2019年-2020年中国武漢における肺炎の流行

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2019年-2020年中国武漢における肺炎の流行
COVID-19 Outbreak World Map.svg
世界的な流行の伝播:
濃い赤は中国本土
薄い赤は確定症例のある国と地域
青は疑われる症例のある国と地域
日付 2019年12月1日 - 進行中
場所 中華人民共和国の旗 中華人民共和国湖北省武漢市から全世界
原因 2019新型コロナウイルス
COVID-19
死傷者
国 / 地域 / 船舶 感染者 死亡
中華人民共和国の旗 中国 74988
[注 1]
2234
[注 2]
[注 3]
ダイヤモンドプリンセス
イギリスの旗 イギリス船籍
634
[注 4]
[注 5]
2
大韓民国の旗 韓国 156
[注 6]
1
日本の旗 日本 94
[注 5]
[注 7]
1
[注 2]
シンガポールの旗 シンガポール 85 0
香港の旗 香港 69 2
タイ王国の旗 タイ 35 0
中華民国の旗 中華民国台湾 24 1
マレーシアの旗 マレーシア 22 0
オーストラリアの旗 オーストラリア 17 0
ドイツの旗 ドイツ 16 0
 ベトナム 16 0
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 16 0
[注 3]
フランスの旗 フランス 12 1
マカオの旗 マカオ 10 0
イギリスの旗 イギリス 9 0
アラブ首長国連邦の旗 アラブ首長国連邦 9 0
カナダの旗 カナダ 8 0
イランの旗 イラン 5 2
イタリアの旗 イタリア 4 0
インドの旗 インド 3 0
フィリピンの旗 フィリピン 3 1
ロシアの旗 ロシア 2 0
スペインの旗 スペイン 2 0
ネパールの旗 ネパール 1 0
カンボジアの旗 カンボジア 1 0
スリランカの旗 スリランカ 1 0
 フィンランド 1 0
 スウェーデン 1 0
ベルギーの旗 ベルギー 1 0
 エジプト 1 0
合計 76245 2245
2020年2月20日 19:50(東部標準時)時点
中国国内での感染が疑わしい人数:5248人[1][2]
1月25日より新型コロナウイルスが確認されたケースの広がりを示すアニメーション(高解像度)

2019年-2020年中国武漢における肺炎の流行(2019ねん-2020ねんちゅうごくぶかんにおけるはいえんのりゅうこう)[3]は、2019年12月以降に中華人民共和国から広まった2019年新型コロナウイルスSARS-CoV-2[4][5]、WHOによる暫定名は2019-nCoV)による呼吸器等の感染症COVID-19)の流行事態である(#呼称も参照)。

最初に発生したのは、中国湖北省武漢市江漢区武漢華南海鮮卸売市場中国語: 武汉华南海鲜批发市场)が中心ではないかと言われている(#初期の感染経路も参照)。

世界保健機関(WHO)は2020年1月31日、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」(PHEIC)を宣言した[6]。中国における危機的状況を受けて世界各国に防疫体制が敷かれたが、感染は世界各地に拡がり、患者数は2003年SARS流行を超えて増加している。2月2日、中国国外で初の死亡例がフィリピンで確認された[7]。なお、武漢市内でいち早く肺炎の状況をSNS告発した医師・李文亮も2020年2月7日に死亡した[8]

SARS流行時とは異なり、SNSが普及した社会となったため、流言飛語とされるものも含めて情報が大量に出回り錯綜している。この社会現象について、WHOによりインフォデミックという造語が提唱された[9]

呼称[編集]

2019年12月の時点では原因不明であったため、「不明原因肺炎」(原因不明の肺炎)と呼ばれていた[10]2020年1月7日香港の保健機関は「重度の新型感染性病原体呼吸器疾患」と名付けた[11]。また、世界保健機関(WHO)が病原体のウイルスを「2019年の新型コロナウイルス」(Novel coronavirus, 2019-nCoV)と暫定的に命名したため[12]、「新型コロナウイルスの感染による肺炎」(中国語: 新型冠状病毒感染的肺炎、略称:新型肺炎、新冠肺炎)[13]や「新型コロナウイルス関連肺炎[14]などと呼称された。また、主に中国国外のメディアではしばしば、初発流行地名をとって「武漢肺炎」「武漢海鮮市場肺炎」「武漢コロナウイルスによる肺炎」と呼称した[15][16][17][18]

日本の法令においては1月28日時点で、「新型コロナウイルス感染症[注 8]」と定めている[19]

2020年2月11日、世界保健機関(WHO)は、新型コロナウイルスの感染による疾患を「COVID-19」と命名した[20]。風評被害などを避けるため前述のような地名や動物名などを使うのは避けたという[21][22]。同日、病原体のウイルスは国際ウイルス分類委員会(ICTV)により、「SARS-CoV-2」と名付けられた[23]

歴史[編集]

2019年12月8日中華人民共和国の中部にある、湖北省武漢市の保健機関により、原因不明の肺炎患者が初めて報告された。同年12月30日に、原因不明の肺炎について記載された公文書を勤務先の病院で発見した李文亮が、WeChatに画像として投稿したことで、多くの中国人が関心を寄せるようになった[24]。2020年1月7日、原因が新種のコロナウイルスと特定され[25]1月9日に最初の死者が出た[26]1月13日、初めての中国域外の陽性事案がタイで確認された[27]2月2日、中国国外で初の死亡例がフィリピンで確認された[7]。なお、SNSで最初に新型肺炎についての報告を行った医師・李文亮も同年2月7日に死亡した[8]

世界的に防疫体制が敷かれ、武漢市に対して各国民を帰還させるチャーター便が送られると共に、中国以外の国では中国を経由しているクルーズ客船から下船できない乗客も現れた(以降参照)。

2019年[編集]

  • 12月8日 - 武漢市で原因不明の最初の肺炎患者が報告された。
  • 12月30日 - 武漢市の病院に勤務する医師・李文亮により、原因不明の肺炎について記載された公文書の流布がWeChatにて行われる。
  • 12月31日 - WHOへの最初の報告が行われた。

2020年[編集]

病原体[編集]

ゲノム情報
NCBIゲノムID MN908947
ゲノムサイズ 30473 bp
完了年 2020
テンプレートを表示

2020年1月7日の中国中央テレビ報道によると、この肺炎の病原体は新型のコロナウイルスである[31][32]。このウイルスの完全ゲノム配列は上海公共衛生臨床センター、武漢中心医院、華中科技大学、武漢市疾病予防控制中心、中国疾病予防控制中心感染症予防管理所、中国疾病管理予防センター、シドニー大学らの協力によって解読され、シドニー大学のエドワード・C・ホルムズ教授の協力の下、上海公共衛生臨床センターの張永振教授によって2020年1月11日にVirological.org上に公開された[33]。その後、14日には国際核酸配列データベースGenBankで正式に公開されている[34]。他種のコロナウイルスと比較すると、中国浙江省舟山市コウモリで発見したSARSウイルスに一番近く、コウモリSARSウイルス、ヒトSARSウイルス、ジャコウネコSARSウイルスとも80%近くの類似度を持つことが、香港大学微生物学科感染症専門の袁国勇教授により報告されている[35]

世界保健機関(WHO)の発表によれば新型コロナウイルスによる肺炎の致死率は3%程度と推定されている[36]。これはSARSの致死率の9.6%よりも低い[36][37]。なお、スペインかぜ世界的に大流行した時の致死率は、不正確ながら2.5%以上と推定されている[38]

新型コロナウイルス感染症の基本再生産数 (介入無しで患者一人あたりが感染させる平均人数) は3.30-5.47と見積もられている[39]

この新型コロナウイルスはSARSと異なり、肺炎が起こる前にも感染するとされている[40]

2020年1月30日、インド工科大学の科学者らは、新型コロナウイルス(2019-nCoV)に「HIVエイズウイルスのタンパク質」が4種類挿入しているという解析論文を科学誌『BioRxiv』(バイオアーカイヴ)に発表し、「ウイルスがこのような独自な挿入を短時間で自然に獲得することはほとんどあり得ない」という所見を述べた[41]。しかし、直後に多くの研究者等から手法や結果の解釈について批判のコメントが寄せられ、2020年2月2日には著者ら自身が論文を取り下げた[42]。2020年2月、BioRxivでは、下記(引用者訳)の注意喚起を全てのプレプリントのWebページに記載している[43]

bioRxivはコロナウイルス2019-nCoVに関して新しい論文を多数受け取っています。

注意:これらは未査読の予備報告です。それらを結論的なものと見なすべきでなく、臨床・衛生関連の行動指針であると見なすべきでなく、また、ニュース媒体では確立された情報と報道すべきではありません。

— Uncanny similarity of unique inserts in the 2019-nCoV spike protein to HIV-1 gp120 and GagbioRxiv

宿主細胞受容体[編集]

新型コロナウイルスはSARSコロナウイルスと同じく宿主細胞のアンジオテンシン変換酵素II (ACE2) 受容体に結合して感染するとみられている[44]Human Protein Atlas英語版によればACE2受容体腎臓に多く発現している[45]

通常、ACE2受容体は刺激されるとアンジオテンシンIIを分解することで血圧上昇のためのレニン・アンジオテンシン系 (RA系)を阻害するが、このRA系阻害作用は臓器の保護に重要な可能性がある[46][47][48]。SARSコロナウイルスではマウスでの動物実験においてACE2受容体の発現を減少させるとされ[49]、新型コロナウイルス感染症の患者の血漿においてもアンジオテンシンIIが高いレベルにあるという情報がある[50]。そのため、新型コロナウイルス感染症の治療においてRA系の阻害が提案されている[51][50] (2019新型コロナウイルスによる急性呼吸器疾患#肺炎抑制・臓器保護薬も参照)。

なお、高血圧患者は新型コロナウイルス感染症で重症化しやすいとされる[52]

感染経路[編集]

初期の感染の中心地とされる海鮮市場は名目上水産物専門の市場であるが、記者の調査によると様々な野生動物も同地で取引・処理されていた[53]鍾南山中国科学院の研究グループによると、今回もSARSと同じく感染源がコウモリであり、タケネズミアナグマヘビセンザンコウなどの野生動物を介在して人に感染したと見られるとされている[54][55][56]感染経路は他のコロナウイルスと同じく飛沫感染(結膜を通じて感染したケースあり[57])と接触感染であるが、エアロゾル感染の可能性もあるとみられる[58]

1月24日、伝染病の患者を収容する武漢金銀潭医院および中国呼吸系統疾病臨床医学研究中心の研究グループは医学誌『ランセット』で最初の41人の感染者を研究する論文を発表した。論文によると、病原体のウイルスはヒトからヒトへの感染(ヒト-ヒト感染)は明らかで、発症初期に発熱の症状がない例もある[59]。また、そのうち27人は華南海鮮卸売市場に行ったことがあったが、12月1日に発症した最初の患者は華南海鮮卸売市場へ行ったことがない[60]。なお、最初の41人の感染者の死亡率は15%であり、SARSと同じレベルである[61]

同じ日付の香港大学袁国勇教授の論文によると、広東省深圳市に居住する一家6人で武漢市に行ったのち、5人の感染が確認された。うち1人はさらに深圳で現地の1人を感染させた。また、この5人の感染者のうち、1人の子供は感染しながら発症しなかったため、知らずに周りの人を感染させた可能性も高いと見られる[62]

関係機関の対応[編集]

2020年1月20日、中国国家衛生健康委員会専門家グループ長、感染症専門家鍾南山院内感染により医療関係者にも感染者が出たので、ヒトからヒトへの感染の可能性が高いと警告し、武漢になるべく行かないように呼びかけた[63][64]。また、1月24日から始まる旧正月の連休に伴う大規模な人の移動が予想されるため、保健機関は警戒している[65]

1月23日、世界保健機関(WHO)は、中国でのヒトからヒトへの感染は主に家族や患者の治療にあたる医療従事者にとどまっているほか、中国の外ではヒトからヒトへの感染が確認されていないことなどから、このケースが現時点では「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」(PHEIC)には該当しないとしたが、中国政府に対し、感染源や感染経路の特定をWHOなどと協力して行うよう求めた[66]

1月24日、WHOは最新の報告書を発表し、ベトナムのケースについてヒトからヒトへの感染が起きたとみられると明らかにした。同じくコロナウイルスで過去に流行したMERSSARSと同じように、くしゃみなどで飛び散る飛沫や直接的な接触などで感染する可能性があるとして対策を呼びかけている[67]

1月24日(アメリカ時間)、イギリスランカスター大学グラスゴー大学、そしてアメリカフロリダ大学の研究者からなる研究チームが2月4日までに武漢だけで、感染者が35万人を超える可能性(164,602〜351,396人)を示した科学論文を発表した[68][69]

1月25日、中国政府は感染状況の悪化により、27日から旅行会社を介した人民の海外旅行を事実上禁止することを決めた。政府から通知を受けた旅行会社の業界団体が明らかにした。それによると、24日から既に停止していた国内の団体旅行業務に加え、27日以降は海外行きの団体旅行と、旅行会社が航空券ホテルだけを手配する個人旅行も当面停止する[70]

1月26日、中国政府は人の移動と群集を減らすために、春節の連休を3日延ばすことや各種学校授業開始時期の先延ばしに関する通達を発表した[71]。翌27日に浙江省上海市が企業の操業再開を2月10日以降とし、教育機関の開講を2月17日以降とする旨を省内の関連機関へ通達した。後に各省が通達した再開時期は同上と前後する期日であったが、発生源とされる湖北省は操業再開を2月14日に延期すると公表している。

1月31日、WHOは中国国外にも拡散拡大の懸念が出てきていることから、一転して「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」(PHEIC)を宣言した[6]。一部報道ではWHOはテドロス・アダノム事務局長の出身地が中国から多額の援助を受けているエチオピアであるため、中国の措置を称賛して出入国制限を勧告しないなど後手に回り[72][73][74]、空路による感染防止に関する情報を加盟国に提供している国際機関であるICAO柳芳中国語版事務局長が中国出身と言うことでWHOとともに国際機関への中国の影響力によって排除された台湾中華民国)が「エアポケット」(空白地帯)になっていると報じられた[75]

2月2日、WHOは世界的にパンデミックの伝染病のように誤った情報が拡散される「インフォデミック」が新型コロナウイルスに便乗して起きているとする注意喚起を行った[9]

2月3日、WHOの報道官は中国に多国籍の専門家チームが派遣されることを発表した[76]

2月4日押谷仁は中国が初期対応としてSARS流行時と同等の対策をとったが、疫学的特徴が異なるために感染が広がったのではないかと推測し、現状では封じ込め対策よりも被害を抑える行動にシフトすること、中国やWHOの批判は利益がなく国際社会が協力すべきだという意見を表明している[77]

2月13日、日本防衛省は医療支援に必要な人員を確保するため医師や看護師など衛生資格を有する予備自衛官の招集を決定した[78]

2月14日中国国家衛生健康委員会副主任・曽益新国務院による新型肺炎対策記者会見で、中国国内の無症状病原体保有者について、情報公開の対象外だが保健当局の内部のみで報告するルールがあると説明した[79]

2月16日、日本の加藤勝信厚生労働大臣は、日本国内での感染経路が特定できず死亡者も発生したことから、国内での感染拡大を前提とした対策が必要だとの認識を示した[80]

NHKでは関連情報を纏めた特設サイトを開設し、ダイヤモンドプリンセスの船内で待機している乗客向けのリンクや、厚生労働省の相談窓口の電話番号を掲示するなどしている[81]

各地の流行状況と対策[編集]

中国大陸[編集]

国家衛生健康委員会の日報における中国本土の累計感染者数[82][83]
2020-01-16
  
45
2020-01-17
  
62
2020-01-18
  
121
2020-01-19
  
198
2020-01-20
  
291
2020-01-21
  
440
2020-01-22
  
571
2020-01-23
  
830
2020-01-24
  
1,287
2020-01-25
  
1,975
2020-01-26
  
2,744
2020-01-27
  
4,515
2020-01-28
  
5,974
2020-01-29
  
7,711
2020-01-30
  
9,692
2020-01-31
  
11,791
2020-02-01
  
14,380
2020-02-02
  
17,205
2020-02-03
  
20,438
2020-02-04
  
24,324
2020-02-05
  
28,018
2020-02-06
  
31,161
2020-02-07
  
34,546
2020-02-08
  
37,198
2020-02-09
  
40,171
2020-02-10
  
42,638
2020-02-11
  
44,653
2020-02-12
  
59,804
2020-02-13
  
63,851
2020-02-14
  
66,492
2020-02-15
  
68,500
2020-02-16
  
70,548
2020-02-17
  
72,436
2020-02-18
  
74,185
2020-02-19
  
74,576
国家衛生健康委員会の日報における中国本土の累計死亡者数[82][84]
2020-01-16
  
2
2020-01-17
  
2
2020-01-18
  
3
2020-01-19
  
3
2020-01-20
  
6
2020-01-21
  
9
2020-01-22
  
17
2020-01-23
  
25
2020-01-24
  
41
2020-01-25
  
56
2020-01-26
  
80
2020-01-27
  
106
2020-01-28
  
132
2020-01-29
  
170
2020-01-30
  
213
2020-01-31
  
259
2020-02-01
  
304
2020-02-02
  
361
2020-02-03
  
425
2020-02-04
  
490
2020-02-05
  
563
2020-02-06
  
636
2020-02-07
  
722
2020-02-08
  
811
2020-02-09
  
908
2020-02-10
  
1,016
2020-02-11
  
1,113
2020-02-12
  
1,367
2020-02-13
  
1,380
2020-02-14
  
1,523
2020-02-15
  
1,665
2020-02-16
  
1,770
2020-02-17
  
1,868
2020-02-18
  
2,004
2020-02-19
  
2,118


中国各省の初感染ケースの確認日付:
  2020年1月11日
  2020年1月20日
  2020年1月21日
  2020年1月22日
  2020年1月23日
  2020年1月25日
  2020年1月29日
中国国内での感染拡大により、多くの地域では住民の外出や交通機関の運行が制限されている(濃赤)。一方、感染者が多く発生しているものの、完全に制限されていない地域もある(薄赤)。

ジャーナリスト団藤保晴によると、2月12日データ以降にCTスキャン診断陽性者を加えるとの統計方法変更があったので、以前と以後でデータを単純には比べられなくなった[85]。その要因を除外したうえで、2月15日現在、中国での新規感染者増加数はブレーキがかかってきたことが、数値とグラフから見てとれる。一方、死亡者数については、病床数を増やした結果ようやく表沙汰になった重症患者の急増があるため、まだ増加が続く恐れがある[86]

湖北省[編集]

2019年12月8日、武漢市で原因不明の肺炎患者が最初に報告された[87]。このときは公表されなかったが、12月30日、保健機関が作成した内部報告の公文書「原因不明の肺炎の治療の改善に関する緊急通知」がインターネット上で出回ったため、翌31日に湖北省武漢市疾病予防センターは、武漢市で原因不明の肺炎が発生していること、患者が華南海鮮卸売市場の出店者であることを認めた[87]国家衛生健康委員会も既に専門家を現地に派遣した[88]。31日午後、武漢市衛生健康委員会は合計27件の症例があり、そのうち7人が重症で、2人がまもなく退院すると報告した[89]。なお、この時点でカナダの健康モニタリングプラットフォーム「BlueDot」がアウトブレイクの可能性を警告している[要出典]。2020年1月1日江漢区市場監督局と衛生健康局は局地的流行の中心地とされる華南海鮮卸売市場を閉鎖した[90]1月3日、武漢市の警察当局はSNSで肺炎に関するデマを拡げたとして、医師ら8人に対して訓戒処分を下した[91]

1月5日の武漢市衛生健康委員会の発表によると、午前8時の時点で原因不明の肺炎の患者は合計59人で、そのうち7人が重症であり、他の患者の容態は安定していた。すべての患者は武漢市内の医療機関で隔離治療を受けており、死亡者はいなかった。発症例のうち、最も早いものの発症時期は2019年12月12日、最近のもので12月29日であった。疫学調査によると、一部の患者は華南海鮮卸売市場の入居者で、ヒトからヒトへの感染の形跡は確認されず、医療スタッフの感染も発生していなかった。またインフルエンザ鳥インフルエンザアデノウイルス感染症重症急性呼吸器症候群中東呼吸器症候群などのウイルスはいずれも検出されなかった[92][93]

1月8日、武漢市衛生健康委員会は、8人の患者の退院を発表した。8人の患者は数カ所の病院で隔離されたが、のちに全員が武漢金銀潭病院に収容された[94]

1月9日夜、61歳の男性患者が死亡した[26]1月11日、武漢市衛生健康委員会は、肺炎の患者計41人のうち、1人が死亡、7人が重症で、2人が既に退院したと発表。また、医療スタッフを含む739人の接触者全員に症状は見られなかった[95]

1月15日0時過ぎ、69歳の男性患者が死亡した。2人目の死亡者である[96]。武漢市衛生健康委員会の発表によると、1月18日に1人、19日に1人、20日に2人、21日に3人の患者が死亡した[97][98][99][100]。22日以降に死亡者数が急増した。

1月21日の湖北省衛生健康委員会の発表によると、武漢市近郊の黄岡市でも12人の感染者が確認された[99]。また、同月22日に荊州市でも6人の感染が確認された[101]。一方、中国国内メディア・三聯生活週刊の取材によると、武漢市内の病院のウイルス検出薬品と収容能力は既に限界に達したため、感染の疑いのある一部の患者は病院に収容されず毎日通院しなければならなかった[102]

1月25日、武漢市で感染者と思われる62歳の医師が肺炎により死亡したが[103][104]、地元の保健当局は、死亡した医師はすでに退職していると発表した[105]

感染の拡大により、武漢市側は1月23日午前10時より人の出入りを制限し始め[106]、武漢市内の空港鉄道駅フェリーバスおよび武漢地下鉄は営業停止となり、閉鎖された[107]。記者の取材によると、多くの人が10時前に武漢市を脱出しようと漢口駅に集まっていた[108]。近郊の黄岡市も夜24時から人の出入りを制限し、市内の交通機関を停止した[109]。また、同日から鄂州市天門市仙桃市潜江市赤壁市枝江市利川市咸寧市荊門市当陽市黄石市恩施市孝感市も市内の交通機関を停止した[110][111][112]。武漢当局は、26日午前0時から市の中心部で許可された車以外通行を禁止することを明らかにした。無料のタクシー合わせて6000台をすでに配備したとし、市民の自家用車での外出を禁じた[113]

また、中国国内で多くの地域で湖北省出身者に対して厳格な検疫措置をとっており、湖北省の住民がSNSで差別にあったと投稿したこともある[114]

新型コロナウイルスによる肺炎の患者を治療するために、武漢市内で火神山医院雷神山医院が1月から急ピッチで建設された[115]。また、この模様はインターネットでライブ配信された[116]

2月1日、黄岡市当局は市内に住む人に対し、生活必需品の買い出しのための外出は2日に1度、各世帯1人に限り許可されるという発表をした[117]

2月5日、武漢市で生まれたばかりの赤ちゃんの感染が確認され、母親も感染者であるため、専門家は垂直感染の可能性もあるとして警戒していた[118]

2月6日、複数の中国国内メディアによると、最初にSNSで肺炎の流行を内部告発した医師らのうち1人である、武漢市在住の眼科医・李文亮が当日の夜に亡くなった。李医師は2019年12月30日に医学部の同級生らにこの肺炎に関する状況を知らせたため、2020年1月3日に警察からの訓戒通知を受けた。その後、1月12日に発症し、2月1日に感染が確認された[119][120]。病院側は7日午前2時58分に李医師の死亡を正式発表した[8][121]

また、2月6日に武漢市内で感染確定者の米国人1人が、2月8日に同じ市内で感染の疑いのある日本人1人が死亡。この日本人は約20日間に入院していたが、感染者として確認されないまま亡くなった[122][123]中華人民共和国外交部2月10日に、この日本人も新型肺炎による死者だとの認識を示した[124]

2月13日より、湖北省の診断基準に臨床診断による確認を本格化させたため、前日より省内の感染者が14840人、死者が242人増えて、省内の累計感染者が48206人、死者が1310人となった[125]

2月18日武漢市武昌医院の院長である劉智明が亡くなった[126]

湖北省以外[編集]

1月19日、広東省深圳市で1人の感染が確認された。患者は元日の前後に武漢市に訪れたことがあり、1月3日に深圳市に戻った直後に発熱があったという[127]

1月20日、広東省深圳市・珠海市などで新たに13人の感染が確認。

中国大陸の各省と台湾(中華民国)における感染者の累計確認件数
  1~9人
  10~99人
  100~999人
  1000人以上

1月20日、北京市大興区で2人の感染が確認[128]。同日夜に広東省深圳市・珠海市などで新たに13人、北京市で新たに3人、上海市で1人の感染が確認。うち珠海市の3人は家族間の感染と見られる。ほとんどの症例は武漢市での滞在歴がある[129][130][131]

1月21日から、主に武漢市から出てきた人の移動により湖北省以外の中国各省でも確認感染者の数が増加し続けていた(各地の公表感染者数を参照)。

1月23日、22日に河北省滄州市で死亡した80歳男性は感染が確認され、湖北省外の初めての死者となった[132]

1月24日黒竜江省綏化市で1人の感染と死亡が確認された[133]

感染の拡大により、故宮博物院上海ディズニーランドなど春節の連休で人気な中国国内の施設は1月25日より休業した[134][135]。また、24日に中国高速鉄道の天津車両基地に所属する乗務員数人は感染が確認されたため、当該車両基地はしばらく閉鎖された[136]

1月26日、広東省政府は公共の場でのマスク着用を義務付け、違反者に対する罰則を導入した[137][138]

中国中央テレビによると、北京市政府が1月26日から市境を超えるすべてのバスの運行を停止すると報じた[139]

1月27日、北京市で50歳の男性感染者が死亡した。この感染者の死亡は北京市内で初めての死者となった。患者は上海市在住の電力会社の元管理職で、1月8日-12日に武漢市に出張し、13日にまた上海から北京に出張し、22日に現地で感染が確認された[140]

1月29日31の省・自治区・直轄市の中で唯一感染者が確認されてこなかったチベット自治区でも疑いのある患者が発見され[141]、同日に感染が確定した。これにより、中国全土で感染者が確認されたことになる[142]

2月2日より、浙江省温州市では鉄道や長距離バスなどの輸送機関が運休となり、高速道路の一部出口も封鎖された。温州市では春節前の温州商人の帰郷により、感染が急速に広まった[143]。また、湖北省黄岡市と同じく、生活必需品の買い出しのための外出は2日に1度、各世帯1人に限り許可される[144]

2月2日、雲南省大理市当局は物流会社が中国・ミャンマー国境の瑞麗市から重慶市へ輸送途中のマスクを横取り、市内の各機関で分けたため、ネット上で物議を醸した[145]。また、世界最大の医療用マスク生産国である中国で上海市当局などが国内の工場から買い上げたことで世界的にマスクが品薄になった[146]

江西省瑞昌市遼寧省阜新市、広東省広州市などでは公安当局がドローンロボットを活用したサーモグラフィーによる体温監視や消毒剤の散布、マスクを着用しない市民への警告などを行うようになったと2月には報じられた[147][148][149][150]。また、北京市ではマスクの着用が事実上義務化され、隔離を拒む人は公安当局に拘留された後、場合によっては刑事罰も科される方針が打ち出された[151][152]

2月9日までに天津市宝坻区のあるデパートで32人の感染者が確認され、計約11700人が隔離された[153]

2月10日、山東省在住の韓国人3人の感染が確認された[154]。同日、中国外交部の報道官は同日時点で中国国内の確定感染者のうち、外国人が27人もいると発表した[155]

中国大陸以外[編集]

世界中の2019-nCoV症例の分布マップ:
  中国大陸
  確認された症例報告
  疑わしい症例がある

中国との人的交流が盛んである香港[10][156][157][158]マカオ[159][160][161]台湾中華民国[12][162][163]シンガポール[164]アメリカ合衆国[165]などでは検疫が強化された。

タイ[編集]

2020年1月13日、タイ保健省は最初のタイ国内の感染症例の確認と中華人民共和国以外での最初の確認症例を発表した。患者は武漢市出身の61歳の女性で、1月8日にスワンナプーム空港で入国する時に高熱と診断されたため現地で入院し、2019新型コロナウイルスの陽性反応が検出された。現地で状態が回復したため、まもなく中国に戻れると見られる[166]。公式発表によると、彼女は武漢市内の伝統市場に行ったことがあるが、感染の中心地である華南海鮮卸売市場に行ったことがない[167]

同月17日、タイで2例目の移入症例が発見。患者は74歳の女性で、1例目と同じく武漢市出身である。入国時に発熱があったため発覚した[168]

1月22日、ナコーンパトム県タイ人の女性の感染が確認。タイ国内で4人目の感染者となった[169]

1月24日、新たに33歳の中国人女性観光客の感染が確認[170]

1月25日、新たに2人の感染が確認された[171]

1月26日、タイの保健当局は8人の感染と5人の退院を発表した[172]

1月28日、新たに6人の感染が確認され、うち5人は湖北省から、1人は重慶市より来訪[173]

1月31日、新たに5人の感染が確認され、うち1人は中国を訪れたことのないタクシー運転手である[174]

2月4日、新たに6人の感染が確認され、うち2人は中国人観光客、2人は現地の運転手、2人はタイ人の夫婦で最近に日本に旅行に行ったという[175]

2月8日、新たに7人の感染が確認された[176]

2月11日、新たに1人の感染が確認された[177]

2月15日、新たに1人の感染が確認された[178]

2月17日、新たに中国人女性1人の感染が確認され、これにより彼女の家族9人全員の感染が確認された[179]

日本[編集]

厚生労働省の発表資料における日本の感染者数[180]
2020-01-16
  
1
2020-01-24
  
2
2020-01-25
  
3
2020-01-26
  
4
2020-01-27
  
4
2020-01-28
  
7
2020-01-29
  
8
2020-01-30
  
12
2020-01-31
  
13
2020-02-01
  
20
2020-02-02
  
20
2020-02-03
  
20
2020-02-04
  
23
2020-02-05
  
25
2020-02-06
  
25
2020-02-07
  
25
2020-02-08
  
26
2020-02-09
  
26
2020-02-10
  
26
2020-02-11
  
28
2020-02-12
  
29
2020-02-13
  
33
2020-02-14
  
41
2020-02-15
  
53
2020-02-16
  
59
2020-02-17
  
66
2020-02-18
  
74
2020-02-19
  
84
2020-02-20
  
94
日本国内で感染者が確認される地域(2月20日時点)
  確定症例のある都道府県
日本国内の新型コロナウイルス感染確認事例数[181][182][183]
2020年2月20日17:00時点、国籍を問わず
無症状病原体保有者336人(2月19日12:00時点。船外14人、船内322人)を含む
都道府県 / 分類 感染 死亡 備考・参考資料
合計(全体) 728 3
神奈川県 10 1 検疫官1人を含む。 [184]
奈良県 1 [185]
大阪府 1 [186]
三重県 1 [187]
京都府 2 [188]
千葉県 8 チャーター便帰国者3人を含む[189][190] [191]
東京都 37 以下を含む[192]
  • チャーター便帰国者9人。
  • 厚生労働省職員2人[193]
  • 内閣官房職員1人[193]
[194]
和歌山県 12 [195]
沖縄県 3 [196]
愛知県 9 [197]
北海道 5 [198]
埼玉県 2 チャーター便帰国者2人を含む[199][200] [201]
福岡県 2 [202]
確認時出国済 1
ダイヤモンドプリンセス 634 2 各都県内の医療機関に搬送された。

2020年1月16日国立感染症研究所の検査により、1月3日から発熱で、1月6日に日本国内の医療機関を受診しに行った武漢市に渡航歴のある神奈川県在住の30代中国人男性が新型コロナウイルスに感染したと判明。当該患者は1月10日に入院し、その後快復したため、1月15日に退院したという[216][217]。また、当該患者も華南海鮮卸売市場に行ったことがないが、武漢市で感染の疑いのある父親と一緒に生活したと見られる[218]

1月24日、東京都内の病院で入院していた外国人旅行者の感染が確認された。国内2例目となった発症者は湖北省武漢市在住の40代男性で、渡航前の14日から発熱があり、現地の医療機関を受診したが肺炎と診断されず、経過観察の状態で来日した。男性は19日に香港国際空港で乗り継いで日本に入国し、22日に日本で受診したところ肺炎の兆候があったため入院したという[219][220][221]。同日、外務省は湖北省に対する感染症危険情報をレベル3(渡航中止勧告)に引き上げた[222]

1月25日、同じく武漢市在住の30代女性旅行者の感染が確認された。女性は18日に日本に入国し、21日の夜から発熱と咳があり、23日に東京都内の医療機関を受診した[223]

1月26日、22日に入国し、24日に愛知県内の医療機関を受診した、武漢市在住の40代男性旅行者の感染が確認された[224]。また日本国政府は、帰国を希望している湖北省武漢市に滞在している日本人を、チャーター機で帰国させることを1月24日決定した[225]

1月27日、日本の安倍晋三首相はこの日開かれた第201回国会衆議院予算委員会・2019年度補正予算審議の中で、国内で感染が確認された場合、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律(感染症法)に基づいて強制的な入院などの措置を取ることができる「指定感染症」にする方針を表明した[226][227]。翌28日の閣議において、新型コロナウイルスを感染症法の「指定感染症」に指定する「新型コロナウイルス感染症を指定感染症として定める等の政令」(令和2年政令第11号)と検疫法の「検疫感染症」に指定する「検疫法施行令の一部を改正する政令」(令和2年政令第12号)を閣議決定した。同政令は厚生労働省省令の「新型コロナウイルス感染症を指定感染症として定める等の政令第三条の規定により感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律施行規則の規定を準用する場合の読替えに関する省令」(令和2年厚生労働省令第9号)及び「検疫法施行規則の一部を改正する省令」(令和2年厚生労働省令第10号)と合わせて同日付けの官報特別号外第4号をもって公布された[19]</ref>[228][229]

なお、政令・省令の施行日については当初2月7日を予定していたが、日本時間1月31日にWHOが「緊急事態」に該当すると宣言したことを受け、施行日を2月1日に前倒しする方針を1月31日午前の衆議院予算委員会集中審議にて表明[230]。これを定めた政令・省令を持ち回り閣議で決定し、同日付けの官報特別号外第5号をもって公布・施行された[231][232][233][234]

1月28日、26日に愛知県の医療機関を受診した武漢市在住の40代男性渡航者および武漢市への渡航歴がないものの、武漢市からのツアー客を載せたことがある奈良県在住60代バス運転手の感染が確認された[235][236]。同日夜、北海道内で観光していた武漢市在住の40代女性の感染も確認された[237]

湖北省武漢市に滞在している日本人を帰国させるためのチャーター機は成田空港武漢空港間で定期便を運行している全日本空輸による運航で1月28日夜に出発[238][239]。翌29日、武漢空港に到着後、東京都からの提供も含む防護服や医療用マスクなど感染対策の支援物資を日本政府から中国側に提供した[240]。同日午前6時頃(日本時間)に武漢空港を出発し、午前8時40分頃に羽田空港に到着した[239]。国は帰国者に対して、自宅または政府が用意した千葉県勝浦市ホテル三日月にて待機するように指示している[241][242]

1月29日夕方、大阪府在住の40代女性バスガイドの感染が確認された。6例目のバス運転手と同じく、1月12日から17日までに武漢市からのツアー客の乗るバスにガイドとして乗った[243]

1月30日、前日のチャーター機(第1便)で帰国した3名の感染が確認され、うち2名は無症候性キャリアである。国内の感染者数が初めて10人を超えた[244][245]。同日、三重県在住の50代男性、中国長沙市在住の30代女性、京都府在住の20代女性の感染も確認された[246][247][248]。同日、第2便のチャーター機で帰国した210人のうち、症状のない184人とホテル三日月で待機している滞在者2人を東京都府中市警察大学校または北区財務省などの研修施設である西ヶ原研修合同庁舎にて待機することになった[245][249]

1月31日、国立国際医療研究センターでチャーター機(第2便)で帰国した2人の無症状病原体保有者が検出された[250]。また、新たに千葉県柏市在住の20代女性バスガイドの感染が確認された[251][252]

同日、第3便のチャーター機が羽田空港に到着。症状のない人は埼玉県和光市国立保健医療科学院と千葉県柏市の税関研修所にて待機することになった[253]。一方、症状のある人は都立駒込病院都立墨東病院東京都保健医療公社荏原病院東京都保健医療公社豊島病院の4カ所にそれぞれ搬送された[254]

同日、防衛省自衛隊および河野太郎防衛大臣は政府新型コロナウイルス感染症対策本部の方針を踏まえ、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の防止が特に緊急を要し、「都道府県知事等の要請を待ついとまがない」と認められることから、「新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により帰国した邦人等の救援を目的として、自衛隊法第83条第2項ただし書きに規定する災害派遣(自主派遣)を命令・実施することを発表した[255][256]。具体的には防衛省とPFI契約を行っているフェリー「はくおう」(命令時、兵庫県相生港にて停泊中)を、一時停留場所として提供するほか、宿泊施設の提供するという[255][256]。それに伴い、「はくおう」は同港から、東京湾へ向けて出港した。同日、外務省は中国の湖北省を除く中国全土に対する感染症危険情報を、不要不急の渡航の自粛を求めるレベル2に引き上げる[257]

また、安倍首相は同日夕方に開いた対策本部の会合で、WHOの非常事態宣言や症状がない人の感染が確認されたことを踏まえ、前述政令の施行を2月1日午前0時に前倒しすることと、同じく1日午前0時より入国申請前の14日以内に湖北省に滞在歴がある外国人や、湖北省で発行されたパスポートを所持する外国人の入国を拒否する方針を明らかにした[258][259]。この入国拒否は、出入国管理及び難民認定法第5条第1項第14号[注 9]によるものである[260]。これを受けて、各関係機関に通達された他、1月31日夜~2月1日未明にかけて、船舶へは海上保安庁MICS航行警報[261]、航空機へは国土交通省航空局NOTAM[262]によりその旨が告知された。

2月1日、一部の待機施設で相部屋だったり、設備の共同使用で批判が出たため[263][264]、共同使用の解消や生活環境の改善のためにこれまでの5施設の一部滞在者(警察大学校・西ヶ原研修庁舎)を、自衛隊の支援の下埼玉県和光市の国税庁税務大学校和光校舎に移送させたことを発表した[265]。これにより、都内での待機施設は無くなった[264]。また、防衛省がチャーターした「はくおう」が東京湾沖合に到着した[266]。さらに陸上自衛隊衛生科隊員による生活支援が4か所・各10名規模で開始された[267][266]

同日、チャーター機(第3便)で帰国した人の中で3人の感染が検出され、うち1人は無症状病原体保有者である[268]

2月4日、千葉県内で武漢市在住の30代女性旅行者およびチャーター機(第2便)で帰国した50代女性の感染が確認された[269][270]。同日、1月22日に日本に入国、30日に中国へ帰国した、当初陰性と判断された50代男性旅行者の喀痰咽頭ぬぐい液の検体から陽性反応が出た[271]

2月5日、千葉県内で4日に確認された女性の夫および京都府在住の接客業の20代男性の感染が確認された[272][273]

2月8日、チャーター機(第4便)で帰国した人の中で1人の感染が検出された[274]

2月11日、千葉県内でチャーター機(第1便)で帰国した武漢市在住の50代男性及び、チャーター機(第2便)で帰国した埼玉県在住の40代男性の感染が確認された[275][276][277]

2月12日、横浜港沖に停泊中のクルーズ船で、検疫を行っていた検疫官の男性1名の感染が確認された[278]。また、安倍晋三総理大臣は中国浙江省に滞在していた外国人などについても入国拒否する方針を表明した。13日午前0時からの実施予定である[279]

2月13日、東京都の70代タクシー運転手、和歌山県湯浅町済生会有田病院で働く50代の男性外科医と千葉県在住の20代男性の感染が確認された[280][281][282]。同日夜、タクシー運転手の義母で新型コロナウイルスの感染者である神奈川県の80代女性が死亡し、日本国内で新型コロナウイルスによる初の死者となった[283][28]。同日、河野太郎防衛大臣は医療系資格を持つ予備自衛官最大50名程度を招集する命令を発令、下達した[284]

2月14日、13日に感染が確認された外科医が勤務する和歌山県の病院の受診歴がある70代男性の感染が確認された[285]。同日、東京都の男性タクシー運転手の組合支部従業員及び運転手が参加した新年会屋形船の従業員の感染も確認された[286]。他に、2月1日に「ダイヤモンドプリンセス号」が那覇に寄港した際、乗客を乗せた沖縄県の60代女性タクシー運転手[287]、1月28日〜2月6日のハワイ旅行から帰ってきた愛知県在住の60代男性[288]、北海道在住の50代男性[289]、ダイヤモンドプリンセス号の業務に従事していた神奈川県在住の救急隊員30代男性の感染も新たに確認された[290]

2月15日、13日に感染が確認された外科医の50代の男性同僚医師と50代の妻、同じ病院に入院中の60代男性の感染が確認された[291][292]。また、東京都で8人(うち7人は同じ屋形船に乗船)、愛知県在住のハワイ旅行から帰ってきた60代女性の感染が確認された[293][294]

2月16日、東京都で屋形船の乗船者および乗船者の関係者ら5人、愛知県で感染者の知人1人の感染が確認された[295][296]

2月17日、先日に死亡した女性を看護した神奈川県相模原市の病院の40代女性看護師およびダイヤモンドプリンセス号船内の情報連絡を担当する厚生労働省職員の感染が確認された[297]。また、和歌山県で既に感染が確認されていた入院患者の家族3人と、先月中旬以降に済生会有田病院を受診したことがない50代男性、愛知県で16日に感染が確認された患者の知人である60代男性の感染が確認された[298][299]。また、同日に帰国したチャーター機(第5便)の乗客のうち、体調不良の1人は都立墨東病院、1人は都立多摩総合医療センターに搬送された[300]

2月18日、和歌山県で感染が確認された医師の10代の息子、有田病院に入院していた60代男性、横浜港に停泊中のクルーズ船に医療チームとして派遣されていた30代男性看護師の3人の感染が確認された[301]。また、東京都で80代男性、50代の男性会社員、大田区牧田総合病院に勤める男性医師(16日に感染確認)の息子である20代の男性会社員の3人と、愛知県で16日、17日に感染が確認された入院患者の知人である60代の男性、神奈川県横浜市で60代男性のタクシー運転手の感染が確認された[302][303][304]

2月19日、北海道札幌市で40代の男性会社員、七飯町議会議員の60代男性、相模原市の相模原中央病院に入院中の80代と70代の男性患者2人、2月1日に「ダイヤモンドプリンセス号」の乗客を乗せた沖縄県の60代タクシー運転手、東京都の70代女性(18日に感染が確認された80代男性の妻)と70代の夫婦、愛知県名古屋市在住の50代女性の感染が確認された[305][306][307][308][309][310][311]。また、チャーター機(第5便)で帰国した50代男性1人の感染も確認された[312]

2月20日、福岡県福岡市在住の60代男性(九州初の感染者)とその妻の60代女性、東京都の40代男性(厚生労働省職員)、埼玉県の30代男性(内閣官房職員)、北海道で40代の男性会社員、相模原中央病院の入院患者80代男性、沖縄県在住の80代男性、千葉県在住の70代女性、名古屋市在住の80代男性、横浜市で1人(性別、年齢非公開)の感染が確認された[313][314][193][315][316][317][318][319][320][321]。北海道の感染者は2月1日〜12日のさっぽろ雪まつりの会場で事務作業しており、そこで感染したとみられる[322]

ダイヤモンドプリンセス船内における集団感染[編集]
厚生労働省の発表資料における船内の感染者数[323]
2020-02-05
  
10
2020-02-06
  
20
2020-02-07
  
61
2020-02-08
  
64
2020-02-09
  
70
2020-02-10
  
135
2020-02-11
  
135
2020-02-12
  
174
2020-02-13
  
218
2020-02-14
  
218
2020-02-15
  
285
2020-02-16
  
355
2020-02-17
  
454
2020-02-18
  
542
2020-02-19
  
621
2020-02-20
  
634

2月3日、香港で感染が確認された80歳男性が乗ったイギリス船籍クルーズ船ダイヤモンドプリンセスの船内で数人の乗客は発熱があったため、乗客乗員全員は横浜港大黒埠頭沖で検疫を受けた。当該客船は1日に那覇港で既に検疫を受けたという[324][325]

ダイヤモンドプリンセス

2月5日、ダイヤモンドプリンセス船内において10人の感染者が確認され、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律に基づき、神奈川県内の医療機関に全員搬送された[326][327]。これ以降、以下の通り2月11日を除く毎日、感染が確認されており、船内での感染者数は2月13日現在で218人となった。14日頃からクルーズ船に乗船している各国が日本からの乗客輸送チャーター便運航を打診するようになり、16日現在、米国、イスラエル、台湾、香港、カナダなどが申し入れを行っている。また、クルーズ船から下船する予定の乗客乗員ら最大170人を愛知県岡崎市藤田医科大学岡崎医療センターに18日夜から順次移送する予定となる[328]

2月18日、神戸大学病院感染症内科の岩田健太郎教授は災害派遣医療チーム(DMAT)の一員としてダイヤモンドプリンセスに乗船した。岩田は自身のYouTubeチャンネルで船内で安全な場所と安全でない場所を区別できておらず、感染対策がほとんどなされていないと訴え、その日のうちに船外に出されたと主張した[329][330]。しかし、翌日に岩田は自身の動画を削除し、日本外国特派員協会での記者会見で「私が投稿した動画の役割は達成された」と言った[331]

2月19日から21日にかけて、乗客が下船をした。船内で最初に感染者が確認された5日以降は船内で感染は広がっていないと厚生労働省は判断した[332][333]加藤勝信厚生労働相は15日の記者会見で、「基本的にはそうした(感染防止措置をとる)前の段階で感染があり、発症したと我々は見ている」と述べ、検査で感染が確認された乗客はいずれも5日より前に感染したとの見解を示した[333]

  • 2月6日:10人の感染者が確認され、これにより検査結果が出た102人のうち合計20人の感染が確認された[334]
  • 2月7日:検査結果が出た171人のうち、41人が感染[335]
  • 2月8日:船内で新たに3人が感染[336]
  • 2月9日:検査結果が出た57人のうち、6人の感染を確認[337]
  • 2月10日:検査結果が出た103人のうち、65人の感染を確認[338]
  • 2月12日:検査結果が出た53人のうち、39人の感染を確認。病院に搬送された確認感染者のうち、4人が重症である[339]。また、検疫を行っていた検疫官の男性1名も船内で感染したとみられる[340]
  • 2月13日:検査結果が出た221人のうち、44人の感染を確認[341]
  • 2月15日:検査結果が出た217人のうち、67人の感染を確認[342]
  • 2月16日:検査結果が出た289人のうち、70人の感染を確認[343]。うち38人は無症状病原体保有者である[344]
  • 2月17日:検査結果が出た504人のうち、99人の感染を確認[345]。うち70人は無症状病原体保有者である[346]
  • 2月18日:検査結果が出た681人のうち、88人の感染を確認[347]。うち65人は無症状病原体保有者である[348]
  • 2月19日:検査結果が出た607人のうち、79人の感染を確認[349]。うち68人は無症状病原体保有者である[183]
  • 2月20日:日本国内の医療機関に入院中のクルーズ船感染者のうち、80代の男女2人の死亡が確認された。クルーズ船の感染者が死亡したのは初めてである[350]。また、同日に検査結果が出た52人のうち、13人の感染を確認[351]。うち6人は無症状病原体保有者である[352]
日本政府の対応[編集]
国土交通省・観光庁から日本観光振興協会を介し、コロナウイルス感染症の訪日観光客向けのコールセンターの案内をした掲示。(JR大分駅にて。)

以下は2月14日9時の内閣官房発表[265]を基にした、日本政府の対応の概略である。出典は、当該発表による。

首相官邸・内閣官房・内閣府

対策本部

  • 政府新型コロナウイルス感染症対策本部を設置。
  • 東京オリンピック・パラリンピック開催にむけた対応を協議

対応・広報

  • ポータルサイトを設置し、国民への広報を実施。
  • ホテル三日月を一時停留場所として借り上げ。

警察庁・警察大学校

対策本部

  • 1月15日、警備第二課長を長とする対策室を設置。
  • 1月26日、警備局長を長とする対策本部に改組。
  • 1月30日、警察庁次長を長とする対策本部に改組。

対応

  • 警察大学校施設を一時停留場所として提供。(2月2日、税務大学校へ移動。)

総務省消防庁

対策本部

  • 1月26日、救急企画室長を長とする消防庁災害対策室を設置(第一次応急体制)
  • 1月30日、消防庁長官を長とする消防庁対策本部を設置(第三次応急体制)

対応

  • 1月16日・28日、2月1日に、都道府県を経由し全国の消防本部に注意喚起・事務連絡を実施。

総務省

対策本部

  • 1月30日、新型コロナウイルス感染症総務省対策本部を設置。

対応

  • 1月30日、地方公共団体、放送・通信・郵政の各事業者に情報提供を実施。

外務省

対策本部

対応

  • 1月25日、武漢市向けにホットライン開設。
  • 1月26日、武漢に大使館職員を派遣。同日、日中外相電話会談を実施。
  • 1月28-30日、2月7日、退避邦人帰国支援のため、武漢にチャーター機を派遣。並行してチャーター機に中国への物資支援を積載し、物的支援を実施。
  • 感染スポット情報等情報提供を実施。

出入国在留管理庁

  • 入管法による上陸拒否を受けて、対処を実施。

国土交通省・海上保安庁・観光庁

対策本部

  • 1月30日、海上保安庁新型コロナウイルス感染症対策本部設置
  • 2月5日、第三管区海上保安本部新型コロナウイルス対策本部設置

対応

  • 入国者に対して、質問票・健康カード配布による調査実施、啓発アナウンスの実施。
  • 海上保安庁MICS・航行警報、航空局NOTAMにて入国制限情報を提供[261][262]

環境省

対策本部

  • 1月30日、新型コロナウイルス感染症対策本部設置。

対応

  • 感染性廃棄物の処理に関する通知、所管施設利用者へのアルコール消毒の利用促進を指示。

防衛省・自衛隊

  • 1月29日、武漢からの帰国チャーター第2便での検疫支援として、看護師たる陸上自衛官2名の応援を実施。
  • 1月30日、武漢からの帰国チャーター第3便での検疫支援として、看護師たる陸上自衛官2名の応援を実施。
  • 1月31日、防衛大臣より、自衛隊法第83条第2項ただし書きに規定する災害派遣(自主派遣)を下命。
  • 1月31日、フェリー「はくおう」を一時停留場所場所として提供するべく、相生港から東京湾に向けて出港。
  • 1月31日、一時停留場所を運営する支援部隊を派遣。
  • 2月1日 - 2日、警察大学校及び財務省西ヶ原研修合同庁舎に滞在していた帰国邦人・物資を税務大学校へ輸送。
  • 2月4日、「はくおう」、横須賀基地に接岸[353]。自衛隊活動拠点として当面活用。
  • 2月6日、武漢からの帰国チャーター第3便での検疫支援として、看護師たる陸上自衛官2名の応援を実施。
  • 2月7日、「ダイヤモンドプリンセス」への医療支援・下船支援を開始。
  • 2月13日、医療系資格を持つ予備自衛官(最大50名程度)の招集命令を発出・下達[284]
  • 2月15日、活動隊員に対する後方支援拠点として民間フェリー「シルバークィーン」を借り上げ、横浜港に派遣[354]
  • 2月19日、従事する隊員の感染防護を強化[355]
  • 活動規模:陸上自衛官 150名規模、予備自衛官最大50名程度、艦船2隻[256][267]
  • 出動部隊:陸上総隊司令部、対特殊武器衛生隊東部方面衛生隊第1後方支援連隊自衛隊中央病院など[356]

財務省・国税庁・税関・税務大学校

対策本部

  • 1月30日、「財務省新型コロナウイルス感染症対策本部」・「関税局新型コロナウイルス感染症対策本部」を設置。
  • 税関研修所、税務大学校和光校舎、西ヶ原研修庁舎(2月2日、税務大学校に移動)を一時停留場所として提供。

経済産業省

対策本部

  • 1月31日、「経済産業省・新型コロナウイルス感染症対策本部」を設置。

対応

  • 政府系金融機関において、コロナウイルスによる影響を受けた中小企業等への貸し出し・返済に関する配慮を要請。

厚生労働省・検疫所

  • 国立保健医療科学院を一時停留場所として提供。
  • マスクの安定供給を業界に要請。
  • 2月13日、厚生労働省はリスクが高いと考えられる、窓のない部屋と開閉できない窓しかない部屋で生活されている人、あるいは基礎疾患などを抱えている高齢者のPCR検査を実施し、陰性が確認された人のうち、希望される場合は下船して政府が用意する宿泊施設で生活させる方針を発表した[357]
  • 2月14日、厚生労働省は新型コロナウイルス感染症により影響を受けた飲食店営業者、喫茶店営業者及び旅館業を営む者に対し、同月21日より「衛生環境激変対策特別貸付制度」を実施すると発表した[358]

農林水産省・動物検疫所・植物防疫所

対策本部

  • 1月30日、新型コロナウイルスに関する農林水産省対策本部を設置、開催。

対応

  • 農林水産省所管のつくば研修施設への退避邦人の受け入れ。
  • 退避邦人への食料提供を実施。(約12万点)
  • 退避邦人対応のため、農林水産省職員を一時停留場所に派遣。

消費者庁

  • 咳エチケット等の感染予防の啓発や、マスクの転売に関する見解を公表。

文部科学省

その他

  • 内・外局、関連機関、団体、所轄機関への協力・周知を実施。
  • 入出国関係・防疫関係職員等への感染防護の徹底を指示。
  • 所管する組織・民間企業等に帰国希望調査を実施。
  • 内閣官房の男性職員(帰国者受け入れ業務を担当)が国立保健医療科学院の敷地内で死亡しているのが2020年2月1日に発見された。現場の状況から、飛び降り自殺を図ったものとみられている[359]

台湾(中華民国)[編集]

1月20日、武漢市で働く中華民国国籍の55歳女性が桃園国際空港で入国する際に発熱があると自訴したため、すぐに病院で隔離された。21日に感染が確認[360]。同月11日から症状があったという[361]

1月24日、台湾を訪れていた50代の中国人女性と同じく50代の台湾人男性の感染が確認された。また、観光当局は感染拡大を防ぐため、中国への観光ツアーを当面停止するよう旅行会社に通知した[362]

1月26日、新たに50代の台湾人女性の感染が確認された[363]

1月27日、新たに50代の台湾人女性の感染が確認された。患者は2019年10月より武漢市で働き、1月20日に台湾に帰った。武漢市にいた期間に市場や生きた動物に接触したことがないという[364]

1月28日、22日に武漢市から台湾に観光に来て、25日に発熱症状があった70代女性2人と、台湾で5人目の感染者とともに暮らしていた50代男性の感染が確認された[365][366]

1月30日、女性1人の感染が確認された。武漢市で働いた台湾人男性の妻である[367]。翌日に夫の感染も確認された[368]

2月2日、中華民国外交部呉釗燮部長は台湾を中華人民共和国の一部と見做すことでイタリアとベトナムに台湾との航空便を停止させたとしてWHOに抗議した[369]。また、中央感染症指揮センターは高校生以下の冬休みを当初予定されていた11日から25日に延長することを発表した[370]

2月4日、武漢からチャーター機で帰った247人のうち、1人の感染が確認された[371]

同日、香港のクルーズ船運営会社・ドリームクルーズは、所属のクルーズ船「ワールド・ドリーム」が高雄港に入港するも、乗客の下船が認められなかったため、既に香港へ回航したと公表した。1月19日 - 24日に当該クルーズ船を利用した中国人3人が帰国後、2月3日に感染が確認されたため、台湾当局は下船許可を下さなかった[372]

2月5日、台湾政府は住民に対して、中国への渡航中止を勧告した。[373]

2月6日、新たに2人の武漢での居住歴がある台湾人の感染が確認された[374]。同日夜、1月22日 - 2月1日に香港経由でイタリアに旅行に行ったことがある50代台湾人夫婦および1月21日 - 24日に家族とともにマカオに旅行に行った40代台湾人女性の感染が確認された[375]

同日、台湾政府は中国人の入境を全面禁止とした。また、各国、地域を運航するクルーズ船の寄港も禁じた。[376]

2月8日と9日、イタリアに旅行に行った夫婦の20代息子2人の感染が確認された[377][378]

2月15日夕方、台湾中部で出国したことがない60代男性が死亡、翌日に感染が確認された[379]。また、この男性の親族の50代男性の感染も確認された[380]

2月17日、死亡男性の親族である80代女性と30代男性の感染が確認された[381]

2月19日、死亡男性の親族である60歳女性の感染が確認された[382]

2月20日、台湾北部に住む60代女性の感染が確認された[383]

韓国[編集]

韓国国内で感染者が確認される地域(2月20日時点)
  確定症例のある市郡
  疑わしい症例のある市郡
韓国国内の新型コロナウイルス感染確認事例数[384][385]
2020年2月21日10:04時点、国籍を問わず
市 / 道 感染 死亡 備考・参考資料
合計(全体) 156 1
仁川広域市 1 [386]
ソウル特別市 15 [387]
京畿道 12 [388]
全羅北道 2 [389]
忠清南道 3 チャーター便帰国者2人を含む[390] [391]
全羅南道 1 [392]
光州広域市 5 [393]
大邱広域市 46 [394]
慶尚北道 26 1 [395]
済州特別自治道 1 [396]
忠清北道 1 [397]
慶尚南道 1 [398]
韓国・ソウルにおけるウイルス感染予防のための掲示(2020年2月1日撮影)

1月19日、35歳の中国人女性が仁川国際空港で入国する時、発熱があるためすぐに病院で隔離された。18日から症状があったという。検査の結果、新型コロナウイルスに感染していたことが判明された[399][400]

1月24日、新たに1人の感染が確認された。患者は武漢市で働く55歳の韓国人男性で、1月10日から風邪のような症状があり、現地の医療機関を受診したが、22日に金浦国際空港で入国した際に発熱・喉の痛みがあったため、病院で隔離された[401][402]

1月26日、20日に武漢市から韓国へ帰国した54歳の韓国人男性の感染が確認された[403]

1月27日、同じく20日に武漢市から韓国に帰国した京畿道平沢市在住の57歳の男性の感染が確認された[404]

1月30日、32歳と56歳の男性2人の感染が確認され、うち1人は国内で感染したとみられる[405]。同日、韓国政府は忠清南道牙山市忠清北道鎮川郡の公共施設2箇所を帰国者の一時隔離施設として指定したが、鎮川郡の一部住民は激しく反発していた[406][407]

1月31日、新たに4人の感染が確認され、うち3人は濃厚接触による感染で、2人は3次感染者だとみられる[408]

2月1日、19日に金浦国際空港から入国した49歳の中国人男性の感染が確認された。患者は日本でツアーガイドとして働き、日本国内で感染者と接触したとみられる[409]

2月2日、新たに3人の感染が確認された[410]

2月4日、1月19日にタイから韓国に戻った42歳の韓国人女性の感染が確認された[411]。また、同日より、感染者の1人が訪れた光州広域市の病院も封鎖された[412]

2月5日、新たに3人の感染が確認され、うち2人はシンガポールグランド・ハイアット・シンガポールで同じ国際会議に参加したという[413][414][415]

2月6日、新たに4人の感染が確認され、うち3人は感染者の家族である[416]

2月7日、武漢からチャーター機で帰国した韓国人のうち、1人の感染が確認された[390]

2月9日、新たに感染者の家族である73歳女性ら3人の感染が確認された[417][418]

2月10日、新たに1人の感染が確認された[419]

2月16日、新たに80代男性1人の感染が確認された[420]

2月17日、前日に感染が確認された男性の妻の感染も確認された。2人とも感染経路不明である[421]

2月18日、新たに大邱市に住んでいる61歳女性1人の感染が確認された。国外渡航歴はなかったという[422]

2月19日、大邱市と慶尚北道永川市で合わせて20人の感染が確認され、うち14人は前日に感染が確認された女性と同じく新天地イエス教証しの幕屋聖殿教会に通っていた[423][384]。同日夜、慶尚北道清道郡の病院の入院患者2人の感染が確認された[424]。また、ソウル市城東区と京畿道でも2人の感染も確認された[425]

2月20日、前日の夜の2人を含めて大邱市と慶尚北道で合わせて51人の感染が確認され、うち30人は集団感染が確認された教会に通っていた。慶尚北道清道郡の病院で感染が確認された13人のうち、63歳の男性1人が19日に死亡、20日に感染が確認された。休暇で大邱を訪れた済州島駐在の韓国海軍兵士1人も一次検査で陽性反応が出た[426]。また、ソウル市と全羅北道金堤市でそれぞれ1人の感染が確認された[427][428][429]。同日、駐韓米軍は大邱基地(キャンプ・ヘンリー)を一時閉鎖し、韓国駐在軍人の大邱旅行を禁止した[430]

2月21日未明、済州道駐在の海軍兵士の感染が公式確認された[431]。同日、忠清南道鶏龍市駐在の韓国空軍将校1人、忠清北道曽坪郡駐在の韓国陸軍兵士1人も感染が確認された[432][433]。また、新天地教会関連の感染は光州市慶尚南道などにも拡大していたことにより、同日10時過ぎまでに全国で合計50名の感染者が確認された[434][435]

朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)[編集]

1月20日より中国人観光客、22日より全ての外国人観光客入国禁止とした[436]。また、31日までに北京やロシア極東ウラジオストクと平壌を結ぶ高麗航空の航空便の運航を停止した。また、開城に設置されている韓国との共同連絡事務所については南北連絡代表による協議の結果、1月30日をもって連絡事務所の運営を暫定的に中止することを決定。共同連絡事務所に駐在していた韓国側の全職員は早期に引き上げ、閉鎖期間中の南北間連絡手段として、ソウル・平壌間の直通電話とファックスを開設し、南北間の連絡チャンネルは維持するとしている[437][438]

2月1日、北朝鮮の最高指導者である金正恩朝鮮労働党委員長朝鮮民主主義人民共和国国務委員会委員長)は中国共産党習近平総書記に慰問の書簡と義援金を送ったと朝鮮中央通信が報じた[439]

2月7日、平安北道新義州市義州郡の病院で5人の感染者が亡くなったとデイリーNKが報道した[440]。また、平壌市でも感染者が出たという報道もある[441]

アメリカ合衆国[編集]

1月21日、ワシントン州で1人の感染が確認された。患者はシアトル近郊のスノホミッシュ郡在住の30代男性で、1月15日に武漢市からアメリカに戻り、その後にワシントン州内の医療機関を訪れたという[442][443]

1月24日、イリノイ州シカゴ在住の60歳女性の感染が確認された。患者は1月13日に武漢市からアメリカに戻ったという[444][445]

1月26日、カリフォルニア州オレンジ郡在住の1人とロサンゼルス郡在住の1人の感染が確認された。同日、北京のアメリカ大使館英語版武漢にあるアメリカ総領事館英語版の職員および一部の在留アメリカ市民の撤収を発表した[446][447]

1月27日、アリゾナ州立大学の学生1人の感染が確認された[448]

1月30日、国務省は中国渡航情報をレベル4の渡航中止勧告 (Do Not Travel)へと引き上げた[449][450]。同日、シカゴの女性感染者の夫の感染も確認された[451]

1月31日、武漢から戻ってきたカリフォルニア州サンタクララ郡在住の男性1人の感染が確認された[452]

同日、保健福祉省 (HHS)は「公衆衛生上の緊急事態」を宣言し、14日前までに中国に滞在したことがある外国人の入国禁止および湖北省に滞在していた米国人の隔離義務を発表した[453]ほか、到着空港を以下の7空港に制限した[454]:

2月1日、マサチューセッツ大学ボストン校の学生1人の感染が確認された[455]

2月2日、カリフォルニア州サンタクララ郡在住の女性1人とサンベニト郡在住の夫婦2人の感染が新たに確認された[456][457]

2月5日、北京市への渡航歴があるウィスコンシン州在住の1人の感染が確認された[458]

2月7日、ドナルド・トランプ大統領習近平国家主席との電話会談で中国への支援を表明し[459]国務省は中国などへの約18トン分の医療物資支援や最大1億ドルの資金援助を発表した[460][461]

2月10日、ミラマー海兵隊基地で隔離中の540人の帰国者のうち、1人の感染が確認された[462]

2月12日、同じ帰国者のうち、1人の感染が確認された[463]

2月13日、テキサス州サンアントニオ付近で1人の感染が確認された[464]。同日、アメリカ合衆国国家経済会議委員長のラリー・クドローは米国からの専門家派遣を受け入れない中国の対応を「透明性がない」と批判し、中国への称賛を繰り返しているトランプ大統領と一線を画した[465]

マカオ[編集]

1月21日夜、マカオで感染者1人が確認。患者は52歳の中国人女性で、19日夜に珠海から入境し、20日に市内のカジノを訪れたという[466]

1月23日、マカオ衛生局は新たな感染者1人の確認と発表した。患者は66歳の男性で、関閘口岸で入境する際に発熱があるため病院で隔離された[467]

1月26日、新たに3人の感染が確認された。うち1人は先週に香港からフェリーでの入境、残りの2人は先週に蓮花口岸からの入境であった[468]。同日の夜、マカオ政府は、マカオへの入境並びにカジノ施設への入場について、一定の制限を設けると発表した。同政府は、過去2週間以内に湖北省を訪れた観光客などを対象として、未感染(陰性)を明記した医療機関発行の書類を求めるとしている。

1月27日、感染者の1人の息子である15歳の中国人男性および23日にマカオに入境した67歳の女性の感染が確認された[469][470]

2月2日、新たに64歳女性1人の感染が確認された。1月22日に広東省中山市で生きた家禽と接触したことがあるという[471]

2月4日、29歳女性1人と59歳男性1人の感染が確認された[472][473]

香港[編集]

1月22日、21日に広深港高速鉄道香港西九龍駅で香港に入境した39歳の中国人男性は発熱があったため、病院に隔離された。この患者は家族4人と共に香港からフィリピンマニラに行くつもりであったので、他の家族は既にマニラへ飛び立った。香港の衛生当局によると感染の疑いが極めて高い[474]

1月23日、前日の疑わしい例を含む2人の感染が確認[475]

1月24日、新たに3人の感染者が確認された。いずれも高速鉄道から入境した[476]

1月25日、香港は「緊急事態」を宣言し[477]、春節に入って休みとなっている学校の再開を2月17日まで延期した[477]

1月26日、新たに3人の感染者が確認された。全員は武漢市での滞在歴がある[478]

1月28日午後、香港のキャリー・ラム(林鄭月娥)行政長官は30日未明より、中国本土との人的移動を制限すると発表した。具体策としては高速鉄道の停止、バス・飛行機の減便や観光ビザの発行中止などがある[479]

1月29日、新たに武漢から来た70代の男女2人の感染が確認された[480]

1月30日、武漢から来た感染者の老夫婦の娘および中国本土への旅行歴がある男性の感染が確認された[481]

1月31日、21日に高速鉄道で武漢駅に行き、23日に長沙南駅から高速鉄道で香港に戻った39歳の男性の感染が確認された[482]。2月4日朝、当該男性が死亡[483]

2月1日、新たに80歳の男性の感染が確認された。この患者は1月10日に中国本土に行ったほか、1月17日に飛行機で東京に着き、20日に横浜市からダイヤモンドプリンセスに乗り、25日に香港に帰ったという[484][324]

2月2日、感染者1人の母親の感染が新たに確認された[485]

2月4日、60歳の男性1人と64歳の女性1人の感染が新たに確認された[486]。同日夕方、新たに64歳の女性1人の感染が確認された[487]

2月5日、感染者1人の妻と娘、そして56歳の男性1人の感染が確認された。56歳の男性は1月28日 - 2月1日に飛行機で東京に旅行に行ったという[488]

同日、台湾から回航してきたクルーズ船、ワールド・ドリームに香港の衛生当局スタッフは検疫のために上船した。ただし、感染確定者3人と同期に乗船した乗客らは既に1月24日に中国大陸か香港で下船した[489]。また、2月5日から出発予定の当該客船の香港 - 那覇間のクルーズも中止となった[372]

2月6日、新たに3人の感染が確認され、うち1人は感染者1人の妻で、1月28日 - 2月1日に夫とともに東京に旅行に行った[490]

2月7日、中国大陸への旅行歴がある男性2人の感染が確認された[491]

2月9日、新たに10人の感染が確認され、うち9人は同じ火鍋を食べた集団である[492]

2月10日、新たに6人の感染が確認され、うち1人は火鍋を食べた集団に属する[493]

2月11日、新たに7人の感染が確認された[494]

2月12日、新たに1人の感染が確認された[494]

2月13日、新たに3人の感染が確認され、うち1人は中西区離島区社会保障弁事所の職員である[495]

2月14日、新たに3人の感染が確認された[496]

2月16日、新たに54歳の男性1人の感染が確認された[497]

2月17日、新たに3人の感染が確認された[498]

2月18日、新たに2人の感染が確認され、うち1人は感染者の家で働くフィリピン人家政婦である[499]

2月19日、新たに感染者の親族である83歳女性および68歳男性・70歳女性の夫婦の感染が確認された[500]。また、70歳男性1人が死亡[501]

2月20日、新たに4人の感染が確認された[502]

シンガポール[編集]

1月23日、中国南方航空の飛行機で広州からシンガポールに入国した66歳の武漢市出身の男性観光客の感染が確認された[503]

1月24日、1例目の男性の37歳の息子および53歳の武漢市出身の女性の感染が確認された[504]

1月26日、武漢市から出発した36歳の中国人観光客の感染が確認された[505]

1月27日、武漢市から来た56歳女性の感染が確認された[506]

1月28日、武漢市から来た56歳男性と35歳女性の2人の感染が確認された[507]

1月29日、武漢市から来た3人の感染が確認された[508]

1月30日、また武漢市から来た3人の感染が確認された[509]

1月31日、シンガポール保健省は2月1日より過去14日間に中国本土に滞在したことのある外国人の入国を禁止すると発表した[510]。同日、新たに3人の感染が確認され、うち1人はシンガポール国籍で、武漢を訪れたことがある[511]

2月1日、シンガポール国籍の女性1人と中国人女性1人の感染が確認された。2人とも武漢での滞在歴がある[512]

2月4日、新たに6人の感染が確認され、うち4人は中国に行かなかったという[513]

2月5日、新たに4人の感染が確認され、うち1人は6ヶ月齢の赤ちゃんである[514]

2月6日、新たに2人の感染が確認され、うち1人は不明な経路で感染されたとみられる[515]

2月7日、新たに3人の感染が確認され、3人とも中国に行ったことがないとみられる[516]

2月8日、新たに7人の感染が確認され、うちにタクシーなどの運転手2人が含まれた[517]

2月9日、新たにシンガポール人2人とバングラデシュ人1人の感染が確認され、3人とも中国に行ったことがないとみられる[518]

2月10日、新たにシンガポール人2人の感染が確認された[519]

2月11日、新たにシンガポール人1人とバングラデシュ人1人の感染が確認された[520]

2月12日、新たにシンガポール人3人の感染が確認され、うち2人はグレイス・アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教会信者である[521]

2月13日、新たに8人の感染が確認され、うちシンガポール人が6人、バングラデシュ人が2人である[522]

2月14日、新たに9人の感染が確認され、うち6人はグレイス・アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教会の信者である[523]

2月15日、新たに5人の感染が確認され、うち3人はグレイス・アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教会の関係者である[524]

2月16日、新たに3人の感染が確認され、うち2人はグレイス・アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教会の関係者である[525]

2月17日、新たに2人の感染が確認された[526]

2月18日、新たに4人の感染が確認された[527]

2月19日、新たに3人の感染が確認された[528]

2月20日、新たに1人の感染が確認された[529]

ベトナム[編集]

1月23日、ロンアン省に居住する中国人男性およびその父親の感染が確認された。父親は1月13日に武漢市からハノイに入国し、ニャチャンで息子と合流した後、2人でホーチミン市やロンアン省を訪れた。父親は17日から、息子は20日から発熱があったため、ホーチミン市内の病院で隔離された[530]

1月30日、ハノイとタインホア省で、武漢市からベトナムに戻ったベトナム人3人の感染が確認された[531]

2月1日、カインホア省で25歳のベトナム人女性の感染が確認された。患者はホテルの受付係として働き、仕事中に中国人の感染者と接触したとみられる[532]

2月2日、ホーチミン市で在米ベトナム人1人の感染が確認された。患者は1月14日に米国を出発し、1月15日に武漢天河国際空港で約2時間滞在し、16日にタンソンニャット国際空港に到着し、27日に発症したという[533]

2月3日、感染者の3人と同じ飛行機でベトナムに帰国した29歳のベトナム人女性の感染が確認された[534]

2月4日、1月17日に武漢からベトナムに戻った30歳のベトナム人および感染者の家を訪れたことがある42歳ベトナム人女性の感染が確認された[535][536]

2月6日、感染者の家族2人の感染が新たに確認された[537]

2月7日、確定感染者5人と同じ訓練グループに所属した1人の感染が新たに確認された[538]

2月9日、新たに1人の感染が確認された[539]

2月11日、感染者の家族である3ヶ月齢の赤ちゃんの感染が新たに確認された[540]

2月13日、新たに1人の感染が確認された[541]。また、同日より、6人の感染者が出たヴィンフック省ビンスエン県ソンロイ村は当局により封鎖され、20日間の出入りが禁止された[542]

フィリピン[編集]

1月24日、フィリピンの航空当局は武漢市からカリボ国際空港に到着した464人の中国人観光客を送還した[543]

1月30日、21日に同伴者とともに武漢から香港経由でセブ島に入国し、そこからドゥマゲテ経由でマニラに到着した38歳中国人女性の感染が確認された[544]

2月2日、フィリピンの保健当局は上述女性の同伴者である中国人の44歳男性が1日に亡くなったことを発表した。中国国外で新型コロナウイルスによる肺炎で亡くなったのは初である[7]

2月5日、1月20日に武漢から香港、セブ島経由でボホール島に到着した60歳の中国人女性の感染が確認された[545]

2月10日、中国全土からの入国禁止措置に台湾も含むと発表し、中華民国外交部はこれに抗議した[546]

2月18日、香港でのフィリピン人労働者の感染を受け、フィリピン政府は国内労働者の出国を禁止[547]

ネパール[編集]

1月24日、ネパールで1人の感染が確認された。患者は武漢市の大学に留学中のネパール人で、冬休みにネパールに帰ったという[548][549]。患者は報告の前に既に退院した[550]

フランス[編集]

1月25日、フランスボルドーパリ近郊のイル=ド=フランス地域圏で合わせて3人の感染が確認され、うち2人は家族だと見られる[551]シトロエンSNSで武漢工場のフランス人従業員ら38人の撤収を表明した[552]

1月26日、フランス政府は武漢が封鎖されたことに対して、武漢に居るフランス国民の帰還希望者に対する措置を発表した(感染症の潜伏期間となり得る14日間は隔離義務を持つ)[553]

1月28日、湖北省から来た80代の男性の感染が確認された[554]

1月29日、確定感染者の関係者1人の感染が確認された[555]

1月30日、パリの医者1人の感染が確認された[556]

2月8日、オート=サヴォワ県レ・コンタミンヌ=モンジョワに滞在中のイギリス人5人の感染が確認され、グループは数日前にシンガポールで国際会議に参加した人とフランス国内で接触したとみられる[557][558]

2月15日、パリで80歳の中国人感染者1人が死亡[559]。同日、レ・コンタミンヌ=モンジョワ滞在中のイギリス人1人の感染が確認された[560]

オーストラリア[編集]

1月25日、ビクトリア州で1人の感染が確認された。患者は50代の中国人男性で、1月19日に武漢からメルボルンに来たという[561][562]。また、同日にニューサウスウェールズ州でも3名の男性の感染が確認された[563]

1月27日、武漢市の封鎖直前にオーストラリアに脱出した21歳の中国人女性留学生の感染が確認された。オーストラリアに到着した24時間以内に発症したという[564]

1月29日、ビクトリア州とクイーンズランド州でそれぞれ1人の感染が確認された[565]。オーストラリア政府は武漢内外に滞在しているオーストラリア人を、難民申請者を収容する施設のあるクリスマス島に14日間隔離する方針を発表した[566]

1月30日、クイーンズランド州などで新たに2人の感染が確認された[567]

2月1日、スコット・モリソン首相は中国経由でオーストラリアに来た者に対して入国拒否と発表。同日、ビクトリア州で1人、南オーストラリア州で2人の感染が確認された[568][569]

2月4日、クイーンズランド州で感染者2人の子供である8歳の男の子の感染が確認された[570]

2月5日と6日、クイーンズランド州で37歳の中国人旅行者男女2人の感染が確認された[571][572]

マレーシア[編集]

1月25日、前日にシンガポールからジョホールバルに入国した66歳の女性と子供2人の感染が確認された。シンガポールで発見した1例目の男性の妻と孫である。3人はのちにセランゴール州スンガイ・ブローの病院で隔離された[573]。また、同日に新たにジョホール州の病院に入院している40歳の中国人観光客の感染も確認された[574]

1月27日、マレーシア政府は中国湖北省の住人を対象に、マレーシアを訪れる際に必要なビザの発給を同日から停止することを発表した[575]

1月29日、新たに確認された感染者の親族を含む中国人3人の感染が確認され、うち1人は4歳の女の子である[576]

1月30日、新たに1人の感染が確認された[577]

2月4日、新たに2人の感染が確認され、うち1人は2月5日に確認された韓国の感染者2人とシンガポールで同じ国際会議に参加した[578]

2月5日、チャーター機で帰国した107人のうち、親子2人の感染が確認された[579]。同日、他にも2人の感染が確認され、うち1人はマレーシア国内で家族に感染されたとみられる[580]

2月6日、武漢から来た59歳女性の感染が新たに確認された[581]

2月7日、また武漢から来た67歳女性の感染が確認された[582]

2月9日、春節期間に感染者1人と会食した女性の感染が確認された[583]

2月10日、2月1日までにマカオで働いたマレーシア人の感染が確認された[584]

2月13日、新たに39歳の中国人女性観光客の感染が確認された[585]

2月15日、新たに2人の中国人の感染が確認された[586]。同日、カンボジアで下船したクルーズ船「ウエステルダム号」の乗客であった83歳のアメリカ人女性は飛行機でクアラルンプール国際空港に到着した後、感染が確認された[587]

カナダ[編集]

1月27日、21日に武漢市から出発し、広州市経由で22日にカナダのトロントに到着した50代の男性の感染が確認された[588][589]

1月28日、1例目の男性の妻が確認された[590]。また、同日にブリティッシュコロンビア州バンクーバー付近在住の40代男性のウイルス反応が陽性であるため、感染の可能性が高いとみられる[591]

1月29日、ウィニペグにある研究所で上述の男性のサンプルを検査し、感染が確定した[592]

1月31日、オンタリオ州ロンドン在住のウェスタンオンタリオ大学の20代女性学生の感染が確認された。1月23日に武漢から入国したとみられる[593]

2月4日、ブリティッシュコロンビア州で新たに50代女性1人の感染が確認され、封鎖の前に武漢を出た親族を自宅に招き入れたとみられる[594]

2月7日、ブリティッシュコロンビア州で男女2人のウイルス反応が陽性であるため、感染の可能性が高いとみられる[595]

2月14日、ブリティッシュコロンビア州で30代女性1人の感染が確認された[596]

カンボジア[編集]

1月27日、カンボジアの保健省長官は23日にカンボジアに入国した武漢市出身の60歳男性の感染を発表[597]

2月5日、カンボジア外務省フン・セン首相が武漢市を訪問する計画は中国政府が同意しなかったために断念したことを発表した[598]

2月12日、日本が感染の可能性を理由に入港を拒否したウエステルダム号の寄港を受け入れた[599]

ドイツ[編集]

1月27日、ドイツバイエルン州シュタルンベルク郡在住、ベバスト社勤務の33歳男性会社員の感染が確認された[600]。患者は中国を訪れず、ドイツに出張に来た上海市在住の中国人女性と一緒に会議に参加した。当該女性は上海市で武漢市在住の両親と会ったとみられる[601]

1月28日、同じ会社の従業員3人の感染が新たに確認された[602]

1月30日と31日、さらにベバスト社の従業員2人と感染者の家族1人の感染が確認された[603][604]

2月1日、新たにベバスト社の従業員1人の感染が確認された[605]

2月2日、1日に武漢からチャーター機でフランクフルト空港に到着した115人の帰国者のうち、2人の感染が確認された[606]

2月3日、ベバスト社の従業員1人と従業員の家族1人の感染が確認された[607]

2月6日と7日、べバスト社の従業員の家族ら2人の感染が新たに確認された[608][609]

2月11日、新たにべバスト社の関係者2人の感染が確認された[610]

スリランカ[編集]

1月27日、19日にスリランカに入国した40代の中国人女性の感染が確認された[611]

モンゴル[編集]

1月27日、モンゴルは中国との国境および国内の大学などを閉鎖。3月2日まで続く予定である[612]

アラブ首長国連邦[編集]

1月29日、武漢市からアラブ首長国連邦に入国した一家4人の感染が確認された[613]

2月2日、新たに武漢市から来た1人の感染が確認された[614]

2月8日、同国内で中国人・フィリピン人それぞれ1人の感染が確認された[615]

2月10日、感染者の接触者1人であるインド人の感染が確認された[616]

2月16日、37歳の中国人1人の感染が確認された[617]

フィンランド[編集]

1月29日、フィンランドのラップランド地方で中国人観光客1人の感染が確認された[618]

インド[編集]

1月30日、武漢大学のインド人留学生の感染が確認され、帰省先のケーララ州の病院で隔離された[619]

2月2日、ケーララ州で2例目が確認された[620]

2月3日、またケーララ州で武漢から帰国した留学生1人の感染が確認された[621]

イタリア[編集]

1月30日、23日にミラノに到着し、ローマで体調不良となった湖北省から来た観光客の夫婦2人の感染が確認された[622][623]

1月31日、イタリア政府は非常事態を宣言した[624]

2月6日、2月2日にチャーター機で帰国したイタリア人のうち、29歳の研究者1人の感染が確認された。帰国当初は無症状であったが、数日後に発熱があったため、チェッキニョーラの陸軍施設に移送された[625]

ロシア[編集]

1月30日、ロシアミシュスチン首相は極東地域の中国との国境を閉鎖する政令に署名した[626]

1月31日、ザバイカリエ地方チュメニ州で中国人2人の感染が確認された[627]

2月1日、ロシアのプーチン大統領は習近平国家主席に慰問の電報をおくり、9日に約23トン分の医療物資を支援した[628]

2月11日、ロシア外務省は新しく着任した在エカテリンブルク中国総領事に対し、公邸に2週間とどまるような隔離措置をとったと発表した[629]

2月18日、ロシア連邦政府は同月20日より、中国人の入国禁止を発表[630]

イギリス[編集]

1月31日、イギリス国内で家族2人の感染が確認された[631]

2月6日、新たに1人の感染が確認された[632]

2月9日、フランスで見つかった5人のイギリス人感染者の接触者1人がイギリス国内で感染を確認された[633]

2月10日、新たに4人の感染が確認され、全員はスーパースプレッダーによる感染だとみられる[634]

2月12日、ロンドンで新たに1人の感染が確認された[635]

スウェーデン[編集]

1月31日、ヨンショーピング市在住の女性1人の感染が確認された。1月24日に武漢から入国したとみられる[636]

スペイン[編集]

1月31日、カナリア諸島ラ・ゴメラ島ドイツ人1人の感染が確認された。ドイツ国内の感染者の濃厚接触者だとみられる[637]

2月9日、マヨルカ島パルマ・デ・マヨルカでイギリス人1人の感染が確認された[638][639]

太平洋島嶼国[編集]

1月31日、ミクロネシア連邦政府は緊急事態宣言を発出し、中国本土からの入国を禁止した[640][641]。2月3日には感染者が確認された日本などに対して直接入国を禁止した[641]

2月5日、ツバルは中国本土からの入国を禁止し、香港、日本、シンガポール、タイからの入国を制限した[642][643]

2月7日、サモアは中国本土、香港、マカオ、日本、シンガポール、タイからの入国を制限した[644][645]

2月10日、キリバスは中国、シンガポール、韓国、日本、マレーシア、ベトナム、タイからの入国を制限した[646][647]

ベルギー[編集]

2月4日、武漢からチャーター機で帰国したベルギー人9人のうち、1人の感染が確認された[648]

インドネシア[編集]

2月11日、インドネシアテラワン・アグス・プトラント保健省長官は、ハーバード大公衆衛生研究者らによるインドネシア国内に見逃されている感染者らがいる恐れもあるという指摘を批判し、同国には適切な検査機器があると述べた[649]

エジプト[編集]

2月14日、エジプト国内で外国人1人の感染が確認された[650]

イラン[編集]

2月19日、ゴム州で2人の感染と死亡が確認された[651]

2月20日、ゴム州で2人、マルキャズィー州アラークで1人の感染が確認された[652]

クルーズ船[編集]

2020年2月3日に香港でダイヤモンドプリンセスから下船した感染者1名の報道があり、この報道を受けて日本の横浜港海上で検疫が開始された。検査結果が判明した一部の乗船者のうち感染者10名が2月5日に確認されたことから、各国でクルーズ船の寄港に対する危機意識が高まった。台湾、日本、韓国、フィリピン、ベトナムなどの国は2月6日以降、クルーズ船の寄港を順次禁止した[653][654][655]

国連海洋法において船籍国が公海上の主権・保護等を担うと定められており、運行会社の判断等が尊重されることから、クルーズ船内での感染予防措置やウィルス検査等が複雑化した[656]。 運行各社も運行の見直しを行い、米国のプリンセス・クルーズが一部運行を中止、スイスのMSCクルーズや米国のロイヤル・カリビアン・インターナショナルが上海発着を取りやめるなどの対策を講じている[655]

2月4日午後、運行会社のプリンセス・クルーズが下船延期を決定。2020年2月4日より横浜港大黒埠頭沖に停泊中[657]。船内には56カ国の乗客2666人と1045人の乗務員、計3711名が乗船していた。2月9日までに検査結果が判明した乗船者336人のうち感染者70人が確認され、運行会社は翌10日にクルーズ費用の払い戻しを決定した[658]。感染者がたくさん検出されるため、厚生労働省は乗客乗員全員に対して下船する際のウイルス検査の実施を検討している[658]。2月19日までに船内3011名のウィルス検査が終了、WHOの健康観察期間(14日間)を発熱等の症状がなく経過し、検疫で感染が陰性となった乗船者が、同日から下船を行っている[659][660]。チャーター機などで帰国した各国の乗船者に対して、アメリカ、カナダ、オーストラリア、イギリスは、さらに14日間の隔離措置を行う予定である[660]。韓国は、自国民以外の乗船者に関して、入国を拒否する方針を示した[660]
香港のドリームクルージズが運行、1月下旬に下船した8名の感染が確認された[661]。2月5日より香港に停泊し[662]、乗員全員の検疫を終えた後、9日に乗客乗員全員を下船させた[661]
7日よりタイ中部のレムチャバン港で停泊中[655]。運行会社は米国のシーボーンクルーズライン。
2月8日より台湾の基隆港に停泊した[663]。発熱の人や中国渡航歴のある人への検疫を終えた後、同日の夜に中国国籍の乗員らを除く乗客全員を下船させた[661]
1月27日より船内に乗客がおらず、2月9日~10日は長崎港に停泊し、12日より鹿児島港に停泊中。乗務員約1200人は全員検疫を済ませており、異常がない[664][665]
フィリピン・台湾・日本・韓国などは停泊を拒否したため、数日間、公海を航行した[666]。13日にタイのレムチャバン港に停泊し、乗客を下船させる予定であると運行会社が発表したが[667]、タイ当局も停泊を拒否した[668]。13日よりカンボジアシアヌークビル港に停泊し、14日より乗客らが下船し始めた[29][669]。15日、乗客の1人はマレーシアで感染が確認された[587]
当初、台湾に入港予定だったが、台湾当局が全てのクルーズ船の寄港を禁止したため、13日に長崎港に入港した。厚生労働省福岡検疫所によると、感染が疑われる乗客乗員はおらず、乗客らは下船し、長崎市内を観光した。同船は14日午後に長崎を離れ、神戸港と横浜港に向かう予定である[670]。運行会社は日本クルーズ客船。
韓国付近の東シナ海上で巡航中[655]

各地の公表感染者数[編集]

国 / 地域 / 船舶 公表日付 累計感染者数 死亡者数 退院者数 発表機関 参考資料
中華人民共和国の旗 湖北省 2020-02-20 62031 2029[注 2][注 3] 10337 [注 10] [671]
タイ王国の旗 タイ 2020-02-17 35 0 15 [注 11] [179]
日本の旗 日本ダイヤモンド・プリンセス号以外) 2020-02-20 94[注 5][注 7] 1[注 2] 22[注 12] [注 13] [182][321]
日本の旗 ダイヤモンド・プリンセス号
イギリスの旗 イギリス船籍)
2020-02-20 634[注 4][注 5] 2 [352][350]
中華人民共和国の旗 広東省 2020-02-20 1332 5 619 [注 14] [672]
中華人民共和国の旗 北京市 2020-02-20 395 4 153 [注 15] [673]
大韓民国の旗 大韓民国 2020-02-20 156[注 6] 1 16 [注 16] [385][387]
中華人民共和国の旗 上海市 2020-02-20 333 2 186 [注 17] [674]
中華人民共和国の旗 浙江省 2020-02-20 1175 0 609 [注 18] [675]
中華民国の旗 中華民国台湾 2020-02-20 24 1 2 [注 19] [383]
中華人民共和国の旗 天津市 2020-02-19 130 3 54 [注 20] [676]
中華人民共和国の旗 河南省 2020-02-20 1265 19 614 [注 21] [677]
中華人民共和国の旗 重慶市 2020-02-20 560 5 274 [注 22] [678]
中華人民共和国の旗 四川省 2020-02-20 520 3 198 [注 23] [679]
中華人民共和国の旗 山東省 2020-02-20 546[注 6] 4 238 [注 24] [680]
中華人民共和国の旗 湖南省 2020-02-20 1010 4 578 [注 25] [681]
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 2020-02-13 15 0[注 3] 3 [注 26] [464]
中華人民共和国の旗 江西省 2020-02-20 934 1 432 [注 27] [682]
中華人民共和国の旗 雲南省 2020-02-20 172 1 60 [注 28] [683]
マカオの旗 マカオ 2020-02-17 10 0 5 [注 29] [684]
中華人民共和国の旗 遼寧省 2020-02-20 121 1 58 [注 30] [685]
中華人民共和国の旗 海南省 2020-02-20 168 4 84 [注 31] [686]
中華人民共和国の旗 貴州省 2020-02-20 146 2 71 [注 32] [687]
中華人民共和国の旗 安徽省 2020-02-20 987 6 424 [注 33] [688]
中華人民共和国の旗 福建省 2020-02-20 293 1 112 [注 34] [689]
中華人民共和国の旗 山西省 2020-02-20 131 0 68 [注 35] [690]
中華人民共和国の旗 寧夏回族自治区 2020-02-20 71 0 42 [注 36] [691]
中華人民共和国の旗 広西チワン族自治区 2020-02-20 245 2 87 [注 37] [692]
中華人民共和国の旗 河北省 2020-02-20 307 5 152 [注 38] [693]
中華人民共和国の旗 江蘇省 2020-02-20 631 0 325 [注 39] [694]
中華人民共和国の旗 黒竜江省 2020-02-20 476 12 123 [注 40] [695]
中華人民共和国の旗 陝西省 2020-02-20 245 1 105 [注 41] [696]
中華人民共和国の旗 新疆ウイグル自治区 2020-02-20 76 1 20 [注 42] [697]
香港の旗 香港 2020-02-20 69 2 5 [注 43] [698]
シンガポールの旗 シンガポール 2020-02-20 85 0 37 [注 44] [529]
 ベトナム 2020-02-13 16 0 13 [注 45] [541]
中華人民共和国の旗 甘粛省 2020-02-19 91 2 65 [注 46] [699]
中華人民共和国の旗 吉林省 2020-02-20 91 1 40 [注 47] [700]
中華人民共和国の旗 内モンゴル自治区 2020-02-20 75 0 11 [注 48] [701]
ネパールの旗 ネパール 2020-02-10 1 0 1 [注 49] [702]
フランスの旗 フランス 2020-02-15 12 1 4 [注 50] [560]
オーストラリアの旗 オーストラリア 2020-02-20 15 0 11 [注 51] [703]
マレーシアの旗 マレーシア 2020-02-18 22 0 17 [注 52] [704]
カナダの旗 カナダ 2020-02-19 8 0 2 [注 53] [705]
中華人民共和国の旗 青海省 2020-02-20 18 0 16 [注 54] [706]
カンボジアの旗 カンボジア 2020-01-27 1 0 1 [注 55] [597]
ドイツの旗 ドイツ 2020-02-19 16 0 13 [注 56] [707]
スリランカの旗 スリランカ 2020-01-28 1 0 1 [注 57] [611]
アラブ首長国連邦の旗 アラブ首長国連邦 2020-02-16 9 0 3 [注 58] [617]
 フィンランド 2020-02-05 1 0 1 [注 59] [708]
フィリピンの旗 フィリピン 2020-02-05 3 1 2 [注 60] [545]
インドの旗 インド 2020-02-15 3 0 3 [注 61] [709]
中華人民共和国の旗 チベット自治区 2020-02-12 1 0 1 [注 62] [710]
イタリアの旗 イタリア 2020-02-06 3 0 0 [注 63] [625]
イギリスの旗 イギリス 2020-02-15 9 0 8 [注 64] [711]
ロシアの旗 ロシア 2020-02-12 2 0 2 [注 65] [712]
 スウェーデン 2020-01-31 1 0 0 [注 66] [636]
スペインの旗 スペイン 2020-02-14 2 0 2 [注 67] [713]
ベルギーの旗 ベルギー 2020-02-15 1 0 1 [注 68] [714]
 エジプト 2020-02-20 1 0 1 [注 69] [650]
イランの旗 イラン 2020-02-20 5 2 0 [注 70] [652]

影響[編集]

見本市・展示会[編集]

音楽・エンターテインメント[編集]

スポーツ[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 外国人27人が含まれる。
  2. ^ a b c d 日本人1人は武漢で罹患した疑いがあり、同地で死亡したが、中国国内の肺炎による死者として計上されるかどうかは不明。ただし、中国外交部は新型コロナウイルスによる肺炎の死者だと見解を示した。参照先:NHKNEWSWEB (2020年2月8日). “中国 武漢で入院の日本人男性死亡 新型ウイルス感染の疑い”. NHKニュース. 2020年2月8日閲覧。
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関連項目[編集]

外部リンク[編集]