トップ・ギア

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トップ・ギア
ジャンル 自動車番組
放送時間 日曜日20:00-21:00
BBC Twoの場合(60分)
放送期間 1977年 - 現在(98回)
放送国 イギリス
制作局 BBC
プロデューサー アンディ・ウィルマン
出演者 ジェレミー・クラークソン
リチャード・ハモンド
ジェームズ・メイ
ザ・スティグ
オープニング オールマン・ブラザーズ・バンドジェシカ
エンディング オールマン・ブラザーズ・バンドジェシカ
外部リンク 公式サイト

トップ・ギア 』 (Top Gear)は、1977年からイギリスBBCで放映されている自動車番組。現在、最新の第13シリーズが2009年6月21日より放送開始されている。放映はBBC Two上で日曜日20時 (UTC) から1時間。BBC MagazinesによってTop Gear magazineも発行されている。

イギリスを始めとして各国で放送されている。2006年から3年連続でNational television AwardのMost Popular Factual Programmeに選ばれる。また2004年から5年連続同賞にノミネートされている。

目次

[編集] 歴史

[編集] 1977年から2001年まで

1977年にスタートした長寿番組である。もともとは単なる自動車情報番組に過ぎなかったが、1990年代初頭ジェレミー・クラークソンが番組へ加入して方向性が変わってから国民的な人気を得た。

ジェレミーが他の分野での経験も積みたいという事で番組を降板してからは人気が下火となり、2001年には番組が一旦終了してしまう。番組の出演者であったティフ・ニードルなどはFiveフィフス・ギアへ移ってしまう。しかし翌2002年にはジェレミーが再び番組を立ち上げ、新たなスタートを切る事となった。

[編集] 2002年から現在まで

主な内容は新車情報に加え、番組独自のコースで様々な(スポーツカーに限らない)車のラップタイムを比較するコーナーや、自動車を使った実験のコーナー、イギリスの芸能人・著名人などに番組のコースで同じ車を使ってタイムを競ってもらうコーナーなどがある。

実験のコーナーは「実験」とはいえかなり激しい内容となっている。公共交通機関とフェラーリフェラーリ・612スカリエッティとでスイスのスキーリゾート地までどちらが早く着けるかといった競争や、ヘニング・ソルベルグがドライブする三菱ランサーWRCボブスレーの競争、シトロエンC1とリチャード・ハモンドを冷凍庫に入れて人間と車のどちらがより低温に耐えられるかという耐久戦、様々な車の「実際の安全性」を検証するために番組専属のドライバーが実際に乗った状態で時速約30マイル(時速約48km)でぶつけたりする実験等を行ったりした(ちなみにランサーとボブスレーの競争はボブスレーの勝ち、公共交通機関とフェラーリの競争はなんとゴールのホテルに向かう最後の直線でフェラーリが歩いている公共交通機関組を追い抜いてフェラーリの勝利という結果であった。シトロエンC1と人間の耐久戦は-17℃で軽油が凍結し更に電気系統が故障した為、リチャードの勝利)。

トヨタ・ハイラックス2.4Dの耐久実験は2週に渡って放送された[1]。部品交換不可・基本工具での修理のみ可という条件で、階段走行に始まって立木への衝突、次いで海中に沈められた後に数メートルの高さから落とされ、農作業小屋に突っ込ませ、クレーンに吊られたキャンピングカーを落下衝突させ、更には解体用の鉄球をぶつけても動いたため、とうとう燃やされる羽目に(但し、鉄球と炎上には手加減が見られる)。しかしスタジオに自走で登場し、観客の喝采を浴びる。次週の放送ではロンドン郊外の老朽高層マンションの爆破解体現場の屋上(高さ240フィート=約73m)へ設置される。発破解体後、瓦礫の中から引きずり出されたハイラックスは辛うじて原型を留める程度にまで破壊されていたが、応急処置のみでエンジンは息を吹き返す。更にはスタジオへ自走登場した為、レギュラー陣及び観客の大喝采を浴び、TopGearスタジオに展示される事となった(第12シリーズ現在でも展示されている)。 冒頭でオセアニアでの面白CMや、各地のゲリラで愛用されている場面が登場するが、前者はともかく、後者に虚飾は無い。アフリカに於けるチャド内戦は典型的な事例と言えよう。リビア軍や政府軍のT-54/55T-62戦車に対して、反政府軍はハイラックスの荷台に重機関銃無反動砲を取り付けた車体で大きな戦果を挙げた。一方、政府軍もトヨタ製ピックアップトラックで兵員輸送を行っていたので、一般的にトヨタ戦争と呼ばれている。

ときには番組の内容が行き過ぎることもあり、視聴者から借り受けたアンティークカーの車軸を曲げてしまい、オーナーを怒らせてしまった事もある。また、日本以外のアジア・カー(韓国とマレーシア)の安価かつ極めて低品質なクルマの出来を検証した際に「このクルマの乗り方は一つだけ。覆面をかぶって乗る事だ。じゃないと自分がこんなクルマを買ったっていう事が近所に知り渡って恥ずかしいからね。」余りにも低品質な車(ヒュンダイアクセント)に対して「なんだっけこのクルマの名前?えーっとアクシデント(=「事故」)だっけ?」などの発言が飛び出した上に、「奴等は家電製品のつもりで車を作ってやがる。車作りに対する情熱が感じられない」「韓国車なら僕らにだって作れる」と言って洗濯機、乾燥機、電子レンジなどの廃家電を組み合わせて作った自作の“車”(前進・後退も可能)を紹介して揶揄したことなどがあり、このことから韓国のファンから反感を買ったこともあった。ただ、同じ韓国車でもGM大宇・マティスに関しては2000年に同番組の「Best Value Car」を受賞している。

この番組のもう1つの特徴として、車両走行や周辺風景などの映像が非常に美しいことが挙げられる。これは通常の収録後、撮影スタッフのみで再び現地に行き必要なカットを追加撮影している為である(場合によっては車両走行をスティグが担当することもある)。企画の壮大さを含め非常に手間のかかる手法であることから、毎週の放送ではなく短期間に収録したものを1シリーズとして放送している。1シリーズあたり6回から11回の放送がある。

2006年9月20日、ノース・ヨークシャー州の空港滑走路での同番組の収録中、リチャードが約480km/hという英国内の陸上走行速度記録更新の為改造されたジェットエンジン搭載車を運転中に右前輪が破裂、コースアウト・横転するという事故を起こした。リチャードは一時重体に陥り番組もしばらく放送を休止した。この事故はBBCのニュース速報でも報じられた。2007年1月末に番組が再開し、リチャードは奇跡的に復帰した。再開後の初放送はまずリチャードの登場から始まったのだが、イージージェット社のボーディングタラップから歩いて降りてくるという洒落のきつい演出だった。番組終盤では事故の映像が公開され、リチャード自ら瞬間を解説している。直接の原因は右前輪の破裂だが、滑走路の使用許可の時限が一時間後に迫っており、撮影を焦ったのも一因。また3回目の試走が事故につながったのだが、エンジンを全開にした2回目の映像からはいつもの彼らしくない恐怖感が伺えるシーンがあった。番組中、リチャードは世界中から寄せられた見舞いのメッセージとレスキュー隊、病院関係者へテレビを通じて感謝の言葉を述べた。

2008年6月22日より放送された第11シリーズでは日本で取材をした回があり、エピソード4(第4回)では、当時イギリスでは販売されていなかった新型日産・GT-Rと日本の公共交通機関を用いて、この番組恒例の「車と○○はどちらが早く目的地にたどりつけるか」対決が行われた。ジェレミーが新型GT-Rに乗り、ジェームズとリチャードがのぞみ700系などの公共交通機関を使って、石川県羽咋市から千葉県鋸山(交通安全の石仏である百尺観音の前)までどちらが先に到着するかを競った[2][3]。エピソード5ではジェレミーが富士スピードウェイをGT-Rで走行した。エピソード6では光岡・オロチ光岡・ガリューが登場し、ともにジェームズが東京都内で運転した。ガリューの運転は力士両国国技館まで送るというシチュエーションだった。

[編集] 出演者

[編集] 企画

自動車の評論以外の企画でも無謀・無茶・面白いものがある。歴史の項で記したもの以外では以下のようなものがある。

  • バスを並べてそれをバイクで飛び越えるスタントがあるが、バスでバイクを飛び越えるスタントは可能か?
ロンドン2階建てバスでジャンプを試みたが、ほとんど飛ばずに並んだバイクを踏み潰した。
  • ジェレミーが考える、家のようにくつろげる理想的な内装
メルセデス・ベンツ Sクラス(W140)の内装を全て取り払い、イギリスの伝統的な小さい家のようにした。床にセメントを敷き詰めた上に板張りの床を張り、イスは木のイス、シフトレバーは杖、テーブルにティーセット、車内後部には暖炉を設置。だが実際に走らせると車の動きでイスは滑って動いて安定せず、ティーセットは転がり、暖炉の薪も火の粉を散らして転がる。しかも敷き詰めたセメントで重量が通常車両より遥かに嵩み、動きは終始不安定であった。
  • スーパーカーでの旅
フォード・GTなど数台のスーパーカーを伴なって、フランスを旅するという企画。走るだけなら問題なかったが、宿泊先で地下駐車場に車を止めてしまい、出庫に苦労することとなる。出入口はほぼ全幅に近く、また車高が低いため出口の段差で立ち往生し、最終的に段差に木の板をかませることで脱出した。
  • 激安シリーズ
ある種のテーマの元(例えば、ポルシェやアルファロメオの車を買う)に一定の予算内で三人がおのおの車を購入。プロデューサーからの指令で様々なチャレンジをこなしてポイントを競い合うというもの。大概、爆笑する結果になることが多い。
  • 別番組のパロディ
Ground Forceというガーデニング番組が行っていた「主人に内緒で庭をきれいにガーデニング」するという企画をジェレミー達で行うというものだが、逆に悪い方向にいってしまい[4]、最終的に庭は悲惨なこととなってしまった。

[編集] The Stig

2代目スティグ、2006年イギリス国際モーターショーにて。

ラップタイム計測のコーナーでドライブを担当するのは、ザ・スティグと呼ばれる覆面ドライバー。その素性は明らかにされていない。番組内の他のコーナーでも登場することがあるが、番組中に言葉を発することは一切なく、一部の人にしか理解できない特別な言語を話すという。ラップタイム計測のスティグはこれまでに2人おり、初代は黒(Black Stig)、2代目は白(White Stig)を基調としている。

初代から2代目に変わった経緯は、イギリス海軍空母インヴィンシブル上で行われた番組の実験中に運転を誤り、(番組の演出として)空母から海に車ごと転落し"死亡"してしまった、というもの。翌放送分(第3シリーズ)より2代目スティグへとバトンタッチした。

ラップタイム計測中に車載ステレオでCD等を聞くことがあり、第10シリーズでは自己啓発CD、第11シリーズではエルトン・ジョン、第12シリーズではモールス信号とシリーズによって題材が変わる。第12シリーズでのモールス信号は実際に車の印象等を述べており、番組内で唯一スティグの意思表示がなされているが、放送後インターネット上へファンが解読したものが勝手に載せられるとの理由で番組内では口語訳されない。

番組外では、前記のF1デモ走行の他、2008年のNational Television Awardsでは番組を代表して授賞式に出席しトロフィーを受け取ったことがある(ちなみにその時の格好はいつものヘルメット・レーシングスーツの上に蝶ネクタイをしていた)。ただしその時も全く喋らなかった。

また、トラック運転手(右腕が日焼けしていて肥満体)、共産主義者(全身赤色)、アメリカ人(太っている)、アフリカ人などさまざまな「従兄弟」も登場する。

ウィリアムズアロウズベネトンなどのF1チームでテストドライバーを務めていたペリー・マッカーシーが、2002年に出版された自著の中で自身が初代スティグだったことを明かした。

2代目スティグと噂される人物は、様々なレーシングドライバー、スタントドライバーの他、複数名がスティグを演じているとも憶測されている[5][6][7]。 特に、番組内で2004年型のルノーF1ルノー・R24)を安定したペースで運転したことがある経緯から、元F1ドライバーか、そのレベルに相当する競技経験のある人物ではないかと見られている。2008年のF1イギリスGPではスティグがF1マシン(を改造した2シーターマシン)をドライブするというイベントがあり、それを見ていたフェルナンド・アロンソが、「あれは相当の腕だ。F1に何らかの形でかかわったドライバーに違いない」とコメントしていた[8]

2009年の第13シリーズ第1回の放送で、2代目スティグの正体はミハエル・シューマッハであると明かされたが、司会のクラークソンは最後に"I don't think Michael Schumacher is the Stig"と述べており、シューマッハはスティグとは別にスペシャルゲストとしてクレジットされたことからも、ジョークである可能性が高い[9]

[編集] Star in a Reasonably Priced Car

有名人が車の運転でタイムを競う恒例企画。別名「Celebrity Laps」。タイムアタック用の車としては第7シーズンまではスズキ・リアナが使われた。第8シーズンからはシボレー・ラセッティが使用されているが、F1ドライバーが挑戦する時のみは引き続きリアナが使われている。

参加者は現役のF1ドライバーからスポーツ選手・歌手・俳優・政治家まで幅広い。過去にはイギリスの人気バンド・ジャミロクワイのジェイ・ケイ、スヌーカー世界チャンピオンのロニー・オサリバン、サッカー選手のイアン・ライト、現役の運輸大臣として登場した政治家のスティーブン・レディーマン(w:en:Stephen Ladyman)なども登場している。

ちなみに過去の記録のベスト5は以下の通り。

[編集] テーマ曲

トップギアはオールマン・ブラザーズ・バンドのヒット曲、「ジェシカ」をテーマ曲に使い続けてきた。初期の番組ではオールマン・ブラザーズによる原曲の一部をそのまま使いたが、後にカバー版を使用するようになった。過去には、エルトン・ジョンの「Out of the Blue」をエンディング曲として使用していたこともある。

シリーズ6・エピソード11において、ジェイムズはテーマ曲をエンジン音のサンプリングによって再現し、その回のエンディング曲として用いた。[13]

[編集] 評論

評論方法も世界一般で行われる試乗とその感想を述べるというスタイルからは外れた物が多く、歴史の項で記した実験的企画のようなものが多い。

  • ヴォクスホール(オペル)・シグナムの評論では「この車は後席の快適性が特徴である」ということから、モップやロープを使って後部座席から操縦できるようにし、ジェレミーが後部座席に座ってそれらを用いて実際に運転した。もちろんまともに運転できるわけもなく、路外にはみ出してしまった。嘘か本当かは分からぬがその際に車をぶつけてしまい、ヴォクスホールから修理の請求書が来たと言う。
  • シトロエン・C6では「同じシトロエンのハイドロニューマチック車であるDSが、かつて競馬の実況中継で使われていた」ということから、C6もDS同様にカメラを搭載して馬と併走する中継を行い、同じくカメラを搭載したBMW・5シリーズとの比較を行った。C6はそのサスペンションを活かして泥でデコボコした道でも安定した撮影を行うことに成功したが、BMW・5シリーズは地面のデコボコでボディが揺すられて画像がブレてしまい、結果としてC6の勝利となった。
  • 大量の白い冷蔵庫を並べてその冷蔵庫の列の間にトヨタ・カローラを一台置いて、カローラではなく冷蔵庫を指差してカローラの話をするなど、上記の韓国車の様にカローラも家電と同等の扱いをしている。ただし、カローラが世界的に大成功を収めている事は認めている。


このように変わったものが多いのだが、飛行場を使った走行テストや一般道での試乗など、ごく常識的な評論も多く用いられている。

[編集] 放送

[編集] イギリス

日曜日の夜にBBC2上で初回が放送され、木曜日の午後に再放送されている。BBC2の番組では断トツの人気を誇る。それ以上の再放送 (再編集版) は w:UKTV People で見る事ができる。

[編集] BBC World

BBCワールドニュースで見る事ができるが、おおよそ30分から35分長の再編集版である。日本向けの放送にあたっては、ロンドンのスタッフによる日本語同時通訳が付けられて放送された。北米向けへは放送権の都合により放送されず、別番組に差し替えられていたが、2008年10月現在、当チャンネルでの放送は休止されている。

[編集] オーストラリア

オーストラリアのテレビ局Special Broadcasting Serviceでは2005年12月から自国内で始まるトップ・ギアの放送権を獲得し、独自の再編集版を放送している。 また、オーストラリア独自製作のTop Gear Australiaを、イギリス版に引き続きSBSにて放送中。

[編集] 日本

日本ではBBCワールドの放送開始以来、30分間の再編集版 (同時通訳) を専門番組として放送を行っている。 (2007年1月〜3月にかけて「トップ・ギア スペシャル」と題し過去の総集編を放送した) 。BBC JAPANがトップ・ギア・エクストラ (日本語字幕付き) として1時間の専門番組を放送していたが、廃局。

また2007年1月24日より、Yahoo! Japanの Yahoo!動画にて2005年にイギリスで放送された第6シリーズと第7シリーズがストリーミング配信された。これはイギリスで放送されていた番組とほぼ同一であるが、日本語字幕が付加され、前述の「Star in a Reasonably-Priced Car」のコーナーと各種応募先の告知がカットされていた。しかし、第7シリーズのロック歌手ジャスティン・ホーキンスのラップタイム収録と共に、同コーナーもYahoo!動画版に収録されるようになった。

2008年4月より有料放送のチャンネル銀河において一時間枠・日本語字幕付きで放送が始まった。2005年に放送されたシリーズ6とシリーズ7、その総集編という構成で全20回の放送。前述のYahoo!動画と内容はほぼ同一である。2009年1月9日より続編である2006年、2007年放送分の放送が開始される。

また、2008年3月31日から4月27日までグランツーリスモ5プロローグ内のGT-TVにおいて、第6シリーズのエピソード1が配信された。引き続き5月2日から5月29日までは同エピソード2が配信されている。これらはすべて日本語字幕付きである。その後有料配信となり、2009年1月30日までは第6シリーズ全11エピソード中エピソード3を除く10本を、現在は第10シリーズ全10エピソード中9本を1本あたり300円、28日の視聴期限付きという条件で配信している。

[編集] 北アメリカ

アメリカではディスカバリーチャンネルが放送していたが、未放送の期間を経て、現在はBBC Americaで放送されている。

カナダの視聴者向けに、BBC Canadaは本国イギリスのBBC Two上で放送しているオリジナル版を、まもなく放送予定であると発表した。

また、アメリカの放送局NBCが、BBCワールドワイドの協力を得て製作されるアメリカ版を放送予定。(Top Gear (U.S. TV series)

[編集] 関連項目

[編集] 出典

  1. ^ Top Gear - killing a Toyota pt 1 - BBC - YouTube
  2. ^ Race Across Japan - GTR vs Bullet Train part 1 Top Gear - BBC autos - YouTube
  3. ^ ルートはそれぞれ、ジェレミーが北陸自動車道 - 上信越自動車道 - 関越自動車道 - 首都高速 - 東京湾アクアライン経由、ジェームズらが概ね羽咋駅 - (特急サンダーバード) - 京都駅 -(東海道新幹線)- 新横浜駅 -(横浜市営地下鉄ブルーライン)- 横浜駅 - (京浜急行)- 京急久里浜駅 - 久里浜港 - (東京湾フェリー) - 金谷港 - 鋸山ロープウェイ。なお、ジェームズらは横浜市内での乗り継ぎに手間取るシーンもある。なお、出発地点は千里浜なぎさドライブウェイと思われる(GT-Rを砂浜に乗り入れていた事と、ジェームズらが羽咋駅まで徒歩30分程度で移動していたことから)。
  4. ^ 議論で時間を30分も無駄にする、ショットガンで草抜き、トラックで子供用自転車を踏みつぶす、ショベルカーを転倒させ、それを起こそうと持ってきた大きなショベルで芝生が滅茶苦茶、その上ショベルは最後まで放置され観葉植物でカムフラージュしたのみ、ジェレミーが滅茶苦茶の芝生をコンクリートでカムフラージュしようとするが足りずに芝生を潰しただけになる、真ん中に木を通すはずだった椅子を木の外に作ってしまい、クレーンで持ち上げようとしたが操作ミスでジェームズが作った小屋に衝突、小屋が倒壊し椅子も粉々、その後ジェレミーが草木をダイナマイトで吹っ飛ばし爆風でまたジェームズの小屋を破壊、誰もやらないラグビーのポールを設置しようとするもポールが倒れまたジェームズの小屋を破壊、バーベキューコンロの代わりにジェットエンジンを持ってきて使用し、アフターバーナーで今度は小屋が焼損、噴水の水が強すぎて先端が飛び、ガラス張りの小屋の上に落下し粉々にしてしまう・・・etc
  5. ^ Top Gear's The Stig revealed as married man 'who drives boring car'
  6. ^ The Stig(s) unmasked: Top Gear use FOUR different mystery test drivers
  7. ^ EXCLUSIVE: The eight drivers behind Top Gear stunt driver The Stig's famous racing whites
  8. ^ The Stig impresses F1 champ Alonso
  9. ^ Schumacher 'revealed' as the Stig
  10. ^ a b http://www.bbc.co.uk/topgear/show/liana_laps.shtml
  11. ^ http://www.bbc.co.uk/topgear/show/celebritylaps.shtml
  12. ^ a b なぜかWeb上には掲載されていない。
  13. ^ Top Gear Series 6 Episode 11

[編集] 外部リンク