期
プロデューサー 「第5期」と同じ
出演者 「第5期」と同じ、他
放送期間 2014年7月8日 - 9月30日
放送時間 火曜日25:40 - 26:10(JST
回数 全13

特記事項:
ナレーター : 保村真(番組内)、藤井アユ美(1stシーズン視聴者プレゼントコーナー)
副音声:193!(REV.2 - 6期の戦況解説)
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絆体感TV 機動戦士ガンダム 第07板倉小隊』(きずなたいかんティーヴィー きどうせんしガンダム だいゼロナナいたくらしょうたい)は、テレビ東京系列で放送されていたゲームバラエティ番組

概要[編集]

板倉俊之隊長率いる『第07板倉小隊』が、アーケードゲーム機動戦士ガンダム 戦場の絆』を使って、全国・海外のプレーヤーと対戦しながらチーム内の絆を深めていく [1][2][3][4][注 2]。 MAPから戦略を練り、一般から募集したチームと対戦、その内容を振り返る。また、操作解説やスポットコーナーもある。[注 3][5]テレビ東京HPでは「あにてれ」枠で紹介されている。

1stシーズン

機動戦士ガンダム 戦場の絆』稼働開始5周年記念プロジェクトとして企画され、オフィシャルサイトや第49回アミューズメントショー[6]2011年9月15 - 17日開催)、東京ゲームショウ2011[7]2011年9月15 - 18日開催)のバンダイナムコゲームスブースにて、予告映像が流されていた[8]。1stシーズン第13話にて特番「Re:boot」が告知[9][10]された。[注 4][11]AOU 2012 アミューズメント・エキスポ[12]2012年2月17 -18日開催)のバンダイナムコゲームスブースにて、特別編集PR映像が流されていた。

REV.2

「Re:boot」にて告知[13]された。[14]機動型筐体(仮)1号[注 5]を用いて、東京圏[15]以外(静岡県[16]栃木県[17]茨城県[注 6][18]京都府[注 6][19])への遠征ロケや設置店舗でのイベントが行われた。

第3期

視聴者との交流イベント「男だらけ!の絆祭」内で、ゲスト出演者に一切知らせない形で発表された。8月26日に公式サイトにて詳細の一部が発表[注 6]された。[20]9月29 - 30日には秋葉原駅にて番組出演者による番宣サンプリング[21][注 7]が行われた。10月3日よりPDFファイルで「板小新聞」が創刊[注 8]された。ガンダムカフェとのコラボレーション[注 9][22][注 10][23]も行われた。第8回にて開発中MAP「グラナダ」が先行公開[注 11]された。

第4期

2013年2月7日に速報[注 6]された。[24]3月16日に特番「春の絆大感謝祭 〜淳小隊再び襲来〜」が告知[注 6]された。池田秀一名ゼリフにより番組が始まる。「板小新聞」がPDF→WEB版へとリニューアルした。第6回に新機体「ジム・キャノン(空間突撃仕様)が初公開された[注 12]。第12回で「アレックス(シールド装備)」が使用された[25]。8月にHPがリニューアルされた。

第5期

2013年8月26日に告知[注 6]された。「(エースパイロットの追加による)変化・(更なる)成長・(全国大会の)復活」がキーワードとなっている。板倉小隊主催で「戦場の絆 頂上決戦 乱 2014」の開催(2014年3月8日が告知[26]された。番組と連動してオリジナル称号がゲーム内で配布[27]される。第9回で新MAP「サイド7[注 13]が初公開された。第10回はREV3.23[注 14]でプレイされた。12月22日の全国対戦イベントにて先行支給の機体[注 15]ジム・スナイパーII(シャドウズ)」・「ドム・バラッジ」が使用された。最終回は放送時間が3時間弱の遅れ編成ながら、1時間SPが放送された。

「戦場の絆 頂上決戦 乱 2014」では抽選にて先行支給の機体[28][29][30][注 16]装甲強化型ジム」・「アッグ」が初公開され使用された。

第6期

2014年6月6日に告知[注 6]された。隔クールごとのローテーションが崩れ、半年ぶりの復活となった。なお、今期では、地上波では初めて、テレビ愛知テレビ大阪TVQ九州放送でも同日または数日遅れでネットされた。「戦場の絆 頂上決戦 2014 翔」の開催が決定(12月13日)し、「大会に向け新しい編成を生み出す」がテーマ。番組としてキャラホビ20148月23日)に参加した[31]。第9回後枠にて「ニューヤーク(M)」が初公開[注 17]された。実際のゲームで大会にちなんだイベント「頂上決戦 直前祭」10月9 - 20日)が開催された[32]

「戦場の絆 頂上決戦 2014 翔」では実際のゲームでのイベント「クライマックスバトル'14-'15」[33]にて支給の機体「量産型ガンキャノン(シュテンドウジカラー)」・「グフ(マ・クベカラー)」、「ジム・レイド[注 18]の画像が初公開された。またイベント「ビルドファイターズDAY[34]の第1弾参戦4機体を使用して初対戦した。

番組の再開は未定だが、今後もイベントの開催を継続していく方針である。

コーナー・イベント[編集]

チーム対戦[編集]

雑談やミニコント[注 19]を交えつつ、対戦チームの紹介、対戦MAPでの作戦会議、対戦終了後の反省等を行う。ゲーム設置店には、作戦テーブル[注 20]はないが、「スマートフォン向けアプリ[注 21][35][36]」が発表された。[注 22]「REV.2」では遠征ロケ先でも行い、同時収録の別のロケ場所にいる総司令部から与えられたテーマを元に作戦考え、反省会も総司令部から評価される形となった。作戦テーブルは、ソフトは同系でハードがNEC製の「X-info Table」[37]に変更された。

チーム対戦は4vs4の対戦[注 23]で、参加チームが板倉小隊に「圧勝」した場合、「板倉小隊撃破」のロゴが現れる[注 24][注 25]。勝敗は「2勝先取」で決まる。[注 26]

ゲーム内での各チームの表示内容(第6期時点)
チーム名 所属大隊 所属小隊 小隊エンブレム 称号 階級 パイロットネーム パイロットレベル 勲章
第07板倉小隊 戦場の絆 チーム名 番組オリジナル[注 27] 各自 各自の設定階級 各自 Lv3 -
参加チーム 各自

板倉小隊に「圧勝」すると「板倉小隊撃破の勲章」が参加チームに、また、対戦内容により、板倉が考案した「オリジナル称号」が参加プレイヤーに[注 28]、それぞれプレゼントされる。勲章は、圧勝時ロゴが配布される。称号は、実際のゲーム同様使えない言葉や字数制限があるが、参加者の希望も多少くんでいる。プレゼントされた称号や勲章は、実際にゲーム内で使用する事が出来る。

「REV.2」からはコーナーが増えたためか、「1戦勝負」に変更となった。また、オリジナル称号が板倉小隊側にプレゼントされる事もあった。

第3期からは2戦に戻り、1戦目は番組指定MAP[注 29]にて220以下コスト限定戦、2戦目は1戦目の勝敗により選択権が移る[注 30]。参加者は、1勝で「板-1グランプリ」出場権[注 31]、2勝でオリジナル称号、圧勝で勲章を得る[注 32]事が出来る。参加賞として板倉小隊オリジナルの名刺・ヘッドセットがプレゼントされる。対戦チーム側は1組6名で必ず全員がプレーをする[注 33]、板倉小隊側は1戦目(板倉・森本・豊崎・カバパン)から2戦目で豊崎がエースパイロットと交代というレギュレーション[注 34]となった。

第4期からは、豊崎とエースパイロットを2戦のどちらかに選択出来ることとなった。オリジナル称号は参加チーム名がそのまま与えられている。第7回には小隊内で板倉・森本をリーダーとして、(軍入れ替え・通常戦)2人がタンクを使用し、2人のみが指示出し可能、というルールで紅白戦が行われた。

第5期からは、コスト制限戦がなくなり、板倉・森本のみ固定メンバーとなった。また対戦チーム(1組8名)は、必ず1人1戦プレイする、2勝で全国大会出場権獲得、1勝でチーム名称号がプレゼントされる。

第6期からは、板倉小隊は地球連邦・ジオンの両軍で出撃する。2連勝した参加チームは、全国大会特別予選への出場権が与えられる。また1勝1敗になった場合は、代表1名ずつによる「EXTRA BATTLE -1 on 1-」が行われる。1on1(いわゆるタイマン勝負)は、ステージはサイド7演習エリアでMS制限はなし。じゃんけんで勝ったほうに軍選択権があり、板倉小隊は板倉・森本・カバパンの3人からくじで選ばれた人物が対戦する。戦力ゲージ、スコアを比較し勝敗をつける。

番組との交流イベント[編集]

設置店舗(教習イベント・セッションイベント)・スタジオイベント

番組内でも様子が流れたが、板倉小隊メンバーと視聴者、プレーヤーが直接交流出来る、参加・見学共に無料のイベント。番組に関する質問に答える「トークショー」や、イベント当日に一定数の参加者を募り、くじを用いてチームメンバー・軍・使用カテゴリーを決める「4vs4シャッフルバトル」、「エースパイロットへの道」が行われた。番組参加者も多数来場している。スタジオイベントは招待制で、ライブ配信された。

全国対戦出撃・プライベートマッチ(PM)シャッフルイベント

番組出演者・番組スタッフがゲームの全国対戦モードに参戦し、全国のプレイヤーと実際に対戦するイベント。[注 35][注 6] 現在、19都道府県(北海道・宮城県・福島県・栃木県・千葉県・東京都・静岡県・愛知県・大阪府・兵庫県・京都府・滋賀県・奈良県・岡山県・広島県・山口県・福岡県・熊本県・鹿児島県)でイベントが開催されている。

板-1グランプリ2013

第3期で出場権を得た参加チームが予選を経て[38]板倉小隊と6vs6の対戦。勝利チームは特別称号[注 36]を得る事が出来る。エキシビジョンとして新生チームレジェンドも登場した。特別モード「可変ミノフスキー濃度」[注 37]が使用された。

板倉小隊にちなんだ称号

放送終了後も称号が配布された。

  • 鬼ファイヤー(2014年1月28日)、命知らず(2月4日)、職人級(13日)、格闘番長(19日)、エイエイオー(25日)、頂上決戦(3月3日)、乱(10月9日)、一騎討ち勝負(10日)、トヨちゃん占い(11日)、インコの様な(12日)、通常リーチ成功(13日)、ガッチャガチャ(14日)、インコカム(15日)、交代リロード(16日)、新編成を編み出す(17日)、ロケットポッドA(18日)、抜群のくじ運(19日)、勝利へのビジョン(20日)
戦場の絆 頂上決戦 2014 乱

第5期で出場権を得た参加チームと予選(2013年12月7日)を勝ち抜いたチームが決勝トーナメント(3月8日)に参加出来る。決勝トーナメント進出チームには勲章、優勝チームには制覇勲章とトロフィーがプレゼントされた。参加チームを以下にまとめる[注 38]

  • 主催:第07板倉小隊(板倉、森本、AKATUNA[注 39]、カバパン)(A・1回戦シード)
  • 特別招待(第1回出演):強すぎる漢達!!(I)
  • 予選:A:アルバトロス(C)、B:カツ且つ勝つ!!(H)、C:名古屋ノ(F)、D:ARM(G)、E:武力チンパン(D)、F:☆ゆとり世代☆(E)、G:大宮ガッシャ(B・3人)
  • エキシビジョン:第104豊崎小隊(「本人」トヨサキ、「低コストの彼女」カオルコ[注 40]、「ストイックの彼女」バーニャモリモト[注 40]、「社長の彼女」ルパコ[注 40])、女流騎士と仲間たち[注 41]、ジャアオユガデル、「黄色いワンピース」ルルゥ、コーナー出演者一家
戦場の絆 頂上決戦 2014 翔

全国予選(10月25日)と第6期番組特別予選[注 42](10月27日)を勝ち抜いたチームが決勝トーナメント(12月13日)に参加出来る。参加チームには「乱」と同様のものがプレゼントされた。参加チームを以下にまとめる。

  • 第07板倉小隊(板倉、森本、L P N[注 43]、カバパン)(D)
  • 「乱」優勝:武力チンパン(A・1回戦シード・3人)
  • 予選:A:俺達全員東北人!(I)、B:☆天下布武☆(C)、C:コレステロール(F)、D:第08堤下小隊(G)、E:大宮・巣鴨 カレーの集い(H)、F:Ultimate(B)、G:浜崎塾(E)
  • エキシビジョン:第104豊崎小隊

過去[編集]

プロジェクト 5S -全国制覇への道-[編集]

第5期[注 44]のコーナー。再確認・信頼・スキルアップ・戦略・想像をテーマに、全国大会に向けてエースパイロットの講習を板倉小隊全員が受ける。

おしえて♥カバ先生[編集]

第3 - 4期のコーナー[注 45]。チーム対戦での豊崎のプレーから課題をみつけ、カバパンと共に補習する。毎回目標[39]が変わる。

(再び)ジャアが来る Here Comes Jhar[編集]

「Re:boot」からの「REV.2」のコーナー。ジオン公国軍所属の「ジャア・オユガデル」少佐が、一般から募集[40]した親子と1vs2の一戦勝負で対戦する。出演に際して階級は問われない。勝利した親子には番組オリジナル称号「戦闘家系」がプレゼントされた。[注 46]

パイロット 称号 階級 機体カテゴリー 最多使用機体(回数)
大将 大佐 少佐 大尉 中尉 少尉 曹長 軍曹 上等兵 二等兵
ジャアオユガデル 赤い(上)水道 少佐 15 ザクII(S)(14)
親プレーヤー 父または母 2 2 7 1 6 6 陸戦型ガンダム(3)
子プレーヤー 1 1 2 2 1 2 2 1 1 6 4 3
トヨサキ 少佐 2
アカツキ 剣聖 少将 1
パパ(モリモト) 少将 1
イタクラ 中佐? 1
MAPは「サイド7」

エースパイロットへの道[編集]

カバパンや、トッププレーヤーらが「教官」[注 47]役、上村が「生徒」役となり、操作テクニックを紹介するコーナー。テーマはやや「経験者」向けである。「Re:boot」以降はリニューアルされ、視聴者からの質問に答え、実践してみせる形式となった。一部はゲーム設置店でも見る事が出来る。「REV.2」で終了。

絆ジェニック[編集]

1stシーズンの番組終了直前のスポットコーナー。各回1名[注 48]の「女性タレント」が出演し、自らのナレーションで自己紹介をしていた。

出演者[編集]

レギュラー[編集]

オリジナルデザインの制服[41]を全員が着用。左胸には、番組での設定階級に応じたプレート[注 49]アルファベット表記のネームが付いている。「07」の由来はテレビ東京の「リモコンキーID」である[注 50][注 51]。各自仕事の合間をぬって練習をしている。「REV.2」では、各自にキャッチコピーが付いた。勝利すると(第6期はタイマンに勝利で)衣装右胸の上に「」が付き、自らのオリジナル称号も考案出来るようになった。第3期途中からは「プレー内容によって階級変動する」というルールが加わったが、適用された者はいなかった。第5期最終回にて全員のアバターが公開された。

番組内の組織図
出演者 設定階級 称号 パイロットネーム 機体カテゴリー 勝率
総司令部
上村彩子 大佐 オフィスワタナベ ウエムラ 5 2 21 0.178
人材育成担当
カバパン 大将 格闘番長 カバパン 71 22 14 16 1 0.436
第07板倉小隊
板倉俊之 中将 吉本興業 イタクラ 77 27 11 40 0.397
森本英樹 少将 モリモト 61 31 24 40 0.410
豊崎愛生 少佐 アマゾネス トヨサキ 31 10 1 34 0.328
AKATUNA 少将 レジェンド AKATUNA 2 17 6 3 0.580
ユウ 神のライフル ユウ 5 18 1 0.607
アカツキ 剣聖 アカツキ 22 1 0.700
KEN・G 無名の新人 KEN・G 7 5 1 9 0.500
L P N エイエイオー!! L P N 4 8 1 0.538
通算対戦成績 156戦63勝91敗2分け[注 52]

第07板倉小隊[編集]

  • 板倉俊之(インパルス)「低コストの斬り込み隊長」(青テロップ)
小隊の「隊長」。このゲームの稼働初期(REV.1.x時)には「芸能人プレーヤー」[注 53]として話題になる。いわゆる「廃人プレー」[42]をするほどやり込み、「格闘カテゴリーSランク取得数ランキング」では「全国19位」に入っていたが、そこからブランクがあったまま番組に入った。板倉個人では初の冠番組である。[注 54][注 55]
「Re:boot」にて、総司令部からの辞令により中将に降格。胸の階級プレートもカバパンと交換された。シャア・アズナブルコスプレをした「ジャア・オユガデル」も演じていた。「REV.2」以降は自ら作戦を示している。
第1期の収録時にオファーを受け、小説「機動戦士ガンダム ブレイジングシャドウ」を月刊ガンダムエース2013年7月号より連載中[43][44]。小説内の機体がゲームにも登場している。
  • 森本英樹(ニブンノゴ!)「ストイックソルジャー」(緑テロップ)
隊長同様に「芸能人プレーヤー」だが、こちらは隊長以上にブランクを感じさせていた。対戦では連携役に回る事が多いが、今ひとつ存在感を発揮できないことが多かった。「REV.2」以降は安定したプレーを見せる。芸歴的には隊長よりも「先輩」である。
  • カバパン(ライター)「格闘番長[注 56]」(オレンジテロップ)
全国大会の常連で現役トッププレイヤーとして活躍中。小隊のエースで、アドバイザーでもある。[注 57][注 58]大きなダメージソースとなる格闘機[45][46][注 59]を中心に、随所に高いテクニックを見せている。アレックスを使用する際は「カバックス」と呼ばれ、代名詞になっている。当初はトークで前面に出ることが無かったが、他三人が見せる楽天的なボケに、上級者らしい鋭いツッコミを見せる。
「Re:boot」にて総司令部からの辞令により、大将に昇格し総司令部に転属、人材育成担当となった。[注 60]「第3期」では本部をクビになりエース枠として戦場に復帰、豊崎の指導役も受け持つ。2代目「ジャア」少佐も演じた。[注 61]
  • 豊崎愛生(声優)「戦場の癒し系アマゾネス」(ピンクテロップ)
「Re:boot」にて、カバパン・上村の司令部転属により新たに加入。タブレット端末を用いて、司令部との通信を担当。「稼働初期(REV1.x)によくやっていた」との発言があるが、REV2.x時も度々プレーしている形跡がある[注 62]。POD内で絶叫するなど、当初は「足手まとい」と言われていたが、基本テクニックを身につけ成長を見せた。上村が作成した専用のデコインカムを使用している。板倉より称号を度々プレゼント[注 63]されている。第104豊崎小隊のリーダー。イベントにてララァ・スンのコスプレをしたルルゥを演じた。
  • エースパイロット(紫テロップ)
「Re:boot」にてカバパン・上村の総司令部転属により、チームレジェンドから「レジェンド」[注 64]AKATUNA[注 65]「神のライフル」[注 66]ユウ[注 59]、戦友駆逐艦隊から「剣聖」[注 67]アカツキ、板倉のスカウトで「無名の新人」[注 68]KEN・G、が新たに加入。第5期からはFREEDOMより「エイエイオー!!」[注 69]L P Nが加わった。対戦時には展開や回に応じて入れ替えられる。1stシーズンではエース枠であるカバパンが小隊の中心となっていたが「Re:boot」以降は与えられた役割の中で仕事をする立ち位置となった。
  • AKATUNA
「REV.2」では作戦の立案中、ロケ地の名物品を1人もくもく食べ続けるマイペースな性格で、第3期ではボケ合戦、第4期では作戦の立案を任されたところで天然な一面をのぞかせた。戦場に立つと表情が変わり、板倉や森本を援護し、勝利に貢献する。が、重要な場面でミスするときもある。当初、作戦立案中はメガネをかけていたが、第3期以降は外している。通称「ツナちゃん」。
  • ユウ
「REV.2」作戦立案中のやり取りでは、大人しい性格を付け込まれていじられがちだったが、第3期半ば以降は森本を担ぎあげる弟分的な立ち位置が定着。毎回差し入れを持参しており、その点は小隊内でも評価されている。戦場では単独での突撃や味方の支援などをこなす。第3期から第4期にかけて勝てない時期があり、板倉や森本から「死神」「死神のライフル」と呼ばれたこともあった。
  • アカツキ
ノリの良さから作戦立案中のボケ合戦にも積極的に参戦する。0.700という高い勝率を誇ることから、第4期では板倉たちから「勝利の女神」と呼ばれ、ゲン担ぎでヘアメイクした姿を披露した。第6期終了時点、カバパンを除くエースパイロット陣では、最多勝利数および最高勝率を記録している。第6期では隊長との距離が遠いことを気にしている[注 70]
  • KEN・G
板倉にスカウトされた際は悩んだものの、「『絆』が好き」ということから入隊。ボケ合戦では出遅れがちだが、第4期からはユウとともに森本と絡むことが多い。オールラウンドタイプでいまだ未知数なところが多いものの、冷静な視点と分析力で、チームを支えている。
  • L P N
実際のゲーム内で「元帥」(現時点の最高階級)であり、本業も社長、小隊内で最年長というプロフィールを持つ。2連勝でエース見習いを卒業した。第6期では他のエースパイロットがいるときもよく撮影現場に遊びに来ており、なぜか隊長のプライベートなことに詳しく[注 71]隊長や森本を驚かせた。
  • 193!
チームレジェンドと高宮 丈 小隊のメンバーで、副音声で解説もつとめる。「翔」出場メンバーに名乗りを上げ、外れるも番組特別予選のエースパイロットチームの一員となった。

過去[編集]

参加チームの紹介を担当。当ゲーム専門用語にもほとんど対応出来ており、現役プレーヤーである事がうかがえる。テクニック指導や上級者との対戦を通じて、着実な成長をみせる。
「Re:boot」にてカバパンに付いていく形で採用され、総司令部転属となった。[注 72][注 60]
チーム対戦時のMC「絆コーディネーター」。合間のミーティング時間を自在に操っていた。

ゲスト[編集]

絆ジェニック[編集]

1stシーズン
Re:boot
  • Melissa
REV.2

参加チーム[編集]

ネット上から応募出来る[47]。1stシーズンでは「資格」と「注意事項」をクリアしていればゲーム内の階級は問われなかったが、REV.2では、「全員が少佐以上」となった。第3期では、階級は2等兵以上から、1 - 4名での応募となった。応募者の中から番組側で1チーム6名のマッチングをする。第4期では、階級は少佐以上から、1 - 6名での応募となった。第5期では、S・Aクラスそれぞれ4名ずつのチーム構成で、1 - 8名での応募となった。またイベント参加者の中でスタッフがスカウトする事もある。第6期では、階級は2等兵から、1 - 6名での応募から1チーム6名のマッチングとなった。

機体使用状況
カテゴリー 選択回数
301
127
34
149
6
回数は1stシーズン - 第6期までの通算
1stシーズン
  • チームレジェンド、超絆バスターズ[注 75]、☆絆de新婚☆、F-WAR、竜巻わんこ、ASG48、どうでしょう?、チーム万喜、ドキドキ残党部隊、戦友駆逐艦隊、りみしろお姉様、赤髭の軍団[48]、(番組選抜)ドリームチーム[注 76]
REV.2
  • 駿河もんきーず、二天一流新北連合、おちょぼチョコ、全速モード、極月、楽しむことが絆、オールドフレンド、ティーン勢、HOT☆POT、あらふぉ&三十路、近畿バースト連合、新兵の絆、チームマスター、高宮 丈 小隊
第3期
  • 第1回☆放送部隊、NZオペ子同盟、人生山あり大谷?、プレアデス傭兵団、[49][50]、ジーク!静岡、絆っ子アラモード、なお姫絆親衛隊、志に生きる男達、吼えるドヤ顔、NT、サイクロウップス、FREEDOM、新生チームレジェンド[注 77]
第4期
  • 東西南北中央不敗[注 78]、中村軍団、放課後絆タイム、ENDLESS[注 79]、旧タイプの紳士達、重力に引かれ隊、天上天下絆無双、ポケットの中の絆、食う?寝る?絆!、PODで共同生活、銀河/ソーセージ、シャインズ[注 80]
第5期
  • 強すぎる漢達!![注 81]、絆系烏合の衆、全てを変える1秒、関東 三国同盟、職業軍人(株)、☆水天の絆☆、境界線上の絆、命知らずの8人組、湘南の新たな決意、階級は飾りです、ジーク!静岡[注 82]、クリスマスも絆、第104豊崎小隊[注 83]
第6期
  • -乱- 選抜隊[注 84]、A・REBOOT、皆の力が絆になる、結ばれし絆力!、龍吟虎嘯に集う友、絆を信じて前ブ!、時空を超えた絆、TEENAGER、キズナXハニカム、FAITH、絆生徒会役員、エースパイロット[注 85]
全国大会出場経験者や、全国ランキング上位[51][52]のプレーヤーが多数参加している。女性[53][54][55][注 86]、高校生[注 87]コスプレしたチームもいる[56]。また、板倉小隊メンバーと面識のある参加者も多い[57][注 88]

第05淳小隊[編集]

「Re:boot」と「春の絆大感謝祭 〜淳小隊再び襲来〜」に出演。[注 89]

隊員リスト
出演者 設定階級 称号 パイロットネーム
田村淳 大将 ロンドンブーツ アツシ
大川知英 少将 ニブンノゴ! オオカワ
misono 少佐 バラティスト misono
HIRO 二等兵 安田大サーカス HIRO
小出水直樹 中将 シャンプーハット コイデミズ
阿部智則 大佐 - アベ
小隊の隊長。稼働初期の「芸能人プレーヤー」であり、板倉と森本がこのゲームを始めるきっかけとなった人物。ブランクがあり実力を発揮出来ず、リベンジを誓う。「春の絆大感謝祭」に再び出演したが、またもブランクを感じさせた。
  • 大川知英(ニブンノゴ!)
稼働初期の「芸能人プレーヤー」。当時の板倉らについていける実力の持ち主だが、ブランクがあった。「カバパンに似ている」とよく言われている。
  • misono
女性枠で「春の絆大感謝祭」に出演。
  • HIRO(安田大サーカス)
「春の絆大感謝祭」に出演、ダイエットに成功して筐体に入れるようになった。
  • 小出水直樹(シャンプーハット)
数十回ほどのプレー経験ながら「Re:boot」に出演。
「Re:boot」に出演、小出水よりはプレー経験がある。

スタッフ[編集]

第6期
  • ナレーター:保村真
  • 副音声 解説:193![注 60][注 90]
  • 構成:大野浩二
  • TM:椙本晃一
  • CAM:伊勢本活敬
  • VE:小出一貴
  • 音声:松岡努
  • EED:高羽英揮(プロセンスタジオ)
  • MA:榊枝一也(プロセンスタジオ)
  • 音効:小堀一
  • 技術協力:テクノマックス、プロセンスタジオ
  • メイク:西本恵子[58]
  • スタイリスト:堀口健一
  • 企画協力:機動戦士ガンダム 戦場の絆 開発プロジェクト
  • 番組担当:吉野文テレビ東京
  • 番組宣伝:大関明彦(テレビ東京)
  • 板倉小隊事務局:塩苅‘あさり'優
  • AP:小野可織[注 91]
  • 演出:早川義人[注 92]
  • プロデューサー:武藤誉、大坂龍太郎[注 93]
  • 制作:株式会社セブンデイズウォー[注 94]
  • 制作協力:SUNRISE
  • 製作著作:SOTSU

過去[編集]

  • EED:田村通康
  • AP:舟橋貴之、三品満里江
  • ディレクター:塩原大介、中村直彦、金田光弘、大空光
  • タイトルロゴ:タカミミトコ[注 95]
  • HP:株式会社Impress Watch、アモニータ
  • 美術協力:バンダイ(コレクターズ事業部、ホビー事業部)
  • プラモデル協力:近藤豊治、近藤朋絵、石川哲彦、澤田大紀
  • デジタルサイネージ株式会社石田大成社
  • 海外コーディネーター:Lung Mei Yi
  • MA:吉沼秀夫
  • 音声:松本直人
  • 衣装協力:メガハウス、QUENCHLOUD(R)、DIET BUTCHER SLIM SKIN
  • 作戦テーブル:NEC
  • 輸送協力:株式会社ロジパルエクスプレス
  • ロケ協力[注 96]:秋葉原GIGO、namco(大阪日本橋店)、東京ガリバー松戸店、ワンダーシティ札幌 プラボ札幌西町店、NAMCO WONDER PARK PLUS、GOLD STAR、HOLLYWOOD GAME ZONE、GAME ZONE(HOU MONG KOK)、バンダイホビーセンター
  • AD:西村史織
  • 制作:千代田企画
  • 撮影協力[注 97]:namco(王子 サンスクエア店、巣鴨店)、ANA、ナムコ ワンダーパーク ヒーローズベース[注 98][59]、コーエィ株式会社(E・C宇都宮、株式会社 都テント工業、E・C事業部 東京オフィス)、Carom大宮店、タイトーステーション(新宿東口店、BIGBOX 高田馬場店、Hey)、THE 3RD PLANET OZ浜松店、フェドラP&D水戸店、スーパードキドキヒューケット 戸田店、ウェアハウス川崎店、アドアーズ上野アメ横店
  • 構成:佐伯憲司[注 99]
  • 番組担当 - 小山佑介(テレビ東京)
  • デコインカム作成:森本麻希[60]
  • 音楽協力:テレビ東京ミュージック
  • 番組宣伝:井上裕子(テレビ東京)

EDテーマ(第4期)[編集]

作詞・作曲・編曲 / sasakure.UK、歌 / 豊崎愛生

放送リスト[編集]

放送局・配信[編集]

放送[編集]

放送地域 放送局 放送期間 放送日時 放送系列 備考
1stシーズン
関東広域圏 テレビ東京 2011年10月4日 - 12月27日 火曜 25:30 - 26:00 テレビ東京系列 ゲーム設置店では予告テロップを見る事が出来た
Re:boot(2012年スペシャル)
関東広域圏 テレビ東京 2012年2月26日 日曜 26:15 - 27:15 テレビ東京系列 ネット配信はなかった[注 6]
日本全域 BSジャパン 2012年4月5日 木曜 25:13 - 25:43 テレビ東京系列
BS放送
香港編をカットした30分の特別編集版[注 6]
REV.2(2ndシーズン)
関東広域圏 テレビ東京 2012年4月3日 - 6月26日 火曜 26:00 - 26:30 テレビ東京系列 ゲーム設置店では対戦相手募集映像[注 111]を見る事が出来た
副音声で193!による戦況解説が入る[注 6]
日本全域 BSジャパン 2012年4月12日 - 7月5日 木曜 25:13 - 25:43 テレビ東京系列
BS放送
9日遅れ
第3期
関東広域圏 テレビ東京 2012年10月2日 - 12月25日 火曜 25:40 - 26:10 テレビ東京系列 ゲーム設置店では対戦相手募集映像・テロップを見る事が出来る
春の絆大感謝祭 〜淳小隊再び襲来〜
関東広域圏 テレビ東京 2013年3月31日 日曜 26:35 - 27:05 テレビ東京系列
第4期
関東広域圏 テレビ東京 2013年4月7日 - 6月30日 日曜 25:35 - 26:05 テレビ東京系列
第5期
関東広域圏 テレビ東京 2013年10月6日 - 12月29日 日曜 25:35 - 26:05 テレビ東京系列 ゲーム設置店では対戦相手募集映像・テロップを見る事が出来る
第6期
関東広域圏 テレビ東京 2014年7月8日 - 9月30日 火曜 25:40 - 26:10 テレビ東京系列 ゲーム設置店ではオススメMSが紹介されている
愛知県 テレビ愛知 火曜 27:35 - 28:05
大阪府 テレビ大阪 2014年7月9日 - 10月1日 水曜 27:05 - 27:35
福岡県 TVQ九州放送 2014年7月11日 - 10月3日 金曜 27:28 - 27:58

配信[編集]

配信元 配信期間 配信日時 備考
1stシーズン
オフィシャルサイト
バンダイチャンネル
バンダイナムコゲームスYouTube公式チャンネル
2011年10月5日 - 2012年1月31日[注 112] 放送翌日
水曜日
12時頃にCMカット版をネット配信[注 113]
1stシーズン PLAY BACK
バンダイナムコゲームスYouTube公式チャンネル 2012年1月30日 - 不定期 ボイスチャットのカット版
オフィシャルサイトからの視聴は少し遅め
オフィシャルサイト 2012年2月1日[注 6] -
エースパイロットへの道(1stシーズン&REV.2)・REV.2 PLAY BACK
バンダイナムコゲームスYouTube公式チャンネル 2012年4月12日 - BSの放送翌日(金曜日 REV.2 PLAY BACKはターミナル映像で193!の戦況解説
エースパイロットへの道1stシーズンは数本ずつ
オフィシャルサイト
バンダイチャンネル
2012年4月13日 -
REV.2 Special Talk
オフィシャルサイト
バンダイチャンネル
2012年8月2日 - 8月12日 [注 6] 番組最終回後に収録された、豊崎・板倉・森本による未公開動画
オフィシャルサイト
バンダイチャンネル
2012年8月17日 - 8月31日
第3期
YouTube「機動戦士ガンダム 第07板倉小隊」 2012年10月2日 - 2013年1月31日 不定期 アップロードは早め
オフィシャルサイト
バンダイチャンネル
2012年10月3日 - 2013年1月31日 放送翌日(水曜日) 12時頃からネット配信
春の絆大感謝祭 〜淳小隊再び襲来〜
バンダイナムコゲームスYouTube公式チャンネル 2013年3月31日 - 4月30日 不定期 アップロードは早め
オフィシャルサイト
バンダイチャンネル
2013年4月1日 - 4月30日 放送翌日(月曜日 12時頃からネット配信
第4期
バンダイナムコゲームスYouTube公式チャンネル 2013年4月7日 - 7月31日 不定期 アップロードは早め
オフィシャルサイト
バンダイチャンネル
2013年4月8日 - 7月31日 放送翌日(月曜日) 12時頃からネット配信
第5期
バンダイナムコゲームスYouTube公式チャンネル 2013年10月6日 - 10月13日 不定期 アップロードは早め、第2回以降はアップ無し
オフィシャルサイト
バンダイチャンネル
2013年10月7日 - 2014年3月7日[62] 放送翌日(月曜日) 12時頃からネット配信
第6期
オフィシャルサイト 2014年7月12日 - 2015年1月31日 土曜日 12時頃からネット配信

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 曲の一部を抜き出して改変させている。機動戦士ガンダム総音楽集STARCHILD
  2. ^ このゲームを扱った番組は、過去にネット配信限定で「相原ななの、なな行きま〜す!!」や「梨絵Pon(佐々木梨絵)のアイドルの絆」等があったが、テレビでは初である。
  3. ^ 収録は対戦時はバンダイナムコ未来研究所1Fアーケードゲームコーナーで、作戦会議は上階の会議室で行われている。また、テクニック解説コーナーや絆ジェニックコーナーはロケを行っているものもある。基本的に水曜日の夜間に何本かのまとめ撮りを収録している。収録順と放送順は必ずしも一致しない。収録現場から生中継も行った。
  4. ^ 第3回のイベントではサプライズがあると告知された。
  5. ^ PODとターミナルをトラックに積んで移動可能にしている。「司令部から支給された」という設定。
  6. ^ a b c d e f g h i j k l m 公式Twitterなどで告知された。
  7. ^ 配られたチラシは現在でもゲーム設置店で手に入る。
  8. ^ AKATUNAが以前にゲーム攻略新聞を作っていた事がある。第4期放送終了後も創刊が続いている。
  9. ^ 「ガンプラ焼 板倉小隊味」が10月24日より期間限定発売された。
  10. ^ ザクとうふデザート仕様が紹介された。
  11. ^ Twitterでプレーヤー向け情報として告知されていた。
  12. ^ 事前告知等も特に無く全くの初公開機体、同時にジオン側にも新機体が追加されていたが公開されなかった。実際のゲームでは5月23日よりロールアウトされた。
  13. ^ エースパイロットの意見が開発に反映されている。同名の旧MAPは演習場として残っている。実際のゲームでは12月13日に登場した。
  14. ^ 実際のゲームでは12月12日にVer.upした。
  15. ^ 実際のゲームでは12月24日から支給された。
  16. ^ 実際のゲームでは3月27日から支給された。
  17. ^ 実際のゲームでは9月11日から登場した。
  18. ^ 機動戦士ガンダム ブレイジングシャドウ2巻初回特典のシリアルコードを入力すると2015年4月24日から使用可能となる。
  19. ^ 第3回のイベントにて大体の台本がある事が語られた。
  20. ^ ゲーム内では、REV3.03ブリーフィング中の情報表示 機動戦士ガンダム 戦場の絆 2011年10月26日2011年11月1日以降)によって、それとほぼ同様の事が出来るようになった。
  21. ^ 第9話に予告された。無料だが容量がやや大きめである。
  22. ^ 第9話・「REV.2」第8話ではバンダイナムコゲームスの「後藤能孝」氏も登場した。
  23. ^ 使用するMAPは、リプレイが見やすい事も選択の基準になっている。なお、第7話までは放送翌日に番組内と同じレギュレーションで実際にプレーすることができた。
  24. ^ 板倉小隊チロル♪ 2011年11月1日で、初勝利のイラスト画像があるが、ネタバレではなかった。
  25. ^ 「REV.2」第5話ではテロップにパイロット表示が追加された。
  26. ^ ショップイベントモードを使用しているので、階級の昇降格判定はない。「REV.2」からは「※実際の階級とは異なります」というテロップがついた。
  27. ^ 「07 MS PLATOON」だったがイベント「男だらけ!の絆祭」で公開されたものを使用している。またパイロットスーツCGもオリジナルのものが公開され使用している。
  28. ^ プレイヤーからの要望も考慮している。
  29. ^ #1 - 8・11 - 12は放送後の水曜日の実際のゲーム配信MAPと連動していた。
  30. ^ 敗者がMAPを選択出来るが引き分けの場合じゃんけんで選択権を決める。
  31. ^ 引き分けの場合TEAM SCOREが上回れば出場権を獲得出来る。
  32. ^ 獲得チームはいなかった。
  33. ^ 収録数日前に初顔合わせをする。第6回参加チームは収録2日前に参加者の1人が怪我をしたため、特例として全員でプレイしていない。
  34. ^ ただし、最終回はエースパイロット4人が対戦相手だったため2戦とも同じメンバーで勝負を行っている。
  35. ^ 大隊&小隊名は番組内と同設定である。マッチングしやすい様に時報マッチングやプライベートマッチでプレーしている。
  36. ^ 「砧の悪夢」と「板-1GP勝利」が与えられた。
  37. ^ ゲーム開始120カウント以降はミノフスキー濃度が100%となる。8月8日に「ミノフスキー途中散布」として実際のゲームに実装された。
  38. ^ 番組2勝枠での出場はなかった。
  39. ^ 残り1枠をくじ引きし選ばれた。
  40. ^ a b c 女装した板倉小隊たち。
  41. ^ 番組出演経験のあるEVE、アスナ・E、ガーニャモリモト、MAIがチームを組んで参戦した。
  42. ^ 絆生徒会役員が板倉小隊エースパイロットチームに敗れたためこの枠からの出場チームは無かった。
  43. ^ 残りのメンバーに193!を含めた中からくじで選ばれた。
  44. ^ 第2回から。
  45. ^ 第4期は第2回からスタート、第7回は対戦終了後に反省会を行った。
  46. ^ 通算成績は15戦4勝11敗。
  47. ^ 第1 - 5、11 - 12話はカバパン、チームレジェンドから、第7・8話はユウ、第9・10話は193!が担当。
  48. ^ 1stシーズン第13話のみ板倉小隊メンバーが登場し特番やイベントの告知をした。
  49. ^ 若干のアレンジをしている。
  50. ^ 小隊名の入ったサインボードは、当初テレビ東京が地上波アナログ時代に使用していた「12」で製作されていた。また、第08MS小隊にもかけている。「REV.2」では縦型となった。
  51. ^ 第9話には第8話反省会での言葉通り「板倉」の文字の上に「カバパン」が貼られた。
  52. ^ (テレビ放送分のみ、練習試合も含む。(7度の完敗(1st 5、Rev.2 1、第5期1、第6期1)、2度の10連敗、最多連勝は6)。チーム成績は43戦12勝31敗、明確なチーム勝敗の無い第3 - 5期を含めると79戦20勝40敗19分け。現時点では第3期の通算(特に2戦目)、通常戦通算、第5期で勝ち越している。
  53. ^ 主な所では北野誠スガシカオ喜屋武ちあき小明中川翔子松尾翠アナ、MAKIDAIEXILE)など。ちなみに戦場の絆。絆女子会。 2011年11月6日で、「女子会」のメンバーは、明らかにされていない。
  54. ^ 番組の見どころを板倉俊之&森本英樹インタビュー 2011年11月7日で語っている。
  55. ^ NEXTガンダムキャンペーン 2011年11月28日のイメージキャラクターを務めている。(CM 2011年11月17日
  56. ^ 「ゲームウォッチ」から変更。
  57. ^ GAME Watchでは当ゲームの関連記事担当チームの一員である。AC「機動戦士ガンダム 戦場の絆」関連記事GAME Watch
  58. ^ 普段はアップデート数日前に記事が掲載されていたが、1stシーズン中はアップデート日よりも遅れて掲載されていた。
  59. ^ a b 1stシーズン第7話2戦目と第9話1戦目に何故かリアルフレームを使用していたが後日のイベント内でデフォルト設定による確認ミスである事が明かされた。イベントではユウも確認ミスにより武装選択を間違えた。
  60. ^ a b c 「REV.2」第13話にて対戦チームである「高宮 丈 小隊」の一員として登場した。
  61. ^ その際の称号は「赤い上水道」。
  62. ^ 2010年10月28日放送の豊崎愛生のおかえりらじお第30回にてゲストの日笠陽子に暴露されている。REV.2#11にて、遠距離カテゴリーを初使用した。
  63. ^ スフィア」→REV.2#3にて「迷子」→REV.2#6にて「大声」→第3期#7にて「アマゾネス」。
  64. ^ 「大食いパイロット」から変更。
  65. ^ 「REV.2」第1話では高熱で体調を崩していた。
  66. ^ 「悩める近距離マイスター」から変更。
  67. ^ 「心配性の格闘パイロット」から変更。
  68. ^ 「彩の国の広報パイロット」から変更。
  69. ^ 「エース見習い」から変更。
  70. ^ 第6回放送では隊長の好きなMSを当てたら「アカツキ」と呼び捨てにするということだったが当てることが出来ず、第8回では隊長のことを知るためにいろいろ調べたものの限界があり、第6回で隊長の好きなMSを当てて第8回では部屋のことまで知っていたL P Nには敵わなかった。
  71. ^ 第6期の第6回放送で遊びに来ていた際に好きなMS(ボール)を見事当てただけでなく、再び遊びに来ていた第8回放送では「隊長が最近引っ越した部屋にはなぜか掃除機を入れるスペースがある」ということまで知っていた。
  72. ^ 実際のゲームではREV.3.07以降(2012年4月18日 - )からターミナルのムービーにてチュートリアル役として出演していたが、REV.3.11以降(10月31日 - )は豊崎に変わった。
  73. ^ 第4回イベントのMCを務めた。
  74. ^ ジャア編。森本の娘。
  75. ^ 2011年11月26日にナムコランド渋谷店で行われたプレーヤー主導による大会で優勝した。また、2012年1月28日に行われた第2回大会ではイルクが違うメンバーで優勝している。
  76. ^ 「りみしろお姉様」からロール、「戦友駆逐艦隊」からアカツキ、「☆絆de新婚☆」からATHRUNとホシ、「どうでしょう?」からめるちゃんが参加。入れ替わりもあった。
  77. ^ カバパン以外のエースパイロット4名。
  78. ^ シンガーソングライター佐伯ユウスケがメンバーの1員。
  79. ^ メンバーの1人が前日に風疹にかかり5人での参加となった。
  80. ^ バンダイナムコゲームスの社員選抜チーム。
  81. ^ 番組が全国トップの実力を体感させる為に招待した全国上位のみで結成されたチーム。
  82. ^ 第3期から再出演。
  83. ^ 豊崎、ユウ、アカツキ、KEN・G、L P N
  84. ^ 「乱」出場メンバーから選抜。
  85. ^ AKATUNA、ユウ、アカツキ、KEN・G
  86. ^ 元お笑いトリオトリコロールのメンバーが出演した。
  87. ^ REV.2第7話の出演者は親の承諾を得て出演している。
  88. ^ 各チームのメンバーの詳細は、オフィシャルサイトを参照
  89. ^ 「05」はテレビ朝日のリモコンキーIDからきている。
  90. ^ 第6期#13ではカバパンがゲスト出演した。
  91. ^ Twitterとブログも兼務し、カオリィ・ノォとして野良出撃イベントにも参戦している。第4期第7回では豊崎の対抗枠として対戦に参加した。
  92. ^ Dも兼務、イベントではMCを務める。ヨシ・ハヤカワとして野良出撃イベントにも参戦している。
  93. ^ 第4 - 6期、Re:boot、REV.2、第3期まではAP。
  94. ^ 第5 - 6期、1st - 第4期は企画協力。
  95. ^ 有限会社アモニータ代表。1stシーズン。
  96. ^ 駐車場を提供したプラボ宇都宮店(REV.2#5 - 6)、アミューズメント ビックマーチ つくば店(REV.2第7 - 8話)、駐車場と店内を提供したワンダーシティ 京都南店(REV.2第9 - 11話)、ダイバーシティ東京プラザはクレジットされなかった。プラボ宇都宮店とワンダーシティ 京都南店では収録記念として店内P.O.D.に板倉小隊メンバーのサインが残された。
  97. ^ REV.2#5 - 12は悪天候や日差し対策のために設置された野外テント関連。
  98. ^ ロケ協力REV.2#1 - 8。総司令部、エースパイロットへの道の収録場所。第3期#1。
  99. ^ GAME Watchライター、第3期#7で「ケン・キサエ」で登場。
  100. ^ 予告等で告知されていたが、第3戦に突入した為、時間の都合で次回に延期された。
  101. ^ カバパン教官が「ギガン」、上村大佐が「アレックス」を使用してタイマン対決をした。この回で最終回となった。
  102. ^ 香港編。
  103. ^ コーナーは終了しその枠はチーム対戦に当てられた。
  104. ^ 2チーム全員にプレゼントされた。
  105. ^ コーナー最終回という事で板倉が呼び出され説教を喰らった。
  106. ^ 豊崎、AKATUNA、アカツキ。
  107. ^ ユウ、KEN・G、カオリィ・ノォ。
  108. ^ 通常戦ルールで行われた。
  109. ^ カバパンの体調不良により急遽出演。
  110. ^ オンライン出撃による全国対戦をした。
  111. ^ 複数のver.がある。
  112. ^ ゲーム設置店でテロップ告知されている。
  113. ^ YouTubeは若干遅く配信されている。また、2012年2月1日以降は非公開となっている。

参照[編集]

  1. ^ ガンダム題材のバラエティ新番組 TV東京「戦場の絆」TVで対戦アニメ!アニメ! 2011年9月15日
  2. ^ モビルスーツの操縦体験ができる『戦場の絆』、その新型筐体にインしてきた!週アス PLUS 2011年10月4日
  3. ^ 『機動戦士ガンダム 第07板倉小隊』番組の見どころテレビドガッチ 2011年11月11日
  4. ^ 「アニソンぷらす 〜【今井麻美】〜」放送内容価格.com 2011年11月29日
  5. ^ 「バンダイナムコライブTV ゲームWednesday」第5回は,今夜21時生放送。今回は発売を控えたガンダム関連タイトルを紹介する「ガンダム special」4Gamer.net 2011年11月9日
  6. ^ 第49回アミューズメントマシンショーバンダイナムコゲームス 2011年9月6日
  7. ^ 東京ゲームショウ2011バンダイナムコゲームス 2011年9月5日
  8. ^ テレビ東京、「絆体感TV 機動戦士ガンダム 第07板倉小隊」を放送決定!板倉俊之さん(インパルス)ら4名が強豪チームと対戦!GAME Watch 2011年9月15日
  9. ^ 2月愛実の気ままなみんblog 2012年2月1日
  10. ^ 板倉&森本「機動戦士ガンダム 第07板倉小隊」特番に気合いお笑いナタリー 2012年2月2日
  11. ^ ロンブー・淳がアーケードゲーム「機動戦士ガンダム 戦場の絆」に挑戦 (板倉俊之)ORICON STYLE 2012年2月13日
  12. ^ AOU 2012 アミューズメント・エキスポバンダイナムコゲームス 2012年2月10日
  13. ^ 豊崎愛生が「ガンダム 第07板倉小隊REV.2」にレギュラー出演おた☆スケ 2012年2月27日
  14. ^ 豊崎愛生が出演「ガンダム 第07板倉小隊REV.2」が本日放送開始おた☆スケ 2012年4月3日
  15. ^ 今日は朝から愛実の気ままなみんblog 2012年3月28日
  16. ^ 板倉小隊 in 静岡愛実の気ままなみんblog 2012年3月14日
  17. ^ どんより愛実の気ままなみんblog 2012年4月11日
  18. ^ かき三昧愛実の気ままなみんblog 2012年4月25日
  19. ^ 板倉小隊遠征愛実の気ままなみんblog 2012年5月9日
  20. ^ 「機動戦士ガンダム 第07板倉小隊」 新たな出発 TV東京で10月2日より新シリーズアニメ!アニメ! 2012年8月27日
  21. ^ 全国対戦イベントも決定「機動戦士ガンダム 第07板倉小隊」 秋葉原で宣伝活動アニメ!アニメ! 2012年10月4日
  22. ^ ニュースGUNDAM CAFE 2012年10月19日
  23. ^ TV番組「機動戦士ガンダム 第07板倉小隊」第3期放送スタート!!ミライケン☆ブログ 2012年10月1日
  24. ^ インパルス・板倉率いるガンダム小隊が、再再再始動!『機動戦士ガンダム 第07板倉小隊』テレビドガッチ 2013年2月7日
  25. ^ 実際のゲームでは7月16日開始のキャンペーンよりロールアウトされた。
  26. ^ 「戦場の絆 頂上決戦 ~乱~ 2014」開催決定!詳細は10月11日(金)公開
  27. ^ 称号獲得キャンペーン開催! - 機動戦士ガンダム 戦場の絆 2013年10月7日
  28. ^ 決勝トーナメント開催記念新MS先行支給キャンペーン実施中!
  29. ^ 第5期特集 - バンダイチャンネル 2014年3月25日
  30. ^ 「森本がーにゃのSDガンダムいんふぉ 出張編」を公開!
  31. ^ キャラホビ2014「機動戦士ガンダム 第07板倉小隊 俺たちの絆はここにある!」レポート - GUNDAM.INFO 2014年8月29日
  32. ^ 頂上決戦 直前祭 - 戦場の絆
  33. ^ クライマックスバトル’14-’15 - 戦場の絆 2014年12月15日
  34. ^ ビルドファイターズDAY - 戦場の絆 2014年11月26日
  35. ^ 第07Android対応アプリFAQオフィシャルサイト 2011年12月7日
  36. ^ 板倉小隊公式アプリアニメイトTV アニメアプリ! 2011年12月8日
  37. ^ NEC、52型マルチタッチ・ディスプレイを採用した大型タブレット端末「X-info Table」を発売~多人数で様々な資料を直感的に操作~NEC 2011年11月8日
  38. ^ 今週の裏話(板−1グランプリ予選)絆体感TV 機動戦士ガンダム『第07板倉小隊』 2013年3月20日
  39. ^ 今週の裏話絆体感TV 機動戦士ガンダム『第07板倉小隊』 2012年10月16日
  40. ^ 機動戦士ガンダム 第07板倉小隊 出場者募集千代田企画 2012年2月27日
  41. ^ ユニフォームも本格的! お気に入りポイントは?テレビドガッチ 2011年11月8日
  42. ^ 板倉俊之、元カノとの破局理由を語る「ガンダムに…」日テレNEWS24 2009年7月12日
  43. ^ 「月刊ガンダムエース 2013年6月号」本日発売!GUNDAM.INFO 2013年4月26日
  44. ^ 小説「機動戦士ガンダム ブレイジングシャドウ」イメージフィルム - YouTube
  45. ^ 明日放送の「第07板倉小隊」で大阪No.1チームと激突お笑いナタリー 2011年10月31日
  46. ^ 大阪の強豪を迎える「機動戦士ガンダム 戦場の絆」でのバトル、初勝利なるか?テレビドガッチ 2011年11月1日
  47. ^ 機動戦士ガンダム第07板倉小隊 第5期放送決定!出場者募集開始 - 絆体感TV 機動戦士ガンダム 第07板倉小隊
  48. ^ 「機動戦士ガンダム 戦場の絆」でのバトル、20年来の「友情の絆」を迎え撃つ!テレビドガッチ 2011年12月20日
  49. ^ 森本がーにゃのSDガンダムいんふぉ 特別編「潜入!第07板倉小隊突撃レポ!!」GUNDAM.INFO 2012年10月26日
  50. ^ 森本がーにゃのSDガンダムいんふぉ 番外編「板-1グランプリ 突撃レポート!!」GUNDAM.INFO 2013年3月29日
  51. ^ 板倉&森本「機動戦士ガンダム 第07板倉小隊」の魅力を語るお笑いナタリー 2011年11月29日
  52. ^ 「機動戦士ガンダム 戦場の絆」でのバトル、強豪相手に板倉小隊の完全勝利なるか?!マイナビニュース 2011年11月29日
  53. ^ 「機動戦士ガンダム 戦場の絆」でのバトルの行方は...?!テレビドガッチ 2011年10月18日
  54. ^ 「機動戦士ガンダム 戦場の絆」でのバトル、迎え撃つのはASG48?!テレビドガッチ 2011年11月8日
  55. ^ 「機動戦士ガンダム 戦場の絆」でのバトル、女性チームを相手に板倉小隊は...?テレビドガッチ 2011年12月13日
  56. ^ 全国のツワモノたちと対戦中!今後の秘策は?テレビドガッチ 2011年11月9日
  57. ^ 「機動戦士ガンダム 戦場の絆」の魅力とは?テレビドガッチ 2011年11月10日
  58. ^ 収録裏話
  59. ^ 番組裏話第7話オフィシャルサイト 2012年5月24日
  60. ^ 収録裏話 - オフィシャルサイト 2013年4月8日
  61. ^ 「フリップ フロップ」MVSony Music 2013年5月23日
  62. ^ 【お知らせ】 板倉小隊 ... - Twitter 2014年1月31日

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

番組関連[編集]

戦場の絆関連[編集]

出演者関連[編集]

テレビ東京 火曜25:30枠
前番組 番組名 次番組
神様ドォルズ
(2011.7.5 - 9.27)
絆体感TV 機動戦士ガンダム
第07板倉小隊
(10.4 - 12.27)
逃亡者 おりん2
(2012.1.17 - 3.27)
火曜26:00枠
買物の時間
(2011.10.4 - 2012.3.27)
(REV.2)
(4.3 - 6.26)
  • 10月以降10分繰り下げ
火曜25:40枠
カードファイト!! ヴァンガード
アジアサーキット編

25:30 - 26:00(再放送)
(2012.4.10 - 9.25)
※以降は曜日変更
オードリーの神アプリ@
新世紀-UP DATE-
26:00 - 26:30
(2012.7.2 - 9.25)
(第3期)
(10.2 - 12.25)
  • 以前と曜日変更
(第6期)
(7.8 - 9.30)
日曜25:35枠
ヒットの秘密BIZ
(2013.1.6 - 3.31)
(第4期)
(4.7 - 6.30)
  • 再放送
絶対防衛レヴィアタン
(2013.7.7 - 9.29)
  • 再放送
(第5期)
(10.6 - 12.29)
咲-Saki- 全国編
(2014.1.5 - 4.6)