高地優吾

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本来の表記は「髙地優吾」です。この記事に付けられた題名は、技術的な制限により、記事名の制約から不正確なものとなっています。
こうち ゆうご
髙地 優吾
生年月日 (1994-03-08) 1994年3月8日(24歳)
出生地 日本の旗 日本神奈川県[1]
身長 175 cm[2]
血液型 A型[1]
職業 アイドル俳優歌手
ジャンル バラエティーテレビドラマ映画
活動期間 2009年 -
主な作品
テレビドラマ
私立バカレア高校
『新春ワイド時代劇「影武者 徳川家康」』
『ブラックペアン』
映画
劇場版 私立バカレア高校
備考
SixTONESのメンバー

髙地 優吾(こうち ゆうご[1]1994年3月8日[1] - )は、日本アイドル俳優であり、ジャニーズJr.内ユニットSixTONESのメンバーである[3]

神奈川県出身[1]ジャニーズ事務所所属。

略歴[編集]

日本テレビスクール革命!』3年J組!新入生オーディション」に友達がいつの間にか応募したことがきっかけになり[1]、2009年5月にジャニーズ事務所に入所[4]。同年5月15日から開催されたKAT-TUNの東京ドーム公演『KAT-TUN LIVE Break the Records』にオーディション通過者数名と共に出演し、これが初ステージとなる[5]。その後、視聴者一般投票によるオーディション最終選考を経て、5月24日に放送された『スクール革命!』の中で合格者として発表され[6]、1300人を超える応募者の中から同番組の新レギュラーの座を勝ち取る。

同年6月4日、中山優馬中島健人菊池風磨松村北斗中山優馬 w/B.I.Shadowを結成。その3日後の6月7日『フォーラム新記録!!︎ジャニーズJr.1 日4公演やるぞ![7]』で、Hey!Say!JUMP山田涼介知念侑李を加えた 7 人で 期間限定ユニットNYC boysを結成、『女子 バレーボールワールドグランプリ2009』のスペシャルサポーターに就任する[8]

同年7月15日、中山優馬w/B.I.Shadow並びにNYC boysの一員として両A面シングル『悪魔な恋/NYC』で CD デビュー[9]。この年の大晦日にはNYC Boysの一員として第60回NHK紅白歌合戦に初出場する。

2011年9月29日、B.I.Shadow のメンバー中島健人と菊池風磨がSexy Zoneの結成と共に11 月にCDデビューすることが発表されたため [10]、B.I.Shadow は事実上の解散となる[11]

2012年4月14日、テレビドラマ『私立バカレア高校』神保誠 役[12]で俳優デビュー。

同年9月9日、『私立バカレア高校』出演のJr.メンバー 6 人でジャニー喜多川に直談判し[13]、通称・バカレア組メインコンサート『Johnny's Jr. Johnny's Dome theather〜SUMMARY〜』を開催 [14]

2015年5月1日、ジャニーズ銀座2015にて、私立バカレア高校出演者6人でSixTONES結成を発表[15]

2017年4月16日開催の『ジャニーズ大運動会 2017[16]』にSixTONESメンバーとして出場。PKでは紅組ゴールキーパーを務め、自らもゴールを決める[17]。また、最終競技の『200m選抜リレー』では、『50mダッシュバトル』からの選抜でKAT-TUN上田竜也率いる『J-RED』走者に抜擢。強者が揃う中、同チームが1位を獲得し、SixTONESメンバー松村北斗らと共に今大会のMVPを受賞した[18]

2018年5月放送「ブラックペアン」第3話では心臓病を患う音大生、田村隼人役[19][20]をオーディションにて勝ち取る[21]。事前にその病気について調べて役作りに励み[22]、安定した演技を披露した。主演二宮和也の圧に飲まれないようがむしゃらに頑張った、と語る[21]

人物[編集]

"笑顔"を大事にしており「お客さんに楽しんでもらうために自分も心から笑っていたい[23]」「落ち込んでいる時に笑顔で人を元気づけたい [24]」と語る。 ジュニアに入って一番嬉しかったこととしてファンの人たちが笑顔になってくれたことをあげ「人に夢を与える仕事だと改めて感じた」とも語っている[1]。癒しの笑顔が評判で[23]、圧倒的な包容力と優しさで場を和ませるグループ内最年長のポジションについている[24]。また、最年長に加え、いじられキャラ、中和剤的なスタンスでもあり、メンバーからはおじいちゃん的存在と称されている[25]

自分のチャームポイントとして、高校時代は黒目がちな目も挙げていたが[26][27]、最近は、まつ毛と富士額と笑顔を挙げている。友人から「濃くて長い」と羨ましがられるまつ毛は水滴が乗るほどであり[28]、富士額は時代劇ドラマ出演の際、メイクスタッフから「こんな綺麗な富士額は初めて見た」と褒められたという[23]

以前はダンスは好きなものの苦手意識があり拒絶反応があったが[29]、リハの休憩中も一人で鏡の前でダンス練習をするなど[30]努力をしている。また、B.I.Shadow時代には、アクロバットに挑戦したい、と体育館を借りてバック転の自主練習をしていた[31]。2015-16年公演『ジャニーズ・ワールド』では、これまで出来なかったバック転を披露[32]。公演期間中もSnow Man佐久間大介の指導を受け、毎日楽屋の廊下にマットを敷きバック転の練習をしていたといい[33]、この期間中にバック宙もできるようになった[34]。バック転で頭から落ちてしまうこともあったが[32]、怪我をしながらもパフォーマンスを続け熱心に自分から挑戦していた、とのちにメンバーのジェシーから明かされた[35]。 好きな言葉は"日々努力"。「努力は裏切らないし、自信にもなる」と語る[1]

幼少期[編集]

『優吾』という名は祖父の知人が命名。優しい子に育って欲しいという願いが込められている[27]。 小さい頃はさみしがりやで母親の姿が見えなくなるとすぐに泣き叫んでしまうほどの泣き虫だった。ただ、おゆうぎ会になると急に堂々としていたので「肝がすわっている」とよく言われた[36]

あこがれの先輩[編集]

亀梨和也相葉雅紀

「亀梨さんはいつまでもカッコいい人。相葉さんは天然で愛されキャラで、笑顔がステキで…目標の存在」と語る[1]

2017年5月放送『ミュージックステーション』、同年7月放送『THE MUSIC DAY 願いが叶う夏』ではSixTONESメンバーの一員として亀梨和也と山下智久の期間限定ユニット亀と山Pのバックジュニアとして出演[37][38]。憧れの先輩亀梨和也との共演を果たす。

SixTONESのコンサートでは相葉雅紀所属の楽曲を数多く選曲。2016年『ジャニーズ銀座2016』ではジェシーとペアで「Move your body」[39]、2017年『東西SHOW合戦』では、顔が似ていると言われている関西ジャニーズJr.西畑大吾[40]とペアで「愛を叫べ」[41]、2018年『ジャニーズジュニア祭り』SixTONES単独公演ソロ曲にて「旅は続くよ」[42]を披露した。また、2015年『ジャニーズ銀座2015』、2017年『お台場 踊り場 土日の遊び場』では二宮和也の「虹」を選曲。歌詞が大好きで初めて聴いた時のインパクトが忘れられないという [43][44]

スクール革命![編集]

番組出演オーディションの合格をきっかけに、普通の高校一年生からアイドルへと人生が大きく変わることになる。初登場時は、テレビで見ていた収録セットに足を踏み入れた瞬間、頭の中が真っ白になったと当時を振り返り、当初は緊張しがちだったが、徐々に慣れ、自らトークに参加するようになってきた[45]。 クイズに正解することよりも笑いがとれたときの方がうれしいと語り[45]八乙女光山崎弘也など多数の先輩にも果敢に無茶振りすることから同番組内で内村光良に「髙地先生」と命名され[46]、その愛称がファンの間でも広まり、現在でも親しまれている。 年末恒例の「J組最強運ランキング」では、手相占いで知られている島田秀平に、感情線と頭脳線が一直線になる珍しい「ますかけ線」があると言われる。これは徳川家康の手にも見られることから「天下取りの相」と呼ばれ、強運を表すとされる[47]

特技[編集]

サッカーとフットサルを特技とする[1]。サッカー歴は幼稚園から中学3年生までで[46]、本格的に始めたのは小学校に入ってすぐの頃。母親の知人のサッカーチームのコーチに誘われて1日体験入部した際すぐに夢中になり、即、正式入部した。ポジションはフォワード。中学校ではサッカー部に入り、1年生の時には地域の育成選手候補となり[48]、横浜市選抜になる[49]。高校でも続ける意思はあったが、サッカー部の体験入部の日に『スクール革命!』のオーディションがあり、その後合格しジャニーズJr.入りしたため断念する[1]。現在も時間があれば大会に出場しており、2015年に出場した大会ではベストゴールに選ばれた[50]。「無限にできるかも」[1]というほど得意なリフティングはジャニーズ銀座2015でも披露[51]。また、大学時代には友人とフットサルチームを作り[52]大会にも出場し、関東大会ベスト16まで勝ち進むなどの成績を残す[53]

ジャニーズの公式YouTubeチャンネル「ジャニーズJr.チャンネル」にて、ゲスト出演第1号となったサッカー元ブラジル代表ロナウジーニョにジェシーと共にインタビューを行い[49]、「サッカーを見る目すら変わった」と語る[21]。また、患者役としてゲスト出演したブラックペアンの撮影の際に、主演の二宮和也にロナウジーニョへインタビューしたことを話して驚かせた[54]

あなたが選ぶJr.大賞[編集]

アイドル誌『Myojo』の読者投票によるランキング企画『あなたが選ぶJr.大賞』内『霊感が強そう』部門において9年連続1位を獲得。これは全部門を通して歴代最多記録である[55]

学業[編集]

2016年3月、大学を卒業[56]。舞台や芝居の仕組みについての講義を専攻し、雅楽やアジアアイドルなど芸能全般について学ぶ[57]。卒論では『アイドル』について考察。日本のアイドルの歴史やアイドルがどのようにしたら売れるのか、など様々な角度から自分なりの戦略論を考えていると語った[58]

出演[編集]

※ソロ活動を中心に記載。SixTONESとしての活動は該当ページを参照のこと。

バラエティ番組[編集]

音楽番組[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

コンサート[編集]

  • フォーラム新記録!!ジャニーズJr.1日4公演やるぞ!コンサート(2009年6月7日、東京国際フォーラム[7]
  • 夏休み ジャニーズJr. 全員集合(2009年8月18日、東京国際フォーラム)
  • 年末ヤング東西歌合戦!東西Jr.選抜大集合 2010!(2010年11月26日 - 27日、NHKホール[72]
  • Johnny's Dome Theatre 〜SUMMARY2012〜(2012年9月9日、東京ドームシティホール
  • フレッシュジャニーズJr. IN 横浜アリーナ(2012年12月16日、横浜アリーナ
  • ガムシャラ J's Party !! Vol.4(2014年5月13日 - 14日、EXシアター六本木
  • ガムシャラ J's Party !! Vol.6(2014年12月17日、EXシアター六本木)[73]
  • ガムシャラ J's Party !!︎ Vol.7(2015年1月23日 - 26日、EXシアター六本木)[74]
  • ガムシャラ! サマーステーション [チーム羅](2015年7月25日・27日・29日・31日・8月7日・11日・12日・14日、EXシアター六本木)[75]

舞台[編集]

  • ABC座 星劇場(2012年2月4日 - 29日、日生劇場)
  • Live House ジャニーズ銀座 noon boyz + ジャニーズJr.≪Part1≫(2013年4月29日・30日・5月11日・25日・31日、シアタークリエ
  • ANOTHER(2013年9月4日 - 28日、日生劇場)ハイランド 役[76]
  • Live House ジャニーズ銀座 松島聡マリウス葉 + Sexy Boyz + ジャニーズJr.≪Part1≫(2013年5月12日・26日、シアタークリエ)
  • Live House ジャニーズ銀座 [ジャニーズJr.Part1](2014年5月9日 - 11日・28日・29日、シアタークリエ)
  • ジャニーズ銀座 2015(2015年4月30日・5月1日・3日・4日、シアタークリエ)[77]

脚注[編集]

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  1. ^ a b c d e f g h i j k l 「Johnnys'Jr. DATA☆BOOK」『Myojo特別編集 Johnnys'Jr. CALENDAR 別冊付録』2016年3月9日発売、29ページ
  2. ^ 「2018/4-2019/3 ジャニーズJr.カレンダー BLUE Johnnys'Jr. DATA BOOK」WINK UP編集部 特別編集 2018年3月9日発売、14ページ
  3. ^ Yomerumo編集部 (2015年5月1日). “ジャニーズJr."バカレア組"に正式ユニット名「シックストーンズ」”. ニュース&エンタメ情報『Yomerumo』 (GMOモバイル). http://news.merumo.ne.jp/article/genre/2806336 2015年5月8日閲覧。 
  4. ^ 「中山優馬w/B.I.Shadow…そして、キミに出会うまで♡のヒストリーをプレイバック!」『Myojo2009年12月号、45ページ
  5. ^ 「First story 高地優吾×森本慎太郎×田中樹」『Wink up』2012年2月号、90ページ
  6. ^ 「ジャニカジ ジャニーズJr. 安井謙太郎 京本大我 田中樹 髙地優吾 肉体改造♡」『女性自身』2014年2月11日号 BOOK in BOOK
  7. ^ a b 「ジャニーズJr.[1日4公演やるぞ!]コンサート」『duet』2009年8月号、116〜117ページ
  8. ^ 女子バレーボールワールドグランプリ2009 - フジテレビ”. フジテレビ (2009年6月16日). 2011年11月6日閲覧。
  9. ^ "中山優馬 w/B.I.Shadow、デビュー曲が初日1位"”. ORICON STULE. 2015年5月5日閲覧。
  10. ^ “セクシーさ売りにジャニーズに新ユニット”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2011年9月30日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20110930-842678.html 2011年9月30日閲覧。 
  11. ^ 「夏の特別講座 ジャニーズJr. 松村北斗」『日経エンタテインメント!』2012年8月号、28ページ
  12. ^ 『私立バカレア高校 公式サイト キャスト・スタッフ』”. 2015年5月4日閲覧。
  13. ^ 「天下無敵のTV学園 ドラマ黒の女教師 松村北斗」『Myojo』2012年10月号、111ページ
  14. ^ 「Johnny's Jr. Johnny's Dome theather〜SUMMERY〜」『WiNK UP』2012年12月号、118〜119ページ
  15. ^ OK Music”. OK Life. 2015年5月4日閲覧。
  16. ^ 中山優馬の内角攻めに中丸雄一が激高もなぜか胴上げ”. 日刊スポーツ (2017年4月16日). 2017年4月18日閲覧。
  17. ^ 「ジャニーズ大運動会2017 BOOK」『TVガイド関東版』2017年4/29-5/5、54ページ
  18. ^ 8年ぶりジャニーズ大運動会、KAT-TUN上田竜也率いるJ-REDが勝利”. ORICON NEWS (2017年4月16日). 2017年4月18日閲覧。
  19. ^ 日曜劇場『ブラックペアン』”. TBSテレビ. 2018年4月24日閲覧。
  20. ^ 高地優吾:「ブラックペアン」で二宮和也と初共演 「本当にぜいたくな時間」 - 毎日新聞”. 毎日新聞 (2018年4月23日). 2018年4月24日閲覧。
  21. ^ a b c 「SixTONES」『SODA』2018年7月号、63ページ
  22. ^ 「髙地、臆せず二宮と共演!」『POTATO』2018年6月号、111ページ
  23. ^ a b c 「ジャニカジ ジャニーズJr.安井謙太郎 京本大我 田中樹 髙地優吾 肉体改造♡」『女性自身』2014年2月11日号 BOOK in BOOK、5ページ
  24. ^ a b 「新しいアイドルグループの時代を築く!無限の個性が輝く6つの原石!SixTONES」『CanCam』2017年9月号、171ページ
  25. ^ 「俺たちがSixTONES」『週刊ザテレビジョンNo.43』2015年10月、97ページ
  26. ^ 「中山優馬w/B.l.Shadow 超マニアックDATAてんこ盛り♪最新プライベートQ&A」『Myojo』2010年10月号、42ページ
  27. ^ a b 「マンスリーwe♡Jr. vol.11」『Myojo』2013年2月号、78ページ
  28. ^ 「ジャニーズJr.51名超名鑑」『週間ザテレビジョン』No.36 2016年9月9日号、51ページ
  29. ^ 「2015・2016年注目のジャニーズJr.企画 SixTONES」『月刊テレビファン』2015年5月、203ページ
  30. ^ 「注目ジャニーズJr. ジェシー、松村北斗、京本大我、森本慎太郎、田中樹、髙地優吾」『週刊テレビぴあ』2015年12月、113ページ
  31. ^ 「5つのチャレンジ w/再進ヘア&部屋カタログ 中山優馬w/B.I.Shadow」『duet』2010年5月、61ページ
  32. ^ a b 「キュートな彼ら ジェシー、松村北斗、京本大我、森本慎太郎、田中樹、髙地優吾」『WiNK UP』2016年3月、40ページ
  33. ^ 「ジャニーズJr.の小箱 佐久間大介」『読売中高生新聞』2016年3月18日、12ページ
  34. ^ 「SixTONES HOT WORLD DIARY」『duet』2016年4月号、107ページ
  35. ^ 「SixTONESのメンバー愛リレー」『WiNK UP』2017年2月、123ページ
  36. ^ Myojo』「気になるJr.を超クローズUP!!マンスリーWe♡Jr. vol.11」2013年2月号79ページ
  37. ^ 「クリパ⁈忘年会⁈スイーツ作りで男祭り!SixTONES 」『ポポロ 』、82ページ
  38. ^ 「SixTONESのグループ愛方程式 」『TVガイド 』2017年9月2日号、118ページ
  39. ^ 「ジャニーズ銀座2016 SixTONES」『月刊Songs』2016年7月号 VOL.163、106ページ
  40. ^ 「第20回 あなたが選ぶJr.大賞 一番顔が似てるコンビ 1位」『Myojo』2014年3月号、20ページ
  41. ^ 「東SixTONES × 西関西ジャニーズJr. SHOW合戦」『Myojo LIVE!』2017年春コン号、33ページ
  42. ^ 「ジャニーズJr.祭り2018」『WiNK UP』2018年5月号、93ページ
  43. ^ 「ジャニーズ銀座2015② SixTONES 」『ポポロ』2015年7月号、123ページ
  44. ^ 「SixTONES カラオケ新年会開催!」『ポポロ』2017年3月号、126ページ
  45. ^ a b 「笑顔とハプニングがいっぱいのクラスへようこそ♪『スクール革命!』祝☆2年目突入!!仲良し度UP♡の生徒たちに密着」『Myojo』2010年7月号、139ページ
  46. ^ a b 「Questions ジャニーズJr. B.I.Shadow 髙地優吾」『duet』2011年9月号、101ページ
  47. ^ 「B.I.Shadow 犯人はあなたです♡」『POTATO』2010年7月号、98ページ
  48. ^ 「中山優馬w/B.l.Shadow …そして、キミに出会うまで♡のヒストリーをプレイバック!」『Myojo』2009年12月号、45ページ
  49. ^ a b “[https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201804030000877_m.html ジャニーズJr.チャンネルにロナウジーニョが出演 (日刊スポーツ)]”. 2018年4月5日閲覧。
  50. ^ 「キラキラのHIKARIに包まれて6人遊園地デート」『ポポロ』2016年01月号、116ページ
  51. ^ 「フレッシュ♡ジャニーズ ステージPHOTO BOOK ジャニーズ銀座2015 C公演2015.4.30」『月刊TVガイド』2015年08月号 センターBOOK in BOOK
  52. ^ 「Introduce」『WiNK UP』2013年05月号、54ページ
  53. ^ 「キミのハートのエースを狙う!SixTONESなりきり部活話&スポーツ武勇伝自慢」『Myojo』2016年05月号、61ページ
  54. ^ 「注目ドラマPICK UP2 最新ルポ&特集で迫る『ブラックペアンの真実』」『TV LIFE』10号、126ページ
  55. ^ 「第24回あなたが選ぶJr.大賞」『Myojo』2018年4月号、5ページ
  56. ^ 「今日より明日、ドキドキ×わくわく☆ SixTONES」『duet』2016年6月号、106ページ
  57. ^ 「ジャニーズJr.の小箱 高地優吾」『読売中高生新聞』2017年10月6日、13ページ
  58. ^ 「SixTONESは"ジャニーズすぎない"が魅力です」『女性自身 2690号』2015年8月11日号、今週の内容8項
  59. ^ スクール革命”. 2015年5月4日閲覧。
  60. ^ 『ガムシャラ!』公式サイト”. テレビ朝日. 2016年6月28日閲覧。「menu」→「放送内容」参照。
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