国道294号

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一般国道

国道294号標識

国道294号
路線延長 254.1 km(総延長)
214.6 km(実延長)
207.9 km(現道)
制定年 1970年指定
起点 千葉県柏市
主な
経由都市
茨城県取手市筑西市
栃木県芳賀郡茂木町
福島県白河市
終点 福島県会津若松市
接続する
主な道路
記法
Japanese National Route Sign 0006.svg国道6号
Japanese National Route Sign 0125.svg国道125号
Japanese National Route Sign 0050.svg国道50号
Japanese National Route Sign 0123.svg国道123号
Japanese National Route Sign 0004.svg国道4号
Japanese National Route Sign 0049.svg国道49号
Template(ノート 使い方) ウィキプロジェクト 道路
守谷駅入口交差点(守谷市中央一丁目・百合ケ丘二丁目)
新守谷駅前交差点(守谷市御所ケ丘一・二・三丁目)
栃木県真岡市八木岡付近(旧道)
同上(真岡バイパス)
旭交差点(栃木県那須烏山市)。栃木県道12号の起点。
栃木県那須烏山市城東(山あげ大橋)
興野大橋西交差点(那須烏山市滝田)。栃木県道10号の終点。
福島県白河市天神町(旧陸羽街道)

国道294号(こくどう294ごう)は、千葉県柏市から茨城県南部・西部、栃木県を通って福島県会津若松市に至る一般国道である。

概要[編集]

千葉県の区間は全線が国道6号との重用区間となっており、単独区間は茨城県取手市の国道294号入口交差点からである。茨城県内を中心に4車線への拡幅など整備が著しい。茨城県取手市から筑西市までは関東鉄道常総線に、筑西市から栃木県芳賀郡益子町までは真岡鐵道に、それぞれ沿うように整備されている。

路線データ[編集]

一般国道の路線を指定する政令[1][注釈 1]に基づく起終点および経過地は次のとおり。

歴史[編集]

  • 1970年昭和45年)4月1日
    一般国道294号(柏市 - 栃木県芳賀郡益子町)として指定施行[4]
  • 1975年(昭和50年)4月1日
    終点側を延伸し、一般国道294号(柏市 - 会津若松市)として指定施行[5]
  • 2000年(平成12年)4月1日
    茨城県取手市白山3丁目 - 北相馬郡守谷町大字守谷、筑波郡谷和原村大字筒戸 - 下館市大字西谷貝の各区間が、通行する車両の最大重量限度25トンの道路に指定される[6]
  • 2002年(平成14年)2月14日
    取手市大字寺田にロードパークを設置する道路区域が決定する[7]

路線状況[編集]

柏市 - 我孫子市

国道6号と国道16号が交差する呼塚交差点より茨城県取手市の国道294号入口交差点までは国道6号との重複区間となっており、全線が4車線となっている。また、沿道は住宅や商業施設が中心となっている。

取手市

実質的起点となる国道294号入口交差点から守谷市との境である小山交差点までは取手市内を通過しており、市街地が続く。この区間では寺田(取手市役所入口)、戸頭地内の2ヶ所が4車線となっているが、その他は全て2車線となっている。また、歩道が片側にのみ存在する狭い区間も多く存在し、一部起伏の激しい箇所が存在する。国道294号沿いでは最も人口密度が高い地域でありながら沿道のほとんどが2車線であることから、朝や夕方を中心に渋滞が多い。東側の区間では現在4車線化事業が進められている[8]

守谷市

小山交差点から新守谷駅前交差点北方までは守谷市内に属し、ほぼ全域で市街地となっている。市内全区間が4車線となっている。また、渋滞箇所となっていた乙子交差点が2009年(平成21年)2月23日に立体交差点へと改良された[9]ほか、「土塔交差点」では首都圏新都市鉄道つくばエクスプレスが高架、都市軸道路が地下にて交差している。ニュータウンに接している区間が多く、乙子交差点東側にパークシティ守谷、乙子交差点付近より向原交差点までの西側に常総ニュータウン南守谷、新守谷駅前交差点付近に常総ニュータウン北守谷が広がっており、ニュータウンの生活道路としても機能しているため、休日を中心に混雑する。沿道に南守谷駅守谷駅新守谷駅がある。

つくばみらい市

新守谷駅前交差点北方から関東鉄道常総線を越える陸橋を渡った先までは、つくばみらい市内を通過する。市内全域が4車線となっており、新守谷駅前交差点の北に常磐自動車道谷和原ICがある。また、谷和原IC付近より小絹東交差点までの西側に常総ニュータウン絹の台が広がっており、本路線を挟んだ東側に小絹駅がある。常総ふれあい道路との合流点を過ぎると常総台地より鬼怒川低地へ入り、取手市から続いていた東京都心ベッドタウンが終わる。以北は沿道に農地が目立ち始め、茨城県道357号谷和原筑西線(国道294号の旧道)との分岐点から先は「常総バイバス」及び「谷和原学園通り」となる。

常総市

常総線玉村駅東方までは常総市、騰波ノ江駅北東付近までは下妻市を通過する。山田南交差点付近より水海道の市街地を通過し、民家やロードサイド店が立ち並ぶようになるが、国道354号現道との交点である新井木交差点を境に市街地が途切れて農地が広がり、その先は石下地区の市街地をかすめるほかは東に筑波山を臨む水田地帯となる。

相平橋西詰交差点で「谷和原学園通り」の名称が国道354号バイパスへと移り、その先もしばらく4車線区間が続くが、やがて2車線となり、そこからは筑西市に入るまで石下地区の前後や主要交差点付近で一部4車線化されているのを除いて、ほぼ全区間が2車線道路となる(将来の拡幅に備えて用地は確保済みのため、2車線区間では車道に並行して空き地が続いている)。茨城県道123号土浦坂東線との交点である三坂新田西交差点の北方に、首都圏中央連絡自動車道常総ICが建設中である。

下妻市・筑西市

下妻市内の道の駅「しもつま」を過ぎると筑西市内に入り、小貝川の支流である大谷川を渡った先で4車線道路になると、やがて国道50号と交差する下館駅周辺の市街地に至る。

整備中の国道50号下館バイパスと交差するあたりから右手に真岡鐵道が併走する。ひぐち駅南方で旧道と別れつつ北西に進路を変えるとすぐに2車線になり、程なく県境となる。

真岡市

栃木県真岡市に入ると直ぐに道の駅「にのみや」がある。八木岡付近では北関東自動車道と交差する。一部にバイパスとして整備された区間もあるものの、狭小・カーブ区間が多く、渋滞が頻発する生活道路の赴きが強い。また、周辺は観光スポットとなっている。

益子町・茂木町

益子町に入ると周囲の民家も少なくなり、山に囲まれた水田地帯へと変化する。茂木町の天矢場駅の踏切前の交差点で、重複していた国道123号が東に分岐するが、本道はそのまま直進する。この付近は山間部を切り開いて作られた水田地帯であるが、農作機械を持ち込めない様な狭小な土地が水田となっており、そこを貫く本道も狭小かつカーブが連続する。ガードレールのない盛土状の区間もある。

那須烏山市・那珂川町・大田原市

那須烏山市の市街地を通過すると、東側に那珂川を望むことができる。この先、本道は大田原市まで那珂川沿いに北上する。河川沿いの開けた区間であるが、道路の左右には林野や、畑、住宅があり、直接、那珂川を眺望できる区間は少ない。那珂川町で国道293号と交差し、大田原市で国道400号が西に分離する。国道461号と交差する黒羽は芭蕉ゆかりの土地とされ、周囲には土産物店や宿泊施設などがある。

那須町

那須町に入ると、本道は那珂川と分かれて北上する。道の駅「東山道伊王野」を過ぎると、周囲は徐々に山間部の雰囲気が強くなる。但し、道路の幅員が広くカーブも緩やかである他、左右の水田も広大であるため、窮屈感はない。信号がほとんどなく交通量も少ない。しばらくすると道路に民家が近付き、道路の幅員が狭い緩やかな峠に至る。その付近が那須町と福島県白河市との境界となる。

通称[編集]

  • 谷和原学園通り
つくばみらい市細代-常総市新井木町・相平橋西詰交差点。それより先は国道354号が谷和原学園通りとなる。
  • 旧陸羽街道
栃木県那須郡那須町大字芦野(栃木県道72号大田原芦野線交点)- 福島県白河市女石(国道4号交点・女石交差点)
  • 茨城街道(白河街道)

バイパス[編集]

茨城県つくばみらい市から同県筑西市に至る。1995年(平成7年)3月23日開通。常総市から筑西市までの市街地を迂回する形で建設された。暫定2車線で開通したが、近年、交通量の増加により4車線化が著しい。また、常総バイパス完成に伴い、国道4号を避けた車の流入が進んでおり、トラックなどの大型車の通行が増えている。
茨城県筑西市樋口‐真岡市寺内(寺内南交差点、国道408号交点)。
真岡市寺内(寺内南交差点)- 真岡市八木岡(真岡バイパス南交差点)。住宅地を抜ける区間が狭隘で一部に線形不良の箇所があったため、住宅地を迂回する形で建設された。
真岡市八木岡(真岡バイパス南交差点)- 真岡市東郷(三本木交差点)付近。真岡市の中心部を迂回する形で建設された。鬼怒テクノ通りの一部を構成する国道408号の「真岡バイパス」とは別のものである。
  • 国道294号バイパス
茂木市街地を西側にバイパスする道路である。東側の茂木市街地側に大きく迂回しており道路幅も狭隘であった旧道を短絡している。
白河市中心部は白河城の城下町であり、国道294号にも幅員狭小区間や右左折を繰り返す区間があり、混雑するばかりか、国道走破を目的としない限り正確なルートをトレースすることが難しい路線である。また、クランク状に重複する国道4号との女石交差点は市内でも有数の渋滞ポイントであり、これらの解消のため市街地を一直線に貫くバイパスが建設されることとなった。バイパスは福島県道11号白河石川線との交差点から南進し市街中心部を東側に迂回して南湖の西方で国道289号へ直線状に接続するとともに、田町大橋南詰めから西側に反れて薄葉交差点へ向かい会津若松方面と直接接続される。2本のトンネル、4本の橋梁が予定されている。
1995年に事業化され、2017年全線供用開始の予定。現在は中央部の円明寺橋周辺200mのみが供用済。
  • 起点 白河市西大沼(国道289号交点)
  • 終点 白河市萱根(国道4号・国道294号会津若松方面交点、薄葉交差点)
  • 全長 4.1km
  • 天栄バイパス
  • 江花バイパス

道路施設[編集]

トンネル[編集]

  • 稲沢トンネル(栃木県那須町)
  • 勢至堂トンネル(福島県須賀川市・郡山市)
  • 三王坂トンネル(福島県郡山市)
  • 黒森トンネル(福島県郡山市・会津若松市)

道の駅[編集]

地理[編集]

通過する自治体[編集]

交差する道路[編集]

千葉県柏市-茨城県取手市(呼塚交差点-国道294号入口交差点)間の国道6号重複区間については国道6号#接続路線を参照。

茨城県区間[編集]

交差する道路 交差点名
国道6号水戸街道 取手市 国道294号入口
茨城県道130号常総取手線 - 白山8丁目
- 取手市役所入口
- ゆめみ野入口
- 戸頭警察官派出所
- 茨城県道47号守谷流山線 守谷市 乙子
茨城県道46号野田牛久線 土塔
守谷駅入口
茨城県道46号野田牛久線 北園
新守谷駅前
常磐自動車道 つくばみらい市 谷和原IC
茨城県道3号つくば野田線 小絹東
- 常総ふれあい道路 (小絹地内)
- 茨城県道357号谷和原筑西線 (細代地内)
- 常総市 山田
国道354号 新井木
国道354号 相平橋西
沖新田西
茨城県道123号土浦坂東線 三坂新田西
茨城県道24号土浦境線 石下高校東
豊田城入口
石下中東
茨城県道56号つくば古河線 下妻市 大園木
茨城県道129号下妻常総線 亀崎
国道125号国道408号 国道125号 高木川西
茨城県道131号下妻真壁線 横根南
道の駅しもつま入口
茨城県道54号明野間々田線 筑西市 (辻地内)
県道357号谷和原筑西線 鎌田南
茨城県道23号筑西三和線 一本松
菅谷
国道50号 西谷貝
茨城県道316号真岡筑西線 (岡芹地内)
国道50号下館バイパス 中館西(岡芹IC)

栃木県区間[編集]

交差する道路 交差点名
栃木県道106号久下田停車場線 栃木県道44号栃木二宮線
栃木県道204号結城二宮線
真岡市 久下田西7丁目
栃木県道166号西田井二宮線 栃木県道310号下野二宮線 久下田西4丁目
二宮コミュニティセンター西
国道408号 寺内南
栃木県道187号物井寺内線 寺内駅入口
栃木県道316号真岡筑西線 伊勢崎
真岡バイパス南
栃木県道45号つくば真岡線 田町南
栃木県道119号真岡岩瀬線 田町東
栃木県道257号西小塙真岡線 御前
栃木県道61号真岡那須烏山線 東郷
栃木県道61号真岡那須烏山線 - 東郷北
栃木県道163号黒田市塙真岡線 (八條地内)
栃木県道134号西田井停車場線 西田井駅入口
栃木県道166号西田井二宮線 (西田井地内)
-(屈折) 国道121号 益子町
- 役場西
茨城県道41号つくば益子線 -(屈折) 栗崎
芳賀広域農道 北中
-(屈折) 国道123号 七井中央
栃木県道1号宇都宮笠間線 大沢
小宅
国道123号・国道294号旧道 栃木県道69号宇都宮茂木線 茂木町 天矢場
国道294号旧道 - (大字坂井地内)
栃木県道338号芳賀茂木線 千本
- 栃木県道338号芳賀茂木線 (大字千本地内)
栃木県道163号黒田市塙真岡線 (大字黒田地内)
- 栃木県道64号宇都宮向田線 那須烏山市 向田
- 野上
栃木県道102号烏山停車場線 烏山駅入口
-(屈折) 栃木県道10号宇都宮那須烏山線 中央
栃木県道12号那須烏山御前山線
栃木県道27号那須黒羽茂木線
-(屈折)
栃木県道27号那須黒羽茂木線 栃木県道10号宇都宮那須烏山線 興野大橋西
谷浅見
国道293号国道400号 国道293号 那珂川町 旭町
栃木県道52号矢板那珂川線 辻町
-(屈折) 栃木県道52号矢板那珂川線 小川支所西
県道52号矢板那珂川線 上町
栃木県道285号福原小川線 中の原
国道400号 大田原市 佐良土
栃木県道343号蛭畑須佐木線 笠石神社
-(屈折) 国道461号 大豆田丁字路
国道461号 那珂橋西
- 栃木県道182号東小屋黒羽線 黒羽向町
くらしの館
- 栃木県道34号黒磯黒羽線 那須町 (大字稲沢地内)
栃木県道34号黒磯黒羽線
栃木県道179号稲沢黒羽線
- (大字稲沢地内)
- 栃木県道60号黒磯棚倉線 (大字睦家地内)
栃木県道27号那須黒羽茂木線 - (大字伊王野地内)
栃木県道28号大子那須線
栃木県道60号黒磯棚倉線
- 伊王野
栃木県道72号大田原芦野線 (大字芦野地内)
栃木県道28号大子那須線 芦野駐在所前
- 栃木県道186号寄居豊原停車場線 (大字寄居地内)

福島県区間[編集]

交差する道路 交差点名
福島県道388号白坂関辺線 福島県道183号白坂停車場線 白河市 (白坂地内)
国道289号 (西大沼地内)
福島県道18号白河停車場線 (中町地内)
福島県道11号白河石川線 -(屈折) (年貢町地内)
国道4号 女石
国道4号 薄葉
東北自動車道 白河中央スマートIC
- 福島県道281号増見小田倉線 (大信増見地内)
福島県道58号矢吹天栄線 (大信町屋地内)
福島県道282号十日市矢吹線 天栄村 (大里地内)
福島県道289号下松本鏡石停車場線 - (下松本地内)
福島県道292号牧ノ内長沼線 (牧之内地内)
- 国道118号 (牧之内地内)
国道118号 須賀川市 (江花地内)
福島県道6号郡山湖南線 -(屈折) 郡山市 (湖南町三代地内)
-(屈折) 福島県道235号羽鳥福良線 (湖南町福良地内)
福島県道234号舟津福良線 - (湖南町福良地内)
福島県道236号青松浜線 - (湖南町福良地内)
福島県道374号東山温泉線 会津若松市 (湊町大字原地内)
国道49号 -(屈折) 石山
会津若松市(石山交差点-北柳原交差点)間の国道49号重複区間については国道49号#主な接続路線を参照。

主な峠[編集]

  • 勢至堂峠(福島県須賀川市-郡山市、勢至堂トンネル
  • 三王坂(福島県郡山市)
  • 黒森峠(福島県郡山市-会津若松市。かつてはヘアピンカーブが連続する峠道だったが、現在は黒森トンネルが開通している)

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 一般国道の路線を指定する政令の最終改正日である2004年3月19日の政令(平成16年3月19日政令第50号)に基づく表記。
  2. ^ 2006年1月1日に改称して常総市発足。
  3. ^ 2005年3月28日に1市3町が合併して筑西市発足。
  4. ^ 2005年10月1日に2町が合併して那須郡[[那珂川町 (栃木県)|]]発足。
  5. ^ a b 2005年10月1日に大田原市へ編入。
  6. ^ 2005年10月1日に須賀川市へ編入。
  7. ^ 2011年4月1日現在

出典[編集]

  1. ^ 一般国道の路線を指定する政令(昭和40年3月29日政令第58号)”. 法令データ提供システム. 総務省行政管理局. 2013年6月1日閲覧。
  2. ^ 表26 一般国道の路線別、都道府県別道路現況 (PDF)”. 道路統計年報2012. 国土交通省道路局. p. 16. 2013年6月1日閲覧。
  3. ^ 一般国道の指定区間を指定する政令(昭和33年6月2日政令第164号)”. 法令データ提供システム. 総務省行政管理局. 2013年6月1日閲覧。
  4. ^ 一般国道の路線を指定する政令の一部を改正する政令(昭和44年12月4日政令第280号)
  5. ^ 一般国道の路線を指定する政令の一部を改正する政令(昭和49年11月12日政令第364号)”. 法庫. 2013年6月1日閲覧。
  6. ^ 車両制限令の規定に基づく道路の指定(平成12年3月2日 茨城県告示第237号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第1139号: p.6-7, (2000年3月2日) 
  7. ^ 道路の区域の変更(平成14年2月14日 茨城県告示第149号) (PDF)”, 茨城県報 (茨城県) 第1338号: p.7-8, (2002年2月14日) 
  8. ^ 白山工区車線化事業”. 竜ヶ崎工事事務所. 2010年2月16日閲覧。
  9. ^ 乙子交差点立体化事業”. 茨城県. 2010年3月25日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]