高地優吾

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こうち ゆうご
髙地 優吾
生年月日 (1994-03-08) 1994年3月8日(25歳)
出生地 日本の旗 日本 神奈川県の旗神奈川県横浜市[1][2]
身長 175 cm[3]
血液型 A型[1]
職業 アイドル俳優歌手タレント
ジャンル バラエティーテレビドラマ映画
活動期間 2009年 -
事務所 ジャニーズ事務所
主な作品
テレビドラマ
私立バカレア高校
『新春ワイド時代劇「影武者 徳川家康」』
ブラックペアン
映画
劇場版 私立バカレア高校
備考
SixTONESのメンバー
髙地優吾
京本大我
田中樹
松村北斗
ジェシー
森本慎太郎
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髙地 優吾(こうち ゆうご[1]1994年3月8日[1] - )は、日本アイドル俳優であり、ジャニーズJr.内ユニットSixTONESのメンバーである[4]

神奈川県出身[1]ジャニーズ事務所所属。

略歴[編集]

芸能界はもともと人生設計にはなかったが、「日本テレビスクール革命!』3年J組!新入生オーディション」に中学の同級生がいつの間にか応募したことがきっかけになり[1][5]、2009年5月にジャニーズ事務所に入所[6]。同年5月15日から開催されたKAT-TUNの東京ドーム公演『KAT-TUN LIVE Break the Records』にオーディション通過者数名と共に研修生として出演[7][8]。オープニングの通称ジュニアマンション(ジャニーズJr.が一人ひとりおさまる格子状のセット)に登場[9]。初めてバックで踊った曲はコンサート1曲目の『RESCUE[注釈 1][10]。MC時には、観客5万5000人分のチケットの半券が入った抽選箱をKAT-TUNに持っていく"ボックスJr."という係を務め、これが初ステージとなる[12]。その後、視聴者一般投票によるオーディション最終選考[注釈 2]を経て、5月24日に放送された『スクール革命!』の中で合格者として発表され[14]、1300人を超える応募者の中から同番組の新レギュラーの座を勝ち取る[15]

同年6月4日、中山優馬中島健人菊池風磨松村北斗中山優馬 w/B.I.Shadowを結成。その3日後の6月7日『フォーラム新記録!!︎ジャニーズJr.1 日4公演やるぞ![16]』で、Hey!Say!JUMP山田涼介知念侑李を加えた 7 人で 期間限定ユニットNYC boysを結成、『女子 バレーボールワールドグランプリ2009』のスペシャルサポーターに就任する[17]

同年7月15日、中山優馬w/B.I.Shadow並びにNYC boysの一員として両A面シングル悪魔な恋/NYC』で CD デビュー[18]。この年の大晦日にはNYC Boysの一員として第60回NHK紅白歌合戦に初出場する[19]

2011年9月29日、B.I.Shadow のメンバー中島健人と菊池風磨がSexy Zoneの結成と共に11 月にCDデビューすることが発表されたため [20]、B.I.Shadow は事実上の解散[注釈 3]となる[22]

2012年4月14日、テレビドラマ『私立バカレア高校』神保誠 役[23]で俳優デビュー[注釈 4]

同年9月9日、『私立バカレア高校』出演のJr.メンバー 6 人でジャニー喜多川に直談判し[26][注釈 5]、通称・バカレア組メインコンサート『Johnny's Jr. Johnny's Dome theather〜SUMMARY〜』を開催 [28]

2014年1月2日放送、新春ワイド時代劇『影武者徳川家康』に豊臣秀吉の嫡子として、幼くして豊臣家の命運を託される豊臣秀頼役で出演。時代劇初挑戦となる[29]

2015年5月1日、ジャニーズ銀座2015にて、私立バカレア高校出演者6人でSixTONES結成を発表[30][注釈 6]

2017年4月16日開催の『ジャニーズ大運動会 2017[31]』にSixTONESメンバーとして出場。PKでは紅組ゴールキーパーを務め、自らもゴールを決める[32]。また、最終競技の『200m選抜リレー』では、『50mダッシュバトル』からの選抜でKAT-TUN上田竜也率いる『J-RED』走者に抜擢。強者が揃う中、同チームが1位を獲得し、SixTONESメンバー松村北斗らと共に今大会のMVPを受賞した[33]

2018年5月放送「ブラックペアン」第3話では心臓病を患う音大生、田村隼人役[34][35]をオーディションにて勝ち取る[36]。事前にその病気について調べて役作りに励み[37]、安定した演技を披露した[36][注釈 7]。11月にはSixTONESメンバーのジェシー、田中樹、松村北斗と共に『世にも奇妙な物語'18秋の特別編 -マスマティックな夕暮れ』に宗徳役で出演[39]

2019年7月、横浜ウォーカーからオファーを受け、8月号より横浜市でステキな人&景色を見つける「笑顔のYou Go!」の連載を開始。地元横浜のナイススポットを訪ね、現地の人と笑顔と笑顔のステキな「融合(ゆうごう=You Go)を図る。[2]。 同年、8月8日に東京ドームで行われた「ジャニーズJr.8・8祭り〜東京ドームから始まる〜」のライブ[注釈 8]中に所属するグループのSixTONES[動画 1]と同じジャニーズJr.のSnow Man[動画 2]が2020年に同時CDデビュー[注釈 9]することが発表され[41]、同年、10月23日に事務所名義のYouTubeの配信にて2020年1月22日に両A面シングルで同時CDデビューすることが発表された[動画 3][42]

人物[編集]

"笑顔"を大事にしており「お客さんに楽しんでもらうために自分も心から笑っていたい[43]」「落ち込んでいる時に笑顔で人を元気づけたい [44]」と語る。 ジュニアに入って一番嬉しかったこととしてファンの人たちが笑顔になってくれたことをあげ「人に夢を与える仕事だと改めて感じた」とも語っている[1]。しかし、2019年、『映画 少年たち』で演じた"エガオ"は、どうしようもないいじめられっ子で、それを周りに隠すための笑顔だった。我慢して、いろんなものが爆発して笑いながら罪を犯してしまうこの役は、笑いながら震える、笑いながら怖がる、などの笑顔の演技に何通りもの表現が求められたが[45][46]、そのサイコパスな演技が怖いと劇場で悲鳴が上がるほどであった[25]。この経験を通して自分の中で新しい引き出しが増えたのを感じる。そういう意味でも、『笑顔は僕にとって大切な武器』だと語る[47]。普段は癒しの笑顔が評判で[43]、圧倒的な包容力と優しさで場を和ませるグループ内最年長のポジションについている[44]。また、最年長に加え、いじられキャラ、中和剤的なスタンスでもあり、メンバーからはおじいちゃん的存在と称されている[48]ジャニー喜多川からはSixTONESにとって「髙地はキーマンになる」と言われ、メンバーはその言葉を「髙地が現場にいると、いい感じにおだやかになる[49]」ことから「(個性豊かな)みんなの色味を調節、調和してくれる存在[50]」だと解釈している。昔は人と比べて落ち込むことが多かったが、ジャニー喜多川に相談した時に、「Youはいるだけでいいんだよ」と言われ、最初はその解釈に困ったが「俺には俺にしかできないことがある」[51]、「自分を繕う必要はない」と思うようになり、安心感と共に[52]、その言葉が自分という存在の拠り所にもなって、グループにおける自分の居場所も少し見えた気がしたという[53]。ジャニー喜多川の真意は未だにわからないが、「もしかしたら、その答えをずっと探し続けているのかもしれない」と語る[54]

自分のチャームポイントとして、黒目がちな目[55][56]、まつ毛、富士額、笑顔を挙げている。友人から「濃くて長い」と羨ましがられるまつ毛は水滴が乗るほどであり[57]、富士額は時代劇ドラマ出演の際、メイクスタッフから「こんな綺麗な富士額は初めて見た」と褒められたという[43]。SixTONESのメンバーからは「髙地の目って、喜怒哀楽をはっきり分からせるというか、感情を目で訴えている感じがして、すごくいいなと思う。表現者としても、人としても。だから、芝居したときもナチュラルに見える」と語られた[58]

以前はダンスは好きなものの苦手意識があり拒絶反応があったが[59]、リハの休憩中も一人で鏡の前でダンス練習をするなど[60]努力をしている。また、B.I.Shadow時代には、アクロバットに挑戦したい、と体育館を借りてバック転の自主練習をしていた[61]。2015-16年公演『ジャニーズ・ワールド』では、これまで出来なかったバック転を披露[62]。公演期間中もSnow Manの佐久間大介の指導を受け、毎日楽屋の廊下にマットを敷きバック転の練習をしていたといい[63]、この期間中にバック宙もできるようになった[64]。バック転で頭から落ちてしまうこともあったが[62]、怪我をしながらもパフォーマンスを続け熱心に自分から挑戦していた、とのちにメンバーのジェシーから明かされた[65]。 好きな言葉は"日々努力"。「努力は裏切らないし、自信にもなる」と語る[1]

幼少期[編集]

『優吾』という名は祖父の知人が命名。優しい子に育って欲しいという願いが込められている[56]。 小さい頃はさみしがりやで母親の姿が見えなくなるとすぐに泣き叫んでしまうほどの泣き虫だった。ただ、おゆうぎ会になると急に堂々としていたので「肝がすわっている」とよく言われた[66]。SixTONESのメンバーからも「おまえ、心臓強いな」と言われている[15]

あこがれの先輩[編集]

亀梨和也相葉雅紀

「亀梨さんはいつまでもカッコいい人。相葉さんは天然で愛されキャラで、笑顔がステキで…目標の存在」と語る[1]

2017年5月放送『ミュージックステーション』、同年7月放送『THE MUSIC DAY 願いが叶う夏』ではSixTONESメンバーの一員として亀梨和也と山下智久の期間限定ユニット亀と山Pのバックジュニアとして出演[67][68]。憧れの先輩亀梨和也との共演を果たす。

SixTONESのコンサートでは相葉雅紀所属の楽曲を数多く選曲。2016年『ジャニーズ銀座2016』ではジェシーとペアで「Move your body」[69]、2017年『東西SHOW合戦』では、顔が似ていると言われている関西ジャニーズJr.西畑大吾[70]とペアで「愛を叫べ」[71]、2018年『ジャニーズジュニア祭り』SixTONES単独公演ソロ曲にて「旅は続くよ」[72]を披露した。また、2015年『ジャニーズ銀座2015』、2017年『お台場 踊り場 土日の遊び場』では二宮和也の「虹」を選曲。歌詞が大好きで初めて聴いた時のインパクトが忘れられないという [73][74]。2019年『CHANGE THE ERA -201ix-』SixTONES単独公演ソロ曲にて、ついに憧れの相葉雅紀の「Magical Song」を披露。キュートな振り付けとペンライトを使い、観客とダンス。[75]会場一体となるパフォーマンスで盛り上げた。

バックジュニアとしては、2017年4月放送『ミュージックステーション』でSixTONESメンバーの一員として相葉雅紀が主演をつとめるフジテレビ系月9ドラマ貴族探偵」の主題歌「I'll be there」を歌う嵐と共演を果たす[76]。 2019年8月25日には日本テレビ系『24時間テレビ 愛は地球を救う42』で放送されたジャニー喜多川追悼企画内で嵐とSixTONESが嵐のデビュー曲「A・RA・SHI」を熱唱。2日前のリハーサルで相葉雅紀と初めて会話をし、「尊敬してます」と思いを伝える[77]

スクール革命![編集]

番組出演オーディションの合格をきっかけに人生が大きく変わることになる。初登場時は、テレビで見ていた収録セットに足を踏み入れた瞬間、頭の中が真っ白になったと当時を振り返った。クイズに正解することよりも笑いがとれたときの方がうれしいと語り[78]八乙女光山崎弘也など多数の先輩にも果敢に無茶振りすることから同番組内で内村光良に「髙地先生」と命名され[79]、その愛称がファンの間でも広まり、現在でも親しまれている。 年末恒例の「J組最強運ランキング」では、手相占いで知られている島田秀平に、感情線と頭脳線が一直線になる珍しい「ますかけ線」があると言われる。これは徳川家康の手にも見られることから「天下取りの相」と呼ばれ、強運を表すとされる[80]。 2009年にスタートし、2019年で丸10年を迎え、番組を企画し、演出を行っているチーフディレクターの黒川高は、「スタートしてまもなく、番組オーディションに受かって放送8回目から加入した髙地についても強い思いがある。普通の中学生だった彼を、番組がこの世界に入れたので、そういう意味でも特別な存在です。初回放送で募集して集まったたくさんの候補者の中から、僕とジャニー喜多川さんで絞るところから始め、その後も様々な審査行程を経て、最終審査は視聴者投票も行い、結果的に彼が選ばれました。数え切れないほどの候補者がいる中、ジャニーさんは最初から『髙地は他の子と違う』とおっしゃっていたのがとても印象的です。彼が所属するグループSixTONESはこれからもっと伸びるでしょう[81]」、放送500回目を迎えては「番組=髙地くんの歴史。初めは本当に普通の男の子だったんですが、最近は突然毒を吐いたりと予想できない行動をしています。伸びしろが多く、これからさらに期待してます」と同年7月9日に亡くなったジャニー喜多川の慧眼、オーディション抜擢時の思い出を語り、これからの活躍に期待を寄せた[82]。自身はこの10年を振り返り、『スクール革命!』が終わってしまったらジャニーズJr.を辞めようとまで思っていた時期もあったが、「本当に辞めなくて良かった[25]」「オレはこの番組のオーディションでJr.に入ったから、コレがなければいまのオレはいない」「人生を変えるきっかけになった番組が長く続いてうれしい」と語った[83]。同年8月8日、SIxTONESのデビューが決まり、会場で発表を聞いていた知念侑李とはコンサート後に握手を交わしたが、番組の共演者のHey! Say! JUMPの三人に改めてメール報告をした。知念侑李からは「ボクたちも負けないようにがんばるよ」、山田涼介からは「分からないことがあったら何でも聞いてね」、八乙女からは「うれしくてこっちが泣きそうだよ」と返事をもらった[84][85]。 実はデビュー発表の日は東京ドームのライブ直前まで番組の収録があった[注釈 10]。「髙地が遅れないよう、内村さんとかあのそうそうたるメンツが『巻けーー!!』って(笑)。それでみんなで髙地を送り出した後だったし、デビューは俺も素直にうれしかったよ。」と山田から当日の収録の様子が語られた[86]。番組当初は「先輩より出すぎないように…」とか「しらけたら怖いな」などと勝手に思ってしまい言葉を飲み込むこともあったが[87]徐々に慣れ、今ではどんなことを言えば発言がテロップに流れるのか色んなバラエティーを沢山見て研究している[88]。仕事スイッチが入れば、何でもできる覚悟があるので、いつかは「ムチャな企画でも、髙地にやらせればおもしろくなる」と言われるような”バラエティー王”になりたいと語る[89]

特技[編集]

サッカーとフットサル

サッカー歴は幼稚園から中学3年生までで[79]、小学生になる前、もともと好きだった野球のチームに入ろうと近くのグラウンドに行ったが[90]、母親の知人のサッカーチームのコーチに誘われて1日体験入部した際すぐに夢中になり、即、正式入部した。ポジションはフォワード。中学校ではサッカー部に入り、1年生の時には地域の育成選手候補となり[91]、横浜市選抜になる[92]。高校でも続ける意思はあったが、サッカー部の体験入部の日に『スクール革命!』のオーディションがあり、その後合格しジャニーズJr.入りしたため断念する[1]。現在も時間があれば大会に出場しており、2015年に出場した大会ではベストゴールに選ばれた[93]。「無限にできるかも」[1]というほど得意なリフティングはジャニーズ銀座2015でも披露[94]。また、大学時代には友人とフットサルチームを作り[95]大会にも出場し、関東大会ベスト16まで勝ち進むなどの成績を残す[96]。また、TOKIO国分太一が組んでいるフットサルチームにメンバーとして加入した際には、「彼は上手かったね。センスあるんですよ、献身的に守備もやったり」と大絶賛された[97]

ジャニーズの公式YouTubeチャンネル「ジャニーズJr.チャンネル」にて、ゲスト出演第1号となったサッカー元ブラジル代表ロナウジーニョにジェシーと共にインタビューを行い[動画 4][92]、「サッカーを見る目すら変わった」と語る[36]。また、患者役としてゲスト出演したブラックペアンの撮影の際に、主演の二宮和也にロナウジーニョへインタビューしたことを話して驚かせた[98]

パフォーマンス

雑誌のインタビューで「2015年自分に期待すること」に対して、「新しい自分を見せるために、完ぺきな特技をひとつ手に入れる。」と答えている。 まだ模索している中、「友達からベースを借りて練習をしているので上達したら、コンサートで披露できたらいいな。」「みんなでバンドみたいな形で披露できたら楽しい。」と語り[99]、もともと始めるきっかけとなった八乙女光[100]のアドバイスを受けてベースを購入[101]。2016年にSixTONESとして『ジャニーズ銀座2016』に出演した際にオリジナル曲『この星のHIKARI』をバンド演奏しこれを実現した[102]

『ジャニーズ銀座2016』ではSixTONESのスペシャルダンスナンバーでヒューマンビートボックスボイパ)も初披露[103]。独学で身につけたボイパのレベルが年々上昇し、武器の1つに[104]。熱くなっていること、自分がうまくなりたい、向上心が一番強いことにボイパを上げ、「ボイパに関しては俺、無限なんです。ゴールがない。自分の口だけで自分の新しい音が出せたりするから、研究もするし。あの人に出せる音が、なんで俺には出せないんだろうっていうのもめちゃくちゃある。」「自分の口の中の構造であったりとか、声とかによって変わる。そういうところが楽しい部分なんで、飽きずにやってますね。お風呂の中でもふいにやったり、楽しんでやってます。」と語り現在も続けている[105]。また、コンサートなどでボイパを披露する際に、KAT-TUNの楽曲を選曲することが多く、同じ建物でリハーサルしていた時に、中丸雄一から連絡先を教えてもらい度々アドバイスをもらっている[動画 5][106]。『CHANGE THE ERA -201ix-』公演ではKAT-TUN「RIGHT NOW」の冒頭のボイパを「髙地が伝えたいことやライヴテーマとなるワードをチョイスしたら」というアドバイスのもと、原曲に敬意をはらいながら披露した[107]

趣味[編集]

バイク

バイクが好きで趣味はツーリング[108]。家にはすでに父親のミニバイクビッグスクーターがあるが自身はアメリカンタイプのバイクが欲しいので、ショップに行っていろいろ見くらべ楽しんでいる。同時に、家で所有しているミニバイクを“ネイキッド”から“カフェレーサー”というタイプ変更し、ウインカーやミラーを自分でカスタムして楽しんでいる。溶接にも興味があり、1枚の鉄板から自分でマフラーなどを作る溶接動画などもYouTubeでチェックしている[109]。将来は溶接の機械などを入れて作業ができるガレージを作り[110]世田谷ベースなどを所有する所ジョージのようになりたいと語る[12]。「“髙地優吾イチからバイクを組み立ててみた”的な企画もやってみたい。自分の知識を伝えるというより、その道のプロの横で無邪気に楽しみたい」と趣味を生かせる仕事にも意欲を見せる[111]

温泉・岩盤浴

休日は温泉スーパー銭湯に行って、ひとり岩盤浴をしていることが多い[112]。「いろいろ考えごとをしたり、汗をかくのがシンプルに好き」[113]、「岩盤浴は温度が高すぎないからゆっくり入ってられるし、しゃべっちゃいけない静かな環境というのが好き」だと語る[114]。仕事で大事なところでミスをしたり、撮影で何度も撮り直しが続くとプレッシャーでガチガチになってしまうことがあるが、自信が出るまで練習することと[15]、温泉に入りながら「俺ってすごく小さいな」と自分を引いて見たり、誰かに否定されても、仕事で失敗してダメになっても「死にはしない」と極論で考えることでプレッシャーに打ち勝とうとしている。もともとお湯につかることが好きで、地元近くのスーパー銭湯は行きつくしたので、秘湯などの温泉めぐりをしたいと語る[115]。温泉好きが高じて2019年に温泉ソムリエの資格を取得する[116]

嗜好[編集]

ファッション

好きなテイストはアメリカンカジュアルで、デニムやブーツが多い[116]。デニムは セットアップ[117]Gジャンつなぎ[118]、ダメージデニム[119]などを所有。レザーやデニムなど、自分で「育てて」いけるアイテムを好み[120]、レザーのアイテムは半年に1回全部を磨く日をつくっている。アクセサリーは好きなインディアンジュエリーブランド[116]のものでお気に入りのシルバーアクセサリーはお守りみたいにつけている。初めて手にしたときのよろこびが大きくて、それからはパーツを増やしたりカスタムしている。一緒に年を取っていく感じがいいと語る[121]

資格取得[編集]

2018年 スクーバダイビング Cカード[要出典] 2018年6月10日放送の「スクール革命! 修学旅行 in 千葉・房総」にて取得[122]。 2019年 温泉ソムリエ[116]

あなたが選ぶJr.大賞[編集]

アイドル誌『Myojo』の読者投票によるランキング企画『あなたが選ぶJr.大賞』内『霊感が強そう』部門において10年連続1位を獲得。これは全部門を通して歴代最多記録である[123]。2020年にデビューが決まったことからJr.大賞からの卒業が発表され、2010年の初登場から2019年までの10連覇で記録終了となる[124]

学業[編集]

2016年3月、大学を卒業[125]。舞台や芝居の仕組みについての講義を専攻し、雅楽やアジアアイドルなど芸能全般について学ぶ[126]。卒論では『アイドル』について考察。日本のアイドルの歴史やアイドルがどのようにしたら売れるのか、など様々な角度から自分なりの戦略論を考えていると語った[50]

出演[編集]

※ソロ活動を中心に記載。SixTONESとしての活動は該当ページを参照のこと。

バラエティ番組[編集]

音楽番組[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

コンサート[編集]

  • フォーラム新記録!!ジャニーズJr.1日4公演やるぞ!コンサート(2009年6月7日、東京国際フォーラム[16]
  • ジャニーズJr.夏休み全員集合1日4公演!!(2009年8月18日、東京国際フォーラムホールA)[140]
  • 年末ヤング東西歌合戦!東西Jr.選抜大集合 2010!(2010年11月26日 - 27日、NHKホール[141]
  • Johnny's Dome Theatre 〜SUMMARY2012〜(2012年9月9日、東京ドームシティホール[142][143][注釈 11]
  • フレッシュジャニーズJr. IN 横浜アリーナ(2012年12月16日、横浜アリーナ[145][143]
  • ガムシャラ J's Party !! Vol.4(2014年5月13日 - 14日、EXシアター六本木[146]
  • ガムシャラ J's Party !! Vol.6(2014年12月17日、EXシアター六本木)[147]
  • ガムシャラ J's Party !!︎ Vol.7(2015年1月23日 - 26日、EXシアター六本木)[148]
  • ガムシャラ! サマーステーション [チーム羅](2015年7月25日・27日・29日・31日・8月7日・11日・12日・14日、EXシアター六本木)[149]

舞台[編集]

書籍[編集]

雑誌連載[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ KAT-TUN中丸雄一の初主演ドラマTBS系RESCUE〜特別高度救助隊』の主題歌。地元横浜が舞台になっているドラマということもあり、思い出の作品と語る[10]。また、初めてバックで踊った思い出の曲を、後の2019年10月11日放送『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム)で中丸雄一とSixTONESのコラボでパフォーマンスをし、2020年にデビューが決定したSixTONESに中丸雄一からメッセージが贈られた[11]
  2. ^ 最終ダンス審査では振り付けの手本を、その後同じSixTONESのメンバーになる田中樹が受け持ち、ほぼマンツーマンで教えていた[13]
  3. ^ Sexy Zoneがデビューする際に、ジャニー喜多川が「健人と風磨は掛け持ちですから」と説明し、"解散"とはひとことも言わずに亡くなったことから、今でもB.I.Shadowはあると思っていると髙地優吾と松村北斗との対談で語られた[21]
  4. ^ ジャニー喜多川のなかで、B.I.Shadowの頃からセットのイメージがあった為、絵面などを含めて「松村と髙地は、相性がいいから」[24]と選考の段階で松村北斗の写真を見て、彼を入れるなら髙地も入れた方がいいということになった[25]。自身は、B.I.Shadowが自然消滅し、自分の実力不足も重々分かっていたので、"いい節目かな"と進退も考えたが[5]、このドラマが転機となり、「初のお芝居だったけどすごく楽しくて、こんな世界もあるんだ。」と、もう少し続けようと思えたと語る[25]
  5. ^ うなぎ屋さんで6人でご飯を食べながら話していた際に、「6人でライブがやりたい」ということになり、みんなでジャニー喜多川にお願いしに行ったところ、「ここの日程なら空いてるからやってみるか」と言ってもらえてJr.のコンサートにつながったという。あの時自分たちで動いたからこそ、SixTONESはあると思うから行動して良かったと語る[27]
  6. ^ "SixTONES"という名前をもらった時に、心のスイッチが入り、これが最後の賭けだと気合を入れ直し、そこに"就職"するつもりで自分も闘える武器を持たなければと思うようになった[5]
  7. ^ 主演二宮和也の圧に飲まれないようがむしゃらに頑張り[36]、演じることの難しさや課題もたくさん見つかったが、「演技をもっとやりたい」という気持ちが強くなる[38]
  8. ^ オープニングのジュニアマンションを見たときに、初ステージの『KAT-TUN LIVE Break the Records』を思い出し「グッときた」と言う。マンションの中で隠れていた幕がいっせい開いた瞬間の光景と振り付けが当時と同じもので、「あぁ、ここからスタートしたんだな」と懐かしんだ[7][9]
  9. ^ 事務所に入って1ヵ月でB.I.Shadowとして一度目のCDを出させてもらったことが、当時どれほどすごいことなのかも分からずに、右も左も分からずふわふわ過ごしていたという。振り返ると、それを経験したからこそSixTONESの重みに気付き、メンバー全員が人生を捧げようと思ったこのグループでCDを出すことができる"二度目のCDデビュー"は以前とは全然意味合いが違うと語る[40]
  10. ^ この収録の為、会場入りがギリギリになるので、SixTONESのライブ登場が大トリになった[9]
  11. ^ 9月8日はレギュラー出演しているスクール革命の収録のため欠席 [144]と8日のコンサートMC中に伝えられた[要出典]

動画[編集]

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f g h i j k 「Johnnys'Jr. DATA☆BOOK」『Myojo特別編集 Johnnys'Jr. CALENDAR 別冊付録』2016年3月9日発売、29ページ
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  3. ^ 「2018/4-2019/3 ジャニーズJr.カレンダー BLUE Johnnys'Jr. DATA BOOK」WINK UP編集部 特別編集 2018年3月9日発売、14ページ
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  9. ^ a b c 「都会のカラス SixTONES」『WiNK UP』2019年10月号、5~7ページ
  10. ^ a b 「髙地優吾(SixTONES) 「笑顔のYou Go!」 vol.04」『横浜ウォーカー』2019年11月号、KADOKAWA、20-21ページ
  11. ^ 「This week SHOT 田中丸魅」『週間ザテレビジョン』No.41 2019年10月11日号、21ページ
  12. ^ a b 「SixTONES in TOKYO DOME 始まりの場所」『TVガイド』2019年8月16日号、7ページ
  13. ^ 「SixTONES Dictionary」『週間ザテレビジョン』No.39 2019年9月27日号、28ページ
  14. ^ 「ジャニカジ ジャニーズJr. 安井謙太郎 京本大我 田中樹 髙地優吾 肉体改造♡」『女性自身』2014年2月11日号 BOOK in BOOK
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外部リンク[編集]